水理屋・鶴巻有一郎によるHPの全目次

鶴巻が選んだリンク先

鈴木 篁先生の「世界のエネルギー 2100年の世界のエネルギーを考える
近藤純正先生の「身近な気象学」 分かりやすい気象と家族愛
マッコウクジラのEx測量屋さん 豊富な土木のフリーソフトと恵まれた才能
土木井戸端会議 土圧理論の紹介


水理学とは何か
(06.1.2)


単位について
(06.4.6)

理学系単位と工学系単位の関連 06.4.6;9.03
力の単位系の変換 06.4.6
モーメントの単位系の変換 06.4.6
圧力・応力の単位系の変換 06.4.6
単位体積重量の単位系の変換 06.4.6
エネルギー・仕事・熱量の単位系の変換 06.4.6
10の整数乗倍の呼び名 06.9.03
USAにおける使用単位 06.9.03
情報機器(パソコン)の単位 06.12.19
光と波長の単位変換 07.4.11


新河川工学

タイトル 更新日
引用に当たっての著作権と常識 07.11.23
「貯留槽(ポンド)」と「平面タンクモデル」の力学的扱いの相違 07.11.19
水災害データの活用提案 07.11.5
わがモデルを「ポンドモデル」ではなく「平面タンクモデル」と言ってください! 07.10.24
歯車のきしみ音:26)河川行政は何をやっているか! 07.8.2
歯車のきしみ音:23)落合川の自然を守りたい;ほとけどじょうを見せていただく! 06.12.25

八角形要素を使った新平面タンクモデル氾濫流シミュレーションプログラムの開発

06.11.01
水理気象学(hydrometeorology)と可能最大降雨量(PMPProbable Maximum Precipitation 06.6.01
流出解析概論 06.5.5
歯車のきしみ音:12)新しいタイプの洪水災害?
(下水道対策と河川対策の遅れが招く都市洪水災害)
05.11.3
歯車のきしみ音11)ハザード・マップ(氾濫浸水図)で十分か?NO;カトリーナ:ニューオーリンズ高潮(2005.8)災害に関連して 05 9.19
遊水地内に堆積するウォシュロードを扱う回転体モデルについて 05.8.11
流砂量計算ソフトの開発 05.8.1
特集:VBAの基本と不等流計算プログラム作成 05.7.17
coffee break time:第16話:人に優しい設計例 05.3.16
6)流出解析のタンクモデル手法における問題提起 05.3.
歯車のきしみ音5)南水北調 05.2.18
5)水理解析に携わるものとして知っておきたい基礎知識 2005.1.17
coffee break time:第10話:河川観測機材開発:未開発地域河川の「洪水観測リモコン・フロート投下装置」と「定点採水器」 04.8.15
歯車のきしみ音2.4)洪水観測の思い出(1.観測機材はどこの製品が良いか? 2.村落の高さが設計洪水量を示す 3.水文学の先生方はどう考えているのだろうか?) 04.8.8
coffee break time :第5話:洪水被害予告の究極は死者行方不明者数を予測するシステムを持つことだ 04.7.16
3)河床変動解析とダム堆砂予測検討に関連して、(副題:アンブクラオダム修復工事調査の思い出) 04.7.16
2)ウィーン川雑感・人に優しい計画設計(副題:都市における人間と自然に立った土木設計) 04.6.18
特集:準二次元不等流計算解説書 04.5.30
1)「河川計画検討の手引き」に誤解を招く記述? 04.5.30
主な用語の説明 2004.6.18



不等流計算の理論とプログラムの作成(常流と射流が混在する流れの解析)

まえがき 05.7.17
2 不等流計算に関連する理論式と水理現象 05.7.17
2.1       理論式と水理現象 05.7.17
2.2       等流水深・限界水深を求めるデータ整理 05.7.17
2.3       河道設計上の配慮 05.7.17
2.4   開水路流の基本式(4)の誘導 08.4.13
3 本プログラムの特徴 05.7.17
3.1       河川断面形の入力 05.7.17
3.2  断面特性の打ち出し 05.7.17
3.3  水面形の追跡 05.7.17
4 不等流計算プログラムのソフト 05.7.17



準二次元不等流計算の理論とプログラム作成(河川内に樹木林が有る場合)

まえがき 04.5.30
1) 準二次元不等流計算の理論  04.5.30
2) 下流端断面における流れの計算(3分割断面形の場合) 04.5.30
3) 下流断面から上流断面への推算 04.5.30
4) 断面分割数の変化による関係式 04.5.30
4−1)2分割断面形の場合 04.5.30
4−2)5分割断面形の場合 04.5.30
4−3)両岸に樹木群を持つ5分割断面形の場合 04.5.30
4−4)樹木群を挟む流れを持つ5分割断面形の場合 04.5.30
4−5)樹木群を挟む偏流5分割断面形の場合 04.5.30
5) 橋脚による水位上昇の計算と課題 04.5.30
6) 合流・分流による流れの計算と課題 04.5.30
7)表計算Excelによる基本ソフトのサンプル 04.5.30
7−1)収束方式図4を適用した3分割断面の場合 04.5.30
7−2)収束方式図5を適用した3分割断面の場合 04.5.30
7−3)収束方式図4,5の変形を適用した5分割断面の場合 04.5.30
7−4)収束方式図4,5の変形を適用した樹木群を挟む流れ5分割断面形(図9)の場合 04.5.30
7−5)収束方式図4,5の変形を適用した樹木群を挟む偏流5分割断面形(図10)の場合 04.5.30
8)VBAによる基本ソフトのサンプル 04.5.30
8−1)本プログラム取り扱いの範囲 04.5.30
8−2)データ入力上の注意   04.5.30
8−3)演算実行と結果の打ち出し 04.5.30
8−4)プログラムの構成 04.5.30
8−5)精度向上・再入力表示の場合の扱い 04.5.30
8−6)プログラム作成上の補助図面 04.5.30
8−7)プログラムの拡張予定項目 04.5.30
8−8)準二次元不等流計算プログラムソフト
参考文献 04.5.30



不定流解析の仕組みとプログラミングのための差分方程式
(分岐河道にも対応した流れ解析)

まえがき 08.5.03

1 理論

08.5.03

11 不定流の基本式へ微小振幅波を与えた場合の意義

08.5.03

12 不定流は波動であることの証明

08.5.03

13 特性曲線法による偏微分から常微分方程式への変換とその意義

08.5.03

14 横流入がある不定流の基本式に特性曲線を適用した場合

08.5.03

2 シミュレーションのための差分方程式

08.5.03

21 演算の骨格

08.5.03

22  Dynamic wave法における差分方程式

08.5.03

    2.2.1中間点の扱い

08.5.03

  2.2.2合流の扱い

08.5.03

    2.2.3分流の扱い

08.5.03

     2.2.4上流端の扱い

08.5.03

  2.2.5下流端の扱い

08.5.03

    2.2.6強制流入の扱い

08.5.03

2.2.7初期値設定時の整合性

08.5.03

  2.2.8上流端が干潮の影響を受ける場合の注意事項   (作業中)

      2.2.9 氾濫戻しがある場合の注意事項         (作業中)

23  Kinematic wave法の用途と差分方程式      

08.5.26

      2.3.1 急流河道に適用されたKinematic wave

08.5.26

      2.3.2 プログラミングのための差分方程式

08.5.26
          2.3.3 Kinematic Wave法による流出解析ソフトのダウンロード 08.6.9

3 不定流シミュレーション・プログラムのダウンロード

08.5.05
3. 1  津波遡上の動画 08.5.11



水流と空気の問題

主な用語の説明 04.6.5
気泡の流れを含む水理模型実験例 06.1.23
歯車のきしみ音:13) 工事完成後19〜14年経過の関係者の会合に出席して 05.11.16
coffee break time:第18話:ビールと泡のサージング 2005.6.8
coffee break time:第8話:混入気泡が水中に溶解したときの二つの課題 04.8.1
4.1) 故 林泰造先生によるAir Hammer理論解の誘導 04.6.25
4) 理論解の誘導 04.6.25
3)サージング・水撃圧の理論式と解、および、気泡混入時の波速 04.6.5
2.3.5) 竪坑取水の安定化 04.6.5
2.3.4) エアーハンマーの圧力と周期強制源を持つ場合の応答 04.6.5
2.3.3) 水束が水面に突入するときの混入空気量 04.6.5;06.2.1
2.3.2 )混入空気塊の挙動(K.P/S) 04.6.5
2.3.1)用水送水管の危機(A工業用水路) 04.6.5
2.3) 圧力水路の例 04.6.5
2.2.2) 放流冷却水の白濁混入エアーへのクレーム 04.6.5
2.2.1)段波とエアーハンマー現象から生まれた逆勾配多鋼管消波工 04.6.5
2.2) 開水路と圧力水路が共存する問題例 04.6.5
2.1.1)低周波数騒音を引き起こした水路系の共鳴(機器;流入堅坑の負圧) 04.6.5
2.1)開水路の問題例 04.6.5
2)水路空間の特殊水理現象例 04.6.5
・  エアー噴出から水撃圧発生させる実験装置 04.6.5
 密閉型エアクッションサージチャンバーの水撃圧吸収記録 04.6.5
・ 論文「小径エアチューブまたは密閉型エアクッションサージチャンバーによる水圧鉄管路の減圧理論」の活用と意義 04.6.5
1.4) 水路コスト縮減に寄与するエアーチューブの新知見 04.6.5
1.3) 水路設計を変革するエアーチャンバー 04.6.5
1.2) 水圧脈動対策としての気泡混入効果 04.6.5
1.1)トンネルスピルウィーのキャビテーション破損事故対策としてのエアーレータ 04.6.5
1)水路におけるエアーの有効活用例 04.6.5


風・熱

X バルーン型煙突付き海上太陽熱風力発電装置とスクリュー発電装置を搭載した「日本発ノアの箱舟号」の出帆

06.3.12
1)太陽熱エネルギー分布 06.3.12
2)なぜ、太陽熱発電を我が国は退けるのか 06.3.12
3)本案の特徴と課題 06.3.12
4)皆で開拓する技術 06.3.12
4−1)構造解析 06.3.12
4−2)発電出力解析()
4−3)発電コスト解析()
4−4)(環境評価)()

4−5)(航海術と国際法)()

4−6)研究費獲得わざと交渉術()
4−7)波及効果 06.3.12
5)ご協力戴いた方のお名前とメンバー表 06.3.12
W J.Schiaichの案を知った以後のバルーン型海上太陽熱発電への研究 06.2.12
  W―1 バルーン型太陽熱発電の誕生 06.2.12
  W―2 J.Schiaichの案を知ったショックとこれまでの太陽熱発電の概要 06.2.12
    W―2.1太陽熱発電に関する資料一覧 06.2.12
    W―2.2) 既存発電方式と太陽熱発電方式の発電コスト比較及びCO2 06.2.12
  W―3 J.Schiaichの案とバルーン型海上太陽熱発電の課題の比較 06.2.12

V 煙突型太陽熱風力発電所の出力試算

05.9.6;06.2.12
 V-1 熱力学における断熱方程式の誘導 05.9.6

 V-2 気体力学におけるBernoulli(ベルヌイ)の方程式の誘導

05.9.6
 V-3 空気の密度 05.9.805.9.18

 V-4 太陽熱の理論

05.9.24
9.26;10.1
 V-5 風速の鉛直分布 05.10.1
  V-6  煙突部材の熱伝達理論 05.10.6
  V-7  煙突内気流の計算式 05.10.19
10.26;11.1

 V-8 風力発電機の特性と鋼材の物性

05.11.1
  V-9  入手可能な気象データ 05.11.1
 V-10 煙突型太陽熱風力発電所の出力試算 05.11.1
 V-11 Excelを用いた解析あそびのためのダウンロード 05.10.26;11.1
 
coffee break time:第9話:地名が意味するものは何か(風力発電開発に関連して) 04.8.15
T.1) 風力エネルギーの貯蔵・利用技術 04.6.5
連絡導水路トンネル貯蔵と貯水池の水質を曝気浄化 04.6.5
・仮排水路トンネル貯蔵と利水量のUP 04.6.5
・風力・圧縮空気貯蔵・曝気による水質改善システムの評価研究
     
04.6.5
 
U.1) 放射性廃棄物貯蔵と廃棄物から出る熱処理の検討(工事中) 04.6.5
Coffee Break Time第22話:ほら、ほら、法螺ねの“こんな初夢を見たい”海上太陽熱風力発電所と超高層ビル太陽熱風力発電所構想 05.12.14;06.1.1


下水道の水理

ビンガム流体と粘性流体 06.9.4
歯車のきしみ音:12)新しいタイプの洪水災害?
(下水道対策と河川対策の遅れが招く都市洪水災害)
05.11.3
各研究者による伝播波速 04.6.12
5)各研究者による水路系解析モデル