このサイトの看板娘、草薙サキちゃんのひさしぶりのイラストです。
コスチュームとかの色塗りが比較的楽ですので、線画からあっという間に
仕上がりました。それにしても彼女、相変わらず凄惨な拷問を受けているようです。
んで、余りの気持ちよさに眼の焦点があっていません。
この状況は彼女から語ってもらいましょう。
あの冷たい水牢から拷問室へ身柄が移され、おぞましい拷問が再開されました。
わたしの身体はもちろん今までどおり雁字搦めに縛り上げられており、ピクリとも動けません。
そして天井から水平に吊り下げられ、その姿はまるで芋虫かボンレスハムです。
縄で醜く搾り出されたおっぱいは敵が投与した特製の薬剤で、牛みたいに大きくなり
その惨めな姿を想像するだけで、屈辱で涙がとまりません。
もはや敵は、わたしの口から情報を得ようなどとは考えておらず、
いかに嗜虐的でいやらしい快楽を与えるかだけを考えている様で、
厳重に縛られたわたしの身体のあちこちにいやらしい淫具を装着しはじめました。
わたしの乳首やクリ○リス、ヴ○キナやア○ルは言うに及ばず、口、耳、鼻の穴にも淫具が
つけられ、わたしを縄のいやらしい刺激と共におぞましい快楽地獄へ導きます。
特にわたしの乳首につけられた搾乳プラグは敵が開発した新型で、ミルクがでる穴に
乳腺バイブレーターが無理矢理ねじこまれています。このいままで体験したことのない
おぞましい刺激にわたしは抵抗するすべもなく、あっという間に絶頂に達しました。
これを契機に、わたしは身体の穴という穴からのおぞましい快楽に何回、何十回と
絶頂に達し、ついさっきもお尻と耳でイッてしまいました。
そう、わたしは快楽に身をよじらせ、淫汁を出すいやらしい肉人形に堕してしまったのです。
わたしが出したいやらしい淫汁やミルクは全部回収され、わたしの口に無理矢理
差し込まれているペニスギャグからわたしのミルクや淫汁が補給される
自給自足システムになっており、食餌の心配はないようです。
ああ、わたしのミルクってこんなに甘かったんだ.....
もちろん、その食餌の中にも催淫剤が混入されており、絶頂に達するペースは
だんだんと上がって来ています。もう、何回絶頂に達したのかわかりません。
わたしにわかるのはあと少なくとも数百回は絶頂に達して、いやらしい汗と
淫汁とミルクをたれ流すということだけです.....
....今度は、おっぱいと鼻の穴でイクぅぅ...気持ちいい...凄く気持ちいいよぉ....
ギィィイイ....
わたしを拷問にかけている拷問官が部屋にはいってきました。
そして.....
わたしに対する責めはこれだけで終わらなかったのです.....
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