CPD参加登録者会員はご確認ください。
会員番号を記載したバーコードシールが貼ってありますか?
参加申し込み時に取得されたCPD手帳の2ページに個人用CPD番号を表示するバーコードシールが貼ってありますか?(このシールには所属士会、会員番号、会員氏名が記載してあります。)このシールがないとデータベースへの単位登録やバーコードシール発行申請に時間がかかります。お持ちでない方は事務局にご請求ください。郵送希望の方は郵送料が会員負担となります。CPD認定プログラムを受講される際に受け取ることもできます。事前に事務局にお知らせください。
 

CPD単位のさかのぼり認定について

原則として、CPD単位のさかのぼり認定は年度内受講分となります。ただし、平成1516年度CPD参加登録者に限り、平成1411月にさかのぼり受講済プログラムについてバーコードシールを発行いたします。認定されているプログラムは富山県建築士会のホームページをご覧ください

平成17年度からは前年度認定分のバーコードシールの発行は行いません。また、平成16年度受講分のさかのぼり認定の締切は平成17331日(事務局到着分)となります。バーコードシール発行申請締切は平成17531日(事務局到着分)となります。
プログラム評議会としては
・プロバイダ申請に関しては、年度末3月開催の後日申請は5月評議会まで受け付ける。
・個人申請に関しては、申請月を含み2年間分までの申請を受け付ける。
それ以外は審査対象外。
 

委員会活動型CPD単位の変更について

平成16519日認定分から委員会活動型の単位は委員長、委員の区別、時間を問わず一律11単位となります。ただし、原則1時間以下の委員会活動の単位認定はいたしません。また、年間の委員会活動型の認定単位上限は12単位とし、次年度への繰越はできません。
 

他団体のCPDプログラム等の受講について

日本建築学会(AIJ)、日本建築家協会(JIA)、公共団体、その他の建築に関連する研修や講演会・見学会などに参加した場合も建築士会のCPDを受講したものと認められます。
事前に認定されたプログラムについては原則、開催会場にて建築士会のバーコードシールが配布されます。建築士会の受講者名簿に会員氏名を記載してシールを受領してください。
認定されていない受講プログラムについては会員個人が直接、単位認定を申請できます。富山県建築士会ホームページからCPD認定申請用紙をダウンロードするか、事務局で入手してください。個人申請の場合、受講したことを証明する資料等の添付が要求されることがあります。