このイラストはゲームでいうところのバッドエンドです(笑)。

サキちゃん、とうとういやらしい変態マゾ奴隷に成り下がってしまいました。

ただただ快楽に溺れて汗や淫汁をひたすら出すだけの肉人形に....

彼女の眼からは光が消え失せ、かつての誇り高い気品はみじんも感じられません。

 

さて、今日はサキちゃんの記念すべき(?)マゾ奴隷としての初仕事(奉仕)です。

殿方の一物の高さに調整された奉仕机に緊縛拘束され、足は開脚縛りです。

そして当然身体の穴という穴には淫具が装着されています。

完全に快楽の奴隷と化したサキちゃんは、殿方の到着まで待てないようで

淫具の刺激で何回もイキまくっています。

 

耳につけられたヘッドホンから敵幹部の声が流れて来ました。

「ククク....サキ君、いやもう肉奴隷45番といったほうがいいのかな。」

「君の初仕事だ。存分に奉仕しなさい」

サキ「おおお〜〜。。ふぉぉおおおお〜〜。」

サキちゃん、これだけでアソコからイヤラ汁があふれまくりです。

変態マゾ奴隷としての第一歩を踏み出したようです。

 

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