BBS1 2000/10 過去ログ


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[373] おかしな趣味 投稿者:MIM 投稿日:2000/10/31(Tue) 20:20

妻と結婚前に付き合っていた男と二人でおかしな趣味にはまっています。
事の発端は近所の温泉センターでその男とばったり出会ってからです。
サウナの中で男が先に声をかけてきました。

「あの、○○さんですよね。私木村(仮名)と申します。以前お宅の奥さんと...」

私はびっくりしました。私もその名前は知っていました。
なぜなら妻を寝取ったのは私ですから。
しばらくあれこれと世間話をしていました。
しばらくして、男は私のペニスをジロジロと見ながら

「そのチンポで紀代美は犯られたんですね。結婚するとまで
言ったのに。」

ポツリとつぶやいた男のペニスは勃起していました。

「今更そんなことを言われてもしょうがないじゃないですか」

男は突然、目をギョロッとさせて、

「終わったことですからね...でも私だって仕返しはさせてもらいましたよ。」

「なにっ?」

「8月に紀代美と大ゲンカしたでしょ?その日紀代美は帰ってこなかったでしょ。ハハハハハ」

「このやろう!」

私は男に飛びかかろうとしましたが、汗ですべって転びました。

「久しぶりの紀代美は人妻らしい体になっていい味でしたよ。
このチンポの先からたっぷりと俺の精子を出してやったよ。」

男は勃起したペニスをこすっていました。
しかし、顔は情けないくらいに涙ぐんでいました。
私が妻に「前の男のペニスはどんなんだった?」と聞いたときは

「あなたのほうが大きくて太くてすごいわ」そう答えたはずなのに
男のペニスは太さは普通でしたが長さは私の1.5倍はありそうで
しかも、へそに付きそうなくらいに硬くそそり立っていました。
この長いモノに貫かれていたのか...
そう考えると私も勃起してしまい、タオルで隠しました。

「あんたも今日から俺と同じだよ。他の男のチンポですすり泣く紀代美を想像しながらたまらない気持ちでチンポをこするんだよハハハハ」

「場所を変えましょう。人が来る」

二人は温泉センターを出て、車の中で話をしました。
私自身、今までに感じたことの無い嫉妬と興奮で頭がおかしくなりそうでした。

あの日、妻が一晩家を出て翌日仲直りして妻を抱こうとしたら
妻は猛烈に嫌がったのは、まだ怒っていたのではなく、
この男の精液が体の中に注ぎ込まれていたからなのだ...

「あんた、まだ立ってるのか?」
「あんただって、興奮しているんだろう?」

お互い、自然に自分のペニスを出して相手のペニスを見ながら
ペニスをこすり始めました。

「4年前紀代美が突然、好きな人ができたから別れてくれって
言い出して、俺は別れないって言ったんだ。そしたら紀代美の奴
もうその人と心も体も離れられない関係になっているからって答えたんだ。俺と付き合いながら紀代美はすでに何十回もあんたに抱かれていたんだ。」

「いや違う、俺と初めてホテルに泊まった翌日、彼とは別れたって言っていた。」

「それは何月だ?」
「12月だ。」
「俺と紀代美が正式に別れたのは2月だ。」
「12月から2月は付き合い始めて毎日のように会って俺の家に泊まっていたんだぞ。」
「そうだよ、だから俺はおかしく思って問い詰めたんだ。紀代美は
仕事が終わって俺の家に来て俺に抱かれた後も母親に叱られるからと言って必ず帰っていたんだ。」

私たちは二人でその頃のことを必死に思い出し、いつセックスをしたかを教えあった。
確実に週に2日は二人に抱かれていた計算になる。

「夜、俺に抱かれるホンの一時間前にはあんたのペニスで泣かされていたのか...」
「俺だって....家に帰ると言いながらあんたの家であんたのチンポをなめまわしていたんだ。」

二人には変な友情のようなものがうまれ、それぞれのペニスを恨めしそうに眺めながら射精した。
私のほうが少し後だった。なぜか小さな優越感に浸った。

お互いティッシュに出した精液を見せ合った。
相手のほうがはるかに大量の精液を出していた。

「すげー量だな。溜まってたのか?」
「もう一度、出させてくれよ...紀代美の中に」

しばらく無言だったが、あの大量の精液がまた妻の中に出されると
思うと再び勃起してきた。

それから時々、男は私に電話をかけてくるようになった。
そして、二人で車の中でお互いのペニスを見ながらオナニーをするようになった。

最近ではそれぞれが妻を抱いた後にその様子を教えあったり、
携帯電話をベットに隠して妻の声を相手に聞かせながら
やろうと相談をするようになってきた。


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[372] 近況報告です 投稿者:悦 投稿日:2000/10/29(Sun) 18:47

こんばんは〜

久しぶりに来てみました。
100万アクセスおめでとうございます。

最近では、他の男に抱かれる事が普通になってしまいました。
どんな男と、どんな場所で、どんな事をされるのか・・・
そして、妻が今後どう変わっていくのか・・・
これが興味の対象になってしまいしまた。

もう、妻の中では複数男性に抱かれる事は普通の事となっているようで
先日も、いつもの彼とその友人に抱かれてきたようです。
ビデオ撮影はしてますが、早送りで確認する程度になっています。

その内容とは・・・・
ベッドで若い男性に下着のまま愛撫され、
そのまま、口にてご奉仕・・・
結構、長く咥えていたようです。

妻の頭に手を置きながら・・・
結構、私の好きなフェラの仕方です。

最終的には中出しされ、
男は妻の後ろから、たった今、中出しされた場所を
広げます。
そして、そこのアップへ・・・・
妻の広げられた陰部からは、白いものが流れ出していました。

続いて、お気に入りの男と若い男のモノを交互に咥えながら、
お気に入りの男の上に乗ります。
そして若い男のモノを口に咥えながら、腰も動かす・・・
上手なもんです。

今度は、若い男のアパートでするようです。
その男の玩具になるのかもしれません。

今後の私の楽しみは、妻がどこまで汚れた女になれるか・・・
どこかのおやじの愛人状態というのも興味があるし・・・
大学生の部屋でという状況も興奮しそうだし・・・

相変わらず、メールから男を捜していますが、
こんな女だと知ったら、妻を抱けずに食事だけで済ませてしまったメル友は
どう思うでしょうね・・・

簡単ですが近況報告です

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[371] ある日 投稿者:寝取られ男 投稿日:2000/10/29(Sun) 00:37

すみません。この掲示板ではごく初心者の話しですが。
っていうより、「犯され続けていた私の妻」っていうタイトルには合わないです。
妻は犯されたわけじゃなくて、酔っぱらってつい気軽に浮気してしまっただけなんで・・・。
ごく普通の夫婦の生活にある日ちょっとした事が、というだけの話です。

私の妄想をいつも妻にいいながらセックスしてたのがとうとうホントになってしまいました。
妄想の世界だけだと思っていたのが現実に浮気されてみると、妻には言いませんが、愛情と憎しみと嫉妬で胸がさわぎます。
でも、妻のほうはあっけらかんとしていますので可愛いですが・・・

ある金曜の晩遅く,妻はかなり酔っぱらって帰宅。
着ているものを脱ぎちらかしてパンツ一枚でベッドに入ってきました。
「ねえ、あたし浮気しちゃった・・・」
「なんだって!」
「あたし浮気しちゃったのよ、ごめんなさ〜い」
「いきなり何言ってんだ。ウソだろ?」
「ほんとよー」
「誰と?」
「会社の上司、金子さん。前から言ってたでしょ、よく誘われてたって。
2次会でべろべろに飲んじゃって、帰り二人切りで酔いをさまそうって歩いてたんだけど、なんとなく腕組んじゃったの。
彼も私の肩を抱いてきてなんか恋人どうしみたいだねって言いながら・・・自然にラブホテルに入っちゃった。」
「おまえ夫がいるんだぞ」
「うん、でも、そうなっちゃったの、彼も奥さんいるけど、はずみなのよ、酔ってたし・・一回だけならって思ったの」
「オレにヤキモチ焼かせようと思って、そんなこと言ってるんだろ」
「ほんとにセックスしちゃったのよー、うわきはつたいけーん。今そこまで送ってもらったの」
「ホントかよ?」
「だってー、おまえ浮気してもいいんだよっていつも言ってるでしょ」
私のチンポはさっきからガチガチに勃起しています。
妻のパンツの中に指を突っ込みました。
「アッ!ダメ!」
「濡れてる!」
「話してるうちに濡れてきちゃったのー」
「ホントの浮気しちゃイケナイんだよ」
「だって、しちゃったものしようがないじゃない」
「素っ裸にされたのか?」
「ウウーン・・・最初、立ったまま抱かれてキスしたの。そしたら金子さん後ろからスカートめくってお尻むき出しにされて、、
めぐみちゃんのお尻可愛いねって。鏡に写ってる姿みたらすごいH!ダンナさんいつもこんな可愛いお尻さわってるんだーって言うのよ」
「おまえバカじゃないの、会社の人間とそんなことして」
「うーん、あとで思ったから、今日のことなかったことにして下さいって言ったら、心配しなくていいよって言ってくれたから安心」
「そんなこと言ったっておまんこしちゃったんだろ」
「あなたもそうだけど、男の人ってみんなスケベね」
「おまえだってスケベなことしちゃったんだろうが」
「そうなの。でも金子さんきっと女遊びいっぱいしてると思う。すっごいもっていきかたがうまいの。
もうここまできたら目一杯スケベになっちゃいなさいっていわれて、そのままベッドにいってじっとしてたらね、
握ってごらんって・・・すごい太かった・・・金子さんのチンチンすごいって思わず言っちゃった」
「・・・・・」
「金子さんたらね、私の上にまたがって、胸の上にチンチンおいておっぱいではさんで遊ぶのよ。
で、目の前に来ちゃったから思わずキスしてあげたの。そしたらグーッて口の中いっぱいに押し込まれて・・・苦しくなっちゃった」
「おまえ、そんなことまでしたのか」
「だってぇー、その方が自然でしょ?太い足でね、毛むくじゃらなのよ。でね、めぐみちゃんのあそこ見て上げるからあんよ開いてねって、
めぐみ子供みたいになっちゃって言われるとおりにして・・めぐみちゃんのまんこ小さくて可愛いだって。」
「おまえそんな風に見せちゃったのかよ」
妻のめぐみとは結婚して6年ですけど29才で小柄なもんで若く見られます。
おまけにいつまでたっても少女趣味で甘えん坊なところが可愛いのですが・・・
「だってぇー、子供ん時のお医者さんごっこみたいなんだもん。金子さん私のあそこ開いてキスしてくれたんだけど、すっごいうまいの。
あんなにうまい人はじめて」
「おまえ、ほかにも浮気してたのか?」
「想像よ。だってあなたしか知らないんだから。それがねー、もうー、ソフトタッチっていうか、堪らないくらい柔らかくされるから、
焦れて焦れて・・・でも、ホントは感じないようにしてたのよ、だってあなたのこと思って悪い奥さんかなって・・・
でも、あなたの奥さん不感症なんて思われたらイヤでしょ?でも、まだ酔っぱらってお遊び気分だったんだけど・・・
くりちゃんにキスされてるとたまらなくなっちゃうのよ・・・イキそうになっちゃうし、ずっと我慢してたんだけど」
「そこまでやってて我慢もへちまもないだろ!」
「もうだめ・・・もうだめ・・・イク・・・イクって・・・これだけだったら浮気じゃないと思ってぇー、
金子さんキスしながらわたしのまんこ指でかき回すの・・・」
妻はうわごとのように話しながら自分でクリトリスをいじっています。
私も指で妻のおまんこをかきまわしてやりました。
「あっ、あっ・・・そうよ、そうやってたの、もうダメーッて・・・イク、イク、イクって、
そしたら金子さんのちんちんめぐみの中に入ってきちゃったの・・・
ぐわーんってイッてる最中に奥まで何度も突かれて気絶しそうだったの、あんなにイッたのはじめてよ、
あなた入れて、入れて、またイキそう、入れて、あなた好きよ、大好きよ・・」
私は浮気してきたばかりの妻のおまんこにぶちこみました。
妻は下から私の背中に腕を回しておまんこを突き上げてきます。
そして、キスしながらイクのが妻の定番なのです。
「おまえこうやって金子って男としてたのか?」
「そうよ、そうよ、まったく同じ、ああ、気持ちいい、あん、あん、あん」
わたしは金子さんは妻の中に射精したのか?と思ったとたんドクッドクッとこれ以上でないくらい放出しました。
そして、次の日も日曜日も妻とその話の続きを聞きながらセックスしました。
妻は「よっぱらちゃったからできたのよ・・・でも思い出すと濡れてきちゃう」と言います。
そして、最初から一回だけのつもりだったからもうしないと言います。
「2回、3回となったら離れられなくなっちゃうから・・・あなたホントはイヤなんでしょ?」
「・・・・」

妻は月曜日、会社に行って帰ってきました。
「どうだった?」
「別に。普通に挨拶しただけ。ちゃんと約束守ってくれてる。でもちょっと淋しい、かな・・・」
その後、また普通の日々が続いて妻からまた浮気しちゃった話しも聞きません。
でも、相手の男も妻の味を知ってしまって、一度だけの浮気で終わるとは思えないのです。
妻も誘われたらきっぱり断れないようなタイプなので・・・・



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[370] マスカラスさんへ 投稿者:スー 投稿日:2000/10/28(Sat) 17:26

同情します。
でも、マゾ男には至福の性生活ですね


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[369] 敗北(4) 投稿者:マスカラス 投稿日:2000/10/27(Fri) 13:55

元々隠れて加藤は私の妻と不倫をしていました。
しかし、私の性癖を知って喜んでいるというのです。
妻は加藤に抱かれて夜遅く帰宅しました。
家に入ると妻は何か恥ずかしいそうに私の顔を見ないようにして「只今・・・・」
私はリビングでテレビを見ていたのですが、妻はハンドバックを置いてからリイビングへ来ると、テレビのスウィッチを切って私の前に座りました。
「あなた加藤さんと話をしたんだってね。私と加藤さんの事認めるんでしょう。」
「あっ、ああ」
「あなたには悪いけど、あなたのお相手もしなくて悪いと思ってるんだけど、加藤さんに抱かれると違うのよ。
本当にイクの、凄く良くって・・・
あなたの事はいい人だし好きよ、でも、正直言うと加藤さんは特別なの。
彼と再婚するとかはできないけど、セックスの事で彼に言われる事何でもしてあげたいと思うし、それでワタシも喜びを感じるわ。
彼から聞いたんだってね。ワタシが避妊リング入れた事。
彼、コンドーム嫌だって言うからなんだけど。
彼から聞いたんだけど、あなた、ワタシを抱かなくてもイイって、本当でしょう?ねぇ?」
「いや、ああ、そ、その」
「あなたは自分で処理してくれるんでしょう?
ワタシもそれが一番いいと思うのよ。どうせ独身時は男の人って、自分でしてたんでしょう?
彼も、あなたがワタシを抱くんなら辛いって言うし。
でも、あなたが浮気するんなら、私たち夫婦でいる意味ないから、あなたは浮気しない約束でしょう。
彼も、あなたが浮気するなら嫌だって、彼のために私たち夫婦が離婚するのは辛いって言うの。
優しい人なのよ。
彼、その事にもの凄く拘っているわ。
彼から聞いたんだけど、あなた彼がワタシを抱くの嬉しくて嫉妬して自分でするのが好きなんだってね。
彼がワタシの中でアレ、出しちゃう事にあなたが拘っていて、証拠を見せなくちゃならないって言うのよ。
あなたはそうなんでしょう。
そこで、彼は家に来て私とスル事になったの。
でも、ワタシはあなたがいると嫌だから、終わるまで外にいてね。
終わったら家に入ってきて、彼が出した証拠見せてあげるから、自分でしてくれる?
あなたが自分でしたあと、彼はあなたがバスタオルに出した証拠を確認するの。
それから、彼が来ない日は、ワタシの前で自分でするんだけど、ビデオに収めて彼に確認してもらうの。」
私は妻の云う事を全て承認しました。

そして、翌日加藤は私の家に来ました。
三人で食事をしているうちに加藤は妻を抱きしめてスカートの中に手を入れ始めたのです。
「あなた、そろそろ外にいて、終わったら携帯するから・・」

私は外の居酒屋で酒を呑んで待っていました。
1時間もすると携帯が鳴り、
「もうすぐだから帰ってきて」
私は急いで帰宅したのです。
部屋に入ると、まだ加藤は妻に繋がっていました。
妻は「いま、出されたわ」
加藤はゆっくり妻から離れました。
加藤のオチンチンはまだ立っている状態です。
妻の膣からはゆっくりと加藤の射精した精液が溢れ出てきました。
私は加藤が本当に妻の膣内で射精をした証拠を見たのです。
妻は唯一膣内射精を許す相手を夫の私ではなく、加藤を選んだのです。
加藤はバスタオルをまくとリビングへ行きました。
「あなた、どう、自分でして、自分で処理して!」
私は妻の股間を、中出しされた証拠を見ながら、裸になって自慰を始めました。
私は興奮でメチャメチャです。
私がイキそうになって、トロンとした目で激しくオチンチンをさすっていると妻が、ちょっと意地悪そうにも聞える声で
「あなたのために、加藤さんがわたしに出してくれたのよ。何か云う事ある?」
私は異常な興奮と、自虐的自慰に陶酔しているあまり言ってはいけない事を叫んで射精の時を迎えてしまいました。
リビングにいる加藤に聞えるような声で、私はこれからも自慰で処理する事を尊守しますから、これからも妻の中に出しもらうよう何度もオネガイをしながら射精してしまいました。
どこにこんな亭主がいるだろうか?
浮気相手の男に、自分は今後自慰で処理する事を誓うから、今後も自分の妻にナマで中出ししてくれるようオネガイをしながら自慰で果てたのです。
でも、オナニーしながら私は本気でそう叫んでいたのです。
加藤に完全に敗北しました。
私は改めて加藤にメールでオネガイをしました。
「加藤さん、この前は本当に男として恥ずかしい姿を見せました。
でも、あれは私の本当の姿で、本心です。
私から妻を奪ってかまいません。
私はこれからずっと自慰で性処理をしますから、コンドームはしないで妻の中で直接射精をしていただくようお願いします。
できれば私の前で妻に中出しセックスをしていただく事を望みます。
お邪魔はしないで、隣の部屋で自慰をさせて頂ければ幸いです。」
つづく




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[368] 変わり行く妻ー3 投稿者:akisetura 投稿日:2000/10/27(Fri) 01:06

夜中の12時にMさんの携帯に電話してみた。
明るい声のMさんがでて夕食でかなり飲ませましたが、
奥さん、この前より、はるかにお酒に強くなりましたねー、
と感心した声で反応があった。
今渋谷でセクシーランジェリーを買って戻って、またお酒を飲みはじめたところです、と。
まだ抱いてないのですか、と聞くと朝まで自由に出来ますから、
ゆっくりもらいますよ、との返事。

奥さんに変わります、と言って妻が出た。
あなたなんか有りましたか?と陽気な妻の声。
もはや夫以外の男とセックスするという陰湿な響きは全く無い。
2ヶ月前とは全く変わった妻がそこにいるだけだった。
楽しんでこいよ、と電話を切る。
迎えにきてもらえるかしらと、夜の時間を気にしていた私の妻は
もうどこにもいない。

そろそろ安全日だ、もしかしたら、初めて私以外の男の精液を受けるつもりかもしれないな、そんな予感がした。

普段、明日の子供のことを気にしてる妻が、
今買い物から戻ったの、それじゃね、と
あっけなく電話を切った。

それだけで、既に精神の奥底まで、この遊びの世界に順応してしまった妻が、そこにいることが、認識できた。
妻はもう既に私の手から離れて、
他の男に抱かれることに何の抵抗感も無くなった。

それを認めながら、まだ、何か新しい出現があるような気がして、
帰り道を歩む私だった。
今夜は俺は寝られるだろうか。
また携帯をかけたくなったが、我慢した。
これで妻はどのような女に変わるのだろうか。





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[367] 復讐された妻7 投稿者:流浪人 投稿日:2000/10/27(Fri) 00:26

「おーい、奥さん、お初の浣腸の味はどうだったかな? あまりの感激で、声も出
 せないのかぁ?」
「他人が見ているというのに、恥ずかし気もなく、ぶりぶり垂れ流しながら、ショ
 ン便まで披露してくれて、こんなこと初めてなんだろう? この奥さん、よほど
 の初物好きだねぇ。」
初めての浣腸、しかも男達が見ている前で、無理矢理排泄行為まで演じさせられた
哀れな妻。男達の嘲笑う声が飛び交う中で、為す術もなく項垂れる。
此奴らは、一体どこまで妻を辱めれば気が済むというのか。
今日1日だけで、幾多の陰惨な責めを受け、肉体だけでなく、精神的にも相当のダ
メージを、妻は受けているはずである。妻の数々の痴態を見せつけられ、我ながら
情けなくも興奮してしまった私だが、この時の妻を、優しく抱きしめて、介抱して
やりたい気持ちも持ち合わせていた。

「いつまで座り込んでいるんだぁ。さあ、風呂できれいにしたら、奥さんのお楽し
 みの時間だよ。ひょっとしたら、またまた初物にお目にかかれるかもね。」
男達は妻を風呂から連れ出すと、病院で使うようなパイプフレームのベッドに押し
上げた。そして男の腕力によって、大の字に押さえ付けられる。
カメラは、ベッドで無惨な姿を強いられる、妻の足下から見上げるようなアングル
で固定された。画面の中には、妻の頭の先から、膝までがすっぽり入っている。
カメラが固定されたということは、男達4人全員で妻を嬲るつもりなのだろう。
私の予想通り、妻の四肢にそれぞれの男が取り付く。
男の言葉にあった『私の妻を、淫らな肉欲の虜にする』という、奴らの本当の目的
を遂げるため、身重の妻を餌食とした、凄惨な儀式が始まろうとしている。

妻の両乳房に、男2人が同時に縋り付く。それを合図に、妻の両方の下肢を、別の
2人組が舌を這わし始める。妻の声がくぐもったかと思うと、妻の顔に男の顔が被
さっている。どうやら妻の唇を奪おうとしているらしいが、妻も必死に首を振って
抵抗しているようだ。
その時、妻の身体が小さく跳ねる。見ると、1人の男が妻の股間に顔を埋めている。
妻の最も敏感な、クリトリスを舐めているのだろう。男の舌の動きがそうさせるの
か、妻の下肢がピクリ、ピクリと蠢く。やがて男が顔を上げると、妻の陰毛部には
男の唾液がべっとり付き、濡れ光って見えた。

1人の男が画面から消えたと思うと、いきなり何かの棒が、カメラの前に突き出さ
れた。
「さあ、奥さんは、こいつの攻撃に、どこまで耐えられるのでしょうか。」
よく見ると、それはハブラシだった。
筆を使って女体を責める話は聞いたことがあるが、ハブラシとは以外だった。しか
し筆と違って、毛先はずっと硬いだろうし、毛が植えられている長さも長い。普段
何気なく使うものだが、女の責め具として使われたら、被験者として体を提供する
女にとっては、堪らないであろうことは、容易に想像がつく。

指と舌先で責められ続け、既に固く痼っているであろう妻の乳房に、2本のハブラ
シがそれぞれ当てがわれる。今からどんな責めが待ち受けているのか、何も知らな
い妻の乳首が、ハブラシのブラシ部分で擦られる。
「うっ、わあぁぁ・・・ん!」
妻の口から、切ないほどのよがり泣く声が発せられる。これを皮切りに、ハブラシ
の動きに応じて、妻はあられもないよがり声で泣き続ける。硬い毛先による刺激で、
快楽が痛みへと変わる頃、漸く解放される。妻は胸を仰がせながら、未だ忙しない
息が静まらない。

カメラの前に突き出されたブラシ部分は、妻の汗と思われる液体で濡れている。そ
のハブラシが、今度は妻の大きく拡げられた股間に迫る。それにつれて、妻の股間
にカメラがズームインする。
私にはこれから妻が、どんな目に遭わされるのか、手に取るように分かった。
「ぐっ、うわおおぉぉぉ・・・・・」
突然妻が、長く尾を引く、獣のような叫び声を上げる。
「おうおおぉぉぉ・・・、はっひいぃぃぃ・・・、ぐっはああぁぁぁ・・・」
妻の口から、悲鳴が途切れることがない。それもそのはず、大写しにされた妻の陰
部では、包皮を引きはがされ、剥き出しとなったクリトリスに、ブラシが当てられ、
ゆっくりと這うようなスピードで撫でられているのである。何百本ものブラシの毛
先で、何百回もの刺激が、妻の最も鋭敏な淫核に加えられているのである。

ブラシが1回通り過ぎただけで、妻の淫裂は溢れ返るほどの雌汁を垂れ流している。
「や・・・や・・やめ・・て・・・、お・・おねが・・い・・・」
息も絶え絶えの妻が、力を振り絞って懇願する。
「なんだぁ、まだたった1回しか、してないじゃないか。」
「だ・・・め・・・、も・・う・・、しん・・じゃう・・・」
妻の切羽詰まった声を聞いていると、胸を掻きむしられる思いだった。
頼む! もうやめてやってくれ!
私はテレビの画面に向かって、叫ばずにはおれなかった。

私達の願いが通じたのか、ハブラシが画面から消えた。それに代わって、男の太い
指が現れる。既に泥濘状態となっている妻の膣内に、2本の指が抵抗も無く吸い込
まれる。
「乳首とクリ責めで、太いのを突っ込んでほしくなったのかい、奥さん。俺の指を
 くいくい締め付けてくれるじゃねえか。」
男の指は、妻の柔肉を掻きむしるように、前後に動く。
「はあぁぁ・・んっん・・・、あっううぅぅ・・・、くっううぅぅぅ・・・」
先程の悲鳴とは、一味違う艶めかしい声が、妻から洩れる。
「気分が出てきたかい、奥さん。ほれっ・・・、ほれっよっ・・・」
「あっうぅぅ・・・ん」
掛け声と共に、クイッ、クイッ、動く指を追いかけるように、妻の腰が浮き上がる。
「はっ・・はっ・・、はあぁぁ・・・ん」
妻のトーンが、一段と高くなる。この声は、明らかにGスポット攻撃を受けている
時と、全く同じものだった。
「ほら、鳴けよ。もっと鳴け・・・」
その声と共に、妻の身体が益々迫り上がる。

とその時突然、先程妻を狂わせたハブラシが、画面に現れた。
ま・・まさか! 此奴ら、まだ妻を・・・。
私は、かあぁっとなって、怒り狂った。
「ぎゃっはああぁぁぁぁぁ!!」
いきなり、妻が狂ったように泣き叫ぶ。何と言うことだ・・・・。
崩壊寸前まで追い詰められた、Gスポット責めに加え、今また尖るように勃起した、
妻の淫核をブラシで攻撃する、二重の責め苦を負わせられている。
ブラシの動きに合わせ、妻の肉壷を掻き回す指に、一層力が込められる。
「あうぅっ・・・、うわああああぁぁぁぁぁぁ!!!」
一際大きく泣くと、妻の源泉から大量の飛沫が舞い上がった。それは妻の胎内に、
指を突き入れる男の腕を、びっしょり濡らした。
しかし男達の攻撃は止まず、ブラシは何度も往復する。その度に、当たり一面に潮
を撒き散らす。妻は狂ったかと思うほど、泣きわめきながら、激しく体を震わせる
と、最後の力を振り絞るようにして、残りの牝液を噴き上げた。

そして、2本目のビデオが終わった。
(つづく)

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[366] 変わり行く妻ー2 投稿者:akisetura 投稿日:2000/10/26(Thu) 18:21

今日、10月26日、今妻は厚めの化粧を済ませ、
普段はつけない赤い色の口紅を塗った。
下着を着替えるところは見せなかった。
どんな仕度をしたのだろう。
今夜は戻ります、と言うが、その心配はするな、と言い置いた。
顔にそれでは思いっきり楽しんでくるわ、という表情が出た。

黒のツーピースをきりっと着こなしたところは、
10歳も若く見える。
どういうわけか、顔も若返っている。
女とは不思議な物だ。
黒は妻の白い肌によくマッチする。
黒のマフラーを巻いて、
もう銀座のマダムでもとおる雰囲気だ。
その気になった妻を見ているのは不思議な気分だ。

車で最寄の駅に送る。
妻を見ていると、通勤帰りのサラリーマンが、
振り返り妻の後姿を見ていた。
体からフェロモンが出ているのだろう。

今夜は妻の好みに合わせ、Mさんは銀座のホテルを用意した。
銀座の妻が選んだ店で食事したら、
渋谷へセクシーランジェリーを買いに行く、と言っていた。
それを妻に着せて写真をとるつもりだ。
私とMさんは会うことが無いから、彼のコレクションになる。

撮影を妻が嫌がったら如何するの、と聞いてみた。
先回酔って寝込んでしまった時に撮った全裸の写真を見せて、
もう遅いよ、と言えば観念しますよ、といかにもなれた口調で言った。そうだっけ、妻は既に彼に屈服していたのだ。

もう新橋あたりに着く頃なのでよろしく、と携帯に連絡とった。
Mさんは任せてください。
今夜も帰れないように酔わせて見せます、
と自信たっぷりに答えた。

妻であること、母であることを忘れてあえぐ一人の女の姿が浮かんで、ビデオを見るように頭の中で動きつづけた。



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[365] さとし様 宛て 投稿者:エロもんた 投稿日:2000/10/26(Thu) 02:00

「妻を育てる」を長らく読ませて頂いてます。
是非、前回の続編27をお願いします。ゴルフの後の宴で、いかに
して奥様が皆様に、楽しまされたのか!
お願いしますね。


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[364] 書き込みが皆無? 投稿者:? 投稿日:2000/10/26(Thu) 00:57

10/22以降 書き込み無いなんて・・・・・・


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[363] 変わり行く妻 投稿者:akisetura 投稿日:2000/10/22(Sun) 21:17

私たちは40代後半の夫婦です。
妻に5年以上前からSWを勧めています。
その間、妻と飲みに行ってからラブホに行き、写真を撮ることから始め、挿入無しの3P、性感マッサージ、と試し、そしてSWまで行きましたが、お会いするだけでセックスにいたりません。
「私には合わないわ」とまで聞いて半ばあきらめました。

今年8月のお盆休みに、メールで隣県のご夫婦と知り合いました。
同年代で未経験ということでした。
妻はやはり難しそうでしたが、暇な私に合わせてくれて、
お会いするだけで、ということで出かけました。
お相手のご主人は初めて出会った本当に優しい人柄の方でした。
妻は大変好感を抱きましたが、やはりそれ以上には進展しませんでした。

そのご主人とはその後もメールの交換を続けていましたが、
ある時、セックスは考えずに二組で観光気分の昼食会を持ちましょうと提案を受けました。
先方まで平日に出かけねばならず、お断りすることにしようとしましたが、子供のいない昼間の時間なので、妻に声をかけました。
お会いしたことのある相手で、優しい人柄の安心感も有ってか、
小さな旅をしてみないか、と聞いたところ、
以外にも妻は「遠出しての昼食もいいかな」となりました。
先方のご主人もご案内だけなら自分ひとりでとのお話でした。
この時点ではご主人も妻もそれ以上は考えていませんでした。

ところが、1時間半の地方列車の旅が、妻に大変化をもたらします。
初めて一人旅のローカル列車、子供の声の聞こえない車窓風景、
日常を全く離れた開放感が全てを解き放っていく。
そして夫以外の男に会いに行く今の自分、
ご主人は後日こうメールをよこされています。
「改札口を出てこられた奥様は、初めてお会いしたと感じるほど美しく、かつなまめかしかった」と。

恋人同士みたいな昼食時間が過ぎ、寄り添っての散策、
ホテルには自然に入ったそうです。
恥じらいながら下着姿になった妻を我慢できず抱きしめるご主人、
唇を求めると、妻は自ら舌を差し込み、貪るようなご主人のディープキスにあわせたそうです。
そのままベッドに転がり込み、下着を脱がせ、下腹部に手を差し込むと、ご自分の奥様でも経験したことが無いほど、妻は濡れていたそうです。そのまま結合、あまりの興奮に射精しそうになり慌ててコンドームをしたとの事。ご主人は新婚のとき以来の絶頂感で果てたと。

全てはあとで送られたメールで知りました。
妻はとても楽しい時間だったわ、おいしかったわよ、とだけ。
セックスがあった様子など全く有りませんでした。
私もそのことには触れませんでした。
ただ、夜の夫婦の時間に、あなたの思いやりに感謝します、と言いながらいつもよりやや強く燃えただけでした。


これから後の妻の変容がお話したいことの中心です。
この機会をただの一度だけの思い出にしてはいけないと考えました。
そこで掲示板にSW相手募集を出しました。
その中にSW経験のあるご主人に限り、単独デートも考えると記入して置きました。いくつかの接触がありましたが、地方から出張でよく東京に出てくるというご主人(以後Mさんと称します)を選びました。全く関係ない地方の方が妻に気楽だし、泊まるホテルがそれなりによいシティホテルであることも有って、決めました。

早速日程調整にかかりましたが、お互いに出張が重なりました。
そこで、妻に地方から出てこられる方で、先に男同士で会いたいと言う方がいるが、私があいにく出張なので、お茶ぐらいしてあげてほしいと伝えました。

昔の妻ならここで嫌がるか、知らない人ではと断ります。
ところが先日以来の妻の中に起きた精神の変化のため、
迷っています。
そこで、とどめにそのシティホテルの名を告げると、
「出張に来てそのようなところに泊まるの」
と、興味以上の感情を見せたところを、私は見逃しませんでした。

お昼頃だから、良ければ食事、それは会った時に決めれば、というと、気楽で悪くないの、と聞き返します。
向こうもそれほどに思い込んでくるわけではないからと、
安心させます。OKは意外なほど簡単でした。

Mさんには気の利いたプレゼントと、刺身類の昼食を頼みました。
妻の好みです。

当日は土曜日でした。珍しく、私の土・日の出張が発生していました。
Mさんとは入念に打ち合わせしました。
彼が12時にはホテルに着けるのと夕方から仕事の打ち合わせで、
8時頃に終わる事を確認してあります。

妻が昼過ぎに到着、Mさんはよければお寿司の昼食をとプレゼントを渡しながら誘います。気遣いと好みのおすしに誘われ、断る気持ちも湧かずに妻は席に着きます。ビールを軽く入れます。プレゼントは機内で購入した限定販売のブランド物マフラー。妻の気持ちが和らぎます。
あくまで優しく、Mさんは自分のことを話しながら、私から聞いた妻の好みの寿司ねたを注文していきます。
痒いところに手の届く優しさ、子供からの開放感、
素晴らしいシティホテルで味わう気分、
そのまま部屋に入るのに時間はかからなかったそうです。
私との打ち合わせで、始めのときは極力控えめに紳士的に振舞うMさん、キス、胸へと優しく愛撫を続けます。
このときは妻がその気になって自ら脱ぐまで手を出さないことになっています。やがて、シャワーを浴びさせて、と妻自身の言葉。
妻一人で浴びさせます。
そして続いて彼も。
あくまで紳士的に。そしてソフトに抱きしめる。
昼の部は挿入もごく柔らかに。
このあとの目的の為に。妻を篭絡するために。

夕方前にいったん別れますが、
別れ際に、かぎを妻に渡します。途惑う妻に、もう一度だけお顔を拝見したいだけです、都合悪ければフロントに預けて、とMさん。

私から、Mさんには土曜の夜は子供だけでもOKとの情報を入れてあります。
妻は家に戻り、子供達の夕食の仕度を済ませ、
実家に用があるので、遅くなるから先に休んでいなさい、と言い残し、ホテルに向かいます。

Mさんに会って、妻は主人が出張で今夜は子供達だけだからと、
早々に帰る旨を述べます。
そうですか、残念ですが。そうそう昼間のすし屋で新しい魚が入ったと聞いて置きました。少しつまんでからどうぞ、夕食はまだでしょう?
私から、誘い方を聞いていたMさんはそのとおりに振舞います。
妻はアルコールに弱いのに、冷酒が好きです。
私と二人のとき、酔ってよい時にのみ飲みます。
それも教えてあります。

Mさんは、小気味よく妻が普段食べられないねたを注文して、すかさず、このねたでは冷酒ですな、と手配します。
昼間はどうも、と気を遣うすし屋、テンポよく出てくる好みの品々、
妻の酩酊は深まります。
ろれつも危なくなった妻を、そろそろ送りますと連れ出し、
部屋で少しお休みになったら、と勧めればもう妻にあがらう気持ちはありません。

ここからは展開が変わります。
足元がおぼつかないまま優しさばかりを記憶している妻は、全く無防備です。部屋に入り、ベッドの上に妻を寝かせ、すばやくMさんは裸になります。昼間、優しく過ごした時間から、男のおもちゃになる時間に変わりました。
Mさんはいきなり妻の着ているものを乱暴に剥ぎ取ります。
何が起こったのか、酩酊状態の妻が事態を認識するときには激しい愛撫が始まっています。
もう妻の秘所は期せずして濡れています。
Mさんは私との約束どおり、
妻の耳元で、「ダンナ以外のものに貫かれることをたっぷり味わうのだ」と、残酷に宣言してゆっくりと挿入していきます。
完全に屈服する妻がそこにいます。

事が済み、妻はぐったりとして、酔いの為眠り込んでしまいます。
確認したMさんは携帯で私に連絡してきます。
「ご主人の筋書き通りにしたら、本当に簡単に奥さんは私のものになりましたよ」と。
「今夜は帰れないでしょう、夫の留守に外泊するという事実が今夜できましたね」とも。

携帯でこれを聞いたとき、凄い勢いで勃起しました。
携帯を切ったあと、抑えきれず射精してしまいました。

明け方、二人はまた抱き合って、妻は早々にホテルを出たそうです。


Mさんからメールで全て聞きましたが、
妻には何も言いません。
子供達も妻が朝帰りしたことを知りません。
私も、昼にお寿司をご馳走になったとだけ聞いています。
あと夫婦でお会いするかはMさんと話してください、
私のもった印象は良かったわよ、と。

私の中で、もう止めとけ、ともう一人の私が叫んでいるような感じがします。もう、妻を元に戻すことは出来ません。
自分の中で射精してしまったもう一人が、次は如何する、と頭を持ち上げてきます。

これまで話したことは、8月中旬から、10月中旬の2ヶ月ばかりの間に起きたことです。5年の苦労の結果なのか、妻の本当の姿なのか、ふとそんな疑問が湧きました。

ホテルで寝込んでいる妻を、Mさんが写真にとっていました。
このことから新しい展開が始まっていますが、これは結果が出次第、気分が乗れば公表しようかと思います。
それまで私が元気でいればの話しですが。













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[362] 復讐された妻6 投稿者:流浪人 投稿日:2000/10/22(Sun) 00:58

結局、3人目に続いて、4人目の男の精液までも飲み込んで、お尻を床に着け、だ
らしなく座る妻の口元には、男の残りの滴とも涎とも、見分けのつかない液体を滴
らせていた。そんな妻に、画面の陰から男の質問がとぶ。
「旦那と俺達のザーメンと、どっちが旨かったかな? 正直に言ってみな。」
妻はゆるゆると、質問を発した男の方を向く。そして、ゆっくり首を振る。
「やっぱり旦那に未練があるのか。どうなんだ?」
妻は恥ずかしそうに俯く。
「い・・いえ、あの人のは、知りません・・・。」
「こりゃ傑作だ。じゃ俺達のザーメンが、奥さんにとっては、初物になるのかぁ?
 旦那の味を知る前に、先ずは俺達のをじっくり味わった訳か。やるねぇ、奥さん
 も。最近の主婦の堕落ぶりにも、困ったもんだねぇ。旦那がかわいそうだよ。」
男の言葉に呼応して、妻への嘲笑が湧き起こる。
「奥さんもザーメン塗れのままじゃ、気持ち悪いだろう? 風呂に入れてやるよ。
 身体の中まで綺麗になったら、また楽しもうぜ。」
身体の中まで綺麗にするとは・・・? まさか此奴らは、妻に・・・。

画面は浴室と思われる、曇りガラスのドアを写し出している。中では妻が、男達の
汚れを清めているのか、白い身体が僅かに浮き出ている。その時、男の抑えた声が
画面に重なる。
「今、奥さんは入浴中です。旦那以外の男から、派手に気を遣らされた身体を、一
 生懸命洗っているようですが、これからもっと辱められることも知らずに・・・」
不埒な言葉に続いて、いきなりガラス製の器具が突き出される。
「奥さんにとっては、これも初物かも知れません。さあ、どんな醜態を晒け出して
 くれるのか、とても楽しみですね。」
これから妻が責められる淫具は、予想通り巨大な注射器型浣腸器であった。
果たして妻が、今まで浣腸などのお世話になったことが、あるのかどうか定かでな
いが、男達の狙いは、妻を羞恥の極みに堕とし入れる道具として使うはずだ。
こんなもので嬲られる妻を思うと、哀れみすら感じた。

誰かの手がドアのノブにかかり、いきなり浴室のドアが開けられた。妻の白い背中
が露わになる。まるで、無防備な牝犬に集る、盛りのついた野犬のような3人の男
達が、それを目指して一斉に群がる。
「きゃっぁ!! なっ、なんなのぉ!! 出てってぇ!!」
野獣の群の中から、哀れな獲物となった、妻の悲痛な叫びが響く。
「奥さーん、お楽しみ第2弾といこうかぁ」
「いやっ、いやぁぁ!! おねがいっ!! やめてぇぇ・・・・」
男達の背中が蔭となって、妻の様子は伺い知れないが、心配なのは例の巨大な浣腸
器を見せつけられた時の、妻の動揺とお腹の子供のことだった。

画面は一転して、妻のものと思われる、白く艶のある裸のお尻が写し出される。
そしてそれに向かって、2本の手が伸びると、臀部の肉の割れ目を、大きく左右に
開き切った。
「ひっ! いっやあぁぁ!!」
夫の私すらも、じっくり見せてもらったことがない、肉の狭間にひっそり佇む妻の
菊蕾が、男達の目の前に披露させられる。既に男の指の洗礼を受けたのか、僅かに
滑りが確認された。妻の肛門をこじ開けるように、ガラス製の注入口が突き刺さっ
た。遂に陰惨な儀式が始まったのである。

「うっ、くっ・・・くっ・・・く、や・・やめてぇ・・・・」
身重の身体を、2人がかりで押さえ付けられ、身動きを封じられた妻から、浣腸器
のピストンの動きに応じて、細い抗いの声が聞こえる。牛乳瓶1本分はあろうかと
思われる浣腸液を、2度も体内に注入され、妻の身体には震えが走り始めている。
「奥さん、浣腸は初めてだってな。後学のために、この味をよーく覚えておくがい
 いぜ。この味が忘れられなくなって、浣腸が病み付きになる女もいるようだから
 な。」
お尻を浴室の床に付けた妻を見下しながら、男達の笑い声が、狭い浴室に木霊する。

「お・・おねがい・・・・、トイレに・・・行かせて・・・・」
「トイレなんかに行って、どうする気だ。正直に言ったら、連れて行ってやるぜ。」
男達は執拗に、口にするのも恥ずかしい言葉を、妻から引きだそうとする。
「う・・うんちが・・・漏れそうなんです。だから・・・おねがいぃ・・・」
まともな状態なら、決して口にはしないであろう、恥ずかしい懇願の言葉が、遂に
男達の耳に達した。

ようやく許されたのか、足下を振らせつかせながら男の後を追う、妻の裸の後姿が
画面に現れた。そしてトイレのドアが開かれるや否や、男を押しのけて妻が駆け込む。
「行ってぇ!! あっちに行ってぇぇ!!」
「いろいろと注文の多い女だねぇ」
男がトイレの中で立ちすくむ妻を詰る。
「おねがいです・・・、おねがいですから・・・・」
妻はすすり泣きながら、男の情けに縋る。
我慢の限界に来た妻が、便座に座ろうとするのを、お尻が男達の方を向くように、
無理矢理反対に座らせる。
「いや・・ぁぁ・・・、いやぁ・・・ぁ・・・・」
妻の、か細い涙声に、居たたまれなくなる。

妻の背中がブルブル震え、男達を追い出すどころか、立つことさえも出来ない状態
にまで追い込まれている。カメラは一旦引き、ズームで妻の尻に迫る。
妻の背中が、ぐぐっと迫り上がると・・・・
「いっ・・・やあぁぁぁ!!」
咆哮を上げると同時に、妻の尻から凄まじい勢いで、飛沫が飛び散る。続いて、激
しい下痢便の様な音に接がる。この時の事を考えてか、妻は前日から排便を許され
ていないようで、大量の便を排泄し続けている。
勢いは弱まったものの、まだ出し切れていないのか、断続的に排泄が続く。

「おいおい、ション便まで垂れ流しかい? 糞垂れるだけじゃ不満らしいな。
 出す物全てを、俺達に見てほしいって訳かぁ、奥さん?
 幾ら何でも、ここまで落ちぶれたくはないねぇ・・・、奥さん。」
「み・・見ないで・・・、見ないで・・・・」
妻のか細い涙声が後に続く。
こんなことまで・・・、何という奴らなんだ・・・。

この一部始終が、男達の目の前で行われ、ビデオにまで撮られていることが、分か
っていながらも、自分の力ではどうしょうもないと悟っているのか、妻は涙ながら
にも、排泄欲が満たされた、余韻だけに酔っているようだった。
男にとってさえ、このような屈辱は耐え難いものである。それを私の愛しい妻は、
こんな卑劣な男達の前で実演させられてしまった。この時の妻の悔しさを考えると、
溢れる涙を抑えることが出来なかった。
(つづく)

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[361] 無題 投稿者:野次馬 投稿日:2000/10/21(Sat) 20:46

マスカラスさん
続きを早く読みたいです。


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[360] 無題 投稿者:匿名希望 投稿日:2000/10/21(Sat) 16:59

マスカラスさん
つづきを早く読みたいです。


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[359] サークルさん 投稿者:フフ 投稿日:2000/10/20(Fri) 02:05

アッハッハッハー。笑ってしまった。
ごめん。
可愛い奥さまですね。
仲良くお過ごしください。
どこのお宅でも奥さまの独身時代はけっこういろんな男におまんこ見せてるもんですよ。
その後のお話聞かせて下さい。
ありがとう。


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[358] 公開を後悔 投稿者:サークル 投稿日:2000/10/20(Fri) 01:46

学生時代、皆さん楽しみました?私も楽しみました。
サークルの1年後輩にすごく可愛い子が入ってきたんです。
でも、同じ1年後輩の人と付き合ってしまいました。
みんなのアイドルでした。お酒はいっぱい飲んでくれるし、
よくミニを履いていたので、飲み会の時はしょっちゅう白いものが
見えていました。猥談もかなり好きだったし・・・・
k(後輩の彼氏)とは週何回するの?とか好きな体位はとか聞いて
遊んでいました。
kはみんなに羨ましがられていました。別に変な奴ではありませんが
kのアレはすごくでかいのです。勃起したとこは見たこと
ありませんが、普通の状態でもかなりでかいし、太い。
勃起すると、23センチくらいと豪語してました。
それじゃあ、かおり(彼女の名前)痛がるんじゃないのとか、
聞かれると、いやあ、喜んでますよ。と言っていた。
かおり、処女じゃありませんでしたよ。とか話してくれた。
オフェラは今、仕込んでると言っていた。
1年後、2人の仲が怪しくなった。
かおりがバイト仲間と酔ってしちゃったらしい。
結局、別れてしまった。チャンスとばかりに、俺達は、
かおりを誘ってよく飲んでた。
かおりがバイト仲間としちゃった状況を聞くと、王様ゲームが、
キッカケとのことだった。
脱げ、フェラ、嵌め、である。この3つ、全てしてしまったらしい。
この中で一番恥ずかしかったのは、以外にも?脱いで見せたこと。
見せたというのが、なんとアソコをハッキリ見せたと言う。
酔ってたので、ここで再現して!と冗談で言ったら、まあ、いいか!
だって・・・みんなのアイドルだった、かおりが・・・・
ここは、先輩のアパート。男は私含めて4人である。
ハッキリと見せてもらった。予想していたオマンコとかなり違った。
ビラビラが大きく、色もかなり黒ずんでいた。いわゆる、ドドメ色
だった。かおりは大股開きをしており、全部見えていたが、
バイト仲間に見られた格好は、これより凄いという。え?どんなの?
と聞くと、やって見せてくれた。
先輩が、かおりを後ろからオシッコするみたいに抱えた。
これだけでもう、丸見えだ。ここからが、凄いのだ。
かおりはオマンコを指で思いっきり広げてくれた。え?まじ・・・
中までハッキリ見せてもらった。ビラビラを摘まんで左右に引っ張ったのだ。
さらに、左右の人差し指をオマンコの中に入れて、左右に広げた。
そう、穴がポッカリ空いている状態だった。す、すごい・・・
顔は写さないという条件で写真を撮った。
現像は顔見知りの写真屋でやった。
ハッキリと鮮明にオマンコが写っている。
もちろん、顔も写してるよ。
その後、数カ月は毎晩、オナニーのおかずになった。
かおりが大股開きして、自分でオマンコを思いっきり広げてる写真
が・・・もちろん、顔も写ってるやつ。それと、顔は写ってないが、
オマンコの超ドアップ、中まで見えてるやつ・・・
かおりには写真は失敗で現像出来なかったということにして、みんな焼き増しして持っている。
でも、2カ月後、その写真も必要なくなった。
そう、かおりと私が付き合い始め、現在の妻である。
現在、私26歳、妻のかおり25歳である。
あ〜あの時の写真が後悔・・ネガは誰が持ってるんだっけかなあ。
幸い、残りの3人は、愛媛、名古屋、静岡で就職。私は東京である。
この3人、たぶん兄弟だろうなあ・・・







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[357] 復讐された妻5 投稿者:流浪人 投稿日:2000/10/18(Wed) 00:50

復讐された妻5

私は先ず、警察に届けるかどうかを考えた。身代金目的のような営利誘拐とは異な
る、このような出来事の場合、果たしてどこまで警察が動いてくれるのか。
妻が拉致されている場所にしても、どこかの郊外だとしか言えず、どの辺りかも皆
目見当も付かない。要は妻を助け出せる手段がないのである。また私の話を信用し
てもらうためには、妻が凌辱されているビデオを、差し出さなければならない。
警察官を信用しない訳ではないが、彼らも男である。あのような代物のビデオを見
せられたら、妻の裸を猥褻な眼差しで見ないとも限らない。それに何と言っても、
これ以上他の人間に、妻の哀れな姿を見せる訳にはいかない。

またビデオの冒頭にあったように、『人に知らせると、奥さん帰れなくなるかも』
という男の言葉は、今の私にとっては、強力な脅し文句になっているのである。
あのような用意周到な男達である。これが単なる言葉の脅かしだけとは思えなかっ
た。私は何としてでも、妻を無事に助け出したい。そしてこの手で、思いっきり抱
きしめてやりたいと、心底思っていた。

妻を助け出す僅かな手がかりは、私の記憶しかない。産婦人科の駐車場から始まっ
た誘拐劇。そして連れ込まれたどこかの一軒家。
私は地図を拡げ、車で1時間程度で行けそうな別荘地や、山間部の町などを、片っ
端からピックアップしていった。そしてこれを元に、実際に車で探そうと家を出た。
しかしそれらしい場所は、なかなか見つからない。1/10も探しきれない内に、
日はとっぷりと暮れてしまった。
もしかしたら、妻はすでに解放されて、家に無事帰っているかも知れない。そう思
うと、居ても立ってもおられず、我が家に向かって車を飛ばした。
だめだ・・・、帰ってはいない。私はがっかりして、疲労困憊の体をベッドに横た
えると、そのまま朝まで泥のように眠ってしまった。

朝目覚めると、真っ先に妻の姿を求めて、家近所を探した。そして何気なく郵便受
けを見ると、封筒が入っていた。中味はビデオテープ。私は家の中に飛んで入り、
ローディングされる時間ももどかしく、直ぐに再生のボタンを押した。

「お早うございます、御主人。昨夜はよく眠れましたか?・・・・」
例のリーダー格の男の、前説が始まった。
「貴方の奥さんのせいで、我々は少々寝不足気味ですが、途中で責任を放棄するな
 んてことはありません。必ずや奥さんを、立派に仕込んで差し上げます。
 それではお待ちかねの第2部をお楽しみ下さい・・・・・」
私はビデオの中の声を、どこか別世界の出来事のように聞いていた。
「今回の主演も第1部と同様、○○○淑子さん、29才、主婦。只今妊娠3ヶ月の
 妊婦さんです。こんな身重の体で、ビデオの主役を演じて頂けて・・・・・」
私はこの言葉を聞くなり、テレビのブラウン管に囓り付いた。

妊娠している妻は大丈夫なのか!? お腹の子供は何ともないのか!?
逆に妻の敵を討ってやる!! 彼奴らを絶対殺してやる!!
私の胸中には、男達に対する憎悪の念が、めらめらと燃え上がっていた。

テレビの中では、まだ前説が続いている。
「主演女優の3サイズは、あの揉み具合からして、バストは84cmのCカップと
 いうところでしょうか。ウエストは60cmは無いでしょう。ヒップはさすがに
 既婚者だと見えて、夫に毎晩責められたせいか、厭らしく張り出しています。
 おそらく88はあるでしょう。
 陰毛の生え具合、おまんこの形状、クリトリスの形、さらには肛門の皺の数・・・
 これらはビデオでじっくり確認して下さい。それでは愛しの奥様の登場です。」

場面は一転して、いきなり全裸の妻が、口中に男のペニスを銜えている所だった。
妻の口中には、私も何度か入れたが、あまり好きそうではなく、いつも苦しそうに
するだけで、物の1分も経たない内に、吐き出されてしまっていた。しかしテレビ
の中の妻は、10分以上も口に入れたままである。
「3本目ともなったら、奥さんも大分慣れてきたようだな。申し訳ないが、俺はあ
 んたの口の中でイカせてもらうよ。」
ということは、これが最初の男ではなく、既に2人の男の肉棒を、妻の口が受けて
いたということになる。3本目を口に含む妻の顔をよく見ると、頬の辺りに白っぽ
い液が付着している。おそらく誰かの肉棒から、妻の顔に向かって発射された、精
液に違いない。

そして3人目の男からは、妻の口中に精液を、生で発射すると宣言されている。妻
は夫の私でさえ、顔面はおろか、口中射精など全てを拒否していたのである。そん
な恥じらいを持った妻に対しては、私もそれ以上には迫ったことはなかった。
無理矢理とは言え、妻はすでに顔面射精の洗礼を受け、今度は口中射精までも受け
入れなければならない立場に立たされている。この時の妻は、一体何を考えていた
ことだろう。こんな妻のことが、不憫に思えてならなかった。

「奥さん、そろそろイクぞ。分かってるだろうが、零すんじゃねえぜ。家に帰りた
 かったらな。」
何ということだろうか。妻が逃げられないよう、頭をがっちり押さえ込みながら、
散々凌辱してきた男の、精液を飲み込めと脅かしている。
「んぐっ、うううっ・・・・・・」
喉元近くまで肉塊に占領され、満足に息も出来ない妻が、必死の抵抗を試みる。
妻の口を女性器に見立てて、激しく腰を突き入れていた男の動きが、雄叫びと共に
急に止まる。ブルブル震える男の尻は、大量の飛沫を妻の口中に放っていることを、
如実に物語っていた。

男がゆっくり離れると、カメラは妻の顔を正面から捉える。口に放たれた物を零さ
ないよう、頬ばった唇を閉じて、上目使いに懇願の表情を見せる。
「飲むんだよ、奥さん。」
上を向いて目を閉じ、決心したかのように、ゆっくり喉元が2度ほど動いた。閉じ
たはずの唇の端からは、飲みきれない精液が、一筋零れ落ちた。

私は愕然とした・・・。
夫である私に対してさえ、口中射精すらも許さなかった妻が、あろうことか、凌辱
するために誘拐までした男の白濁液を、飲み込んでしまったのである。あれほど頑
として拒否し続けた妻のことだから、いくら脅しを受けたからといって、素直に自
分の胃の腑に収めるなどとは、考えも及ばなかった。
それが・・・、なんて様だ・・・。
私はこの男に、激しい憎悪の念と、嫉妬にも似た感情を感じていた。そして妻に対
しては、裏切り行為を働いたという、言いようのない怒りがこみ上がてきた。

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[356] 妻をスケベに 投稿者:健康な朝 投稿日:2000/10/17(Tue) 23:38

 このホームページは、私が探しに探しやっと巡り会えたすばらしい
サイトでした管理人さんのポリシーと言い、私にぴったりでこの書き込み数の多さは、かたくなにこの主旨を貫きとうした証と感謝しております。

 私は39才の平凡なサラリーマンで35才の妻と小2〜2才の3人の子供がいます。私自身がこの性ぐせがあることを知ったのは、妻と結婚前にデートしているときでした。

 妻は決して美人ではありませんがもち肌で地味な服装の中には、大きな胸が隠されています。妻が独身時代、兄弟が経営するガラス会社で働いていました。社員は、一人の男性と事務件庶務担当の妻だけの小さな会社でした。
 
 その兄弟は妻子があり、良い人だと言っていましたが、弟の方がやはり兄の社長より身近な存在であること、そしてHな話も事務所で二人の時してくるとのことでした。

 ただお客さん(取引先の担当者)で明るい人がたまに会社にきて冗談言いながらきわどく体をさわられまくる・・・今で言うセクハラさせていたそうです。それを弟は、顔を真っ赤にして見ているとのことでした。

 それを聞いた時私は嫉妬でムスコはビンビンになりました。妻は、
若い頃(高校時代)は、毎日セックスしていたらしいが?淡白と言うか、私のものがお粗末なものでイッタことが無いと思います。

 今は3人の子育てで忙しい妻で、せめてHでお返ししたいので、妻をイカセ調教していき出来れば他のデカマラを挿入してあげたいと思っています。

 


 


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[355] Re[353]: 妻が男に抱かれた 投稿者:はるま 投稿日:2000/10/17(Tue) 23:09

すばらしい表現力です。
続きが楽しみです。
心待ちにしています。



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[354] 初めて見た浮気現場(その5) 投稿者:匿名 投稿日:2000/10/17(Tue) 19:19

 先月末のこと、妻の浮気現場を見ようと外回りの仕事から
早めに帰宅した私は、玄関先で宅配便の配達員がチャイムを
押していたので、その荷物を受け取ると、そのまま玄関から
あがりました。

いつものように裸になり、妻と男の登場を待ちました。
ちょうど妻の生理も終わった頃で、きっと浮気相手の男も、待ち
遠しかったに違いなく、浮気が始まるのを確信していました。
玄関のカギが開く音。
そして人が入ってきた気配。
でも、何やら二人は話しながら、そのまま出ていってしまったのです。
半信半疑で玄関に行くと、そこには自分のくつが…
いつも勝手口から家にあがっていたので、気が付かなかったの
ですが、これで、私が帰宅している事が分かってしまったのだ。

どこに行ってしまったのだろうか。
何をされているのか見えない所で妻がもてあそばれる事に、
この上ない嫉妬を感じました。
その、たとえようのない興奮に任せてペニスをしごくと、すぐに
限界になり、ペニスの頭を上下に振りながら精を放出して果てました。

やがて子供が先に帰宅し、そして妻も帰ってくると、愛想なく
早かったのねと言ったきり、もうすぐ来るであろう家庭教師に出す
コーヒーをたて始めました。
いったい、今日はどこで何をしてきたんだろうか・・・

家庭教師のお姉さんが帰り、食事や風呂も済ませ、子供も寝つくと、
妻もパジャマ姿で横になってTVを見ながら、うたた寝をしています。

私は、脱衣所で洗濯物の中をあさりました。
妻のパンティーを見つけると、あの部分には白いノリのような乾燥した
妻の愛液が、まるで魚拓のように妻のおまんこの陰唇の形をそのまま
写していたのです。
こんなに濡らして、いったい何をしていたんだ。
濃紺のパンティーに白く写されたマン拓は、女の匂いが立ちのぼっている。
気が付くと、片手でパンティーを、もう一方の手で大きく勃起したペニスを
しごいていました。
膝まで半分下ろしたパジャマのズボンとパンツは、やがて手淫の動きで
下まで落ちました。
あ〜何をされてきたんだ、こんなにパンティーを濡らしやがって…
瞬く間に昇っていきます。

「何をしとるの?」
振り返ると、いかがわしい目をして、妻が立っていました。
恥ずかしさで顔が爆発しそうでした。
「しょうがないねぇ・・」
と言いながら、妻は私のペニスをしごき始めました。

うっ…うっ…たまらん、もう、出そう…
「出るんなら、ちょっと、こっちの洗面におちんちん出して・・」
洗面台に向けて発射する格好を取らされました。

もう、もう出ちゃうよ…
すると、それを聞いた妻は、いっそう手早く前後にしごくスピードを
早めたのです。
うっ…おぉー…
洗面に、真っ白な卵白のような精液が異臭を放ちながらボタボタと
落ちました。

妻は自分だけ手を洗うと、一人で寝室に向かい、私が行く頃には
すでに寝ていました。
手でやってくれた事は、私へのサービスというより、抱かれない為の
防衛なのだろうか。

この事件以来、用心深くなった妻と男は、もう家で浮気をすることは
無くなりました。
でも、毎週木曜日のパート先の早退は相変わらず続いているようで、
どこかで浮気はしているのです。
見えないところで浮気される事が、こんなにも苦しいことだとは思い
ませんでした。

目に焼き付いてしまった妻がムチ打たれる光景、そして肛姦。
10月に入ると、その情景を思い出しながら、自分一人でオナニーを
するしかありませんでした。
2段ベッドに自分の片手だけを高く縛って、空いた片手で自分のおしりに
ベルトを振り下ろしました。
おしりの肉を音をたててはじくベルトに、ペニスが信じられないくらい
誇張して行ったのです。
ムチ打たれることが、こんなに気持ち良かったとは。
あちこちにベルトが流れ、予想もしない所に痛みが走るのは快感でした。

肛姦。
もう、制止がききませんでした。
ネットの恋人募集でタチ役を見つけ、とうとう逢ってしまったのです。
男二人でラブホに入る恥ずかしさより、色情欲が勝っていました。
男根の先端が肛門を通過する瞬間の妖しい痛み。
甘美な排泄感を誘う男根の挿送。
そして、おしりの中に精を受ける瞬間の、肛門を内側からドクッドクッと
リズミカルに拡げられる快感。

とうとう夫婦二人ともが肛姦の悦びに狂う事になってしまいました。



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[353] 妻が男に抱かれた 投稿者:妻の行為を見た男 投稿日:2000/10/16(Mon) 20:43

妻は私より2つ年上の36歳である。
ここ1年間、妻とはなんとなく折り合いが悪い。
原因は去年の私の転勤である。
約1年前に現在のところへ家族全員で引っ越してきた。
転勤の辞令がでたとき、引越しには反対していた妻を説得した経緯がある。
現在のところに引っ越して以来、妻は平日ほとんど外にでることはなく、事ある度に「早く引っ越したい」と愚痴をこぼす毎日であった。

1ヶ月ほど前のことである。
久しぶりに仕事を早く片付け、私は同僚と軽く一杯飲むつもりで家に連絡を入れずに居酒屋に寄った。
しかし、家に帰ったのは夜中の2時。
そんな時間まで妻は起きてはいるまいと、静かに家に入った。
だが、妻は起きていた。
妻は今までの鬱憤が一気に爆発したように激怒し、私を罵り頬を叩いた。
私はやり返すこともせず、妻を無視するように無言のままソファーに横になり寝てしまった。
翌朝も妻とは言葉を交わすことなく会社へ行き、何事も無かったように夜の9時半頃に家路についた。
家に戻ると、子供は既に寝ていたが、妻の姿がなかった。
ダイニングテーブルに「一人の時間を下さい。12時までには戻ります。」と書置きが残されていた。
すぐに駐車場を見たが車がない。
引っ越してきて殆ど外出しない妻がどこに行ったのか心配になり、妻の行きそうなところを考えたがすぐには見当がつかなかった。
しかし、唯一考えられる場所があった。
私はそこだと直感的に感じた。
それは妻の大好きな紅茶を専門とした喫茶店である。
40過ぎの無精ひげを生やした気さくなマスターが経営している洒落た小さな喫茶店である。
妻はそこで数ヶ月前にマスターが開いた紅茶の煎れ方の講習会に1度ほど参加している。
その講習会は妻以外に参加者がなく、妻はマンツーマンで講習を受けたらしい。
それから2・3度その喫茶店に行ったことがあると言っていた。
私は紅茶には興味ないが、1度だけ妻と一緒に紅茶を飲みに店に行ったことがある。
その時の妻は、カウンター越しのマスターと紅茶の話しに夢中で、私や子供はまるでよその人のような存在感であった。
確か喫茶店の営業時間は11時までだったと記憶していた。
そうであれば、11時過ぎには帰ってくるだろうと考えながらも、あの妻の夢中になった会話を思い出すと妙に嫉妬心が湧き上がり気になってしょうがなかった。
店は家から車で10分程度のところである。
私は妻がいるかどうか確認したくて喫茶店まで自転車をとばした。
20分かけて店の前に着くと、店内に薄暗い明かりは点いているものの、窓のカーテンは全て閉めてあり、入り口のドアに「営業終了」のプレートが掛けられていた。
私は取り越し苦労をしたと思い内心ホッとして冷たい缶コーヒーを買おうと、すぐ脇の小さな路地入り口の自動販売機に向かった。
すると自動販売機から5・6m先に入った路地に家の車が停めてあった。
私は、「えっ!どうして」と思いながら、すぐに車に妻が乗っているか確認した。
車内には誰もいなかった。
私はものすごい緊張感に襲われながら絶望感のようなものを味わった。
妻は店内にいる。そう直感した。
妻が店内にいてどうして閉店前に店を閉めなければならないのか。
そう考えると緊張感は増すばかりだった。
私は店内の様子を覗おうと表にまわり窓から覗いた。
が、しかしカーテンで遮られ全く店内の様子は覗えない。
私は人間が通れるかどうかの隣の建物との隙間から店の裏に回った。
裏口にはドアだけで覗ける窓はなかった。
ためしに裏口のドアノブをひねってみた。
ドアにカギはかけられていなかった。
私は自分の胃が縮むくらい緊張感を味わい静かに中に入った。
入ってすぐの紅茶の袋が山積みにされた脇で会話を確認したが、店内には音楽が流されており、会話は聞こえてこなかった。
私は泥棒になったような姿勢で、カウンター脇の店内通路まで行った。
そこからは店内の大部分を見渡すことができた。
それと同時に私が目にしたのは、妻と見覚えのある男がソファーに座り、抱き合いながらキスをしている光景であった。
その男は喫茶店のマスターであった。
男は、目を閉じて少し仰け反る格好の妻の体を支えながら唇を荒々しく貪り、左手で服の上からでも十分に張り出した妻の乳房を揉みはじめた。
私の頭の中はパニックになった。
引っ越してきて以来、妻とは喧嘩が多かったが、私は妻を愛していた。
その妻に、私の目の前で体を貪るように耳から首筋に唇を這わせている男がいる。
私は強烈な嫉妬感に見舞われ、呼吸もままならぬほど胸が高まっていた。
しかし私には2人の行為を止めるために姿を現すことができなかった。
店内への通路脇の陰から2人の行為を見ている自分が情けなく感じながらも足は動かなかったのである。
音楽にかき消されながらも微かに男の声が聞こえた。
「奥さんとこうなるとはさっきまで思ってなかったよ。でも最初に見たときから興味を持っていましたよ。奥さんは俺好みの体だ。いいんですか。」と聞こえた。

妻は顔はそれほど美人でもなく普通だが、ボディラインは強烈に大人の色香を感じさせるものを持っている。
胸は服がこんもり盛り上がる大きく、ウエストから腰にかけて急激に張り出したヒップ、そのヒップから膝までむっちりとした肉づきを感じる太腿のラインは、私と歩いている時にすれ違う男が注視するぐらい色気を放っている。

男の声に妻は小さく頷いていた。
男はそれを確認すると、妻のベージュのブラウスのボタンを外し始めた。
妻の胸を覆った大きなブラジャーを見て、男は「大きな胸ですね。服の上からも十分に想像できたよ。」と、ブラジャーを下から上へ一気にずらした。
妻の豊満な乳房が弾力よく飛び出した。
「あぁっ」妻の恥らう声が漏れた。
男はブラジャーを手際よく肩から外し、左手で乳房を掴み下から上へと揉み上げながら、右の乳房にかぶりつき乳首を愛撫した。
「あっぁっ」、妻の口から大きな官能的な声が洩れた。
男は執拗に両乳房を揉みしだき、舌で転がしたり噛んだり左右の乳首を交互に堪能している。
妻の声が次第に理性を失っていくのが分かった。
 「あっあぁっっ、ぁっぁっ」
妻が私以外の男で感じている。
私は嫉妬を通り越して、妻に対して今まで感じたことのない究極のいやらしさを感じた。
そもそも今まで、目の前で男と女がセックスしている光景を目にしたことはなかった。
始めて見る光景が妻と男の行為である。
それまで気づかなかったが、自分のペニスが強烈に勃起していた。
そして、これから行われる行為への好奇心が一層興奮を掻き立てた。
私はその行為の一部始終を覗いた。
既に妻は唇から首筋、乳房を男から十分なほど愛撫を受けて続けていた。
男はそれまでの愛撫を止め、脇のソファーを2つ3つ寄せてそこに妻を座らせた。
そして両手で妻のスカートの端を持ちゆっくりと捲し上げた。
興奮で慌てた様子もない慣れた手つきである。
白くむっちりした肉付きのよい妻の太腿が露わになった。
男は「奥さんのお尻から太腿のラインは素晴らしいよ。」と丁寧に太腿を撫でながら内腿の肉を味わった。
その間にも男の舌は乳首を転がすように愛撫した。

この後の一部始終は次回にします。




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[352] Re[350]: 復讐された妻4 投稿者:たく 投稿日:2000/10/15(Sun) 23:10

自分の妻が目の前で他の男に犯され、そして望んでいなくとも
執拗な愛撫で次第に押し上げられてそしてイカされる・・・。
これほどに興奮するシーンは他にないでしょう。
流浪人さん、続きを期待しております!

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[351] 知らされた事実−1 投稿者:バルビゾン 投稿日:2000/10/15(Sun) 16:37

こんな事が・・・・・・・・・・・
妻(京子)はそのTのマンションでTに好きなようにされています。
「京子、マメ摺りやってみろよ」
Tはにやにやしながらバイブを妻に渡しました。
妻は全く抵抗する仕草もなく、ひたすらTに従順にしているようです。
妻はTに向かってしゃがんで、スカートを捲くり、パンティーを下げて、クリトリスを摩り出したました。
「あ、あああ」
「そんなにゆっくりじゃイケないだろう。」
「あっ、はい、激しく動かしていいですか」
「おう、もっと激しくやれ」
妻は自分で激しくクリトリスを刺激します。
Tは意地悪そうに見ています。
妻の絶頂は近そうです。
「あ、あああ、い、入れて、入れて、これでイッチャうから、入れて」
「何入れて欲しいんだ。」
「あ、あなたの、アレ」
「馬鹿、アレじゃわかんないだろう」
「お、オチンチン入れてください」
「駄目だ!バイブ入れて欲しいか、それでイキたいか」
「あ、あああバ、バイブ入れて」
「バイブもまだ早いな」
「あ、入れて、指でいいから、ああ、入れて」
「俺の指はまだだ」
「あ、ああ、わ、ワタシ、じ、自分の指、指入れていいですか」
「よし、しかたねえな、テメエの指入れてイケ」
妻は御許しが出て、イク直前の状態で自分の指を2本を入れ、かなり激しく出し入れしました。
「あ、ああ、イク、イクの、イッていい、いいですか」
「よし、イケ」
妻はさらに指の出し入れを激しくして
「あ、イク、イク、イク」
絶頂を迎えました。
Tはゆっくりと服を脱ぎ始めました。
そしてTが真っ裸になると妻はひざまずいて、既に立っているオチンチンをしゃぶりました。
少ししゃぶらせた後、きっと、フェラで射精するのが勿体ないからか、「京子、もういい。こんどは最初から指入れてマンズリしていいぞ」
「あ、はい」
京子はまたもオナニーをさせられています。
「京子、遠慮すんな、最初から激しく感じるようにしていいからな」
京子はかなり興奮しているように見えます。
女性が激しく自分の指を膣に出し入れしているオナニー姿はかなり興奮します。
しかも、服を着たままスカートを捲り上げてしゃがんでやっているんです。
Tは京子の絶頂間際には、何度もまだイクな、でも激しく出し入れしろなどと意地悪して焦らせ、最後には狂ったように絶頂を迎えさせました。
そして、今度は同じ様にバイブでオナニーをさせました。
やはり絶頂は焦らし、3回オナニーをしないとハメてやらないと命令しながら意地悪して、またもや激しい絶頂を迎えさせたのです。
3度目のオナニーによる絶頂を迎えた妻は、Tの挿入を待っているかのようです。
Tはそのまま妻に近づいてゆきます。
まさか・・・・・・・・・・・・・・・・
ナマで入れる気では・・・・・・・・・・・・・
あんな命令調なんだから、ナマで入れられても妻は拒む権利もないでしょう。
やはり、Tは当然のようにしゃがんでいる妻を倒し、ナマでそのまま挿入しました。
そして、Tはすこしピストンを楽しむと、「京子、オマエが上になってやれ!俺が出すまでやるんだぞ」
ま、まさか、そのまま中出しまで、いや、そうでしょう。
Tは気持ちよさそうに妻のピストンを楽しんでいます。
「オサネ摩りながらやれ」
「い、イヤン、そ、そんなしたら、すぐイッチャうから」
「いいからやれ!」
妻はTの上でしゃがんだ格好で、クリトリスを自分で摩りながらピストンをし、すぐにそのままイってしまいました。
「馬鹿!俺はまだイッていないぞ」
「あっ、はい」
妻は再びピストンを開始しました。
暫くすると、Tが絶頂を迎えようとしている様子になりました。
「あ、イキそうだ」
妻はせつなそうに「イッて下さい」
「ど、どこにだ」
「このまま、な、中でイッて下さい。」
Tは急にカックンカックンしながら射精を始めました。
妻の膣内にありったけの精を吐き出しているのでしょう。



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[350] 復讐された妻4 投稿者:流浪人 投稿日:2000/10/15(Sun) 13:50

「いや、いやっ! やめてっ!!・・・・」
妻の躰を、唯一覆い隠していた、最後の布片が剥ぎ取られてしまった。
私だけのものだった妻の全裸姿が、遂にこんな卑劣な男達の前に、晒け出されてし
まった。私の胸は、男達への憎悪で張り裂けそうだった。
そして次のシーンを見て、憎悪の炎はさらに燃え上がった。
妻の表情が歪み、頭を反らして泣き叫ぶ。
「あっ! ああっ! いやっ! ・・・・・あうぅ・・ああぁぁぁぁ!!」
カメラが妻の下半身を捉える。妻の両足は大きく開いた状態で抱え上げられ、男の
裸の腰が、その間に割って入り込んでいた。
そして目を覆いたくなるシーン・・・。
男の厳つい怒張が妻の股間に当てられ、妻がそれを徐々に飲み込んでいくのである。
そして遂に、男の腰と妻の腰が、隙間もないほど密着してしまった。

それからは、ビデオテープが終わるまで、延々と3人の男達に、代わる代わる犯さ
れ続ける妻がいた。1人目の男から、膣内に射精された後は、抵抗するだけ無駄だ
と悟ったのか、後は人形のようになって、男の腰の突き上げに合わせて、体を上下
させるだけであった。そして、感じて喘いでいるのか、単に呻いているだけなのか、
訳の分からない言葉を、時々発するだけだった。

4人目の首謀格の男は、これが日本人かと思われるほど、長大なペニスを見せつけ
ていた。普段の妻なら、こんな凶器に犯されたら、とてもただでは済まないだろう
と思われたが、既に3人もの怒張で拡張され続けた妻の蜜壷は、僅かの抵抗を示し
ただけで、その大半を飲み込んでしまった。
そして男の腰の動きに連動するように、残る男達が妻の乳房とクリトリスに取り付
いた。経験したことのない、膣内の荒々しいピストン運動に加え、同時に加えられ
る敏感な性感帯への刺激によって、木偶の坊に成りきっていた妻に、反応が現れ始
めた。

「奥さんの感じている顔、なかなか可愛いよ。」
妻を犯している男の声が、妻の顔の大写しシーンに被る。
「はっ・・・、はっ・・・、くっ・・・・、うっ・・・・」
迫り来る快感から逃れるためか、妻の頭が左右に振れる。
妻の声がくぐもる。妻の膣を犯す男が、同時に妻の口を舌先で犯す。
快感に押し上げられつつある妻には、最初の時ほどの抵抗は見られず、どちらかと
言うと、自ら受け入れたという感すらある。
口中、膣、両乳首、そしてクリトリスを、同時に弄ばれる妻の躰に、ビクッ、ビク
ッと、大きな痙攣が走るのを、カメラははっきり捉えていた。

絶頂を迎えた?? そんなばかな!!
しかしビデオに納められた妻の姿は、私との時に示す、愛らしい絶頂の合図そのも
のだった。私は自分の目で見たものを、俄には信じることが出来なかった。
経験を積み重ねた男達によって、ある程度の快感を感じてしまうのは、仕方がない
としても、幾ら何でも、自分に乱暴を働く卑劣な男に、絶頂を迎えるほどまでに押
し上げられてしまうなんて・・・。私は哀しかった。

しかし男達の、妻を嘖む手は全く衰えず、意志に反して追い上げられた、1度目の
絶頂から醒める暇を、妻に与えなかった。男は強靱な体力と、絶倫の精力を持って
いるのか、妻の肉壷を責める腰の動きは、益々激しさを増すようであった。
妻が確実に、男達が送り込んでくる快感に、のめり込みつつあると感じたのは、妻
の口中を占領し続ける男の舌に、自らの舌を絡め始めたからである。
「さあ、奥さん。今度は派手にイッてみようか。旦那は眠っているんだ、遠慮する
 ことはないぜ。」
後ろから妻の乳首を弄ぶ男が、妻の箍を外すような言葉を吐く。
「イク時は、はっきり教えてくれよ。そうしないと、俺達は分からないからよ。
 このまま朝まで続くかも知れないぜ。」
ようやく唇を離した男が、トドメを刺すように言う。

クローズアップされた妻の表情は、私の唯一の期待を裏切り、男達の要求に応える
が如く、2度目の絶頂に向かって、突き進んでいることは明らかであった。
自分が意図しない肉の歓びを与えられ、悔し涙を流しながらも、抵抗出来ないほど
の絶頂を味わったのか、変わりゆく妻の表情は、未だかつて私には見せたことがな
い様な、妖艶さを漂わせていた。
私には、この先妻が見せるであろう崩壊の瞬間を、とても正視出来そうにもない。
しかし今の私には、妻を助け出せる術はない。ただ出来ることは、妻が凌辱の嵐に
耐え切れることを祈るのみである。

妻の顔は、哀しいほどに無惨であった。男の唾液で濡れ光り、自ら吐き出す涎が、
だらだらと頬を濡らしている。
「はっ・・・、あっ・・・、あっ・・・、ああっ・・・ああっ・・・」
断続的な妻の喘ぎが、画面から流れる。
「そろそろだな・・・・」
卑劣な肉欲の罠に、妻を堕とし入れる男の呟きが聞こえる。
「い・・やっ、い・・いっ、いやっ!」
「いいな! ちゃんと、教えるんだぞっ!」
男達が力を振り絞って、最後の追い上げにかかる。
「はくぅ・・、ひっ・・くぅ、い・・く・・、いっくうぅ!!」
何と言うことだ、妻は到頭快楽に屈したことを、自ら証明する言葉を吐いた。

もう終わったはずなのに、執拗にカメラは、犯す男と犯される妻の結合部にズーム
インする。絶頂を迎えた妻の肉壷は、溢れるほどの淫液を男の肉塊に与え、睾丸を
伝って床に滴り落ちている。妻が完全に屈服しても、男は未だに精液を吐き出して
いないのか、怒張の動きは止まらない。
すでに飲み込んだ3人分の雄汁と、妻自らの躰から湧き出る雌汁とが混ざり合い、
男の動きと相まって、耳を覆いたくなるほどの、淫らな音を響かせる。
妻には、絶頂後の余韻すら与えられず、更なる上位に向かって快楽を送り込まれる。

急に男の動きが、一層激しくなった。延々と妻の感触を味わい続けた男が、遂に射
精の時を迎えた。
「いやぁ・・・・、いやあぁぁぁぁ・・・・」
「奥さん、いくぜぇ! 往生しなよ。・・・・・ぐっおおおぉ!!!」
獣の様な雄叫びをあげ、男の腰が妻の躰にめり込んだ。
「いっ! いくっ! いくぅぅ!! うああぁぁぁ!!!・・・・・・」
残る力を振り絞って、妻は3度目の絶頂の渦に沈んだ。

「旦那さん、奥さんには十分楽しんで頂けたようですよ。約束通り、傷一つ付ける
 どころか、歓びの涙を何度も流してくれましたよ。我々も目的を果たせて、満足
 しています。御協力いただいた御主人には、感謝しています。」
鉄棒から垂れ下がったボロ布の様になった妻の全身が、最後のシーンに収められて
いた。陰毛は、訳の分からない液で、べったり貼り付き、だらしなく開いた両足の
間からは、先程男が妻の膣内に発射した、大量の精液が零れ落ちている。
「あっ、一つ言うのを忘れていました。我々の本当の目的はね、貴方の奥さんを、
 淫らな肉欲の虜にすることなんですよ。と言うことで、明日は奥さんにもっと歓
 んでもらえるよう、一層努力するつもりです。御主人も、奥さんがどんな淫乱女
 に変貌するのか、楽しみでしょう。どうぞ、御期待下さい。」
これが、1本目のビデオの、締めくくりであった。

私は妻が見せた、恥ずかし気もなく気を遣る姿に、頭を鈍器で殴られたような衝撃
を受けた。いくら意識を失っているとは言え、直ぐ側に私がいるにも関わらず、口
から涎と男から注ぎ込まれた唾液を流し、よがり泣かされ続けた。
しかも男達に屈服させられた証しなのか、奴らの言い成りのまま、自ら絶頂に溺れ
る言葉までも吐いた。それは私との交歓では、見せたことがないほど淫らだった。
これが、妻の秘めたる真の姿なのか、男達はさらに、妻を淫らな肉欲の虜にすると
言う。
今まで労苦を共にした愛しい妻が、性欲に狂わされた一匹の牝へと、浅ましい変貌
を遂げるのか、私の胸は悲痛に掻きむしられるのだった。
(つづく)



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[349] 投稿で知った事実 投稿者:長嶋茂夫 投稿日:2000/10/13(Fri) 18:12

私はマスカラスさんより酷い性生活をしています!
妻はバツイチの32歳、私は初婚で45歳です。
妻とは会社の後輩の女子社員から紹介されたのがきっかけでした。
私はこれまで結婚相手に恵まれない事もあり、とても慎重に付き合っていました。
そして、妻と結婚したのですが、結婚初夜からセックスを嫌がりました。
私のように晩婚で相手のいなかったコンプレックスの固まりのような男にとっては、セックスを拒まれても何しろ妻と一緒に暮らしたいと云う気持で一杯でした。
そんなこんなで、半年が過ぎました。
妻は演劇関係の仕事をしているので夜遅い時が結構ありました。
私は後輩の女子社員に妻がセックスに応じてくれないなどとは相談できるわけもなく、半ば諦めていました。
勿論、セックスを拒まれた亭主のする事はみな同じです。
44年間そうであったように、1人手淫で処理する毎日です。
オナニーするにも、妻と暮らしているため、Hビデオなどを見るわけにもいかず、エロ本を隠し持って、妻が買い物や出かけている隙に1人射精を楽しむと云う生活です。
妻に相手にされない、妻が他の浮気相手を作っていて、自分は1人寂しくオナニーをすると言うような妄想にかられ、投稿物のエロ本を好んで買いました。
特に人妻なのに不倫相手がいて・・・・・などの記事を読んでは興奮してオナニーをする毎日でした。
として、ある日投稿本に、「不倫人妻とN・サルトル氏、読者輪姦特集」と言う記事がありました。
タイトルを読んだだけで興奮してきます。
その日も妻が夜遅い予定の日だったので、その投稿本を買って家でオナニーを始めました。
私はその本を開いて、驚きました。
目線は隠されているものの、その人妻は間違いなく私の妻です。
私は狂ったようにオナニーをしながらその記事を何度も読み、写真を見ました。
妻の服装は間違いなく妻の持っている洋服だ・・・・・・
.......................................................
人妻A子さんはN・サルトル氏とは現在のご主人と結婚する前からの関係。
N・サルトル氏はご主人には結婚初夜からセックスは絶対させるなと命令し、A子さんはその命令を守っている。
A子さんは週に3回、N・サルトル氏に抱いてもらうためにデートをする。
しかし、N・サルトル氏はデートでも食事などとシャレた事は一切許さず、ひたすらA子さんのオマンコを自分だけが使って楽しむと云う。
今日は半年間亭主にオマンコを一度も使わせなかったご褒美に、読者6人に輪姦をさせると言うものです。
編集者IはA子さんに「ご主人を拒否してもご主人は大丈夫なのですか?疑われないですか?」
A子さんは「疑ってるかもしれませんが、主人はオクテで44歳まで独身でいた人ですから私とNさんの事知っても別れないと云うと思います。」
編集者Gは「N・サルトルさんが好きなら何故結婚したんですか?」
「N・サルトルさんは奥さんもいますし、子供もいます。夫は好きなんですが、セックスはN・サルトルさんじゃないと駄目なだけです。」
そして読者は次々とA子さんに挑んでい行きました。
........................................................
妻を抱いた読者たちが克明にその身体を楽しんだ感想を述べている。
そして、決まって云うセリフは「ご主人にさせていない人妻とセックスするのは興奮する」と云うセリフでした。

そして、さらに衝撃ななのはN・サルトルなる男の話だった。
プレイ終了後のインタビューでN・サルトルは
「A子には避妊リングをさせています。A子は今日、ナマで欲しくなってしまうかも知れないと云っていました。
私はとりあえず今日はゴムでしてもらえと云っておきました。
A子には亭主にさせないよう命令してありますが、A子のご主人が家でこの投稿雑誌を持っているのを発見したと云っていました。
きっと自分でしているんでしょう。
ですから、この投稿雑誌にA子を出す決心をしたのです。
これを読んでA子が自分の妻だと気がついたら、ご主人にはこの雑誌社に手紙を書いてもらいたいと思っています。
手紙をもらうまで何度もここで輪姦プレイをしたいと思います。
次は、編集社の方にナマで中出し輪姦してもらうつもりです。」
編集者Gは、N・サルトルをなんと云う冷酷な男と表現しています。
まさか、編集社の人達に中出し輪姦までさせるわけには行きません。
N氏の思惑とおり、私は編集社へ手紙を書く事にしましたが、その時ななにしろ興奮で、何度も何度も自分を虐めながら中年男のオナニーをしました。
編集社へ
私はA子の夫です。
投稿を見て、間違いありません。
ただ、A子に話をする勇気がありません。
自分でもどうすればいいのかわからないのですが、せめて、ナマ中出し輪姦だけは中止して頂けないでしょうか。

このように手紙を書きました。
編集社からN氏からだと返事が来ました。
奥さんにセックスを拒みつづけられているで、自慰で性欲処理しています。
俺と奥さんの関係を投稿本で知って、さぞ興奮して何度も自分でした事でしょう。
奥さんには避妊リングを入れさせていますから、当然奥さんの膣内で少なくとも週三回は射精を楽しませてもらっているが、ご主人は自分の手で射精されているわけです。
ご主人はこの関係を公認されますね。
認めないならA子と離婚してください。
A子は俺の云う通りにします。

私はN氏からの手紙を読んではすっかり自虐的自慰の虜になってしまいました。
マスカラスさんと同じように私はN氏に敗北の手紙を書きました。
妻がNさんに中出しされていると聞いて、酷く興奮した事。
自虐的なオナニーばかりしている事。
さらに自虐的な妄想が膨らんで行き、どうにも興奮がおさまらない事。
私はN氏に屈服したので、妻を抱いて、中出しする所を見せて欲しいと頼みました。


そして、数日後
妻から「Nさんから話を聞いたわ、公認するんでしょう?」
「あ、ああ」
「じゃあ、明日Nさん家にくるから、夜8時までに帰ってきて。いや、8時ピッタリにしてね。その前は駄目よ。」

そして翌日私は夜8時まで時間をぶして家に帰宅しました。
玄関から家に入ると寝室から既に妻の喘ぎ声が聞えるでは有りませんか。
私はこれから起ころうとしている事への興奮と期待で、愚息がカチンカチンに立ってしまました。
寝室の入り口に立つと妻が
「あ、ああ、ああ、・・・・あなた、シャワー浴びてきて、あ、あああ」
見るとN氏なるゴツイ男が妻のスカートの中に手を入れてもぞもぞともて遊んでいるようです。
男はバスタオルを巻いた格好をしていました。
私は急いで裸になり、シャワーをあびて出てきました。
N氏はまるでヤーさんのような感じで「おい、バスタオル取れよ!」
私はいわれるままバスタオルを取りました。
もちろん、愚息はカチンカチンに立っていて天井を向いています。
「A子見ろよ。旦那のチンポコおっ立てってるだろう。旦那、もっと近くで見ていいぞ。」
A子はNのオチンチンを口に含んでいます。
私は知らぬ間に自分の愚息をゆっくりと摩りだしました。
暫くすると「旦那よ、俺がA子に入れて欲しいんだろ?頼めよ!」
私はNさんのおかげて自虐的な震える興奮を覚えました。
何度も入れて下さいと頼みました。
勿論、Nさんは妻の膣にナマで挿入し、ピストンを開始したのです。
しばらくピストンを楽しみ、妻を何度もイカせ・・・・・
Nさんも絶頂が近そうです。
「そろそろイキそうだ・・・」
妻は「あああ、きて、きて」
「だ、旦那、頼め、中に出してくれって頼め!」
私は異常な興奮の中でNさんに妻の膣内で直接射精してくれるよう何度も、何度も頼みました。
そして、Nさんはとうとう妻の膣内で射精をしたのです。
私はそれと同時にオナニーで射精しました。
余韻を楽しんだNさんは妻からオチンチンを抜きました。
アワのような精液が溢れて、流れてきました。
妻は「あなたも、出したのね。満足した?」
私は満足した事を報告しました。








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[348] 妻の痴態 投稿者:001 投稿日:2000/10/13(Fri) 01:08

ほんの出来心で妻をけしかけました。

「最近相手にしてくれなくなったわね。」と言う妻に

「言い寄ってくる男がいるなら浮気してもいいぞ。ただし俺に見せてくれよ。」

できるはずはないと思っていました。
先週の土曜日、仕事に行く前に

「今日は子供たちは私の実家にお泊りだから、お友達呼ぶわよ
あなたがいいって言ったんだからね。」

自分の言ったことを忘れていたので何のことか良くわかりませんでした。
夜8時くらいに帰宅すると玄関に男物の靴がありました。
友達と言うのは男だったのかと思い家に入ると誰もいませんでした。
おかしいなと思いながら階段を上がりかけると、紛れも無く妻の
あえぎ声が聞こえてきました。
びっくりした私は急いで寝室に行きました。
ドアを開けた瞬間....

「はうっはうっいいっ、ああああっ」
「奥さん...もうだめだ出るよううっでるでるっ!」

布団の中に二つの頭が重なっていました。
そして腰のあたりが激しく跳ね上がっていました。

「何やってんだ!」

私は布団をはがしました。
妻の大きく開いた真っ白く豊満な太ももの間には
ごつごつとした男の尻がかぶさり、
男の背中にぎゅっと爪を立てた妻は腰をヒクヒクとさせながら
引きつった顔で私を見ていました。
男はすぐに立ち上がりました。
男のペニスは私よりもずいぶん長く、その先からは白濁液が糸を引いて流れ落ちていました。
ペニスの周りは妻の愛液がべっとりとついてテカテカに光っていました。

「すいません...すいません...奥さんが良いって言うから...」

男はそう言いながらハンツをはこうとしていました。

「あなたが良いって言ったのよ。」

妻は全裸のまま開き直っていました。
私は思わず

「あっ良いんです。ゆっくりしていってください。」

そう言って隣の部屋に入りスーツを脱いで押入れから
客用の布団を出して敷き、横になりました。

「ねっ言ったでしょ、いいからいいから...ゆっくりしましょ」
「ホントにいいのかい?」
「ねぇ〜もう一回できるでしょ?」

妻が男のペニスを口に含みペチャペチャと音を立てているのが
聞こえました。
私のペニスは高校生のころのようにカチカチでした。

その夜、妻の大きな喘ぎ声と男が「イクイク」といいながら
妻の中に精液を送り込む声を聞きながら一人でオナニーをしました。
何度出してもまた、ボッキしてきました。

そして翌日の夜、妻に男との痴態の様子を聞きながら
妻を責めました。
嫉妬に狂いながら今まで無くボッキする私に

「やみつきになりそう...他の人とも楽しめて、あなたからも
してもらって...私変になりそう。」

そう言う妻に

「どんな男としたいんだ?」

と聞くと

「今度は危ないタイプの絶倫中年に無理やり犯されてみたい。」
「心当たりはあるのか?」
「パート先の部長が前から私を口説こうとしてるんだけど
誘っても良い?」

来週の週末はおそらくその男のペニスで悶える妻が見れそうです。
こんな興奮ははじめててです。


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[347] 写真 投稿者:ヨーコの夫 投稿日:2000/10/12(Thu) 01:37

Mさんとのデートから帰ってきた妻が「ハイ、おみやげよ」と、ハンドバッグから出してきた15枚ほどのポラロイド写真を見て、目が飛び出しそうになりました。


中でも、セーラー服を着て、大股開きをしてアソコを露出している写真は衝撃的でした。妻は、いやらしいポーズでカメラに向かって(ということはMさんに向かって)微笑んでいるのです。しかも、アソコからはMさんの精液がドロっと流れ出ているのです。


私は言葉も出ません。股間は一気に膨張しました。興奮して、ソファの横に座っていた妻を抱き寄せ、キスしようとすると、「ダメよ。まだ、しばらくは、Mさんの女のままでいたいから」と拒みます。


「凄い。いつも中出しなのか?」
「うん。そうよ。Mさん、中出しの方がいいんだって」


写真をめくると、涎(精液)を垂れているアソコのクローズアップのものもありました。他に、填め撮りや妻がフェラしている写真もあります。


さらに驚いたのは、Mさんの硬直したペニスの写真です。そのペニスの巨大なこと。20aは超えていそうです。
「ヨーコが撮ったわけね?」
「そうよ。大きいでしょ。お父さんの倍ぐらいあるわよ。お父さん、全然、負けてる」
「やっぱり、大きいのがいいのか?」
「そりゃぁ、そうよ。何てったって。それに、先っちょが太くてエラが張ってるでしょ。いいのよ、それが。ひっかっかって」


Mさんは180aの大男ですからペニスが大きいことは想像してましたが、その写真を見て、「これが妻の中でいい気持ちになって、そのまま射精したのか」と思うと、たまらない敗北感に打ちひしがれました。


「お父さん、興奮してるみたいだけど、今日は、自分で出してね」

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[346] Re[307]: 初めて見た浮気現場(その4) 投稿者:さとし 投稿日:2000/10/12(Thu) 01:24

> 続きを読みたいという声がありましたが、変わり映えのない
> 妻の浮気の様子をお伝えしても…と思っておりました。
> また、投稿するために、これ以上妻の浮気のタガを外すような
> 事を仕掛けるわけにもまいりません。
> すでに、秋の気配が漂い、子供とプールに行くことも無くなった
> のに、妻のおまんこは、相変わらずつるつるのままです。
>
> 男に剃られているのか、自分で手入れをしているのか分からな
> かったのですが、先日それを偶然確かめる事が出来ましたので、
> 落胆と興奮の入り交じった気持ちで、ここに報告させて頂きます。
>
> 男との密会の時間が限られるためか、いつもプレイ後の汗を
> シャワーで流す程度だったのが、先日いつものように私が隠れて
> いると、男と一緒に帰宅した妻は、男に脱がされると二人で風呂場に直行です。
> こんな事は初めてでした。
>
> いったい何をしているのか、ドアの半透明のガラス越しでは
> はっきりとは見えず、いつもより嫉妬心が高ぶります。
> それでも、妻の鼻にかかった甘え声と、男の格好から、両足を
> 拡げた妻の陰毛を剃っているようでした。
>
> 時折、のぞきこむように男の頭が妻のおまんこに近づいている
> ようです。
> 「あんっ…あっ…」
> まるで拷問を受けているような短く途切れ途切れの妻の声が、
> 風呂場に響きわたる。
> 「あっそんなところまで…」
> 泣き声になっている妻。
> 見たい。
> いったい、どんな事をされているんだ。
> ひだを1枚1枚男の指でたぐられながら、女芯の際まで剃られて
> いるのか、それとも、おしりの穴まで露にされて、その周囲を剃ら
> れているのか…
>
> 妻の泣き声が一段落すると、シャワーが出されました。
> 丹念に妻のおまんこを洗い流しているのか、男の顔が妻の股間
> から離れない。
> シャワーの音だけが、女体にあたってしぶきをあげる様子を伝えて
> くる。
> いったい、いつまで洗い流しているのか、異様に時間が長く感じる。
> そのうち、妻の喘ぎ声が洩れてきた。
> 「あぁー…」
> 何をされているのか見えないことが歯がゆかった。
> その、せっぱ詰まった妻の泣き声から想像すると、シャワーのしぶき
> で絶頂へと導かれているようだ。
> 「あぁー…」
> 悩ましい声で、妻のおかれている状況が分かる。もう私は自分の
> 手淫で暴発寸前だ。
>
> 半透明のガラス越しに、妻は頭を振って乱れている。
> 「いくわ、いく…、いっくぅ〜…」
> 断末魔のうめき声と共に、妻の頭はガックリと折れたように傾いた。
> その妻の声と同時に、私も手の中で果てました。
>
> 「あっ…だめぇ、ん〜…」
> 尋常でない妻のうろたえた悲鳴。
> 何なんだ。
> 見たい。
> 風呂場から二人が出てくる気配に、私はクローゼットの中に戻った。
>
> 「さぁ、今度はこっちだな」
> 男に連れられて妻が行った先は、トイレのようだ。
> 一人しか入れぬ狭いトイレに、おそらく妻が座らされ、ドアを開けたまま
> 男が見守っているのだろうか、二人の会話が廊下に響く。
>
> どういう状況か見たいが、庭からトイレを覗いていたら、きっと痴漢と
> 間違われる。いや、今は妻を覗く痴漢なのだが…
> 「見ないでぇ、お願い…」
> 「もっと拡げるんだよ。」
> 「だめぇ許してぇ…」
> 「あっそうだ、タンクを抱くようにして、逆向きに縛ってやろうか」
> 「そんなの、だめぇ…」
> 懇願するように甘え泣きしている妻は、便器にまたがった格好で縛られて
> いる!?
> どうやら風呂場で気をやった時に、シャワー浣腸されたに違いない。
> 絶頂の淵で、おしりの穴が収縮を繰り返す時に、シャワー水が直腸を
> 逆流したのが、あの悲鳴だったのだろう。
>
> 泣いて許されるはずもなく、様式便器に逆向きに、つまり男に肛門を
> 向けて座らされる妻の姿を想像すると、激しい嫉妬に包まれた。
> タンクを抱くようにして縛られた妻の排泄を、至近距離から男が視姦
> するのだ。
> 見てみたい。
> どんな風に縛られているのだろうか…
> 男に見られながら、おしりの穴を脈動させて排便する妻の姿を見て
> みたい。
> そうしているうち、まっ暗なクローゼットの中で、妻の情けない声を
> 聞いてしまった。
> 「あぁー…」
> 排泄の音は、あまり聞こえなかったが、あの泣き声は、こらえきれなく
> なった妻が、とうとう男の目の前で排便したのだろう。
>
> やがて水が流される音、そして給水される細くて弱々しい音、そして…
> 「あぁっ…あぁっ…」
> 肛姦によがる妻の声。
> その声をクローゼットの中で聞きながら、私は二度目の手淫に浸って
> いました。
>

続きを御願いします!!!
待ってますよーーーーー


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[345] 復讐された妻3 投稿者:流浪人 投稿日:2000/10/12(Thu) 00:31

気が付いたのは車の中。起き上がろうとすると、頭に鈍痛がある。痛む辺りを手で
触れると、まだ乾ききらぬ血糊が指に付いた。
車の中から、ぼんやり外を窺う。外は明るい。時間は、8時前。朝か・・・。
ここは・・・? どうやら自宅のガレージにいるようだ。何故、こんな所に。
一体何があったのか、全く検討も付かない。私は頭を抱え込んだ。
しばらくして、はっと気が付いた。そうだ、妻は・・・どこだ・・・。

そして男の最後の言葉を思い出していた。
『この辺で勘弁しといてやるか。』
そうか、許してもらえたのか。無事解放されたのか。それじゃ、妻は・・・。
そう思った途端、車から飛び出し家に駆け込んだ。
玄関には鍵がかかっている。家の中を隈無く探すが、妻の姿はどこにも無い。
私はもう一度車に戻り、トランクの中も調べた。いない、どこにもいない。
しかし、助手席にビデオテープが置いてあるのを見つけた。
私は意味も分からぬまま、そのビデオを再生してみた。

冒頭の男の姿を見た途端、私は全てを思い出していた。
「やあ、御主人お寝覚めかな。あんたの奥さんには、傷一つ付けていないよ。」
そう言うと、毛布にくるまって眠る、妻の姿が写し出された。
「昨日は、奥さんの勇姿を見損なっただろう。さぞかし見たいだろうと思って、
 大急ぎでハイライトシーンをまとめておいたから、ゆっくり楽しんで下さい。
 それと、もう少し奥さんを借りるけど、ちゃんと送り届けるから。まあ、分かっ
 ているだろうけど、人に知らせると、奥さん帰れなくなるかもね。」
その言葉が終わると、私の記憶にある、目と口を塞がれ、縛り付けられた椅子の上
で、のたうち回る私の姿と、3人の男の手が、妻の躰を這いずり回るシーンから始
まった。

目隠しをされ聞かされた妻の悲鳴が、テレビから流れてくる。2人の手が絶えず妻
の躰を嘖みながら、もう1人の男が、妻の服を1枚づつ剥ぎ取っていく。服を脱が
されながら、強引に上を向かされた妻の顔に、男の顔が被さる。カメラがゆっくり
2人の顔に近づく。顔の結合部が大写しになった時、私は驚愕した。
ただ唇を押しつけているのではない。妻の鼻から唇にかけて、男の舌が這いずり回
っているのである。それだけではない、鼻を塞がれ、息苦しさに仕方なく開いた妻
の口の中まで、男の舌が侵入しているのである。
妻は必死で、口を閉じようとしているようだが、顎を掴まれて閉じられないでいる。
妻の苦しそうな声とともに、差し込まれた舌を伝って、男の唾液までが、妻の口中
に滴り落ちるのが、鮮明に写り出されている。
そして・・・、鼻を摘まれた妻は、口の中に溢れる男の唾液を、喉元の動きと共に
飲み込んだ。

カメラは元の位置に戻り、遂に下着だけとなった妻が写し出される。産婦人科の診
察用として、貞淑な人妻に相応しい真っ白な下着が、男達の目の前に露わになる。
そしてブラジャーのホックが外され、男の手で剥ぎ取られる。一旦は解放された腕
を、再びロープで横に渡された鉄棒に磔られる。それを合図にしたかのように、左
右それぞれの乳房に、1人づつの男が縋り付く。
「はっ、ぐうぅぅ・・・・」
いきなり敏感な乳首を吸われた衝撃からか、妻は頭を仰け反らせて呻く。
もう1人の男は、空いている脇腹から臍にかけて、舌を這わせていく。

そして妻の前に跪くと、今度は下から上に向かって、妻の裸の足に舌を這わす。
女を嬲ることに長けた男なのか、妻の反応を見ながら、的確に足のポイントを責め
る。足で最も感じる、太股の裏側を舐められた妻は、声を上げずとも、足をピクピ
クさせて、男に感じていることを伝える。当然男も気付いたのか、妻の感じる部分
を執拗に責め立てる。
「あっ・・・・うっ・・くっ・・・・・あぅぅ・・・・・」
堪えきれなくなった妻の口からは、男の責める箇所が的確であったことを、はっき
り証明する声が洩れた。

カメラは、そんな妻の躰を、舐めるように胸から下へと、ゆっくり移動する。
乳首から乳房全体にかけて、男達の唾液が光っている。すでに痼り始めている乳首
は、2人の指で弄ばれている。臍の窪みには、先程舐めていた男の唾液が溜まって
いるようだった。
カメラが下腹部へと移った時、妻の片足がゆっくり上に引き上げられた。足の付け
根を覆う下着の部分が露わになった時、私は頭を殴られたような衝撃を受けた。
明らかに濡れている。あの染みの広がりからして、抵抗した時の汗だけではないよ
うに思えた。とても信じたくはないが、妻が感じていることは疑いようがなかった。
あの濡れかたは、私と愛を交わす時と同じである。いや、それどころか、それ以上
の広がりがあったかも知れない。

しかしあんな男達の手に掛かれば、不感症の女でもない限り、ある程度感じてしま
うのは、致し方がないことかも知れない。私はそれが妻のせいではなく、男達に女
を嬲り感じさせるだけの手腕があったのと、妻が女性として正常な性感帯を備えて
いただけのことであると、自分自身を納得させようとしていた。
しかし、ビデオの中の男の言葉が、頭の中で鳴り響く。
『へへ・・・、奥さんもその気になってきたようだな。』
しかもそんな男が、3人も4人もで妻を弄ぶなら、妻は一体どうなってしまうのか。
私はこれ以上ビデオを見る勇気を、逸してしまった。
しかしその時、テレビから一際大きな妻の悲鳴が聞こえてきた。
(つづく)



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[344] 早く続きを 投稿者:BB 投稿日:2000/10/11(Wed) 23:50

さとしさん、早く続きを書き込んでください
もう凄い興奮です・・・どうかお願いします


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[343] 敗北(3) 投稿者:マスカラス 投稿日:2000/10/11(Wed) 19:00

妻は加藤との浮気から深夜帰宅しました。
私は妻が帰宅するまで、嫉妬と興奮で何度自慰で射精してしまったかわかりません。
翌朝、妻は何食わぬ顔をして出勤しました。
そして、夕方、私のiモードにメールが到着したのです。
「ご主人、三咲さんとの約束通りにします。
三咲さんと話をしましたが、あなたがマゾなご主人だったと言う事がわかり、大変喜んでいます。
三咲さんの提案でマゾなご主人なら満足するはずと言われ、私も嬉しいのであなたに約束をお願いしました。
私はあなたと違って、どっちかと言うとサドっけがあると思います。
単身女性よりも人の奥さんと寝た方が満足が大きいく感じられます。
三咲さんからあなたがマゾだと聞いて、私は本当に嬉しいのです。
ご主人は今後浮気は絶対しないで下さい。
ソープランドへ行ってもセックスはしないで、また、ファッションマッサージに行ってもフェラも手コキもしないで下さい。
判りますね、ご主人は必ずご自分で性欲処理をして頂きます。
これは条件です。
勿論奥さんとのセックスは禁止するのは云うまでもありません。
これは昨日奥さんにも誓わせました。
それから、奥さんはリングを入れたので判りますよね。
私は奥さんとセックスする時はゴムは使いませんし、射精は膣内で楽しませて頂きます。
昨日はワンルームに済んでいる後輩に部屋を借りて、奥さんを連れてゆきました。
私は三咲さんの話を聞いてから嬉しくて、また興奮もして、昨日は何度も奥さんの膣内で射精をして興奮を鎮めました。
奥さんはご主人とは絶対セックスはしませんと誓っています。
今日も奥さんを呼び出します。
あなたの奥さんからご主人に浮気告白をさせます。
勿論、あなたが奥さんに浮気を公認させるためです。
私はあなたにもう一つ要求するものがあります。
それは、本当にあなたが自慰で性欲を処理していると言う証なのです。
逆に私はあなたに本当に奥さんの膣内で射精をしている証を提供しようと思っています。」
つづく


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[342] Re[340]: 妻を育てる26 投稿者:じん太 投稿日:2000/10/10(Tue) 09:36

> 当然、その夜は男性4人で妻をオモチャにするというものでした。 しかも、快楽のためなら何でもするマゾ人妻として、もてあそぶ。

この文章を読んだだけで、股間がむくむくと… 興奮してます。



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[341] Wonderさんへ 投稿者:aruotto 投稿日:2000/10/09(Mon) 22:43

Wonderさんへ
私も同じ様な妄想をいつも抱いています。
もっとも私の場合には妻に露出させる妄想ですが・・。

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[340] 妻を育てる26 投稿者:さとし 投稿日:2000/10/09(Mon) 21:39

妻をPCの前に座らせた後、私は音を控えめにしながら居間でテレビを見ていましたが、心ここにあらずという感じでした。 20分ほどして、とても我慢できなくなった私は、テレビを消すと、足音を殺して妻のいる部屋に近づきました。 悟られては元も子もない。
真っ暗な廊下を通り、静かに部屋の前にたどり着くと、そっと入口の引き戸をずらしました。 滑車の動く「ガラッ」という音が、かすかに聞こえ、室内から光が漏れてきます。 引き戸を開けたことが妻に気づかれたかと思いましたが、妻は片耳だけとは言えヘッドセットをしているので、外部の音が聞こえにくい様でした。
背後から見下ろすと、蛍光燈の明るく白い光の下で、妻は座卓に座っています。 室内から、かすかなバイブ音と、妻の鼻に抜けるような「はぁっ〜〜」という声が漂ってきます。 予想よりも早いピッチで、プレーは進行しているようです。
部屋に入った時、妻は普通のパジャマ姿でした。 パジャマですからブラは着けていませんが、パンティーははいていた筈です。 そのパンティーも先日の貸出プレーで身につけていたような勝負パンツではなく、普通のものでした。 その妻は、既に全裸でした(「裸にエプロン」はいいものですが、「裸にヘッドセット」というのもシャレてるなと思いました)。
ヘッドセットを通じて会話しているので、青木さんと妻がどんな会話をしているのかは判りません(後でCDに落して青木さんから見せていただける約束でしたが)。 妻はネットミーティングで青木さんの部屋と接続されているPCのレンズに向かって、自らの意志で両脚をM字に開脚していました。 陰部を見せ付けるように指示され、更に、自らの指で愛液がヌラつくようになるまで、クリ豆を指先でもてあそぶように青木さんから命じられている様です。 きっと、青木さんのネットミーティング画面には、堅く膨らんだ妻のクリトリスが映し出されているのでしょう。
妻は何度かの短い押し問答の後、腰を浮かせてゴソゴソとし始めました。 バイブプラグセットを装着しようとしているようです。
まず初めに、妻は女性自身にはめ込むバイブをあてがい、ゆっくりと沈め始めました。 「ふぅっ」という何ともなまめかしい声を上げながら、ふと短いバイブは妻の身体に消えたようです。 次に、アナルプラグを調製しながら自らのアヌスにあてがいました。 女性自身とアヌスとの距離には個人差がありますから、少し位置決めに時間がかかりましたが、程なくして妻は決心したようです。
「太いっ。 無理です。」アナルプラグは抜けにくいように逆くさび型になっています。 初めの部分を飲み込むのが苦しいようでしたが、妻は少し間を置いてから、一気にはめ込んだようです。

「入りました」
「はい、、、」妻は貞操帯のつなぎ目部分をロックしました。 その直後のことです、妻の身体に電撃が走ったように撥ね、押し殺したように「おおっ、、、、 凄すぎるぅ」と咆哮しました。 青木さんがバイブのスイッチを入れたようです。
「やめて下さい。 それ以上強くしないで。 無理です。 狂います。」
両手で股間を抑えるようにしてバイブの根元部分を自分でグリグリしながら、白目を剥くようにして身悶え、身体を捩ります。
「いやぁ。 後ろは許して下さい。 前だけで。 身体がバラバラになりそうなんです。」
女性自身のバイブだけで、妻は十分に感じているようです。 妻の乳首は固く突き出し、乳輪全体も固まっていました。
「いやっ、いやっ、、、、、いやっ」うわ言の様に妻は首をふります。 しかし、許して貰えるはずはありません。
「はぁーーーっ。 うおーーーっ。」
ついに、青木さんがアナルプラグのスイッチも入れたようです。 堪らず、妻は前のめりにたおれ込み、自らの股間を押え込みました。
「はぃ。 だから堪忍して下さい。」
妻は、四つん這いの姿勢で豊満な尻をカメラに向けます。 青木さんの画面には、一面、妻の白いケツが映っているのでしょう。
妻がイキそうになった瞬間、バイブの動きが止まったようです。 四つん這いのまま、妻は肩を震わせながら荒い息をしています。 白いケツは、ビクンビクンと揺れ、豊満な尻の双子山は、ユッサユッサと揺れています。
やや落ち着いた妻が、PCに向き直った瞬間、又もバイブのスイッチが入ったようです。 妻は、再度、狂い始めました。 そして、絶頂が訪れそうになった瞬間、バイブの動きは止まります。 そんな、狂おしい責めが5分おきに4回ほど続けられた後、妻は泣きながら、絶叫するように「許して下さい。 御願い。 今度こそ最後までぇ!! 御願いです。」と、上ずった声で哀願させられました。
何事か、青木さんから告げられているのでしょう。
妻は、「はい、、、はい、、、、」と頷きます。 小さな声で、「そんなこと、、、、許して下さい、、、、、、、」と抗いましたが、結局、「分かりました。」と言わされました。
そして、妻は、座卓に座り直すと、ひじ掛けに脚をのせ、開脚しました。 そして、PCのカメラを見つめ、「お願いします」と呟きました。 しかし、青木さんは納得しなかったのでしょう。 短い会話の後、妻はもう一度、誓うように言いました。 「私をバイブでイカせて下さい。 お願いします。」と。
その瞬間、妻の身体に、もう一度電撃が走りました。 リズミカルに妻の腰がゆれ(きっと、青木さんが、リズミカルにスイッチを動かしているのでしょう)、妻が断続的に「あぅっ、、、、あぅっ、、、」と声をあげます。 にもかかわらず、妻の視線は、カメラに固定されているようです。 妻が快感に負け、視線を落しそうになる度、バイブの振動が緩み、妻は御仕置きを受けているようです。 快感をむさぼりたい妻は、我慢できず、青木さんに命じられるがまま、カメラに向かって、濡れた視線を送っているのでしょう(後で、青木さんに頂戴したCDで確認しましたが、妻の視線は淫猥にゆがんでいました)。
10分くらいの責めの後、妻は、突如身体全体を細かく振動させ、果てさせられました。

ネットミーティングとリモコンバイブのセッティングが整って以来、青木さんとは週に1〜2度の割合で互いの妻に対する調教が始まりました。 調教が始まり、妻とマキさんは、ますます淫らになり、身体付きまでが淫猥になったような気がしました。 妻にしろ、マキさんにしろ、他人に身体を晒す訳ですから、肥満やシミ、ソバカスに、従来以上、気をつけるようになり、間食なども滅多にしなくなりました。
激しいアクメを何度も味合わせられるため、ホルモンの分泌も増えたのでしょうか、むっちりとした身体は、ますます男好きのする体型になったみたいです(妻が用事で通勤時間帯の満員電車に乗ったところ、久しぶりに痴漢の手が3本くらい伸びてきて、激しく下半身をまさぐられたそうです)。

プレー相手として、妻と青木さん、私とマキさんの間には、なんとなく心が通うというか、相手の待つプレー内容を察していけるようになりました。 身体が馴染んだのでしょうか。 ただ、身体の関係だけに止めようというのが了解事項でしたから、不思議な関係でした。

そんなある日、青木さんから一通のメールが届きました。 次回の貸出プレーに対する事前の相談でした。 私が了解しないなら取り止めると前置きした上で、青木さんの提案は、週末のゴルフ接待に、妻を借りたいというものでした。 青木さんを含め、男性4人のパーティーを組み、土曜日の昼間にゴルフをする。 その夜は、付近のコテージを借り、男性4人と、妻の合計5人で宿泊する。 当然、その夜は男性4人で妻をオモチャにするというものでした。 しかも、快楽のためなら何でもするマゾ人妻として、もてあそぶ。

私は、悩みましたが、想像の世界の興奮を抑え切れず、青木さんに承諾のメールを送りました。 そして、妻を承諾させられるなら、妻を連れていって下さい。 但し、ビデオで報告して下さいと、申し伝えました。

ネットミーティングを通じたバイブプレーの最中に説明を受けた妻は驚いた様子でした。 妻は抗ったようですが、繰り返す波の様に押し寄せる快感と、断続的なバイブの責めに耐え切れず、「夫(私のこと)が許したら、行きます」と言わされていました。 妻は、人妻として許されない複数プレーを経験するにあたり、夫である私の了解が欲しかった様です。
激しいネットミーティングプレーを終えた妻が、リビングで待つ私に承諾を求めた時、勿論、私は妻に承諾を与えました。 その後、携帯電話により、青木さんと私はプレーの内容を相談し、いくつかの内容のプレーについて承諾を与えました。



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[339] 尾行 1 投稿者:MON 投稿日:2000/10/07(Sat) 06:23

遅くに仕事から帰宅し、音を出さないようにドアを閉め、暗いリビングに入る。今朝置いていったタバコを探そうと思っただけだった。突然、テーブルの上で明かりが点滅した。携帯が着信したのだろう。でも私の携帯は胸ポケットにある。そう言えば妻が携帯を買ったといった言葉を思い出した。時計を見ると午前1時近い。いったいこんな時間に誰からの電話だろうか。サイレントモードになっている携帯は、小刻みにバイブレートしながらテーブルの上を這っていた。
手を伸ばすと、振動が止まり、留守電録音中と表示された。僕は気にせずシャワーを浴びに風呂へ向かった。
ワイシャツを洗濯機に投げ込んだ時、チャリンと小銭の音がして、このままにすると明日妻に怒られると想い、洗濯機の中に小銭を探した。洗濯物の中をかき回し、一番底のほうにあった小銭を数枚拾った。その時、小銭に何か粘液のようなものが付着していた。残りの小銭があるかもしれないという不安もあり、僕は洗濯物をいちいち取り出してみた。すると、普段は目にしない色鮮やかな下着が底のほうにあった。
私は黄色のブラとパンティーを手にとった。子供はまだ大人の下着を必要とする年ではない。これは明らかに妻のものだ。しかしこんな派手な下着は今まで見たことも無かった。
パンティーのクロッチの部分には、白濁した粘液がこびり付いていた。さっき小銭に付着したのがこれであろう。鼻を近づけると、明らかに精液の匂いがした。
その時僕は淡々と小銭を全て拾い上げ、洗濯物を元に戻し、シャワーを浴びた。
なぜなら、このシュチュエーションは少なからず、長い間密かに望んでいた事柄であるからだ。
リビングに戻った。妻が起きる気配は無い。妻の携帯の着信歴の電話番号を手帳に移し、留守電を聞いてみた。
「ねこ、寝ちゃったのかぁ、つまんないなぁ。ねこの声が聞きたかったのに・・・。今日はありがとう、中出しが癖になりそうだよ。そうだ。さっきの約束守ってよ、今夜は旦那さんとしちゃダメだよ。じゃないとねこの一番好きなもの、もう入れてあげないよ。じゃ、また明日の朝、メロメロにさせてあげるからね」
妻は明らかに浮気をしている。今日が何度目の逢引かは知らないが、はじめて中出しさせたらしい。その証拠を洗濯機の奥に隠している。自分には見せない派手な下着で誰を迎え入れているのだろうか?今日の残業で、妻には伝えていないが、明日午後出社にしてもらっている。僕はあることを期して床についた。
「あら、遅かったのね」
眠りを妨げられた妻がとなりのベットで背中を向けたままつぶやいた。
「帰りにちょっと仲間と一杯ね」僕は嘘をついた。
「そう言えばだいぶ長いことしてないから、しようか?」
「冗談、疲れているのよ、今日は寝る」
「何に疲れたの?」僕は意地悪な質問をした。
「・・・・・・・・ちょっと、PTAの掃除があったのぉ。お休み」
妻は嘘をついた。疲れたのは掃除ではなく、昼間の浮気だ。そして、SEXを拒むのは、疲れたらと言うよりも約束を守っているからだ。
夫よりも優先する約束を・・・・・。

翌日、子供を学校に送り出した後、いつもの時間に家を出た。昨夜のうちに用意した私服に公園のトイレで着替え、家が見える場所に戻った。風呂の窓が閉まって、明かりが付いた。僕はそっと家に戻り、靴を隠してリビングのソファーのとカーテンの間に隠れた。
妻がバスタオルを巻いてリビングに入ってきた。片手には黒い小さな布切れを持っている。鏡の前に立った妻はバスタオルを取り、全裸で鏡台の前に立った。足を半ば広げて、茂みを整えているようだ。鏡台の引出しからコロンを出して股間にふりかけ、黒い小さなショーツに足を通した。ブラをつけると、鏡台の前で何度もポーズを取っている。その時、妻は携帯を持った。
「はい。ねこよ。・・・・・・・ん。大丈夫。・・・・ん。・・・・ん、大丈夫、本当よ、しなかったわ。・・・・・・ははっ、馬鹿ぁ。じゃ、もうすぐ出るね」
携帯にキッスをした妻の姿は、まるで恋をする乙女のように見えた。
彼に昨夜夫婦の交渉が無かったことを報告したらしい。妻は歳にしては短めの黒のスカートと青いブラウスを着ると、バッグを持って軽軽しい足取りでリビングを後にした。
ドアの閉まる音を確認した後、僕は妻の後を追った。
道路に出ると、駅のほうに向かう妻の後姿を捉えた。駅前通りに出ると、駅とは逆の方向に歩く。そして、ガード下の駐車場に入った。ここで男と待ち合わせしているのだろうかと思い、背をかがめながら駐車場に入った。妻を捜すと思いとは逆に反対側の出口を目指している。更に後をつけると、線路脇の古いアパートの階段を上がっていくのが見えた。妻はバッグから鍵を取り出し、ドアを開錠して中に入った。中に男がいないのだろうか?暫くすると、背の高い30代であろう男が同じドアの中に入っていくのが見えた。ドアが閉まり、ガードの上をひっきりなしに走る電車の音に包まれた。
僕はアパートの階段を上った。閉められたドアに耳を当てると、妻の笑い声が聞こえた。しかしそれはまたしても電車の音に消えた。何時までもドアの前にいると不信がられそうなので、その場を後にすることにした。
僕は昨夜メモした番号へ公衆電話から電話をかけた。
「もしもし」男が出た。が、僕は黙っていた。
「もしもーし」
「どうしたの」妻の声が聞こえた。
「電波が悪いのかなぁ、きこえねぇや」
「電源切ってよ」
「仕事だったら、まじいもん」電話が切れた。
妻の声はずいぶん近くから聞こえた。


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[338] だん吉さんへ 投稿者:Wonder 投稿日:2000/10/06(Fri) 22:39

そんな美味しい体験をされたとはうらやましいですね!
でも私はそんな情景を目の前で見たいのです。
少年の手によって感じさせられる妻の痴態、少年の起立棒を
舐めまわす妻のいやらしい口元など、鑑賞しながら撮影も
してみたいのです。。。考えただけでも興奮してしまう自分
ですから、実現するとなると頭のなかがどうにかなってしまう
のかもしれませんが。




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[337] Re[331]: 敗北(その2) マスカラスさんへ 投稿者:ヒデ 投稿日:2000/10/06(Fri) 10:07

マスカラスさんへ

私46歳の既婚男性です。(妻44歳)
私の妻も一度浮気をしていたようでした。
問い詰めても、なかなか正直に話しません。
その事を考えると愚息が勃起してしまいます。
これは、マスカラスさんと同じようです。

そこでお願いがあるのですが。
奥さんが付き合っている男に、ここの掲示板のアドレスを教えて
彼が奥さんにした事をここに書かせて見てはいかがでしょうか?
ここで公にすることで、マスカラスさんのM性癖がますます高ぶると思いますよ。
見知らぬ男達に妻の醜態を晒す・・・・
いかがでしょうか?

この事は、マスカラスさんの勇気ある決断が必要です。
ぜひ考えてください。

次回も楽しみに待っています。


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[336] Re[333]: 妻が 投稿者:だん吉 投稿日:2000/10/06(Fri) 04:21


> 妻の痴態に興奮し、その少年のチンポを受け入れ腰に手を回したり
> 濃厚なキスをするような情景・・・。

少年とは言えないですが、中学3年の春休みに初体験をした私は
その夏に26才の人妻との交際が始まりました。
半年ほどしてわかったのですが、電気関係の技術者の旦那さん公認でした。
というより、旦那さんの術中にはまったようです。
学校が終わると、千恵子さんの所に直行して、夕方までSEXするという毎日でした。

ひと月ほどは千恵子さんのなすがままでしたが、だんだん自信がついてきたわたしは
学校帰りの私にチャーハンを作ってくれる千恵子さんのスカートをめくりショーツを下げてしまうなど
やりたい放題でした。
正月休みに泊まっていけと言う旦那さんのことばに、3人が川の字になって寝転びながらテレビを見ていたところ
千恵子さんが私の息子に手を伸ばしてきたのです。

慌てる私に旦那さんが無言でやさしく頷いた、
中学生には理解できない事態で、どうしていいやらわからず
されるままにしていると、旦那さんが私の息子に手を伸ばしてきたのです

もー、、そのときは取る物もとりあえず、一目散に家に駆け戻りました。
しかし、中学生という、精力が有り余っていた私には、千恵子さんとの別れはつらい物があり
正月があけると、千恵子さんのもとに通う日々が続き
大学受験が間近になるまで、約2年半にわたり千恵子さんとのSEX三昧が続きました。

多い日には16回の射精を経験し、今ではその頃の自分が羨ましくもあり
それいらいこの世界にはまり込んだように思います。

今でも、妻が遙か年下の男性と情交をかわし、最初はゲーム気取りでいる妻が
だんだん、年下男性のテクニックに溺れ、自らしがみついていき

一回戦が終わっても、5分もたたないうちに、その男性の回復の早い逞しい男根に手を這わせていく
すると、無双さに妻の髪の毛を掴んで、いきり立った男根を口に含ませる
こんな光景を見ていると、遙か昔の自分がよみがえり
若かりしころの自分が、熟年の我妻を蹂躙しているような錯覚にとらわれるのです。








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[335] 復讐された妻2 投稿者:流浪人 投稿日:2000/10/06(Fri) 01:10

私は男達の真意が知りたかった。
「それじゃ、お前達の本当の目的は、一体なんだ!」
私の悲痛な叫びに、男達の目が集まった。
「本当の目的? まあ、取りあえず仇討ちということになっているが、目には目を、
 なんて野暮なことは言わねえよ。怪我をさせるどころか、あんたの女房には、た
 っぷり気持ちよくなってもらうつもりだからよ。」
「でも、ちょっとは泣いてもらうかも知れねえけどな。よがり泣きってやつを。」
これを聞いて、周りの男達から、一斉に笑い声が上がる。そして妻の口を塞いでい
た、タオルが外された。男達のやり取りを聞いていて、自分に降りかかる災難を察
してか、妻の顔が恐怖に引きつった。

私は声を限りに許しを乞うた。この男達も人の子だ、それに既に子供の父親になっ
ている者もいるに違いない。芽ばえ初めている生命のことを訴えれば、妻に乱暴な
ことだけはしないでくれるだろう。私はそう信じて、彼らの良心に訴えかけた。
しかし生きのいい獲物を前にしては、欲望に血走った男達を引き止めることは出来
なかった。普段、神や仏のことなど、考えもしない私が、この時ばかりは真剣に神
頼みをした。しかし4人の屈強そうな男達に囲まれて、妻の姿が見えなくなった。

「いや、いやっ! いやあぁぁ!! あなたー!! たすけてぇぇ!!」
妻の悲痛な叫びが聞こえる。私は持てる全ての力を総動員するが、椅子がガタガタ
振動するだけで、私を縛り付ける紐は、緩む気配がない。叫き散らしながら、椅子
ごと妻に近づこうとするが、そんな私を見て1人の男が近づいてきた。
「ぎゃー、ぎゃーと煩いね。気が散ってしゃーねえや。これから先は、旦那にとっ
 ては目の毒かも知れねえから、目隠しをしといてやるよ。」
私は目隠しをされ、さらには口にタオルが押し込まれた。残る感覚は耳だけである。
私は暴れるのを諦め、妻と奴らが立てる物音に、全神経を集中した。
「そうそう、大人しくしといたほうが、奥さんのためにもなるよ。旦那が暴れたら、
 奥さんにもとばっちりが行くかも知れん。そうなったら、本当に仇を討ちゃうか
 もよ。」

今の私にはどうすることも出来ない。唯一出来ることは、大人しくして、これ以上
妻への乱暴が酷くならないことを祈るだけだった。
「あんたも愛しい女房の姿が見たいだろうけど、安心しな。ちゃんとビデオに撮っ
 といてやるからな。旦那の前でよがり泣く妊婦、なんてビデオだったら、裏で流
 したらさぞかし高く売れるだろうな。主演、妊娠3ヶ月の人妻。助演、お腹の子
 の父親、なんてな。ハハハハッー」
男達の笑い声が響く。

「いやぁ・・・いやぁ・・・、たすけてぇ・・・」
「ゆるしてぇ・・・、だめぇぇ・・・、おねがいぃ・・・」
「あなたぁ・・・あなたぁ・・・、たすけてよぅ・・・」
「いやぁ・・・しないでぇ・・・、だめぇぇ・・・、おねがいぃ・・・」
耳を覆いたくなるような、妻の叫びが延々と続く。その内、妻の声がくぐもった声
に変わり、舐めるような音が響き始める。おそらく妻の唇を奪っているのだろう。
私は何もしてやれない自分が情けなく、悔し涙を流し続けた。

どれほどの時間が経ったのか分からないが、妻の声にも微妙な変化が出てきた。今
までは、ただ泣き叫ぶだけだったのが、諦めにも似た啜り泣きに変わってきたので
ある。私はその変化を、妻への乱暴の度合いが、減ってきたものと思いたかった。
しかし男の一言で、私の微かな希望は、無惨に打ち砕かれた。
「へへ・・・、奥さんもその気になってきたようだな。」
何をばかなことを、そんなはずがない。私はそう信じ、妻の声に耳を澄ませた。
「くっふぅ・・・・うっはっ・・・・は・・ん・・・・やめ・・てぇ・・・」
一応抵抗をしているようだが、僅かに甘い響きが感じられる。
「あっ・・・・うっ・・くっ・・・・・あぅぅ・・・・・」
もうこれ以上聞くのが耐えられない。妻が