天体写真用画像処理プログラム

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(4)解説書


<履歴>
 (26)V3.2.0での修正(2003年4月12日)
	・外部仕様的には大きな追加はありません。内部処理ロジックはかなり変更しました。
	・バグ修正。

 (25)V3.1.0での修正(2002年12月28日)
	・RGB3色合成/2色合成。
	・バグ修正。

 (24)V3.0.0での修正(2002年12月08日)
	・BMP画像のダークフレーム処理/フラットフィールド処理の改良。
	・LRGB合成機能を新規に追加。
	・位置合わせ、などの自動での移動処理でピクセル単位/サブピクセル単位での移動の選択ができるようにした。
	・ピコナのRAWファイル、AVI動画ファイル(VFW形式)の直接表示を可能にした。
	・「ファイル」メニューにファイル名の変更ファイルコピー、ファイル名一括変更を追加。
	・バグ修正。

 (23)V2.5.0での修正(2002年08月24日)
	・機材データ入力で撮影に使用した機材のデータを編集できる機能の追加
	 これは次の「コリメート撮影計算プログラム」と連動しており、このプログラムを動作させないと機能しません。
	・「コリメート撮影計算プログラム」の追加。これは独立したプログラムです。
	・バグ修正

 (22)V2.4.4での修正(2002年04月06日)
	・諧調拡張(カラーバランス最適化)でトーンカーブが使えるようにした
	・バグ修正

 (21)V2.4.3での修正(2002年01月12日)
	・TIFFファイルの読み込みが可能になった
	・コンポジット(流星の合成)を発展させた
	・バグ修正

 (20)V2.4.2での修正(2001年12月15日)
	・今回からインストーラ付きのフルパッケージでの提供方式に変更
	・2値画像に輪郭だけを表示する機能を追加しました。「マスク焼き込み」
	 を行い際ベタ塗りの2値画像では元画像がわかりにくくマスク境界が決め
	 にくい点が解消されます。
	・画像サイズの変更機能を追加
	・流星の合成機能の改善
	・バグ修正、他

  これ以前の履歴はこちらです。

2003年4月
HANDLE : Tsupond
E-MAIL : pond@mbd.nifty.com
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