持続可能な社会を創る利他的活動を行う
世界が動いてしまうオピニオンリーダー・久保田十司夫へのカンパのページです。
久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
利他的活動に理解を
オピニオンリーダーのボランタリー活動に対して支援の寸志も受け付けます。末永く今後とも利他的活動の為、使わせてもらいます。賛同、よろしくお願いします。
振込先 三井住友銀行 金沢八景支店 普通口座 5239783 クボタトシオ
世界の繁栄と平和に貢献する。そして家族の幸せを願う。理想的な人生でしょう。利己主義の追及には安住は無い。混沌とした、堕落した組織、社会がそこには待っている。貢献する。応援する。精神的豊かさを持つ人は素晴らしい。人間は創造する存在、創造できる存在である。知恵を絞る。そこには進化がある。一人一人が常日頃から切磋琢磨で自己変革に努める。力強い組織、社会が生まれる。温床に浸る人は変化に対して反発を始める。既得権を死守しよう悪知恵を絞る。栄枯盛衰のパターンに陥る。活気のある組織、社会を創る。持続可能な成長を目指す。存在を期待される個人、組織、国家からその家族の幸せが安泰に成る。
60億人を母集団にその可能性を追及する。チャレンジングなテーマですよね。ネットで、公開された世界で、グローバル性を持つ世界で、その可能性に挑戦する。オピニオンリーダーの存在価値を訴求する。使命感がその存在価値に磨きを掛ける。優先順位を無意識、意識的に付けながらトークを展開する。グローバルな世界で優先順位はやっぱり有りますよね。最終的に60億人にその伝播が伝わる。10億人の世界から、20億人の世界へ、そして40億人、60億人とそのターゲットが拡大する。起点から源流、本流、そして大河へ、その流れは最終的には60億人が巻き込まれる。マラソンレースもバラツキの長さは伸びたり、ちじんだり、ちじむ時は順位が変わったり、60億人への伝播の世界では発生する。媒体からの伝播力は60億人がターゲットに成りえる。媒体に集う精鋭は60億人が母集団である。
オピニオンリーダーとは何か、
リーダーという言葉には導くと言う意味を含蓄して居ます。
オピニオン=世論、そして評論家とは一線を引くのが、オピニオンリーダーは社会を導くと言う点です。
社会を導く論調をいち早く展開する。
そこからは流行さえ誘発してしまいます。
多くの人達がこれから進むべき方向はこれだ!と共鳴する。
導くために必要欠くことのできない部分です。
私の場合、この導くの部分をベクトルと表現しています。
世界の平和と繁栄にそのベクトルを向けている。
人々は自分自身の幸せを願う。
家族の幸せを願う。
社会がしっかりとしていないと其処に属している人々の幸せも無い。
日本の繁栄を願う。
でも国と国が争っていたら不幸が襲う。
国の繁栄を願うには、世界が安定していなければ活けません。
60億人が安定した状態にある。
人類がかつて経験した事の無い集団です。
ネットワーク社会はこの60億人をもそのベクトルのターゲットに出来てしまいます。
家族の幸せを願う。
ここにはオピニオンリーダーの存在など実感できないでしょう。
その集団の母集団が限りなく60億人に拡大してゆくごとに導く人たちを必要としているのです。
人は十人十色の意見をもっています。
意見と意見がぶつかり合っている状態には、そこから行動力は生じないでしょう。
実行段階には進めないでしょう。
でも様々な意見の中からある意見に共感して、目立たなくとも行動を起こす人たちは現れる。
この行動を起こす人たちの束が大きくなってゆく。
支持する人達がどんどん増えてゆく。
巨大なベクトルが形成されて行く。
オピニオンリーダーの真髄です。
世界の平和と繁栄に貢献する。人々の幸せに貢献する。人類の課題解決に貢献する。オピニオンリーダーが1993年からネットで精力的に発言してきた その使命感の目指してきた方向です。この方向が国、企業、従業員、地域、一人一人に確実に貢献してきた。世界経済の動きに疎くとも一人一人のレベルにその影響力をも行使してきた。その経済が踊り場に入って多くに人たちが意識していなかった事実に気がついたに違いない。共鳴、共感する有識者から草の根レベルに気づく人たちが確実に広がりを見せているに違いない。為替に影響力を行使する。株式市場に影響力を行使する。潤う人たち沢山居る。give&takeの関係が構築される。信頼関係が形成されてゆく。国際社会で一目を置かれる存在に成る。信頼関係構築の賜物でしょう。ネットを通じて情報を共有する。その情報に価値を見出す。ネットワークが極自然に形成されるんです。このネットワーク、強力なパワーを発生する源泉になる。侮りがたいパワーが発生するんです。人類の進化の方向には極自然にパワーが集結してゆく。信頼関係を構築しながらネットワークパワーが育ってゆくんです。フィードバックされてくる結果のオンパレードがその確認になる。
2001.11.7
オピニオンリーダーの貢献、上の図に対して凄い貢献をしていると世の中で考えている人、沢山居るよ。共生と言う概念でトークを展開した。このトークで米国経済が、そして米国経済と交易する国々がその恩恵を伝播されて潤う。トヨタ系の8年間、ホンダでの3年間、ここから得られた経験が加わって社会に大きな発言力を得ていた。身につけていたその知力はこれらの経験で実践力を得た。藁をも掴む思いの米国の人達の心に響く。欧州やアジア、中国の人たちにもね。その考え方は多くの人たちの行動、思考に影響力を行使してゆく。世界経済の、持続可能な世界経済へのその先鋒を現在でもオピニオンリーダーのトークは務める。持続可能という概念、理念はオピニオンリーダー発、なんです。これを目指す。巨大なベクトルに今や成長しています。
2002.9.9
利他的活動へ理解を / 持続可能な世界の成長 / 日本再生 / 企業再生