サキちゃんのマゾ奴隷の素質を見い出した敵秘密結社は

彼女を最高の変態マゾ奴隷に仕立て上げるべく、さらなる調教拷問を課していきます。

調教用のボンデージスーツに着替えさせられたサキちゃんは、特製の磔台に縛り付けられ、

まるで昆虫採集で採集された虫みたいな格好をさせられています。

頭にはフェイスクラッチマスクが、乳首にはマゾ奴隷の証であるリングピアスがつけられています。

 

さて、調教開始です。

サキちゃんを固定している磔台の真下には穴があります。その穴からなにやら巨大な張り型が出て来ました。

ドリル(?)巨大バイブレーターは彼女のヴァ○○めがけて突き進んで来ます。

そう、敵は彼女のヴァ○○を開発しようとしているのです。どんな大きさのペニスに対応できるように...

最初は大きすぎて入らないのですが、催淫剤を投与されている彼女のヴァ○○からは

すぐに淫汁が溢れ出してきて、潤滑油の役割を果たし、やがてすっぽりと入ってしまいました。

そして絶妙なピストン運動や振動が加えられます。

さらにバイブレーターのイボイボからは催淫剤が定期的に出て来て、彼女を快楽地獄に導きます。

 

もう何時間経ったのか、サキちゃんはわかりません。

わかることは、もう何回も何十回もイッていることだけです。

股間はいやらしい汁で洪水状態です。

そして敵はさらなる刺激をサキちゃんに与えました。

上の画像をクリックして下さい。

 

このイラストは大分前にかいたものでして、最初はぶっちゃけ良くならないのでボツだったものです。

とはいえ、修正につぐ修正で、オリジナルの箇所はほとんどないです。

 

 

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