ひさしぶりの新作です。あのあとサキちゃんは、特別手術を受けるため全身麻酔をかけられて
手術を施され、そのあと彼女に割り当てられた牝奴隷独房に繋がれました。
目覚めた時には、なんとサキちゃんの股間にはとてつもなく大きいペニスがついていました。
特別手術とは、彼女に特大ペニスを移植する手術だったのです。
彼女がかつて経験したことのないおぞましい快楽。その状況は、例によって彼女の口から語ってもらいましょうw
テキストは気合い入れて少々長めですw
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サキ「ふぎゅ、おぎゅるる、ふじゅ、いふぅぅぅぅ〜!!」
イクイクイクイクイクイクイクイクイクゥゥッゥゥ〜〜!!
またイッた、今度はおっぱいの穴とお尻の穴でイッあああああ!!気持ちいい、怖いくらい気持ちいいよぉぉぉぉ〜〜〜!!
私は今、あのおぞましい肉体改造手術を受けた後の調製のためこの特別独房に繋がれています。
独房の真ん中にある柱に私は立ったまま特製の拘束具で全身を厳しく緊縛され、ピクリとも動けません。
もちろん身体中の穴という穴にはおぞましい淫具が装着されているのはいうまでもありません。
こないだから行われている肉体改造のひとつであるおっぱいの穴の拡張調教は順調に進んでおり、
もう親指が軽く入るくらいにまでなっていて、広がった穴が戻らないように私の乳首の周りにはピアスが打ち込まれています。
いやらしく広がったおっぱいの穴にはおぞましいまでに大きい乳パールが差し込まれてピストン運動を繰り返しています。
さきほど乳パールの大きさが一段階上げられ、先ほどあっという間に絶頂を迎えてしまいました・・・
妊娠もしていないのにミルクが出るように改造されてしまった私のおっぱいからはいやらしいミルクがとめどなくあふれ出ています。
それでも、私が先ほど受けた肉体改造手術に比べれば、この程度など生易しいものでした・・・
私が受けた肉体改造手術とは・・・ペニスの移植手術だったのです!!
私が気がついたときには信じられないくらい大きい、馬みたいなペニスが股間についていました。
敵秘密結社のおぞましいバイオ技術により、ここに連れてこられた牝奴隷は全員ペニスが装着されるのですが、
私のはこれまでここで培われた技術の集大成らしく、超特大のペニスがつけられました。
手術後、ペニスと肉体をなじませるために、ここで調製を施すのです。
投与された特殊薬剤のせいで、時間を追うごとにペニスが一体化していくのがわかります。
ペニスの尿道には精射ができるように筒状のバイブレーターがねじ込まれ、
出口には絶頂によりあふれ出す精液を余すことなく吸い取るようにバキュームチューブが取り付けられました。
ああ・・・ペニスのバイブレーターがまた震えだしました。いやああああ!!おち○ちんが振動するぅぅぅぅ!!
サキ「おぎゅ、ふぎゅ、ぐぅぅぅぅうううう〜〜!!
いやあああああ!!気持ちいい〜〜〜、イクイクイクイクイクイクゥゥゥッゥ〜〜〜!!
かつて私がオンナとして経験したことのない快楽に、一瞬のうちに絶頂に達し、ペニスの出口からは
大量の精液が噴出します。ペニスの感度はほかの牝奴隷に移植されたそれの数十倍とのことで、溢れる精液の量も尋常ではありません。
私が出した精液はペニスにつけられた吸引チューブを介して、私の口にほかの穴から噴出したいやらしい汁と催淫剤と混ぜられて、
栄養剤として届けられます。この栄養剤のおかげで私はどんなに絶頂を迎えても体力は消耗しないというわけです。
ああ、また装着されたおぞましい淫具が一斉に活動しはじめる「爆淫」の時間が近づいてきました。文字通り、定期的に
淫具が私の身体を一斉に嬲り、私をイキ狂わせる時間です・・・この拷問でさきほど、私は最高10回連続で絶頂を迎えました・・・
今度もまた同じ回数連続してイキそうです・・・いや、それ以上かもしれません・・・
そして・・・その恐ろしく、おぞましい時間がやってきました・・・
突如、全身の穴という穴を淫具が恥音を上げながら蹂躙し狂います。
サキ「んごぉ!!ふごぉおお!!ひぎぃいゅるるるる!!!ぶじゅるるるるぅぅっぅぅ!!!」
いやああああああ!!!!イクイクゥゥゥゥゥ〜〜!!イクイクイクイクイクイクッゥゥ!!!!!!!
お尻の穴、おっぱい穴で連続でイッたあと、すぐさまおち○ちんで3回連続でイキました。
その10秒後にバイブレーターに仕込まれた電極による電撃で、各バイブレーター装着箇所でイッたのち、20秒後に口と鼻のチューブ、
耳のヘッドホンに仕込まれた催淫装置でまたイき、10秒後に私の身体を厳しく緊縛している拘束具の絶妙な締め付けによりイキました。
連続する絶頂の快楽。私の身体の穴という穴から、いやらしい愛液がバキュームで吸引できないくらいにほとばしります。
今回の「爆淫」の時間での連続絶頂は新記録の15回です・・・この「爆淫」の時間は1時間続きます。
「爆淫」の時間での絶頂総回数は平均約150回・・・この回数は増えこそすれ、減ることはありません・・・
この一時間の間、私の喘ぎ声とも絶叫とも似つかない奇声と淫具の恥音が部屋中にこだまします。
サキ「ふぶびゅるる!!んぎゅ、おぎゅぅぅぅううう!!んおおおおおお〜〜〜!!
今度はお尻とおまんこの洗浄で連続でイッたああああああ!!!イクイクイクイクイクゥゥゥゥ〜〜〜!!
気が狂うようなおぞましいオルガスムスの連続。いっそのこと気が狂ってしまいたい・・・殺してほしい・・・
でも・・・それすら私には叶いません・・・
気が狂う前に特製薬剤が投与され、正常状態に戻されるのです。絶頂で気を失ってもすぐさま鼻チューブや
口バイブレーターから覚醒催淫剤が投与されたり、ヘッドホンから大音量の雑音が流れ、現実に戻されるのです。
つまり、この狂気の無間地獄を正常思考で回らなければならないのです。
おそらく、私の身体を極限までみだらな身体に改造するためなのでしょう・・・
まさにこの世の地獄です・・・イってもイっても終わることのない快楽の無間地獄・・・
そしてさらに恐ろしいことに、さらなる快楽地獄が私を待っていました。
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