拷問と拷問の間も、サキちゃんの休まる時はありません。今度は奉仕活動が彼女を待っていました。
もちろん彼女は芋虫縛りされて、特製椅子に固定されています(例のバイブ内臓椅子です)。頭は全頭マスクを被され、
顔であらわになっているのは口だけです。口はリングを嵌められて、強制的に口を開けさせられ、涎は流れるまま。
そして胸には電気ショックを加える為の電極がつけられています(椅子のとなりにそれらを制御するスイッチがあります)。
さて、彼女の今日の役割。それはこれからトイレにやって来る殿方のフェラチオ奉仕です。
強制的に開口された口と舌で、殿方の一物を気持ちよくするよう御奉仕するのです。
殿方が満足いけば、御褒美にお尻の穴とヴァ○○に入っているバイブを回転させるスイッチを押してもらってイカせてもらえます。
満足してもらえないようであれば、胸につけられている電極から電流が流れるスイッチを押してお仕置きです。
もちろんみんな両方のスイッチを押しますのでサキちゃん、悶えまくりのよがりまくりです。
このイラストは初公開です。といっても、大分前に描いたものですが。
これの元の絵は両脇に同じように女の子が縛り付けられて(他の諜報機関の女の子です)
御奉仕って感じのイラストでしたが、絵的にごちゃごちゃして栄えないので両脇の女の子はボツにしました。
それにしてもこれもそうとう酷いシチュエーションです。