ぷちウォーク
峠はあったりなかったりですが、静かな山道・里道を歩きます。
(実際は、本来の静けさを失い騒がしくなってしまった道も含まれますが・・・)
「峠行」とまでは言い難い、お気軽なぶらぶら峠歩き紀行を集めてみました。
| ★森戸川流域の丘陵へ・大山林道の惨状 | 〜 | 南中峠・辻の神峠 |
| 再三上陸した台風によって痛手を受けた都会のオアシス森戸川流域大山林道の現況報告。 | ||
| ★厚木西山緊急訪問T 最初で最後(最期?)の雪の高取尾根 |
〜 | 三ッ沢切通し |
| もういつ崩されても法的には問題がない高取山南主稜線。積雪の高取山を味わえるのは最後となるのか。 | ||
| ★鐘ヶ嶽北尾根・山神様が見守る尾根越の道 | 〜 | 山ノ神峠 |
| 前半はダニの恐怖、後半は花粉症に苦しめられた尾根歩き。でも幾つもの山神様とめぐり会う。 | ||
| ★日向薬師尾根・梅ノ木峠ってどこなのよ | 〜 | 天神峠・梅の木峠? |
| 梅ノ木峠ってどこなんですかヤマケイさん。見晴台から何を望めと厚木市はおっしゃるの?静かな周遊コースを行く。 | ||
| ★祝!西部王国崩壊記念T (レポ削除) 広町緑地・切通しが語る西部の悪行 |
〜 | 鎖大師の切通し・丹後ヶ谷の切通し・鎌倉高校裏の切通し |
| 鎌倉市腰越、市民の手で守られた広町緑地を行く。赤道(あかみち)を歩いて静寂の谷戸を愉しむ。 | ||
| ★厚木西山緊急訪問U キケンな付け替え道を歩く |
〜 | 半原越・三ッ沢切通し・用野越(荻野越) |
| 猟犬・電流柵・奥様ゴルファー・直登道など、なんでこんな道を歩かされなければならないのか!稜線道を返してくれ〜。 | ||
| ★鎌倉の屋根を歩くT (レポ削除) | 〜 | 長窪の切通し・六国峠・貝吹の切通し・名越の切通し |
| 春の一日、六国見山・鎌倉アルプス・平成巡礼道・祇園山ハイキングコースを歩きました。 意外と山を楽しめます! | ||
| ★ヒカゲツツジの咲く山・坪山 | 〜 | 田和峠 |
| 上野原市の坪山にヒカゲツツジを愛でに行きました。中腹から山頂にかけてヒカゲツツジの群生する尾根は満開でした! | ||
| ★檜洞丸の古典的登路を行く・檜洞沢 | 〜 | 金山谷乗越 |
| 檜洞丸へのクラッシックルートを楽しむ。石英閃緑岩の美しいナメは一見の価値あり。 | ||
| ★旧秦野峠道を探る・1 (松田側・失敗篇) | 〜 | 旧秦野峠 |
| 秦野林道が完成して歩く人もいなくなった旧道を探る。少し前の『山と高原地図』には赤破線の道があるのに荒廃が進む。 | ||
| ★旧秦野峠道を探る・2 (松田側・成功篇) | 〜 | 新秦野峠 |
| 旧峠道である杉ノ沢径路を完踏する。下降はダルマ沢径路を利用するプチハイキングコース。 | ||
| ★旧秦野峠道を探る・3 (八丁側・ヘイソ沢) | 〜 | 新秦野峠・ブッツェ峠 |
| 旧峠道であるヘイソ沢径路を完踏する。下降はブッツェ峠・ブッツェ平を経由して人遠北尾根を歩く。 | ||
| ★旧秦野峠道を探る・4 (玄倉側) | 〜 | 峠ナシ |
| 旧秦野峠の玄倉側の古道を探してきました。 玄倉から塔ノ平までは良い道が残っていました。 | ||
| ★高松山バリエーションルート | 〜 | 峠ナシ |
| 「ホギリ」の山神様を探す。高松山西南尾根から西尾根を探索。気になっていた皆瀬川流域空白地帯を歩く。 | ||
| ★真名井北稜-赤杭尾根-弁当尾根 | 〜 | 峠ナシ |
| 川苔山への登降路としてひそかな人気のある真名井北稜を行く。お昼から登って夕方には下山できるお気軽ハイク。 | ||
| ★長尾尾根からトヤド浅間 | 〜 | 栗坂峠・浅間峠 |
| 長尾尾根から熊倉山へ、そしてトヤド浅間へ向かう。栗坂峠と浅間峠は同一かそれとも別物か。 | ||
| ★二本の峠道・栗坂ノ尾根 | 〜 | 栗坂峠・浅間峠 |
| 栗坂峠と浅間峠は同一かそれとも別物か?猪丸から浅間峠へ、そして栗坂峠から小伏へと歩いてみました。 | ||
| ☆武田秘密街道の峠 | 〜 | 古峠 (鍵懸峠・切差峠)? |
| 帯那山の東尾根に点在している峠たち。いつか歩いてやろうと温泉好きの友人を騙して周辺を偵察してきました。 | ||
| ☆トリノに行って来ました!! | 〜 | ヌケド峠 |
| オリンピック、パラリンピックのイタリアトリノ開催を記念してトリノ山に行ってきました。 | ||
| ★リベンジの峠 | 〜 | 新八坂峠・八坂峠・アンバ峠・地蔵峠・栂ノ峠(地蔵峠) |
| 以前遭難しかけた因縁の尾根を再訪しました。栂ノ峠(地蔵峠)は良い所です!大栂と可愛らしい六地蔵が迎えてくれます。 | ||
| ★むすび山から高川山 | 〜 | 尾曽後峠(オソゴ峠・天神峠) |
| 高川山の東尾根を歩き、お気に入りの尾曽後峠を再訪しました。 ビッキーは留守だったけど、峠は良かった良かった。 | ||
| ☆古地図で見る峠地形を探る@ (レポ削除) | 〜 | 峠ナシ |
| 厚木市の荻野荒井地区と愛川町の八菅神社とを結ぶ山越えの道を探索してきました。 しかし、ゴルフ場がすでに完成済でした。 | ||
| ★市道の峠@・通り尾根 | 〜 | 醍醐峠 |
| 恩方方面から五日市町の市に通ったという市道(イチミチ)。その本来の道筋を求めて通り尾根を探りました。 | ||
| ★市道の峠・A+幻の峠 | 〜 | 浅川峠(市坂峠)、大久保のコル(浅川乗越)、逢坂峠 |
| 葛野川流域の浅川から上野原の市日に通ったという浅川峠を歩きました。 扇山と百蔵山をつなぐ尾根にあるという“幻の峠”逢坂峠も発見か! |
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| ★葛野川左岸古道- -コタラ山西尾根-百蔵山西尾根 |
〜 | 逢坂峠 |
| 葛野川左岸の古道を辿って「指さし地蔵尊」と初対面。 コタラ山西尾根を登り逢坂峠を再訪し百蔵山西尾根を下りました。 | ||
| ★サンショウバラ 花咲く尾根 | 〜 | 世附峠・悪沢峠・峰坂峠 |
| 神奈川静岡県境尾根である不老・湯船山稜へサンショウバラを見に行って来ました。 可憐な花は多くの人をひきつけます。 | ||
| ★三国山稜・大洞山南斜面バリルート | 〜 | 峠ナシ |
| 冨士霊園から大洞山(角取山)に登り、1366m峰から再び霊園に戻るコースを探索してきました。 | ||
| ★ビーサン テクテク オロカ行 | 〜 | 南中峠・辻の神峠 |
| ビーチサンダル姿で森戸川源流域の丘陵を歩きました。 山道は夏草と蜘蛛の巣で覆われていてヒドイ状態でした。 | ||
| ★三国山稜・ヅナ坂峠探訪 | 〜 | ヅナ坂峠 (綱坂) |
| 峠道を下って、登って、又下りました。 武田信玄の軍勢が越えたという峠道は今も残っていました。 | ||
| ★三国山稜・南面バリルート | 〜 | ヅナ坂峠 (綱坂) |
| ヅナ坂峠南尾根△1071の西側ジグザグ道から稜線に出て、三国山稜西端の立山を須走へと下降しました。 | ||
| ★消えてしまったのか峠道は | 〜 | 立野峠から無生野集落への道 |
| 地形図にある立野峠から無生野への道はどうなっているのか?ちょっとばかり探検してみました。 | ||
| ★富士周辺の謎多き峠たち | 〜 | 明神峠古道・旧加古坂道・海沢峠・一間山峠・金剛坊峠 ドウヤ峠(芝切峠)・出口峠 |
| 富士山周辺に点在するいまひとつはっきりしない峠の幾つかを探索してみました。 | ||
| ★青梅丘陵 疑義ある峠 | 〜 | 稲詰峠・茗荷峠・松ノ木峠・《真》伏木峠・《ニセ》伏木峠 |
| 青梅市成木地区のノボリオイゾネと称する尾根に点在する小さな峠への再訪です。 元祖・伏木峠の真偽はいかに!! | ||
| ★後沢から鍋割山 | 〜 | 後沢乗越・鍋割峠 |
| 後沢を溯って後沢乗越に至り、そこから鍋割山に登るコースは静かで快適なコースでした。 後沢遡行は沢登りの技術も装備も不要です。 |
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| ★カヤノキダナ沢の頭から鍋割北稜 | 〜 | 鍋割峠・雨山峠・鉄砲沢乗越?・オガラ沢乗越 |
| (仮称)カヤノキダナ沢の頭南尾根を登り、鍋割峠、鍋割北稜、雨山峠と歩きつつ、二つの未解明の乗越に思いが巡ります。 | ||
| ★丹沢のK2に行って来ました! | 〜 | 湯ノ沢乗越・箒沢乗越 |
| 中川川左岸の戸沢ノ頭(遠見山)-大杉山-弥七沢ノ頭-ヤブ沢ノ頭を歩き、峠の仲間の「乗越」を訪ねました。 | ||
| ★荻野越(用野越路) | 〜 | 荻野越(用野越路)・半原越 |
| 経ヶ岳と華厳山との鞍部に位置する荻野越(用野越路)を探索してみました。 荒れ果てこのまま忘れられてゆくのでしょうか? | ||
| ★峠の社が傾いた | 〜 | 山神峠 |
| 西丹沢世附川水系の山神峠に祀られている山神様の社が傾いたと聞き現地を視察してきました。 | ||
| ★有間峠って | 〜 | 有馬峠 |
| 旧名栗村から秩父浦山に越える広河原逆川林道に有間峠なる峠が出現! | ||
| ★清八峠・ゴボウ峠って | 〜 | 清八峠・ゴボウ峠 |
| 山梨県内に、二つ目の清八峠発見!ところで清八って誰? | ||
| ★阿夫利山東南面沢からダイレクト南尾根 | 〜 | 金波美峠 |
| 秋山村の阿夫利山へ、東南面沢からダイレクト南尾根を経て、バリルートで登頂しました。 本当は金波美峠の旧道探索が目的だったのに・・・ |
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| ★大タギレから巌道峠へ | 〜 | 金波美峠・大タギレ・巌道峠 |
| 金波美峠からp803大船小舟、池之上、大タギレを経て巌道峠への道を探ります。 | ||
| ★横浜市最高峰を登る | 〜 | 朝比奈峠・峠村・六国峠 |
| 鎌倉から朝比奈峠を越えて金沢八景へ、金沢文庫から六国峠ハイキングコースを辿り横浜市最高峰の大丸山へ。 | ||
| ★子安の里へ続く山越え古道 | 〜 | 七曲り |
| 横須賀市秋谷から七曲りの難所を越えて子安の里へ向かいます。 山越えの道には、この道が牛の通った道であることをしめす牛頭観音が祀られています。 |
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| ★白石峠旧道敗退 | 〜 | 白石峠(お茶煮のコシッパ) |
| 白石峠の道志側旧道を探索してみましたが、笹ヤブに行く手を阻まれ敢え無く撤退・・・・。 | ||
| ★大茅尾根を歩く | 〜 | 大羽根峠・クメケタワ・西原峠(数馬峠・郡内峠) |
| 大羽根峠から大沢山まで大茅尾根を辿ります。下山は西原峠道を原集落へと下ります。 | ||
| ★二十曲峠の旧道を探して | 〜 | 二十曲峠 |
| 忍野村内野と鹿留川流域とを結ぶ二十曲峠の鹿留側旧道を探索してみました。 | ||
| ★雪の長尾根・麻生山 | 〜 | 天神峠・尾名手峠 |
| 長尾根を登り、雪の尾名手峠・麻生山を訪れました。イノシシハンター氏と談笑する楽しい雪山歩きでした。 | ||
| ★貉坂峠を探る | 〜 | 順礼峠・物見峠・貉坂峠 |
| 尾根を歩く人は多いけれど峠を越える人は少ない!そんな貉坂峠の現状を探ってみました。 | ||
| ★二子山上級コースを行く | 〜 | 股峠・魚尾道峠 |
| 秩父二子山の上級コースを歩いてきました。垂直な壁を攀じ登るスリリングなコースですが決して難しくはありません。 | ||
| ★小さな地蔵のいる峠 | 〜 | 時坂峠・松生峠・浅間嶺・人里峠・瀬戸沢峠 |
| 松生峠道の崩落の惨状を見た後に、小さな石地蔵の佇む人里峠を再訪してきました。 | ||
| ★一ノ尾尾根から栃谷尾根 | 〜 | 笠松峠? |
| 笠松峠の場所を確認するために栃谷尾根を歩いてきました。しかし、峠の場所は断定ならず。 | ||
| ★復活・不老の活路を歩く | 〜 | りんどう峠 |
| 一時閉鎖されていた静岡・神奈川の県境尾根である「不老の活路」を歩いてきました。 | ||
| ☆ふらふらと犬巻峠へ | 〜 | 犬巻峠・大峠・小峠? |
| 貫ヶ岳の登山口偵察を兼ねて自動車で犬巻峠と大峠を訪れました。いまひとつ情緒に欠ける峠でした。 | ||
| ★「富士箱根トレイル」須走〜立山ルートを歩く | 〜 | 籠坂峠 |
| 2009年秋の富士箱根トレイル全線開通を目指して地元自治体が整備を始めた須走〜立山ルートを歩いてきました。 ついでに籠坂峠から南の谷筋を須走へと下降する未知のルート(?)を探索してきました。 |
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| ☆井川雨畑林道を越えて | 〜 | 山伏峠(大笹峠) |
| あの険しくハードな山岳林道が全線舗装化されつつあると聞き、久し振りに山伏峠を越えてみました。 | ||
| ★スッキリしない峠 | 〜 | 篠窪峠(醍醐峠・白沢峠)・三国峠・佐野川峠 |
| 和田から篠窪峠に登り、醍醐丸、連行峰、茅丸、生藤山、三国峠を歩きました。 佐野川峠の位置がどうもスッキリしないのです。 |
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| ★続・スッキリしない峠 | 〜 | 佐野川峠・登里峠 |
| 上岩から佐野川峠へ登り、庚申塔分岐から鎌沢分岐までを歩きます。 富士塚から上岩へと下りましたが、富士塚から御霊の堂坂へと下る道が気になり、どうもスッキリしません。 |
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| ★続続・スッキリしない峠 | 〜 | くらご峠(倉子峠・クラモ峠)・佐野川峠・登里峠 |
| 旧版地形図に記載されている倉子峠と鎌沢をつなぐ道を歩きました。 蚕山平、佐野川峠に再訪後、富士塚から御霊へと下りますが、地形図の破線道と違うため、どうもスッキリしません。 |
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| ☆続続続・スッキリしない峠 | 〜 | 後山峠・モミソ峠・新屋峠・大越路峠・名倉峠・天神峠 大河原天神峠・綱子天神峠 |
| 御霊の堂坂から富士塚へと地形図のほぼ破線通りの道を歩いてきました。 下山後に上野原、藤野町の峠をウロウロしてきたので、またスッキリしないことが生まれました。 |
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| ★「八重山ハイキングコース」と 「上野原遊歩道」を歩く |
〜 | 能岳峠(向風峠) |
| 上野原市が整備に力を入れている「八重山ハイキングコース」と商店街北側の丘陵部である「上野原遊歩道」を歩いてきました。 能岳峠はゴルフ場開発によって半殺し状態ですが、峠に佇む観音様にお会いするだけでも価値ある訪問になるでしょう。 |
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| ★「三国峠みち」の万六尾根を歩く | 〜 | 三国峠 |
| 井戸の軍刀利神社から三国峠を越え、登山地図に「三国峠みち」の名が残る万六尾根を歩きました。 大桂と大杉の巨樹を結ぶ道でもありました。復路は矢沢林道奥から茅丸北尾根へ登り上げます。 |
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| ★貝沢グルグルリを歩く | 〜 | 峠ナシ |
| 与瀬神社から孫山頭を経て矢ノ音の石仏に会いに行きました。孫山付近では地名の混乱がみられます。 矢ノ音からは南尾根を下降して秋葉社を訪ね、古甲州街道の与瀬宿一里塚に出ます。 |
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| 西山が危ない | ★厚木西山緊急訪問T/最初で最後(最期?)の雪の高取尾根★ |
| 西山は危ない | ★厚木西山緊急訪問U/キケンな付け替え道を歩く★ |
| 殺される西山 | ☆高取山南尾根の破壊が二本桜ピーク付近で始まりました☆ オニギリ |