国際防衛組織イーグルの一員であるモモレンジャーことペギー松山は

悪の秘密結社黒十字軍のアジトに潜入していたが、うかつにも捕えられてしまった。

早速、黒十字軍は彼女を囮にゴレンジャーをおびき寄せる作戦に出た。

 

場面はかわって、皆神山山頂にある黒十字軍の処刑場。

ペギーは舌を噛まないようにクラッチマスクをつけられ、切断されないように

特製の鋼線入りの縄でぎちぎちに磔柱に縛り上げられ、彼女はもはやもがくことしかできない。

そして、黒十字軍は彼女の身体のあちこちに淫具を装着して、淫具のスイッチをオンにした。

ペギー「〜〜〜〜!!んふぅううううう〜〜〜!!」

前もって、媚薬やら催淫剤を投与されていたペギーは淫具と縄の刺激にいやらしい

喘ぎ声をあげはじめ、すぐに絶頂に達した。

 

それから2時間.....

ペギーの股間は半透明の愛液で溢れ、マスクの間からは涎が流れて、顔はべとべとだ。

ペギー「んふぅうう〜〜!んぉおおお〜〜!!」

(いやぁああ〜!お尻の穴からイクゥゥゥゥゥ〜〜!!...ああ、またイッた。

気持ちいい....だれか、だれかこのいやらしい機械を止めてぇぇ!!)

何回目の絶頂か、もはやペギーには分からなかった。そしてまた彼女に快楽が襲う。

ペギー「ふぅううう〜〜!hううう〜〜〜!!!」

(こ、今度はおっぱいから...!!イクイクイクイクゥゥゥゥ〜〜!!....ああ...)

快楽に溺れて悶え捲るペギー松山。そこに黒十字軍の幹部が現れた。

 

幹部「とても美しい磔姿だよ。モモレンジャー、ペギー松山君。」

幹部「我ら特製の磔柱の抱き心地にはとても満足してくれているようだね。

ククク...何回くらいイッたかな?....ほほう今で26回か。」

幹部はペギーの磔柱の横にある装置を覗き込んでいった。どうやらここに

彼女が絶頂に達した回数がカウントされるようだ。しかし何の為に....?

 

幹部「さて、とても名残惜しいのだが、君には死んでもらう。しかし、普通に銃殺だと

面白みに欠けるのでね。ここはひとつ趣向を凝らしてみることにした。

君の胸に筒状のものがあるだろう?そう、君の御想像どおりダイナマイトだ。

君の口に入っているペニスギャグ、股間の2つの穴にはいっているバイブレーターにも

爆薬が仕掛けられている。いずれこれらが爆発して、君は木っ端みじんというわけだ。

我々の大切な部下達を爆弾で殺して来た君にふさわしい処刑方法とは思わないかね?ククク...」

すでに幹部の眼には狂気が宿っている。ペギーは戦慄した。

幹部「さて、ダイナマイトのコードや淫具のコードがどこに伸びているか見てみたまえ。

そしてそこにカウンターがついている。私がそのカウンターをみて君が絶頂に達した

回数は26回と言った....ククク、これがどういうことか賢明な君ならわかるだろう?」

幹部の言うことを理解するのにそう時間はかからなかった。

ペギーの身体中から冷たい汗が吹き出はじめ、ペギーの瞳孔は拡大し、アドレナリンが大量に分泌され始めた。

そこには異常なスピードで増殖する恐怖が凝縮されていた。

ペギー「んんんんん〜〜〜!!!!んぐうううううう〜〜〜〜!!」

縄をひきちぎらんばかりに、磔柱でもがくペギー。

幹部「そう、御想像通り、君はある一定回数絶頂に達したら、爆弾の真管は作動して

君はドカン!木っ端みじんだ。せいぜい気をつけたまえ。では失礼。」

「そうそう、君もこの刺激には多少慣れたと思うから、少しパターンを変えるよ。」

幹部は手許にあるリモコンを調節しはじめ、ペギーの淫具の刺激パターンをより強力なものにした。

ペギー「ぐふぅううう〜〜〜!!んぉおおおおお〜〜〜!!」

(いやぁあああ、イッたらダメなのにイクゥゥゥうううう〜〜!!)

より強力なイヤらしい刺激にあっという間に絶頂に達したペギー。これでイッた回数は27回。

幹部「おやおや、早速イッてしまったか。この調子だと処刑完了は時間の問題だね。ごきげんよう、ペギー君。」

幹部「さて、この女の痴態を早速彼女の仲間に知らせてあげなさい。とはいえ、間に合うかどうかは

微妙ですがね。はーはっははははははは!」

 

 

磔柱に縛り上げられて悶えながらもいやらしい快楽に堪えるペギー松山。

はたして、彼女は爆弾が作動するまでに仲間に助けられるのだろうか??

 

 

お待たせ、リクエスト第一弾のゴレンジャーのペギー松山です。リクエスト通り、ぎっちぎちに

縄がブーツに食い込むくらい縛り上げております(つうか、すべてのイラストがぎちぎちかw)。

テキストは下手なので、個人個人で脳内変換してください。あ、このお話には少し続きがあります。

画像をクリックしてね(相変わらず間違い探しみたいなイラストですが)。

 

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