サキちゃんがんばりましたが、敵組織も利用価値無しと判断したのか
公開緊縛銃殺刑をおこなうことになりました。
もちろんただの銃殺刑なわけがなく、3日間処刑場の柱に
厳重に身動きとれないくらいに縛られたうえ、寝ないように
耳にはヘッドホン、ヴァ○○にはローター、乳首には無線型電撃バイブレーター、
口にはペニスポンプ型ギャグがいれられ、本当に死ぬまで責めが続くのです。
銃殺隊員が時々やって来て、彼女の口に入っているペニスギャグのポンプをいじったり、
股間のローターを押さえつけたりして弄びます。
ひたすら死ぬまで悶えまくるサキちゃん。
しかし、彼女は内心ほっとしています。この淫らな緊縛拷問から解放されるのですから。
銃殺刑執行の時間まであと12時間....
お話には続きがあります。画像をクリックしてください。