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サキの久しぶりのイラストです。てか、コレ手抜きです。以前描いた沙霧ちゃんのイラストの

差し替えバージョンです。

さて、特別調教訓練所に連行されたサキちゃんは

訓練所で歓迎式を受けています。これから訪れるであろう彼女の責苦を前もって体験してもらおうという

訓練所の所長の親心(?)でもあります。

んでは例によって、サキちゃんにその状況を語ってもらいましょう。

特別調教訓練所に連行された私は今、凄惨な「歓迎式」を受けています。

訓練所に到着するや、私に着させられていたボンデージスーツはロングブーツ以外は

脱がされ代わりに特製のボンデージパンティーを着用させられました。ほぼ全裸に近い

状態にされた私は、抵抗するまもなくスタンガンで気絶させられました。

 

そして気がついたときには私は人字型の磔柱に開脚状態で雁字搦めに縛り上げられ

おま○ことお尻の穴は外部にむき出しの状態で固定されていました。

もちろんぴくりとも動けません。

顔にはひょっとこみたいな顔枷が、耳にはヘッドホンがつけられ、

私は外部とは完全に遮断された状態に。その姿を想像すると情けなくて涙が止まりません。

 

醜く搾り出された乳首の先には牝奴隷の証のピアスが、そして乳腺の穴には鉄パイプが無理やりねじ込まれました。

この訓練所に来るまでに数々の淫虐拷問を受けていやらしい身体に調製、改造された私の身体は

拘束しているワイヤーと鉄パイプの刺激ですでに何回か絶頂を迎えました。ああ・・おっぱいでまたイった・・・・

そしてヘッドホンから男の声が聞こえてきました。

 

敵拷問官「ふふふ、草薙サキ君、いや牝奴隷45号と呼んだほうがいいかな?

ようこそ、特別調教訓練所へ。これから当訓練所恒例の歓迎式を行う。

ここに送られてくる牝奴隷はこの歓迎式を受けて、立派な牝奴隷となるのだ。

今日は思う存分歓迎式を味わいたまえ・・・くくく・・・

 

おぞましい「歓迎式」がはじまりました。

 

ぐちゅっ、くちゅっ、ぐちゅっ

サキ「ふごっ!!ぶじゅっ!!おごぉぉぉぉぉっぉぉぉぉ〜〜!!!」

 

イヤァァァァァ!!!イクイクイクイクイクイクイクゥゥゥッゥゥゥ!!!!

絶叫と艶のある喘ぎの混ざった声がいやらしい股間の音と共に歓迎式会場に響きます。

 

拷問官の部下たちは私の股間を殿方のペニスの形をした極太の棒で

私のおま○ことお尻の穴を突きまくっているのです。ボンデージパンティーに設けられた穴を介して・・・・

私を襲う、おぞましい強烈なオルガスムス。この「歓迎式」がはじまって1分くらいで早速絶頂を迎えました・・・

ペニスの棒は責めが単調にならないよう、いろんな種類が用意されており、快楽の無間地獄が延々と続くのです。

 

サキ「おごっ!!!!ふごぉぉっぉぉ〜〜!!んおおおおお〜〜〜〜!!!!」

またイクイクイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜!!イッたあとにまたイッたぁぁああ!!

敵拷問官「ふはははは!!いいぞ、牝奴隷45号!!今は何も考えるな。ひたすら快楽におぼれることだけを考えろ!!」

 

「歓迎」は激しくなりこそすれ、弱まることはありません・・・

ヘッドホンから拷問官の声が響きますが、おぞましい快楽地獄に堕ちた今の私には耳に入りません。

抵抗を試みようとしても、雁字搦めに縛り上げられた私には身体をゆすることくらいしかできません。

 

そして私は忘れていました・・・私を縛り上げているこのワイヤーの存在を・・・

あのおぞましい「生きている」ワイヤーで縛られていることを・・・・

ナノマシンで構成されているこのワイヤーは私の身体の動きを感知すると、

私の身体を絶妙に締め上げて、おぞましい快楽を私に与えることを・・・・

極太ペニス棒の刺激、特製ワイヤーの刺激。

このおぞましい快楽が私を間断なく襲い続けるのです。ああ、またイクぅゥゥゥ〜〜〜!!!!

 

私の身体じゅうの穴という穴から淫汁が烈しくほとばしります。

いやらしい潮吹き牝豚人形と化した私・・・すでに数十回は絶頂を迎えました・・・・

絶頂を迎えるペースはすでに2分おきです。そしてそのペースはどんどん上がっています。

 

外界から完全に遮断された状態にある私には外の様子はわかりませんが、歓迎している連中は

嬉々として私を弄んでいるはずです。そうでなければ人としてこのようなことができるわけがありません。

 

やがて私の頬を伝う涙が血涙にかわりました・・・

 

この「歓迎式」は今日いっぱい続きます。絶頂を迎えるたび、私のココロが擦り切れていくのがわかります。

しかしこの後私を待ち受ける拷問に比べたら、いままでされたことやこの程度のものは

天国みたいなものであると、このあとで思い知るのでした・・・

 

 

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