「っんん.....!!んむふぅ.....!!」

拷問官「どうだ王女。三角木馬の座り心地は?お前の愛馬のペガサスよりもいいだろう?」

 

ここはうす暗い地下牢。ここに一人の少女がつながれている。

彼女の名前はシーダ。アカネイア大陸の辺境にあるタリス王国の王女である。

辺境に位置しているため、他国に攻め入られることもなかったが、大陸の覇権を目論む

ドルーア帝国の奇襲を受け、タリス王国は壊滅。

ペガサスナイトのシーダも奮戦したが、多勢に無勢、捕えられた。

ドルーアはアリティアの生き残りのマルスの居場所を知っているシーダを拷問にかけた。

しかしシーダは拷問にたえて吐こうとしない。

業を煮やしたドルーアは彼女の公開処刑を発表。シーダを囮にしてマルス達をおびき寄せようというのだ。

 

シーダの処刑は三日後。それまでの間も彼女には拷問が.....

身体中はもちろん縄で雁字搦めに縛り上げられ、拷問器具の特製三角木馬にしっかりと固定されている。

処刑までに自殺しないように口枷がつけられ、彼女にできるのはもがくことだけだ。

 

拷問官「ふふふ..そろそろ刺激がほしいだろう?」

拷問官はそう言いながら、レバーを引いた。すると三角木馬が上昇しはじめた。

シーダ「んん〜〜〜!んふぅうううう〜〜〜!!」(いやああああああ!!イクゥゥゥ〜!!!)

三角木馬の尖った金属が彼女の秘部に一層食い込み、彼女は激痛と快楽に悶え出した。

そして彼女の秘部からは淫汁がほとばしった。

拷問官「ククク...早速イッたか。全く王女の癖して、とんだ変態淫乱女だな。

三日の間、いやらしい快楽に溺れるがいい...」

 

シーダ(マ....ルス様、来ては...だめ...これは罠です......)

快楽の虜になりながらもシーダはマルスの身を案じるのであった。

 

シーダの公開処刑は三日後。はたしてマルスは彼女を救い出すことができるのか?

 

 

....とまあ、このような次第で、今回のイラストは「ファイヤーエムブレム紋章の謎」のヒロイン、

タリス王国のシーダです。このゲーム、皆さん御存じの通り、高難度で有名で、なんも知らずに

進めて、キャラクターを殺し捲っていると手詰りです。

さて、ヒロインのシーダ王女はペガサスナイトですが、このペガサスナイト、シリーズの

いわゆるお色気担当でして、全シリーズでミニスカ、ロングブーツという嬉しい仕様(爆)。

つうわけで今回の獲物に。三角木馬も初めて描きましたがどうでしたでしょうか?

 

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