日本再生 蘇えれ日本企業の賛助会員募集の為のページへようこそ。
オピニオンリーダー;久保田十司夫が日本再生をテーマにいよいよする
久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
〒311-1206 茨城県ひたちなか市
西十三奉行11434−16
日本を再生させる。企業を再生させる。この手法には二つのアプローチがあるよね。全体と個々の領域がある。全体最適と個々の領域がある。全体が良くなれば地域や企業も潤う。日本が良くなれば日本の地域もその企業も結局は潤う事になる。全体最適の世界でね。縮小する分野、成熟分野、成長する分野と言う全体最適の中で潤う方に個々は一生懸命転じてゆく。全体が駄目、つまり日本が駄目でも個々の企業レベルでは潤うと言うアプローチもある。ここの企業に着目して繁栄の道を追及する。グローバルな企業なら世界が潤えばいい。日本が駄目でもグローバルな成長があれば良いわけだよね。日本再生と企業再生、二つのアプローチがあるんだよ。
多くの人たちに可愛がって貰う。多くの人達に日本を可愛がって貰う、日本企業を可愛がって貰う。利他的活動のフィードバックが日本に、日本の企業にグローバル社会から還流する。日本、日本企業を再生させる、繁栄させる、その手法にオピニオンリーダーが到達したその存在価値からのフィードバックが有るんだよ。一枚岩効果、だよ。オピニオンリーダーが宜しくと云う。可愛がってくれる心豊かな人たち、世界には沢山居る。日本人は、日本企業はこの現実に早く気が付かないと活けないよ。一人でも多くネットワークの世界が到達したトップランナーの持つパワーに気が付く。ホンダ見たいに居なくなってゆく毎にその苦虫を実感する、そんなパターンでその存在感を認識しだす。これでは駄目だよ。利他的活動に感謝が出来る心豊かな人たちが日本に沢山居ればホンダのパターンに入る事は無い。日本を、日本の企業を再生させる、繁栄させる。その繁栄をテーマにすると宣言したオピニオンリーダーに応えないとね。
日本の現状認識
赤字国債発行額の推移
| 2002年9月末 国の借金依存状況 | 地方 | ||||
| 国債残高 | 財投債 | 借入金 | 政府短期債 | 政府保証債 | 地方債 |
| 409.3兆円 | 58.1兆円 | 105.3兆円 | 48.1兆円 | 58.6兆円 | 144兆円 |
日本の社会保障給付総額の推移
| 日本の社会保障給付総額の推移 | ||||||
| 総額 | 老人医療 | 医療 | 年金 | その他 | 老齢人口 比率 |
|
| 1985年度 | 35.3兆円 | 3.8兆円 | 10.3兆円 | 16.4兆円 | 4.6兆円 | 10.3% |
| 1989年度 | 44.7兆円 | 5.3兆円 | 13.5兆円 | 22.3兆円 | 4.6兆円 | 11.5% |
| 1993年度 | 56.4兆円 | 7.1兆円 | 14.7兆円 | 30.0兆円 | 4.6兆円 | 13.5% |
| 1998年度 | 71.7兆円 | 9.4兆円 | 16.2兆円 | 38.2兆円 | 7.9兆円 | 16.5% |
| 1999年 | 75.0兆円 | 26.4兆円 | 39.9兆円 | 8.7兆円 | ||
| 2005年 | 15.0兆円 | 22.0兆円 | ||||
| 2010年 | 20.0兆円 | 26.0兆円 | 22.5% | |||
日本は少子高齢社会へ
日本の国内総生産の推移
日本の家計(実収入と消費支出)の推移
日本の完全失業率の推移
日本の自殺者の推移
日本の就業/労働生産性の推移
1997年が日本の就業者のピークだね。徐々に下ってる。再び反転させないとね。サービス業が内需拡大の要だよ。製造業はグローバルな競争に更に備える。筋肉質な体質にどんどん変わってゆかなければ活けないからね。生産性向上の最前線にいる。グローバルな視点で競争力を常に検証していなければ活けないよね。アジア金融危機を切っ掛けに日本の金融機関が海外から撤退という憂き目を経験した。2001年にはパソコンで米国で競争に負けていたその余勢か、やっぱり半導体に代表されるような撤退劇、記憶に新しい。内需拡大とはその視点が違う。筋肉質と創造、飽くなき要求が製造業には突きつけられる。経常収支にその結果が示されるよね。貿易と所得、勢いはしっかりと持続してる。サービス分野でも国際競争力を付けてグローバルな活動をするところが育ってこないと活けないよ。日本丸の推進力、牽引力に貢献する、寄与度が少しでも高くなる、サービスを通じて日本の競争力に寄与する。日本丸の係わり合いの世界ではこのライン、有るよね。
2003.1.19
電機機械業界の労働生産性の上昇は凄まじいものがあったよね。凄いの一言でしょう。これだけ経営努力が積み重ねられて結果も出、俺たちは大丈夫と、そう言う気持ちにもなる所だよ。国際競争力の維持に躍起になる。国際優良企業として踏みとどまる。日本の自他共に認めるエースだったものね。経常収益、10兆円以上、日本が貿易で海外投資による所得で、年間、稼ぐ。その日本のエース格。そのエースがもろくも崩れた。世の中にある因果関係、凄まじいよね。業界、個々の企業の自助努力をはるかに超えたところに君臨する。正しくそう感じる、因果関係が世の中にはあるんだね。世の中にある企業、このパワーを追い風にする。大切な視点だよ。
2003.1.20
日本は黄色信号が経済に燈ってるよね。もしかしたら赤信号まじかの黄色だよ。ここで反転させないとね。世界第二位の経済大国の座をみすみすと転落して行くようでは活けないよ。トップグループを持続する。ドイツも同じような苦しみを味わっているけど、日本の道がある。ドイツの道もある。世界中から可愛がって貰う。オピニオンリーダーと一枚岩に成れば可能な道だよ。
2003.5.26
この10年の日本企業の(自己)資本の増加ペースは低迷状態だよ。ここ数年はその伸びも停滞した。更に警戒するシグナルだよ。電気機械製造、お前もかは象徴的だね。
この成長力が無い状態がまだまだ続くとその行き先は、年金、医療、社会保障の領域へのダメージも、だよ。現在は失業率の上昇にその歪みは現われている。消費税20%を納めないと活けない現状で日本の消費者は5%で済んでる。この歪みの付けはボディーブローの様に日本に効いているんだよ。その付けを将来の世代の回さない。この意思は重要だよ。日本再生、待った無し。
2003.5.29
売上高の推移 / 営業利益・経常利益の推移 / 人件費の推移
売上高営業利益率・経常利益率の推移 / 純利益・内部留保の推移
資金調達の推移 / 自己資本比率の推移 / 資産の推移 / 資本・資本金の推移
銀行、保険、建設に加えて卸売り業、小売業、電気機械、も弱いよ。木材・木製品製造、非鉄金属製造、石油・石炭製品、衣服・繊維製品、映画・娯楽業が低迷状態だよ。売上高営業利益率が2%、これ以下は苦しいよ。10%を目指さないと。
2003.5.29
業種別・売上高 / 業種別・営業利益 / 業種別・売上高営業利益率
失業率の上昇に日本経済の混迷状態が反映されてるよ。日経平均は20年前の水準まで落ちていった。日本再生は不可欠のテーマだよ。もう他人事じゃないでしょう。他力本願、自力本願、この領域も材料で尽くしだよ。現実をしっかりと認識して柔軟に次の道に入らないと活けないよ。
2003.5.29
世の中にある正のベクトルと負のベクトル、正のベクトルと負のベクトルを合成してその正のベクトルがまだまだ有り余る。日本がそう言う国ならこの繁栄を持続できるよ。栄枯盛衰の衰退の道には入らない。牽引力が強力に作用するからね。トップグループを持続する。人間性の豊かな人がしっかりとオピニオンリーダーに応える。この手応えがそのエネルギーとなって日本を牽引する力を発生させ世の中に伝播させるよ。ホンダで14年、最初の12年はこの手応えを常に感じていた。最後の2年間にこの手応えが消えていった。負のベクトルが律速に成る。日本がこの状態でなければ手応え律速、オピニオンリーダーの牽引力は逆に高まってゆくよ。負のベクトルが打ち消されて有り余る、正のベクトルがオピニオンリーダーに伝播してくる。こんな嬉しい事は無いよ。この嬉しさが牽引力を発生させる。日本を再生させる。ネットワークの世界はこの手法を既に可能にしているんだよ。
2003.6.29
2001年の経営成績上昇を持続できなかった。大きな汚点だよ。日本企業のダメージはむしろ大きすぎた。この原因をしっかりと認識して適応してゆく。大切な視点だよ。利他的活動に反応しない。何故、何故を繰返すと何遣っているんだ日本企業になる。好調さの持続なんて不可能になるよ。感謝をする。利他的活動に感謝をする。この気持ちが繁栄の、持続的繁栄の必要条件だよ。
2003.6.24
日本に、日本の企業に、日本人にオピニオンリーダーの存在価値からフィードバックを掛ける仕掛けがこれで提供した。後は相手があるから、の問題だよ。日本を蘇えらせる。財政は火の車。他力本願の道は無い。金利はゼロ。日銀の自己資本比率も日銀が目標としている数字を割り込んだ。それほどにここも痛んでいる。発想の転換が最早必要な領域だよ。三井生命が内勤の従業員を20%削減すると、発表した。全国に展開する、支社数は770社から400社に激減させる。預かっている保険金を運用できない。自助努力の範疇を超えてる経営環境化で苦しむ。日本経済が弱ければその資金を海外に移して円安、日本経済回復までじっくりと待つ。この手法も絶たれている。円は強い。日本の国際収支は良い。そうそう円安に触れるような状況には無い。日本の企業が元気になって、高収益企業が一つ一つ出現、ボトムアップが同時に進まないとお手上げである。日本が世界から可愛がられる。日本の企業が世界中で可愛がられる。その恩恵で日本企業の勢いを取り戻す。日本の企業が、日本がその体質を変えた。期待できると多くの投資家に認識して貰えるならその時価総額は上昇に転じる。お金の回転力が弱い。これでは駄目だ。発想の転換だよ。
2003.5.28
オピニオンリーダーの 存在価値からのフィードバックで企業が潤う
オピニオンリーダーの日本経済再生
オピニオンリーダーの 存在価値の世界からのフィードバックで日本が、日本経済が潤う
東京株式市場の時価総額をGDPの1.5倍を目指す。GDPの1.5倍を達成する日本企業の収益力向上を目指す。期待先行から企業収益向上が期待を裏切らずに付いて来る。株式市場での資金の増幅は日本経済再生の切り札でもある。時価総額が250兆円から750兆円に増幅される。この増幅が日本経済を潤す。日本を潤す。その過程が日本再生の浸透状態のステップである。期待される企業が現われ、確かに高収益企業への道を歩む。ここで増幅された株式市場の資金が日本経済のすそ野に向かって流れ出す。250兆円から750兆円に株式市場が資金を増幅する間にこの浸透効果が隅々の企業を潤す。日本企業は日本経済のGDPの規模に対してその収益力が弱い。時価総額が従って小さい。低収益構造のサガである。企業が高収益を目指す。高収益状態を維持する、持続する。経営者の目指す所である。この意欲のある企業から企業収益向上を目指す。日本経済再生、日本再生の基本ステップである。
2003.7.22
利他的活動へ理解を / 持続可能な世界の成長 / 日本再生 / 企業再生
企業再生 タイアップ会員募集 / 日本再生 賛助会員・特別賛助会員募集
中小企業に コンサルタント会員募集 / 大企業に コンサルタント契約の会員募集
今度の10年にはオピニオン リーダーとの一枚岩を加えてみなよ。たった月50万円の出費でしかないよ。これで経営成績が蘇えったら素晴らしいことだよ。今までの10年でこれがその企業集団の実力と直視する。ここをスタートラインにしてその危機感からオピニオンリーダーにも託す道を選択する。成果配分で沢山の人たちが潤う。
2003.6.30
煙草を止めれば良いんだよ。社長が一日300円強を節約して、100社集る。この出費で特別賛助会員のメリットをその地域、業界が享受出来るんだよ。煙草を止めるくらいなんでも無いでしょう。このくらいの意思で中小企業やその地域を再生させるステップに入れる。摂生で、健康になって、そこで浮いたお金で従業員や地域が潤う。オピニオンリーダーの特別賛助会員なら期待できる道だよ。煙草を止めるだけ。期待効果は凄いんだよ。
2003.7.4
日本の景気が良くなれば潤う企業は沢山ある。日本の企業が世界中のより多くの人達から可愛がって貰う。オピニオンリーダーならこの方向、具現化出来る。日本バッシング、パッシング、ナッシングを死語にする。可愛がって貰う企業が国内景気を牽引する。その伝播は多くの企業を潤わせる。賛助会員はこの動きのエネルギー源になる。オピニオンリーダーに日本は一枚岩と言われたらこの効果、物凄いよ。
2003.7.7
経営指南で貴社の経営成績の向上を。企業業績が低迷している。栄枯盛衰の衰退の道に入っている。経営者の責任ですよ。経営指南で転換させる。実行するのは経営者です。ここの企業でその道は千差万別でしょう。経営指南が必要な所以です。見えていなかった繁栄への道が切り拓かれる。その道に気が付いたら、今度は何でこの道が見えなかったのかと不思議に成る。経営指南の領域でも、オピニオンリーダーが知恵を貸しますよ。
2003.6.26