このイラストは、サキトライデント作戦の最後のシーンで、ショッキングピンクのラバースーツで
厳しく拘束、水平吊りをされている場面のイラストなんですが、私が文面をよく読まなかったために
多少(大分)イラストと文章が乖離しております。頭の中でイラストの一部分を変換して下さいまし。
描き直そうと思いましたが、時間の関係とトライデント作戦と今回の作戦はパラレルワールドと考え、
これはこれでありかと思いまして、断念しました。
トライデント作戦の詳しいテキストは、MARS-Gさん作の小説をお読み下さい。
パラレルワールドのもうひとつ、敵秘密結社に潜入中にうかつにも捕えられ、さらなる肉体改造を施す為に
特別調教訓練所に連行された彼女を語ることにしましょう。
これから彼女に着させられる衣装は、特別調教訓練所特製のショッキングピンクのエナメルスーツと
彼女がかつて履いていたクロッチブーツとそっくりですが、彼女を淫虐地獄に叩き込む為に特別開発された
特製クロッチブーツとなります。サキちゃんはそんなことは知る由もないのはいうまでもありませんw
それでは例によって例のごとく、彼女の口から状況を語ってもらいましょう。
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特別調教訓練所のおぞましい「入所歓迎式」を終えた私は、牝奴隷調教用の独房に連行され、
全身を特製の拘束具で厳しく緊縛されて、天井から吊るされています。
ここで全身の「検査」が行われるとのことですが、今までとなんら変わることのない淫虐地獄でした。
おぞましい「検査機器」が私の身体の穴という穴にねじ込まれ、検査が開始されました。
「洗浄」と称して、お尻とおま○こと尿道に差し込まれた極太のバイブレーターから洗浄液が無理矢理注入され、
定期的に電撃も加えられます。洗浄剤には特製の催淫剤がくわえられているのはいうまでもありません。
そして目につけられた特製のゴーグルからは私の恥部から流れ出す淫汁の映像がえんえんと映し出され、
鼻には覚醒ガスを吸わせるためのチューブが、耳には耳の性感帯を刺激し、気絶しないようにするための
聞くに堪えない雑音が大音量で流れるバイブレーター付き特製ヘッドホンが、
乳の乳腺にはバイブレーター機能つきの搾乳ポンプがつけられ、全身の穴中から送り込まれる
おぞましい快楽でついさきほど、4回連続で絶頂を迎えました。
もうすぐ尿道とおま○こで絶頂を迎えそうです....
これから私は全身の穴という穴で奉仕できる最低最悪のマゾ牝奴隷に改造されます。
今が地獄の釜の底だと思っていましたが、もっと深い奈落がその先に広がっていることを
知るのはそう時間はかかりませんでした・・・・