| BBS1 2002/05 過去ログ -------------------------------------------------------------------------------- [1542] とうとう実行しました。その1 投稿者:正治 投稿日:2002/05/31(Fri) 13:02 この掲示板をいつも見ていて、奥さんを他の男に抱かせて興奮する皆様を羨ましく思っていました。 何度も実行してみようと思いながらも妻に話ができずに戸惑っていました。 41歳の妻とは10年前くらいから年に数回ほどしかセックスはありませんでした。 仲は良いほうですが、マンネリのせいか今ひとつムラムラ来るものがありませんでした。 妻はグラマーな熟女タイプで小林幸子似の美人系です。 先日、ベットでこの掲示板を見ていて突然電話が鳴ったので電話に出て、話が少し長引いてベットに戻ると妻がパソコンをのぞいていました。妻はじーっとこの掲示板を読んでいました。20分ほどでしょうか。 私が戻ると妻が「すごーい、世間の夫婦はお盛んなのね」と言いました。その後に 「ねぇねぇ、あなたは私が他の人としたら興奮するの?」 と聞いてきました。私はここが絶好のチャンスと思い、妻を抱き寄せながら 「このページを見つけたときに俺は足が震えるほどドキドキしたよ。お前が他の男としているなんて考えたら嫉妬で頭が狂いそうだよ。」 と妻に言いました。そう言いながら妻のパジャマのボタンをはずしながら大きな乳房を撫で回しました。 妻はニヤニヤしながら 「私が他の人としているところ見て興奮したいんでしょ?スワッピングをしたことある人知ってるけど、一度経験したら旦那さんが毎日のように抱いてくれるようになったって奥さん喜んでいたわ。私も一度他の人に抱かれてあなたを興奮させてやろうかな」 そう言いながら妻は私のペニスを撫で始めました。 「あらあら、半分立ってるわ、興奮したの?」 意地悪っぽくそういう妻の手の中で私のペニスはどんどん固くなってきました。 「お前、他の男としたいのか?」と聞くと 「他の人としたい以前に、もっとセックスがしたいわ。でもね、あなた以外の人にされるって考えたらなんだか変な気分になるわ」 と答えました。 私はSWや3Pのホームページを開いて妻に見せました。 「まぁー、あなたこっそりこんなページを見て興奮してたのね。私が他の人にされるところを想像して一人でシコシコしてたんでしょ?」 「ああ、見ていたらすごく興奮して何度か自分でしたよ」 「ほらほら、これすごいわね、三人の人にされたら私失神するかも」 「おおぜいに抱かれてみたいのか?」 「おおぜいは嫌よ、でも一人だともの足りなり気もするわね。だってあなたは一回したらすぐに寝てしまうんだもん。本当はその次の二回目が気持ちよかったりするものよ」 「こんな風に一人に入れられて、もう一人のをくわえるんだぞ。ほらほらこれ見てみろよ、目隠しされて三人の男が体中を嘗め回してるよ」 「すごーい、誰がどこを舐めているかわからないのって興奮するわね。三人のうち誰が入れたかわからないっていうのもすごいわね。」 「されてみたいのか?」 「へへへ、ちょっと...だけ」 「俺、興奮してチンポが破裂しそう」 「この人たちって中に出すのかな?」 「お前はどっちがいいの?」 「そりゃ中に出されたほうが気持ち良いに決まってるじゃない。最後まで男のお汁を受け止めるから女は満足するものよ」 「俺以外の男に出されるんだぞ」 「あなた以外の人に出されるって想像しただけでジンジンしてくるわね」 私は妻を全裸にして股の間に手を入れました。 妻のそこは十分すぎるほど準備ができていました。 私は妻の股に腰を入れて、固くなったペニスをあてがいながら、 「他の男がこうしてお前の中に入るなんて考えたら俺嫉妬で死にそうだよ」 そう言いながらゆっくりと挿入していきました。 「あああ、私他の人にされるの?こうしておちんちん入れられるの?きもちいい...奥まで入って。」 「すごい、いつもより濡れてるな」 「だって、あなたがあんなもの見せるから」 「どんな男に入れられてみたい?」 「そうね...エッチだけ楽しむんだから見た目よりもセックスが強くてあそこが大きい人がいいな」 「大きいのがいいのか?」 「だって気持ちいいもん」 「俺のって小さめだもんな...」 「あなたはいいのよ、愛してるから。でも大きいほうが気持ちいい...かな」 「前に付き合っていた男は大きかったのか?」 「付き合っていた人はそうでもなかったけど、彼と喧嘩して浮気した相手はすごかった。あごが外れるかと思うほど大きくて、メリメリって感じで入ってきたわ。私彼と仲直りした後も何度かその人に抱かれに行っちゃった。」 「結婚してからは無いんだろうな」 「うふふふ」 「したのか」 「うふふふ」 「どっちなんだ」 「してたら怒るでしょ?大丈夫してないわよ」 「本当はしたんだろ?絶対に怒らないから言えよ」 「本当?」 「やっぱりしたんだろ」 「ほら怒った」 「怒らないから言えよ」 「した」 「えっ?」 「した」 「いつごろ?」 「それがね、実は最近なの」 「最近っていつ?」 「二ヶ月前」 「そんなに最近?」 「この前の同窓会のとき」 「このやろう裏切りやがって」 「怒らないって言ったでしょ。ただしたかっただけなの。でも13年もたつと違うわね。あのころの元気なおちんちんはどこに行ったの?って感じでたいしたことなかった。」 「中に出されたのか?」 「さすがにそれは怖かったからしてないわ、お口で出してあげたわ」 私のペニスは妻の中で最大に大きくなり絶頂に向けてがむしゃらにピストンしました。いつもの三倍くらい出たのではないかと思うほど長く気持ちの良い射精でした。 しばらくつながったままでいると妻が 「うふふふふ、嘘でしたあははは、浮気なんてしてないわよ、その人死んじゃったわガンで、あなたが興奮して頑張ってくれるかなと思って嘘ついちゃった。」 「なんだよ、嘘かよ」 「どうどう?興奮した?私が他の人にされたところを想像した?」 「興奮したよ、チンポが爆発するほど硬くなったよ」 「すごぉーい、ねぇーインターネットで募集できないの?」 「何を?」 「私がエッチする相手」 「どうして?」 「だって、このあたりだと知り合いに知れたら嫌だわ。それに知り合いの人として後で付きまとわれるの嫌だし、あなたがいないときに出入りされたら嫌でしょ。あとくされの無い人がいいわ」 「お前、本当に他の男としてみたいのか?」 「あなたが興奮してくれるところを見たらしたくなっちゃった。」 「うそつけ、他のチンポが食べたくなっただけだろ?」 「それもあるかな」 「単独男性の登録ってところがあるから探してみようか?」 「うん」 私は男性がペニスの写真を載せているコーナーを開いて妻に見せました。 妻は勃起したペニスの写真をあれこれ見ながら、ため息をついていました。 「どうだ?」 「すごい...こんな世界初めて、精液の出るところまで載せているのね」 「このチンポを入れられたら、この精液をお前の中に出されるんだぞ、どう?」 「いやぁーん、興奮してくる。あなたの前で出されたらどんな気持ちになるんだろ。このおちんちんの人どんな人かな」 「こいつとしてみたいのか?」 「だっておちんちん大きいもん。ねぇーもう一回して」 私たちはもう一度つながった後、本当に実行するために相手探しをしました。 そして、とうとう先日、一人の男性を家に呼んで妻の布団にはその男が入って一晩を過ごすことになりました。 つづく -------------------------------------------------------------------------------- [1541] 自慢の妻 投稿者:watasi 投稿日:2002/05/31(Fri) 12:50 妻は28才で自分でいうのも気が引けますが超可愛くてけっこうスケベです。 当然結婚前には2人の男と体験ありというのが初めの頃の妻の申告ですが、その後、Hモードの時の話で、その時の気分で一回だけしちゃった、というのが増えてきました。 多分10人以上だと思います。 妻はイメージセックスが好きなので私の横で話しながら右手はいつもおまんこを触っています。 想像も交じってると思うけど、かなりリアルなので本当だと思います。 私も何人か女を知ってますが、結婚して女がこんなにセックス好きだとは思いませんでした。 私の妻だけでしょうか。 そんな妻の前彼とのセックスの話は何度聞いても興奮してしまいます。 妻は話しながらスカートを捲り、パンツの中に手を入れてますが、そのうち自分でパンツ脱いで足を全開にしておまんこ丸出しにします。 そして、最後に・・・・イキソ・・キテ・・・イレテ・・・アン・・と。 前彼ともこうやってしてたの?ときくと、ソウ・・私がオスケベなの知られてるの・・○子はスケベだなって言いながら入ってくるの・・アアアンンン・・・ 私は○子ステキだよ、○子はいっぱい男とおまんこしたんだね・・・ソウヨ・・・だって、ワタシ、スグ、シタクナッチャウノ・・・みんなワタシのマンコミタノ・・・ こうして私の妻は何度もイクのです。 妻と結婚してほんとに良かったと思います。 -------------------------------------------------------------------------------- [1540] 妻の裸体 投稿者:裕一 投稿日:2002/05/31(Fri) 06:34 カンさん、コンさんどうもありがとうございます。 あれから後日、約束と言う事で自分もヌードモデルをさせられましたが、興奮するお話もなく、更にここの主旨と違うので省略させて下さい。観客もそんなに来なかった事もありますし・・。ただ、男の場合、女と違って興奮するとそれが形になるのでどうしようかとと思っていましたが、とてもそれ所じゃなく、つくづく女性の、いや妻の思い切りに感心した次第です。(言葉が見つからず、すいません。) ここのサイトの事は,妻(洋子)に見つかるとどう思われるか不安で、内緒で見ています。ただ、妻の服装は確実に露出の高いもの(私の趣味と勧めもあるのですが)になりました。 あれから、合法的に自分の妻の裸体をさらすと言う機会がなく、妻が醒めてしまうのではと心配していたところなので、『全裸で1日を過ごす』ことですか・・やってみたいですね。どうやって切り出すか思案のしどころですね。ただ、露出系のサイトでは、活発にやっておられるのを拝見しますが、我が愛妻が、それこそ、ご近所の男性に裸体をさらし、中まで見られたかも知れないという事に非常な興奮を覚えているので、そういった方向で考えたいのですが・・ 皆さんでこういう経験等があれば、参考までにここにアップして頂ければと思います。 -------------------------------------------------------------------------------- [1539] 妻の疑惑 1 投稿者:KZH 投稿日:2002/05/31(Fri) 03:09 私たちは共働きの夫婦です。わたしは今、大阪に単身赴任しております。妻の年齢は35歳、子供が二人います。 先週から電話の向こうの妻の様子が変でした、妻は午前中のみのパートなのですが、先週木曜日は午後の電話(携帯)にも出ないのにもかかわらず、メールを打つとすぐに”いまパチンコしてる、もう帰る”とのことでした。しかし20分もすると子供の保育園についていました。普通は40分はかかります。車なのでは?と思い疑問がわきました。そして今日更に疑惑が発生しました。 先週の終わりに今週木曜日は娘(小6)の友達の家にグレイのライブビデオを見に行くと言っていました。家からは1キロほど離れているそうです。しかし午後2時から全く連絡がとれなくなりました。ようやく連絡がとれたのは夜の八時でした。しかもタクシーで家に帰る途中でした。疑惑を本人は否定しました。タクシーで子供を家に送ってからまた自転車をとりにそのままタクシーに乗ったとのことです。なぜメールの返信すらしなかったのか?ビデオに夢中だったそうです… もし今なら許すから浮気だとしたら何があったのかメールで送ってみろということになり、先程以下のようなメールのやりとりがありました。 みなさんこのメールから妻に浮気の可能性はどのくらいでしょうか?感想をお聞かせください。 PS管理人さま 自分の妻の体験・妄想ということでこちらに書かせて頂きました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1538] 妻の疑惑 2(メール) 投稿者:KZH 投稿日:2002/05/31(Fri) 03:04 以下は私と妻のメールの内容です。 妻 一週間前、出会い系サイトで知り合った彼と今日会うことに‥ PM2:00頃市川で会ってとりあえずカラオケBOXに行った〓そこ でビール飲んで(5杯)かなり酔って気付いたらなぜか二人寄り 添ってノリでホテルへ。ちなみにホテルには彼の車で。でもかな り酔ってたのでどこのホテルに行ったのかあまり覚えてないし気 付いたら一緒にお風呂に入ってて体を洗ってもらっていました。 その後はベットで‥とりあえず2回Hして市川の駅まで送っても らってタクシーで帰った。終わり 私 ホテルにはいってからをもっと細かく書きなさい!洗い方と か、してあげたコトとか、ゴムをいつつけたとか、相手はどん な人とか、年令や既婚者か見た目やチンコの様子も!早く 妻 年令は27才、独身。 お風呂場では下半身を優しく洗ってもら ったので私は口で彼のを洗った。洗ってもらったおかげで十分 濡れてたのですんなり彼のものが入りました。ゴムをつける事 も忘れてしまう程激しく動き1回目は口の中に出されて‥2回目 はバックから入れられその時もゴムはつけず背中に出した。大 きさは普通 私 彼の体型とチンコの大きさはどのくらい? 妻 体形は見た目普通。ぬぐとガッチリ〓お風呂では口でしてあげ ただけ〓 私 大きさは普通なんだね、Hは最初フロでしたの? あと身長は? 妻 身長は177Cm 私 ベットでは69とかお口ではしなかったの? 妻 ベットでは69はもちろん口でしてあげて綺麗にしました。 私 オシリの穴は? 妻 おしりはしなかった〓 私 相手のなまえと仕事はなにしてるの? SMっぽいことしなかった?目隠しとか… 妻 名前はしらない〓千葉にすんでます。SMはなかったよ。 私 千葉のどこ?二丁目? 妻 二丁目〓稲毛の人で仕事は営業〓 私 なんの営業なの?あと車は何のってるの?色も! 妻 仕事の内容までは聞いてなく〓は白のマークツーでした。ごめ 〜んかなり眠いんだけど〓 私 精子飲んだの? 妻 〓はい、飲みました 私 やっぱり普通じゃよくわからない、自分と比べてどこが違う? 長さやフトサや形なんか 妻 違いなんて良くわかんないけど入ってきても微妙に子宮には当 たらずだったけど酔ってるせいもあって気持ち良くていつのま にかシーツが濡れてしまっていました 私 あいてからオコズカイとか渡されたタクシー代とか 妻 渡されてない。 この文はメールをそのままコピーしました。みなさん如何でしょうか?私は妄想などではなくこちらが真実と思えてなりません。またもし心当たりのある方がいらっしゃいましたら妻の特徴や名前、当日の様子などを感想コーナーが他人の妻のBBSに記入して下さい。女性の方からもご意見をお伺いしたいです。 長々と申し訳ございません。 宜しくお願いいたします。 -------------------------------------------------------------------------------- [1537] 妻の疑惑 1 投稿者:KZH 投稿日:2002/05/31(Fri) 02:04 私たちは共働きの夫婦です。わたしは今、大阪に単身赴任しております。妻の年齢は35歳、子供が二人います。 先週から電話の向こうの妻の様子が変でした、妻は午前中のみのパートなのですが、先週木曜日は午後の電話(携帯)にも出ないのにもかかわらず、メールを打つとすぐに”いまパチンコしてる、もう帰る”とのことでした。しかし20分もすると子供の保育園についていました。普通は40分はかかります。車なのでは?と思い疑問がわきました。そして今日更に疑惑が発生しました。 先週の終わりに今週木曜日は娘(小6)の友達の家にグレイのライブビデオを見に行くと言っていました。家からは1キロほど離れているそうです。しかし午後2時から全く連絡がとれなくなりました。ようやく連絡がとれたのは夜の八時でした。しかもタクシーで家に帰る途中でした。疑惑を本人は否定しました。タクシーで子供を家に送ってからまた自転車をとりにそのままタクシーに乗ったとのことです。なぜメールの返信すらしなかったのか?ビデオに夢中だったそうです… もし今なら許すから浮気だとしたら何があったのかメールで送ってみろということになり、先程以下のようなメールのやりとりがありました。 みなさんこのメールから妻に浮気の可能性はどのくらいでしょうか?感想をお聞かせください。 PS管理人さま 自分の妻の体験・妄想ということでこちらに書かせて頂きました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1536] 私も・・・ 投稿者:コン 投稿日:2002/05/31(Fri) 02:00 裕一さんご夫妻のその後が気になって仕方がありません。 世の中にはラッキーな旦那さんがいるもんだ、と驚きました。 新婚期を過ぎたちょうどいい時機ですね。公然と、しかも合法的に全裸を晒す事ができる環境など滅多にありません。 奥さんの容色を永く保つ貴重な場ですから大事にして、是非またカキコしてください。 そして、いずれはヌードモデルの体験が非常に快感だったことを皆さんに明かし、家を出るときから全裸で出かける、打ち上げの飲み会などで終始全裸で過ごす、など実行していただければとてもうれしいです。 さらに家でも全裸主婦を実践してもらえたら言うことなしですね。 すみません、先走りました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1535] 裕一さん 投稿者:カン 投稿日:2002/05/30(Thu) 23:31 〔1524〕の妻の裸体 裕一さん。その後の事、教えて下さい。 私も非常に似たような状況になり、その事が夫婦の絆を一層強める 結果となっています。私の場合は大きく発展はしていませんが、他人の状況は気になります。一度酒でも飲みながら話してみたいものですね。 -------------------------------------------------------------------------------- [1532] 妻の裏切り その2 投稿者:zaku 投稿日:2002/05/30(Thu) 00:35 その日は妻と二人で小学生の子の参観日に出かけた。 子供達は緊張しながらも、一年生らしく元気に手を上げていた。 そんな姿に相好を崩しながら、ふと横を見ると美しい女性が子供達の姿に微笑みながら熱心な視線を送っていた。 横にいるのはご主人だろうか、スーツ姿でやはり同じ方向を見ている。 『あんな女を抱いてみたいなあ』 夜の生活にとんとご無沙汰で悪い妄想ばかりが膨れ上がっている頭の中では、ごく自然にそんな考えが沸き起こっても不思議では無かった。 かと言って、こんなところで声をかける訳にもいかず、やはり悶々とした思いのまま、授業の終わる鐘が教室になり響いた。 下足場で妻を待っている間、所在無げにぶらついていると、思いもかけない光景が目に入った。 しゃがみ込んで子供の服を直しているのは先ほど同じ教室にいた美貌の母親。 わずかに開いた膝の間に見える内腿は、秘めたる妄想を膨らませるには十分であった。 『ああ、あの中に手を入れて...』 薄暗いスカートの中の翳りがもどかしく、それをぼんやりと眺めながら、あらぬ妄想に耽ったまま立ち竦んでいると、突然下半身をたたくものが、 「パパ、何見てるの?」 子供が不思議そうな顔で見上げていた。 「ん、あ、ああ、さ、帰ろうか」 そう言いながら先ほどの母親の方に目をやると、なんと、うちの家内が話しかけている。 しかも、ふたりでこちらを見ながら、笑い合って。 そこへ、先ほどのスーツ姿の男が近づいて来て、妻の美代子はその奥さんに手を振りながらこちらへ歩いてきた。 『なんだなんだ、どうなってるんだ』 心の中で呟きながら、平静を装って、視線を反らせた。 「お待たせ、さ、帰りましょう」 「ん?何話してたんだ?知合い?」 はやる心を抑えながら、気の無い振りを装って聞いてみた。 「ん、んん、ちょっとね、あ、お昼一緒にって言われたんで、さ、早く」 「あ、そ」 気の無い返事をして、妻から視線を反らせるように、体の向きを変えて歩き出した。 ぐずぐずしてると、今の気持ちを見透かされてしまう。 きっと、その時の顔は、あらぬ期待に胸をときめかして、口元が緩んでいたことだろう。 それから、数日後、駅からの帰り道、後ろから声をかけられ振り向いた。 「あ、の、う...ひょっとして、梶原さんじゃ」 恐る恐ると言う風に声をかけてきたその男の顔を見つめながら、 「はい、そうですが...どこかでお目に...」 すぐには思い出せなかった。 「先日、子供の参観日でお目にかかりまして、私、斉藤と申します」 きょとんとしながら、 「参観日?...あ、ああ、あの美しい奥さんの...」 しまったと思った。 そう言えば、あの奥さんのご主人だ。 いくらあの奥さんに心を奪われていたとはいえ、ご主人の顔を忘れてしまうなんて。 「いえいえ、うちのなんか、梶原さんの奥様に比べれば...どうですか、ちょっと一杯」 口にお猪口を運ぶ振りをしながら、斉藤さんが言った。 「あ、はい」 女もお酒も大好きな自分に断わる理由は見つからなかった。 「奥さん可愛い方ですね」 斉藤さんが言った。 「いえいえ、斉藤さんの奥さんの方が」 いつしか話題はお互いの妻の事になっていた。 「うちのなんか大した事無いですよ、胸は小さいし、スタイルは良く無いし」 確かにうちのDカップに比べれば... 「いえいえ、そんな事無いですよ、斉藤さんの奥さんの方が、清楚で上品で...うちのなんか、胸が大きいだけで、他にはなんのとりえも...」 「いやいや、うちのも化粧を落せば...」 いつしか、自分達の妻のけなし合いになってしまい、お互いに口をつぐんでしまった。 しばし、無言の時が流れた。 「デートしてみたいと思いますか...うちのと...」 前を向いたまま口を開いた。 はっと驚いた表情でこちらを向いた斉藤さんが、しばし、こちらの横顔を見つめたあと、再び、前に向き直った。 それは非常に長く感じられた。 実際にはほんの数分、いや数秒だったのかも知れない。 「はい...お願い出来れば...」 か細い声であった。 お猪口に視線を落したまま、斉藤さんが呟いた。 こちらも、同じように視線を落したまま、手に持ったお猪口を口に運んだ。 「ハハ、冗談ですよね...じゃあ、うちのもどうですか」 無言の反応に、斉藤さんが突然声を発した。 「いえ、本気ですよ」 斉藤さんの視線が痛いほどに感じられた。 再び、沈黙の時が流れた。 次に口を開いたのも斉藤さんであった。 「わたしも...本気です」 小声ではあるが、きっぱりとした口調である。 今度は横顔を見つめるのはこちらの番であった。 その横顔を見つめながら、あの清楚で美しい奥さんの痴態が頭の中を占有し始めた。 「それじゃあ、とりあえず、お互いのパートナーを連れて飲みにでも行きましょうか」 斉藤さんの提案に気のすすまぬ風を装いながらも首を縦に振っていた。 -------------------------------------------------------------------------------- [1531] 以外だった妻 投稿者:博隆 投稿日:2002/05/29(Wed) 22:47 私達は20代後半の夫婦です 3年ほど前関東に出張した時立寄った 本屋で夫婦交際誌を初めて購入しました その時凄く興奮したことが思い出されます。帰宅して妻に見せると[凄い夫婦がいるのね本当かしら、私は出来ない]と言ってましたがその夜妻を抱くと何時も以上に濡れていました その夜から夫婦のSEXが変わってきたのです 処女喪失から6人の男性との経験を言わせました 初体験の話を聞くと直にイってしまう位に興奮します 妻も話しながらイク程です 昨年夏夫婦で温泉に行った時マッサージを呼びました(男性を指定)下着に浴衣だけでマッサージ師を興奮させてみごらんと言って妻を 残し風呂に行き30分程でそーっと部屋に戻り襖越しに聞き耳をたてるとかすかに妻の感じてる声が聞こえます 襖の隙間から見ようとした 時灯りが落と落されたのです 段々妻の声が大きくなって来ています目が慣れ隙間から薄明かりの中を確認すると妻は裸で男性の上に乗り彼のをしゃぶってます 私は声も掛けれず生唾を飲みただ進行を覗くだけ下半身はどうしようもないほど硬くなっていました [入れて主人が帰って来るから早く]と言うと彼に身を任せたのです こちらからは2人の下半身が見えます 足を開いた所に男性の大きなペニスが挿入されその瞬間 ア〜・・イイ 大きい・・・突いて 何時も以上に腰を動かす妻 男性のピストンが早くなり イキます と言うと妻は彼の腰に手を回し早くイって奥にイってと絶叫の声を出し等々中出しを許したのです 男性は慌てながらお金は要りませんからと身支度をして出て行きました瞬間洗面所の影に隠れたので気付かれませんでした 妻も部屋にある風呂に慌てて入ったようです そっと部屋を出て自販機でビール買いロビーで飲み10分位して部屋に何知らぬ顔で帰りました [お帰りマッサージ気持ちよかった、今内風呂から上がったところ]とHした事は隠しました 感じてしてしまっても自分はそれを期待していたのだから許せたし 喜んで妻を抱き締めたでしょう しかしマッサージ師とはどうだった と聞いても普通だったよと秘密にします なぜと不信感が生まれます その日を境に夫婦交際の事や過去の話はしなくなりました その日の事は聞かないままです 昨日離婚しました 結婚後も元上司との関係が続いていた事・援交もしていた事など 分ったのです。 子供がいなくて良かったと思います。 -------------------------------------------------------------------------------- [1530] 妻を他の男性のセックス処理女に替えた時 投稿者:あきら 投稿日:2002/05/29(Wed) 21:28 初めて書き込みます。 私は50才、妻は36才で年の離れた夫婦です。妻を他の男性に抱かせたいと思うようになったのは私が40才の時でした、それは自分が人妻と浮気したときに、その女性が主人公認なのと言ったとき頭の中で何か切れたような感覚になり、もしも自分の妻が他の男性に抱かれる事を想像したときに異常なほど興奮してしまいました。その人妻とのセックスではかなり燃えて4回も中出ししてしまいました。その人妻は私の精液が入ったまま風呂にも入らずに帰りました。この後主人とセックスするのよ、と笑っていました。 私も家に帰り妻に僕以外の男性とセックスしてみたい?と聞くと、「私は貴方だけで良いわよしたくない」と言っていましたが言葉とは裏腹に妻の股間は濡れていました、さわるだけで逝ってしまい、触っている最中に「してみたら、しようよ、大きいの入れてみようよ」と言葉で攻めると、逝く前に「する〜わ〜・・・したい!」大きな声で言いました。早速テレクラへ電話させました。私も4回もしたのにあそこがビンビンになっていました。相手との会話・・誘われているのが判ります。妻は私に入れられていないため、Hモードいっぱいになっており誘いに乗りたいのですが恥ずかしさと、私に見られている後ろめたさでOKが出せないみたいでいたので良いよと小さな声で言ってあげると・・・・吹っ切れたみたいで家の近くで会うことに・・妻はシャワーをあび綺麗に化粧して出かけました・・私は行く前に妻に「一杯あそこに出されてきなよ!」と声をかけました。妻はヱ〜と私を見て「良いの?・・安全日だから大丈夫か?」と自分で納得して出かけました・・・妻が帰って来たのは夜中の2時すぎで股の付け根に近い所とオッパイにキスマークを付けられ・・やられた証として恥毛を剃られて、子宮に精液を沢山入れられて(あそこから白い精液が垂れてパンツに精液のにおいが付いていました)うつろな顔で帰って来ました。9時前に出て2時までの5時間知らない彼の物を3回受け入れ次に会う約束をしていました。私は他人の精液が入っている膣に愛撫無しで挿入しました。妻の膣の中は精液であふれおり・・ぬめ〜とした今までに無い感覚でしたが興奮が先に立ち・・妻をいとおしく・かわいく感じて妻の中に自分の精液を吐き出しました・・妻の妊娠が怖いので次の日に産婦人科に行きリングを着けさせました、そのテレクラの彼(24才独身)とは週に1〜2回ラブホテルで妻は愛し合うようになり2年ぐらい続きましたが彼が結婚して終わりました。 その後妻はテレクラに昼間から(実質的には10時)電話し色んな男性と会ってはセックスするようになりました。彼とつき会っている時でも月に4〜5回は電話し会ってセックスしていました。(私が電話させていたので)・・・彼と別れる時は100人以上とセックスしていると思います。セックスしたときは必ず私を求めて来ますのですぐにわかります。それにあそこに出されてくるし(笑)10年で淫乱女に妻は変身していました。3P、4P、露出、と男性の処理女になっています、私が高校生に抱かれて来るように言うとゲームセンターで自分から声を掛けてホテルへ行ったりしています。誰か妻をもっと淫乱にさせてくれる人はいませんか?・・・返事待ってます -------------------------------------------------------------------------------- [1529] 妻にむかついてます 投稿者:goumou 投稿日:2002/05/29(Wed) 03:33 40代の夫婦ですが妻は普段つつましやかにしており、セックスの話などしようものならたちまち軽蔑したようにこちらを睨み、「私はもうそんなことできればずっとしたくないわ」などと冷めた顔でいいます。そのくせ嫌がるのを無理やりに頼み込んでセックスに導くとたちまち豹変して、ペニスにむしゃぶりつき、こちらが疲れて休んでいると一人でオナニーをはじめおまんこを指で開いて挑発してきます。そのときはすごく乱れるのですが終わったあとはすぐに貞淑さを装っている有様です、こんな妻にひどく憤りを感じていつかとてつも無い辱めを与えてやりその冷めた化けの皮をはいで、果てはどんな男のペニスでもほしがるようなM妻にしてやろうと考えております。どなたかこの場を借りて妻を言葉によって陵辱していただけないでしょうか?そしてセックスの途中でその記事を見せてどんな態度に出るかをまずは確かめて調教方法を考えたいと思っています。 その様子は後ほど、この場を借りてお知らせします。 尚、妻の名はナオ、年齢45歳 中肉中背、セックスの最中に観察した妻の性器の感じは 束子の様な剛毛で肛門付近まで毛が生えています。肛門の襞が少し外側にはみ出ています。中大陰唇の周りに数本白髪が混じってへばりついています。先が黒くなった大・小陰唇と陰核が濡れて光っています。膣口にスケベ汁が乾燥して濁った白色となり付着しています。尿道口は小さいようで指で広げてみましたが確認できませんでした。ごはんの古くなったような少しくさい匂いがします。 SEXはけっして嫌いではない様ですが、つとめて積極的になることは有りません。挿入中は気持ち良い様で結構声をあげてよがりますが、写真などは決して撮らしてくれません。アナルをいじったりするのはとても嫌がりましてやアナルセックスは絶対的に拒否します。以前は局部を見せるのも嫌がっていましたが、結婚して10年経ち調教の甲斐有って最近オナニーをしてストリップのように局部を指で開いたりして見せるようになりました。バイブは一応受け入れてくれますがオナニーが大好きですぐに抜いて自分でクリトリスにあてがって感じています。 こんなかまととの生意気なおばんですが宜しければ恥ずかしめを与えてやってください。 -------------------------------------------------------------------------------- [1528] 妻を育てるPart2マキさん編2 投稿者:さとし 投稿日:2002/05/29(Wed) 00:02 暖かいお言葉をいただきまして有難う御座いました。 シュガーさんのおっしゃるように、少し文体も変わったかもしれません。 徐々にリズムを取り戻したいと思っていますので、しばらく我慢してお読みいただけませんでしょうか。 新幹線の車内清掃が終わり、ドアが開いたので個室に入ると、やや遅れてマキさんが入ってきました。 露出マゾへと変貌しつつあったマキさんですが、知人に会うとまずいので、表面上の身なりはごく普通の30代半ばの人妻です。 ゴムの入ったような襟のTシャツの上に、サマーカーディガンを羽織り、下は膝頭程度の丈の、ごく普通のスカートです。 しかし、私の命令で、マキさんには一切の普通の下着(ブラ、パンティ、パンスト)の着用と持参を認めていませんでした。 代わりに、Tバックのパンティとガーターベルトを着用し、乳首の大きいマキさんにはブラの代わりに幅広のバンドエイドを貼り付けるように指示してありました。 本当はノーパンにしたかったのですが、マキさんは愛液が多いので濡れてしまうとスカートも汚してしまうため、武士の情で着用を許したのでした。 発車と前後して車内の改札と車内サービスも終わるとドアと窓のカーテンを閉めて鍵を掛け、それまでの「普通の夫婦の装い」と、表面的な会話は終わりました。 私はおもむろにマキさんを引き寄せました。 冷房の効いた車内で、冷え性気味のマキさんは少し寒さを訴えます。 心なしか、鳥肌が立っている様にも見えます。 「大丈夫。 もうじき、身体中が火照ってくるようにしてあげるから」と言いながら、私は容赦なくマキさんを素っ裸に剥きました。 羞恥に頬を染めながらも、露出マゾの血が流れているマキさんは着衣を脱がされていきます。 私が、ドアの鍵とカーテンを閉めた時点で、全て予想していたのでしょう。 まず、薄手のカーディガン、スカートの順。 スカートのホックを外し、ストンと下に落すとスラリと伸びた脚は紐パンに近いTバックとガーターベルトのみです。 そして、ブラウスを脱ぐと、もう、殆ど全裸です。 Tバックも剥ぎ取り、胸のバンドエイドも外し、ガーターベルトのみを身にまとった姿でフルリクライニングに倒した座席にマキさんを座らせると、M字開脚をさせ、じっくりと陰部の潤い具合を確認することにしました。 案の定、じっとりと濡れています。 「もう濡らしている。 これなら準備なんかいらないね。」と言うと、勃起したマキさんの乳首を指先でいじりながら、バイブを握らせオナニーを命じました。 列車は、新横浜を発車したところでした。 ねっとりとした腕使いで、バイブを自分自身に沈めたマキさんは、貪欲にバイブの振動をむさぼります。 全裸にした時点で、マキさんの大き目な乳首はツンと勃起していましたが、ものの2〜3分でマキさんの身体はピンク色に染まり、乳輪全体が固くしこったように飛び出します。 「名古屋に着くまでに、4回はイクこと」を命じ、私はビールを片手に対面の座席で高みの見物です。 私の前で、自分自身の腕使いで「女の生き恥」をさらさねばならないことに、マキさんは激しい羞恥に晒されます。 そして、その羞恥こそがマキさんの性欲に欠かせないスパイスとなりつつあるのでした。 ヌチュヌチュという音を規則正しくたてながら、マキさんが身を捩じらせて肘掛けに倒れ込むのに、それから5分とかかりませんでした。 1回目のアクメを経験したマキさんを、私の膝の上にもたれ掛らせると、私は緩やかな愛撫をマキさんの乳房に加えました。 下半身での強烈なアクメを経験してしまった女性に、立て続けにバイブを迫っても拒否されるだけと知っているからです。 特にマキさんの場合、連続したアクメを経験させるには、手順が必要なのです。 アクメを迎え、肩で息をしていたマキさんですが、呼吸が徐々に落ち着くと同時に、乳房責めで身体をリズミカルに反応させ始めます。 マキさんが2回目のアクメに向かって、身体を整え始めた前触れです。 今度は、私がマキさんを直接責めることにします。 座席の上で、背もたれに上体をもたれさせる姿勢で四つん這いにし、尻を私にむけさせます。 人妻の尻というのは、本当に美しいと感じます。 特に、体型をある程度維持している経産婦の尻というものは、マシュマロの様に軟らかで色白でありながら、ムチムチとしていて弾力があるのです。 そして、女子高生とは比較にならないほどデカい。 淫靡なまでにデカいのです。 むしろ、荘厳なまでにデカいといったら笑われるでしょうか。 それは、まさに男性による嬲りを待っているかの様に感じます。 しかも、四つん這いではセピア色の尻の穴が満開となり、女性に耐え難い屈辱を与えます。 先程まで、マキさんが自分自身で使っていたバイブを持つと、私が今度はマキさんの淫裂へと沈めました。 ヌルッという感じでマキさんは飲み込んでいきます。 かすかにマキさんはうめきますが、拒否はしません。 二股部分の小型バイブが微妙にクリに当たる様に調整すると、マキさん自身も腰をくねらせながら微妙に腰の角度を調整し、クリへの振動を味わっています。 根元まで埋め込んだかと思うと一気に引き抜き、更に、クリを擦り上げるようにしながら根元まで埋め込むたびにマキさんは身体を弓なりにしながらアゴを上げる様にして、軽いうめき声をあげます。 車内の騒音でかき消されていることでしょうが、かすかに室外へ洩れているのではないかと思われる嬌声でした(私にしろ青木さんにしろ、常々、マキさんにはAV女優並みに「よがり声」を上げるように調教していたのです)。 あるいは、根元近辺まで埋め込んだまま、小型バイブをクリに当てると、マキさん自身がバイブの振動に合わせるような形で、腰を淫猥にくねらせるのです。 そして、私が一際激しいバイブの抽送を5回ほど繰り返した後に、根元まで埋め込んだ状態を続けた時、マキさんは身体をググッとしならせながら、豊満な尻をブルブルッと震わせたかと思うと、果てたのでした。 2回目のアクメです。 私がバイブを引き抜くと、陰部から泡立った愛液がツツーッと流れ出し、糸を引くようにして、床へしたたりおちたのでした。 -------------------------------------------------------------------------------- [1525] 妻の裏切り 投稿者:zaku 投稿日:2002/05/27(Mon) 11:31 妻、美代子、160cm、中肉中背、特にこれと言って特徴は無いが、90cmを越えるDカップの胸は自慢するに値するだろう。 子供は二人。上は小学生にあがったばかりで下はまだ乳幼児。 二人とも一番手のかかる年頃ではある。 ご多分に漏れず、結婚7年目、子供が二人ともなると夜の方もひところのようには行かず、悶々とした夜を送ることも多い。 妻をもっと淫乱にしたい。 知らない男のチンポを嬉しそうに咥え、「うん、うん」鼻から息を漏らしながら、グチュグチュと唾液の音を漏らす妻の顔が見てみたい。 仰向けに寝た男に跨り、背筋を突っ張らせ、顔を仰け反らせ、腰を激しく振りながら歓喜の声をあげる妻の痴態が見てみたい。 自分のチンポを握らせながら、「他の男のチンポが欲しいんだろう...正直に言ってごらん」などと誘導したこともあった。 妻は「いやよ」と言いながら激しくそれをしゃぶり始め、そんな時に限って、妻の股間はじっとりと熱く湿り気を帯びていた。 「ほら、こうやって突かれたいだろう、もっと深く、もっと太いので」 突き上げる度にゆさゆさ揺れる豊かな胸を両手で揉みしだきながら、 「いいよ、美代子、ほら、彼が見てるよ、もっといやらしく腰を振って、いいよ、美代子、もっと締めて、ほら、彼の太いものが悲鳴をあげながら喜んでるよ」 いやいやと言うように首を横に振りながら、いつもより激しく腰を振り続ける妻の姿があった。 もう、二年も前の事だ、そうやって妻とのセックス中に卑猥な言葉を投げかけ始めたのは。 最初は、セックスの味付けのつもりであった。 とは言うものの、夫婦交際誌『HT』で読んだ体験談がいくらかは引きがねになっていた事は否めない。 それが、だんだん、自分自信をも洗脳していくとは。 いつしか、と言っても、そんなに時間はかからなかったが、『この妻が、こうやって他の男としているところを見てみたい』、そんな思いが頭の中を占拠し、溢れ返るようになったのは。 ところが、程なくして二人目を身ごもってしまい、しばらくはそれも中断せざるを得なくなってしまった。 しかし、それとは裏腹に、そういう思いは膨れるばかり。 二人目も無事出産、さあ、これからとは言うものの、乳幼児を抱えた妻は以前のようには応じてくれない。 仕方なく、チャットで妄想を語り合いながら、膨れすぎた欲求を癒す毎日であった。 「妻を抱いて下さい」 「SW、3P程度の経験はあります...妻を輪姦して下さい」 「口も、アナルも、オマンコも、あなたの精液を思い切り注ぎ込んで下さい...リングが入っていますから妊娠の心配はありません」 そんな話しをしながら、その時の妻の姿を想像してオナニーに耽る夜もあった。 それがこんな形で実現するなんて...しかも、わたしの知らないうちに。 それは、上の子の授業参観から始まった。 -------------------------------------------------------------------------------- [1524] 妻の裸体 投稿者:裕一 投稿日:2002/05/26(Sun) 13:30 はじめまして裕一(32)と言います。 妻の洋子(28)と結婚して5年ちょっと過ぎました。経済的に楽になってからと言う事で、しばらく子供を作らない様にと思っていたら、いつのまにかこんな年月が過ぎてしまいました。 インターネットでこんなに興奮するこのHPを見つけてからは、皆さんほどでは無いのですが、自分達の体験をお話しようかと思いカキコさせていただきます。 私は会社が近隣なので、仕事が終わると5時過ぎには帰宅しており、新婚当初は、良かったのですが、さすがに帰ってからなにもやる事がなく、暇つぶしに自治体がやっているスクールをやって見ようかと思いました。ただに近い講習料が気に入り、市の広報誌を見て、自分の出来そうな物を捜し、絵画のスクールに入る事にしました。 そのスクールは公民館を主な活動場所としており、メンバーは年輩の方々が多く、静物などの写生を活動としていました。自分も出たり出なかったりとかなり出席率の悪い生徒だったと思います。講師の方は、これ又年輩の女性でしたが、美術の先生をなさっていた方と聞きました。 ある日、その日の講習会の終わり頃、たまに出席した私をちらっと見て、先生が『そろそろ、次のステップ移る事にします。また趣向を変えてみて、若い方にも出席していただきたいと思います』と言いました。みんなが次は何をするのかと思っていると、『人物の写生ですが、ヌードをやって見たいと思います』と言われ、みんなが、一瞬『ほぉー』と声にならない声を上げました。これまでも人物の写生はやったことはあるのですが、当然着衣だし、お互いの顔の写生だったりしたものでした。 先生は『モデルの方を呼んでやりたいのですが、私達にはそんな費用はありませんので、自前で調達しなければなりません。そこでこのメンバーの方の中からモデルを選んでやりましょう』とみんなが驚いていると『どうでしょう、誰かいらっしゃいますか』と言いましたが、誰も手を挙げる人はいません。そこで先生は私を見て『Kさん(私)、いかがでしょうか、一番お若いし、ここは一つお願い出来るでしょうか?』と言います。〔えっ、いや、・・〕と戸惑っていると廻りの人達が『私達は年寄りだし、それにこんな年寄りの裸を写生しても絵にならないから、やってもらえませんか』と口々に言います。〔あー、でも、自分もそんな自信がないし、それに私本人の写生どうしましょう〕と言いました。『そうですね、確かにそうなのですが、どなたか代わりの方がいらっしゃれば・・・』と言い、『あっそう、奥様にお願いは出来ないでしょうか?』と言われました。 妻は、この講習会には、雨が降ったりしたときに迎えに来てもらったりして、顔を出していて、数回は、一緒に作業もしたことがあり、知らない仲ではないのです。『そーそー、ぜひ、お願いします。』〔でも、これは、洋子に聞いてみないとなんとも言えません。〕『そうですよね、でもお話して頂けませんか?』〔はい、一応言ってみますが、なんとも・・・〕と言っていると、外は、雨が降りだしていました。何も言わなくても妻は雨が降ると私を車で迎えにくる事になっているので、『あっ、雨ですね。ひょっとして奥様は今日も来られますよね』と言うので〔そうですねたぶん・・・もう来ているかも〕と言うと先生は部屋の外を見に行きました。妻は、すでに来ていて、私の終わりを待っていました。先生は、その妻を見つけ、教室に招き入れました。そして、妻に先程の話しをしました。妻は〔へぇー、あなたがやって見たらいいんじゃない。〕と言いますが、先生とその他の出席者の方々は、『お綺麗だし、芸術のために』などと私を無視して強引に説得しています。妻は私に助けを求めるようなまなざしをちらちらと送ってきましたが、そんな妻を他の方々が廻りを囲む様に『お願いします。そんないやらしいものではないので安心して下さい』と説得していました。妻は〔えーっ・・でも、〕渋っていましたが、終了時間を大幅にオーバーして、〔はい〕と応じてしまいました。今にして思えば、自分の妻の裸をみんなが見せろと言う状況を指をくわえて見ていたと言われてもしょうがないと思います。 他の出席者が帰った後、先生と私、それに妻が残り、どうしたらいいのかと聞きました。先生は、『普通にして頂ければいいんですよ。ただし、当日は脱ぎやすい服装で、場所は、すいませんがここでやりますが広い方の教室を借りましょうか。』と言い、妻と帰りました。車中、妻は〔どうしてこんな事になったの?〕と言いましたが〔そうなんだ、よくわからないうちにあーなってしまって〕と言いましたが、妻は、怒った様子もなく〔引き受けたし、しょうがないか〕とあっさりとした感じでした。 家に帰ってから先生から聞いた話しを思い出しながら、妻と相談をしました。更衣室などは無いので、その場で脱ぐことになるそうなので、脱ぎやすそうな服を捜しました。上着はTシャツとし、下はスカートにしましたが、妻が、ミニと通常の丈を持ってきて、どうしようかと言っています。私が、〔ちょっと脱いでみろよ〕と言うと、〔そうね、練習しようか〕と両方、それぞれ履いてみて脱衣の練習を始めました。結局、ミニの方がストンと落とせるので、ミニスカートにしました。下着も安売りのではなく、高めの物を買いに行きました。 その開催日前に妻と練習をしました。妻に当日と同じようにTシャツとミニスカートを履かせ、私の目の前で脱ぐ練習を始めました。妻はミニの時は、Tバックを履くのですが、普通のパンティーにするかどうしようかと言います。私は〔どうせ脱ぐんだし、いつもの様にしたらいいさ。逆におじさん達を悩殺かな〕と言うと〔いやーねぇー、じゃーやるわよ〕と服を脱ぎ始めました。 Tシャツ、ミニスカートを脱ぎ、下着だけになりました。心なしか、妻の顔が上気している様に見えました。ブラとTバックだけになり、『じゃー、いよいよね』と自分に言う様に、ブラのホックを外し、ブラを取り去りました。ぷるんと妻の乳房が揺れました。そして、Tバックに手をかけて一気におろし、全裸になりました。〔どう、こんな感じで〕と言うとぐるりと体を回して、私を見ました。明るい所で妻の陰毛をみると結構毛深いものだったのだなと思いつつ〔うーん、ここの毛は手入れした方がいいかな。ちょっとぼーぼーだな〕と私がいうと、〔あら、いやだ。わかったわ〕といい陰毛をかき分けています。そんな妻のストリップで興奮してしまい、なんとも言ったらいいのかわからず、その部分にむしゃぶりついていきました。そして自分も裸になり、妻をそのまま押し倒してSEXしてしまいました。妻のあそこは、既にぬるぬるになっていて、そんな妻にいきなり挿入し、ピストン運動をしていると、感じているのか、いつもより大きなあえぎ声をあげました。感じている妻を見て自分もゴムを付けるのも、膣外射精のため抜くのも忘れ、妻の奥深くに射精してしまいました。 妻が〔どうしたの、そんなに良かった〕と聞くので、〔だって、あんなの見せられて我慢できるわけないだろ。それに洋子も凄かったぞ〕と言いました。 〔うん、なんか、興奮しちゃって〕 〔当日、おじさん達大丈夫かな卒倒したりして〕 〔えっ、どうしようか〕 〔大丈夫さ、今の洋子は一番きれいさ。俺は自慢できる〕と妻にクンニをはじめ、妻は大きな声をあげて再びSEXに突入しました。 当日、私は会社を午前中だけ出て午後は早々に帰宅しました。妻は、シャワーを浴び、体を綺麗にし、脱ぐためだけの衣装を身につけ、いつもより、早めに公民館に行きました。用意された教室に行くと、先生は既に来ていて準備をしています。それにもう数人の生徒をいました。 先生に挨拶をして待っていると、生徒達がぞろぞろとやってきました。知っている顔もあるのですが、見た事もない人も結構いました。 先生に〔なんか、いつもより多いんですね〕と言うと 『そうですね、幽霊生徒の人も今回は出てきている様ですね』と言いました。 結局、いつもの倍ぐらいの人数が集まり、いよいよ始まりました。特に男性が多く、自分も、参加する予定だったのですが、妻がこんな多くの人数の中でヌードになるのを見るのがつらく、席を外して後ろの方に移動しました。教室の前の方の一段高い壇上に先生が立っていて、モデルさんを紹介しますと言い妻が入ってきました。ミニスカートから見える妻の足が心なしか震えている様に見え、先生が挨拶をし、妻を紹介しているのが聞こえました。ざわざわしていたのが、その瞬間シーンと静まりかえりました。そして、先生は注意事項など言い、そして妻に『お願いします』と言うと、妻は私を見ます。私は『うん』とうなづくと、それを合図の様に、妻は、練習したとおりにTシャツを脱ぎ、ミニスカートに手をかけました。すっと、ホックを外すとミニスカートを足元に落とします。ブラと、Tバックだけの姿になると、私の横にいた男が『へぇー』っと言う感じでささやく様に言うのが聞こえました。横を見るとあまり見た事の無い男で記憶にありません。そいつは、にやにやしながら、スケッチブックを股間に押し当てる様にしています。 妻は、クルッと手をブラのホックに手を回し外しました。そして、恥ずかしそうにブラを脱ぎ、そのブラを先生に渡します。先生が妻に何か言っている様に見えました。そして、妻は、うなづき、次にTバックに手をかけました。一瞬、ためらう様に見えましたが、一気にTバックをおろしました。妻の陰毛がみんなにさらけ出されてしまいました。そして、そのTバックを脱ぐために足を上げた時、その陰毛の奥にある、大切な赤い部分が一瞬見えました。隣の男は、それを見て、今度は露骨ににやにやしています。もう一つの足からTバックを脱ぐ時も、妻のあそこを見せる様になってしまいました。きっと、最前列にいる人は、妻を見上げる様になっていて、妻の、そして昨日私の精液を吸い込んだあそこは丸見えに違いないと思います。 先生は、妻のTバックやブラ、Tシャツ、ミニスカートを片づけながら、妻にポーズをつけています。腕を後ろに組んだ立ち姿を取り、立ったままポーズを付けています。一斉に生徒達が鉛筆を走らせ始めました。自分は、スケッチブックを抱えたまま、ボーッとしていました。隣の男は、妻のヌードの写生を始めました。特に妻の陰毛の部分を念入りに書き写している様に見えます。私も、簡単に鉛筆を走らせただけで、スケッチを止めてしまいました。妻が動かない様に我慢している姿はけなげに見え、自分が、最初拒否したため私の代わりに妻を衆人監視の元でヌードに、さらにストッリップの様なまねごとをさせてしまい、男として、そして、夫として情けなくなってしまいました。そして、隣にいる赤の他人に妻の大切な部分をさらけ出させてしまい、恥ずかしさがこみ上げてきました。 1時間ぐらいで終わり、妻は、全裸のまま、先生にお礼を言われ、そして、参加者の拍手を受けました。そして、脱いだのと逆に服を着て、退場して行きました。その後、私達生徒は仕上げを行いました。隣の男は、妻のヌードの絵を仕上げながら、簡単にしか書いていない私の絵を見て、何を思ったのか、私に『今日、女性のヌードと言う事で、きたんですが、予想以上に若い女性で、スタイルも良かったし、目の保養になりましたね』と言います。隣に座っているのが、その女性の夫である事は知らないみたいです。私は、〔えぇー、まぁー、良かったですね〕と言うと、『モデルさんではなく、一般の女性だそうで、結婚指輪をしていたから、人妻さんなのですかね。まぁーそれを聞いた人達がこんなに参加して、皆さんも同じですよね』と私もそうであるかの様に言います。曖昧に返事をしていると、『さっき、Tバックを脱いだ時に全部見えちゃって、あの女性の旦那さんしか知らない部分をみせてもらったので、今日は非常に良かったですよ』と、猥褻な笑い顔をしながら、私に言います。それを聞きながら、妻の裸体をみんなが見た事にある種の興奮を覚えました。 みんなが終わって帰ったあと、車にいた妻を呼び、教室に戻りました。そして、先生からお礼を言われました。ブラを取り、最後の一枚を脱ぐときに先生が何か言っていたので、それを聞くと、その時妻は恥ずかしくて泣きそうになったのですが、先生が『綺麗よ、みんな芸術のためにきているのよ。恥ずかしいなんて思わないで』と言われ、勇気づけられたそうです。しかし、自分に先程の男性が言った事は、黙っていました。『次は、旦那さまにお願いしますね。今度は女性の生徒の参加が増えるのではと思いますよ』と言い、妻は〔そうよ、私だけなんて、不公平だからね。〕とやけに陽気に言います。〔判ったよ、機会があれば、次は私やりますから〕といい、公民館をあとにしました。 しかし、車の中ではお互いに黙ったままでした。そこで私は、家に帰るコースとは違う角を曲がりました。妻は、〔えっどうしたの〕と聞きます。それを無視してしばらく走り続け、ラブホテルに入りました。〔こんな所でしなくても〕と言いましたが、強引に妻を引っ張り、部屋を選んで入りました。そして、部屋に入り、部屋の入り口付近で妻のミニスカートの中に手を入れ、Tバックの上からあそこをなぞりました。あそこを覆っているTバック部分はしっとりと濡れていて、〔やっぱり、興奮したんだね〕と妻に言うと、〔だって、あんなに多くの人がいる中で脱いだんだもん。変な気持ちになっちゃって〕と、抱きついてきました。〔俺も、洋子が脱いでいるとき、最高に興奮した〕とTバックの横から指を入れると、既にビショビショになっていて、クチュクチュと音を立てています。ズボンをずり下げ自分の物を取り出し、妻を後ろ向きにして、Tバックを横にずらし、私の物を挿入しました。妻の中に私の物が出入りしているのを見ながら、妻に先程の男の話しをしました。すると妻は、少し怒った様になりましたが、自ら腰を振り、私より早く逝ってしまいました。今度は、ベットに妻を移し、Tバックだけを脱がして、正常位になって責め続けました。私が、妻に〔もしかして、あのまま男達やられてみたかったんじゃない。〕とか、〔あとで、先生に、奥さんをちゃんとしてあげてねと言われたけど、先生とか、前に人には、洋子が濡れていた事がわかっていたじゃない〕と言葉で責めると、妻は顔を真っ赤にしながら、あえぎ声を上げながら、再び逝ってしまい、自分も、子宮の届くぐらいに射精しました。ベットで妻の乳首をいじりながら、〔また、ヌードをやらないか〕と言うと、恥ずかしそうにうなづいていました。今度は、もっといやらしい事をさせて見たいと思っています。 -------------------------------------------------------------------------------- [1523] とうとう・・・ 投稿者:勇次 投稿日:2002/05/25(Sat) 17:55 今日、とうとう妻を有る人に預けます。 三ヶ月前に、このサイトを見つけて夫婦二人楽しんで 読ませて頂きました。 その度に、ここを訪れてはその後はエッチをしてましたが 妻の痴態をこのサイトの方と重ねて見ては股間を熱くして しまいます。 そこで、妻に誰かをあてがいその模様は一週間から10日または 調教によっては一ヵ月後でも構わないからその様子をメールで 報告をして貰いたいなどの要望でとある掲示板に相手を募集 しました。 わたしとしては、中だしOK! ピアス OK! 刺青 OK! SW OK! 複数プレイ OK! つまりオールOKで、その調教内容に対しては何も発言件は 言わないからその様子は、すべて嘘や偽りなしで報告を求めたい。 と、言い。また、妻にはわたししか男性経験が無いのでしてみたい。恐怖と興奮らしいです。 さすがに、自らの告白は出来そうも無いと結論にいたりました。 プレイ内容は、まずその人が上手くリードしていただけたらそれには逆らわないでその方が自分を導いてくだされば良いと言ってくれました。わたしも、そのような妻の姿が見てみたいのが先行して います。相手の方には、夫婦の離婚は考えてはいないので別れさすような発言や結婚しようなどとは決して言わない事など約束して 頂いてます。そして、きっかけはあたかも自然に出会いそこから 始まる内容でお願いしました。なぜなら、妻とは一番最初に話しただけで決めたとかこの人に頼んだとは話してはいません。 今朝、お願いしていた方からメールが来て妻を誘う事に成功しました。と有りまた、帰りは遅くなるかもしれないと有りました。 今現在妻は、すでにわたしが会社から帰るまでお風呂を済ませ 出て行ってます。 今日から、わたしの眠れない夜が続きそうです。また それを考えると、胸は高鳴り股間は熱くなります。 -------------------------------------------------------------------------------- [1522] 妻を育てるPart2マキさん編1 投稿者:さとし 投稿日:2002/05/23(Thu) 23:16 長らく間が開いてしまいました。 1年ほど前までボツボツと投稿していた「さとし」です。 ふとしたことで知り合った同じマンションに住む青木さん夫妻と乱交を始めた末に、夫婦交換へとエスカレートし、ついに妻の貸出し輪姦プレーへと進んだいきさつ迄を投稿させていただきました。 大分投稿を重ねたのですが、私の生活が公私共に多忙を極めるようになったことから、何時の間にか1年も経ってしまいました。 私としても不本意でしたし、多少楽しみにして下さっていた方もおられたようですので心苦しくも有ったのですが、一度筆を止めてしまうと、続きを投稿するのが滞ってしまい、どうしようもありませんでした。 その後のことを冷静にふりかえるにつけ、やはり妻を青木さんへの貸出輪姦プレー(ゴルフの景品)に応じたところで終わらせるのは区切りが悪いですし、それに青木さん夫妻(特に妻マキさんのマゾ化)のことも全く触れていないということは、私の心の中でわだかまっていました。 何故なら、妻の貸出輪姦プレーで区切りがつき、全てが私や青木さんの予想しない方向へと発展をとげていったからです。 それは、私の妻や、青木さんの奥さんであるマキさんにとっては、凄惨ともいえる変化であったかも知れませんが、一方では妻とマキさんを大きく開花させた過程でもあったのです。 それらの変化の波は、私の中にうっ積し、私の中で、整理されないままとなっていました。 ですから、私の心の中を整理し、私自身のわだかまりを解放するという、本当に身勝手なきっかけかもしれませんが、もう一度、物語の続きを投稿させていただくことにしました。 他にも、私の心情を色々と申し上げたい面もあるのですが、皆様には関係ないことですのでこの辺で物語に入らせていただきます。 前回は、妻を青木さんの望みに応じて1泊2日の貸出に応じ、しかも内容は青木さんを含む男性4人のゴルフ接待旅行の「生きた景品」として捧げられ、妻は凄惨な責めとも言えるプレーを強要されたというものでした。 そこで、この物語の続きとして、妻を貸出すことの交換条件として、直後に私が行った青木さんの妻マキさんとの旅行のことを述べたいと思います。 マキさんとの一泊旅行に旅立ったのは、6月上旬の週末のことでした。 本当は、梅雨時期を避けたかったのですが、5月に妻のゴルフ接待旅行があり、7月には子供の夏休みが始まるので、仕方なくといった感じでした。 週末の安価な割引料金で飛行機に乗り北海道や九州へ行くことも考えたのですが、手荷物検査で変なものが見つかるのもイヤでしたから、新幹線に乗り中部地方の温泉地へ行くことにしました。 人目を避けたかったので、東京駅へ直接行くことにし、奮発して予約した新幹線の個室車内で落ち合うことにしました(新幹線の個室車両は結構減っているので、予約が大変でした)。 発車20分程前に駅のホームでベンチに座っていると、マキさんもやや離れたところで待っていました。 目線が合った瞬間に軽く“目くばせ”を交わしましたが、周囲にどんな知り合いがいるかも分かりませんから、それ以外は互いに終始無言のまま、他人を装っていました。 これからというところで申し訳ないのですが、長くなりましたので以下次回とさせていただきます。 つまらない投稿ですが、ご意見など頂戴できれば幸いです。 「もう、お前の投稿は飽きた」という厳しいご意見でも結構ですので、本当のところを伺えればと思います。 -------------------------------------------------------------------------------- [1521] 無題 投稿者:カイト 投稿日:2002/05/23(Thu) 23:14 私の願望は妻の口の中で射精することです でもなかなかさせてくれません すいません私44歳妻40歳です 「1回だけでもさせてくれ」 「イヤー 絶対いや!」 「やってみなければわからんやろ」 「前に1回やったけど気持ちわるかったの!」 ガーン!! 目眩がしました 「どこでしたん?」 「自分の部屋で」 「誰と」 「前の彼」 前の彼とゆうのは俺の後輩です 「なんでした?」 「だってジーパンの前が苦しいよ!」と言うから なめてあげたら気持ちがいいと思ってなめてあげたら口の中で出しちゃったの とっても苦しかったし気持ち悪かったから もうしない! ガーン 俺はどうなるんだ 絶対復習してやる 俺の青春を返せ! くそ女ね! -------------------------------------------------------------------------------- [1520] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/22(Wed) 17:40 ”ゲーム18” 「−で、どんなのを?」 「えっとねえ、透明ガラスのトイレと痴漢電車。」 「ん?透明ガラスのトイレは解るけど・・・痴漢電車?って。」 「トイレより小さなボックスを作って、そこに2・3人入ってわたしを痴漢して体験するの解る?」 「それで、どうなったの?」 妻の顔は、生き生きしてるような顔に見えた。 また わたしの太ももに足を絡めつけて話し出した。 「痴漢電車は、最初ね。興味有ったんだけど、他の男性に触れられる事でしょう?もの凄く、抵抗が有って いやだったの。何度も何度もお兄さんに、頭下げられて仕方なくしてみたの。」 わたしは、ワクワクしだして又 聞き入った。 「まずは、OLかセーラー服とか色んな服の中から自分で着てみたい服を着るの時には お客さんの方からリクエストが有ったりとするの。この間のセーラーがもの凄く人気で、そして・・・ お客さんの人数によってその部屋の箱の中の大きさが変わるの。その時は、三人でーまずは、一人の人が 入ってからわたしが入って 後残りの人が入るの。もう動けない位ぎゅうぎゅう詰め。ほんとに、満員電車なみ でさあーそこからは、皆十分の痴漢をするの。最初は皆隣の人を気遣い、手を出さないの。皆から見えない所から 段々他の人に悟られないように匂いを嗅ぎ出したりちょこちょこ触りだしたりして来るの。他の人が、触りだすと もう止まらないの。ああー、皆このように実際してるんだなあなんて思わず思っちゃった。」 「ん?なんで、そう思ったの?上手だから?ん?なに、なに?」 わたしは一人頭の中で、妻の姿を想像して痴漢をしてるのです。 「一人の人は、完全にわたしの前に居て セーラーの服は横にジッパーが有るのね。そこを普通は、外さないとお乳までは キツイの。触るのがー、でもねこの人そのままで下から入れて来たの。もう一人の人は、わたしの太ももから少しづつ お触りして来たの。自分の足にわたしの足を挟んでから、下から上からと指先だけで触りだすの。何時も、パンテイラインで 止まるの。多分、遠慮してるんだね。たまに、オマ○コのドテをゆっくりゆっくりする手が有るの。後ろから回ってきてる 手がねえ。お乳もそう、ブラは付けてないからー。この箱が、電車と同じように揺れて居てその揺れがこの人達の 指の動きや場所が丁度いいのよー。」 「その揺れが、たま快感になるんだろう?」 「うん、そうなの。丁度いいかんじでね、触るの。後ろからの手の人は完全にわたしの右のお乳の乳首を人差し指と 中指の間に入れて揉んで居るの。下から揉みあげるの。思わずわたし後ろに、持たれかかる位にー。尽かさず、目の前 の人は大事な所をサワサワとクリトリスの上を刺激するし。もう一人は、今度は思いっきたのかパンテイの中に指を 入れて来たの。」 「うん、うん、それでー?」 「もうこの時は、わたし声が出ていたと思うの。」 「なんでー?」 「その辺から、どの手が誰でー何処をどう触られて居るのか解んなくなってて。こんなにも、気持ちがいいものなのか 実際知らなかったの。体ごと、三人に預けて揺られて居たの。指は、完全に入っていてグチュグチュに音出していたの。 乳首は、ビンビンに立てってー。パンツは、もう脱がされていたしー。はぁ〜ん、はぁ〜ん、堪んな〜い。いい、いい いいって、何度も、何度も言ってたの。始めて他の人にいっぺんに触られていて、もうダメダメー。」 「何が、なにがダメなの?」 わたしは思わず、頭の中では妻はこれに酔いしれたんだと確信した。 トローンとした目で・・・ 「ダメ、ダメっ?虜になったように、声が・・・はしたない声を出しながら逝ったの。何度も何度もー。あーんっ、あんっあんっ。 いい、いい、いいってー。駄目?駄目な子?いけない子?わたし、いけない子?ねえ、ねえー?」 妻の目は、完全に飛んで居た。 その時の興奮が、体に頭の中に思い出したのだろう。わたしの太ももにくっつけて居たのを自分の股間にあてて 又、足に手を伸ばしそのまま手を回して腰を動かし初めてオナニーをし始めた。 「真ちゃーん。わたし、いけない子?駄目?こんな子?淫乱?ねえ。ねえ?」 「ああー、いけない子だよー!」 「ごめんね、ごめんね、ごめんね。でもーでもー、気持ちいいの!気持ちいいの!我慢出来ないよーどうしよう? どうしよう?したくなっちゃった!したくなっちゃった!したいよー。したいよー真ちゃんごめんね、ごめんね。」 妻は、逝きつめ白目になりながらまずは 上り詰めました。 このような妻を見ると、わたしはなんでしょうか?愛しいのと、可愛いのと・・・嫉妬の渦で、頭の中は一杯でした。 このまま妻を、兄貴に抱かせていようかどうかー迷いました。でも、正直言ってこんなに淫乱な妻をどうしてか わたしは興奮し一つの喜びが出来たようで複雑な心境でした。 「ごめんね真ちゃん、今 逝っちゃった。」 妻は、照れ笑いした。 「なんで、興奮したの?」 「んー、思い出しちゃったの。」 「そ、そうか?」 「駄目?いけなかった?」 「いや、いいよ!お前は、思い出しても気持ち良かったんだ。」 「うん、痴漢電車ごっこが済んでーお部屋に帰った時にねえー。もう、パンツベチョベチョー。気持ち悪いくらいにー。」 「でもそのぶん、感じてたんだ?」 「うん。パンツ脱いで、着替えていたらねースカートにべっとりと男の人のザーメンが付いていたの。もう、最低だった。」 「最低?」 わたしは、妻を覗き込んだ。 「んー、(照れくさそうにー)なんだかねー。ふふふって、思っちゃった。」 たぶん妻は、男性にーそう、ザーメンを出させたと言う事がやったーという感じだったのだろう。 「その時に、お兄さんが見ててー(良かったよ、じゅんちゃん!すっごく、良かったよ!興奮しっぱなしだったよ! これ見て!)って、言いながら出したの。」 「出した?なにをー?」 「オチンチン!」 「えっ、そこで?なんで?」 「興奮して、扱いて居たって!出して見せたの。ものすっごく、嬉しい気持ちになったの。ああ、お兄さんが喜んで くれたんだ。興奮してくれたんだってー。ここ(胸の辺りを指し)が、熱くなって来たの。」 「−で、何か 言ってくれたの?なっ、まっまさかっ?」 「う、うんー。」 妻は、口元をとがらせながらー 「お口に入れて、慰めてあげたの。こんなにも固く尖がって反り返ってるお兄さんのチ○ポが、まるでその中に 溜まってる。お口でしてあげたくてー、なんだろう???何も考えずに、おしゃぶりしてたの。お兄さんが、 わたしの頭を鷲掴みしてもっともっと奥くへと誘うの。そうしていたら、気持ち良くなって来て。聞いたことがない お兄さんの声がして来たの。」 「声?」 「うん、(ウ・ウオーッ!ウ・ウオーッ!)って凄かったの。無我夢中で、しゃぶってたのその時ー。」 「その時?な、なに?どうしたの?」 「んー、後ろから触りだしたの。」 「ん?何処を?兄貴?」 「うんん、その時は解らなかったの。お尻の方からパンツを一気にずり下ろして触りだしたの。ええー、誰?誰かが わたしのオマ○コを触りだしたの。わたしのお尻を、鷲掴みにしてー。」 わたしは思わず、唾を飲み込んだ。しかし、既に喉の奥はカラカラだった。 妻は、時計を見てー 「わぁーっ、もうこんな時間。早く寝よーねえねえ?」 「いや〜、まだだよーまだ。」 わたしは一人、頭の中で妻は多分もっともっと過激な体験をしたんだとー 明日に伸ばされるなんてー、早く聞きたい。この事で、次の日仕事は言うまでも無く何も手付かずだった。 つづく・・・ -------------------------------------------------------------------------------- [1519] 妻のオナニー1 投稿者:Eye,s 投稿日:2002/05/22(Wed) 02:03 妻のオナニーが見てみたい、それも私に強制的にやらされて いるのではなく、自分自身の性欲を静める為の行為を・・・・。 最近購入したビデオカメラにはナイトショット機能とインターバル 録画機能が備わっております・・・それを利用して・・・。 機械音痴の妻でもカメラを三脚に固定して部屋に設置して おいては怪しむだろうと考え、私が家に居る時にカメラの 性能を高める為には、部屋の明かりを赤外線で認知させる事で 自動的に露出補正をしてくれると嘘をつき置いておいた。 そして、失敗してしまったと言いながら取扱説明書と ニラメッコしている姿を見せていたのである。 更に出張の3日程前より、夜な夜な求めてはEDである事を 理由に挿入を拒んだり、挿入しても妻が逝く前に止めたりと 相当の努力を重ねて出張当日の朝を迎えたのであります。(笑) そして、出かける前にカメラは対角線上に置いたストーブに焦点を 会わせているので、絶対にカメラとストーブを動かさないように 言って私は家を後にしたのであります。 更に、出張当日の深夜に妻の携帯に電話をかけてテレホンセックスを提案した。嫌がる妻に理由を聞くとビデオカメラで撮影しているからと・・・・。 そこで、再度カメラの説明をしたのだが決定的に納得したのが 『朝から録画していて、今の時間まで撮影可能な長さのテープなんて存在しないじゃん』であった・・・・。 テレホンセックスは妻が本気でやっているのか判断が付かなかった のだが頃合いを見て・・・疲れたので寝ると一方的に切った。 どうだろう・・・妻は自分の性欲を満たす為にオナニーをしている のだろうか、玩具を使ったのだろうか? 私は想像を膨らませながら出張先のホテルで一人眠りに付いたのだが心は早く帰ってビデオカメラを確認したい衝動で一杯でありました -------------------------------------------------------------------------------- [1518] 彼女が犯された3 投稿者:照吉 投稿日:2002/05/22(Wed) 00:55 以前、「1325」で彼女がメルトモに犯されたことを報告した照吉です。 彼女がメルトモに犯されてから4ヶ月がたちました。あれから彼女とは上手くいっており、彼女もメルトモとは会っていないものだと思っていました。 しかし、最近友達から彼女と知らない男がホテルから出てきたところを見たと聞いて問い詰めると、彼女は泣きながらメルトモと会っていることを白状しました。 彼女から詳しく話を聞くと、あの事件以来、彼女はしばらくメルトモには会わなかったそうなんですが、メールは続けていたそうです。 3ヶ月が過ぎた頃、相手から「少しでいいから会いたい」と言われたそうです。相手は3ヶ月間メールでずっと謝り続けていたそうで、彼女ももう何もしてこないだろうと思って、休みの夕方から少しだけ会うことにしたそうです。このことは俺には内緒でした。 メルトモとあって、昔犯された話には触れずに楽しく話していたそうです。彼女ももう相手にそんな気はないと思ったそうです。 しばらく飲みながら映画のことなど話したあと、メルトモは前にいったバーに行こうと言ってきたそうです。少し抵抗があったそうですが、今度は酔わないように弱いお酒を飲めばいいと思い、そこに連れて行かれたそうです。 その前と違うお酒を頼み、しばらく飲んでいるとまた酔いが進んできて、トイレに立とうとした時にフラッと来たそうです。「もう飲むのやめよう」と思ってトイレから帰ると、メルトモは「最後に一杯だけ付き合ってよ」と同じカクテルを2つ頼んで、乾杯して飲んだそうです。 しばらく話していると、急に酔いが回ってきて、目が回り、意識が薄らいできたそうです。帰りもメルトモに肩を借りて店を出たそうです。メルトモが「大丈夫?どこかで少し休もうか?」と聞いてきたので、公園のベンチで座って休んでいるうちに意識がなくなっていったそうです。 気がついたらそいつが上に乗っており、もう挿入されていたそうです。彼女は訳がわからず、必死に抵抗をしたそうですが、力が入らず、そいつに中で出されてしまったそうです。 彼女はそのあと泣きながらそいつを引っぱたいたそうです。そいつは「君がここに来たがったんだよ。君が誘ったんだよ。」といったそうです。彼女は信じず、すぐに着替え、帰ろうとしたそうですが、そいつに押し倒されたそうです。 彼女は当然抵抗してまたそいつを引っぱたいたそうですが、突然そいつは、「ここで帰ったら、写真をネットで流すよ?」といわれたそうです。彼女は訳がわからず抵抗を続けると、そいつは突然立ち上がって自分のバッグからデジカメを取り出し、「さっき寝てる間、撮ったんだ」といったそうです。 彼女は泣きながら「やめて」と頼んだそうですが、彼女の横に座って「今日、俺のものになってくれればいいよ。」と言ってブラウスの上から胸を揉み始めたそうです。 後は、なされるがままだったそうです。そいつはしきりに彼女にディープキスをしながら服をはだけさせ、スカートを捲り上げて、ナマで入れてきたそうです。彼女も最初は痛かったそうですが、そのうち感じてきてしまい、声をこらえるのに必死だったそうです。 そいつは彼女が感じてるのが分かると、「やっぱり感じてるんじゃん。これからも俺とHしようよ。付き合ってくれなくてもいいからさ」と言って来たそうです。 彼女が必死に「いや!」というと、「これでも?」と言って彼女の奥深くに突然押し込んできて、彼女が思わず声をあげてしまうと「やっぱりいいんじゃん」と言ってキスをしてきたそうです。 そのまま抱き起こされ、騎乗をした後突然抜かれて、彼女が断れないのを知ってて「しゃぶってよ」頼んできたそうです。 口でしばらくしてから、バックで犯されたそうです。そして、「やっぱり君が一番いいや!いくよ!いくよ!」と言って中に当然のように中に出してきたそうです。 その後、すぐに服を脱がされて、また口で奉仕させられて、すぐに挿入されたそうです。今度はハメられながら上着を全部脱がされ、胸や首筋をなめまくられたそうです。 そいつは正常位で彼女をつながりながら、彼女を口説き続け、「付き合おう」と言っていたそうですが、彼女は気持ちよくてそれどころではなかったそうです。 そいつは長い間激しく彼女を突き、何度も彼女をイかせてから、「俺もイくよ!中にイくよ!」と言って、彼女が「外に出して!」と言っているのに、キスして舌を入れてきながら彼女の膣の奥深くに出したそうです。 それから何回か(彼女は3回だけと言ってますが)家に呼び出されて、写真をネタに抱かれていたそうです。一回呼ばれると帰るまで2階はHされるそうで、家に入るなり抱きしめられ、そのまま立ちバックでやったこともあれば、ソファーの横に座ってしばらく服の上から愛撫され、そのあと服を脱がされてかなり長い全身を嘗め回されて、「入れてくださいって言ってくれたら、いれてあげるよ」とじらされて「入れてください」と言わされてから挿入されたこともあったそうです。そのときはそいつは彼女にディープキスをし、たっぷり唾液を流し込んでから「もう俺の体がクセになったろ?」と言って来たそうです。 考えてみると、実際、彼女も前より腰の使いがすごく上手くなったと思っていましたが、その理由がわかりました。彼女に聞いたら、悔しいけどすっごく気持ちいいと言っていました。彼女のほうがいつのまにか腰を使って、「上手いよ!」といわれるそうです。 そいつのことをどうするかは今後の問題ですが、正直やっぱり彼女が自分以外の男に抱かれて感じているのを想像すると燃えてきてしまい、その後の彼女とのHはいつも以上に感じました。彼女もそうだと言っています。 このまましばらく彼女をメルトモと続けさせるのもいいかなと思ったりしてます。彼女もそう話したら悩んでましたし。 また、追ってお話します。 -------------------------------------------------------------------------------- [1517] いままでのこと 投稿者:うずまき 投稿日:2002/05/21(Tue) 16:13 10年ちょっと前になります。昼は喫茶店、夜はスナックでもしていそうな店の横の手書きのプレートがついていた戸を開けると、暗くて狭い階段がありました。ギーギー鳴る階段を登ると、センサーが仕掛けてあって不釣合いのクラシックが鳴り響きました。暗い納戸のような店の中はいかにもいかがわしいつくりでした。 しばらくして、そのアダルトショップは、近くの一戸建ての家に移りました。そこでわたしはビデオを半年に一度くらいの割合で何度か買っていました。 今はもう店は無くなってしまったのですが、昨年暮れ、Vというスーパーで買い物をしていたとき、マスターを見かけたのです。 しかも、先に荷物をトランクに積んでいたわたしに話し掛けてきたのではなくて、出口の処で妻に話し掛けていました。親しげに肩に手をかけているマスターでしたが、妻は下を向いたままええとかうんとか言いながらうなづいているようでした。 わたしはアダルトショップのマスターから声をかけられてはまずいと考えて車に乗り込みました。 しばらくして妻は何事もなかったように戻ってきました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1516] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/20(Mon) 18:58 ”ゲーム17” 「そ、それから〜?」 「そのまま座り込んで、お兄さんはそのまま後ろから前に足を回してわたしが足を閉じないようにお兄さんの足が 乗ってるの。その恰好で、左手はわたしの左腕の脇から伸ばしてきてお乳を揉みながら又乳首を摘まんだり 伸ばしたりしてくれるの。それだけでも、い、逝きそうなのに・・・。」 妻は、わたしの太ももにクリトリスを擦りつけながら手は、チ○ポをゆっくりとシゴキながらー 「右手はね。割れ目を行ったり来たりさせるの。クリトリスは、親指と人差し指で軽く摘まんだり クリッとひねったりして刺激してるの。目の前の人が、顔をガラスに押し付け見てる。そう、わたしが 逝く顔を見たくて段々と肩で息しながらズボンの中に手を入れてたの。ああ、この人自分でチ○ポを しごいてるんだと思ったわ。すると、一層お兄さん指を動かして行くの。ああ、駄目逝きそうなのに 逝かせてくれないの。濡れ濡れのマ○コ見て欲しい、だから脱がせてなんてお兄さんに言ったの。すると、 (駄目だよ!)って、逝かせて欲しいから・・・わたし・・・。」 「わたし・・・、なに?したの?言ったの?」 「したの!腰を動かせて、お兄さんの指を味わいたくて・・・。前に居るおじさんの顔を見ながらー。 もう、興奮なんて言葉だけでは足りないくらいなの。すると、お兄さん・・・。」 「すると・・・?」 「パンテイの隙間から、指を入れて来てくれたの。嬉しくて、お兄さんの方を向いたの。お兄さん優しくキスしてくれたの。」 「逝かせて、くれたんだ?」 「う、うん。真ちゃん、興奮する?」 「ああ、凄い!凄い!嫉妬してるのに、俺のチ○ポは痛いくらい大きくなってスケベ汁だして喜んでるよ! 早く、逝く所を聞かせてくれよ!」 「うん。太ももとの間から指を入れて来たの。まずは、そう 中指から入れて来たの。ゆっくりとわたしのオマ○コ の奥まで入れて味わうかのように・・・。そして、スローモーションのようにぐるりっと回してゆくの。(ああ、駄目 もっともっと動かして!)ってお兄さんの方を向いて言ったの。(わがままだなあ〜お前は!)って言うの。そのまま わたしが言った事を無視するように今度は出し入れ。(んー、堪んない!)って、言っちゃった。わたしの口は、 多分下のお口と同じようにその度に大きく口を開けたり閉じたりしながら、途中はあ、はあって声だして厭らしく 唇を噛んだり・舌舐めしたりしていたと思うの。もう、じれったくてー。前に居るおじさんに、(触って!触って!)って、 思わず言ってたの。」 「なんで?」 「だって、触って欲しくなって居たの。堪んないくらい、その時は厭らしくなってたと思うの。お兄さんが、焦らす度に 変わりに、触って動かして欲しかったの。」 「知らない、おじさんだろう?それなのに?」 「うん、そう そうなの。すると、お兄さん。(お客さんに、じゅんちゃんの逝く顔を見せてあげよう!いい?)って 聞かなくてもよかったのにー。」 (はあ?聞かなくても、良かったなのに?ってー、おいおい おれの嫁だろう!)って、言ってやりたかった。 「うん、うん、って 返事してたの。」 「それからー?」 「(じゃーじゅちゃん、お客さんの目を見ながら逝ってご覧!お客さん、喜ぶから!)って、だからわたしー じゃー、お兄さんもその方が喜ぶって聞いたの。」 「ど、どう答えた?」 「(うん、嬉しいよ!)って、言ってくれたの。じゃーそうするから、逝かせて逝かせてって!おねだりしたの。 お兄さん、段々指を早く出し入れしてくれて今度は、指二本いれて出し入れしてピチャピチャ、ジュクジュクって 卑猥な音がしだして・・・。わたし、気が遠くなりそうでー。一応アイ・マスクを付けてても相手を直視してばれたら どうしようなんて、その時は全然考えて無かったの。それが有ったからかなあ、余計に燃えちゃったの。」 「逝ったの?」 「う、うん。おじさんの目を見ながら、逝ったの。おじさんも、なんだか手を一杯動かしてたよ。」 「そ、そうだねー。興奮したんだ!おじさんもー。気持ち良かった?」 「う・・・ん。良かった・・・。真ちゃん?怒った?嫉妬した?もう、抱いてくれない?もう、わたし・・・駄目? ねえ、ねえ?」 「嫉妬したよ!なんで、見てもらいたかったの?なんで、おじさんでもいいから触って欲しいって思うの? なんで、知らない人の前で逝くの?もうー、なんでだよー!お前はさあ、おれの嫁だろう?なんでぇ〜?」 そう言いながらでも、わたしの下半身は正直に大きくなって居た。 「真ちゃん、どうする?出す?もっと、しごいて出す?」 「・・・。」 「ごめんね。ごめんね・・・。」 こう言いながら、妻はわたしのチ○ポを半泣きしながらしごいて居た。 わたしは勿論、妻の手のひらに臭いクリの白い花を咲かせて果てました。 妻は、わたしのザーメンを飲んだりはしないでテッシュで拭き取り話を続けた。 「その後ねえ・・・、その事がもの凄くお客さんも喜んでくれたしここのオーナーも喜んでくれて(又、頼むよ!今度は、 部屋を改造しよう!いいアイデアが、浮かんだから〜)って、言ってたの。」 「はあ〜ん?まだ、したの?」 妻は、下向きでー 「う、うん。だってぇ〜。」 「それから、どう なにが、どうなったの?」 「うんー、まだまだカゲキになったの。」 つづく・・・ -------------------------------------------------------------------------------- [1515] 妻との旅行 投稿者:京太郎 投稿日:2002/05/19(Sun) 22:56 私ども30代の夫婦です。 年に1回子供を預けて6月になると2人で旅行に行きます。 去年、岡山にある有名な露天風呂に行った時の話ですが、 昼頃に着いたので、近くの混浴風呂に入る事に、入浴料を払うと おばさんが今男性が3人入っているので少ししてから入ったらと 妻に如何するて聞くと見て来てとの返事で、お風呂に見に行くと 20代後半の男性が入っており、妻の嫌いなタイプではなさそう なので、妻を連れてお風呂に。 私が先に入り少し送れてハンドタオル1枚で妻が入ってきました。 3人の男性が一斉に妻を見ます、浴槽に入る時にタオルを取らせ たので、胸もアソコの毛も丸見えで3人を横目で見ると半立ち常態 です。 私から3人に話し掛け、少しすると妻も会話の中に話が盛り上がり 5人は近くにより、手で胸を隠しては要るもののアソコは透明の湯 なので見えている。 妻に小さい声で「みんな立ってるよ少し大胆にしてやりな」と 「身体洗おうかな、お父さん洗ってよ」 「自分で洗え」 「旅行に来た時ぐらい洗って」 その時、横から1人の男性が僕が洗いましょうか?と笑いながら 「せっかく言ってくれるんだから洗って貰えよ」 「洗って貰おうかな」 3人で洗いますよと男性たちが言い出し、3人に洗って貰う事に 「女王様みたいね」 タオルに石鹸を付け2人は両足から1人は後ろにまわり、私から 見ると妻は両足を開かされてアソコは丸見えに 「手で洗って貰う方が気持ちが良いよ」と言いうと同時に3人は手 で洗い出して、もう洗うと言うより触ると言う感じで、妻を見ると 両手は2人物を握り手で握り後ろの男性に胸を揉まれ感じ出した 時に、年配の夫婦が入ってきたため中断です。変な目で見られたの で携帯の番号を聞いて夜の約束をしてお風呂を出ました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1514] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/19(Sun) 19:26 何時も、ご覧頂き有難う御座います。 ここに何時ものごとく、連載して 皆様に妻の痴態の数々を、垣間見させて 夫婦共々ドキドキです。 お叱りを受けることなく連載させて頂き有難う御座います。 これからも、宜しくお願いします。 妻が、早く書いてとせがむので早めのアップになりました。 ”ゲーム16” 「お前さあ、とにかくちゃんと話してー。途中で空かす様な、言い方はしないで話してくれよ! でないと、頭がおかしくなっちゃうじゃん!?」 「ご、ごめん、ごめんなさい。真ちゃん・・・。」 「それで、結局所謂人前でエッチをした。と、言う事?ただ、見させただけ?だったの?」 「えっとね、何時も立てってる場所はねー手すりが付いていて要するに、バスや電車内のつり革なの。 そこに手を伸ばし掴まってるわたしに、お兄さんがまとわりついて来るの。最初はね、わたしが興奮して パンテイに染み付きにするのが目的だったんだけど・・・。そこのオーナーが、(可愛がってやる所も、見せて やれっ!ってー、その分お客も高く服やパンテイを買ってくれるし又次の日も来るからって!)言う話になったの。」 これこそ、手に汗握る興奮だ!−と、言いたいが・・・。 「お前なあ、俺の嫁とは違うの?何で?そうするの?ねえ?」 と、詰め寄った。 頭を下に向けながら・・・ 「だからー、解らないよーもう、その時にはー、だってぇ〜気に入って貰おうとしか 考えてなかったの。お兄さんに、気に入って貰ってぇー抱いて欲しかったの。真ちゃんには、悪いなあごめんなさいって 言う気持ちも無くは無いのよ。何時も、悪いなあ悪いなあって思ってるよ。」 溜息を付きながら・・・ 「いいからー続きを、話せよ!」 「怒ってる?怒ってるよねえー?」 「いいから、続き続き!」 「手すりに持たれてるわたしに、お兄さんが後ろから痴漢ごっこするようにまずは服の上からして来たの。 後ろから、ぴったりとくっ付きそして体を上から下から撫で回すように手のひらをもさもさ〜って うなじ辺りに、息を噴きかけてー 腰辺りを中心に、手をあちらこちらに這わすの そうしてると、感じてきてー アソコが、ああー濡れてきてるって解る位体が反応してピクッてー 手が何時の間にか、服のジッパーを上げその中に手を入れてお乳を揉みだして来て はあ、はあーって、早くアソコを弄んで欲しくて 体を又、くねらせたの。でも・・・、(まだ、駄目だよ!ちゃんと、見てるお客様に楽しんでもらわなくっちゃー 駄目だ!まだ、逝かせないぞ!)って、言うの。今度は、両手で両方のお乳を服の下から入れて来て直に揉み出したの もう、立って居られないくらいだったの。手で、つり輪を持っててもー。お兄さんに体を預けるように後ろに持たれてー。」 わたしは一人の観客のように、妻の話に・・・見入っていた。 勿論、もう一人のわたし(息子)もビンビンに立てっててはしたなくも既に先走り汁がパンツを濡らして居た。 「そ、それからーどうなった?」 「それからねえ、乳房が見えるまで服をたくし上げ乳首を摘まんだり伸ばしたりして遊ぶの。 時に、人差し指と中指の甲で摘まみ親指の腹で転がされるの。もう、堪んないの。声が、知らず知らず出ちゃうの。 前、病院のトイレや電車内でした事話したように何度も乳首を摘まんではひっぱるの。自然に声、出ちゃうとー。」 「なんて、言ってたの?」 赤い顔しながらー 「わ、解んないわよ!」 わたしは、妻の顔を右手でアゴを持ち上げた。 「(わ、わたし・・・。もう、駄目!欲しいって!)言ったの!わたしの手は、お兄さんの股間を触ってズボンの上から刺激して あげてたの。乳首を弄ぶのが終わったら、やっとーアソコをパンテイの上から刺激してくれだしたの。なんだろう、嬉しかったの 待ってたのがやっとアソコを弄んでくれるっていう。勿論 この時はまだ、スカートの中よ!」 「この時は・・・、どんな服装で?してたの?」 「恥ずかしい・・・の。セーラー服なの。」 「ん、ん、でー、そして?」 「スカートの中で、もぞもぞしてたらお客様が・・・、ガラスの直前まで寄って角度を変えたりしてひっしに スカートの中を覗こうとしてるの。お兄さん、それに気づいてスカートを捲くったの。」 「丸見えにして、見させたんだ?」 「う、うん。」 「それからー?」 「そのまま、パンテイの上から手のひらや甲 指を動かして虐めるの。それが済むと、パンテイをグッと持ち上げて 食い込ませたの。パンテイの前後を持ってね。ググッて!後ろは、Tバック見たいに。前は、ドテがはっきり解るくらい。」 「なにが・・・?」 「縦の割れ目が・・・。お兄さん、その割れ目に沿って指を這わせたり後ろの方を又思いっきり持ち上げたりしてるの。 そうしてると、段々。」 「段々、なに?気持ち良くなって、濡れたの?」 「う、うんん。違うの!指を、割れ目に食い込ませたり。オマ○コの所で手のひらで、擦ったりしてー焦らすの。 わたし・・・。だんだん、足を・・・知らずに広げて居たの。目の前には、お客様が見てるのにー。その前で、 見て、見てって拡げたの。」 「な、なんで?」 唾を飲み込み、先走り汁を気にしながらー聞いてみた。 「解らない・・・の。見て欲しかったんだと思う。自分のはしたない恰好のオマ○コをー見て欲しかったんだと 思う。お兄さんが、少し手をしただけでー後は、自分から開いたんだもん。」 妻はわたしのチ○ポが大きくなって、先走り汁が出てきてパンツを通り越してパジャマのズボンまで透かしていた のを見て少し照れ笑いがちにー 「真ちゃん、どうしてこうなってるの?興奮したの?してくれたの?」 仕方なく正直にー 「ん、そう!実際、興奮してるよ!堪んない!自分でも、解らないけどじゅちゃんが淫乱になってゆく様が もの凄く興奮するんだ。」 妻は、目を赤くしてー 「ほんと、ほんと?ごめんね、真ちゃん!?シゴイテあげるね?」 「ああ、しごいてくれよ!」 妻は、チ○ポを一度口に含みそしてシゴキながら続きを話しだした。 「手で、甚振られている時にたまに オマ○コに指入れて来て指の第二関節まで入れるの。すると、濡れているから パンツはそのままくっきりと形を残すの。これでもう、わたしは堪らず 座り込んだの。」 わたしは(へっ!?)て言う顔をして、この後どうなるのか この時点ではわたしは既に、子供の如くワクワクしていた。 つづく・・・ -------------------------------------------------------------------------------- [1513] ポルノ映画館で悪戯された妻 投稿者:竜一 投稿日:2002/05/19(Sun) 19:12 ついに実現しました。妻がポルノ映画館で3人の男達に悪戯されました。 私は或るセックスの時に耳元で「いろんな男とやってみたいんだろう」「公園に居るホームレス達の精液処理用の女になりたいんだろう」等囁くと異常に興奮し激しく気をやる妻を発見しました。 ある時のセックスの時に「ポルノ映画館でいろんな男達に犯されたいだろう」と云ったのがきっかけでした。 私は単なるセックスの時のお遊びでいってたのですが、金曜日の会社の帰りに妻と待ち合わせして居酒屋でほろ酔い加減の妻が突然きりだしました。 「ねぇ明日、映画館にいこう」 「映画館って?」 「いやあねぇ、いつも貴男が云ってるでしょう」 「ポルノ映画か?」 「そう!一度行ってみたかったの」 その夜のセックスはお互いがポルノ映画館のことを想像し激しいものになりました。 次の日の夕方私達はポルノ映画館に向かいました。映画館に入るときは妻が緊張しているのがありありと分かりました。 私達は一番後ろの座席に座りました。映画は夫に先立たれた妻が義父とのセックスに溺れて行くという内容でした。 それでも初めてポルノ映画館に入った妻は充分興奮していました。私が周りを確認して妻のパンティの脇からオマンコを触ったときにはすでに洪水状態でした。 座席について30分くらい経ったとき少し余裕ができた妻は時々周りを見てお客の観察を始めました。 私達が座っている最後列の後ろに手摺りがあり、その通路の壁に沿ってベンチが3個並べて置いてありました。 私はその一つのベンチに両脇の中年にチンポと胸を触られている若い男が居ることを発見しました。そのことを妻の耳元で伝えました。妻と私は振り返ってその光景を見ていました。 若い男はズボンを膝まで下げて中年の男にチンポをしごかれています。 妻もその光景に見入っていました。「すごい!男の子がうっとりしている」妻が私の耳元で囁きました。 10分くらいその光景が続いていました。若い男は立ってズボ ンを上げるとトイレの方に出ていきました。両脇の中年の男達も追いかけるように出ていきました。 私は妻に「手摺りに立ってみようか?」と囁きました。 妻は「できるかなあ」と答えましたが脚が震えていました。 私達はそっと席を立ち先ほど若い男が嬲られていたベンチの反対の右奥の手摺りに移動しました。 そこには右奥の壁に立ってスクリーンを観ている男とベンチに座って観ている男が居ました。 私は妻に手摺り手をつかせて尻を後ろに突き出させました。そうして後ろからスカートの中に手を入れました。暗い映画館の中でも目立つようにと二人で相談して着けていった白のTバックの股の部分はすでに布を透してヌルヌルになっていました。 私はその状態を確認し、少しずつスカートを腰の方にまくり上げていきました。 後ろに居る男達にも妻のお尻がむき出しになったことがわかったようです、ベンチの男が前に体を乗り出してきていました。 私はTバックの股の部分をずらしてオマンコを触りました。クチャクチャという音が時々聞こえました。 私はベンチの男に妻に触るよう手招きしました。男はゆくり近づいてきましたが触ろうとしませんでした。私は男の手を掴み妻の尻に導き私の手を引きました。その時、壁に背もたれして観ていた男が近づいてきました。私に「触っていいの?」小声で話しかけてきました。私は小さく頷きました。 妻の尻とオマンコが二人の男達に翻弄されていました。私のチンポはすでに痛いほど勃起していました。 しかし、10分しないうちに妻が自らの手でスカートを降ろし「もう勘弁してぇ!もう出ましょう」と私に訴えてきました。 外はもう暗くなっていました。帰りの居酒屋で妻と映画館の出来事に付いて話しました。 妻がそのとき話したことは、 「若い男が悪戯去れているのを観てへんな気持ちになった」 「触られているとき怖かったけどすごい刺激的だった」 そうして最後に「また行きましょう」でした。 私はもう二度と嫌と云うと思っていましたので以外でした。 その夜は妻の性的欲望が一気に爆発したようでバイブや私のチンポで何度も気をやっていました。二人が眠りについたのは午前3時でした。 次の土曜日に私達はまた同じポルノ映画館に入りました。こんどは席に座らずに、この前の手摺りのところに立ったままで映画を観ていました。 暗闇に眼が慣れてきたので後ろのベンチを見ると、この前と同じように男が座っていました。 私は妻に「いいね」と確認をとりました。妻は黙って頷きました。スカートをまくり上げ裾を腰のベルトに挟み込みました。暗闇に妻の白い大きな尻と二つの山を分けるように食い込んでいるピンクのTバックが浮かび上がっています。 私は妻の股間をゆっくり愛撫し始めました。すぐに股がしめってくるのが分かりました。時々後ろの男に眼をやると男はじっと私達の行為にみいっていました。私は男に手招きしました。 男は妻を挟む位置に立ちました。「触っていいですよ」私は男にそう言いました。男(60歳位)は妻の尻をしばらく撫で回した後オマンコを触りだしました。私は妻の横顔を観察していました。感じているのです。時々頭を後ろに反らし快感に耐えているようでした。 私は男に「たばこを吸ってきます」と云い残して狭いロビー脇の喫煙コーナヘ行きました。妻が何をされているのか気にかかり落ち着いてタバコを吸っていられません。しかし私のチンポは痛みを感じるくらいに勃起していました。 私は自動販売機からコーヒーを買い二本目のタバコに火を着けました。 10分位たったでしょうか、私は映画館の中に戻りました。妻の姿がありません。一瞬私は焦りました。妻は後ろのベンチ席に移され、両脇の男達の膝の上に脚を乗せ大きく股を開かせられていました。目を凝らすとブラウスの胸をはだけられ、男に乳首を吸われているようでした。 もう1人の男はひつように妻のオマンコをいじっていました。妻は私が戻ってきたことに気が付いていないようでしたので、私は気づかれないように少し離れたところから様子をうかがっていました。 妻の快感を押し殺す声が時々聞こえます。やがて妻の乳房をいじっていた男が立ち上がりズボンのジッパーを下げ、下腹部を妻の口元に突き出しました。妻は何んの抵抗もなくその男のチンポをくわえました。 妻の右となりの男はズボンのベルトを緩めズボンを足首のところまで下げました。男に何か言われた妻は後ろ向きの状態で男の膝の上にのろい動作でまたがっていきました。 妻がやられてしまう! 私は素早く男達のところへ行き妻を男の膝の上から降ろしまし壁の隅に連れていきました。そこでようやく我に帰った妻は押し上げられたブラジャーを元に戻しブラウスのボタンをかけ始めました。 「出よう」 「うん、でもパンティが無い」 「諦めなさい」 私達は映画館を後にしました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1512] 複数プレイ調教 投稿者:やし 投稿日:2002/05/19(Sun) 14:51 初めて書き込みをします。私は36歳、妻は33歳です。 妻を複数プレイで乱れさせたくて、長い時間を掛けて調教中です。 最近は飲み会と称して、会社の同僚や友達を自宅に呼んで妻にピンクコンパニオンの様な接待をさせています。 最初の頃は裸でお酌をさせるのが精一杯だったのですけど、今ではフェラや素股をさせるところまでようやく来ました。 先日やった飲み会では事故に見せかけて、6人中4人に挿入させることに成功しました。妻は気が強く急に事を進めるわけにはいかないので、もどかしいのですけど、徐々に慣れさせていきたいと思ってます。 私自身の願望は一晩中何十人もの男に次々と犯される妻の狂態を見たいので、今は自宅に呼ぶ都合で6人ほどですけど、人数も増やしていきたいと考えています。 月に1〜2回現状の飲み会を続けつつ7月に会社の社員旅行があり、そのときに妻を同行させるので、願望の一部を達成できるのではないかと楽しみにしています。 -------------------------------------------------------------------------------- [1511] 妻への願望 投稿者:ひろゆき 投稿日:2002/05/19(Sun) 05:47 知らない男性二人に全裸で縛られて剃毛され、辱められていく様子をモニターで見せて頂き、浣腸等の場面は声だけ聞かされて変態女に調教されていく事を想像すると興奮します。信頼する知人とだけプレイ経験があります。知らない男性はまだ経験した事がありません。 -------------------------------------------------------------------------------- [1510] 奴隷妻その1 投稿者:天地 投稿日:2002/05/18(Sat) 12:40 私は、45歳で、妻は23才です、 昨年結婚しました、奴隷になることを条件に結婚したんです。 今も、毎日バイブを入れて、落ちないように縛ってOLさせています。 毎週公園で通りすがりの人や浮浪者の人にあそこを見せ、バイブを、他人に入れてもらっています。 この前は、公園でピンクのミニスカ一枚で木に縛って、15人位の人に観賞して頂き、ついでにコケシも入れていただきました。 本当に、毎日を楽しんでいます。 -------------------------------------------------------------------------------- [1509] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/17(Fri) 18:52 ”ゲーム15” 何時も、お世話になって降ります。最近は、長い文面になり申し訳なく思います。 何時も、ご覧頂いて居ります皆様にもっともっと妻の痴態を詳しく お伝えしたくて・・・また、この拙い文面を読んで頭の中でどのような痴態がーと、思い描く事がでるかと思い有る程度の長さに なりますが細かい描写にしてみました。 何卒、宜しくお願い致します。 今回も、長くまた 続けざまに貼り付けになり済みません。 「なんでって〜、言われてもー。」 「な、なにっ?」 腰を一段とわたしの足に摺り寄せ 「今度会うまで、真としなかったら俺は誰にもしゃべらないって言う約束だったから・・・。」 下向き加減でー わたしには、なにか言えないような約束をしたのではないかと妻の両手を掴み少し怖い顔をし 妻に詰め寄った。 「本当は、何を約束したんだ?ほかに、有るんだろう?」 妻は、わたしの腕を掴みながらー 「お兄さんねぇー、わたしの顔を見ながらこう言ったの(さあ、言ってご覧 聞かせて じゅんちゃんの事)って。」 「ん?解らないよー何を、聞かせたの?」 「わたしが、お兄さんに気が有るかどうかとか 真ちゃんと本当にエッチしなかったとか この間の事を、誰にも話してないか等なの。」 「どう、答えたの?」 妻が、わたしを裏切り兄さんに好きな態度をとり もっと色んなエッチな事をしたいと言ったのだと確信しながら聞いていました。 「何故、そんな事?話した、話さないとか・・・エッチした しないなんて・・・。」 「解らない!自分でも、なんでだろうて・・・その時期って、真ちゃんとは子供の事とか自分たちの仕事等で 口開くとケンカばかりだったじゃん!女扱いしてくれて無かったじゃん!エッチなんかも、全然する気無くなって たしー。そ、それに・・・。」 「なに?それにって?」 わたしは、ドキドキと胸弾ませてきてる自分を再確認したくて 妻が、もっともっと兄によって辱めに有ってる姿を想像したくて次の言葉ばかり待って居た。 「わたしもう、何度も何度もお兄さんに抱かれてー。オマ○コに中だしされた汚れた女よ!真ちゃんには、 子供はもう要らないからとゴム付けていたのにー。真ちゃんには、隠し事作ったし。今度は、真ちゃんには 言えない事などは・・・お兄さんには、言えそうな気がして来ていたの。その時から、わたしの家でのごちゃごちゃ したモノや病院でのトラブルや嫌な事等何でも聞いてくれてたの。」 「心がそれで少しは、和んだと言う事か?」 「うん、それからバスが直ぐに来てー。」 「ん?一人で、帰ったの?」 わたしは一人で無くて、兄貴と乗ったという言葉を待って居た。 情けない男だ。兄貴に寝取られているのに、どんなエッチをしたのか聞きたいなんて・・・。 「そう、わたし一人で乗って帰ったの。」 安堵感と、残念な気持ちと半々だった。胸を撫で下ろした気持ちと裏腹になんて言ったら解って貰えるだろうか もっと聞きたいなんて・・・。 「その後もね、お兄さんは帰りながらわたしの愚痴ばかり聞いてくれて有りがたかったの。」 「じゃー、その後ってかなり空いたんだ?」 「うん、だから今度はもうお兄さんからもう誘われないんだあーって一人で、持ってたの。」 「その気持ちは何?ひょっとして残念に、感じたの?」 妻は、重い顔をしながら又 わたしの対して遠慮が有るのか・・・。 顔を背けながらー 「う・・・うん。そう!それから、何時頃だったかなあ〜???電話が有って、(バイトしてくれないか?)って なんでも頼んでた人が病気で来れなくなって自分のメンツが立たないから頼むって言う話だったの。」 「バイト?どんな?」 「それがねー、ただ服を着て立てって居て居るだけなの。」 「デパートかなんかのマネキン?」 「まあ、似てるけど場所が・・・。」 「ん?何処だったの?」 「大人の玩具売ってる○○○会館の3階の所の。」 「へっ?」 わたしは、待ってましたぁーっと思わず言わずには居られなくなって居た。 「そこに立てっててお金になったの?」 「それはそうだったはずなんだけどー。下着は・・・。」 「下着?」 詰め寄って聞きなおした。 「そう、下着からそこのお店のを見につけるの。あとは・・・、服はセーラー服からわたしが毎日着てる ナースに・OL風とかもなの。」 「はあ?それで・・・?」 「着てて、ショウウインドーで立ってるだけだったの最初はね。」 「最初は?ってなに?」 「その後、気に入った人がわたしが着てた服を買うの。匂い付きだしーシミ付きだしー高く買ってくれるの。 その服を目の前で、脱いでわたしてあげるの。」 「そ、それでー?」 「下着も、だったの。」 わたしはアッケラカンになった。よくもまあ、こんな仕事考えたものだとー。 「でもさあ、お前 顔ばれたら困るだろう?」 「そう、だからカツラ付けて目には・・・こう、なっていうのかなあ〜。目だけ、開いてるやつを かぶってたの。解るかな〜?」 「はあ?まあー。」 「これを何回か、お手伝いしてー。」 「ん?何回も?お前、そんなん言って無いぞ?」 頭に来て、殴りかけてました。 その後、よくよく聞きただしたら・・・ なんでも、1・2回位だったらしいですが お客が増えてまた、してもらえないかと妻に頼んだらしいんです。だから、人前で立ってて見られるのと そこで脱ぐ事の恥ずかしい行為なんせ、シミが付いてるまま渡すのだからお客の中にはもっともっと 派手なパンツを望んで、それを穿く事がまた快感になったらしい。 その後は・・・ 「お前さあ、その仕事の帰りはどうなってたんだ!?」 「・・・、あのね・・・帰りにはそこの部屋の着替える所でシャワーを貸してもらって綺麗に洗って・・・ そこで・・・したりとかしたの。」 「えっ?なにと言ったの?」 「したの、そこでー。」 「なにを?」 「エッチ・・・。」 わたしの頭はここで、真っ白になった。頭の中では(な、なんでそんなにするだ!お前は、誰の嫁だ!?何様で、 わたしを裏切るのだ!?)と、何でもいいからあたりたくてイライラしました。 そう、そこでストリップまがいの白黒ショウをやってたのだ。 つづく・・・ -------------------------------------------------------------------------------- [1508] メル友。 投稿者:パス@北陸 投稿日:2002/05/17(Fri) 00:30 初めまして。 ひょんな事から、妻とメル友になりました。 もちろん、妻は気付いてません。こんなそんなでもう二年近くになります。 その間の内容を書いていきたいと思います。そして、その内容を知って私も密かに浮気をしています。その事はBBS3にまた書き込む予定です。 話しは六年前に戻り・・私が腹痛で仕事を早退して家に戻った時の話しです。 何気なしに玄関を開けると見なれないサンダルがあり、ただいまも言わず奥を覗いてみると・・妻は見知らぬ男とソファーで隣り合って座ってなにやら話しをしていました。 ・・・ごめんなさい、ここで妻が起きてきました。また近いうちに書きこみさせていただきます。 -------------------------------------------------------------------------------- [1507] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/16(Thu) 18:18 ”ゲーム14” 「ねえ、なにがどう始まったの?」 「お兄さんが、まずわたしのお乳を大きく手で揉み上げて来たの。乳首も勿論指の間に挟んでね。」 「片方は?両方とも?」 「うん、最初は両方とも揉んでくれてたの。そして、口はわたしの首筋を這って息を耳に吹きかけながらー。 わたしの手はお兄さんの腰をズート持ってたの。離されないようにー。お尻をお兄さんの方に突き出していたら お兄さんのチ○ポが当たりその固さをお尻の割れ目で感じてドキドキしたかったの。」 「吹っかけながら、何かされた?」 「うーんとね、話し掛けてーそう、(気持ち善いか?ん?何処が、善い?さあ、言ってみろよ!)って わたしを困らせるの。」 「なんて、言いかえした?」 「いい、気持ちいい。って!撫で回すとーもうそれだけで、逝きそうなくらい強烈なの。乳首も、両方とも 強く摘まんで伸ばすの。伸ばすと、声が出ちゃうしー。前が、はだけて見えちゃうしー。恥ずかしいし。 見て欲しいし。摘まんで欲しいし。訳、解らなくなってきてしゃがみこもうとしたい位力が抜けちゃうの。」 「そ、それで?それだけ?ん?」 「うんん、まだまだなの。堪らずに、足を絡めるように両足を自分で締め付けたり開いたりモゾモゾしたの。 耳元で(何が、欲しいのかな?じゅんちゃんは、何が欲しい?ん?)ってー。」 「なんて、言ったんだ?」 「オチンチンが、欲しいって。そうしたら、(此処でか?って、ここで、入れて欲しいのか?って)聞いて来たの。 今度は、腰辺りを触りながらー。」 「で、お前はなんて返事をしたんだ。」 「たぶん、その前から言ってると思うんだけど。欲しい、欲しい、オチンチンが欲しい。ってー。 お兄さんが(あそこで、嘘寝してる奴がじゅんちゃんのマ○コ見るぞ!いいのか?見せるのか?見せたいのか? じゅんちゃんが、逝く顔を見られるんだぞ!)ってー言うの。」 「わたし思わず、欲しい欲しいってー わたしもの凄く興奮してたの だって、自分からお兄さんのチ○ポが当たる位後ろにお尻を突き出してたの。 お兄さんがわたしのお乳揉みながら親指と人差し指で乳首摘まみながら前に突き出すの お乳の先から、 まだ、乳腺が止まってないものだから お乳の先からおちちが出出してお兄さんの手を濡らして居たの。 痛くて、気持ちよくてー又、頭の中が真っ白くなって行くの。突き出すたびに、わたしの乳首は丸見えになるのに 恥ずかしいのにオマ○コが堪らずに濡れて来たの。思わず自分から舌を出して厭らしく唇を舐めて居たの。 見て、見てってー。誰かに見られたくて、ウズウズして腰を動かしてお兄さんの手の動きに合わせて居たの。」 「逝ったのか?」 「うんん、逝かせてくれないの。」 「なんで?」 「わかんない・・・。」 「そっかあ〜。」 わたしはなんだろう、心の中と上辺と全然反対の事を思ってる。 嫉妬してるのに、甚振られてる妻の痴態を想像してるのだ。なのに、ここで終わるのがなんだか残念にも 思えてきた。 だがー、 「もう直ぐで、次の駅のアナウンスが聞えてきたので慌ててコートを直してホームに降りたの。 出る電車内を見たら、やはり先ほどのおっさん起きてこちらを向いてたの。もの凄く頭に来たの。 興奮も、収まらないのにお兄さんは(じゃー、じゅんちゃんここで)って、言ったの。わたし 何でだろう嫌だった気持ちをその時にもったの。ゴメンネ真ちゃん。そのまま、火照ったまま 帰ったの。その後は、家に帰りシャワー浴びて夜遅く真ちゃんを襲うようにエッチをせがんだのが その日だったの。」 「そ、そっかあ〜そう言えばそうかあ〜自分から求めてきて騎上位で何度も何度もした日かあ〜。」 わたしは、一人納得していた。妻は、見た目通り自分から股を拡げるタイプではないましてや、 騎上位なんてのはわたしから、上に上がるように言ってからしかしないのだ。 妻は少し、悲しそうな顔をした。 「その時ねえ、なんだろう。帰りたい気持ちと、帰りたくないと複雑だったの。このまま付いて行けば、自分が変わるのかな とも考えたの。でもー、家に帰って子供の顔見て 真ちゃんと居ると落ち着くし。」 ここで、何時しか寝息を発てて寝てる兄嫁に気が行った。 「もう、今日はこれ位にして寝よう?」 そう言うか言わないかである、わたしの携帯が鳴った。 「もしもし・・・?」 「馬鹿やろう!何時になったら、会社に顔出すんだ!」 「えっ?」 わたしは思わず自分たちがどの位の時間話してたのか、全然感じてはいなかった。 既にこの時間で、10時を回っていた。 わたしの携帯のも、家の電話にも警察からと会社から電話があったらしく留守電の方が点滅していた。 ヤクザでもなく、チンピラでも無い兄貴が抗争に巻き込まれてそのせいで事故して重症で病院に入ったと 言う内容だった。撃たれてはいないが、事故で交差点で電柱に激突しハンドルに頭をぶつけた。 後ろに乗せてた兄貴分の人も重症だったが撃たれていてそのまま意識回復無しに亡くなった。 わたしは兄嫁を起こし連れて行った。妻はそのまま寝ないで、勤務に行った。 その後、重症で入院だ。病院は、救命救急が有る妻の所だった。2・3日が山だったが、それを持ちこたえて 落ち着いた所で又、この間の続きの話を聞くことにした。 今度は、兄嫁は居ないし子供たちは横の部屋に居る。わたしと妻は布団に入り、妻の話を聞き出した。 「あれ依頼、まともに二人揃うのは久しぶりだなあ〜?」 「うん、そうねえー。」 「あの後、・・・つまり、この間の話の途中な?」 「うん。」 「あの後、何回位逢ってた?したのは、逢う度に?」 「うー、そうかもしれないしけどー・・・しない日も、有ったよ!」 「そ、そうかあ〜?今のお前になるきっかけになった、プレイは何回位有るのかなあ〜? その部分だけでもいいから、知りたいんだ?」 「うんー、解ってる。怒らないで聞いてね?ちゃんと、話したいからー?忘れてる部分も有るし どれを、どう言って良いのか解らないからこのまま聞いてね?いい?」 「ああー、」 「まずねー、あの後中々来なかったの。電話も無かったの。ああー、このまま来なかったら 忘れられる。真ちゃんには悪いけどこのまま黙って居て、忘れよう!そう、考えて居たの。」 「うん。」 「一週間も無かったから、忘れようとした時だったの。」 わたしは仰向けに寝ていたので、妻はわたしの左腕を掴みそのまま枕にして近づいて来て左足のも 足をからめて太ももにはオマ○コを擦り付けるようにしながらー 「何時もの帰りより遅くなった時だったの、本当はその日は早く帰る日だったけど外科の人が 交代しって言うものだからしてあげて遅くなったの。だから、その時間に居るって思わなかったの。」 「それから、誘われたんだ?」 「う・・・ん。」 妻が軽く、腰をくねらせたように感じた。 「駅に着いて、最終電車が今日はすでに出た後だって解った時にお兄さんが近づいて来て(送ろうか?)って 言って来たの。うんん、いいって言ったの。」 「で、どうなったの?」 「じゃー、最終のバスが来るまで話しようとベンチに行ったの。」 「ごく、普通だね?」 「うん、でも体はもう既にアソコと体中が熱くて熱くてどうしようとそればかり考えて居たの。 お兄さんとあれこれあれからの事を、話してたの。」 「あれこれ?って?なになに?」 「夫婦間の事とかー?この間の事、言ったのか?とかー。」 「なんで、言う必用無いじゃん!」 「でもーでもー・・・。」 「だからーなに?」 「わたしの顔のアゴ辺りに手当てて、顔を見ながら目を離すこともままならない状態だったの。」 「じゃー、なんて?」 「真ちゃんにも、お姉さんにもー話してないよ!ってー」 「夫婦間て?」 「んー、エッチのこと・・・を。」 「はあ?」 「あれから、真ちゃんとはしてないってー答えたの。」 「なんでー?」 「だ、だってぇー。前の時にね。お兄さんから言われてたからー。あの〜」 「関係ないじゃん!」 「あ、有るの。約束してたしーその〜、真ちゃんにも悪くて悪くてその後真ちゃんとはなんだろう。 しにくかったの。何かを、感じられると困ると思ったの。」 「へ、へぇ〜?な、なんでー?」 わたしは段々と、嫌な予感へと気持ちを持って行く気がしてきました。 つづく・・・ -------------------------------------------------------------------------------- [1506] 妻の夢2 投稿者:やきもち君 投稿日:2002/05/16(Thu) 16:59 たくやん、妻の夢、いいですね。人の話でもドキドキしちゃいます。 オレも最近妻の夢をよくみますのでたくやんに刺激されて書きました。 でも夢って書くのが難しくって何回も見たのをまとめて、オレの妄想も入ってるかもしれない。 夢から醒めたあともドキドキしていて、よく考えると最近30才の誕生日をむかえた妻が最近すごくやりたがりになってることと関係あると思いました。 妻が淫乱になってくれるとすごく興奮するけど、オレはすごいヤキモチやきです。妻が関係ない男と親しげに話していたり、ちょっと男の体に触ったりしただけですごくヤキモチやきます。 妻は普通だと思いますけど、ホントは浮気願望が強くてオレが居ないとき、浮気されるんじゃないかという不安が夢に出てくるんだと思います。 俺の夢はこの掲示板じゃあ普通すぎて面白くないと思いますけど、それに支離滅裂ですから読み飛ばしてください。 場所も時間も分からない、誰か男の部屋で妻がその男と親しげに、にこにこしながら私のことを話してます。 妻はなぜかその男のYシャツを来ていて、男の前に立って目の前でスカートのホックをはずしジッパーを降ろすとスカートがぽとんと下に落ちて、白い小さなパンティーが見えました。オレはドキッとしました。恥ずかしい!妻に何をしてるんだ!と叫びましたが、妻には全然聞こえていないようです。男の手が妻の背中に回りお尻の上から白いパンティーをひょいっと下げました。妻のぷりんとしたお尻が丸出しになって、男の手は妻のお尻をなで回しています。まるで自分の妻のお尻を撫でるように。妻はにこにこしながらYシャツのボタンをはずして普通の大きさのおっぱいを出しその男に吸わせようとしていますが、男の口に届きません。 オレはバカなことはやめろ!と叫んでいますが妻は平気です。 男は服を着たまま木の椅子に座っていて、妻は男の膝に抱きかかえられたようになっています。男と妻はねっとりしたキスをし続けています。音の手はYシャツの下から妻のおっぱいのところにいっています。妻はあきらかにオレが見ているのを知っていてやっている。妻は感じてきて足を開きたいのにパンティーが足の途中にあるため開けなくてもぞもぞしています。 オレはいい気味だと思いましたが、パンティーを降ろせばいいじゃないかと声をかけました。その声が聞こえたのか男はパンティーを下に降ろしました。妻は自由になった足を目一杯広げ、私に見えるようにこれ見よがしにおまんこを見せました。 男の手は妻の体中をまさぐっています。 いきなり妻は男のベッドでオナニーしてる姿を男に見せています。 時々気になるのかオレの方をチラッと見ては男に向かって足を開いたり閉じたりしています。 相変わらずその男のYシャツをきたままで下半身は丸出しです。 なぜだか私は妻がオナニー姿を見せているのより、男のYシャツを着ているのが気になっていてすごく不愉快でした。 男は妻のおまんこを見ながら勃起したでかちんぽをしごいています。 オレは早くおまんこしないと時間がなくなっちゃうぞと思っていました。 男が超ゆっくりと妻の上にかぶさりました。かなり大きい男です。 妻の手は男の背中に回りしっかり抱きしめています。 男の背中越しに妻のにこにこ笑っている顔が見えました。 ダメダ!ダメだよ!それじゃセックスしちゃう!オレは必死で叫びました。 突然不通だった電話が繋がったように妻は言いました。 「だって、いいのよ、ねえ?」と妻はその男にいうのです。 男は返事のかわりに勃起した太いちんぽを妻の乳首にこすりつけました。 いつの間にか今まで妻の口に入れていたのです。 男の尻も腿も太くて毛臑がびっしり生えています。 男は太いちんぽとキンタマを妻の体のあっちこっちにこすりつけ、妻の体はぬるぬるになっています。 誰だろう?知ってる男のような気がするけど顔が見えないのです。 と、突然男はこちらに向き直りオレに見せつけるように牛乳瓶のような太さのちんぽをシゴキはじめました。カリが張って先が太くこんなのが妻のおまんこにはいったらこわれちゃうと思いましたが、声がでません。 妻が裸の男の背中にぴったり体をくっつけて後ろから手をのばし男のちんぽを握ってしごきはじめました。 オレは何故か妻が男のちんぽを握っているのより、妻の体が胸が男の背中に密着しているのが我慢できません。 ヤメロ!お前はこんなことできる女だったのか!オレの妻じゃないのか! と思った瞬間、男は妻を背中から抱きかかえ足を開かせました。 男は椅子に座っていました。いつの間にか別の男が5〜6人が床に座っていて全員の視線が妻のおまんこに集中しています。 妻は明らかに喜んでいてみんなに見えるようにしてクリトリスをぐりぐりさせたりおまんこを広げたりして見せています。 また時々気になるのかオレの方を向きます。 オレの妻が、オレの妻がこんなことを・・・情けない気持ちでいっぱいになりました。 妻の上半身は男の白いYシャツがはだけおっぱい出したまま、下はすっぽんぽんです。いきなりラジオ体操の音楽がなって妻はその格好のまま体操をはじめました。まるで健康な少女のようです。なんていう女だ!さっきまでおまんこ見せて淫乱にしてたのに。もっと真面目にやれ!うるさい! 突然静かになり、暗い部屋で妻は気持ちよさそうにヨガリ声をあげています。さっきとは違う男のようです。裸で抱き合っています。なぜか今抱き合っている男のことより、さっきの男のことが気になってドキドキします。あの男は妻とやったんだろうか?妻はあの男にやらせたんだろうか?今妻が抱かれてる男は何人目?というのがすごく気になります。妻のヨガリ声はオレとしてる時とまったく同じで、おれはなぜかすごく恥ずかしい気持ちでたまらなくなった。妻がよその男におまんこやらせてもいいけど、そのヨガリ声を聞かれるのはたまらなく不快な気持ちでした。オレの妻のその声を知ってる男がいるなんて。男は私の妻とおまんこできて喜んでいました。最高に勃起したカチカチのちんぽを挿入して出し入れしています。妻の甘えたような切ない声はどんどん大きくなっていきます。やめてくれ〜っ! 男が妻の名前を○○子〜と呼び捨てにしました。 その瞬間、男が動物のような声をあげて妻のおまんこの奥にドクドクと射精しました。 目が醒めるとドキドキしてオレのちんぽはカチカチに勃起していました。 横を見ても妻が居ない?あ、そうだった、妻はこの一週間用事があって実家に帰っています。 まさか正夢じゃ?オレは妻のおまんこを想像しながらしごいてすぐに射精してしまいました。 そのままじっとしてるといつの間にか眠ってしまい、夢の続きが出てきました。 妻は裸の上に男の白いYシャツを着ています。男は妻をなじっています。 妻は泣いていて一生懸命あやまっています。なぜこの男に私の妻があやまらなくてはならないのか?あやまる相手は夫であるオレだろう?なんだこの男は?どうして妻の前でちんぽを出して平気でいるのか?男のちんぽはだらんとしています。妻がやっと男のYシャツを脱いでくれましたが、素っ裸になってセックスしたばかりのおまんこをその男に見せました。オレは妻がYシャツを脱いでくれたことになぜかホッとしました。 男は妻が浮気した罰に妻の陰毛を剃り始めました。まわりの男たちが覗き込んでいます。妻は抵抗するどころか嬉しそうな顔していましたが、オレの方を向くと困ったような顔をして見せて何か言ったように思いました。 「ごめんね、この人たちとセックスする約束しちゃったのよ、だから。。」 ここで夢は醒めてしまいました。オレは複雑な気持ちで2度目のオナニーしました。 長くなってすみません。 -------------------------------------------------------------------------------- [1505] うふ 投稿者:たまらない! 投稿日:2002/05/16(Thu) 04:54 うちの愛する妻もセックスのときうわごとのようにしゃべりました。 私が女はもっと淫乱でいい、と言ったので、安心したのか、 前彼とこうやってセックスしたのとかリアルにしゃべります。 「あたしってけっこうサセ子さんだったかも・・・」 といった時は・・・・ -------------------------------------------------------------------------------- [1504] 悔しい 投稿者:カイト 投稿日:2002/05/16(Thu) 01:41 始めて投稿します 45歳妻40歳です 今まで妻の過去について少しは知っていましたが想像の粋で、妻に聞くのも勇気がなくそのままにしてました。このHPを知ってからいろいろ聞こうと思いためしましたがなかなかいいません、ある時SEX中に聞くとべらべら話すと書いてありましたので、試してみました 過去のことはだいたい知っているからおしえて、と、かまをかけました そうしたら、だんだん、話し始めました ショックだったのは 女子高3年生でまだ処女なのに 喫茶店でバイトしてた時のお客の家に行ってペニスをだされてなめたそうです なんでなめたか聞いたら興味があったそうです それから何人もでてきました 私の知っている後輩もいました 頭にきましたが、話を聞いているとペニスの形もも硬さやおおきさなどいろいろ教えてくれます どうにかなりそうです -------------------------------------------------------------------------------- [1503] 妻の夢 投稿者:たくやん 投稿日:2002/05/14(Tue) 17:07 いつも楽しみに拝見させてもらってます。 最近妻が出てくる夢を見てしまい、それがあまりに刺激的だったので、思わずカキコしてしまいました。 >>以下夢の内容 ある平日の昼間、たぶん午後2時頃。仕事が早く終わったので家に帰宅したところ、居間から妻のよがり声が・・・。足早にかつ見つからないようにそっと居間を覗くと、なんと妻が見ず知らずの男達に犯されていました。数はたぶん3人位。入れ替わり立ち替わり、口とマンコに太いチンポを突っ込まれていやらしく乱れていました。しかも無理矢理ではなく、自ら下を使い、腰を振って快感をむさぼっています。片足をテーブルにのせ、下からマンコを舌でレロレロされたり、肉棒を入れられたりと、私とはしたこともないはしたない格好でヤリまくられていました。妻も全裸ではなく、いつもの普段着とエプロンをつけたままで犯されていて、よけい現実味があり、とても夢とは思えない内容でした。 そして、それを覗いていた私は、その妻の様子を見ながらオナニーをしてしまい、興奮のあまりあっという間にイッてしまいました。妻の方も散々中だしされ、精液が垂れているマンコにまたチンポを突っ込まれて、まだ出されてを繰り返し、耐えることなくイキまくってる様子でした。 暫くしてようやく男達の気が収まったのか、最後の一人が妻の服をはだけさせ、胸に大量のザーメンをぶっかけて終わりました。私は物陰に隠れており、男達がそそくさと帰った後、居間から出てきた妻を捕まえました。妻はかなり驚いた顔をしていましたが、壁に押さえつけて着ていたブラウスを無理矢理破いて上半身をを裸にすると、妻の胸にはべっとりと男達のザーメンが付いていて、しかもチンポで伸ばされたらしく、乳首にもたっぷりと白くなって、首元までベトベトでした。 ・・・とここまで見て目が覚めてしまいました。 う〜ん、あまりに刺激的な内容で、翌朝妻の顔を見るとハッキリと思い出して、その後数日間私のオナネタでした。 どうも私の願望がそのまま夢に出てしまったみたいで、思わぬところで疑似体験できてしまったわけで、ついつい勢い余ってカキコしてしまいました。皆さんはこんな夢見たことありますか? つたない文で失礼しました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1502] 雅子17 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/05/13(Mon) 23:36 平成14年5月12日 妻が刺青を入れて以来、心の葛藤でしばらく書くことを躊躇していたのですが、妻がまた、30日のお披露目以来、しばらくぶりに昨日、今日とkのところへ出掛けていったので改めて報告しようと思います。kからのメールは、30日の分の1通きています。妻は、30日に出掛けて以来、風邪をひいて寝込んでいたのと、刺青が肌にのってプレイが出来るまでの間ということで、kの好意で金曜日まで家にいました。妻は、刺青を入れた精神的な疲れと移動、30日に早々にマニアにお披露目された恥辱で、一気に疲れが出たのだと思います。30日の晩、帰ってきた時は、気丈にもいつもの妻を演じていましたが、次の日の朝は、とうとう熱も出て、起き上がることが出来ず、3日間は、寝込んでいました。初日、病院に連れて行こうと妻に言うと妻は、「大丈夫だから、寝かせといて。寝てればすぐに直るわ。」とかたくなに拒否してきました。妻は、からだに残るプレイの痕を気にしているのでしょう。取り敢えず、風邪のようなので薬を飲んで静養するように言いました。無理に連れていっても妻が恥ずかしい思いをするだけだ。と思ったからです。寝ている妻の布団を直そうと見ただけでもゆるんだパジャマの首筋にいくつものキスマークのような痕が残っています。30日のプレイの痕なのでしょう。 30日のプレイを報告します。「刺青は、見事に入れることができました。彫師の腕も確かだったようです。私も本当に気に入りました。前にプレイした4人を呼んでお披露目をしました。前から刺青を入れたらすぐに拝ませてくれと散々メールを頂いていました。今回は、刺青を入れたばっかりということでソフトなプレイで主にお披露目ということで皆さんにも納得してもらいました。主に股間の刺青が良く見えるように椅子に縛り付け、4人でフェラチオさせたり、あそこをバイブレーターで責めたりというようなプレイで行いました。みんな刺青に興奮して感動していました。その後、雅子をそのままの状態で、今後の調教について話し合いました。雅子にしてみれば、あそこをみんなに見られながら今後の調教についての話しを聞かされるのは、M女冥利に尽きると思います。口には、精液混じりの自分のショーツを口に詰め込まれ、しゃべることは、出来ませんがたまにうめき声のような声をあげていました。中の2人は、SMクラブの件と単身赴任者の件です。あとの2人は、肉体改造派で、刺青もいれたので、もっと肉体を改造しようという件でした。 SMクラブのオーナーは、常連の客に雅子の話をしてしまったらしく、後に引けない様でした。私としてもSMクラブで腕を磨くのもおもしろいと思うのですが、彼にかってに雅子を使われても困るので、契約をきちんと決めてから、実行しようという事になりました。私と彼だけでなく、彼と雅子の雇用契約も発生してくるからです。単身赴任の彼の件は、あなた次第です。泊まりになる可能性が高いからです。雅子に彼の一夜妻になってもらうのが目的だからです。その日は、私でもあなたでも無い、彼の妻として、身の周りの世話からプレイまで彼のかってなのです。これも次回また、詰めることにしました。肉体改造については、雅子の体に負担がかかるし、現実に出来るかどうかもありますので、良く考えてから、おいおい実行しましょう。と言うことになりました。費用もかかるからです。ピアスを入れた整形外科の先生も呼んで相談することにしました。彼らの要望は、 @垂れた乳房の矯正 A豊胸(今でもCカップですが、Fカップ位の巨乳にしたい) B乳首をいつも勃起している位、大きくする。 Cクリの増大 Dクリの包皮の切除 E陰毛の永久脱毛 Fあそこの縮小術 などです。現実的には、難しいとは思いますが、検討したいと思います。 次回の調教は、11、12日位で考えています。それまで、雅子の管理をお願いします。連休は、雅子と水入らずでお過ごしください。また、報告します。」 写真で見ると、縛り上げられた妻がちんこを咥えて、白いよだれを垂らして、苦しそうな表情で写っていました。また、一人が妻のあそこに深々とバイブレーターを挿入し、他の1人が妻とディープキスをしています。妻は、もう、恍惚の表情です。刺青が怪しく浮き上がっています。動けない妻を4人で責めている写真が30枚程、ありました。妻がどのように彼らと付き合っているのかは、わかりませんが、どれも苦痛か恍惚の表情で笑顔は、ありません。ただ、体が求めているのは、写真でも良くわかります。昨日も今日もいつもより丹念に化粧して出掛けていきました。スカートもだんだん短くなってきました。ブラウスからは、派手なブラジャーがうっすら透けています。妻いわく春のファッションだそうです。去年とは、全然違います.長くなりましたのでまた、報告します。 -------------------------------------------------------------------------------- [1500] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/13(Mon) 21:50 ”ゲーム13” 「わたしが帰る時間ていうのは、対外最終時間あたりだから人は余り居なくて 居たとしてもカップルのいちゃついた人又は、酔っ払いの人なのは解るよねえー?」 「ああ、そうだなあ〜。だから・・・?」 「その人ごみの中でね・・・」 「中で?ん?なに?」 「本当は、一番前とか後ろが少ないのではなくて2・3番目の方が居たとしても酔ってる人 だから居ないと同じなのね。一人しか乗っていない車両を見つけたの。そこでね、コートの前をはだけさせて手を入れて来てね。 アソコを触りだしたの。」 何時も妻は、スカートが多く短めのスカートがお気に入りだしワンピースもそう、ミニワンピーだ。 「前の方から、スカートを少し上げるように中に入って来て最初はアソコの毛から優しく指を絡めるように しだしたの。きつめに引かれるとモロにクリトリスやアソコを遠からず刺激されてるようだったの。 もう恥ずかしくて、恥ずかしくて顔をマトモに上げれない位にね。わたしの顔を確かめながらだったの。 顔を見ながら(まだ、指はここで遊ばせて居ていいのか?何処か、触って欲しいか?)なんて、聞くの 言えない事いい事に笑いながらー。」 「お前は、答えたのか?」 既に妻は、紅潮した顔でその顔の赤くなってるのを悟られないようにわたしのは見えないような仕草をしていた。 「・・・(ぼそぼそ・・・)。」 「な、なにっ?」 「触ってって、言ったの。」 「何処を、触ってて?そうして、欲しかったの?」 「う、ん。」 「わたしは、ドアに持たれて居てどうせ逃げれない。お兄さんは、その反対を向く恰好で向かい合わせ状態 だったの。たぶん、アソコを触られて居る時は正面から見たらまるでーおへその方から下に向かい二等辺三角形に スカート&コートは、はだけていたと思うのだから・・・前から見たら、アソコも、オケ毛も丸見えだったと 思う。勿論、お兄さんの手や指先もソコをいたぶってる様に見えてると思ってるのおまけにお昼から触られ続けて 居てビショビショだったし。まだ、興奮も収まってないし。帰りも居ると、知って居たし。その後・・・。」 「その後・・・?な、なに?」 「なにか、されそうで・・・。」 「期待して、オマ○コを濡らして居たんでしょう?」 間髪入れず、兄嫁は言い放った。 「そ、そうよ!わたしはー、だってー自分で変態だって確信したんだもん。ひき返せれないってー。真ちゃんからも 離れたくないけど・・・そ、その時はまだ・・・余韻を楽しみたかったの。今ではさあー、パパママでさあー 女って感じでは真ちゃんからもう、すでにそうされてなかったんだもん。」 妻は、引きつり泣きじゃくりながら言った。 わたしはその小さな肩を震わせてる妻が、恋しく感じた。そのままわたしは強く抱きかかえて納まるのを待った。 「うんんー。話したいから、話させて?」 「ああー、でもー。」 「くちゅくちゅを音を立て出して、汁が溢れ出してーわたし、周りを見たの。誰かにこんな姿見られてないかしら? なんて。うんんー、ホントは見られたかったんだと思う。斜め前に居た人が、たぶん薄目開けて見てるだって顔の |