Theatre Paradise

BOOK

Back

 

本タイトル:求婚する男 作者:ルース・レンデル
投稿者:吟遊詩人 投稿日:2008.2.17

主人公のガイがあまりにも切なくて泣いてしまった。
ある意味ストーカーなんだが・・・。
ストーカーって純愛なのかなぁ。


本タイトル:永遠に去りぬ 作者:ロバート・ゴダード
投稿者:吟遊詩人 投稿日:2007.3.25

最後はやっぱり、えーーーっこんなんあり?って感じ。


本タイトル:日輪の果て 作者:ロバート・ゴダード
投稿者:吟遊詩人 投稿日:2007.3.25

ゴダードの作品はいつも何処かしら人の切ないところが描かれている。
そこが好きだ。


本タイトル:一瞬の光の中で 作者:ロバート・ゴダード
投稿者:吟遊詩人 投稿日:2007.3.25

いつも思うのかだが、前半の話のスピードと後半の話のスピードが違いすぎる。
でも面白かった。


本タイトル:悠久の窓 作者:ロバート・ゴダード
投稿者:吟遊詩人 投稿日:2007.3.25

面白かったんだけど
〜途中に十字軍の何とかかんとかとヨーロッパの歴史が絡んでくるとわからなくなったから
その部分だけ流し読みした。


本タイトル:路上の弁護士 作者:ジョン・グリシャム
投稿者:吟遊詩人 投稿日:2006.10.24

上下巻。
わたしの好きな勧善懲悪パターン。
こんなに上手く行くわけない。
でも敵味方の弁護士の駆け引きが面白い。


本タイトル:チャングム 作者:??
投稿者:吟遊詩人 投稿日:2006.10.24

上中下と3巻あった。
一気に読んだけどしょうもない。
結局、何〜??って感じ。


本タイトル:パートナー 作者:ジョン・グリシャム
投稿者:吟遊詩人 投稿日:2006.10.9

法廷物でどんでん返し物。
わたしの好きなパターンが全部入ってる。
まあ〜文句があるとすれば、主人公があまり活躍しないことかな〜。