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Hime95
(ひめきゅーご)
Version 1.49
お勧めダウンロード
(インストーラ付き版)
すぐに実行可能な状態になっています.
ダブルクリック後メニューに従ってください.
H95V149I.exe
(614,080バイト)
通常版
圧縮されているので解凍作業が必要です.
H95V149R.lzh
(265,100バイト)
※
Windows 7(β)での動作確認
※
Hime95そのものの動作については,従来と同じくお使いいただけます.しかしながら,Hime95のアイコンが表示されている「通知領域」の変更に伴い,下図のようにHime95のアイコンが間延びした形で表示されるようになりました.
また,確認されている不具合については,アイコンの並びを自由に変更できる機能が追加されたため,Hime95で意図した並びと異なる表示になることがあります.対処は,次のバージョンアップで行います.
※
動きがおかしい場合
※
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Windows XP/Vistaで起こる問題について
※
バージョンアップ内容
※
■2009年からの国民の祝日に関する法律」の改正に対応しました.
■一時停止や休止状態からの復帰の際に日付がずれる問題の対策.
■12時間表記のチェックボタンを追加.
■六曜及び二十四節気の情報を付加できるようにしました.(要設定ファイル)
■HTTPを使った時刻合わせができるようになりました.(要設定ファイル)
1.概 要
Hime95は,通知領域(旧名:タスクトレイ,Windows画面右下の時計が表示されている部分)に,今日の
日付
,
月
,
曜日
,
時刻
,
週番号
を好きに表示することができるソフトウェアです.祝祭日の対応やその月のカレンダーを表示する機能も有しています.
パソコンが起動すると同時にHime95も起動するように設定しておけば,いつでも気軽に日付の確認をすることができます.
Windows Vistaでの動作例
Windows2000での動作例
すべての表示機能を使った場合の例(赤い枠の中).
左から,月・日・曜日・時・分・週番号,になっています.
カレンダー表示をした状態.(WindowsXPでの例)
2.インストールについて
インストーラ付き版
をダウンロードされた方は,そのH95V147I.exeをダブルクリックしてください.メニューに従って実行すればインストールが完了し,パソコンが起動したときに自動的にHime95が実行されるようになります.
通常版
をダウンロードされた方は,圧縮ファイルを解凍ソフト(Lhaca,+Lhacaなど)で解凍すると,HIME95.EXEと,README.TXTという2つのファイルが出てきます.
Hime95は,HIME95.EXEを実行させることですぐに起動します.しかし,その前に一度,README.TXTをお読みくださることをお勧めいたします.
3.アンインストールについて
インストーラ付き版
をダウンロードされた方は,コントロールパネルの「プログラムの追加と削除(アプリケーションの追加と削除)」からHime95を削除してください。
通常版
をダウンロードされた方は,解凍したときに出てきた2つのファイル(HIME95.EXE,README.TXT)と,Hime95をお使いでしたら,HIME95.EXEが置いてあった場所にあるHIME95.INIファイルを削除してください.この作業だけで,Windowsのレジストリやほかの場所にファイルや情報を残すことなく完璧に削除されます.
できましたら,末永くお役に立てればと思います(..
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4.Windows XP/Vistaでアイコンが消える
「月を表示」や「曜日を表示」を設定したにもかかわらず、タスクバーからアイコンが
消えてしまう
場合があります。その際、残っているアイコンをクリックすると表示が一時的に戻ったりもします。
Windowsの機能によって、表示されなくなってしまうので、以下の手順でWindows側の設定を変えてみてください。
スタートボタンの上で、マウスを右クリックします。
表示されるメニューから、「プロパティ」を選びます。
「タスクバー」の画面の一番下に「カスタマイズ」のボタンがあります。
これをクリックします。
いつも表示しておきたいHime95のアイコンを、
「アクティブでないときに非表示」→「常に表示」に変更します。
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