ウチの看板娘、女性工作員草薙サキちゃんのひさしぶりの新作です。

前回、彼女の調教師がいない間も烈しくいやらしい快楽調教が彼女に加えられました。

この調教でサキちゃんの肉体は大きく改造され、おっぱいは捕えられる前の数倍に、

全身を性感帯にされました。敵秘密結社はサキちゃんを最高の牝豚肉奴隷にするべく

さらなる調教拷問を加えはじめます。

では例によって、サキちゃんに調教を語ってもらいましょう。

 

サキ「ふぎゅ、うぎゅ!おおおおぅぅ〜!!」

イヤァァァァ!!イクイクイクイクイクイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜!!!

私は今度は別の拷問部屋に連行され、さらなる調教を受けています。

前々回の調教から私に投与された敵特製の薬により、

私のおっぱいは捕えられる前の数倍の大きさになっており、

感度も比べ物にならないくらい、いやらしくなりました.....

そして、これでもかというくらいに敵の新開発である特製拘束ロープで雁字搦めに縛り上げられました。

おっぱいももちろんぐるぐる巻きです。

拘束ロープは四方八方に伸ばされて、其の姿はまるで蜘蛛の巣に捕えられた芋虫....

私は身をよじるくらいしかできません。

いや、身をよじることすらできません。なぜなら、全身を性感帯に改造された私の身体は

よじったくらいの刺激で絶頂を迎えてしまうからです。

もう数えきれないくらいイキました。二分程前にオッパイに巻き付いた縄の刺激でイッてしまいました......

股間からは淫汁が溢れだし、おっぱいからはいやらしいミルクがほとばしっています。

気持ちいい、気持ちいいよぉぉぉぉぉ〜〜〜

しかし調教はこれからが本番だったのです.....

 

 

私の耳に装着されたヘッドホン型淫具から敵拷問官の声が響きました。

敵拷問官「サキ君、わが結社特製の特殊ワイヤーでの縛られ心地はどうかね?其の様子だと

何十回と絶頂を迎えたようだねぇ〜。我々は君をさらに肉体改造を施し、快楽無しでは生きられない

最高の牝豚肉奴隷にするつもりだ。愉しみにしていたまえ。これからさらなる快楽を君に与えよう。

 

 

そういうやいなや、四方八方に伸びた拘束ロープが突然動きだし、

私の身体に巻き付いた拘束ロープが引き締まりはじめたのです!

サキ「おぎゅっぅぅ!ふぎゅ、おおぅおおおおお〜〜!!!!!」

 

早速この刺激で私は絶頂を迎えました。

ロープの引き締まるパターンも一定にならぬ様、絶妙に変化し、私を快楽無間地獄へと誘います。

おっぱいからは今まで以上にいやらしミルクがほとばしり、股間からは淫汁が噴水のように噴き出しました。

サキ「ふぎゅ、ふぎゅるるるる!!hぃふふぅぅぅ!!」

いやああああ!!!イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクゥゥゥッゥ!!!!!

 

私はこの調教を1週間ほど受けたのち、牝豚肉奴隷として改造を受ける為に

本部から特別調教訓練所へ連行される予定です.....

だめ...もう逃げられない....もっともっと....サキをいじめて.......

 

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