とうばいかく写真
唐梅閣
(とうばいかく)
唐の時代は鑑真和尚をはじめ多くの人々が日本に渡り日中の文化の交流に大きな貢献をしました。日中の友好が永遠に続く事を象徴しています。
「閣」は高いところで周囲を一望できることを表し、そばには梅の古木があり中国太湖の「太湖石」で峰を立てて景観の趣旨をあらわしています。

ここの景色はまさに絶景!瀬戸内の島々が遙か遠くまで見渡せます。

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