BBS1 2002/09 過去ログ



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[1707] 妻がお金で買われましたB 投稿者:TANTAN 投稿日:2002/09/30(Mon) 13:00

妻が調教から帰ってきました。何もなかったように帰っていました。私はBからメールでS男の報告を聞きました。以下のように。
約束通りノーパンにガーターベルトでデートにいった妻に「約束通りカップル喫茶に行くよ」と言いながら名古屋のカップル喫茶に行ったそうです。妻も最初は緊張していたようでしたが、そのうちいつもの淫乱ペースになったらしいということです。カップルが5組と単独男性が3人。合計チン○は8本と言う事になりますが、妻は全部咥えさせられ、そのうちには男達全員で(カップルの女性はそっちのけで)妻を攻撃したそうです。それだけいい女って言うわけでもないのでしょうか、来ていた女の中ではダントツで人気no1だったらしい。手の空いていた女性が一人、妻の所に来て生まれて初めて妻はレズをやったそうです。さすが女性同士でアッと言う間に妻は昇天。凄い声を出していったらしいです。その後、妻のアソコ(よく濡れる)に5人くらい入っていったらしい。そのうちの一人から、外で会って欲しいと内緒で携帯の番号を渡されたようです。今度はノーパンでビデオショップと靴屋に連れて行くと言う調教をするそうです。その晩の妻は、続けて3回いきました。ますます淫乱に調教されていく妻を見てるとうれしくなります。


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[1706] 堕とされた妻 投稿者:としかず 投稿日:2002/09/29(Sun) 23:06

40歳になる妻は松坂慶子似の色白で結婚して15年たつ私でもドキッとするくらいにイイ女です。そんな彼女は男性経験も豊富で私以外の男性を21人経験しています。

そんな彼女が最近パートに出たいと言い出して、仕方がなく私の会社の取引先に頼んでその関連のレンタルビデオショップに行くようになりました。
先日妻が、

「パート先の50歳の店長ったら、すごくいやらしいのよ。店の奥の部屋でアダルトビデオばかり見ていて、店が暇になると私を呼んでそれを見せるのよ。」

と言い出しました。
私はすぐに仕事を辞めさせようとしましたが、妻を雇ってもらう為に一人のパートを辞めさせたので、それは困ると言われ辞めさせる事は出来ませんでした。

やがて妻は家にアダルトビデオを借りて帰るようになりました。
私に一緒に見ようと言うのです。
私も嫌いではないので、妻との刺激になればと思い2人で見ながら楽しんでいました。

妻が借りて帰るビデオは人妻の浮気モノばかりでした。
私は妻に

「お前、浮気願望があるのか?」ととうとう聞きました。

「違うわよ、店長のFさんが選んでくれるのよ。私どれがいいのかわからないから」

そう答えました。
危険だなとは思いつつも、ビデオを見て興奮する妻を抱くのは今までと違って新しい快感でした。

そして先日、

「店長のFさんったらね、携帯電話に入っている写真を見せるのよ。何の写真だと思う?カチカチになったおちんちんの写真よ。それを私に見せて、見せた後で俺のチンポどう?なんて聞くのよ、いやらしいでしょ。」

「見たのか?」

「見せるからどうしようもないでしょ」

「お前を口説いているのか?」

「奥さんとやりたいなんていつも言ってるわよ、無視して話をそらすけど・・・でも、さすがにおちんちんの先から白いのがドロドロ出てる写真を見せられたときは心臓がドキドキしちゃった。」

「それってセクハラだろ。仕事辞めろよ。」

「でも、家のローンも有るし仕事って無いのよ」

そんな会話をしました。
そんな事があったある夜、妻が夜中にうなされるように声をあげているので目が覚めました。
気分が悪いのかと思って下腹を撫でました。
すると、妻は私の下半身を直撃するような色っぽい声で喘ぎ始めました。そして、

「Fさん、Fさん、いやよ」と寝言でつぶやきました。
私はその言葉に刺激されてペニスがカチカチに勃起しました。
寝たままの妻にむさぼりつきました。
妻のネグリジェの裾の中に頭を入れて、パンティーをさげて
白い内股にしゃぶりつきました。
クリトリスをチュゥーっと吸い上げた時妻は目を覚ましました。
その時の妻の顔は忘れられません。

ビックリした顔でした。妻はFさんに抱かれている夢を見ていたはずなのです。

「お前、Fさんとエッチしている夢を見てただろ?」と聞きました。

妻は、ハアハアと息を荒くしてうなづきました。

「あなたぁーー怖かった、良かったあなたで、私Fさんのおちんちん入れられる寸前だったのよ。こわかった」

「お前、あそこがびしょびしょになってるぞ、本当は抱かれたいんじゃないのか?」

「いやぁん、それよりおちんちんいれて、早く」

私は妻を抱きました。
まどろみの中で妻は目を閉じていました。
いつもより大きな喘ぎ声が部屋中に響きました。
そんな中で、

(今、妻はFさんに入れられていることを想像しながら感じているんだろうか?もしかして妻はすでにFさんに抱かれているのでは?)

そう思うと私の中に、今までに味わった事の無い新しい快楽の芽が出てきたことに気付きました。
そしていつものように妻の中に射精してその日の営みは終わりました。

それから妻は仕事場の話はあまりしなくなりました。
そしてある日、取引先の社員と飲み会の席で会いました。

「ねえねえ、君奥さんと別れたの?別居中?」と聞かれました。

その時私は何故そう答えたのか、「うん、ちょっと色々あって別れるかもしれないんだ、それがどうして?」と答えました。

「そうか・・・それでね・・・」

「どうしたんですか?」と聞くと

「だったら言ってもいいか・・・実はこの前子会社のビデオショップの店長がホテルからいかにも人妻らしい女性と出てくるところを見かけたから、聞いたんだよ、そしたらパートの奥さんって言うから調べたらあなたの奥さんだったからビックリして・・・そういうわけだったんだ」

私は、股間が破裂しそうなほど興奮しました。心臓が壊れそうでした。恥ずかしい話ですが、その後すぐにトイレに駆け込んでオナニーをして自分を静めました。

いつの話か聞いてみると、その日はいつものように何事もなく妻は家に帰り、私の食事を作り、「今日は棚卸をしたから疲れたわ」と言って眠りについた日でした。

その日家に帰ると妻は珍しく起きていました。
夜12時くらいでした。
私は精一杯にさりげなく、

「そういえば最近スケベオヤジの店長は変な事しないみたいだな」

と話し掛けてみました。
すると

「あの人、仕事は真面目だし会社の信用は厚いのよ。エッチな話は好きだけど面白い人で、私の給料も上げてもらえるように会社に交渉してくれたのよ。だからしたたかにエッチ話にも付き合ってあげてるのよ。それくらい良いわよね」

と答えました。
わたしは、

「なんだか、そんな信頼関係ができると妬けるよな、お前、もし口説かれたら抱かれてもイイかななんて思っているんじゃないのか?」

そう聞くと

「そんな事無いわよ、あなた妬いてくれてるの?可愛い!うれしいわ」

なんでも無さそうに、そう答えました。
そして、私は更に

「お前、Fさんのチンポの写真見たんだろ?大きかった?」

と、聞くと

「うーーん、よく覚えてないけど歳の割には絶倫って感じで立ってたわね。太さは結構あったような気がするわ。」

私は妻を全裸にしながら、妻に色々な質問をしました。

「俺以外の男のチンポから出る精液を見たときってどんな気分になるんだ?」

「さすがに、目の前にいる人の精液を見せられると変な気分よね。今からこの人に押し倒されてこれを私の中に出されるのかななんて想像すると、ちょっとあそこがズキズキしてくるって感じかな。」

「本当にそうされたらどうする?」

「そんなことあるわけ無いじゃないの、あなた妄想癖でも出たの、ああん、気持ちいい」

そんな話をしながら妻の裸体を舐めまわしました。
そして妻の中にいつもより大きく固く勃起したペニスを挿入して
喘ぐ妻を見ながら

「お前の中にこうして勃起したチンポを入れたいと願っている男がいると思うとすごく興奮するよ。お前が俺以外の男のチンポで喘ぎまわると思うとチンポが溶けそうなくらいに熱くなってくるけどどうしてかな、これが愛情なのかな?」

そう話し掛けると妻は

「他の人とエッチしてあなたが私をもっと愛してくれるなら私、他の人に抱かれてもいいわよ、私を愛してくれるならね」

「お前は平気なのか?」

「だって女は受身でしょ、入れられるのを待つほうよ。もし、好きじゃない人でも裸にされてやられたらどうしようもないかもね」

私のペニスは妻の中で最高潮に勃起していました。
妻もそれに気付いていたはずです。

「他の男に抱かれたら中に出されるのか?」

「それは相手次第でしょ?安全日かどうかも関係あるけど。例えばあなたはどうなの?もし許すならどっちがいいの?」

「おまえの中に他の男が出すなんて考えただけで心臓が壊れそうだよ。」

「それが興奮するって言う意味じゃないの?たとえばさー私が他の人とするなら、それを見たい?それともその様子を後で聞きたい?」

「目の前で見たら止めさせるかもな」

「あなたと、まだ友達関係だった頃私が何人かの人とエッチした話をしてたでしょ?あのときのあなたの気持ちってどうだったの?」

「お前がほかの男に抱かれた話を思い出してオナニーしてた」

「アハハハハハ、そうだったんだ、だったら早く口説いてくれたらよかったのに。私あなたに抱かれるのを待っていたのよ。あなたってスワッピング願望とかあるんじゃないの?」

「お前の前でよその奥さんを抱きたいとは思わないよ、でもお前が他の人にされる話を聞いていたときはかなり興奮したのは確かだな」

「あなた、おちんちんがすごいよ。いつもと当たる所が違う。
他の人とエッチした話きかせてあげようか」

妻がいたずらっぽく、色っぽい顔で私の腰を抱えながら言いました。

「お前、浮気したのか?」

「してたらどうする?」

「したんだろ?Fさんともやったんだろ?」

「気になる?Fさんのおちんちん入れられてあーんあーんって悶えてたらどうする?Fさんのおちんちんからいっぱい出されてたらどうする?」

「したのか!?」

「どうでしょ・・・ウフフフ、もっと激しくしてくれたら話してあげるわよ・・・ああーーーん、あーん」

「言えよ、したんだろ?」

「もし、万が一してても絶対に怒らないって約束するなら話してあげる」

「ほらみろ、したんだろ」

「例えばの話よ、どうなの?」

「怒らない」

「絶対?」

「絶対怒らないから言ってみろよ」

「ふーーーん・・・・・」

「言えよ」

「してないわよ、私はあなただけよ」

嘘だ、こいつはすでにFさんに抱かれFは妻の身体を味わい尽くし妻はFのペニスで気持ち良くなっているはずだ。
そんなことを考えると我慢できなくなって妻を激しいピストンで責めつづけました。

「ああああっあなたすごいすごい・・・気持ちいい、愛してる、あなただけがすきよああああっ、Fさんとしたわ・・・結婚して2人だけあなた以外としたわごめんなさい・・・でもあなただけよ・・・気持ちいい・・・あああ・・・Fさんに出された・・・先週の金曜日に出された・・・もっとしてもっとしてだしていきそう・・・イクイク・・・Fさんに出されたわ」

妻の中に射精した後、妻の浮気の話を聞きながら朝まで燃えました。妻は、新しい快感に目覚めた私に喜び、他の男に抱かれる楽しみを予想し二人の新しい愛の形がスタートした予感を感じた一夜でした。




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[1704] 久々に。 投稿者:あらし 投稿日:2002/09/28(Sat) 23:03

覚えている方がいるかどうか・・・前にも投稿したものです。
刺激的な体験をしてから早2週間ちょっと経って、今は何もなかったかのように普通の夫婦生活を送ってます。

今度はどんな事をしょうかと、懲りずにいろいろ考えてます。
妻に今度はどんな事しょうか?何て夜な夜な聞いてますが
妻は「もう、バカね〜」と言われてます。
でも妻の顔は満更でもない様に僕には見えますが。

未だに貸し出しした男性からはメ―ルでのお誘いが来てますが
妻はメ―ルだけ返事を出しているみたいですが・・・
会っていないみたいですが。
と言うのも、僕は妻に40才の男性に興味があるなら会ってもいいよなんて事をこの前言ってしまいました。
なぜかというと、妻の本当の性というものがどんなものなのか知りたくて・・・もし妻が男性に会いに行けば、僕よりも良いのか悪いのかがわかるような気がして。

自分に自信があって言ってしまったのか、妻の本当の顔を見たいのか複雑な気持ちで言ってしまったような・・・

で、話を元に戻して今度はスワッピングをしょうかと思います。
ただし、別室にてと考えてます。今度は僕も楽しみたいと思いまして!
妻に話をしたところ、無事OKがでました。
いろいろな掲示板に募集したいと思います。

この次は、その報告ができればと思います。
もし妻が40才の男性に会いに行けばその報告もします。
では、また。(つまらない投稿文ですみません)


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[1703] とてつもない出来事! 投稿者:こうじ 投稿日:2002/09/28(Sat) 01:00

嘘のような本当の話しです。結婚して1年が経ち、子供が産まれ1才になる前の頃、俺が昼間仕事でいない時間、子供を寝かしつけて暇を作り、テレクラに電話をしていたのだ。始めの頃は俺は気付かずにいたのだが、ある時タンスを開けて洋服を出そうとしたら、小さな箱があったのだ。俺は箱を開けてみた。すると黒のバイブが入っていた。俺はいてもたってもいられずに、妻に一体どうしたのか問いただした。妻は正直に話しをしてきた。いきさつはこうだ。テレクラで話した男が、バイブを送ってあげるからと言ったらしい。妻も俺とエッチが出来ない昼間に使おうと考え、その男に住所を教えて送ってもらったのだ。3,4回電話で話しをしたとのこと。それだけならまだ良かったのだが、現金まで送っていたのだ。ようは、妻と援助をしようと考えていたみたいだ。それから暫く、妻はその男と連絡を取らずにいた。2ヶ月がたったある日、電話が鳴ったので俺が出ると
男 「お宅の奥さん、お金だけ貰って音信不通とはどういうこ     と?」
俺 「何の事だか話しが見えないんだけど!」
男 「バイブと一緒に、お金も送ってるんだよね」
俺 「だから何!」
男 「旦那さん、知らないの?奥さんは僕とエッチがしたいってい   ってたんだよ。それで僕と会えない時にテレエッチする時に   使う、ってんでバイブ送ったんだ」
俺 「それじゃ、送ってもらった物を返すからそれでいいだろ」
妻は俺の電話の相手が、バイブを送ってきた男と直ぐに判ったみたいだ。妻は不安そうな顔で俺を見ていたが、怖くなったのか寝室にいき、子供をあやしていた。
男 「ねぇ旦那さん、奥さんを僕のアパートに連れてきてよ」
俺 「何言ってんだ!」
男 「怒らないでくださいよ。僕は知ってるんですよ、旦那さんの   性癖を。僕と奥さんが知り合う前に、旦那さんの従兄に奥さ   んを抱かせて感じてたらしいじゃないですか。その時、奥さ   んも相当感じてたらしいですよ。」
妻は、見ず知らずの男にこんな事まで話しているとは思わなかった。男は話しを続けた。
男 「何だったら、僕は奥さんの事を訴えますよ?それとも、住所   も判ってる事だし、近所にばらしますよ奥さんは淫乱女だっ   て。だから一度抱かせてくれたら、この話しは終わりにしま   すよ。」
何故だか俺は物凄く悩んだ。その時、この男に妻が抱かれる姿を想像してしまったから… 丁度バイブを発見した日から、妻とはセックスしていなかった為、俺の頭は欲求不満になっていたのだ。男は痺れを切らし
男 「住所教えますから、それだったら安心でしょ?奥さんの所在   がはっきりしてるんだから」
俺 「…一度だけでいいなだな?」
男 「旦那さんも決心してくれましたね。はい、一度でいいです    よ。だから、事が終われば電話しますから、迎えに来てくれ   ればいいじゃないですか」
俺 「判った。住所と日時をいってくれ」
俺は住所と指定された日をメモに書いた。妻は俺と男の会話が見えていたようだった。電話を切ると妻は
妻 「貴方ごめんなさい。こんな事になるとは思わなかった…」
俺 「しょうがない。今さらお前を責めても仕方ないからな」
妻 「けど、本当に抱かれてもいいの?貴方は男の顔しらないでし   ょ?」
俺 「お前は知ってるのか?」
妻 「写真も送ってきてるから…」
俺 「お前の写真も送ったのか?」
妻 「…ええ、水着姿のを…」
妻が写真を持ってきたのを見ると、男が全裸で立っている写真だった。顔は、はっきり言ってブ男だ。体型も体重にして100kgは越えていそうだった。そして約束の日、妻はいそいそと支度をした。
その日の俺は、完璧に開き直っていたので
俺 「K子、怒らずに聞いてくれ。その男とセックスする時、ゴム   を付けずにやってくれ。多分、俺がこんな事を言う前に、男   は鼻っから生でするつもりだと思う。それとな、中で出して   もらってきてくれ。従兄とした時も中出しさせたけど、妊娠   しなかったから、きっと大丈夫だと思うし。正直、俺もK子   が帰ってきた時かなり興奮する。いっそうの事、感じて来    い」
妻 「貴方がそれでいいのなら… 帰ってきたらちゃんと私を抱い   てね」
妻はそう言い残し男の元へ出向いて行った。それから、妻は2日帰ってこなかった。3日目の夕方、疲れ果てた顔で妻は帰ってきた。俺が聞く前に妻は全てを話してきた。1日目は、男とノーマルで5発中出しされ、2日目はアナルで5発され、3日目はまたノーマルで3発中出しされたとの事。妻のパンティを脱がすと、男の精液の匂いがプンプンしていて、アソコを広げてみると精液が溢れてきていた。物凄い興奮に俺は襲われたが、妻を抱く気にはなれなかったのだ。妻もこんな状態の自分を抱かれるのが嫌だったらしい。その日から俺は、妻を抱かなくなった。その代り、他の女を抱いていたのだ。妻は、その男に抱かれてから少しセックスに恐怖を感じているようだった。妻を抱かなくなってから3ヶ月が経ったある日、妻から妊娠した事を告げられた。妻は困惑していたが、俺はその日久々に興奮が蘇ってきた。あの男の子供を妊娠したことによって…



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[1702] 妻がお金で買われましたA 投稿者:TANTAN 投稿日:2002/09/26(Thu) 14:36

その後友人のBと会い、経過を聞くと妻は非常に積極的で終わってからいろいろ話しをしている中で、もっと他の男を紹介しようかって尋ねるとOKの返事が来たそうです。もともとセックスが好きでMっ気がある妻ですから、ピッタリの「仕事」でハマったようです。そこでBは知り合いでS男を捜してきました。私にも連絡があり、「CというヤツでSMが好きでさ、おまえの奥さんの趣味にも合うし、きっと新しく開発してくれるよ。1回五万円払うって。紹介してもいいか?」「ああ良いよ。しっかり調教してやってくれ」B「しかし、おまえの奥さんはいいな。メチャ濡れだし、フェラなんか最高だぞ。もう良いよって言うまで咥えつづけるもんな」「解ったよ。もう言うな。おまえちゃんとお金払っているだろうな。ただで抱かせる気はないぞ!」あまり、赤裸々に言うBに腹が立ちつい電話を切ってしまいました。次ぎの日、妻はそのS男性との顔見世ようでした。妻は私が全て知っていることは知りません。「今日ちょっと友達と呑みに行くから帰り遅くなるね」と白々しく嘘をついて出てきました。その初日の様子をBから聞いたのでここに報告します。
ホテルロビーで待ち合わせ。BがS男を紹介。S男は自分がSで奥さんを調教したい。言う事をきくのであれば末永く援助してあげるというような約束をさせられ、奴隷契約書にサインさせられたそうです。(当然遊びですが)そして、ロビーでストッキングとパンティを脱ぐように言われ、脱いでしまったそうです。そして、そのままホテルにチェックイン。イスに股を開いた状態で縛られ、ドアをオープンし、通路に向かって全裸を晒し、通行した男三人ほどに見られたということでした。しかし、その後の妻は凄く乱れたようでS男は妻をM間違いないと確認し、大喜びで末永く調教するという話になったそうです。その日はMの確認だけで終わりました。今日は二回目です。今、妻は私に内緒で調教されに行っています。年甲斐もなくミニを履いてきっとノーパンでガーターのはずです。(メールに指示がありましたから)今日の調教メニューはカップル喫茶です。


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[1701] 妻がお金で買われました@ 投稿者:TANTAN 投稿日:2002/09/26(Thu) 14:19

私の妻は38歳です。私も皆さんと同じで妻が他人に抱かれてよがっているのを見るのが大好きな男です。別にMではないのですが、そういう趣味なのです。それで3回ほど3Pをしました。妻はいやいやでしたが、説得してやってもらいました。所が私自身は思ったほど感じませんでした。一回目は凄く興奮したのですが・・・。それでしばらく休んでいたのです。その間にいろいろ試行錯誤はしたのですが、行きつく先は妻を風俗嬢に・・・と言うところでした。しかし、普通の主婦である妻を風俗にはとても行かせられません。それでいろんな関係に声をかけて、妻をお金で口説いてもらう事にしました。妻にはリストラの影響で給料が3割ダウンだからローンを返せないからちょっとおまえの小遣いを減らすよといい、金欠状態にしておきました。私の妻を知る友人に頼んで五人の男に声を掛けました。友達にはこう協力を求めました。「おまえ、俺の嫁に興味があるんだろ?協力したら抱かせてやるよ」友人「えっどんな協力するんだ」「ちょっと高くつくけど、おまえだったらできるさ。妻とデートして五万円で妻を買うんだ。段取りは全部俺がやる。」友達は驚いていました。が以前から妻の体に興味があった友達は「よし。五万円だな。買ってやる」と決定しました。帰ってから妻に「おまえも知ってるBが、今度会社の部下の結婚式のお祝いを買いに行くらしいんだが、おまえ付き合ってやって適当な者選んでやってこいよ」「美味しいお昼ご飯奢るって言ってたぞ」ということで妻は当日友人と買い物デートに行きました。友人は「ご主人(私のこと)の会社が大変で給料が減らされているらしいね」とか「奥さんにもお小遣いあげられないとか言ってたな」「内の妻でもどこか金になる所ないか」とかいろいろ相談を受けているとそれらしいことを言って私の話を信用させてくれました。食事を取ってビールを飲みながら話しているので、妻もついお金になる所あったら教えてとか言い出したそうです。そこで友達が「僕の知っている主婦がニ〜三人男性と付き合っていて月収が20万円くらいあるよ。僕も一度買った事あるけど普通の主婦で1回3万円程度だったよ」とか話し、妻は「えっっー。でもそんなのは凄く綺麗で若い人だからでしょ。私なんか相手にしてもらえないわよ」友人「そんな事ないよ。奥さんだったら大丈夫。そりゃさ、はだが合う合わないってあるから一概には言えないけどね。でも、奥さんだったらあいつに悪いけど俺、五万円払うよ。だって綺麗だし・・・」妻「冗談きついワ。私みたいなおばチャンじゃね。もっと若けりゃねー。」友人「それじゃ俺五万円で買うよ」と五万円を妻に渡したらしい。妻は驚いてそんなお金受け取れないよって抵抗した。でも、友達は強引に財布に入れ、黙って車に妻を乗せホテルに入ってしまったそうです。以前3Pをしたこともある妻ですから、そこまでされて嫌と言えなくなったみたいで、(もともと誘われたり頼まれると断るのが下手)部屋に入っていったそうです。そこで、友達とセックスしたのです。友達からホテルから電話があり「ホントに良いのか。やるぞ」「おおー味わってくれよ」という会話の下、遂に妻は私の念願の売春婦になりました。


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[1700] A先生と妻13&14 投稿者:SYU 投稿日:2002/09/26(Thu) 00:11

皆さん、いろんな意見ありがとうございました。
もう開き直って長文で通します。
あまりに開き直りすぎて・・
というより、今回是非2回まとめて読んでほしかったので
2回分を一気にアップします。
大長編になってしまいましたので
長文嫌いの人はどうぞ飛ばしてください。
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A先生と妻13 

電話で。
帰って来て欲しいという私の言葉に妻はこう言いました。
【もう遅い】と。

「遅いって・・」
「SYUちゃん・・・私結婚するの」

「結婚??!どういうこと・・・」

「あれからずっと待ってたんだよ。
一生懸命セリフの練習して、あんな恥ずかしいビデオ送ったのに
SYUちゃんたら全然連絡くれないんだもん。
ホントに怒ったんじゃないかって、すごく寂しくなって私めそめそ泣いてたの。

そしたらね、先生が慰めてくれたんだ。
真紀さえいいなら、ずっとここに住んでもいいって。
前は結婚のことなんか考えてないっていったけど、
ほんとは真紀と暮らしたいって。
私、嬉しくなって、わあわあ先生にしがみついて泣いちゃった。
そしてね、先生のお嫁さんにしてくださいって言いながら抱かれたの・・
初夜みたいな気分だった。
なんか。。。ものすごく幸せだったよ」

「それで・・・もう遅い。先生と結婚したいから僕と別れたいってこと?」
私はやっぱり・・という諦めと疲れの気持ちで尋ねました。
もう薄々わかっていたんだ。
最初は体だけ魅かれていたのに、今はもう心まで虜になってしまった。
だから結ばれたい。
女の感情としてはそれが自然なのかもしれない。
なぜか怒りの感情というよりは
ただもう疲れた・・負けた、勝手にしてくれ、そんな気持ちだったのです。
すると妻は・・・。

「何いってるの、SYUちゃん。1ヶ月ぽっち離れていたのが
そんなにショックだった?(笑)
私はSYUちゃんと別れるつもりは毛頭ありません。
そんなこと考えるSYUちゃん、嫌いだよ。」

「え?え???どういうこと??だって・・」

「いや〜ん、言うの?白けちゃうよお。SYUちゃん鈍感。
PLAYでしょ(笑)
わんちゃんになりますって言ったってホントに
人間やめて犬になるわけじゃないし、奴隷にしてっていっても
ホントの奴隷じゃないでしょ。もう!花嫁だって同じだよお。」

「あ。。そっか。。。でも・・・」
「へへへ〜。すごく嫉妬するでしょ。今までで一番心配?
いくらプレイでも私、先生の花嫁になるんだよ。」

「うん。。そりゃ心配だよ。すごく」

「よかった・・・。なにも感じないんなら
私のほうが心配しちゃうよ。」

「でもプレイなら・・なんで【遅い】って?」

「だってもう決めちゃったんだもん・・。
今度の土日ね、温泉に行くの。新婚旅行。
仲間内で結婚式あげて、みんなで祝ってもらうの。
もちろんそういう【プレイ】だからね。だからすぐに帰れないってこと。
キャンセルしたらみんなにも迷惑かかるしい。」

「どういうこと?仲間って・・・?」
「なんていうの。乱交仲間?(笑)
いろいろ親しくなっちゃって
最近は気の合う人と固定メンバーになってます。」

なんてあっけらかんと明るいのか。
妻は前と全然変わっていない。
全然いやらしさのない言葉に、私は急激に安心してしまいました。
まるで仲間うちで、スポーツ旅行にでもいくような雰囲気なのです。

「帰るの旅行の後でもいい?いろいろ準備もあって忙しくて。」
「うん、いいよ・・でも。。旅行終ったらすぐ帰ってきてね」

「もちろん。いっぱいいやらしいことされると思うから、
くわしく話してあげるね。楽しみに待っててね。
あ。そうだ、SYUちゃんにお願い。SYUちゃん、できるかな〜」

「なに?」

「SYUちゃん、SMクラブって行ったことある?」
「え???ないよ。そんなとこ。そういうのはあるの知ってるけど」

「そっかあ。実はね、仲間内でSMクラブの女王様やってた人がいるの。
もう40代らしくてベテランの人だけど。結構色っぽい人だよ」
「その人が・・・?」

「SYUちゃんのこと話したら、すごく興味持ってくれて
是非SYUちゃんとプレイしてみたいんだって。」

「興味はあるけどSMプレイって・・
鞭とかローソクとかされちゃうんだろ。
そういうのは・・」

「彼女はそういうんじゃないの。言葉でいろいろ責めるのが好きみたい。
私もいろいろ責められてるの。責めっていうより、
自分がどういう人間なのか
解放される感じ。あ〜ん。なんていったらいいのかな。
SYUちゃん、マゾだから(笑)興味あるかなあって。

実は・・・今回のこと、私すごく心配だった。
SYUちゃんに捨てられるんじゃないかって思って。
彼女に相談したらSYUちゃんはMの素質あるけど、まだ本当のMじゃないって言われた。
だから怒るんだって。私が旦那さんを教育してあげようかって言ったの。
SYUちゃんが目覚めればもっと夫婦仲良くなれるって。どう?ダメ?」

「興味あるけど・・・いいのか?僕がその女性とそういうことしても・・」
「セックスするわけじゃないもん(笑)
それに彼女なら任せられるかなあって思ってるの。
ねえねえ、私も変わったSYUちゃん、見てみたいよ。
旅行後、お互い変わって逢おうよ。連絡はねえ、電話○○○-○○×・・かけてみて。
絶対だよ。約束ね。」

私は正直言って妻以外の女性には興味を持てないのです。
全くないといえばウソになりますが、どうせなら妻とプレイしたい。
前のように。
しかしながら今回は妻の薦めでその女性と本格的な(?)プレイをする
・・というのです。
いったい彼女は私のなにに興味を持って、どうしようというのだろう。
妻はなぜこんなに薦めるのだろうか。
むくむくと好奇心がわいてきて、結局電話をかけてしまいました。

「もしもし。SYUさん?ああ。。。真紀ちゃんの旦那さんね。
話しは聞いています。プレイしましょうよ。
土曜日ちょっと用事で引っ掛かっちゃって、今回の新婚パーティ旅行には行けなくて
うずうずしてたの(笑)どうせ奥さんも楽しんでくるんだし、
こっちはこっちで楽しみましょう。あなたが満足するツボもわかってるつもりだから。
日曜、逢いましょう」

どっちかというと、色気たっぷりの声というよりは、サバサバしたような
バリバリのキャリアウーマンのような声に聞こえました。
私は引きずられるように、日曜・・つまり、妻が旅行に出かけてる間に
彼女と逢うことになったのです。

その前に金曜の晩、妻とまた電話で話しました。

「うん。知ってる。夕子(仮名)さんから聞いたよ。
じゃあ、明日、楽しんできます。SYUちゃんは明後日だっけ。
SYUちゃんもいっぱいなにが逢ったか聞かせてね」

「どういうことされるんだろ」

「だいたい私は想像つくけど言わないでおく。
あ。私のプレゼントも渡したから受け取ってね。これも秘密」

「プレゼント?またビデオとか?」

「SYUちゃんがすご〜〜〜〜〜く喜びそうなもの。
ビデオじゃないよ。私の手作り(笑)」

「真紀はどんなことされるの?」

「温泉ついてから、部屋で結婚式して・・・そのあと初夜して。。。
そのまま披露宴ぽいことするの。たぶんすごくHなやつ。
また王様ゲームっぽい感じになるんじゃないかなあ。
くわしくは帰ってから!」

妻は翌日○○温泉に出発しました。
メンバーはA先生と妻の他に男3名
女2名、計7名ということでした。いずれも私の知らない人ばかりです。

私は私で日曜の昼間、渋谷で待ちあわせ、夕子さんと逢うことになりました。


夕子さんは40代ということでしたが、一見、なんといいますか
インテリ風で、眼鏡をしていて、女教師か女医さんのイメージという感じでしょうか。
美しい、色気ムンムンというよりは、背が高くスリムで
かっこいい感じです。
髪はショートで化粧も薄からず厚からずビシッと決まっていました。

「はじめまして。夕子さんですか」
「SYUさんね。まあ〜。真紀ちゃんの言う通り真面目そうね。楽しみだわあ。
じゃ、行きましょうか」

挨拶もそこそこにすぐ私たちはホテルに直行しました。
そして夕子さんとのプレイこそ、私が本当に目覚めるきっかけとなったのでした。
また、とんでもない妻の真の狙い、考えも知ることになるのでした。



つづきます

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A先生と妻14


二人で坂を上り、ホテルまで歩いて着きました。

恥ずかしい話ですが、私は妻以外性経験はなくソープにすら
行ったことがなかったのです。(ただ独身時代一度Fヘルスには行ったことあります。)

部屋に入り鍵をかけると、もう妻以外の女性と個室でふたりきりという状況が
年がいもなく私を緊張させました。
心臓が高鳴ります。

入るとすぐに「じゃ、シャワー浴びてきて」と言われました。
自分の体を・・特に下半身を洗っているときは
妙に恥ずかしいような、情けないような、うまく表現できないんですが
奇妙な感じがしたのを覚えています。

シャワーから上がると、夕子さんはベッドに腰掛け
煙草を吸っていました。

「あ。煙草いいわよね。あなたも吸う?」
「どうぞ。あ、ぼくは吸いませんから」
「ホントにまじめねえ。奥さんは吸うのに」

え?と思いました。煙草を吸ってる妻など見たこともなかったからです。
私は怪訝そうな顔をしたんだと思います。
その表情に気づき夕子さんは

「ん?あ。そっか。そういえば真紀ちゃん、最近覚えたって言ってたわ。
もしかしたら極悪人ばっかだから、煙草を誰か教えたのかもよ」
奥さんが煙草吸うのイヤ?」

「いえ、いいんですけど、全然知らなかったもんで。
そうですか・・・妻が煙草・・・」

「さ、立ってないで、こっちに来なさい」
「ベッドに仰向けに寝て」

夕子さんは私の浴衣をはだけました。

「あら〜、パンツまたはいたの?
すぐ脱ぐのに(笑)
じゃあ、ちょっと見せてもらいましょうか」

夕子さんは私のパンツを降ろし言いました。

「は〜い、御対面〜〜。
わお。これが真紀ちゃんの旦那さまのおちんちんかあ。
真紀ちゃんの言う通りマスコットサイズね(笑)」

そう言われた途端、あまりの恥ずかしさと屈辱に
顔が真っ赤になりました。
妻がこんなことまで他人に話してるなんて。
酒の肴にみんなで笑いものにでもしたんだろうか。
いろんな考えが頭を駆け巡りました。

「じゃ、ちょっと立たせるね」
夕子さんはそういうと、うまく説明できませんが
指でこするとか、そういうことはしないで
棒の付け根の部分を指で袋側に強く押し付けるようにしたのです。
ここにツボでもあるのでしょうか。
むくむくとペニスが勃起していき、少し驚きました。
(あとで自分でやってみてもうまくいきません。)

「あらら。全部剥けないじゃない。立派な包茎ちゃんねえ(笑)
立っても10センチちょいってとこかな。先も細いし。
これじゃいくら何でも真紀ちゃん、満足させられないなあ」

夕子さんは少しからかうような調子でいいました。
そう、もうプレイは始まっていたのです。
体勢を変え、夕子さんは私に添い寝するかのように横にぴったりと
つきました。私は全裸。夕子さんは着衣のままです。

そして、ペニスを玩びながら、耳元で囁きはじめました。
「真紀ちゃんもあなたに似てまじめなの。
だからA先生やみんなに一生懸命尽くすんだと思うよ。
いい加減な女だからヤリマンになったんじゃないタイプね。
一度実際に見てみせてもらいなさい。
セックスもそうだけど、キスなんか情熱的よお。」

「誰とでも妻はキスするんですか」
声が掠れ、上ずってるのがわかります。

「もちろん。キスだけは夫以外とはしないとでも思った?
どっかの風俗嬢じゃないんだから(笑)
すごく激しいやつ。キスするだけでアンアン感じまくってるよ、真紀ちゃん。
煙草だけど、A先生も吸うし男どもみんなヘビースモーカーだから
キスの時ニコチンたっぷりの唾液飲まされてることになるでしょ。
だから自然にニコチン中毒になっちゃって
真紀ちゃんも吸うようになったのかもね」

「ああ。。。妻が男の唾液を?」

「おいしそうに飲むわよ〜。あの子もバリバリのMだからね。
キスだけじゃない。この前なんかバイブ突込まれたまま
縛られて放置されてたの。
その横で私たちは乱交プレイ。
真紀ちゃん、欲情しきっちゃって
お唾だけでも恵んでくださ〜いなんて、大口開けて悶えてたわ。
みんな、しょ〜がねえなあなんていいながら入れ替わり立ち替わり
真紀ちゃんの口めがけて唾を吐きかけてたわ。
ちょっとあなたも口開けてみて」

夕子さんは私の顎をぐっと掴みました。
私は、反射的に口を開けてしまいました。
「こんなこと、あなたの奥さんはされてるのよ」
・・・と、上から夕子さんの唾液の塊がゆっくりと
私の口めがけて落ちていく瞬間が見えました。

はじめて・・・そうはじめて、妻以外の唾液を
飲んでしまったのです。強い煙草の味がしました。
煙草は吸いませんがなぜかイヤじゃありませんでした。
それどころか、今、妻が経験したことを
【疑似追体験】してるような
妻と一体になったかのような錯覚を覚えていました。

「あらら、おちんちんがさっきよりビンビンになってるわよ。
じゃあ、こういうのはどう?
こういうことも、あなたの奥さんはされて喜んでるのよ。
いい?」

夕子さんは今度はペニスを激しくこすりながら、強い口調で言いました。
「この変態女!」
そして、私の顔にベッと勢い良く吐きかけたのです。
私の顔が夕子さんの唾液がべっとりとつきました。

「こういうことされると、奥さんはますます悶えちゃうの。
どう?奥さんの気持ちがわかってきた?あなたも興奮するでしょ。」

「すみません。もうダメです。でます!」

私はもう爆発寸前でした。
すると夕子さんは手の動きを止め、根元をぐっと掴みました。

「あらら、短小で包茎で、しかも早漏?三重苦じゃない(笑)
お楽しみはこれからなんだから。まだまだ出したらダメよ。
そうそう、奥さんからのプレゼントあるの」

プレゼント・・・妻が先日電話でほのめかしていたものです。
夕子さんは一旦ベッドを降り、バックの中をゴソゴソと探りはじめました。

「SYUさん、ちょっと目隠しするよ。
それから、早漏防止のため、これつけるね」

・・・と夕子さんは、私に持参したアイマスクを付け
輪ゴムをペニスに巻きました。痛いくらい強く。
私は不安を覚え、話しかけました。

「なにをするんですか。輪ゴムなんて・・・大丈夫ですか」

「あまりきつく食い込ませて取れなくなって
医者に行ったってバカも聞いたことあるけど(笑)
長時間してなきゃ大丈夫よ。
それにちょっと痛みと麻痺で鈍感になるから早漏防止にはいいのよ。
じゃ、いくわよ。奥さんのプレゼント」

何かがふわりと顔に乗ってきました。目隠しされてるので
見えません。しかし、顔に乗った途端、強い臭気を感じました。
「な〜んだ?当てて」


「パンティです。妻の?」


「ぴんぽ〜ん!正解。どう?どんな匂い?」
「すごいです・・・」
再び、夕子さんは私のペニスを擦りはじめました。

「これが今のあなたの奥さんのおまんこの匂い。
強烈でしょ。夫のために愛しあった後も拭かずに
ずっと履きっぱなしにしてたそうよ。気持ち悪いのによく頑張ったと思うわ。
夫思いのいい奥さんね。
唾液だけでニコチン中毒になっちゃうんだから
いろんな男のちんぽやら精液やら入れらたらどうなると思う?
女のおまんこってね、どれだけ性体験があるかで変わっちゃうのよ。
分泌物やオリモノもね。
もっと嗅いでみて。興奮する?」

「はい・・興奮します。すごく」

「じゃ、続けていってみて。ボクのおちんちんは小さいです。」
「僕のおちんちんは小さいです」

私は妻のおまんこから出た分泌物で汚れたパンティの
今まで嗅いだことのないようなのものすごい匂いと
ペニスを擦られている快感に激しく興奮し、全て命令通り
催眠術にかかったかのように復唱したのです。
今から思えば一種の洗脳だったかもしれません。
しかし洗脳というのは決して自分では洗脳と気づかないもの・・・と
気づいたのはだいぶ後でした。

「おちんちんが小さくて包茎で早漏だから、
立派に成長した妻のおまんこにはもう合いません。
でも、妻を愛しています。妻には幸せになってもらいたい。
妻が喜べば喜ぶほど僕も気持ち良くなります。
妻の体を本当に満足させてくれるのはA先生だけです。
僕は妻とA先生の重婚を認めます。」

「また奥さんが勝手に乱交したら怒るの?」
「怒りません」
「外泊が長引いても?」
「信じます。怒りません。」

「昨日から真紀ちゃんはなにしてるの?」
「先生と結婚式を挙げて、仲間に祝福してもらってます」
「そうよね、真紀ちゃんはあなたの奥さんであると同時に
先生の妻になったんだよね。じゃあそういう女はどこに住めばいいのかしら」
「え??・・」

「1週間のうち月火だけあなたの家。
水〜日は先生の家。まあ、通い婚ね。それでいいわね。」
「・・・はい。それでいいです!出そうです!」
私は叫んでしまいました。
夕子さんは再び手を止めます。

「あなたの家にいるほうが短いけど、そのほうがいいのよ。
私たちも先生の家の方が交通の便がいいし、いろいろ都合いいの。
あなたも見知らぬ男達がドカドカ家に入ってくるのはイヤでしょ。
これは奥さん自身の望みでもあるのよ。それから家に帰っても
洗濯女にはしないこと。自分の服くらいは自分で洗濯すること。
真紀ちゃんを休ませてあげてね。マッサージしてあげるのもいいわ。
あなたは真紀ちゃんの従順な奴隷になってあげるのよ」


「私は真紀の奴隷になります。だからもう出させてください!」
「ふふ。もう爆発したくて狂っちゃいそうよねえ。
御褒美あげるわ」

・・・と。パンティはとられ、変わりにべちゃっと生暖かいものが
顔に覆いかぶさってきました。

「奥さんのでなくて不満でしょうけど、奥さんと同じ人達のチンポや精液も
入ったことあるわ。中までなめ回していいよ。奥さんのおまんこだと思ってね」

私は真紀!真紀!と叫びながら、必死にむしゃぶりつきました。
妻とはまるで違う初めて経験するような淫らな味と匂いと・・
そしておまんこから煙草の匂いさえするような気がします。
いや、今の妻の性器もこんなふうになってしまったのだろうか。

ついに出るとき、
何度も「真紀、A先生結婚おめでとう。A先生ありがとう。」と言わされたのです。
輪ゴムで止められてるせいか、精液は勢いなく、垂れるように出てきて
輪ゴムを取られると中にたまっていた残り液があふれ出しました。

夕子さんは子供を扱うように私の頭を胸に抱き言いました。
「いい子だったわ。真紀ちゃんをもっと信じて幸せにしてあげてね。
私たちも責任持って真紀ちゃんを安全に淫乱な女にしてあげるから」

その夜、妻から電話がありました。
「今、もう先生のとこ。明日帰るね。月曜だし。
夕子さんとのプレイどうだった?」

「うん・・・」

「夕子さんから話聞いた?」

「聞いたよ。真紀の希望でもあるって・・ほんと?」

「うん・・。そうしたい。」

「わかった。でも淋しいから、ちゃんと月火は帰ってきてよ」
「もちろんだよ。どこにいてもSYUちゃんのことは愛してるんだから。
あ。お土産話いっぱいあるよ。SYUちゃんの想像もつかないくらい
Hなことしたんだから。全部話してあげる。楽しみに待ってて」

そしてついに翌日。1ヶ月以上ぶりに妻は帰ってきました。
しかし、その久しぶりに見る妻の容姿、そしてお土産話は半端じゃなく
普通の男性なら怒りと嫉妬で発狂してしまうくらいのものでした。
大袈裟じゃなく普通の男なら殺していたかもしれません。

つづきます。




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[1699] 妻のSFは29歳 投稿者:ゆうた 投稿日:2002/09/23(Mon) 09:25

僕の妻は、46歳 美人だし、豊満な胸と大きなヒップが魅惑的である。

こんな妻を他の男がほっとくはずがない。いろんな男が妻にいいよっては、妻にふられるのを見て僕は喜び、満足していた。

しかし、28歳の若くてハンサムな男に、妻はメロメロになってしまったのである。

今や、妻は体だけでなく、心までその若い男に奪われている。

妻の体を若い男が求めるのは理解できるが、心までどうして・・・

妻は、以前に比べ毎日楽しそうに暮らし、美しくもなった。体形も少し絞られてきている。

男ができるとこうなるものなのか。着るものも、下着もおしゃれになっている。そしてセクシーに。

体毛もきれいに剃り、恥毛まで、きれいに刈りそろえている。

週1回のあの男とのデートを楽しみにしている様子がよくわかる。

デートは、恋人のように、二人で歩き、食事をして、そしてホテルでセックスというパターンらしい。

ホテルでは、4時間近く、二人でセックスをたのしんでいるようだ。

男は若いくせに、丹念に妻の体を愛撫し、じらし、ゆっくりと妻の体を楽しむらしい。

妻のクリトリスを剥いて、舌でころがし、妻の喘ぎ声を楽しむらしい。

妻は、男のペニスに舌を這わせ、男を楽しませるらしい。妻に言わせると、男のペニスは僕の2倍くらいあるそうだ。

男の大きなペニスが妻の体に入ってくる瞬間は、僕の小さなペニスでは味わえない気持ちのよさらしい。

男は、妻のブァギナに大きなペニスを出し入れする。正常位で、横から、後ろから、立ちバックでと、さまざまな体位で、30分近く妻を突きまくり、大量の精液を放出するそうだ。

妻は何度も絶頂迎え、時には快楽のあまり失神することもあるそうだ。

こんなセックスだったら妻が夢中になるのも理解できる。

今、僕は、妻からその男とのセックスの話を聞くことに喜びを感じている。




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[1698] 雅子32 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/09/22(Sun) 23:21

平成14年9月22日
今週、妻は、また、髪型が変わり、ソバージュになりました。色は、栗毛が混じっている感じです。当初からのkの好みの髪型です。ストレートの方が若く見えますが、きつめのソバージュは、色気が出る感じです。金曜日に美容院に行ったようです。歯医者にも通っているようです。元々、下の歯3本と上の歯2本は、部分入れ歯でしたが、歯槽膿漏が悪化して、今週上2本と下1本抜いたようです。妻は、kの言う通り30台後半から歯周病で特に口臭がひどくなり、歯医者にもあまり行かず、悪化していたようです。歯だけは、気にして良く磨いていましたが、それでは、だめだったようです。kからも指摘され、また、他の男性ともSEXするようになり、妻も気にして歯医者にいったようです。たぶん、今の状態だと、kの言う通り総入れ歯になるのも時間の問題でしょう。今まで妻と交わった男性も妻の口臭には、きっと参ったに違いありません。私が妻とSEXしなくなった原因も口臭が1つの原因です。
平成14年9月17日
「今日、SMクラブのオーナーを交えて久しぶりにプレイしました。SMクラブのオーナーは、10月からまた、雅子を是非、店に戻してほしいというのが用件でした。豊胸手術した時の約束でしたので、また、雅子には、SMクラブにも出勤してもらうことにしました。雅子は、「もう、SMクラブは、行きたくない。」と懇願してきましたが、これは、命令です。オーナーも雅子の乳房とク トリスをみて感心していました。これなら前のお客様にもこれまで以上に喜んでもらえると満足していました。その日は、オーナーが中心になって縛ってみたり、鞭で打ってみたり、フェ チオさせたりと雅子を吟味していました。オーナーに剥き出しのク トリスをバイブで責められるおしっこを漏らしてよがっていました。写真を添付ファイルにしましたのでご覧ください。」
平成14年9月20日
「今日、美容院に行かせました。やはり、雅子は、ソバージュが一番似合います。熟女の色気が一番引立ちます。家で家族から変に思われると気にしていましたが、奴隷妻には、ふさわしい髪型です。ただ、歯医者にも行ったらしく歯が抜けて、いかにも口元が婆さんになってしまいました。口臭は、幾分よくなったようです。このままでは、私が何もしなくても総入れ歯になりそうです。そのあと、ホテルでいつも通り雅子を調教しました。恥毛の手入れをして、私の用意した、コスチュームに着替えさせます。最近は、家でもTバックやセクシーなショーツをつけさせています。「おばはんパンツは、捨ててしまえ」といつも言っています。「家では、普通のパンツを履かせて。」と懇願してきますが、「だれもお前のパンツを確認するものはいないだろ。もし、旦那が見ても喜ぶに違いない。」といって実行するように命令してあります。雅子が言うには、あなたは真面目だから絶対にそんなパンツが見つかったら変態だと思われると思っています。また、干す場所がないといっています。あなたも家でタンスをチェックしてください。着換えたら化粧を直させて撮影開始です。厚化粧させた顔でフェ チオさえ、服を着たまま縛り上げてだんだん脱がせていきます。雅子のゆがんだ顔が最高です。最後に鼻輪をつけて引っ張りながら、鞭打ちしました。その後は、雅子の望みの肉棒を気が済むまで与えてやりました。私も雅子のSEXに疲れたので今日は、これで家に帰しました。写真を添付しておきます。」
平成14年9月21日
「今日は、昼に雅子を呼び出して、露出プレイをしました。太ももの股の付け根付近にバラの花と胸に蝶の刺青シールを貼ってやりました。このシールは、結構取れませんので、しばらく楽しめます。今日の服装は、外見は、いたって普通のワンピースです。しかし、裏地をとり、下着が透けて見えます。下着は、いつものようにTバックにカップレスブラです。私と会っているときは、私が許した服以外は着せません。良く見ると胸のシールが薄っすらと見えます。乳首とピアスは、丸見え状態です。その格好で横浜までドライブしました。山下公園をしばらく散歩しその後中華街に行きました。そこで写真もたくさんとりましたので添付しておきます。中華街は、結構な人ごみでしたが、全然雅子のことに気付いていないようでした。逆に雅子の方がもじもじしている感じでした。それに気付いてもみんな知らない振りをしているのでしょう。私も久し振りの横浜でしたので楽しめました。帰りに横浜港のマリンシャトルに乗って帰ってきました。車に戻ると雅子も安心したのか私に抱きついてきて、しきりに私の一物をさすってさそってきました。横浜公園近くのホテルに入り、さっそくSEXの調教をしてやりました。太股と胸の刺青のシールが股間の刺青にあいまって、いつもより卑猥な感じです。女に刺青は、本当に似合います。本物をいれたい衝動に襲われました。体中に目一杯キスマークをつけてやりました。今日も色々と動き回って疲れました。雅子を最寄の駅まで送って別れました。明日も雅子を呼び出して調教してやろうと思っています。よろしくお願いします。」
昨日帰ってきた妻は、確かに首筋に赤いあざみたいのがありました。あれがkのキスマークだったのです。今日も昼過ぎには、例の喫茶店のバイとだと言って出かけていきました。妻のタンスをチェックすると確かにセクシーな下着ばかりに変わっていました。上の方に申し訳程度に普通の下着が覆うようにしまわれていました。妻のあそこもだいぶ淫靡な色になってきました。赤黒く液体で光っています。やっている最中で充血している感じです。鼻輪を付けられてまさに雌豚のように写っていてもさほど驚かなくなりました。もう、妻の日常の生活になってしまいました。ソバージュの頭で半分しかない眉毛で普通の主婦ぶってる妻がおかしいのです。また、報告します。 



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[1697] きっかけ 投稿者:妻男 投稿日:2002/09/22(Sun) 01:39

 いつも楽しく、そして興奮しながら拝見させていただいております。1年ほど前にこのサイトを見つけたときにはびっくりしました。まさか自分と同じような趣味を持った人がこんなに存在しているとは。今まで読むばかりでしたが、少しずつわたしたち夫婦のことも書き込んでいきたいと思います。想像力がないので、事実だけの面白味に欠けるものになるかもしれませんが、おつきあいください。 
 わたしたち夫婦が、今のようになったきっかけは、痴漢でした。今から5年前、わたしたちがまだ東京にいた頃、子どももまだおらず、共働きの毎日でした。ある朝、妻から「痴漢に遭うの。」と告白されました。そのときは非常に腹立たしく感じたことを覚えています。妻はとても内気な性格で、注意したり人に助けを求めたりできないのです。さらに詳しく聞くと、3人ぐらいのグループに継続的にやられているようなのです。悔しく思った私は、翌日から妻と一緒に出勤するようにしました。そして3日目にその出来事は起こりました。妻が痴漢されているところを目撃したのです。きちんと確認しようと思って怒る気持ちをぐっと抑えて観察していると、私の心に信じられない変化が現れてきました。「妻が痴漢されているところをもっと見ていたい。」そして私の股間ははっきりと勃起していました。いやらしい男たちに体をいじられながら、助けを求めるように私の方を見る彼女の表情に、めまいがするような快感を覚えてしまったのです。訳がわからなくなってしまった私は、次の駅で妻の手を引き、最寄りのホテルに入って妻の体を求めました。結局その日は二人とも休みをもらい、昼過ぎまでホテルで抱き合いました。4時間ちょっとの間に、4回も妻を抱きました。こんなことは初めてでした。
 このことがあって以来、私が妻に求めるものが変わっていったのです。
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[1696] 続々妻のヌードモデル体験その8 投稿者:裕一 投稿日:2002/09/21(Sat) 21:33

てきぱきと田中さんが撮影の準備を始めました。カメラやら三脚・ライトやらを出し、そして、部屋の一角に幕を降ろしていました。私は何をしていいのか判らず、その様子を眺めていただけでしたが、洋子の方は奥さんと一緒にソファーにシーツを敷いたりするのを手伝っていました。
準備が整うと、田中さんはお手伝いさんに「2〜3時間ほどは、緊急以外の電話や来客も断る様に」とインターホン越しに言って人払いをしてくれました。
そして、奥さんの圭子さんが田中さんに何か言うと、妻の洋子の手を取って部屋を出て行きました。
「あの、洋子はどこに・・・」というと
「暑かっただろうし、シャワーでも浴びてきたらと言ったんだ、それに圭子もね」と言いました。「そうですか、そう言えば今日も暑かったし」ここに来るまでの間にも、汗を結構かいていたのを思い出しました。確かにこういう事は、田中さんや私では気がつかない事と圭子さんの女性の心遣いに感心をしました。
圭子さんと妻の洋子が来るまでの間、田中さんとはどういう話をしていいのか判らず、洋子とのなれそめや、逆に田中さん夫婦の話しなどを話していました。しかし、その状況と言うのはこれから始まるお互いの妻のヌード撮影であると言う事、そして、奥さんの圭子さんが知っているのか判りませんが、その撮影者の田中さんは、妻の洋子を抱いた相手だと言う特殊な状況が、SEXとは違う別の興奮を私自身が感じていました。また、この前の同じ様な状況になると、田中さんは奥さんがいるのに洋子を抱くのか、また、それを多分私も許してしまうのではと思いました。そして、今私の目の前にいる田中さんの手や指、しゃべっている口が、ついこの間、妻の洋子の大切な部分を蹂躙していたのかと思うとぼーっと田中さんを見ていました。
そうこうしているうちに部屋のドアが開き、圭子さんと洋子が入ってきました。その二人の姿は、既に裸になっていて、その上に大きなバスタオルを巻いている姿でした。圭子さんも洋子もバスタオルの上からは乳房の谷間が見え、そして、下からはお互いの長い脚とそのふとももが覗いていました。やや大柄な圭子さんは、バスタオルが小さく見え、歩いているとふとももの上には既に黒い物がチラチラと見えていました。
田中さんが圭子さんに向かって言いました。
「あっ、なんだ、もう脱いでしまったのか、今日の洋子さんの姿も撮っておきたかったのに」
それを聞いた洋子はうつむいています。圭子さんが気をきかせて
「そんなあなた、みんなの前で脱ぐってやっぱりはずかしいわよねぇー」と言い、
「だから、洋子さんともうシャワーを浴びて、このまま行っちゃおうかって相談したのよ」
洋子は前にもっと大勢の前で脱いだ事があったのですが、あえて黙ったまま、田中さん夫婦の話の成り行きを部屋の片隅で座って聞いていました。
「それより、始めましょうよ」と圭子さんが言うと、田中さんはうーんと言いながらカメラの所に向かって行きました。
「じゃー最初は圭子、頼むよ、そうそっちに」と言い、奥さんの圭子さんを垂れ幕の前に立たせました。そして、バスタオルを取ると圭子さんは全裸になっていました。洋子は、圭子さんの脱いだバスタオルを持って私の所にきました。私は立って、洋子の持っているバスタオルを受け取るとそのバスタオルを椅子にかけて置きました。
田中さんが奥さんの圭子さんにポーズを付けながら、撮影をしています。私も洋子もその様子を見ていましたが、洋子の片方の手が、私の手に触れ、握りしめてきました。そのまま洋子の手を握り、二人して圭子さんの立ち姿や寝姿のいろいろなポーズを眺めていました。そのうちに圭子さんは私達の方を見て、にこりと微笑むと、脚を開いて、その大切な部分をこちらに向けました。薄い陰毛の中心に奥さんの女性を示す物がありました。そして、バックやM字開脚などでその部分を私達に見せつける様にすると、最後は自らの指で開いて、その奥の赤い部分を写真に撮られていました。まるで洋子を挑発かの様な、その体位に、私の手を握っている洋子の手が、しっとりと濡れて来ていました。
田中さんが、「圭子、いいよ、ありがとう、次は洋子さんお願いできますか」と言いました。
洋子は「はい」とはっきりとした声で言うと、バスタオルを脱いで圭子さんのいる所に向かっていきました。圭子さんはすっと立ち上がると洋子と代わり、私の所にやってきました。
田中さんが同じように妻の洋子の撮影を始めました。奥さんの圭子さんが全裸のまま私の所に来たので、さっき脱いだバスタオルを渡そうとしました。
「ありがとう、でも、いいわ、このままで」と受け取らず、全裸のまま私の横で田中さんと洋子の撮影を見ていました。しかし、ヌードを撮影している現場といえ、横には田中さんの奥さんが全裸でいるので気になって仕方がありませんでした。ちらっと見ると圭子さんの白い大きな乳房とその先の乳首がつんと上を向いているのが見えました。しばらくして、圭子さんが、私に囁きました。
「洋子さんってきれいね。いいわー若いし、肌に張りがあって、」と言います。
「えっ、そうですかそう言って頂けると、でも、圭子さんもお綺麗ですよ、餅肌でうらやましいです。すべすべしているし」
「いやーねー、うまいわね」
「そんな、失礼ですが、おっぱいも洋子より大きくてうらやましいです。それに近くで見るときめの細かい肌で、触ってみたくなりますよ・・あっ失礼しました。」
「うふふ、お世辞でもうれしいわ」
そうしているうちに洋子も自分が女性であるその証拠を田中さんにさらけ出していました。そして、体位は圭子さんより、過激でした。立ったまま片足を大きく上げて更にその部分を指で広げたりしてアクロバティックなポーズをとっていました。洋子自身は奥さんの挑戦を受けて立っていると思いました。私は、洋子が指でその部分を広げる様にしているその時、クチャと音が聞こえたように思え、洋子のその女性部分の感触を知っている田中さんに思い出してくれと言わんばかりの痴態した。
「洋子さん、ありがとう、こんな凄いポーズは私の記憶には今まで無いな。じゃー圭子も入って二人で撮影したいんだが、圭子、いいかい?」と、私達を振り返って聞きました。
すると圭子さんが「あなた、そんなにすぐに続けちゃ、洋子さんも疲れるわよ。少し休憩をしましょうよ。」
「あっ・・あぁー、そうか、すまん、ついのってくると、そうだね、少し休憩しよう」
というと、ライトを消し、仰向けになって寝ポーズでいる洋子の手を取って起こしました。洋子も全裸のまま私達のいる部屋の片隅に来ると、奥さんの圭子さんがさっきのワインを注いで洋子に渡しました。
「洋子さん、お疲れさま、凄くきれいだったわ」
「いえ、そんな、奥様の方こそ、私、奥様に負けない様にと思うのが精一杯で」
「そんなことないわ、私にとって洋子さんの方が先輩よ。今回のポーズもわたしに出来るかどうか、足がつっちゃうかもね。うふふ、ねぇーあなた」
そこに田中さんもやってきて、会話に加わりました。
「そうだね、洋子さんはなにか新しいものをしてくれる。」
「そんな、田中さんの御夫婦のように共通の趣味でもあればいいのにね。あなた」
「うっ、うん、そう、たしかに夫婦でヌード撮影なんて、仲がいい証拠だよ。おれもやろうかな、デジカメでも買ってさ」
「あら、あなた始めるの、いいわよ、私なら、いつでもモデルOKよ。」
「そうね、裕一さんの初モデルは洋子さんとして私もいいわよ」と圭子さんも冗談かも知れませんが言ってくれました。
「あはは、そうだね裕一君も始めたらいいよカメラの方の指導は任せてくれよ」
「あっ、いや、つい、調子に乗って、出来るかどうか、デジカメなら現像も要らないからって思っただけで」
「そうそう、始めはなんでもいいのさ、そして、これと言うのがあれば、そして更に進んでいけば」
そんな事を話していると妻の洋子も田中さんの奥さんの圭子さんもワインが進んで行きました。すこし洋子の顔が赤くなり、そして、正面にいる圭子さんの白い乳房も赤みが出てきました。
「あなた、酔っちゃうわよ」
「おおーそうだ、じゃーいいかな」
というと、圭子さんは洋子の手を引いて、先程の所に行きました。
ライトがつき、撮影が再び始まりました。
最初は二人並んで撮影されていましたが、段々とお互いが絡む様になってきました。
立ったまま、お互いの乳房をくっつけてみたり、お互いに正面の向き合って座り、洋子と圭子さんの長い脚を絡ませたり、洋子が圭子さんの白く大きな乳房に手を回してその乳首を隠す様にしたりしていました。圭子さんの白い肌と洋子の小麦色の肌のコントラストがますます二人をエロチックにしています。
洋子は、圭子さんに触れる度に恥ずかしそうに「すいません」などと言っていました。しかし、いやいやしているようには見えず、洋子にレズの気があるのかとも思えます。
そのうちに、田中さんが口で説明するのがもどかしくなったのか、自分で二人にポーズを付け始めました。洋子のその部分を圭子さんの手が覆ったり、圭子さんの部分を洋子の太股で隠す様にしたり、きわどいポーズが続いていました。
そして、そんなふうにしていると、二人の顔が近づいていたとき、圭子さんが、洋子に口づけをしていました。私は「あっ」っと、心の中で小さく叫んでいました。
田中さんも、そのアクシデントを見逃さず、早速、強烈なフラッシュの光を出しながら撮影していました。
圭子さんが口を離すと、「ごめんなさいね。洋子さんが可愛くて、気分を悪くしたらごめんなさい。」と言いました。
洋子は、しばらく黙ってそして、「いえ、私も、奥様とは、そんなつもりではなかったんですが、つい」
「私、そういう気はないんだけど、どうかしているわ。」
でも、何か判る様な気がします。洋子もそっちはないと思います。でも、二人を見ているとそうなっても仕方がないというか、ほんとに自然でした。
それからは、洋子の脚を大きく広げると、その間に入り、洋子の女性部分を圭子さんが広げました。その中に圭子さんの長い指を挿入してしまいました。さすがに舐めたりなどは無かったのですが、洋子は一方的に圭子さんに責められていて、圭子さんのその手は洋子の出した快楽の液体でベトベトになっていました。
そんな様子を田中さんは一心不乱に撮影していて、私の存在すら目に入らない様でした。洋子は最初、声を押し殺す様にしていましたが、最後、高い喘ぎ声を上げだす頃には2〜3回は逝ったのかも知れません。圭子さんは、途中から冷静になっていたようで、そんな洋子を自在にコントロールしていました。洋子はそんな圭子さんに対して、どうすると言う訳にも行かず、ただ、圭子さんの指技に喘いでいました。
その二人の光景は、全裸の圭子さんが、同じく全裸の洋子の上になり、二人のあそこがこちらを向いて全開になっています。そんな様子に私も、おそらく田中さんも爆発寸前だったのにちがいないと思います。
洋子が、ぐったりとすると、責め続けていた圭子さんは、我に返った様になり、今まで洋子に入っていた指を抜きました。すると洋子ではなく、私を見ると
「裕一さんごめんなさいね」と言われました。
「いえ、・・・」とだけ言うのが精一杯でした。
そのあと、圭子さんは、洋子を抱き起こす様にすると、そのまま立ち上がりました。ふらふらとしている洋子を肩に抱える様にして、片方の手を洋子の乳房の下をぐっと持ち上げて立ち上がらせました。
「あなた、もういいでしょう。バスルームに行ってくるわ」というと
「あっ、あぁー、そうだね」と田中さんも言うのが精一杯のようでした。
洋子は圭子さんに抱えられる様にして、二人とも全裸のまま、扉を開けてその部屋から出て行きました。
残された男達は、しばらく無言でした。田中さんは、機材をもくもくと片づけています。私も、それを手伝っていました。しばらくして、田中さんが、カメラをしまいながらいいました。
「裕一君、今回も、奥さんの洋子さんの魅力を再認識したよ」
「はい・・・」
「圭子が、まさか、あそこまでするとは思ってもいなかった。」
「私も、妻でありながら、しかし、失礼ですが、奥様の圭子さんもなかなか魅力的です。」
「そうかね、そう言ってもらえると私も、うれしいよ」
「正直言って、奥様で凄く興奮しました。」
「うん、そうか、・・・」
「圭子さんは、その・・・なんというか、レズの気は?」
「それは無いと思うが、こればかりは本人じゃないとな」
「そうですか、洋子も同じだと思います。」
「正直な話し、撮影して興奮してしまって、最後はちゃんと撮れたか不安だよ」
「いえ、それは私も同じです。もう勃起してしまって・・あっすいません。」
「あはは、それは私も同じだよ。今回も更に洋子さんは更に美しくなって・・」
そうです、洋子が圭子さんに責められて喘いでいる姿がいまだに目に焼きついています。その顔はいやらしくて、一番美しく思えました。
そうしているうちに洋子と圭子さんが服に着替えて戻ってきました。圭子さんの後に、続いて洋子が部屋に入ってきました。私の横に来た洋子から石鹸のいい匂いがしてきました。ミニのワンピースからのぞく、洋子の長い脚と、ノースリーブの横から見える胸と、さらに田中さんの奥さんの圭子さんの指を見て、これがさっきまで洋子の中に入っていたのかと思うと、さっきの痴態が頭の中によみがえりいたたまれない気持ちになってきました。
「そろそろ、夕方だし、食事の用意をしようか」と田中さんが言うと、インターホンで電話をしていました。
「準備ができるまでしばらく待っていてくれるかね」と言われ、圭子さんの案内で客室へ通されました。でも、洋子と2人きりにになった準備ができるその間、洋子とSEXをしてしまいました。というか、洋子自身も私が求めてくるのを拒まず、ワンピースを着たまま、Tバックをずらし、洋子を後ろ向きにすると私の物を挿入しました。バックの体位のまま抽送して、しばらくすると洋子は私の腰の動きに合わせる様に、「うっ、あっ」とあえぎ声をあげ始めました。さっきの痴態を思い出し、あっと言う間に洋子の中に放出していました。
しばらくして奥さんの圭子さんが夕食の準備が出来たとやってきました。さっきまでのむらむらしていた気分が抜け、落ち着いて夕食を御馳走になり、その夜田中邸を後にしました。帰る道中、田中さんが夕食の準備をすると言って私達を客間に通してくれたのは、私が洋子とSEXをしたかったのを見抜いていて、そのための時間と場所を提供してくれたのではと思い、感謝しつつ、田中さん自体も圭子さんとしたかったのではと、その夜、洋子と話しながら2回戦目に突入しました。



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[1695] 妻の全裸 投稿者:ミスターサカモト 投稿日:2002/09/21(Sat) 01:18

初めて投稿します。偶然このサイトを発見しました。
妻を他人に抱かせたいと思っている男達がこんなにいるとは
びっくりです。
私は全く逆のタイプで独占欲が強く自分だけの物にしておきたいですね〜
しかし、2ヶ月程前
妻の裸を友人達に見られてしまいました。
妻k子とは学生の頃からの付き合いで結婚しました。
25歳でバスト89センチの巨乳です。
その妻と私、そして友人夫婦2組の3夫婦で
温泉に行きました。
友人2人とは学生からの付き合いで今でも飲みにいく仲です。
その時は必ずk子の胸の話題になります。
「k子ちゃんは巨乳でお前がうらやましい。」
「乳首はどんな色?」
「乳輪も大きいの?」
「一度、拝みたい。」
などなど勝手なことを言ってきます。
そして、温泉旅行当日に事件は起こりました。
一風呂浴びて料理を食べながら酒を飲み3夫婦で
楽しく過ごしました。
午前0時を過ぎた頃、友人Hが
「みんなで、混浴の露天風呂に行こう」と言い出しました。
私は、平均点以上の美形である友人達の妻の
バスタオル姿を見たいと思いましたが
それ以上に妻のきわどい姿を見せるのが嫌でした。
友人達の視線が妻の胸にいくのが予想出来るからです。
しかし、妻達はアルコールが入っていたせいか大胆にも
「遅い時間だから誰もいないよ〜行こう。」
と乗り気です。
結局、行くことになりました。
男性陣が先に入り、やがて妻達が入ってきました。
友人達の妻は細身で胸も大きくないので
自然と妻の胸に2人の視線が注がれてました。
バスタオル越しにでも妻の巨乳は一目で分かります。
私は鼻高々でした。
そして、その時はやって来ました。
10分位6人で風呂につかっていると
妻が「お酒飲み過ぎたかしら、熱いわ。」と言って
立ち上がりました。
その時、バスタオルがはだけてしまいました。
妻は気がついていません。
私も体が固まり声も出ませんでした。
89センチのバストの全景、
薄茶色の乳首、やや大きめの乳輪、薄めのヘア
友人達が見たがってた物全てが晒されました。
2人の妻達があわててK子の裸を隠し
「ハイ、もう上がります。」と言い
狼狽するK子を連れ出し帰って行きました。
その後、友人達は
「K子ちゃんのおっぱいやっと見れたよ〜」
「ああいう乳首してたのか。」
「乳首の色きれいだね〜」
「アソコの毛は薄いんだ〜」
などなど、好き勝手に解説してました。
私だけがK子の全てを知っているという優越感が
音を立てて崩れていきました。
部屋に戻るとK子が
「あなた以外の人に裸を見せてごめんなさい。」と
何回も誤ってきました。
今でも妻とセックスする時、おっぱいを見ながら
あいつらもこのおっぱいの全てを知ってるんだ・・・と
思うと悔しくなります。
やはり好きな女の裸は誰にも見せたくない!




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[1694] メルフレに墜ちた妻(最終) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/17(Tue) 17:42

10分程のフェラを続けていた妻が躰の向きを変え、
いきり立った、M男のペニスを自らの手で愛液でまみれた、
アソコに導くように、生で挿入していきました。

私の自らをさする手もそれに合わせるように、早くなりました。

(それにしても、あのコンドームは何のために?)
という疑問?・・・

M男「入れたんだね・・・どう気持ちいい?僕はすごくいいよ・・・ハアハアハアハア・・・」
妻「いいわ、固くて、大きくて、長くて・・・あぁぁぁぁ・・ハアハア・・あぅぅぅ」

M男は、全く腰を動かしていません、
妻が、髪を振り乱しのけぞるように、上下に腰を・・・

M男「接合部分がはっきりと見えてるよ、君の愛液が流れ出て・・・
ご主人さんも見ているよ・・・ハアハアハア・・・」

妻「あぅぅぅ・・・あなた見ないで、淫乱なこんな女を見ないで・・・あ〜いいわ・・・」

5分くらいだったと思います、妻が躰をのけぞらせる角度が垂直になり始め・・・
もう、いくのかな?と私は思っていました。

すると、妻は上下運動をやめ、そのいきりたったものを抜きました。
いつのまに手に持っていたのか、コンドームをM男のペニスに装着・・・

(やはり、中出しはさせてないのか?)
と変に安心した時・・・

妻は四つん這いになり、尻を突き出すような格好・・・
M男は、再びバイブを手にして、妻の愛液で光っている
アソコに挿入しました。・・・

私が、何故!と思った瞬間でした。

M男は、自分のコンドームで被せられたペニスを
妻のアナルへゆっくりと・・・

何と、アナルSEXまで・・・

M男はゆっくりと挿入していきます。
見る見るうちに妻のアナルは広がり、その一物を受入れるのが
当たり前のように、挿入されました。

M男はゆっくりとピストン運動を始め・・・

妻「うぐぐぐ・・・凄い・・・」
M男「すごく締め付けるよ・・・ハアハア・・・」
妻「壊れそう・・・お尻が・・・・うぅぅぅぅ」

しばらく続いたあと・・・

M男「そろそろ欲しいんじゃないのかな?ハァハァハァ・・・」
妻「あぁぁ・・・ええ、欲しいわ、いぃぃぃ・・・頂戴あなたのおちんちん・・・」
M男「おちんちんで、どうしてほしいの?・・・」
妻「あぁぁあ・・おちんちんを、わたしのおまんこに入れて・・・ほ・し・い・の・・・」

するとM男は、それを抜き被せていたコンドームをとりました。
そして、まだ、最高潮にいきり立っているペニスを、
バックの状態のままで、妻のアソコに奥深くに挿入しました。・・・
この頃には、妻の目には私の存在は映っていなかったのだと思います。

妻「あ〜ぁぁぁぁ・・・いぃぃぃぃ・・・もっとついて・・・」
M男「こうかい?・・・ハァハァハァ・・・」
妻「あぁぁぁぁぁぁぁぁ〜いいわ、凄く感じるわ・・・ハァハァハァ・・・」
M男「ハァハァハァ・・・どこが感じるんだい?・・・」
妻「うぅぅぅぅ・・・あぁぁぁ・・おまんこがいいの、感じるの・・・ハァハァハァ・・・」

M男のピストン運動は、しだいに激しさを増していきました。

妻「あぁぁぁぁ・・・だ〜め〜・・・イキそう・・・いきたい!・・・
イッてもいい?うぅぅぅ・・・」
M男「だめだよ・・・ハァハァハァ・・・いつも言ってるだろ・・・
この体制ではイカないこと・・・」
妻「だって・・・あぁぁぁぁ・・・イキたいの〜・・・・イカせて〜ハァハァハァ・・・」

そのあと、体位を入れ替え・・・
正常位から屈曲位・・・再び正常位へと・・・

妻「もう、イッテもいいわよね・・・あぁぁぁぁ・・・
これが一回目よね、イクわ〜・・・・」
M男「ハァハァハァ・・・いいよ、イッテも、思いっきりイッテごらん・・・」
妻「ぁああぁぁぁぁ・・・・・・・・うぅぅぅぅぅ・・・い〜く〜・・・」

妻はイッタようでした。
私もその瞬間に果てていました。
ただ、M男はまだ出ていないらしく、
ほとんど失神状態の妻の上で、激しいピストン運動を続けています。

妻は全身の力が抜けた状態でわかっていないようでした。
2〜3分後、妻の口から再び喘ぎ声が発せられてきます。

妻「あぁぁぁ・・・また気持ちよくなってきちゃった・・・
もう、出していいわよ・・・」
M男「ハァハァハァ・・・うん、出すよ」

M男の動きが止まりました。
おそらく果てたのでしょう・・・

M男は、果てて柔らかくなったペニスを妻のアソコから引き抜きました。
横になったM男に対して、妻が近づき、
M男のペニスを手にしたかと思うと、口の中に・・・

おそらく、妻は一度イキ、その後の責めに対して、
再び感じはじめていたのだと思います・・・

妻「私また感じはじめちゃった、もう一回しょう?ウグウグウグ・・・」

それも、M男のテクだったのかも知れません。
女を先にイカせ、再び女が感じ始めた頃、自分がいく・・・
女は感じ始めたものだから、もう一度イキたい・・・

二人の行為をひととおり見終わった私は、
その場を立ち去ることとしました。

その後、2回、3回と続いたかはわかりません。・・・
部屋を出る前に「先に帰るから、今夜はここで泊って帰ってきなさい」
とだけ告げ、私は自宅に帰りました。

最初にきっかけを作り、妻を墜としたのはM男なのですが、
M男の言葉と行動に心と体を開いていったのは、妻の方だと思います。
更に、M男のSEXに対して女の悦びを得、
その虜になってしまったのは妻自身でした。

それから、妻とM男は完全に別れたのは事実です。

私達のSEXは、1ヶ月に1度だけあります。
声は出すようになりましたが、
M男とのSEXとは全く違います・・・

あれから、1年・・・

最近、再び妻の影に男を感じています。・・・M男ではありません。
新しいメルフレでもないようです。

私は、調べるつもりもありません。

完・・・


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[1693] 雅子31 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/09/17(Tue) 00:33

日曜日のメールについて報告します。
平成14年9月15日
「昨日、雅子のレンタルについて報告しましたが、今回は、失敗だと思っています。38歳の彼は、SMに関しては、結構な思い入れのある人物と思い、雅子を預けました。失敗だったのは、彼が独身だったことです。それが故にSMの調教よりもSEXに走ってしまったのです。SEX漬けも調教の一つと考えていますが、雅子には、ちょっと優し過ぎたようです。逆に彼は、雅子に手玉に取られ、雅子の好き勝手にSEXさせられてしまったようです。私の理想は、SEX、調教とも雅子が逃げたくなるほど、ハードなものです。その為、レンタル先につれていったら、着ていった服を全て持ちかえって逃げられなくするのです。今回は、まあ、第1歩と言うことで次回は、また選りすぐってレンタルしたいと思っています。
そんなこともあり、今日は、雅子を徹底的に調教しました。まず、ホテルであごがはずれるくらいフェ チオさせ、今度は、舌が麻痺するほど、足の指先からけつの穴から玉袋から乳首まで舐め続けさせました。雅子の口元は、唾液でベチョベチョになっていました。疲れても私が良しと言うまではやめさせません。手を抜こうとすれば、皮のベルトでお仕置きです。ミミズ腫れになっても容赦しません。途中からは、涙と鼻水も一緒になっていました。その後、全身を縄できつく拘束し、足を開かせた状態で、電動のディオルドで雅子のあそこを失神するまで責めまくりました。失神直前には、おしっこまでもらしていました。雅子は、私のちんこをほしがりますが最後まで与えません。最後に雅子が一番きらう公衆での露出責めです。今回は、それプラス恥辱を与えてやりました。トップレスブラに白の薄い普通のブラウス、普通の長めのスカート、しかし、スカートの裏地は取ってしまいます。胸が強調され、乳首がわかりそうです。スカートも良く見ないとわかりませんがTバックのショーツと足のラインが透けています。そこに浣腸してアヌス栓をして出掛けました。ホテルを出てすぐ、雅子は、我慢できなくなり、「トイレに連れて行って」と哀願してきましたが、腕を引っ張って人通りの多い通りに出ました。そこで破裂してしまいました。あまりに早かったので私も楽しむ暇もありませんでした。一瞬、すごいヘの音がして全部出てしまったようです。への音までは、雑踏で周りには、わからなかったかもしれませんが、軽蔑の目が一気にこっちに向いてきました。雅子は、そこに座りこんで泣いてしまいましたが、私もあせって雅子の手を引っ張って元のホテルに戻りました。ホテルで服を着たまま頭からシャワーを浴びせてやりました。雅子は、ショックでぐったりしていましたが、そのまま、ベットへ連れて行き、男根を与えてやりました。もともと、スカトロは、好きじゃなかったのですが、失敗でした。外へ出たところまでの写真がありますので添付します。
それと困ったのは、前からそうなのですが、雅子の口臭です。たぶん、歯槽膿漏なのでしょう。高い電動歯ブラシも買い与え試していますが、一向に直りません。歯医者へ行ったようですがブラッシングの指導しかしてくれなかったようです。「直らないようなら、歯を全部抜いてもらうぞ。」と脅かしています。雅子も今までの経緯から本当に抜かれかねないとびくびくしています。私としては、歯が無い方が奴隷妻としては、最高なのです。歯肉でのフェ チオは、最高だと聞いています。私も今だ試したことがありません。今までがまんしてきましたが口臭にくさい唾液は、調教の支障になっています。総入れ歯の奴隷妻というのもなかなか興味があります。一つ考えておいてください。
また、報告します。レンタル先も選考中です。」
今日のメールです。短い報告です。
平成14年9月16日
「昨日、浣腸で失敗したので、改めて露出調教しました。今日は、ソフトに雅子とドライブに行きました。雅子にトップレスブラにブラウス、マイクロミニをはかせて、都内を走り回りました。街中でフェ チオさせたり、ブラウスの胸をあけて乳首を出させたりといったものです。その格好で途中ファミレスで食事を取りました。ファミレスの店員の女の子も雅子の透けた乳首のピアスに気付き、目のやりどころに困っていました。車の中で雅子のあそこは、湿りぱっなしでした。雅子も私が何もしなくても私の男根をつかんで離しませんでした。写真を添付しておきます。雅子も都内のプレイは、あなたと会うんじゃないかとひやひやしているそうです。今度、あなたの会社の前でやってみるのもおもしろいかもしれません。また、報告します。」
メールは、以上です。





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[1692] メルフレに墜ちた妻(8) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/16(Mon) 17:12

私は、M男に目で頷き、妻の肩を抱くように、
ベットの方へと導きました。

「いつも、二人がしてきたことをここで見せて欲しい・・・
私は対面にあるソファーに座っているから・・・
居ないものと思って欲しい・・・」
とだけ告げ、ソファーに座りました。

妻はバスタオルを巻いた状態で、そのままベットに横になりました。
その横に寄り添うように、M男はバスローブを脱ぎ横になり・・・

M男「さあ、いつものようにこっちへおいで・・・」
妻「・・・うん・・・でも・・」

M男の横に寄り添うように妻は・・・
M男の、キスを受入れるように口を開いてゆきました。

M男の舌が妻の口の中に・・・
それに答えるように妻はそれを受入れます。

二人の舌の絡まる音や、唇を吸う音が響きます。

M男は右手で乳房を優しく包むように揉んでいき、指で乳首をつまんだり
ころがしたりしている。

私はそのとき、おかしいくらい冷静になり改めて部屋をみわたせました。
さすがに高級ホテルなのか、かなり広い部屋でした。

二人が絡み合っているベットの横に目をやると、窓との間にスペースがあり、
そこにも、ソファーがおいてあったので、そちらに私は移動しました。
その方が至近距離で二人の行為を見ることが出来るからです。

妻「あなた、見ないで・・・お願い」
妻は、M男に全身を責め立てられながら私に言いました・・・

無論、私は無言のままです。
でも、全裸になった妻の躰をこんなに明るい部屋で
見るのは、何年ぶりだろう・・・

妻は私とのSEXの時は、必ず電灯を消して、
真っ暗な状態じゃないと私を受入れてくれませんでしたから。


M男「ご主人さんに見られながら、いつもの君をさらけ出せばいいんだよ・・・」

M男は、妻が口を覆っていた手をM男が払いのけるように・・・

M男の愛撫は、乳首を転がし徐々に下へ下がっていきます。
右手は、乳房に残したまま・・・

M男「どう?気持ちいいかい?」
妻「いいわ〜・・・あぁぁぁぁ〜うぅぅぅぅ〜もっとして〜」

M男「どこをどうして欲しいんだい?ご主人さんが見て居るんだよ、
サービスしてご主人さんのちんこを大きくしてあげないと、ね、奥さん・・・」

妻「嫌〜恥ずかしい・・・見ないで・・・あなた・・・」

M男の唇は妻の脇腹あたりを丁寧に、
時々舌を使って愛撫を続けていました。

M男「そろそろ、欲しいんじゃないの?・・・すぐに入れたがるから・・・」
妻「嫌!言わないで・・・でも、欲しい・・・あぁぁぁぅぅぅ〜・・・」

M男「さぁ、入れるよ、いいね・・・」
妻「だ〜め〜・・・まだ入れないで、・・・舐めて〜あぁぁぁ・・・」
M男「こんなに、丁寧に舐めているじゃないか・・・」
妻「違うわ〜・・・そこじゃないわ・・・」
M男「どこを????・・・」
妻「意地悪ね・・・アソコを舐めて欲しいの・・・」
M男「わからないな〜・・・ここ?」
妻「違う・・・おまんこよ おまんこを舐めて欲しいの・・・」

妻の口からそんな言葉を聞いたのは初めてでした。

M男は、躰を反転し妻の大事な部分へと・・・
はじめて見る、妻へのクンニであった。・・・
今まで絶対に受入れてくれなかったクンニを
M男には当たり前のようにさせている・・・

妻「あぁぁぁぁ〜気持ちいいわ、もっと!もっと・・・うぅぅぐぅぅぅ・・」
M男「もう、溢れているじゃないか、びしょびしょだよ・・・・」

妻「入れてお願い・・・あぁぁぁ」

私はその時、遂に妻の中に私以外のものが入る・・・
と思って見ていると・・・

M男はベットに置いていた、バイブを手にして、
それを妻の中へ・・・

M男「これが欲しかったのかい?・・・これを入れないと許してくれないものな?」
妻「そうよ、これが欲しかったの・・・ぁああああぅうううう・・・気持ちいいわ」

しばらくして、二人はお互いの躰を反転し、
妻が上になる体制に入れ替わりました。
M男はその間もバイブで妻を責めています。
妻は、M男のまだ半立ち状態のペニスを手にしたかと思うと、
カリの部分を舌を使って上手に舐めています。

更に筋に沿ってゆっくりと竿を舐めあげ、
両手で、玉袋をゆっくりとさすっています。

フェラさえしたことのなかった妻がこんなことを・・・

それをみているだけで、私のペニスは、最高潮に興奮してしまい、
いつの間にか、ズボンの中に右手を入れさすっていました。

M男「ご主人さんをみてごらん、君のフェラを見ながら、しごいているよ・・・」
妻「あぁぁぁ・・・あなた〜許して・・・うぅぅ・・はぁぁぁぁ・・・チュパ・・・ズルズルズル」

その時、M男のペニスは、最高の勃起状態に達していました。
それは、確かに私よりもはるかにな大きく・・・
そして、M男の愛撫のテクにさえも、嫉妬を覚えていました。

10分くらい、妻のフェラは続き、M男のバイブ責めも続いていきました。


続く


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[1691] メルフレに墜ちた妻(7) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/15(Sun) 16:49

M男は、妻に導かれるかのように、浴室へ向かいました。

その時に私は、ベットの置かれている部屋に近づき、
ベットの上を見てみました。
するとそこには、コンドームを被せられた黒いバイブ、
さらに、封を切られてすぐにでも取り出せるようになった
コンドームの袋を見つけました。

(やっぱり、コンドームを使っているのか?)

この段階では、妻は私の存在にはまったく気づいていません、
浴室の中で繰り広げられているであろうことを想像し、
私の息子は、当然のように大きくなっていきました。
さすがに、高級ホテルのスイートルームだけあって、
浴室での音は私の居る場所では聞こえませんでしたが、
浴室のドアを開けたらしく、妻の笑い声が聞こえてきました。
「・・・こんなに大きくなっちゃって・・・ウフフフ・・・
どうして、ドア開けるの?」

おそらく、M男が私に会話が聞こえるようにしたのだと思います。

「あつくて、息苦しくない?・・・」
「まぁ、いいわよね、私達二人きりなんだから・・・・」
「君のその躰を見ただけで、大きくならない奴なんて、いないよ」
「どうしたの今日は、いつもと違う感じ・・・」
「別にそんなことないよ・・・」
「そろそろ私先に出るわ、下着は付けておくわね・・・」
「ああ、僕もすぐに出るから」

浴室のドアを全開にして、妻がバスタオルで躰を拭きながら
出てきました、その時人の気配を感じたらしく、瞬間的にこちらを
振り向き私と目が一瞬合ったかと思うと、
バスタオルで全身を覆うように、うずくまりました。
数秒間の沈黙が続いたあと、妻がうつむいたまま「・・・あなた・・・」

私は、何も答えませんでした。
更に数秒の沈黙が続いたあと、M男が浴室からバスローブをまとい
出てきました。M男は妻の横に寄り添うように腰を落とし、

私が何故ここに居るか、何故こうなったのか、を説明していました。
その光景は、まるで大人が子供を諭しているような、そんな感じに見えてました。

M男の説明?が終わり、M男はうずくまったままの妻を抱きしめようとしました、
その時妻は、M男の手を払い除け、立ち上がったかと思うと、私とはじめて目を合わせ、

「・・・そんなことっておかしいわ!私帰る・・・あなた!あなたのしていることって、
普通じゃないわ!変態じゃないの!・・・こなことして許されると思ってるの!」

とまくしたてました。

私はその時はじめて口を開き、
「じゃ、お前のしてきたことは、許されることなのか?、普通のことをしてきたのか?
お前のしてきたことは、俺に対する罪じゃないのか?
罪を犯したものは、それを償ってもらう!、ただそれだけのことだ!
確かに、変態行為かも知れない、でもそのことによって全てを忘れたいんだ・・・」

と言ったが、心の中では、妻の浮気を現実として受け止めたくないという
気持ちがあったからです。
今まで繰り返された、妻とM男のそれを、現実ではなく、
あたかも、アダルトビデオでも見ているかのような錯覚にでも、
陥るのではないかと思っていたからでした。

それでも、妻は「私は帰る!」
と言い、脱ぎ散らかした自分の衣服を手に取り、
浴室の方へと歩きだそうとしたとき、
M男が妻の右手を掴み、無理矢理キスをしました。

妻はそれを払い除けようと、力ずつで逃げようとしています。
男の力に勝てるはずもなく、ねじ込もうとしている、
M男の舌を受入れないように、口をつぐむだけでした。

私は、妻に近づき、「お願いだ、罪を償ってくれ・・・、このままではお前の帰る所はない・・・」
と一言言いました。

妻は少し落ち着きを取り戻したのか、
それとも、おかしな行動に仕方なく従うつもりになったのか・・・
小さく頷きました。・・・・

続く・・・


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[1690] A先生と妻12 投稿者:SYU 投稿日:2002/09/14(Sat) 23:56


妻からの電話を切ったのは私です。
しかし、そのあとの苦しみは今思いだしても、七転八倒の苦しみでした。
今夜こそ、かかってくるだろうと思っても電話はない。
私からは死んでもかけたくはない。
私が悪いんじゃないんだから。妻が悪い。妻から謝ってくるべきだ。
謝っても許さない。また切るかもしれない。
それでも何度でもかけて許しを乞うべきだ。
いや、電話よりなにより、すぐ帰ってくるべきなんじゃないだろうか。
こんなに怒ってるのがわかってるはずなのに
なぜ帰ってこないんだ。
今ごろなにをやってるのか。私の怒りなどどうでもよくなって
いろんな男にやられながら、ひいひいよがりまくってるんじゃないのか。

私は、ベッドを何度も拳で叩きながら、
ちくしょう!ちくしょうと転げ回りました。
今の妻にとって私はなんなのでしょう。
もういらない存在?

「離婚」

はじめてそのことが脳裏をかすめました。

そんな苦悶の日々、小包みが届きました。
妻からです。
手紙もなにも入っていませんでした。
そこに入っていたのは1個のビデオテープでした。

私は急いで再生しました。
数秒のノイズのあと、妻が映りました。
どこかのホテルのベッドの上、上半身裸で仰向けになって
顔だけカメラのほうを向いて。
わざとケバくしたような派手な化粧の妻が微笑んでいました。
これはいわゆるビデオレターだったのです。

妻の体がリズムを伴って動いています。
微笑みながらも呼吸は普通じゃありません。
そう、カメラに写ってない下半身は明らかに何かをされてるのです。
私は食い入るようにビデオを見ました。
自分の動悸が激しくなるのがわかります。

ビデオの中の妻はやっと口を開きました。
「まだ怒ってますか、SYUちゃん。
何度も電話しようと思ったんだけど、なんとなくできませんでした。
SYUちゃんが怒ってたらイヤだって思って。

もう治まりましたか?オナニーしてる?
あのね、SYUちゃん、正直にいいます。
私・・・変わっちゃったと思います。
先生に変えられたの。
前まではSYUちゃんからやめようって言われれば
いつでも先生と別れられました。
でも、今はもう無理です。

先生はいろんなことを教えてくれてます。
真紀はまだ先生の生徒なんだなあって思うようになりました。

SYUちゃんに黙って他の人達としたのは悪かったって思ってます。
でもね、先生だってスーパーマンじゃないし、年齢の関係もあって
真紀の調教には体力的につきあえない日もあるんだそうです。
でも、それでも私のことを毎日愛したいんだそうです。
もっともっと淫乱でスケベな女にしたいんだって。
だから他の人の力を借りて、毎日私を調教したいって
思うようになったんだそうです。

私も最初は抵抗があったけど、だんだんそれでもいいと思うようになりました。
今では先生の命令なら、どんな男とでも寝られます。
もっともっとスケベな女になってみたいです。
私は先生を信頼しています。だからできるの。
SYUちゃんも私や先生をもっと信じてください。

あれから、またあそこに行ったり、
違うパーティに一人で行かされたこともあって
もう20人以上の人にされました。
無理やりじゃないの。私からも望んだことです。
SYUちゃんが望めば、もっとくわしくお話ししてもいいです。
聞きたいよね?

私の・・・あそこ・・・おまんこはもうホントに公衆便所なんだよ。
いつも精液と愛液が混ざった、すごい匂いのしてる
いんらんなおまんこに変えられてしまったの。
オーバーじゃなくホントだよ。
自分でも体臭が変わったってわかるもん。
でも、いんらんぽい匂いのするおまんこが
自分でも好きになりました。
いやらしいおまんこに変わったんだなあと実感できて興奮しちゃうの。
変態女だよね。
でもSYUちゃんも絶対興奮すると思うよ。

お尻も前より簡単にアナルセックスができるくらい柔らかく開いてきてます。
でも、それが嬉しいの。
お尻やおまんこを便器のように使われれば使われるほど
今の私は興奮しちゃうんです。
やっぱり私はマゾ女だと思います。それを気づかせてくれたのが先生です。

もうそろそろ夏休みも終わりです。
私、きっと帰っても先生の命令で、他の男にやられるために外出するよ。
もし、SYUちゃんがダメだと行っても行くと思います。
こんな私でも帰っていいですか。
それとも許してもらえませんか?
もし、許してもらえなければ、
先生はずっとここにいてもいいって言ってくれてます。

でもね、私としてはSYUちゃんに逢いたいです。
SYUちゃんの奥さんのまま、こういうことを続けたいんです。
私はやっぱりSYUちゃんのこと、愛してるんです。

これから正直に私の今の姿を見せます。
もし・・・認めて・・・くれる・・なら
ああ。。。電話ください。」

「今なにしてるかいってみなさい」
先生の声です。

「あ、あ、あ、・・・今、私はSYUちゃんに
とっても大事な話をしてるくせに
平気で○田さんにおまんこを犯されています。」

ズームが引いていき、妻の全身が映りました。
妻は○田という男に挿入されながら、話していたのです。
正に・・・その時が初めてこの目で
自分の妻が他の男にされているところを見た瞬間でした。
しかも先生ではなく、全く見知らぬ男に。
私は激しく心臓が高鳴り、顔も真っ赤になっていくのがわかりました。

男の顔は映っていませんでしたが
でっぷりと太って、スケベそうな中年の男なのがわかりました。
ショックでした。こんな醜いスケベオヤジにやられて
妻は歓びに生々しい女の声を上げてるのです。

カメラの向きが変わり、アングルが二人の結合部分を映しだしました。
一見して私のペニスより立派なものが、妻の性器にゆっくりと
出入りしてるのがわかります。
妻の足が男に絡み、妻も男の動きに合わせて
妻からうねうねと腰を動かしています。
長年連れ添った夫婦のセックスのような息のぴったりあったリズムで。
いや、私とのセックスでも、こんな・・・。

もっとショックだったのは、
このアングルでは良く見えませんでしたが
妻とその男はセックスしながら、濃厚なキスをしてる
ということがわかったからです。

しかも、妻から出た言葉。
「愛してる。愛してる。あ・・・あ・・・」
誰に向かって言ってるのでしょう。先生?私?まさかその男?

動きが激しくなりました。それにつれ妻の声も変わっていきます。
そう、テレホンプレイの時に聞いた、あの脳が溶けたような
白痴のような声です。
「あ〜〜〜〜〜〜あ〜〜〜〜〜〜〜」
男の動きは最高潮に激しくなり、男は「出そう」と叫びました。
「ダメ、お尻に出して」
二人は体勢を変え、今度は妻が四つん這いになりました。
どろどろになったおまんこから液をすくい取り、妻のアナルに
塗りこめながら、指でぐにゅぐにゅと揉みほぐしてる様子がわかります。
そのたび、妻はひいひい声を上げています。
おまんこの時とは違うトーンの声です。
男はゆっくりと妻のアナルに自分のペニスを
沈めていってるような映像が写りました
(結合部分はアングルの関係ではっきりとは見えません)
妻の声があ〜〜あ〜〜から、お〜〜〜お〜〜〜にはっきり変わりました。
「出る!」
「出して!出して!精液、お尻から入れて。はひ!はひ!」
 
妻のねだる絶叫とともに、男の動きがゆっくりと止まりました。
妻は時折余韻でびくびくっと体を震わせています。

「力んでみて。御主人に挨拶しながら」
先生の声が聞こえます。
カメラは妻のアナルをドアップでとらえました。
「SYUちゃん、お尻に出された証拠をみてください」

と、妻の肛門がぐわっと盛り上がり、白濁したものがあふれ出てきました。
今出したばかりの、中年オヤジとの淫らな行為の証しが
肛門からどろりと流れ出てきたのです。

気づくと私はペニスを握りしめていました。

また、カメラは妻の顔をとらえました。
顔中汗を滲ませながらハアハアいってます。
そして、囁くような声でこう言ったのです。

「SYUちゃん、ホントに電話待ってます。
私はもう先生の奴隷だけど、
SYUちゃんも何でも言うことの聞ける
真紀の奴隷になってほしいです。
私のHの後始末をするんだよ。
汚れたおまんこやお尻をSYUちゃんになめさせたいです。
また、前のようになめさせながら、いろんな話をしてあげて
おちんちんをこすってあげたいです。

また素直な子に戻ったら
すぐかけてください。すぐに・・。
愛してます」

画面は消え、またノイズになりました。
私は、ずっとノイズをみつめていました。
そしてハッと気づき、また最初から再生しました。
今度はペニスをこすりながら。
本番行為がうつる前に、私はいってしまいました。
射精した後はまた嫌な気分がわいてきました。

なのに翌日も、そのまた次の日も
私はそのビデオを見ながら何度もオナニーしてしまいました。

電話はかけられなかった。
まだ意地のようなものが残っていたのでしょう。
そのうち9月になり夏休みは終りました。
妻は案の定、戻りませんでした。電話さえありません。
このまま連絡しなければ、永久に妻を失う。
そういう思いが激しく沸き上がってきました。
また、逢いたい。戻ってきた妻を抱きたい。いや、抱けなくたっていい。
触れたい。話しを聞きたい。

もう私の負けでした。
夏休みが終って、1週間ほどたったあと、
私は耐えきれずとうとう妻に電話をしました。

「もしもし・・・」
「あ、SYUちゃん?」
「元気?」
「うん・・・元気よ」
「・・・・・ごめん。戻ってきてほしいんだ。
もう全部許せるから」
「SYUちゃん・・・ありがとう。
でも、もう遅いかなあ・・。私ね・・・」

妻の言葉は意外極まるものでした。

つづきます。


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[1689] 雅子30 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/09/14(Sat) 22:22

平成14年9月14日
しばらくぶりです。やっと、妻のレンタル先が決まった様です。今週、妻が単独男性に調教を受ける為、2日間泊まり込みで出掛けて行きました。先週までは、kとのプレイが中心で調教内容に変化がなかったのですが、今週、レンタル先が決まったことで妻にも変化が見えました。その様子が今日メールで着ましたので報告したいと思います。今週の日曜日、kからの調教から帰ってくるとまず、妻から今週、友達と旅行に行くとの報告がありました。火曜日に出掛けて2泊3日だそうです。月曜日には、美容院にいって綺麗なストレートパーマが掛け直してありました。kの好みなのか、髪の毛もだいぶ長くなり普通の主婦と言う感じではありません。以前は、家を空けるとなるとだいぶ申し訳なさそうでしたが、今回は、結構どうどうとしていました。レンタル先が決まった件は、日曜日にkからのメールでわかっていました。月曜日には、kがレンタル先へ行くための身だしなみを整えるとのことでした。写真も添付してあり、恥毛も綺麗に剃り直し、お尻の穴の周りも綺麗になっていました。刺青も一段と映えていました。
「先日お知らせした通り、今週、単独男性の元へ、レンタルしました。雅子も了承済みです。知らない男性のもとで3間過ごすことで、雅子も心配していましたが、やってしまえば雅子の淫乱さからいえばすぐに慣れると思います。相手の男性も私なりに厳選しましたので、まず、変な間違いは無いと思います。相手の男性は、会社員で38歳の独身です。SMの趣味が高じて、今だ結婚できない背景もあるようです。場所は、彼のマンションです。彼は、特に女性のピアス、刺青に興味があるようで雅子のような女性が理想だそうです。熟女で普通の主婦と言うことにも非常に興奮していました。
まず、月曜日に美容院にいってパーマを掛け直させました。髪も長くなり、ストレートパーマも似合ってきました。その後ホテルへ行き、奴隷妻としての身だしなみを整えました。胸も落ち着き、張りのある乳房は、私の自慢です。クリのほうも完治し、感度もばつぐんです。皮がなくなったことで、男のもののように先が乾いて、大きさも少し大きくなったような気もします。感度もそうですが、常に出ていることで持続性も向上したようです。触っただけで逝ってしまうようなことは無くなりました。
火曜日に雅子を彼のマンションへ連れて行きました。19時には、会社から帰ってくる約束でしたので、その時間に会わせて連れて行きました。19時30分に行くと彼は、帰っていました。さっそく、部屋へあがり、雅子に挨拶代わりに彼のものをフェラチオさせました。これが奴隷妻の挨拶です。彼のズボンを雅子に降ろさせそのまま咥えさせました。彼にそのままの状態で「雅子は、どうですか。」と聞くと彼は、「最高です。予想以上に綺麗な方で満足です。」と言っていました。「9月に45になる熟女ですがよろしくお願いします。かなり、淫乱ですから、たっぷり、調教してやって下さい。」と言っておきました。「それでは、3日後の今ごろの時間に迎えにきますので後はよろしくお願いします。」と言って、雅子のフェラチオをやめさせて、服を脱がせて、ショーツとトップレスのブラだけ残して、服を全部持ちかえりました。あとは、彼に任せるだけです。服も彼の好みの服を与えてやってくれるよう事前にお願いしてあります。
木曜日、雅子を彼のマンションへ迎えにいくと、既に彼と雅子は、恋人同士のような感じでした。雅子は、彼が買った洋服を着ていました。ノーブラでキャミソールにミニスカート姿でした。20台前半の恋人同士といった格好です。私が来る直前にもSEXをしたばっかりだったようです。「雅子、45にもなってその格好は、なんだ。恥ずかしくないのか。」と言うと雅子も真っ赤になっていました。「だって、彼がかわいいっていうから。」とうつむいていました。雅子に普通の洋服に着替えさせ、その日は、自宅へ帰しました。私も直ぐに調教内容を知りたかったのですが、彼からのメールを待つことにしました。
メールの内容を要約して報告します。プレイは、彼が帰宅して毎日7時くらいからやっていたようです。1日は、休んでプレイしたようです。普段は、先ほどのような格好が彼の趣味らしく、その姿で外出もさせられたようです。後は、SEXばかりしていたようです。様子は、写真でご推察ください。
今後のレンタルについては、また、報告します。彼からも「是非また、お願いしたい。」と言われています。ただ、レンタルの調教は、不特定多数で行うことに意味があると思っています。不特定多数の男性と交尾、調教させることで雅子の自尊心を捨てさせるのです。気に入った男性とでは、緊張感も無くなってしまいます。不特定多数と混じ合わせることで雅子の公衆便所化を図るのです。あなたや私、私の仲間だけでは、雅子の肉体は、もったいないような良い体になってきました。今後を期待してください。また、新たな計画も考案中です。また、報告します。」
木曜日に帰ってきた妻は、申し訳程度に駅で買ったようなお土産を持っていました。伊豆の温泉に行ってきたと言っていました。kからのメールの添付写真には、彼とのプレイの様子が20枚くらいありました。彼とのSEX中の写真、あとは、彼と行ったのかスーパーみたいなところでの買い物の写真、ドライブ中の写真でした。外出中の写真は、やはりどれもキャミソールにミニスカートと妻の歳では、恥ずかしいような格好のものばかりでした。さすがに、キャミソールですと、豊胸した胸が強調されていました。妻の体格と歳からは、どうみても不釣合いの胸です。それがとても卑猥に写っています。SEXの写真では、ピアスのついたクリがとても卑猥でした。見ず知らずの男性とここまでプレイ出来る妻に恐れいってしまいます。kに会うまでは、私とでも性に奥手で、貞淑そのものの主婦だったのです。見かけだけでなく、内面もかなり変わってしまったようです。今回もお土産を買ってきただけ、私達の前では、主婦を守りたい気持ちは、察しられました。その気持ちさえも無くなってしまったらと思うと、気が気でありません。今では、家族も妻のことを信じつつ、わかっているのが現状のようです。その手の話しは、しないのがルールになっています。妻が出掛けても行き先は、妻が取って着けたような行き先を言って行くだけで誰も聞かなくなりました。今後は、また、変化があれば報告します。



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[1688] メルフレに墜ちた妻(6) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/14(Sat) 11:55

その次のメールは、3月10日に妻から送信されたものでした。
それは、私が残業で遅くなるからという内容で、その夜に会っていたようです。
それからのメールは、ほとんどが、会うための連絡に使っているようで、
内容がほとんど同じようなものなので、列記しません。

全てのメールを読み終えた私は、妻をとがめるべきか否かを思案していました。
ただ、浮気が発覚しそれをとがめたところで・・・・と思い。
思い切って、M男にメールを出すことにしました。

全てを知っているという内容のメールをM男に送信しました。
さっそくM男からの返事が届き・・・

「最初から家庭を犠牲にするつもりはお互いなかったので、
別れる」という内容でした。
更にM男は「慰謝料などを求めるのでしたら、弁護士を通じて
しかるべき金額を・・・」とまで、書いていました。

私は、そんなものはどうでもよかったが、変わり果てた妻の姿を
見てみたいという願望と、M男に一言だけ謝罪の言葉が欲しかったので、
M男に、ただ別れるのではなくて、
私の前で、土下座をしてくれということと、二人の今までしてきた、
SEXの全てを最後として見せてくれ、という条件を出しました。
M男は、それを簡単に受入れてくれました。

場所は、二人がよく会っていたホテルのスイートルームの1室・・・・
妻には、気づかれないようにすること。

私は、その日妻に2日間出張だと嘘をつき、
M男からの携帯へのメールを待っていました。
午前中にM男から会社にいる私宛にメールが届き、
今夜妻と会う約束をしたという内容でした。

私は、その日の午後は全く仕事が手につかない状態で退社し、
ホテルの近くの喫茶店で時間をつぶすこことし、M男からのメールを
半ば胸をときめかせながら待っていました。
M男との約束の時間は、8時です。

「8時頃になれば、食事を終え奥さんはシャワーを浴びます、
その時に内容のないメールを送信します。その後すぐに○○○○号室の
チャイムを鳴らしてください、私がドアを開けます。」

という約束でした。

8時を回った頃に、私の携帯へM男からメールが入りました。
私は、指定されたホテルの一室へと向かい、
高鳴る胸を押さえるように、チャイムを押しました。

すると、待っていたかのようにM男がドアを開け無言のまま、
私をスイートルームのソファーへと案内してくれました。

その直後、浴室から妻の声・・・

「何しているの?、早く来てよ・・・」
続けて、M男が「ごめん、コンドームを探していたんだよ」
「そんなもの、ベットの上に置いているわよ・・・早く来て・・・」

こいつら、コンドームを使っているのか?
妻は、子供が出来ない躰でそんなもの必要はないはずなのに?

M男は、私の横で全裸になり、浴室へと向かいました。・・・


続く・・・・


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[1687] メルフレに墜ちた妻(5) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/14(Sat) 11:54

メールを読んでいる、私自身の中に少しずつ変化を感じていました。
もう、ここまで読めば妻の浮気は明白になっているにもかかわらず、
別の・・・そう妻の淫らさと、いやらしさをそのメールの中に求めよと、
ただ、日課のように読んでいきました。


2月13日 M男
今日は、とてもたのしかったよ・・・・・・
それに、あの洋服気に入ってくれたみたいで・・・・
僕もとても嬉しく思っている・・・・
・・・・・・君には内緒にしてたけど、あのレストランの予約を
帰り際にしたんだけど、来てくれるかな?
君のためにスペシャルディナーを注文しているから・・・
明後日の夜、7時・・・
また、1階のロビーでいつまでも待っているから・・・・・

2月14日 妻
夜は会えないって言ったのに・・・
でも、M男さんと食事していると、とても楽しく思えるから・・・
仕方ない人ね・・・・・

2月15日 M男
今夜は、来てくれてほんとにありがとう・・・・
別れ際に、どうしても押さえきれなくて、あんなことしてしまって
ごめんね・・・・・・・・
でも、食事中にも話したけど、男女の間の恋愛は自由なのじゃないかな?
家庭を犠牲にするのは、僕も好きじゃないけど・・・・
恋愛と家庭を割り切ってみれば、人生楽しいはずなんだけど・・・
・・・・・・・今でも、君の唇の柔らかさが僕の唇に残っている・・・

2月16日 AM 妻
・・・・昨日は、びっくりしちゃたわ・・・・どうしてあんなこと・・・・
主人以外の男の人とキスしたのは、初めてで・・・
もう、会わないほうがいいのかも知れないわ・・・・

2月16日 PM M男
今夜、チャットしない?・・・・
チャットだと、顔を見なくて話しが出来るから、正直な気持ちが
素直に出せるのじゃないかな?・・・
午後8時にこの間のサイトで、同じパスワードで待ってるね・・・・

2月17日 M男
昨夜のチャットは楽しかったよ・・・・
それに、君の気持ちもよくわかったと思う・・・・
僕の気持ちもわかってくれたよね?・・・・
それにしても、これまでにご主人さん以外の男性経験が
ないなんて・・・・・
たった30分で終わるSEXしか知らないなんて、君が少し
可哀想に思ったよ・・・・ほんとにいったことがないんじゃないの?
そんな、君を一度でいいから、思いっきりいかせてあげたいな〜・・・・
無理だよね・・・・

2月18日 妻
明日主人が帰って来る予定だったんだけど、出張延期で、
あと1週間延びたみたいだわ・・・・
なんか私、いけない主婦になっていきそう・・・

2月19日 M男
ご主人さんの、出張延期、僕とっては大歓迎だよ・・・・
・・・・・・そうだ、明日の夜また、食事しない?・・・・・
予約しておくから・・・

2月20日 AM M男
・・・・予約出来たから、午後7時にロビーで待ってるね・・・

*****************************************************
この頃に、妻は完全にM男に墜ちてしまったようでした。
この後に続くメールは、かなり過激なものに変わっています。
私はメールを読みながら、自分のなさけなさと、妻のほんとの
寂しさを知らされていました。・・・
ただ、メールの内容から察すると、妻はM男に
携帯の番号は教えてなかったようです。
*****************************************************

2月21日 AM M男
昨夜の君はとても素晴らしかったよ・・・・
想像していたように、美しい躰だった・・・・
・・・・初めての夜のように、堅くなっている君を見ていると、
大切に扱わなければいけないと感じていた・・・・・
ほんとに、SEXを全く知らない少女のようで、無理強いはしないから、
これから、ゆっくりと教えてあげるね、君もきっと楽しい日々に
なっていくと思うよ・・・・
・・・・明日の夜7時にいつもの所で待ってる・・・・

2月21日 PM 妻
私、いけないことをしてしまったのかしら?
でも、あなたは優しくて・・・・
フェラチオも、したことが今までになくて・・・・
あなたは、いけなかったみたいで・・・・
「声を大きく出していいんだよ」って言われたけど・・・・
いつも、あんなふうにしているから・・・・
あなたの、おちんちん、あんなに大きくてびっくりしちゃったわ・・・
主人以外の人のおちんちんを見るのは初めてだったから・・・
・・・・明日、いかせて下さい・・・・

***************************************************
この後からメールがしばらく途絶えていました。
妻が保存を忘れたのか、それともメールそのものを
送信していないのか?それとも、私が出張から帰るまでの
数日間、毎日会っていてメールは必要なかったのか?
それは、私にはわかりませんでした。・・・・・

続く・・・
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[1686] 妻とのセックスを教えて 投稿者:ゆう 投稿日:2002/09/13(Fri) 22:40

あなたと僕の妻のセックスをメールで教えてください
妻は43才 中肉中背です
僕の知らないところであなたと妻がセックスを楽しんでいる
という設定で、僕の妻とのセックスの様子をメールで知らせ
てほしいんです。
メール下さった方には、妻の細部データを教えます。
妻が他の男に抱かれていることを想像するとたまりません。
僕の欲望を満足させてください。


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[1685] 申し訳ありません。 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/09/13(Fri) 21:14

最後の最後に愚かなミスをしでかしました。
タイトルは「贖罪24」でございます。



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[1684] 無題 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/09/13(Fri) 21:11

逆瀬川健一です。Hな通行人さま、勘太郎さまには温かい言葉をいただき、感謝いたします。前回は調子に乗って長文を書き込んでしまいました。みなさまならびに管理人さまのご迷惑になったのでは、と気が気ではありませんでした。今回で「贖罪」を終わらせていただきます。長文、誤字、脱字等、これまでの数々の失礼の段、なにとぞご容赦くださいませ。

【#24 終局】
 それから約一年半、私たち夫婦は性の煉獄の囚われ人になった。ただし、その煉獄で味わうのは苦痛ではなく、爛れるような快楽と新鮮な感動だった。
 妻は相変わらずSの私設秘書として働いた。もちろん、業務内容は接待用性奴隷だ。成功した実業家ほど、刺激を求めているらしい。陽の高いうちから自社の執務室で嬲ることもあれば、別邸に呼びつけて辱めることもあった。週に一度、宿泊を含む残業を私は認めた。自分が受けた屈辱を、奴隷の作法に則った言葉で逐一語ってもらうのがとても楽しみだったからだ。とくに、外泊明けの妻の告白は刺激に満ちていた。私が感銘を受けたのは以下のケースだ。

#1/さる宗教法人の修行場で、若き修行僧たち十数名の性欲処理をさせられた。男色による綱紀の乱れを予防する措置ということ。修業期間中、妻のような女たちが代わる代わる山門をくぐるのだという。
#2/三宮のクラブで黒人を誘惑し、予約していたホテルに連れ込んでは情交の様子を隠しカメラで撮影されるというもの。黒人特有の体臭にどうしてもなじめない妻にとっては苦痛の時間だということだ。(Sがこっそり教えてくれたが、黒人はいずれもクライアントの仕込みらしい)
#3/北新地のスナックを貸し切ってのSMショー。四人の女奴隷とともに、夜通しゲストに奉仕させられた。
#4/暴力団の襲名式に仲居として送り込まれ、幹部たちの慰み者になった。最初は死ぬほど緊張したらしいが、ヤクザならではの色責めに気絶するまで虐げられた。
#5/中部地方某所で五頭もの犬と交わらされた。獣姦専門に育てられた犬の最終調教の実験台になったらしい。

 これらの光景はすべてビデオによって記録されていた。Sはいつでも見せると言ってくれたが、もはや、私は映像では満足できなくなっていた。妻の痴態は、生で味わうか、さもなくば本人の一人語りにかぎる。
 男は、視覚からの刺激で欲情すると言われるが、私を激しく高ぶらせるのは想像力だ。かつてSが私に言った「人間の快楽中枢は脳なんだよ。決して粘膜の神経細胞などではない」という言葉が重みを増している。妻が陵辱をどのように受け入れ、果てしなく湧き出す欲情をどのように味わっているかを想像することがいかに楽しいか。妻の肉体と精神が蹂躙されたという確かな事実が根底にあるから、この想像は、無から生み出される妄想とは一線を画すほど強烈だ。
 妻は、私の目の前で責め苛まれることを欲していたようだが、はっきりと口に出したことはなかった。自宅でSMプレイを行うこともなかった。
 私は枯れてしまったのだろうか。一夜にしてSMの神髄に触れてしまったせいかもしれない。妻を思う気持はあったが、妻を伴って積極的に秘密のパーティに参加することはなかった。
 そんな私を振り向かせるためか、より濃厚な刺激を得るためか、妻は密かにSにある申し出をしていた。さる中堅企業の会長夫妻に自分の身柄を期限付きで預けてくれませんか、と。
 驚いたSは、勤務中の私に直通電話をかけてきた。昼休みを待って、Sの会社に赴いた。
「会長夫妻の件はちらっと話したことがあったんだが、まさか細君が覚えていたとは思わなかった。どうする、逆瀬川くん?」
「どうするとおっしゃいましても、私には判断のしようがありませんよ。S先生がご判断ください」
「その会長夫妻はご夫婦ともに六十歳半ばなんだが、ハードSMで有名でねえ。われわれとはちょっと指向が異なるんだよ」
 SがやっていることこそハードSMではないのか? いつもの余裕が見られないSの様子が、妙に滑稽に思えた。
「会長夫妻のところからは、ただでは帰ってこられんという噂があってね」
「一生残るような疵とか?」
「肉体的にはNOだ。精神的なダメージが大きいらしい」
「なぜ、そんなところに妻が……?」
「限界に挑戦してみたいそうだ。きみ、何か不用意なことでも言ったりしたのか」
「まさか。夫婦仲は良好ですよ」
「マゾの業かねえ。突き詰めたいという願望は」
 Sは宙をにらんだ。
「で、細君を預けてもいいのかな。期間は二週間。報酬は――」
「報酬なんて結構です。私は金銭の授受など関係ない世界を純粋に愉しんでいるだけですから」
「青いな」Sはにやりと笑った。「有償貸与というのは、細君を身も心も奴隷に堕とすためにするものだ。きみが気に病むことはない。私設秘書の給与と一緒に細君の口座に振り込むから。どうだ、本当に預けてもいいのかね?」
「今、妻はどこにおりますか」
「件の会長夫妻と会食中だ。こういうのは見合いと同じでね。こちらからお願いしても相手先の意に染まぬこともある。その逆も然り」
「双方合意ということであれば、私には何も言うことはありません」
 Sは深くうなずき、辞去する私をドアまで送ってくれた。

 その翌朝、妻は会長夫妻から回されたクルマで、奈良の自宅に向かった。
 会長夫妻に対する妻の印象はすこぶる良かった。昼食を摂りながら、世間話でもするように妻の調教歴を訊いたという。
「初対面やのに、何でも話せるのが不思議やったわ。ご夫婦とも精神的に若いんやろね、どう見ても五十歳くらいにしか見えへんのよ。奥さんは、SもMもいける人でブレスレットの下にはBITCHとSLAVEいう刺青が彫ってあったわ。体中にいろいろ彫ってある言うてはった」
 妻は弾んだ声で会食の印象を語ったが、今頃は夫婦の手によって快楽を味わわせてもらっているのだろう。電車を待つホームで、社内の喫煙コーナーで、私は夢想した。

 二週間後。自宅マンションの部屋に明かりがともっているのを見て、ほっとした。約束どおり、妻が帰ってきたのだ。
 玄関ドアのチャイムを押したが、内部から施錠を解く音がしない。ためしにドアレバーを倒すとドアが開いた。ドアチェーンすらしていないとは不用心にもほどがある。
 三和土に踏み入れた私は、上がり框に正座した妻の姿に仰天した。
 鞣し革に真鍮の鋲が埋め込まれた首輪とブレスレットだけを身につけていた。ボーイッシュに短くカットされた髪が、首輪の茶色を際だたせている。
「お帰りなさいませ」
 それだけ言うと、妻は上体を深く折った。
 背中一面に走る鞭痕が目に飛び込んできた。私は靴を脱ぎ捨て、妻の傍らに膝を突いて背中の傷をあらためた。
 ふくらみの残る真新しいみみず腫れの周囲には、青紫や赤紫に変色した打痕が幾筋も走っている。その背景の膚は、黄色だった。内出血の治癒経過をいっぺんに見せられているようなものだ。二週間、妻への鞭打ちは日課だったのだろう。妻が自ら飛び込んだ地獄の凄惨さに、私は息を呑んだ。
「た、立てよ」
 妻の腰に手を回した。
「よく見せてみろ」
 リビングの照明の下で、妻の体を点検した。
 喉から胸、腹、そして太腿の内側やふくらはぎなど、やわらかい部分に三センチほどの長さの切り傷が無数についていた。見た目は悲惨だが、傷は浅く、裂傷というほどのものではない。
「どうしたんや、この傷は」
「奥様のお仕置きです。言葉づかいや態度など、奴隷の作法をはずすたびに剃刀でお仕置きを受けました。ふつつかな牝犬でございますが、よろしくお願いいたします」
 私は妻の肩に両手をかけて揺さぶった。
「おい、しっかりしろ! おれがわからへんのか。しっかりするんや!」
 妻の視線が私の顔に注がれた。膜のかかったような瞳に輝きが戻ってきた。
「けんちゃん……」
 妻が抱きついてきた。背中の傷に触れぬように、私はあえて腕を回さなかった。

 会長夫妻の自宅を初めて訪れた日のことは鮮明に覚えていたが、二日目以降の妻の記憶はあいまいだった。
 初日から、妻の人間としての尊厳は奪い去られた。妻や私がイメージするSMの範疇を逸脱し、虐待や拷問に近かったという。ちょっとした言葉づかいの誤りを咎められては仕置、奴隷としての誠意が見られないと難癖をつけられては仕置という日々を送ったのだった。会長宅には四十半ばのT子という女中がいたが、ただの家政婦ではなく会長夫妻のアシスタントも務めるサディストだった。夜の性奉仕の際は、一人の男と二人の女に責めを受けることになる。三十代の妻への嫉妬をむき出しにした女たちは、同性のみが知る女の泣き所を巧みに衝いては妻に奴隷の境遇を思い知らせた。
 三日を過ぎた頃から、妻には奴隷としての自覚が芽生えたという。会長夫妻と女中の思惑を先読みし、掃除や洗い物などの家事手伝いはもちろん、寵愛を得るためには何でもやった。奴隷という別人格が私の中に生じたとしか考えられない、と妻は語ってくれた。
「もう二度と行きたくないやろ。よう耐えたな」
 妻の話を聞き終えた私は妻の髪を撫でながらいたわりの言葉をかけた。
 だが、妻の答えは私の予想を大きく裏切った。
「たびたび伺うことにしたの。大きなお宅だから、T子さん一人じゃ大変よ」
「正気か? 神戸から奈良までわざわざ通うんか?」
「週末。せめて一泊で……おねがい」
「おれと一緒にいるよりいいんか?」
 私の問いに動揺も見せず、妻はほほえみをうかべた。
「実は、会長にひとつだけわがままを言わせてもらってるの。ご奉仕するとき、会長を『健一さま』と呼ばせていただきたいって。快くお許しくださったわ」
 胸が締めつけられるようだった。妻は、ご主人様の義務を果たさない私を振り向かせるために、会長夫妻の厳しい調教を受けたのではなかったのだ。苛酷な責めを受けながらも、精神的には私を見つめつづけていたのだった。
 私はいったい何を見、何を聴いていたのか! 惚れあって結婚したはずなのに、妻の気持をこれほど理解できていなかったとは。妻にとっては不本意な不倫から始まった性の闇への冒険を、私は心のどこかで夫婦のトラブルと思っていたようだ。冒険が終われば、穏やかな夫婦生活が戻ってくる、と。だが、これまで私たち夫婦が経験してきたことは、冒険ではなかった。それは、私たちの生き方そのものだったのだ。
 マスコミがつくりだした夫婦のイメージ、人生設計、ライフスタイルに、広告業界に身を置く私自身が洗脳されてしまっていた。そんな私の姑息なはかりごとを、身をもって受け止めてくれた妻に感謝の言葉もない。今はただ、妻への罪を贖うことしかできない。うちのめされた私は、詫びようと口を開いた。
「頼りないご主人様で――」
 妻は私の口に手を当てて言葉を封じた。「ロッキングチェア・マスターは、もっと威張ってなきゃ」
 捕り物に走らず、ロッキングチェアでくつろぎながら真犯人を推理する「ロッキングチェア・ディテクティブ」をもじったものらしかった。奴隷の身に触れることなく調教を施すご主人様……。その言葉で、私の心は一気に軽くなった。
「もうすぐボーナスやし、神戸にも飽きてきたところやし……」
 妻の目をまっすぐに見て言った。
「引っ越そうか、奈良に。毎日でも会長宅に通えるやろ」
 大きな笑みが、妻の顔に浮び、すぐに嬉し泣きに取って代わった。

昨年の七月来、私の不定期な書き込みと拙い文章にお付き合いいただき、ありがとうございました。現在、妻はS氏の私設秘書として週の半分を、会長宅の家政婦として週の半分を送っており、週末は常に不在です。会長宅まで私たちのマンションから徒歩二十分ほどの距離ですが、いまだに会長夫妻とは面識がありません。もちろん、これからもご夫婦と顔を合わせることはないでしょう。
最後に。管理人さま、私の告白を『妻物語』に書き込ませていただき、感謝しております。五百万ヒットもすでに秒読み。このすばらしいサイトのますますのご発展を心よりお祈り申し上げます。ではまた、機会がありましたら。



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[1683] メルフレに墜ちた妻(4) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/13(Fri) 18:18

妻と男のメールを全部読んでしまうには、1週間もの時間が費やされました。
仕事から帰って来てから、私の部屋にこもって・・・

以下に、それからのメール交換の一部を抜粋して列記します。


1月11日 男
君と出会って、そろそろ2年が過ぎようとしています。
これまで、いろんなことをメールで話してきて、お互い打ち解けて
いると思っています。・・・・
思い切って会ってみませんか?無理とは言いません・・・
・・・・・お茶のみ友達として・・・・・・

1月15日 妻
・・・私は会うつもりはありません。・・・
やっぱり、緊張するし・・・
知らない人と会うだけの勇気がありません。
・・・・・見たこともないし、本名もお互い知らないのですよ・・・・

1月16日 男
私の本名は、M田M男といいます。
S市S町○○番地に住んでいます。
添付の写真は、私です・・・・・
(そこには、少なくとも私よりはスマートで背の高いスーツが似合った
男性が、写っていた)
これで、知らない人ではなくなりましたね(笑)
時間のある時で結構ですので、少しの時間お茶しながら
話が出きればいいな、と思っています。
変な男ではありません、お互い家庭もありますし、・・・・
それが、無理でしたらせめて・・・・顔を見てみたいです。
ご主人さんが、デジカメを持ってるって言ってましたよね、
それで写真を撮ってメールに添付して頂けませんか?・・・・

1月30日 妻
写真見ました、すごくかっこいい人なのですね。
誠実そうだし・・・・
会う勇気は、まだ私にはありません・・・
今度写真を撮ってメールします。・・・・
・・・・主人に何て言って撮って貰おうかな〜・・・・

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確かにこの頃妻を、デジカメで写真を撮ったことがありました。
たしか、友達がPCを買ったので冗談で送るからということで・・・
まさか、男に送るためになんて・・・・
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1月30日 M男
・・・・ぜひとも写真を撮ってもらって送って下さい・・・・
楽しみに待っています。・・・・
それともしよければ、お名前教えていただけませんか?・・・・

2月3日 妻
写真添付しました。・・・・恥ずかしいからあまり見ないで下さいね・・・・
それと、名字は教えられませんけど、名前はK美と言います。・・・・

2月3日 M男
写真ありがとうございました。・・・・・
想像していたとおりすごくチャーミングで可愛い方ですね。
スタイルも抜群のように見えて・・・ご主人さんが羨ましいです。
・・・・益々会いたくなりました・・・・・

2月10日 AM 妻
今夜から突然主人が出張で10日間も居ません・・・・
・・・少し寂しいかな?・・・・
何か暇つぶしはないかな〜・・・・

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確かにこの頃、会社の営業所でトラブルが発生し、
私は急遽出張に出ました。結果20日間もだったのですが・・・
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2月10日PM M男
・・・・ご主人さんが今夜いないのでしたら、
チャットでもしてみませんか?
パスワードチャットのサイトがあるので、
そこで、文字のお喋りをしてみませんか?
アドレスは、http://******** です。
パスワードは、********です。
20時から待ってます。・・・・・

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チャットの内容については、私には当然わかりません。
ただ、その日を境に、二人のメールの内容と言葉遣いが、
敬語、丁寧語が少なくなっていきました。
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2月11日 M男
昨夜はチャットありがとう、いろんなことが話せて嬉しかったよ。
少し、大人の話も出来て・・・・
・・・昨夜約束してくれたよね。・・・・
君は、冗談のつもりだったのかもしれないけど、
僕は、本気のつもりだよ・・・・
「高級レストランで、昼間の食事だったら一緒してもいいわよ」
の昨夜の言葉・・・
さっそく今日○○○ホテルのレストラン○○○を予約したから、
明日の昼食は、一緒にしょう・・・
1階のロビーで12時に待ってるから・・・

2月12日 AM M男
昨日は、食事に来てくれてありがとう・・・
写真で見るより、本物の君はとても素敵だったよ・・・
・・・10日