パワプロ10のサクセスモードは『プロ野球新球団編』。
セパ両リーグに2チームずつ追加された球団で成功を目指す。
約3年間の間に一軍レギュラーを目指す。活躍できないと契約更改でクビに!
メジャーへの留学あり、パワプロ7、9のサクセスに登場した選手との対決もあり。
色々な楽しみが散りばめられたサクセスモード。

以下のリストから、球団別の簡単な紹介等を見られます(下スクロールも可)。

球団 簡単な説明
はじめに パワプロ10サクセスの簡単な特徴を紹介します。
ここは球団の説明ではありません。あしからず。
頑張パワフルズ セリーグで十数年前に黄金時代を築いたが、ここ数年低迷。
経営難で球団消滅の危機にさらされ、主人公達は自身の活躍で人気を取り戻そうとする。
キャットハンズ パリーグの球団。オーナー企業がコロコロ変わり、練習レベルもあわせて変わってしまう。
オーナー企業が手を引くたびに、球団存続のため、新オーナーを探さなければならない。
猪狩カイザース セリーグ。たんぽぽカイザースを猪狩コンツェルンが買収して最強チームに。
球団消滅はありえないが、実力が無ければ生き残れない厳しい球団。
極亜久やんきーズ 番堂をリーダーとした番長軍団が中軸の球団。
他球団から選手、アイテムをかつあげ借りてレベルアップできる特異な球団。


はじめに


―パワプロ10サクセスの基礎知識―

育成期間は1年目2月第一週から3年目日本シリーズまで。12月の契約更改でクビ、球団消滅にならなければクリア。

練習レベルは練習回数によってアップする。また、コーチ、選手とも一緒に練習した方が効果が高く、評価も上がる。

名前のあるキャラ(矢部、猪狩、あおい、阿畑など)は、それぞれ得意な練習を一緒にすると効果が高い。
友情イベントを起こせば、友情タッグ練習と言う通常より高い経験点をもらえる練習が可能になる。
コーチも同様に、評価が高くなれば師弟タッグ練習を行う事もでき、これらを活用するのが強力選手育成のポイント。

キャラ作成が完了すると、その後のプレイでその選手がチームメイトとして登場する事がある(継承選手)。
また、契約更改でクビになっても、ある条件を満たしていればその選手はその後コーチとして登場する事もある(継承コーチ)。
継承キャラは能力が高ければ、強力なタッグ練習なども行える。そして登場球団はクリア球団のみ(パワフルズを除く)。
なお、これは最初に『セーブする』を選んだ選手に限る。途中リセットした選手も登場するので注意。

1年目の夏〜秋に、全コーチの評価が高ければアメリカ留学できる。活躍できなければ強制送還だが、メリットは大きい。
2年目の冬にも留学できる。こちらは評価は関係なく、活躍できなくても春キャンプまでい続ける事が出来る。
留学でしか得られない特殊能力、変化球がある。また、練習レベルも高く、試合も多いため、経験点を稼げる可能性が高い。
ただし1年目に留学すると、チームメイトとの練習が出来ないため、友情タッグ成立が遅れると言うデメリットがある。
また、2年目はランダムで友情成立選手と自主トレが出来る可能性がある。タッグ練習連発が可能だが、留学するとそれが出来なくなる。

プレイ中に彼女が出来る場合がある。1年目、2年目のクリスマスに付き合っていて評価が高い場合、特殊能力等がもらえる事がある。
練習を休んでデートをしなければならないが、相手によってはかなり能力が上がるため、活用するのも一つの手段。

―投手作成の基礎知識―

今回から1方向2球種(スライダーとカットボールなど)所持が可能になっており、取得方法は他方向球種と変わらない。
肩、肘爆弾は爆発率こそそれほど高くない気がするが、ランダムイベントでしか消せない所が厄介。
なお、爆弾は爆発するとゲームオーバーか、能力大幅ダウンなので、はっきり言って運が無かったと諦めてしまうのが懸命。
野手の守備位置もサブポジとして得られるが、野手能力は当然のように野手より経験点が高く設定されている。
始めのうちから活躍するためには、早い内から二種類の変化球を取ってしまった方が良い。


―野手作成の基礎知識―

野手にも足爆弾が存在する。走力−2に経験点減、8週入院と厳しいが、これもランダムイベントでしか消せない。
サブポジションとして投手を取る事は出来ないので、投手+野手が作りたければ投手から始める事。
打撃のニガテな人はミートカーソルから、上手い人はパワーからあげると、活躍しやすい。


―ちょっとした小技―

サクセスが始まるのは2月1週目から。ここから一ヶ月(2月4週目)は、ケガ率99%でもケガはしない。
よって、投手なら変化球、野手なら筋力だけを4回連続でやるだけで、多少スタートダッシュを切る事が出来る。
ただし、その際はほぼ1年目の海外留学を諦めなければならないので、どちらを選ぶかは自分次第。


頑張パワフルズ


―特徴―
最初から使える球団。特殊なコマンドも無く、安定した育成が可能な球団。
他球団は継承選手がその球団でクリアした選手のうち1人しか登場しないが、パワフルズでは全球団の育成キャラが最大4人登場する。
そのため、プレイすればするほど、強力な選手が作れる可能性が高まる。
また、パワフルズでは3年目に高い順位でクリアしないと、球団消滅イベントが起こりゲームオーバーになってしまう。
ベストはチームリーダーになって、自力で公式戦を全勝すること。すなわち、楽なようで意外と実力が問われてしまう球団である。


―投手育成例―
ここでの投手育成のポイントはやはり継承選手。館西は変化球の友情タッグが出来るが、それだけでは強力な投手は出来ない。
ベストは球速友情タッグが出来る継承選手がいる事。運次第では球速、制球、精神など主要な練習全て友情タッグつきになる可能性も。
結局この球団に向いている選手は、継承選手次第になるが、バランスタイプの投手は作りやすいだろう。

  球速 制球 体力 変化球 特殊能力
初期値 128km/h
(105)

(31)
   
153km/h
(123)

(124)
カットボール 1 カーブ 3
スローカーブ 1 チェンジアップ 2
対左打者4 打たれ強さ4 尻上がり

というわけで試しに作成。あまり能力が高くないのはプレイヤーが下手だからです(笑)
まず最初4週は当然変化球練習。6月の試合までにカーブとチェンジアップを取得したので、そこそこに活躍できた。
パワフルズでは1年目に1軍に上がる事は無いため、アメリカ行きを狙い、行くことには成功した。
が、3試合目のレギュラーリーグ初戦に滅多打ちで強制帰国。結局中途半端な状態で2年目に突入する事に。
2年目に1軍入りしたものの、継承選手は野手ばかり……。結局大したイベントも無く、能力もなかなか上がらなかった。
ちなみに、チームリーダーになったが、勝ったり負けたりで、結局2位でのクリアとなった。
ほぼ唯一ともいえるイベントで真中コーチからスローカーブを伝授されたので、4種の球種を持つ選手に育った。
当初、速球派投手にするつもりが、球速もそこそこで変化球も制球も体力もそこそこと言う、特徴のない選手になり残念。


―野手育成例―
パワフルズでは、福家:打撃、矢部:走塁、の二人がいるため、守備◎の継承選手がいれば大体オッケー。
パワー系の選手が作りたいのなら、筋力◎の継承選手が欲しいところ。コーチの師弟タッグでもそこそこになるが。
この球団で作りやすいのもバランス形。継承選手が出ないと、パワー系も守備職人もむしろ作り難いかもしれない。
  位置 能力
初期値
(1)

(49)

(3)

(3)

(3)
 

(5)

(153)

(9)

(12)

(10)
パワーヒッター

というわけで試しに作成。コンセプトはパワー選手だが、そこそこバランスも良い選手。
やはり最初4回は筋トレのみ。この時にコーチが筋力にいてくれたおかげで、スムーズにアメリカにも行けた。
しかしやはり実力が伴わず、レギュラーリーグ初戦でノーヒット。強制帰国でやはり微妙。
大体オールE程度で2年目に突入。継承選手は打撃、筋力、精神x2と言う事で、やはりパワー系確定。
2年目もアメリカに行ったが、それほど活躍も出来ず、ちょっと後悔(笑)どうにかこうにかパワー以外オールD(パワーはA)で3年目へ。
チームリーダーになりつつも、やはり実力が無いため優勝は出来ず。3位でドキドキのクリアだった。
オールスターに出場し、本塁打を放ったため、弾道が3から4に上がって、ちょっと助かった感じ。
まぁ当初の予定通り、バランスの良いパワーヒッターになったので、それなりに納得。


キャットハンズ


―特徴―
パワフルズで一度クリアすると登場する球団。
最大の特徴はオーナー候補との交渉。失敗すれば球団が潰れるが、上手く良い企業と契約すれば練習レベルも上がる。
また、1軍で監督の特訓イベント(SNT)が起きれば、ランダムだが特殊能力が手に入る。ただしプラス能力かマイナス能力かも運次第。
クビは2年目に監督評価が低い場合だけなので、それほど心配は無く、どちらかと言えば交渉失敗による球団消滅に気をつけるべき。
順位や活躍度合いはそれほど必要ないので、交渉のコツだけ掴めばクリアは楽な球団。


―投手育成例―
変化球◎のあおいと制球◎のみずきがいるので、変化球やコントロール重視投手の育成は比較的楽。
また、二人とのイベントで得られるダブルタッグ練習(精神)は、休むより回復幅があり、精神ポイントも得られるお得なタッグ練習。
継承選手で球速タッグが出来れば別だが、やはりこの球団では軟球派投手が育成しやすい。

  球速 制球 体力 変化球 特殊能力
初期値 125km/h
(91)

(26)
   
147km/h
(123)

(124)
スライダー 3 Cチェンジ 1
シンカー 5
対ピンチ4 打たれ強さ4 ケガしにくさ4 ノビ4
クイック4 安定度4 闘志
 対左打者2

やはり基本の軟球派投手にする方向で育成開始。
基本どおり最初4週は変化球練習。シンカーとスライダーを早めに取得し、さっさと活躍して1軍を目指す。
キャットハンズでは海外よりあおいの評価を上げる方が大事なので、最初から海外には行く気なし。
せっせと2軍監督評価を上げたが、試合で打たれたりして1軍に上がれたのは8月頃。1年目に友情イベントが起こればベストなのだが……。
2年目に入り、みずきとも練習しつつ全体的に上げてゆく。2年目の間に二人とのタッグが可能になり、まぁまぁ良い形でオフへ。
ここで誰かとの合同自主トレを目指して日本に残ったものの、結局誰も現れず……。
そして3年目。監督のSNTでノビ4、ケガ4を取得し、継承選手にクイック4を貰った。特殊能力が多いのはまさに運。
少し欲張って球速にも手を出してしまい、これもバランス型で特徴的なものは無い選手になってしまった。
多分球速やスタミナを低めでやれば変化球はもっと行った気もするが、バランス的には悪くないので……。


―野手育成例―
矢部の走塁以外友情タッグがない。しかしながら企業次第で練習レベルが他より高くなるというメリットもある。
逆に言えば狙いを走塁タッグのみに集中できるので、俊足系の選手が作りやすい。
  位置 能力
初期値
(1)

(30)

(4)

(2)

(4)
 

(7)

(81)

(15)

(7)

(8)
チャンス4 アベレージヒッター 内野安打○ 初球○
対左投手2

コンセプトは俊足巧打の1番打者タイプ。
だがやはり最初4回は筋トレ。いくらなんでも30じゃこの先がキツイ(笑)。
どちらにせよアメリカに渡ってもいまいちなので、日本に残って矢部との練習を中心に育成。
1度だけ交渉に失敗して練習レベルが1になってしまったのがきつかったが、それ以外は順調。
2年目も自主トレを選び、矢部が出てきてくれたので、走力は簡単に15まで上がった。それと3年目はひたすら技術ポイント狙い。
2年目の時点でC〜Bまで上がっていたので、アベレージヒッターまでつける余裕も。
今回はSNTは無く、試合で左2が付いてしまったが、1番打者っぽい選手が出来たと思う。


猪狩カイザース


―特徴―
キャットハンズをクリアすると登場する球団。
とにかく実力主義の球団で、実践で結果が出ないとクビなので、実力が最も問われる球団。
また、友情タッグを持つ選手が多く、それによる経験点が期待できるが、実は他球団より通常練習で得る点は少ない。
また、契約更改で目標を設定でき、何度の高い目標をクリアするとより良い褒美がある。その代わり、失敗するとクビ。
変わったコマンドは無いので、練習に集中できるが、試合で失敗すれば常にゲームオーバーの危険が付きまとう球団。


―投手育成例―
投手で有効なタッグは猪狩守との球速のみ。出来れば変化球◎の継承選手が欲しいところだが、どちらにせよ速球選手は作りやすい。
この球団では実力次第で1年目の早い時期から1軍昇格が可能で、それから入れ替え試験や実践でミスをしなければずっと1軍。
当然1軍にずっといられる方が経験点は高く得られるので、実力のある人には最も強い選手を作れる球団となる。

  球速 制球 体力 変化球 特殊能力
初期値 125km/h
(87)

(37)
   
150km/h
(139)

(116)
Hスライダー 3 SFF 2 対ピンチ4 闘志 対左打者2 チームプレイ○

バランスの良い150キロオーバーの先発投手を目標に作成。
やはり基本どおり最初4週は変化球練習。高速スライダーと、5月後半くらいにSFFを習得。その後はほぼ練習せず(笑)。
カイザースでは早々に1軍に上がった方が得であるし、海外でもし最後まで居られないと、帰国後即クビなので、いかない方向で。
しかし残念ながらなかなか試合に出られず、2年目まで昇格は見送り……。
はっきりいって運の無い状況が続き、全く伸びない。困り果てていたが、2年目の自主トレに猪狩が来たので少しまっとうに。
しかし時すでに遅し。どうにか150キロまでいったものの、スタミナがD。どうにか球速練習のみでBまで行ったが……。
さらに悪い事にチームリーダーは避けたのに、登板時、塁に出ているのは全て左打者……。案の定、左2が付いてました。
結局パワフルズで作った選手より全体的にレベルの低い選手になってしまった。下手な人がやるとこの程度になってしまいます……。


―野手育成例―
筋力のドリトン、走塁矢部、守備友沢・猪狩進と、全てのパラメータを上げられる選手がいるので、作りやすい。
他球団に比べればやはりオールA作りには最も向いている球団ではないだろうか。パワフルズほど運による高騰は無いが。
  位置 能力
初期値
(1)

(52)

(3)

(2)

(3)
 

(6)

(126)

(12)

(12)

(13)
チャンス4 走塁4

出来る事ならオールAと意気込んでスタート。
やはりセオリー通り筋力×4でパワーを早々にEまで引き上げ、早めの活躍を目指す。
しかし私の打撃力はその計画全てを潰した。6月の試合で活躍したのに、7月ではノーヒット。これで初年昇格は無くなった。
そんなわけで昇格は2年。その上自主トレには誰も来てくれなかったりして、全然弱い。
結局中途半端に余った経験点を適当に振り分けて二つだけ特殊能力に留まった。
ミートとパワーは3年スタート時でもうBだったが、他3つがかなりやばげで、何とかオールBになった、というところ。
ほんと、上手い人がやれば(以下略)。


極亜久やんきーズ


―特徴―
猪狩カイザースでクリアすると登場する球団。
色ものっぽく見えるが、実は一番安定した育成が出来る球団である。
友情タッグは番堂(打撃)、半田(筋力or守備)、矢部(走塁)、鷹野(制球)、阿畑(変化球)と、ほぼ完璧に揃っている。
また、投手でオリジナル変化球を作りたいならこの球団で阿畑と友情イベントを起こして一緒に練習するしかない。
さらに特色として、『借りる』コマンドがあり、他チームから練習器具や選手を借りてくることが出来る。
なお、この球団は3年目に監督評価が極端に低い以外にゲームオーバーにならず、普通にやっていればまずクリアできる。


―投手育成例―
鷹野と阿畑が居るので、条件はキャットハンズとほぼ同じ。やはり球速◎継承選手が居れば心強い。
鷹野は1年目はずっと2軍なので、チャンスがあれば早いうちから評価を上げられる。
後は阿畑練習で運がよければ多くの経験点や能力を手に入れる事もできるが……。

  球速 制球 体力 変化球 特殊能力
初期値 120km/h
(89)

(21)
   
142km/h
(169)

(43)
スライダー 1 オリジナル 3
ナックル 1 スクリュー 2 シュート 1
対左打者2

変化球主体の中継ぎ左投手というコンセプトで作成開始。
変化球練習でまずカーブとスライダーを取得。基本通り鷹野を追っかけつつ練習。海外には渡らない。
最初に135Km/h 辺りまで上げ、後はひたすらコントロールと変化球練習。2〜3変化球があれば、充分活躍できる。
そんなこんなで結局1年目契約更改で1軍昇格。自主トレでも同様に進め、2年目からは阿畑追い中心。
鷹野はすぐに友情タッグが成立し、阿畑も2年目後半にはタッグ成立。しかし自主トレはハズレ(つд`)
気付けば4種変化球に球速も140台に乗り、なかなか順調。しかし最後に悪夢が待っていた。
カイザースプレイと同様の現象で、左打者2が!しかも最後の一つ前の試合で!
最終的にナックルと左2削除とを天秤にかけ、ナックルを取ってしまったため、左ワンポイントではなくなった(笑)
そしてもう一つ、オリジナル変化球の名前を間違えた(笑)。ま、それでもそこそこ使える投手にはなったかも。


―野手育成例―
運次第だが、半田が自分のイメージ通りの方になってくれれば、パワー打者も守備職人も作れる。
その半田が上手く痩せて守備方向になれば、番堂友情で筋力は付くので、オールAも不可能ではないはず。
  位置 能力
初期値
(1)

(45)

(2)

(4)

(4)
 

(1)

(150)

(6)

(15)

(12)
送球4 サヨナラ男 キャッチャー◎ ブロック○

とりあえず捕手としての能力は高く、パワーもあるのにヒットが出ないという打者をイメージ(笑)
野手に関しては殆ど他3球団と流れは同じ。今回は足が必要ないので、矢部は追わずに筋力中心。
どちらも留学はせず、国内でどんどん練習。2年目スタート辺りで、パワーはB近く。他は全く上がってない(笑)
やはり1年目契約で1軍昇格し、そこで半田が痩せる。非常に良いタイミングで、2年目からは守備中心に移行。
番堂とも友情イベントを起こし、そちらで筋力をため、後は守備練習。パワーは150で止めて、後は肩に。
自主トレの際には、何かいつの間にかイベントが起きた矢部が登場。Gのままの走力を少し上げてみた。
3年目は予想以上に守備タッグが出来て、キャッチャー◎を付けたら守備は良いかと思ったが、Bまで上げられた。
というわけで妙に特徴のある選手が出来た。これで三振とPHが付いていれば完璧だったのだが(笑)


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