BBS1 2002/11 過去ログ


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[1809] 淫らな媒体3 投稿者:錯乱する夫 投稿日:2002/11/30(Sat) 00:39

妻から聞き出した男との関係は3年間も続いていたそうです。妻は
決して交渉回数を口にしませんでした。ホテルや車の中でのセッ
クスは数え切れないほどの回数だったに違いありません。その間
私は、妻を疑うこともなく、ごく普通の夫婦でした。ぽつぽつと
話す断片的な内容をまとめると、同じ職場になって、男の仕事ぶ
りやキビキビした行動的なところに、知らずしらずに惹かれてい
たそうです。初めての関係は、職場が一緒になって4〜5カ月
後で、○○市にあるラブホテルでした。取引先での仕事を終えて
会社に帰る途中で、車が一気に門をくぐったため、どうしよう、
どうしようと困惑している間にそうなってしまった、というの
です。最初の交わりで男が妻の中に射精したあと、妻はたいへん
なことをしてしまったと後悔もしたそうです。コンドームはつけ
ていたそうです。夫以外の男性と体の関係をもったことには恐怖
心があったと言っていました。しかし、好意を持っている人に抱
かれたいという感情も抑えることができなかった、と。一度、体
の関係を持ってしまうと、徐々に罪悪感が薄れてしまい、ただ、
夫には知られないように、と願うだけになってしまったそうです。「あなたには悪いとは思ったけれど、逆らえずにいた。」という
のです。夫しか知らないであろう妻が他の男との情事に溺れてい
ったことは容易に想像できました。妻の生理前後の安全日には生
で交わったのではないかという疑念も持っています。
2人の行為を写した写真は、その時に撮影したものではなく、何
回も関係を持つうちに、男が記念に撮影したいとデジカメを持ち
出してきたそうです。同じ職場でもあり、悪いことには使われな
いだろうと思って写真撮影を許したそうです。
勝手な話ですが、私も妻以外の女性としばらくつきあったことも
あり、妻以外の女性とのセックスは私にとって麻薬のようなもの
でした。いつか止めないと堕ちてしまうと恐れながらも、甘美な
思いに捉えられてずるずると続けてしまったことがありました。
だから、妻が3年もの間、私の目を盗んで男と体を重ね、快楽に
のめりこんでいったことも頭のどこかでは許そうとしている部分
もありました。
しかし、目の前にいる妻がホテルの薄暗い照明の下で、男のペニ
スをくわえて唇を上下させている光景、男にペニスを挿入され、
体液でぬめり光る結合部の写真を見るたびに、妻を許せない思
いと、それとは逆の興奮が沸き起こってきます。その日以来、離
婚を言い出さない私を、まるで腫れ物にでも触るような目で見つ
めています。私自身がアドバンテージを得た勝利者なのか敗残者
なのか、わかりません。




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[1808] その後(最近) 投稿者:さすけ 投稿日:2002/11/28(Thu) 19:16

この前の投稿は、一気に書いて改行したらちょっとミスってました。

別荘でのあとしばらくなにもなかったはずです。妻の里美とも別荘の話はするけど、Fさんのことはあまり話題にしません。僕はあのあとから、妻とする回数が増えてました。妻とするときは、頭の中は、あの薄暗い中での妻とFさんのことでいっぱいになって、今までよりも激しくなってます。僕たちは家賃も安いので郊外のマンションに住んでます。僕もたまに電話入れるし、妻も買い物くらいでしか家を空けません。妻があれ以来Fさんに会った形跡はありませんでした。「こっそり会っててもええねんけどなあ」とか思ってましたけど。

先週の水曜はFさんとゴルフでした。ゴルフ場の風呂場で湯船の一段下がったとこで、Fさんとその日のゴルフの話しに花を咲かせてたら、見るとはなしに見てしまいました、タオルで隠してないFさんのがお湯の中に漂ってるように見えてたので。大きいということもなく、どちらかというと並より気持ち小さいかな?と思いました。まあ、僕のも並ですが。あまりじっと見るのも変だから、あそこのグリーンはどうとかKちゃんは調子良かったなとか話すFさんに相づちを打ちながらも、目の片隅でたまに見ながら
「里美があれをくわえてしゃぶったんかあ・・・」とか「その手が里美の胸とかお尻とかお○ことか触ったんや・・・」とかいうことを、いろいろ考えてたら勃起してきて、隠すようにお湯に沈んで誤魔化しました。

あの時の興奮が忘れられなくて、いつかチャンスがないかと思ってましたが、昨日久しぶりに妻とFサンを会わせました。確信はできないけど、二人を見た感じと話しぶりから、あのとき以来みたいだと思いました。
昨日はFさんを僕の家に連れて来ました。ちょうど僕の家のある方面の現場が遅くなって、どこかでメシでもと言うから、それなら僕の家で食べていってくださいよと、そういうことになったんです。妻に電話したら、ちょっと慌てて買い出しに行きました。
マンションといったって2DKというか3Kというか、廊下なんかがあるマンションを想像しないで下さい。キッチンのすぐ横のテレビのある部屋に炬燵を置いて、だいたいそこでごろごろしてます。あと寝室にしてる部屋と、もう一部屋は物置と僕のパソコン部屋です。
途中僕たちもコンビニに寄って飲物を買いました。その時にこっそり妻に電話しました。
「前に別荘言った時やったやろ?ブラジャーはずしたことやないか。Fさん行くから今日もブラジャーはずしとけよ。それとスカートにしとけよ」と言ったら
「恥ずかしいねんよ、それ。うん・・・わかった、ええけど・・・」と了承させました。というか、ほとんど抵抗する素振りがないんですね、予想通り。
Fさんは最初落ち着かない感じでしたが、ビールを勧めてしばらくすると落ち着いたみたいでした。食事の時も「奥さんの手作りの料理が食べれるとは思てませんでしたわあ、ははは」と上機嫌でした。昨日の妻は黒いブラウスにノーブラでした。スカートは茶色の短めでした。スカートも刺激があるように短いのにしておくように言ってたからです。なんか、黒のハイソックスが妙にそそられましたが・・・。
10時まわった頃にはだいぶ酔ってました。Fさんを泊める計画で飲ませてたら、「車明日乗ってきてくれる?運転できんからタクシーで帰るわ」というから僕が泊まるように言ったら、妻も泊まっていくことをすすめてました。Fさんは、奥さんに電話して、僕が代わって泊まってもらうことを伝えました。奥さんにはすごく恐縮されてしまいました。
炬燵をずらして客用の布団を敷いてから、僕が風呂に入りました。Fさんに先にすすめたけど、ちょっと酔いをさましてからと言ったので、妻にちゃんと相手しとくように言って風呂に行きました。妻は胸があまり大きくはないけど、ノーブラなのは隠しようがなかったし、Fさんもそれを聞いてくることもしませんでした。炬燵から立ち上がるときには、僕からも妻のパンティーが見えてたから、僕の正面のFさんにも見えてたはずです。どっちかというと、酔ってきた妻はFさんから見えるように立ち上がってましたし。
風呂に入ってる間、気になってしかたなかったけど、長めに入ってました。風呂を出て次に妻が入りました。それから最後にFさんが入りました。Fさんが入ってる時、パジャマに着替えた妻をうしろから触りました。
「あかんてえ、Fさん気いついたらどうすんのよお」とか言ってましたが、そのまま触ってたら感じてるようで、声が変わってきました。その前にFさんと何かしたんだろうとは思ってましたけど、妻のお○こはすでにぬるぬるの状態でした。妻は僕の指で一度軽くいきました。
Fさんが出てきて、僕の使ってないパジャマを貸してあげました。ちょっとだぼだぼなのを見て妻がくすくす笑ってました。それから、僕はビールをコップ一杯だけ飲んで、先に横になるからと自分のふとんのほうに行きました。Fさんも「わしもそろそろ・・・」と言って布団の上に行きました。妻は妙に長く洗い物をしてから僕の横の布団に来ました。
「もう寝たん?」と聞いてきたけど完全に寝てるふりしました。妻はしばらく布団の上に座ってました。いつも僕は飲んだら朝まで起きないから、確かめてそうでした。僕は寝たふりで必死に起きてましたけど。「まだか〜・・・」と思ってたら、妻が立ち上がってそおっと襖をしめて出ていきました。「閉めていくなよ」と思ったけど、その時点でもうぎんぎんに勃起してました。僕は音に神経を集中させました。時間が少したった時、ちょっと喘ぐ声が聞こえました。僕は全神経を集中して襖を1センチくらい開けました。台所の洗い場の電気はついてました。それでFさんが寝ている布団を斜め下側から見ることができました。布団が動いてるのを見ていたらFさんがいきなり布団をはらいました。斜めの明かりのなかで妻が裸で横たわって、Fさんが愛撫してました。キスをするのも見えました。シックスナインの時妻がこっちのほうを見た気がしてびっくりしたけど、そのまま続けてました。妻が仰向けになり、Fさんが覆い被さっていきました。Fさんが腰を動かすのを、隙間から固まったままで覗いてました。Fさんが疲れたのか仰向けになると、妻がその上にまたがりました。妻がお尻をぷにぷにと動かすのがはっきり見えました。妻がそうなった事実を確認できました。
朝、目覚ましで起きると妻が横に寝てました。Fさんは早朝に仕事があるからと出ていったと言ってました。2度寝した妻は眠そうでしたが、妻を抱きました。
「夜、ノーブラと短いスカートは刺激あったやろ?」と聞くと、「あんなん、またしたいね」とか言ってました。それ以上のことしたのを見たとは言ってません。
今日は会社に電話して無理矢理直行にしました。

また報告します。今会社から報告しました。


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[1807] 変っていく 我妻 3 投稿者:ぽ〜ちゃん 投稿日:2002/11/27(Wed) 23:32

薄明るいホテルのベッドルームで男の指が妻のヌルヌルとした愛液を流している部分へと入っていくのがわかりました。
クリトリスをクチュクチュと触ったり 指を出したり入れしたりと私の妻をもてあそぶように 男は攻め続けました。
勿論その間 妻は男の固くなった物をしごき続けています。
「凄いね どんどんあふれてる来るよ もう おしりの穴までヌルヌルしてる」
男は妻の愛液を楽しむかのように 自分の指で感じていました。妻を見ると大きく脚を開いて シーツをグッと掴みイキそうになるのを我慢しているようでした。
男は段々激しく指を突きたてていきました。 妻の叫びに近い声が部屋中に響き渡っています。
「ダメ ダメ もういっちゃうの!」 「いいよ いっぱいイッて!」そんなことをいいながら 男は妻の中を指で激しく責め また 妻は男の物を激しくしごいていました。
私の物はもう我慢汁でベトベトになっていました。妻は私に見られている興奮と見知らぬ男に自分が恥ずかしめられている 興奮とで今まで見たことのないような状態でした。
妻が「いきそう! いっちゃう!ダメ もう ダメ お願い許して!!」と叫んだ時でした。男が「凄い!噴いちゃったよ! それもこんなにいっぱい!」と叫びました。
私の目にも飛び込んできました。 キラっと光る妻から飛び散る液体が。私が今まで見たことのない 妻の液体を それも私以外の男の顔にぶちまけたのです。
妻は「あなたのも凄く硬く太くなったわ! 凄いわ!」と叫び声をあげながら 男の物をしごき続けています。
男は妻のビチャビチャのあそこに むしゃぶり付きました。妻も再び彼を寝かせてしゃぶり出しました。
今度は男の顔の上で激しく あそこを攻撃され「また いっちゃうの ダメ ダメ もう勘弁して また出ちゃう!!」その声と同時に2回目の潮吹きでした。
男は「オォ〜」と叫んでいます。妻も夢中で口で愛撫をしています。3度目の時 妻の「出ちゃうのまた おしっこが・・・」の声を聞いた時 「だめぇ〜 出ちゃう!イクぅ〜」妻の叫び声と同時に 男のうめく声がし 妻が「凄い いっぱい あなたの白いの出てる! すごくいっぱ」妻の顔や胸にまで 男の白いドロドロとしたものが飛び散るのを私は見ました。
自分の妻が自分以外の男に潮を噴きながら その男の精液を口や胸などにまき散らされる妻を見て私のギンギンになった先端からも白い物が床へと飛び散りました。
妻は私が覗いているのを解っていて 放出した男の部分を優しく愛撫しながら ベッドで全裸で抱き合っています。
それも 私が興奮しているのを解っているように また それを楽しんで見せ付けるようにと私に自分のあそこを見せるように。
男が「初めてだよ 入れる前にイッちゃったなんて 凄く興奮したよ 君の悩ましい声とでね」
妻は「私もこんなに興奮したの始めてよ 指だけでなんて ほんとに始めてだわ」「お願い この凄く硬くって太いの入れて 今度は私の中でイッてよ」といいながら 自分の顔や胸に撒き散らされた液体を始末もせずに男の物をまた 口へと含んでいくのでした。 


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[1806] 淫らな媒体2 投稿者:錯乱する夫 投稿日:2002/11/27(Wed) 21:59

タンスの奥に隠された妻のバッグから、男とからむ妻の写真を見
つけたその夜、遅くに妻は帰ってきました。長い長い時間を待って、妻が帰ってきたとき、どのような言葉を投げかけようかと私
の頭の中では恐れや不安、怒りと嫉妬が渦巻いていました。
いつごろからあの男と性的な関係になったのか、妻にどのような
心の変化があったのか、私には妻を理解することができなくなっ
ていました。
遅くなったことを言い訳しながら、私の部屋に入ってきた妻に声
をかけました。
「誰かと会っていたのか?」
「えっ! なに? なに言ってんの。」
「男と会って抱かれてきたのかって聞いてるんだよ! 会社へ電
話してもいない、って言ってた。」
「・・・・・・」(絶句)
「図星か・・・・」
「なにやってんだ! いったい!」
妻はそのまま凍りついたようになってしまいました。明らかに
自分が過ごしてきたみだらな時間を私に見透かされてしまってい
ると思ったのでしょう。
私は、妻のタンスの奥から見つけ出したカラーのFDを妻に投げつ
けました。怒りでいっぱいでした。
「これは何なんだ!」
妻は投げつけられたFDを見て、びっくりしたようでした。私は
スタンダードな黒のFDしか使わないから、そのFDが誰のものか、
どこにあったのかすぐわかったはず。みるみる顔が青ざめていき
ました。
「そこに写ってのはお前だろ!他の男のモノをくわえて、突っ込
まれているのは・・・・、よくも今まで、そんな裏切りができた
ものだ!」
「あの男との思い出を大事にしまって持っていたのか!」
私は、妻の体が他の男に自由にされ、妻も体のあらゆるところを
使って男を悦ばしていたことに対する嫉妬のあまり何を口走った
のか、今でもはっきりと思い出せないでいます。
(すみません。あと少しだけ書くことがありますので。)


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[1805] 雅子39 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/11/27(Wed) 01:53

平成14年11月27日
妻の胸に刺青が入ってしまいました。妻は、日曜日、思ったより早く6時頃には、帰ってきました。何事も無かったように夕食の買い物まで済ましていました。私は、てっきり今回の刺青の件は、先延ばしになったものだと思っていました。日曜日、kからのメールもきませんでした。妻の被虐を期待しつつ、なぜかというか当然、私は、ほっとして日曜日の晩を過ごしました。
月曜の朝、気に成ってメールを確認するとkから
「添付写真を見て下さい。約束通り、雅子の胸に刺青を入れさせてもらいました。図柄は、計画通り、牡丹の花に蝶です。入れ終わった雅子の姿に本当に惚れてしまいました。奴隷妻、雅に理想の姿です。次回計画の乳輪周りの刺青も頼んできました。雅子も自分の姿に涙を流して喜んでいました。これで雅子も元の貞淑な奥様に戻ろうなんていう気持ちも吹っ飛んだでしょう。ますます淫乱に磨きをかけていきます。痛みに耐えて刺青を入れている写真も添付しておきました。SMクラブは、2週間ほど休ませて経過をみたいと思います。今後をご期待ください。」
自分の姿の情けなさに涙を流したのでしょう。痛みも我慢していたのか、妻の様子が目に浮かびます。

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[1804] 別荘での出来事です。 投稿者:さすけ 投稿日:2002/11/27(Wed) 01:33

今月の初めの連休の時のことです。話の成り行きで仕事関係で付き合いあるFさんの別荘に僕ら夫婦が招かれました。

和歌山県の海の近くで、見た感じはちょっとしょぼい気はしましたが、子供のいないFさん夫婦がくつろぐには手頃かなと思いました。
Fさんの家に僕の車を置いて、Fさんのワンボックスでずっと僕が運転しました。
Fさんがシートベルトはうっとおしいと言って3人共後ろに行き、僕は、まあナビがあるからいいかと、たまに後ろの会話に入ったりしてましが、そのうちみんな眠ってしまいました。

なんでやねん、と思いながらも運転してると、Fさんが寝てるようで寝てなかったんです。
Fさんから斜め後ろの僕の妻のほうをわざと横に寝てるようにして見てたんです。
妻はスカートだったけど短いというほどではなくて、ただちょっと脚が開き気味の感じでした。
僕はサングラスだったんで、Fさんを観察しながらも運転に集中しまた。
というか、微妙にバックミラーからFさんの顔がずれるので、気にしたら事故りそうだったので辛かった。
Fさんの奥さんはちょうどFさんの真後ろでよく見えませんでした。
Fさんが妻の体に興味があるのがわかって実は勃起してました。

出るのが遅かったのもあるけど、別荘に付いて掃除とかプロパンガスのボンベからガスを引いたりして、一応散歩とかしたあと、鍋の用意ができたのが8時過ぎでした。
一通り食べて飲んで、妻達が片づけを終わったのが11時頃で、そこからまた飲み始めました。
寝る場所は一部屋で雑魚寝です。布団は四つあったので並べて引いてました。12時過ぎにFさんの奥さんが先にはしっこの布団に入りました。
そうそう、みんなもう寝る格好で飲んでたんです。
僕はスエットの上下であとの3人はパジャマでした。パジャマ姿でそこにいる妻が妙にかわいく見えました。

Fさんがトイレに立った時、「あとでブラジャーはずしといで」と妻に耳打ちしました。
「まじで?なんでやのん?」とか言うから「ちょっと刺激的やろ?二人だけの秘密やから」と言ったら
「いややなあ」とか言いながらも酔いも手伝ってその気になってそうでした。
Fさんが戻ってきてちょっとして妻に目で合図したら、妻がトイレに行きました。帰りにバッグのところに行ってごそごそしてたから、期待したらきっちりブラジャー外してました。
ちょっと揺れてノーブラが丸わかりでしたが、Fさんは気づいてるのかないのか注意してたら、やっぱり気づきました。
酔ってるから目が行くんでしょうね、やっぱり。
妻に「灰皿替えてよ」と言って目配せしたらわかったみたいで、パジャマの胸元から見えそうになるくらい屈んでくれました。
「こいつもそうとう酔っとるな」と思いました。

僕が先に布団に入りました。Fさんの奥さんとは反対のはしっこでした。妻は酔ってるにも関わらず片づけようとしてましたが、Fさんに「明日でえ入りました。Fさんはその横で、僕の予想通りになってくれました。
僕は妻の布団に手を入れて胸を触りました。妻は形だけ手で押さえて抵抗のふりをしたけど、まかせきりでした。
手を下げてパジャマのパンツに手を入れてパンティーの横から指を入れると、べとべと状態でした。クリを刺激すると微かに喘ぎが聞こえました。Fさんに聞かれたかなと思ったけど、しばらく指を動かして、酔って眠気に負けた振りをして寝るまねをしました。

えらい長く感じたけど、妻のふとんがごそごそする音が聞こえました。しかも妻が少しFさんのほうに寄ってるんです。僕はうつぶせに寝る癖があるから、顔だけ斜め下に妻のほうに向けてました。
枕と髪で薄く目を開けてもわからないし、照明はリビングの壁のライトだけだったので、僕の顔は影になってました。

妻は上を向いてました。Fさんが妻の胸に手を伸ばしてるのがふとんの形でわかりました。
もう最高潮に勃起しました。「眠ってるんかな?」と思ってたら妻がゆっくりこっちに横向きになって、またちょっとFさんのほうに寄ったんす。
Fさんに背中向けて触られてるようでした。妻に集中してたら急にFさんが顔を上げて僕のほうを見た時はびっくりして動いてしまいそうになったけど、じっと寝てるふりしてました。
Fさんの奥さんもいびきかいて寝てましたから。
様子から胸は生で触られてるのはわかりました。「多分お尻もあそこ触られてるやろな」とか思ってますます勃起がおさまらんようになってまた。
どうしてもふとんに擦れる音が聞こえるからたまりませんでした。

そのあと、妻がゆっくりFさんのほうに向いて二人がすごく近寄ってると思いました。かすかにチュッチュッという音で何をしてるのかすぐわかりました。顔も近づけてたし。
「キスしてんのか?」と思って、妻がそうとうに感じてることがわかりました。
妻が体をちょっと起こし胸をFさんの顔に近づけました。Fさんの奥さんと時々こっちを振り向いて僕のことを気にしながらFさんに舐められてました。下も指で触られてるみたいで、喘ぎ声を我慢してるのがよくわかりました。

かすれたFさんの声がちょっと聞こえて、しばらくしたら妻がふとんの中にゆっくり沈んでいきました。真ん中くらいで顔を出してFさんの布団に頭を入れたんです。
「そこまでするか」と思ったけど、真夜中の予想以上の展開に内心「もう入れてもらえ」とか考えて「この勃起のまま眠れるんか?」と、それでも必死で寝たふりしてました。
Fさんのあそこの部分のふとんが動くのを見て、どれだけ後ろから妻の中に入れたかったかわかりません。
「Fさんがいま目の前で妻の舌使いを味わってるんやな」とか
「手は妻の胸を触ってるはずや」とか
「Fさんに妻のくちびる奪われたんや」とか考えながらじっとしてまた。

Fさんは妻の口に出したようです。ふとんの動きでわかるんです。Fさんの力の抜けた感じとかでも。
妻がそおっと起きあがってトイレのほうに行きました。帰ってきてふとんに入るなりFさんに近寄って、キスしてるんです。Fさんの耳元で囁いた妻の声はいまでも残ってます。
「こんど・・ちゃんと・・・・して・・・また・・・ゆっくり・・」
んで、またキスの音がしました。
Fさんが寝てから自分もしようと思ったけど、ちょっとまずいかなあとか悩んでるうちに、ほんとに寝てしまって朝、一番最後に起こされました。

あれから妻がFさんとしたのかどうか、わからんのです。Fさんは自営なんで昼間自由に時間使えるので微妙です。

これからどうなるんか・・・

あ、妻は今29歳です。Fさんは確か40後半です。僕は34です。





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[1803] 送りオオカミかな? 投稿者:ゆずぽん 投稿日:2002/11/26(Tue) 00:37

実話です。自分の妻ではなく他人の妻との話です。
一昨日、職場の同僚とともに第3回目(笑)の「プレ忘年会」で盛り上がりました。
なにしろ、このデフレスパイラルの渦中で、充満し続けるストレスを発散させなければ、明日へのエネルギーが湧いてきません。
つとめて、明るい雰囲気づくりのために、あえて週に一度は羽目をはずすことにしています。社員は全部で8人。うち女性は1人。彼女は32歳で既婚者、いわゆる人妻です。彼女はよく気が付き、シャレもわかる、仕事もできるナイスな女性です。子どもはまだいないので若々しく、みんなのアイドルなので大事にしています。
一昨日の夕刻。
「さあ、そろそろあがろうか。」
「カトちゃん、いつもの部屋、予約入ってるよね。」
「おう、バッチリよ!」
と、いつもの会話で職場を後にしました。向かった先は、最近できたカラオケルーム。
とにかく飲んで、食べて、思いっきり歌えて、激安ってのが魅力です。
飲み始めておよそ3時間後、
「今日は、そろそろおひらきにしよっか?」と課長の声に
「平日で、店すいてたのはいいんだけど、明日、仕事だしね…」と私が続くと
「ねぇ、もうちょっといいんじゃないの〜。まだもっと歌いたいしぃ〜」
と、酔いも手伝ってアイドル恵美ちゃんの延長希望が出ました。
「ところで、恵美ちゃんの旦那さんって、理解あるんだねぇ。」
「どうして?」
「だって、毎週の飲み会に皆勤じゃない!」
「これも仕事のうちだ、行って来いって…いつも言うのよ。」
「へぇ、見上げた旦那さんだ!」
「本当は家で泣いてるんじゃないの〜 恵美〜早くかえってきて〜 って!」
「キャハハ…んなわけないでしょ!今ごろ自分もどこかで飲んでるわよ〜」
「そっか〜じゃ、もっと飲もう飲もう!」
「そうこなくっちゃ!イエ〜イ!」
その後、行きつけのスナックもはしごした私たちは日付が変わる頃に
それぞれの家路に着いた。ここまではいつもと同じでした。
ただ1つ違っていたことがありました。
それは、タクシーの後部座席、私の横に酔いつぶれて小さく寝息をたてている恵美ちゃんがいることでした。家の方角が同じということで、みんなから押しつけられた感じでしたが、内心、嬉しい気持ちが先行していました。彼女の自宅までは30分あまり…。
恵美ちゃんの頭は私の左肩にあり、セミロングの茶髪で顔は覆われています。彼女の髪の香りと私の左耳に少しかかる彼女の髪の感触に異様に鼓動が激しくなりました。苦しいのか、時折「う〜ん」と体をこちらににじりよせてきます。
そのたびに、彼女の胸が私の左腕に強く押しつけられ、その柔らかな感触が衣服越しにでも感じられ、私の鼓動はさらに高まりました。私は、だめだ…人の奥さんじゃないか…と思う反面、少しだけなら…と、彼女の左胸をセーターの上からそっと押さえました。
その柔らかな弾力に思わず股間が堅くなるのを避けることができませんでした。恵美ちゃんが何の反応も示さないのをいいことに、ゆっくりとなでてみました。その形を確かめるように…。20秒ほど続けていると、恵美ちゃんの鼻息が少しだけあらくなりました。
と同時に、私の手のひらに乳首の感触がわかりだしました。



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[1802] 妻を育てるP3:その2 投稿者:さとし 投稿日:2002/11/25(Mon) 23:02

 条件次第では、妻を貸し出しても良いという私からの返答から、数日後に青木さんから答えが来ました。 どうやらAさんの了解を確認していたようです。
それによると、次の通りでした。
Aさんは、首都圏のとある衛星都市で事業を営む資産家であり、別にヤバイ筋の人間ではない。 色々な事業の中に代理店業務や飲食店もあり、その中の一つにスナックもある。 資産を持っているので、大体において無借金経営であり、借り入れの方も取引銀行の御願いで起こしているだけであり、預金と見合っている状態である。
Aさんと一緒に来たBさんとCさんは親族であり、Aさんの経営する事業の役員として働いている。 ただ、3人は悪友としての側面も有しており、時として「悪さ」をしている。
Aさんの経営するスナックは、Aさんの住む衛星都市に隣接する都市の駅前ターミナルの裏通りに位置しており、カウンター席12席、テーブル2卓12席の、合計24席程度(中程度の規模でしょうか)。
客は、地元の経営者層が中心で、Aさんの知人が大部分(不景気な世の中でも、暇を持て余す旦那衆というものは居るものなのでしょうか)。
当日の客は、3名プラス青木さんに加えてオーナーのAさんが声をかけた常連10名程度の見込み(変な同伴客が来ると困るので、事前には予告しないでおく。 もし、不幸にして面識の無い人間が来た時は中止する。)。 また、会員制なので変な一見客は来ない。
それらの客の前で、私の妻を利用した趣向を用意しているが、私の申し出は必ず守る。
趣向が終わり次第、店の2階で4人による続き(ゴルフの夜と同様の行為)を行う。
更に、私自身がスナックに来て貰っても構わない。 その場合、店に仕掛けられている防犯カメラを2階で見ていても良いし、実際にスナックの席に座っていても構わない、同様に2階での続きに参加しても構わない、撮影した防犯ビデオは私に引き渡す、との条件も提示されました。

一応、私の提示した要求を満たした内容でしたので、私は内容を妻に取り次ぎました。
妻の反応は一瞬複雑なものでしたが、一晩考えた後、Aさんの求めに応じることを了承しました(妻の心の中で葛藤があったのか、それとも私への遠慮から悩むポーズを示しただけなのかは不明です)。

実行は、子供の夏休みを待ちました。 子供を連れて私が実家に帰省し、妻を三日間ほどフリーにしてやり、その間にプレーさせることにしました。 その間、私は二日目の午前中に仕事で東京に戻らねばならないことにして、妻のスナックでのプレーを見ることにしました。
ただ、私と妻の関係はAさんにも内緒にしておくことにし、Aさんには青木さんの同僚として紹介してもらうことにしました。 これは、私の体面を保ちたい(淫乱な妻を持て余す「情けない夫」と見られるのはイヤでした)という部分と、Aさんのプレーに影響を与えたくないという気持ちからでした。
また、三日間の余裕がある訳ですから、プレーの翌日には一泊二日でAさん達との旅行を認めてやることにしました。 つまり、妻は初日の夜に私の眼前でスナックにて調教され、翌日には何処かのリゾートに泊ってもてあそばれることとなったのです。

7月下旬の週末に、私は後ろ髪を引かれる思いで妻を残し、子供と共に帰省しました。
私を見送る妻の表情は、子供の前で平静を保っていましたが、何か暗い影のようなものが読み取れました。

子供を連れて帰省した翌日の午前に、私はひと芝居うって「仕事で呼び戻された」ことにして、自宅へ戻りました。 小学生に成長した子供は、祖父母の下に残ることに何の抵抗もない様子でした。

新幹線で東京に戻ると、私は自宅に戻って着替えてから連絡を受けていたスナックへと向かいました。 開始は夜8時頃からとなっていましたので、時間はありました。
そのスナックは、東京のとある衛星都市の駅前の商店街にありました。
軽いイライラのような、あせりのような複雑な思いを抱きつつ、指定された喫茶店で青木さんを待ちました。

8時直前になり青木さんがやってきて、私をスナックの中へと案内してくれました。
スナックの中にはママと3名のスナック嬢に5人ほどの客が来ていました。
そして、その中の一人は、まぎれも無く私の妻でした。

妻を含む女性達の服装は少し露出度が高い感じの、背中が大きく開いたマイクロミニのバドワイザーワンピースを着ていました(よくパーティーショップで売っているやつです)。
背中が大きく開いていると言うことは、妻がノーブラであることを示していました(ワンピースはスナックの用意した衣装だったそうです)。
正面から見ると、妻の大き目の乳首が、ポッチリと浮き出て見えました。
また、妻の化粧は非常に濃く(入れるのを見たことの無いアイシャドーとチークを濃く入れていました)、丁度、百貨店の化粧品売り場の売り子のような感じになっていました。 そのため、妻の年齢はかなり若返り、20代後半くらいに見えました。

 但し、妻は水商売の経験が無いため、接客は殆ど行っておらず、もっぱらカウンターの中でおつまみの準備などをしながら、カウンターに座った客とぎこちなく談笑していました。 妻の表情は少し硬く、時々伏し目がちに私を見ていました。
妻は「あけみ」という源氏名を貰い、新入りとして紹介されていました。

他の2名の女性は、化粧の濃さを割り引くと何れも妻とおなじくらいの年齢(30歳前後)でしょうか。 それほど、若い女性ではありません。
一人の女性は、やや背の高い女性でした。 がっしりとしていて、それでいて少しふっくらとした色白のからだつきが、男好きのする感じです。 栗色に染めた髪の毛が、色白の顔に似合った、ミルキーな雰囲気の女性です。 しかも、銀縁のメガネを掛けているところが、一層なまめかしいイメージです。
もう一人の女性は、中背の女性です。 少し大き目のイヤリングをつけていました。 経産婦なのか、少し下腹部に張りのようなものが、感じられ、身体にピッタリ張り付いたバドワイザーワンピースのお陰で、人妻らしい体型(でも、オバサン体型ではありません)が強調され、こちらもなまめかしいイメージでした。

更に良く見ると、妻も含めて3名とも、結婚指輪をしています。 おそらく、人妻であることをわざと強調させられているのでしょう。 人妻を侍らせることの背徳感を楽しむ店であるとしたら、なかなかアブないというか、罪深い店です。 これは油断できない趣味の持ち主の集まりだなと直感し、私の胃はキリキリと痛みました。


 長くなりましたので、今日はこの辺までにさせていただきます。
 率直なご意見などありましたら、是非、お聞かせ下さい。
 メールなどいただけましたら幸いです。



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[1801] 淫らな媒体1 投稿者:錯乱する夫 投稿日:2002/11/25(Mon) 22:32

妻は36歳で○○関係の会社に勤めています。
私は妻より5歳年上で、妻とは恋愛結婚でした。
最近、妻が私の夜の求めに応じなくなり、「おかしいな」と思っ
て、妻の行動を注意して見ていました。
ある日、とうとう、妻が不倫している決定的な証拠を見つけて
しまいました。うすうすは憶測していたのですが、さすがに私は
大きなショックを受けました。

これから、そのことを書きます。妻の不倫のことです。
妻と私は、それぞれ別の部屋で寝ています。当然、洋服タンスも
別々です。ある日曜日、妻が仕事で会社に行っているときに、妻
のタンスの中を点検していました。妻のことを信じる気持ちと疑
う気持ちが複雑に交じり合って、私の心を苛んでいました。うし
ろめたい気持ちもありました。
ハンガーにかけられた洋服の下に、バッグがありました。
そのバッグを開けたとき、数枚のフロッピを見つけました。
奥のほうに隠してあるFDを、ドキドキしながら、パソコンで開き
ました。その時の驚き、ショックは大変なものでした。
妻は私を裏切って、他の男と肉体関係を持っていたのです。
FDには、デジカメで撮影した日付入りの写真がありました。
デジカメ撮影の写真は20枚ほどでしたが、どのショットも私を
驚愕させるものでした。
男のペニスをくわえている女を後ろから肛門も女性器もあらわの
まま撮影したもの、男の上におおいかぶさった女を下から貫いて
いるペニス、陰毛に覆われた陰唇を手でひろげて撮影した写真、
そして、女の腹の上に飛び散った精液の写真、そして、妻の情事
の写真だと決定的に打ちのめされたのは、カメラに向かって微笑
んでいる女がまぎれもない妻だったこと。
私はパソコンの画面を見ながら、写真が本物なのか信じられない
でいました。
あの妻が最近、変わりかけた原因を見つめて、しばし呆然とな
って、何度も何度も、妻と男との不倫の証拠写真を見つめていま
した。
私も男ですから、結婚後、友達に誘われて女性を買ったこともあ
りましたが、遊びと割り切っていましたから、深い罪悪感もなか
ったように思いますが、妻と男とからんでいる写真には、男への
愛情のようなものを感じさせるものでした。男のモノを口に含ん
でいる妻の唇、下からペニスをいっぱいに受け入れている妻の
性器、男にむかって微笑んでいる全裸の妻、これらが語るものは
男への愛情でしかない、と理解しても不思議ではないでしょう。

今日、妻が帰ってきたら、このFDを突きつけて男との関係を聞き
出そうと決意しました。離婚に発展するかもしれないことも予感
していました。
(このあとの続きは、少しづつ書いていきたいと思います。)



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[1794] 妻の実家にて2 投稿者:ファイン 投稿日:2002/11/25(Mon) 11:59

(23日は第4土曜日でしたね。義弟の仕事の関係で23日になりました)

土曜日はゴルフの約束があったので
私だけが送れて妻の実家に向かいました。
行楽の車が多く、予想以上に進まない中国道にイライラしながら
妻の実家に着いたときは8時をまわっていました。
義母さんと妻が残してあった私の夕食の用意をしてくれました。
義妹はお風呂に入っていたのですが、
義弟がやけに話してくるのが変な感じでした。

10時を過ぎて、義父と義母が二階の寝室に行ってから
いつものように居間のコタツに入って4人で飲み始めました。
義弟が「頂きものなのですが」と白ワインを出してきて
ビールの前にと飲み始めました。
いつになく饒舌な義弟の態度に、
こちらも饒舌になってしまいました。
自分の嫁を早く寝かそうとしている、義弟がかわいく見えました。
12時前になって義妹が、義弟に
「もう、寝ましょうよ」と言いだし、
義弟も渋々二階に上がっていきました。
想像していなかった展開に何だかガッカリしてしまいました。

妻とテレビゲーム(バイオハザート)をしていたのですが、
どうも期待していただけに、面白くない気分が。

30分ほどしたときに二階から降りてくる足音が
期待していると、案の定義弟でした。
「おじゃまですか?飲み足らなくて」と言う義弟に
妻は「○○(義妹の名前)は寝たの?」と聞いて
席を立ちビールを取りに行きました。

妻は「私はいい」と言うので義弟と飲み始めました。
私をはさんで左に妻、右に義弟が座っているので
何も起こりようがありません。
そこで「かわってや」と言ってコントローラーを置いて
席を立ちました。(私がテレビの正面にいたので)
「いやぁ〜したことないから・・・」と言いながらも
席を替わってゲームを始めましたが
さすがに全くお話にならず、すぐに妻と席を替わりました。
これで、前と同じ席の並びになりました。
少しして妻からコントローラを取り上げ
麻雀のソフトに入れ替えました。
麻雀の分からない妻は義弟に画面の説明を受けながら
それでも楽しそうにふたりで話しをしはじめました。
ゲームに集中しているふりをしていると
妻の様子が変わってきました。
お尻が落ちつかない様子でゴソゴソしています。
『はじめたな』と思っただけで、ギンギンになってしまいました。
ゲームに集中しているふりを続け
ビールを取るときにチッラと妻の顔を見ると
今日はほとんど飲んでいないのにも関わらず赤い顔をしています。
『コタツの中を覗きたい』と思ったのですが、
慌ててふたりに気づかれてもまずいので、
じっくり構えることにしました。

時々「あっあれはなに?」と「あっ」をごまかすように
妻が義弟に質問をするのを見て、
『触られているな』と確信しました。

妻がトイレに立ったので、少しして私もトイレに向かいました。
トイレから出てきた妻が私を見て少しぎょっとしました。
妻が手に持った小さな布(薄い水色のパンティ)には気づかない振りをして「うんこ」と言って、トイレに入りました。
妻が居間に入ったのを確認して、
そっと、キッチン側から居間の様子をうかがいました。
居間はダイニングとはふすまでしきられ、
廊下側とはドアで仕切られています。
妻の「フフフフ」という小さな含み笑いが聞こえてきました。
義弟の何を言っているのか分からない言葉の後で
「だめよ」と言う妻の小さな声が、
そして「んんんん」と口をふさがれた様子が分かりました。
鼻息と「クチュクチュ、チュッチュ」と言う音が聞こえ
私のものは最高潮に達してしまいました。
ふすま越しに伝わってくる淫靡な音。
「あっ」と言う妻の声がして、義弟の声
「だってぇ、汚れるのいやなんだモン」と甘えた妻の声

「ああっ、うっうっ」と感じた妻がだす
いつもの声を聞きながら、自分のものを擦りはじめました。
このまま・・・と思ったのですが
やはり近くで感じたいと思い、トイレに戻ると
水を流し、居間に戻りました。
なにもなかったかのように、ビールを飲んでいる義弟と
ゲームを消してテレビを見ている妻。
コタツに入ると「ふうう〜」とため息を付いて
ゴロンと横になりました。
身体を丸くしてコタツの中を覗ける態勢を徐々に作りました。
そして、時間を掛けて寝たふりをしました。

少しずつコタツ布団を引き寄せて、中を覗きはじめました。
妻のスカートはめくれ上がり、伸ばした足の間に
義弟の手が入っていました。
布団の隙間から入るわずかな光でも十分見ることができました。
すでにクリちゃんを責められている妻は
足が徐々に開き、お尻をもぞもぞさせて、
快感を受け入れているようでした。
義弟は妻の左足を大きく開かせると
ゆっくり指をあそこに入れはじめました。
指の付け根まで深く入れると、
ゆっくりと動かしはじめました。
妻の鼻息が荒くなり、声がでだしました。
もう一本指を増やされたとき
妻は義弟の手首を強く握り快感に耐えているようでした。
腕をねじって無理な体勢で妻を責める義弟が
いったん指を抜くと、妻が私の名前を呼びました。
大きく寝息を立ててそのままでいると
「大丈夫」と妻の小さな声が聞こえました。

妻が義弟の横に滑り込むと、激しいキスの音が聞こえてきました。
キスをしながら、片手で妻のあそこを責め
もう片手で器用に自分のモノを出してきました。
生で見る男のギンギンに立ったモノに私がドッキとしました。
『これが妻の中に入るのか?』
『そこまではしないか・・・』
妻の手を取りそれに導くと、妻がの手が擦りはじめました。
「すごーい、堅いよ」と言う妻の声が聞こえました。
お互いの手の動きが早くなって、
妻が「だめ、いく・・・」と言うと義弟の指の動きが早くなり
妻は足をピンと伸ばして「ぐっ」と言うような声を出して
いってしまいました。

少しして、また手を動かしはじめた妻の腰に手を当てて
密着していく義弟に「だぁめ」と言って腰を引き
妻は手の動きを早めました。
それでも、またあそこに指を入れられ、優しく擦られると
「はぁん。ああぁん」と声を出しはじめました。
「だめですか?」と聞かれ
「今日はだめ」と言うとますます手の動きが早くして
義弟の「ダメです、いっちゃいます」の声で
妻は器用にもう片方の手のひらを添え
「うううっ」と義弟が発射するものを受けました。

ふたりが後始末をする様子をうかがいながら私は
本当に夢の中に。
朝背中が痛くて目を覚ますと、
コタツの隣で妻が「スースー」と寝息を立てて寝ていました。

妻の寝顔を見ながら
昨夜の「今日はダメ」と言う妻の言葉を思い出し
朝からムラムラしてしまいました。
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[1793] 予想以上に好きな妻.1 投稿者:春奈の夫 投稿日:2002/11/24(Sun) 20:04

妻(39歳)は結婚前の男性経験は8人でその体験談を最近話すようになってきました私が焼餅を焼き興奮すると
判って来たからです でも正式にお付き合いした男性だけでナンパやその時限りで抱かれた事は無いと
自分のスケベな所を認めようとしません 私達は3年前からSWや複数プレーなど楽しむようになりました
最初は抵抗してた妻も初回から初対面の男性に抱かれ人前にも拘わらず大きな声をだし乱れました
私は知ってます 口では貴方が喜ぶから私もできるのと 私が勧めないとその気にはなれないと
言いますが ちょっとづづ本性を出してきてます 先日も単独男性と屋外でプレーとなった時に
覗きの男性を私が引き連れプレーに参加させたのですがノーと言う事は無くその男性のペニスを
シャブリ抵抗も無く後から受け入れたのです 勿論自ら腰を動かすスケベさです

本当に私の前だけで私を喜ばせる為だけにしてるんだろうか?と疑問をもち始めました
早速こんなカップルを手助けする男性が集まるネットに応募してみました勿論妻1人時に口説いて
くれるナンパマンを探しました ビックリするほど多くの応募があり写真や演出案などから
3人の候補を選び出し 彼等とサウナに集まってもらい(下半身の確認を兼ねる)計画を練ったのです
2つの実行案が私の希望で決まりました
@私がデートの約束をしてスッポカシその時ナンパをする
A温泉に行って酔わせ強引に口説き男性の部屋に連れ込む
自ら不倫に入る秘密の交際ができるかの確認テストと気の緩みから男性につけ込まれ強引に
関係させられた時の妻の対応を確認するこの2案を実行に移す具体案を早速計画しました
2〜3ヶ月に夫婦で食事をしています 同じく年2回は家族で温泉に行ってます
早速1案の実行を生理前の発情期に合わせ次の週末ときめA君にお願いすることにしました
彼は妻好みでナンパにも自信が有るとの話で決定しました今回はこの話まで報告します
1週間疲れを理由に手を出さず 金曜日に約束をして近所の妻の実家
子供をお願いし
6時に何時もの喫茶店で待ち合わせをしました 急に仕事が入り待ってほしいと言い訳をして謝り
その後7時ごろどうしても抜けれないから御免と連絡を入れ帰りは遅くなると伝えました
最初は不機嫌でしたがカネは出すからなにか買物でもしてくれと言うとOKしました
勿論妻が確認出来る所から電話をしました 店を出た妻を彼と2人で追跡します時間が時間ですから
商店街でセーターを買ったようです それから帰宅で人が多い9時まで開いてる所でウインドショッピング
してるようです そこで彼を登場させました 彼は低姿勢で何か妻に話してます ビックリです彼と
一緒に歩き出しました 信じられない光景に驚きながら後を付け婦人服の店に入り20分ほどで
出てきました 随分打ち解けて感じで笑いながら歩いてます歳は1廻り以上はなれてますが
嬉しそうに並んで歩き イタメシ店に入ったようです彼の気遣いで外から確認出来る席に居ます
急いで1人食事を済ませ店まで行くと電話がなりました妻からです静かなところで取ると
友達と会ったので食事してるけど久しぶりだから遅くなってもいいと弱々しく聞いてきました
俺はまだ遅くなるからゆっくりして来なさいと伝えました9時半頃店を出てきました最近見たことが無い
楽しい顔をして彼の腕に手を回してます 暗がりで肩に手を回された時は恥かしそうに抵抗したようでしたが
ななんと人が途絶えた時キスをされた ダメと言ってるようだが等々立ち止り抱き合いキスをしてます
今まで自分の前で抱かれてもこんなに興奮する事はありませんでした また歩き出しました
飲みすぎてるのか足がふらついてるように見えます 次の角を右折すればホテル街へ行く道です
心臓が飛び出しそうでもどしそうな位胸も痛く 電話を掛けて中止させようかとも思いましたが我慢
勿論右折しました 入口で立ち止りましたが彼に手を引かれ中に消えていきました
彼にはレコーダーを預けてます 40分位で彼から電話が入りました奥さんと1回戦しました
凄く良かったです いま風呂に入ってます今から2回戦をしますと言われ力が抜けていくのを感じました
自分で蒔いた種ですから 最終電車に乗せる事・してる時に電話で聞かせてくれと約束しました
掛かってくるまでイライラしながら待ちました 携帯が光りました直でるとそこからは凄い声が聞こえます 間違いなく妻ですが聞いてると震えが止りません
中にいっぱい出してと叫びながらイッタ様です 電話を切り近くの駅で2人の現れるのを待ちました
12時過ぎチョトはなれて来ました もう別れの会話は済んでるようでなにも話さず別々にホームに
彼を見つけ声を掛けました レコーダーを貰い彼のお礼の言葉も聞かず妻を追いかけました
同じ電車に間に合いました 乗り換え駅でも気が付かれないように別の車輌に乗り降車駅で妻の後を
歩き時間を潰しお風呂の電気が点いてるのを確認してそっと家に帰りました 風呂に行き
脱いだ下着を手に取るとまだ乾いてない独特のあの匂いがします 今帰ったよと声を掛け一緒に入ろうと
言うと まだ時間がたってないのにもう上がるところだから待ってと言います ガラっと扉を開けると
湯船から上がる妻と目が合いました 慌ててるのが判りまだ心の整理が出来てなかったようでした
しかし見てしまった 数箇所のキスマークを体を隠しながら上がろうとしてます 私は見えなかった顔で
じゃあ後から入るからとリビングで待つことにしました

長くなりました これからの報告は次回します


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[1792] 再び家内は2 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/24(Sun) 18:55

ついにその日が来ました。なぜか半分は冷静でこの先どうなるのか期待と不安がいっぱいでした。
家内は出掛けるため着替えます。着替えた家内を見てあまりに、私がいつも見ている姿と違い、とてもセクシィで美しい。濃い化粧に赤いくちびるが映えています。シルクのシャツの下にブラが透けてみえます。バストも持ち上がっており、ミニスカートも色気ムンムンで見るからに娼婦のような感じです。私はたまらず、家内にキスを求めてしまいました。
家内は1回だけ受け入れてくれ、舌をからめました。
「あなた、ごめんなさい。行ってくるから、、、。送ってください。」と振るえながら言います。
私は、家内を車に乗せようと、助手席のドアを開けたら、玲子様から後ろに乗り行くように、と言われているとのことで後ろに乗り込みました。本当の運転手みたいです。さらに
家内は車の中で私に見せるように開脚してスカートの中を覗かせます。部屋に行くまでに、まんこぬる濡れ濡れにしておくの。指をスキャンティの中にいれて私に見せつけます。
市内のシティホテルに着き、家内降ろします。そのまま駐車場で待つことになります。家内は一度私に振り返りましたが、そのまま奥へいきます。家内の相手は誰がわかりません。家内は知らされているかもしれませんが、全て後から家内の口から語られるでしょう。待つあいだ私の頭の中をいろいろなシーンが流れていきます。それを思うたび、嫉妬となさけなさと早く聞きたい気持ちがグルグルまわるのです。





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[1791] 妻のこと1 投稿者:まさはる 投稿日:2002/11/24(Sun) 04:16

妻(30歳)を他の男性に抱かせたわけではありませんが、ちょっと、はずかしいイタズラをしたので、ちょっと、聞いてください。

半年ほど前の話ですが、妻と二人で飲みに行きました。その日は、いつもあまり飲まない妻も、けっこう飲んで酔っ払っていましたので、
電車があったんですが、タクシーで帰ることにしました。

タクシーに乗ると、すぐに妻は私に持たれかかるように寝てしまいました。妻に肩を貸しながら、バックミラーを見ると、運転手さん(35〜40歳くらい)が、ミラー越しにチラチラと妻の顔を見ていることに気づきました。妻に関心があることが明らかな視線でした。

妻は酔って深い眠りに入っていたので、私は、ブラウスの上から、妻の胸を揉み始めました。もちろん、運転士さんに見えるように。

運転手さんのミラー越しの視線は、最初より、こちらを覗きこむ回数が増えてきました。ミラー越しに運転手さんと目が合った私は、(もっと見せてくれ)という運転手さんの気持ちを視線から読み取り、妻のブラウスのボタンをはずして、ブラを見せ、ブラ越しに胸を揉みました。運転手さんの視線が熱くなってきたのが、伝わってきました。

妻は、寝ぼけながらも、息が少し荒くなり、寝言のように甘い声をだしてきました。信号待ちのときなど、運転手さんの視線が釘付けになっているのを感じた私は、ブラのホックをはずし、妻の胸を運転手さんに丸見えになるようにさらけだし、直接揉んだり、乳首を摘んだり、舐めたりしました。

時々、妻の声が、狭いタクシーの中に響き渡ります。どうやら、妻も寝ぼけた状態ではあるものの、完全に熟睡していたのではなさそうです。運転手さんがミラー越しに見ているのに気づきながら、私にされるがまま、抵抗をしていなかったようなんです。

私も興奮してきて、妻の手をズボンの上から私の股間に置き、私の手を妻のスカートの中に滑らせました。パンティは、既に、湿っていました。

そのまま、運転手さんに見せながらパンティを脱がせて、私のモノを口でさせようと思ったところで、自宅に着きました。胸がはだけたままの妻を下ろして、料金を払ったときに見えた運転手さんの興奮した視線と盛り上がった股間をハッキリと覚えています。

家に着いた後、そのままベットに妻を押し倒し、「運転手さん、お前の胸を見て、勃起していたぞ」といいながら、いつもより興奮した激しいエッチをしました。妻も、すでにかなり濡れていて、恥ずかしがりながら、興奮していたようです。

また、機会がありましたら、私達のちょっと変わったエッチ体験をご報告させていただきたいと思います。


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[1790] 浮気発覚 投稿者:hoshino 投稿日:2002/11/23(Sat) 23:34

友人夫婦が離婚しました。原因は奥さんの浮気でした。
今から考えると余計なことをしてしまったと後悔しています。

私は苦しんでいる友人(夫)を見て腹が立ち奥さんを呼び出して話をしました。ところがとんでもない話が飛び出してきたのです。

=奥さんの話=

あなた何も知らなくて幸せね。そりゃ原因を作ったのは私です。どんな状況だったかくわしーく話してあげるね。
先月の金曜日にうちの旦那とあなたが釣り旅行に行ったでしょ、あの日のことよ。あなたの奥さんと二人でカラオケに行ったの、そしてら高校生の男の子達二人に声をかけられて、仲良くなって、一人の男の子を私がすごく気に入ってカラオケの後一緒に遊ぼうってことで二人を私の家に連れて行ったの。あなたの奥さんは危険だから止めようって言ったわ。
夜遅くなったからお開きにしようって言ったら二人が泊まりたいって言うから私も酔って気が大きくなってたのか、二人を泊めちゃったのよ。そしたら私のお気に入りの男の子に襲い掛かられて私も奥さんも犯られちゃったのよ。
あなたの奥さんには悪いと思ってるわよ。もちろん。
でもね、裸にされてアンアン声を上げて男の子のあそこを舐めまわして喜んでいたのはあなたの奥さんよ。
おまけに私が寝た後、もう一人の男の子ともやっちゃったのよ。あれだけ大きな声で「中に出して、気持ちいい!」って叫ぶんだから誰だって起きちゃうわよ。
そんでもって私がお気に入りの男の子とその後も浮気したから旦那にばれちゃったのよ。
一番いい思いをしたのはあなたの奥さんね。


という話でした。
私は奥さんとホテルに行きました。
ホテルで奥さんを抱いた後、奥さんは開き直って
妻の話をペラペラとしゃべり始めました。

「あなたの奥さん、すっごいテクニシャンね。いい仕事してたわよ。二人の高校生が何度も何度も奥さん奥さんって叫びながらイッてたわ。エッチのときの声が普段と全然違うのね、普段はおとなしくて低い声なのに、ちんちん入れられたとたんに可愛い声で鳴くのよ。一人の男の子は朝起きてからも口でいかされてたわよ。」

そんな話を聞くだけで私は立ってきて奥さんを抱きました。
年甲斐もなく三度も奥さんの中に男のエキスを放出しました。

どうしようかと迷いながら数日を過ごしとうとう妻を問いただしました。
妻を抱きながら、妻の中にペニスを入れたまま。

「お前、高校生と乱交したんだって?」

と聞きました。妻はギョッとしていましたが、私に抱かれながらだったので少し安心したのか、「ごめんなさい」とだけ言いました。

私は妻を抱きながら質問しました。
「何回したんだ?」
「中に出されたのか?」
「ちんぽの大きさはどうだった?」
「気持ちよかったのか?」

妻は正直に答えました。そして

「あなたいつもよりちんちんがすごい。私が浮気したことに怒ってないの?気持ちイイの?」

私はうなずきながらピストンを続けました。
妻はそれを察知してかどうか

「奥さんが襲い掛かられて脱がされ始めた時、私すごく興奮して自分もされたいって思っちゃった。だからもう一人の男の子が布団に入ってきたときすごく濡れていたから恥ずかしかった。鉄みたいに硬いちんちんがお腹や太股に当たってきてクラクラしそうだった。」

妻は私にそんな話をしはじめました。
私の興奮は絶好調に達し妻の中に一回目の射精をしました。
それから毎日のように妻を抱くようになったので
妻は喜んでいます。

そして、妻は私にペニスを入れられると、自分が他の男に抱かれた話をするようになり、刺激的な夜を過ごすようになりました。



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[1789] 妻を育てるP3 投稿者:さとし 投稿日:2002/11/23(Sat) 23:28

お久しぶりです。
「妻を育てる」を投稿していた、さとしです。
結婚前後からの妻の変化を綴り、先日はふとしたきっかけで知り合ったプレイメイトである人妻マキさんのことを投稿しました。
現在、妻と私の性交渉は、ごく普通に近いものですので、色々と趣向を凝らしたプレーはマキさんとの間に限られつつあります。 ですから、私としてはマキさんとのプレー内容を投稿させていただいた方が臨場感のある内容をお届けできると思っていたのですが、多くの方々のご意見は「マキさんの話しも面白いけれど、やっぱり、ゴルフの景品にされたさとしさんの奥さんの『その後』が聞きたい」というものでした。

マキさんとのプレーについては自分なりに考えて準備したものですし、結果も満足の行くものでしたが、妻物語というページの性格からすると、皆さんの共感を得られなかったのは仕方ないことかもしれません。

そこで、皆さんのご希望に従い、再度、私の妻のことを投稿することにします。
現在も妻は、子供同志の交流を通じて知り合った同じマンションに住む青木さん(マキさんの旦那さん)と、私の了解の上で交渉を持っています。 それは、交渉というよりも調教という言葉が相応しい内容です。

ゴルフの景品として、青木さんとその得意先の3名に一晩貸し出された妻は、それまでとは違う性的興奮を体験し、そのことは妻の内面奥深くに影響を与えました。 というのも、妻を抱く時に、「ゴルフの夜」のことを聞きただすと、明らかに激しい興奮を示すのです。 性的興奮を受けている女性は、耳元で囁いた言葉に素直に反応するものです。 ですから、バイブで妻をジラすように責め上げながら耳元で囁く様に問いただしてやるのです。
「あの日は興奮したんだろう?」
「…………」
「興奮しました、、、、、だろう?」
「興奮しました…」
「筆で嬲られた時はどうだった?」
「つらかった、、、、」
「でも、興奮したんだろう?」
「はい、、、、、、」
「骨の髄までか? そうなんだろう?」
「何も、考えられなかった、、、、、、」
「俺のことも考えなかったのか、、、、、、、」
「はい、、、考えられなかったの、、、、、 あぁ、ごめんなさい」
こんな感じです。 そして、激しく昇りつめながら壮絶に果てていくのです。 きっと、その日の夜のことを思い出しながら興奮しているのでしょう。

ただ、自宅での性交渉と言うものには色々な制約がつきものです。 子供もいるし、所詮はマンション暮らしです。 凄惨なまでの性的興奮を享受してしまった妻を、私とのかぎられた交渉で満たしてやることができているのかどうかということが、私の中で引っかかり続けていました。
私の心の中で、「本当の妻の姿はどんなものなのか」、あるいは、「妻はどこまで成長するのか」ということを見極めたい気持ちが膨れ上がっていきました。

そんな私の下に、青木さんから第2弾の「お泊り調教」の相談が届きました。 それは、もう一度、あの日のゴルフメンバーに妻を貸出して貰いたいと言うものでした。 正確には、メンバー3名の中で最も年長であったAさんの経営するスナックで、一晩だけ働かせて貰いたいというものでした(どうやら、Aさんは資産家のようでした)。
スナックは、Aさんの副業として経営しているものらしく、経営はAさんの愛人であるママに任せているとのことでした。
とっさに、私には、妻に更なる興奮を体験させたいという気持ちがよぎりましたが、スナックで働かせるという話しを聞き、「いや、待てよ」と慎重になりました。 なんといっても、スナックで働くとなると、不特定多数の相手に淫らなことをせざるを得なくなることを覚悟せねばなりません。
もし、治療のしようの無い病気でもうつったら取り返しがつかないことになります。
あるいは、ヤバイ筋の人間と関係が出来てしまっても困ります。 私は、妻が淫乱の度合いを深めようとも、妻と幼い娘、そして私という家庭は守らねばならないからです(この感覚は妻にも共通しています)。
そこで、私は青木さんに次の四つの条件を提示しました。
第一に、ゴルフの3名の氏名と職業等を明らかにすること。
第二に、スナックの場所と規模、当日の客筋を明らかにすること。
第三に、プレーの内容を明らかにすること。
第四に、私からの禁止事項を守ること。

私からの禁止事項とは、アナルセックスの禁止(アナルの形が崩れるとイヤなので)、不特定多数とのセックスの禁止、飲ザーメンする相手の限定、生セックスの禁止(要コンドーム)、身体に傷をつける行為の禁止等でした。 そして、不特定多数の人間には妻の身元等を伏せることも必要な条件でした。

色々と、この後のことがあるのですが、今日はこの辺までとさせていただきます。
盛り上がらない投稿でしたが、ご容赦ください。
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[1788] 雅子38 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/11/23(Sat) 22:32

平成14年11月23日
SMクラブを再開して3週間経ち、また、段々と妻が派手になってきました。表向きは、今だ、喫茶店のアルバイトですが、出掛ける時の格好は、派手というか、だいぶ高級ブランドが目立ってきました。SMクラブの報酬は、だいぶ良いようです。1週間で私の月収くらい稼いでいるかもしれません。ただ、kの好みでおばさんパーマだけは、変えさせてもらっていないようです。10日のkのメールです。
「今日、11時から雅子とホテルに入り、調教を始めました。SMクラブでだいぶアナルを酷使しているようで、お尻の穴がまた、変形して出てきてしまっているようです。まだ、切れてはいないので大丈夫でしょう。もう、アナルは、いくら使っても大丈夫かもしれません。SMクラブの成果です。今日は、雅子にフェraチオさせて、その後、恥毛の手入れをしました。ほぼ、毎日、客に剃られて綺麗ではありましたが、外国製の脱毛クリームを手に入れたので試してみました。毛根まで綺麗に除去できるそうなので経過が楽しみです。確かに使用後は、毛穴のぶつぶつ感がいつもよりつるつるしているような感じで毛根の黒いのが、無くなったような気がします。永久脱毛とは、いかないようですが楽しみです。
それと、SMクラブのオーナーから刺青を入れたいとの申し出があり、許可しました。今回は、SMクラブのオーナーの知り合いの都内の店で入れる予定です。今度の日曜日に私の立会いで入れる予定です。雅子は、案の定、「他のことなら何でも言う事きくから勘弁してください。」と許しを乞いていますが、奴隷妻に選択権はありません。あなたとの契約にも違反していませんので当方で決めさせていただきます。今回は、胸にワンポイントで股間に合わせて、牡丹の花を一輪いれて、それにたわむれる蝶をいれます。次回は、乳輪に合わせて丸く牡丹の花びらを両方の乳首に入れようと決めています。奴隷妻に雅にふさわしい刺青です。「家族で温泉にも行けなくなるわ。」と泣いていましたが、今度の日曜日には、観念して私とSMクラブのオーナーの立会いの前で立派な刺青が入るでしょう。次回は、お尻にも入れようと計画しています。全て、ワンポイントですので、体中刺青のようなものではありません。
今回は、SEX中心に調教して、家に帰しました。写真だけは、たくさん撮ったので添付しておきます。契約書の更新の件、話しが中断していますが早めにお返事お願いします。私としても契約の切れる1月までには、お約束のそれ相当のM女、淫乱女にして1度お返ししたいと思っておりますのでご期待ください。」
刺青の件は、妻がかわいそうですが、kと妻に任せたいと思います。妻も入れるからには、それなりの決意があると思います。契約書の更新の件が進まないのでkもいらだって強行に調教でも目に見える肉体の改造(刺青とか)に走っているのかもしれません。kに返信もしていないのですが明日、結果が出るでしょう。今、テレビを見ている妻に特に変化はないようです。
写真をみると確かに妻のお尻の穴が脱肛のように少し出てきて変形しているようです。形も前の綺麗なものと全然違っていました。既にクリの皮も切られ、あそこもピアスを溶接させられていますので、驚くほどではなくなってしまいました。雅に奴隷妻の証しです。正常な性器ではなくなってしまいました。外見は、着飾っても中身は、調教された淫乱女になってしまったのです。



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[1787] 再び家内は1 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/23(Sat) 20:59

玲子様との奴隷夫婦の約束以来、夫婦の絆はより強く深くなつたと思います。しかし一方いろいろな苦しみが私におこつてきます。夫婦の営みは全て玲子様の管理下にあり勝手に射精もできません。家内は毎日私の前でエロッチツクにセクシィーにオナニーショウを見せます。玲子様の命令なのです。
私は見るだけ、家内に触る事も自分自身でちんぼをしごくことも出来ません。年のせいか見せつけられるだけでは噴出すことはありませんが、若かったらきっとそれだけで射精しているでしょう。家内は玲子様から射精させれないオナニーショウを厳しくお叱りします。毎日毎晩厳しく電話で攻め立てられたり呼び出しされてお仕置きうけたりしていました。
そんな中、ついに恐れていた指示がきました。それはまた心の中で待っていたことでもありました。玲子様から荷物が届き、それは家内が身につけるための小さな黒のスキャンティと同じ黒のシースルのブラでした。玲子様から私に電話がありまた。
「今度の週末洋子を借りるわね。娼婦として借り出すわよ。私のものだから借り出すというのもへんだけど。あなたの口から指示して頂戴。下着は送ったもの使用して。黒のシルクのシャツにミニスカート、黒のガードルのいでたちで化粧
は濃く派手に、口紅は真っ赤にすること。いいわね。ホテルまであなたが送ってね。駐車場で終わるまで待っていなさい。帰宅してなにしたか洋子からくわしく聞くのよ。お客様から私も聞くから内容違っていたらゆるさないわよ。
たっぷり中だしされたまんこしっかり確認すること。そのあと洋子とセツクスしていいわ。」と一方的に言われ電話きられました。こうして家内は娼婦として再び私の知らない殿方に抱かれることになつたのです。続く。


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[1786] 長い道のりの末 投稿者:MAX 投稿日:2002/11/23(Sat) 04:17

はじめまして。
私は妻Y奈が他人とSEXするところを以前から見たいという妄想で頭の中がいっぱいになっていました。そのような願望を持ちはじめたのが5年前になります。最初に妻(そのときは彼女)にアプローチをかけたときは絶対やだといわれて意気消沈しておりました。何度もそんなことは不可能だから諦めようと自分に言い聞かせて、なにかちがうHな趣味をもてればと思っていましたがその妄想は膨れる一方で、どんな手段をつかってでもやりたい、でも愛しているので絶対に悲しませたくないと迷宮に入り込んだ思いが長く続きました。この思いが果たせる方法は妻が他人とのHに興味を持ってもらうしかありません。しかし妻は私以外男を知らないこと、かわいいのでナンパされることがかなり多いのですが、絶対になびかないお堅い性格という2点がかなり高いハードルになっていました。もうとにかくHの度にスワッピングのビデオや人妻系のH漫画を二人で読み、チン○の形や大きさによって感じ方が違うんだよと挿入時に話したりしてとにかく興味をもってもらうことに専念していました。ある日(結婚前)親友Kが遊びに来たとき、妻も含めて3人で酒を飲みながらH話に話が進展していました。友人は自分が今までHした女はみんな自分の手技だけで何度もいかせたと自慢しており、その女の子のなかには私と妻の共通の友人Aも含まれているので、興味深々に二人で根掘り葉掘りどんなふうにやってどのくらい濡れていたのか等とH話に盛り上がってその時は終わりました。その日以来、妻とのHの時には親友Kの話をしながらやるようになりました。「Kはどうやって触るのかなあ?」とか、「KとやっていっちゃったAはY奈のいった時と感じ方は一緒なのかな?」とかの話を何日間もし、そのうち「KとやったらY奈も今まで感じたことのない快感がえられるかもね。」などというよりリアルな話をするようにしていきました。いままのビデオや漫画を見せた効果も確かにあったのですが、リアル感がなかったのでたいして目に見える効果はありませんでしたが、KともしもやったらのH話はかなり妻にはリアリティな妄想だったようです。まあHビデオとかを見せていなかっら「もしもKとやったら」といった瞬間に激怒したのでしょうが・・・。しかしこの時点ではまだ興味はあるけど絶対にやりたくないと言い切られていました。それからまた月日が流れて、夏のある日(結婚前)Kと妻と3人で釣りに行く事になりました。テントを河原の前に張り、周りには誰もいない山奥でのキャンプでした。妻は当然暑い日なので薄着をしており脇からブラのヒラヒラが見え、肩にはブラ紐が見えておりました。Kはそれに気づいており、チラチラ妻のほうを見ているのが伺えました。もともとKは妻のことをかわいいかわいいとしきりに私にいっており興味があるようでした。ちなみにKは私の人生の親友で中学1年からずっと親友で、お互いの考えを包み隠さず話をする仲でした。わたしはそのとき今夜もしかしたら思い切っちゃえばいけるのかもと、思いはじめました。その夜、妻にノーブラでキャミソールに着替えてもらい(ひたすらお願いして)、3人でお酒を飲みながらまたもKのH話に私が持っていくと、妻も興味深々に色々H話にもりあがり、私が思い切って「Y奈はあまり濡れないんだよ。」とか「Y奈は細身だけどおっぱいもいい形でCカップでおいしそうなんだよ。(事実よく妻の女友達にうらやましがられている。)」とか妻のH話も交えて盛り上がるようにしていました。そして勇気?をだして酔った振りして、妻のキャミソールの紐を肩からずらして、するっとおっぱいをKの目の前にさらしました。妻は悲鳴をあげることなく、Kは少し戸惑ってはいたもののそのまま会話を続けていました。今考えるとどうしてそんな衝撃的な場面をむかえてみんな冷静を保っていたのかはよくわかりませんが何事もなかったかのように、そのままH会話を続けていました。そのうちKが
「だんだんおっぱいにみなれてきたよ。お前いきなり脱がすから目のやり場に困るだろ。」といい、妻が「そうよ、K君に迷惑でしょ。変態。」と言われました。Kは「俺はうれしいけどね。」とナイスフォローをいれてくれたのですかさず私が「男だったらみんなY奈ほどの女だったら、やりたくなるって。」と言いました。妻は「えー、そんなことないでしょ。」といったのでKが「いや、それはT(私)の意見は正しい。」といいました。妻は「えー。K君もそう思うの?」というと「俺も男だから・・・。」と勝手にそれっぽい会話になって行き、あれ?ホントに行けるかも、なんてかなり興奮していました。そのとき妻が「トイレいきたいから、でもトイレ無いから向こうでしてくるね。」とキャミソールを着なおしてテントから出て行ってしまいました。Kと二人になるとKは「お前なに考えてるの?うれしいけど俺はかなり困ってるぞ。」と言っていました。私は「お前Y奈が好きだろ?二人でY奈を落とそうぜ。協力して。」と心のうちを打ち明かしました。Kは私の心が理解できず、首をしきりに傾げてましたが、「俺はY奈ちゃんのこと好きだし、お前がいいというのなら是非やらしてほしい。でもお前がわからん、前まではY奈ちゃんの腿や肩が見えるだけでも怒っていたし、第一ボタンが外れているだけで嫌がっていたのに・・・。ホントにいいの?俺はやりたいぞ。」ということで合意しました。そして妻が戻ってきて、さらに会話を盛り上げようとしたところ、妻が「寝よっか?」と足払いを食らったかのような一言を口にしました。「嫌だ」と言う雰囲気もなくそのまま消灯となりました。かなり悲しかったです。それから寝る位置を妻を真ん中にして三人で川の字でねっころがりました。1時間ほど経ち、興奮とイライラでとても寝れなかったので妻のほうを見ると目を瞑っています。わたしはもうどうにでもなれという気持ちと、こんなチャンス2度とないというきもちで妻のキャミソールの紐をまたずらしておっぱいを露にし、軽くもみました。それからKの手を取り、妻のおっぱいのすぐ近くまで持っていきました。Kは何事かと目を覚まし、一瞬躊躇しておりましたが無理やり私が妻のおっぱいに手を乗せるとKは妻のおっぱいを揉み始めました。このときはもう感動と興奮と嫉妬で一生忘れられない場面となりました。妻が目を覚まし、「K君が触ってるの?K君触りたいの?」とききました。Kが「触りたい。」というと妻は「いいよ。K君が触りたいなら、T(私)、いいのね?」とまるで聖母マリアのようなやさしく大人びた口調でいいました。わたしはちょっと妻の反応と言葉に戸惑いを覚えましたが、これが夢だったんだから後悔しないはずと、心にいいきかせて「やろう。」といいました。しかしやはりビビッてしまったのかKに、入れない、キスをしない、抱き合わないのルールを守ってくれと言ってしまいました。それからKの本格的な手技、舐め技がはじまりました。おっぱいをやさしく撫で回し、わき腹を丁寧に舐め、脇、二の腕を丁寧に舐めていました。そしてとうとう妻が「あっ、ああー」と甘い声を漏らすようになり私の興奮度は頂点に達しました。私が右のおっぱいを舐め、Kが何もしないと妻は声を出さないのに、Kが左のおっぱいを舐めるとまたビクンとしてから甘い声が漏れ始めました。妻は私以外の男という興奮と、Kの上手さが相乗効果としてあらわれ、あまり濡れない妻が大洪水を起こしていることに気付きました。まだ上半身しかいじってないのにこれではあそこをKになめられたらどうなるのだろうと、興奮しっぱなしでした。そしてとうとうKは妻のマン○へ口を移動させていきました。舐めながら、触りながらの移動で、妻もこれからマン○を舐められるんだと思ったのか、「ああー、すごい、あっ、んー」と聞いたことのない女の魅力的な声を出していました。そしてやさしくKは茂みを両手で掻き分け、舌でマン○の周りを円を描くように舐めていきました。そしてとうとうク○トリスとマン○を舐めたり、すったりしはじめると、いきなり妻の体が跳ね上がりそれと同時に「ああー、なにこれ、イクー、す、すごい、あっ、あーいくーー。」といってしまいました。そのままKは指をマン○に挿入し、「Y奈ちゃん、ここがGスポットだよ。すごい濡れてるね、まだY奈ちゃんのマン○がヒクヒクして俺の指をくわえてるよ。」というと(相当慣れてると感心した。)妻は「ああー、こんなのはじめて、ああ、いいー」とただその言葉と甘くもれる吐息の繰り返しでした。私もまじかで妻のマン○にKの舌が這うのをみて、時々妻のマン○がパクパクと動き、Kの舌を挟み込み、透明の液体がじんわりととめどなく濡れていくさまをみると、感動し、妻の快感で身をよじる姿がいつも以上に綺麗に見えました。Kがまたおっぱいを撫で回し、ク○トリスを吸いながら、Gスポットを刺激すると妻は「ああ、またいきそう、最高。」ととても美人で優等賞をもらう才女の姿、言葉とは思えないような魅惑的な身のよじり方で妻の自慢のくびれがやけに引き立ち、不覚にも私は何も触られていないのに軽く出てしまいました。Kは「Y奈ちゃん、綺麗だよ、もっといっぱい感じて、ほらTの目の前で俺の指がY奈ちゃんのマン○に入ってるよ。」と言った瞬間「いくーー。」と一言だけいってまたビクンビクンと体を痙攣させながら妻はイってしまいました。Kは約束どおり入れることは我慢し、Hは無事終了しました。妻はKに「ありがとう、最高だったよ。」といいKも「Y奈ちゃん、すごくきれいだったよ。」と話していました。それから朝を向かえキャンプを終了し、我が家へ帰りました。結婚前だったので実家でしたが、親は旅行で不在だったのでKにもまたとまってもらい、その日の夜と、朝もまたHをしました。朝は私の計らいで妻から誘うようにさせました。私がトイレに行っている間に二人はHをはじめており、妻はKに舐められ精一杯快感を得ていました。後でKから聞くと「Y奈ちゃんが裸になって「して。」っていってきたからやったんだ。」と聞きました。このときはこれでおしまいです。
その後、とうとう妻もここまで成長したか、次は挿入かなと?と思っていたら妻は「挿入は絶対やだ。あんまりしつこいともうやらないよ。」といい、そのうち「もうTの言うこと聞いてK君とやったんだから、満足でしょ。もういいでしょ。私はTだけに愛されて、抱かれたいの。」といわれ、そのままKとのH関係はなくなってしまいました。妻は「他の人とやってみたい。」とか「あなただけがいい。」とか日によってころころ変わり、あるとき「バイト先の人からデートに誘われたの。行ってみたいんだけど。」といわれ「必ずHするのならいいよ。」といったら「わかった。デートしてHしてくる。でも今度はTがいないから絶対入れられちゃうよ。K君とのHでわかったけど人によって感じ方が全然違うから入れられて、そのひと無しじゃ生きられなくなったらTとわかれてそのひとと結婚して毎晩Hすることになる可能性もあるのよ。」といわれて結局私自ら「デートしちゃ駄目。Hしちゃだめ。」といってしまいました。情けない。でもY奈なしの人生はとても考えられないほど愛しているのでなんともいえないです。その後何事もなく念願の結婚をし、子供が2人できて幸せな時間が流れました。結婚して3年、妄想に駆られ、妻を説得してから5年の月日が流れ、妻は26歳となり大人の女へと変貌し、フェロモンが漂うような色気を身につけました。子供が一緒でないときは今でも男の人からナンパされ、それをあしらう妻はなんだかかっこよくも思えます。そんな妻も自分の体に変化を感じたのか最近特に、Hが好きになり、私一人の男では足りないとHのとき不満を言います。また、レディコミを愛読するようになり、最近のレディコミの内容はほとんど不倫ものばかりらしく、KとのHもやりやいとか、やりたくないとか言う様になってきました。以前はやってもいい、やりたくないの繰り返しが、やりたい、やりたくないに変わったのも一つの成長です。そして1ヶ月まえとうとうKを呼び出して、Hをしました。
長くなってしまったのでこの辺で中断します。ちなみにHは挿入までいき、妻は初めて私以外の男を知りました。
続きはまた今度書き込みます。長くなってすみませんでした。


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[1785] 変っていく 我妻 2 投稿者:ぽ〜ちゃん 投稿日:2002/11/23(Sat) 01:12

続きを楽しみにして頂いてる方々がいらっしゃるみたいで 嬉しく思ってます。 では その後の妻を書きます。

「もしもし よろしければお部屋へ来ませんか?」
「ええ 私も もう少しお話したいんで よかったら」
「では ロビーまで降りていきますんで・・ はい では後ほど」
妻は私をじっと見つめながら そうような会話をして
「じゃぁ あなた いいのね? ホントにこれから 彼をここえ連れてきても?」

私は
「うん いいよ じゃぁ 少し時間をつぶしてからこっそり部屋に戻るよ 彼が来てしばらくしたら キーを渡しにロビーまで来てくれないか?」

「うん わかった そうするね じゃぁ 私が他の人とするの見てよね」と言うと妻は長いストレートの髪をなびかせながら 真っ白なミニでエレベーターへと向かっていきました。

私もその後を追うようにとエレベーターに乗り込みました。エレベーターで妻がいきなり「触って!」と私の手を大事な部分へと導きました。 そこはさきほどより もっと潤んでいるのがわかりました。
「凄く 私 興奮してるの 彼とした後で おもいっきり 私をむちゃくちゃにしてね お願いよ」と囁いたときにエレベーターは1階のロビーに着きました。
妻は彼と一言 二言話すと またエレベーターへと二人で向かっていきました。
しばらくして 妻から携帯にメールが来ました。キーを渡すからとりに来て と書いてありました。
私はロビーからエレベータの入り口へと向かいました。すると妻がエレベーターで降りてきて キーを渡すときに
「彼 凄く緊張してるの」とニコリ微笑んで またエレベーターに乗り込んでいきました。ロビーで私は今から 部屋でどんなことがおこるのか? もう 始まっているのか?などなんともいえない気分でコーヒーを飲んでいました。
1時間ほど経って またも妻からメールがきました。
今彼がシャワーを浴びてるの 少しして 部屋へ戻って来て・・・
その時の胸の高鳴りえを今でも忘れません。なんともいえない興奮と嫉妬で狂いそうでした。
しばらくして ドキドキしながら そぉっと部屋へ入ることにしました。部屋へ入るとテレビの音がしていました。妻がドアの音を聞こえないようにしてくれたのでしょう。私はこっそりと妻の携帯にメールしました。
部屋に入ったよ と 妻は「メールかな?」なんて言うと「友達からメールだわ」なんて話しながら テレビの電源を切るのがわかりました。
私はもう喉から心臓が飛び出しそうなくらいの動悸をおぼえて じっと息を殺してリビングの戸に張り付いていました。
何分たったときか チュッ チュッっとかすかな音が聞こえてきました。始まったんだ!っと確信しました。
妻の荒い息遣いが聞こえだしました。

「綺麗だよ バーで見たときから 君を抱きたいって思ってた」との男の言葉に妻は「そんなに綺麗じゃないわ 恥ずかしい」
そんな会話と時々 チュッっと言う音だけが私の耳に聞こえてきます。 妻の荒い息遣いが一段と高まりだしました。
二人は無言で ただ 肌が擦れ合う音とシーツのこすれる音 妻の悩ましい声だけが聞こえてきました。
しばらくして チュパ チュパという音が聞こえてきました。
そうです どうやら妻が彼の物を咥えているようです。 私は音だけでは 我慢できなくなってきました。
どうしても リビングルームの向こうのベッドルームを見たい衝動にかられました。
そぉっと そぉっと 床を這うようにリビングルームからベッドルームへと顔を覗かせました。
そこには ベッドで仰向けになっている彼の上で妻が彼の物を大きな口を開けて咥えていました。
「凄く硬いのね あなたのって」と妻
「そうだろ? もっと硬く大きくなるよ もっとしゃぶってよ」と彼 「ほんと どんどん大きくなってきたわ 凄いわ!」と妻
「俺にも君のを舐めさせて?」 「いいわ もう凄く濡れてるの」
妻は彼の顔の上に腰を下ろしました。
「あぁ〜ん 感じちゃうわ もっと もっとして! お願い!」
妻は乱れに乱れていました。
「凄い あなたの 凄いの 大きいわ まるで棒みたいよ!」
「こんなに 先から ドロドロ我慢汁出して パンパンになってるわ!」
「君のも 凄いよ こんなにいつも 濡れるの? いっぱ出てきてるよ 君のいやらしい お汁が・・・」
私は 我慢できませんでした。 もう自分の物がズボンの中で爆発寸前です。 今目の前で妻が私以外の男の顔の上に自分の淫らな部分を擦り付け いきり立った彼の物をおいしそうに咥えているんです。
嫉妬と興奮 なんともいえない気持ちでいっぱいでした。

「君みたいな綺麗な人がこんなに いやらしいんだ ここからいっぱお汁垂らして・・・」
「ダメ そんなこと言わないで! お願い 私変になっちゃう!」
妻は我慢できなくなったのか 彼の顔の上から降りると
「ねぇ〜 指でいっぱい いかせて! お願い!」
彼はニヤリと微笑みながら 私の妻の濡れたその部分に指を激しく挿入していきました。

この後 妻は初めての経験をすることになったのです。
長くなったので 続きは また 書かせてもらいます。
よかったら 読んでください。


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[1784] 嫉妬の悦び2 投稿者:たくちん 投稿日:2002/11/22(Fri) 21:21

すいません、続きを報告させてもらいます。

私とTもその時酔っていたのは確かです。私がTの目の前で妻を揺すってみて、ほら
起きないだろ?と一抹の不安を抱きながら笑顔を向けました。Tも、よく眠ってるん
だなあと変に感心してたのを憶えてます。
私はTの目の前で妻を上向かせ、ブラジャー見てみるか?と言いながら、Tが答える
前にすでに妻のブラウスのボタンを外し始めていました。すべて外し、前を開くと妻
の白いブラジャーと腰までの肌が露出して、それを見ているTに軽い嫉妬を憶えまし
たが、それ以上に沸き上がってくる興奮に抵抗することはできませんでした。Tはま
るで味わうかのようにじっくりと見ていました。
そのあと、何の抵抗もせず寝入っている妻を俯かせ、スカートをゆっくりまくり上げ
妻のお尻を包む白いショーツをTに見せました。さすがにTも興奮してるのがわかり
ました。私も違う意味で非常に興奮していました。じっくりとTに見せたあと、思い
切って妻のショーツを引き下げると、するっとお尻が出てきました。しかし、体の下
にある前の部分が引っかかりそれ以上下げるのはやめました。私が妻の露わになった
お尻の片方を撫でてTに目配せすると、Tも恐る恐る手を出して触り始めました。
Tが妻のお尻を直に触ってるんだと実感して、内心の興奮がますます高まりました。
私は、妻のショーツを脱がせたくて上向きにしようと思い、その前にブラウスを上げ
てブラジャーのホックを外し、左右に広げました。Tは私のすることを黙って見てま
したが、期待に膨らむ目を私に向けていました。
これを書いていて、まざまざとあのときの事を思いだしてきます。

妻を仰向けに戻し、外したブラジャーを背中から抜き、緩くなったそれを持ち上げ上
にずらせると、目の前に妻の胸が現れました。乳首はやや小さめです。Tは大きな目
でその妻の胸に見入ったあと、交互に私のほうを見て目で訴えていました。
妻は完全に眠ってるはずで、声を出してもいいはずなのに、二人とも目と手振りで会
話していたのは、可笑しい話です。
私はTに胸を揉む手振りをしました。するとTはお尻の時よりも恐る恐る胸に手を乗
せ、ゆっくりと動かしていました。私も大丈夫だと何度もうなずき返し、Tが妻の胸
を触ってる間に、ショーツの前側を下げ、ゆっくりと妻の足から抜きました。
その時はあとのことなど考えもせず、勢いでしてたと思います。
Tは胸に手を置いたまま私の行動を黙って見ていました。妻の足の付け根から、少し
盛り上がった土手の所にあるやや薄目のヘアーが、Tの目に晒されていました。私は
自分の行動とは矛盾する嫉妬感に恍惚となっていたと思います。Tに妻の裸を晒して
いるのですから。
私はその流れで妻からスカートとブラウスを脱がせました。今思うと、その時には相
当大胆になっていました。何も身につけていない妻が私とそして、Tの目の前に横た
わっているんです。
私はとうとう妻の足を曲げ広げて、妻の秘部をTの目に晒しました。私の心の中には、
とうとうやってしまったという戻せない後悔に戸惑う自分と、魅力的な嫉妬心に抗え
なくなっている自分がいました。

裸のまま眠っている妻を何度も揺さぶり、起きないことを確かめ、私はその場にTを
残し一人でリビングに戻りました。もし起きたらその時はその時だという心境にもな
っていたのもあります。
リビングでタバコの煙を眺めながら、今Tは妻のどこを見て何をしてるんだろうと考
え、こっそりと自分のモノをハーフパンツの上から握り、屹立した大きさからその興
奮を確かめていました。トイレに行く振りをし覗いてみると、Tは妻の胸に舌を這わ
せていました。私に気が付き顔を上げた時、私はTに頷き手でもっとしろと促せまし
た。トイレから戻りタバコを取り灰皿を持って寝室の入口に座り、一本火を付け、T
に舐められている妻を眺めていました。その時、Tは妻の秘部に顔を近づけ舐め始め
たのですが、私はただそれを見ているだけでした。

その日はTに挿入までさせることはしませんでした。
妻を裸のままで寝かせ、脱がせた服は寝室の隅に置いて、布団を掛けて、私とTはリ
ビングに戻りました。Tは私に感謝していました。しかし、何故そこまでしたのか理
由が解らなかったようで、私は意を決して、私の中にあるどろどろとした嫉妬から受
ける無情の悦びについてTに説明しました。Tも最初は半信半疑だったようですが、
私がTに協力者になってくれというと、喜んで頷いていました。
明け方近く、私とTは寝室に行き、まだ裸のままの妻の両側で眠ることにしました。
昼前に起きるとTも起き出しました。
妻は何事もなかったように、いつもの服でTにおはようと言っていました。自分が、
何故裸で寝ていたのかとかの質問もなくです。
数ヶ月後、その時の事を妻に話しました。妻がTとはまだ関係を持つ前のことです。

その後まだいろいろと妻とTとの事があるのですが、長くなるのでまたにします。
今この時点では、妻はTと経験しています。

(長々と、失礼しました)

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[1783] 嫉妬の悦び 投稿者:たくちん 投稿日:2002/11/22(Fri) 19:52

どうしようかと長いこと考えていたのですが、どうしても我慢できずに投稿することに
しました。
私は今37歳で、妻は30歳です。同じ会社の社内結婚でした。結婚して3年と少しに
なります。妻が入社した時は、同期で入社した女性の中では一番かわいいと思いました。
確かに入社後の彼女に対して、誰もが牽制しあってたし、アプローチするにも目立って
しまって手を出せない状況が続いていましたが、そのうち何人かが食事とかに誘ったり
するようになりました。私はと言えば、あまりに惚れ込みすぎて気後れして仕事上での
言葉のやりとりにもさえも緊張していた状況でした。

そんな時、私と同期入社のTが真剣な思いで私に相談してきたんです。現在の妻である
直子(仮名)に対するその時のTの思いは相当なもので、同じように惚れていた私が、
その相談を聞いて自分も直子に惚れているとは言い出せないくらいでした。でもTは、
直子に果敢にアタックし、挫折し、しばらく会社を休んだくらいでしたが、気持ちを切
り替えたようで一見元気に会社に復帰しました。
その後、いろいろとありましたが、私が直子と付き合えるようになり、電撃結婚しまし
た。みんなに羨ましがられ妬まれるような結婚でした。私も、惚れぬいた直子と一緒に
なれて本当に幸せでした。今でも30歳とは思えないスタイルを維持しているし、唇が
小さくプルンとして化粧映えのする顔立ちです。

そんな私が何故あんなことをしたのか、その心理の課程は複雑です。最初は妻の体を誰
かに見せたくてたまらなくなりました。ただ、見ず知らずの男に見せるということには
それほど気持ちの高ぶりがなく、考え抜いて選んだのが先程のTでした。同僚として、
友人としての関係は続いていました。当時はもうTも結婚していましたが、ゴルフの帰
りなどに夕食に誘い家に連れてきたりしました。妻に、Tが家に来るという状況に慣れ
させようと思ったからです。

ちょうど結婚した翌年の夏に、それを決行しました。何度も自分の気持ちを確認し、T
と飲みに行き、その時点でも妻のことを想っていることを確認し、尚かつノーマルでは
ない関係や状況も受け入れる人物だと確かめた上でのことです。そして、妻のほうにも
世の中に現実にあるスワップのことや、隠れて浮気する主婦の多さとその弊害や、ネッ
ト上のいろんなアブノーマルのサイトを見せたり、少しずつ洗脳していました。

その時は夏の初めで、妻は薄着でしたが、ちゃんと化粧はしていました。Tにはわざと
車で来るようにしてもらい、酔って帰れなくなるという状況を作りました。妻はあまり
飲めませんが、それでも3人で楽しく飲んで話したりしてました。妻にいつもより多め
に飲むようにしむけ、以前妻が処方してもらっていた睡眠薬をなんとか誤魔化して飲ま
せることに成功しました。その時は、やった!という気持ちだったのを憶えています。
うとうとする妻を寝室の布団に連れて行き、そのまま寝かせました。時間はよく憶えて
ないんですが、それから1時間後くらい経った夜中に、Tに妻の寝姿を見せてもいいと
言っていたことを持ちかけました。Tは形だけの躊躇をみせましたが、酔いも手伝い非
常に乗り気でした。
Tと寝室に行き、電灯を付けると妻はぐっすり眠っていました。薄い掛け布団をはがし
て少し揺すってみても起きる気配はありませんでした。スカートとブラウスのままで寝
ていました。横向きで眠ってる妻のスカートからは、素肌の足を少し曲げるように出て
いて、Tは私に確かめるような目を向けたあと妻のそばにしゃがんでじっと見入ってい
ました。妻の後ろに回るとスカートから白いショーツが覗いていました。Tもそこを見
ていました。
起きたらまずいんじゃないか?とTは言ったので、薬飲んだからあと2時間は何があっ
ても起きやしないと安心させましたが、そんなに起きないという自信はありませんでし
た。
せっかくだからちょっと悪戯しようかと私が言うと、Tはお前がいいならいいけど、と
期待を込めた目で言いました。

(長くなったので、一度区切ります)



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[1782] 妻の実家にて1 投稿者:ファイン 投稿日:2002/11/21(Thu) 15:50

今年の春に妻の妹(25才)が結婚してから
毎月第1、第3土曜日には、妻の実家に集まり
夕食をみんなで食べるのが習慣になっていました。

11月の第1土曜日は
義父さんが黒門市場で立派なカニを買ってきて下さったので
カニしゃぶ、カニすき、雑炊と堪能しました。

順番にお風呂には入り、義父と義母が寝たところで
夫婦4人でコタツに入りちびちびと飲み始めました。
4人ともアルコールには強くないので
本当に「ちびちび」と言ったかんじでした。
それでも、1時間、2時間と飲んでいると
みんな酔いが回っていい気分でした。
まず、義妹が「ごめん、もうダメ。お先に失礼します」
と言って、二階に上がって行きました。
そこからどうにも会話が進まず、
仕方ないのでテレビを付けて3人でボーと見ていました。
テレビを見るために、テレビを背にしていた
義弟が私の横から、妻の横に座り直しました。
(妻がテレビの正面にいて、妻の左に義弟、右に私)

少しした頃から妻の様子がおかしいように感じ始めました。
ゴソゴソとよく動くし、私の顔をチラチラと何度も見て・・・
義弟は寒そうに顎の下までコタツ布団を被って
テレビの方だけを見ています。

お手洗いに立って、帰ってきてからふっと
妻が私よりずっと義弟のに近く座っているのに気がつきました。
相変わらず、そわそわと言うか、ごそごそしている妻は
時折ニタニタしたり、何かを堪える顔をしたり・・・
さすがに怪しいと思い
「ねむた」と小さい声で言うと
私はそのままゴロンと横になりました。
数分はそのままじっとして、そろそろとコタツ布団を引き上げ
コタツの中を覗き見しました。

すると横座りした妻の足が大きく開いて
スカートが股の上までまくれ上がり
パンティが丸見えになっていました。
そして、
股の付け根をなぜるもうひとつの手がありました。
ドッキとした私は『どうしよう、どうしよう』と
酔った頭をフル回転させはじめました。
その間も義弟の手は妻の大事なところに近づこうとしています。
股をなぜている時は、反応しない妻も
パンティに手がかかるとさすがに
義弟の手を押さえて拒絶しているようです。
その様子を見ているだけで私のものはギンギンになってしまいました。
のびをして起きて「寝にいこか」と言えば済むことなのに
それがどうしてもできませんでした。
妻はどこまで許すのか?耐えれるのか?

妻の手に阻まれながらもついに妻のパンティに義弟の指が・・・
パンティの上から優しくなぜられ妻の抵抗は終わったようです。
割れ目にそってなぜあげられピックと妻の体が反応しました。
クリちゃんを責められると、自ら義弟の方に態勢を向けました。
義弟の手首を握る手に力が入ってきたのが分かりました。

そして、とうとうパンティの横から指が忍びこみ
直接刺激されたとき「んっ」と声が漏れました。
執拗にクリちゃんを責められて、
あそこを前に出すように妻の腰が動き出しました。
そして、指が妻の中に入っていくのが分かりました。
小さく「クチュ、クチュ」という音が聞こえました。
時折「あっ」「うっ」と声が。

義弟の手がパンティを脱がそうとしたとき
妻が立ち上がりました。
「ここまでか」とホッとした気持と
少し残念なき持ちでいると、妻が戻ってきました。
「○○○」と私に声をかけてきました。
「スースー」と寝息を立ててタヌキ寝入りを続けていると
「本当に酔うとすぐ寝ちゃうんだから」と言って
持ってきた毛布を掛けてくれました。

妻が元のところに座ったので、股覗きはじめると
妻の股には邪魔なパンティはすでにありませんでした。
「こいつその気なんや」と思ってみていると
義弟が丸出しの妻のあそこをまた責めはじめました。
先ほどより大胆に、激しく。
そして上からはキスをする「んんんん」と言う声が
妻も私が寝ているのを確認して安心したのか
感じる声が少しだけ大きくなったようでした。
その時2階から誰かが降りてくる音がしました。
あわててふたりが離れると
義妹が「まだ起きてるの、寝ようよ」と寝ぼけた声で。

私も、起こされ2階に上がりました。
興奮冷めやらないので、妻に手を出したのですが
「聞こえるからだめ」と拒絶されました。
あっさりとあきらめ、寝息を立て始めた妻の顔を見ながら
先ほどのことを思い出し、自分でいってしまいました。

そして11月の第3土曜日(11月23日)


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[1781] 水中調教された妻H 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/11/21(Thu) 12:06

他人様から見ると、非常に不可思議な相互理解でわかりあえた私たちはかなりリラックスして
いました。するとまた先程の妻の最初の浮気の話の続きが聞きたくなって、話をそちらの方に
向けることにしました。
ベッドの上で二人で横たわっていたのですが、私は話を切り出しました。
「麻緒さあ、さっきのTとのセックスの話なんだけど、それからどうなったの?」
妻は黙っています。
「もう寝たの?」
と私が聞いた瞬間に妻は私の上に覆い被さってきて、私のパジャマを下げるとフェラを始めた
のです。しばらく、ペニスをしゃぶる独特の音がして、私は勃起してしまいました。すると妻はフェ
ラを中断し、私に顔を近づけてきました。
「あなた、聞きたいの?その後のこと聞きたいのかな?」
右手は私のペニスをしごいたままです。
「聞きたいよ。話してよ。」
「本当に聞きたい?」
「本当だって。」
妻の会話にも余裕が出ています。口調もいつもの友達口調に戻っています。
「2回目はバックでしたの。後ろから突き上げられて気持ちよかった。最後は顔に持ってこられ
たから飲んじゃったよ。」
「え〜っ、精液飲んだの?ほんとに?」
「さっきもあなたのを飲んだじゃないの。前の麻緒はザーメン飲むのは好きじゃなかったんだけど、
Tさんとはその日で終わりって思ってたから飲めたんだと思うよ。」
「ふ〜ん、そうなんだ」
と言いながら、Tの精液を口に受け、それを飲み込む妻を想像して、私はまた硬く勃起しまし
た。
「麻緒はTに抱かれてる時にどんな感じだったの?」
「う〜ん、そうね。Tさんに『麻緒ってほんとに綺麗で、素敵だよ。何度でも抱きたいよ』って言
われたから嬉しかった。だからすごく感じてて、けっこう乱れてたと思う。さっきも言ったけどその日
だけって思ってたから。」
妻の手がいやらしく私のペニスに絡みつくように刺激を送ってきます。
「乱れるってどんな風に?」
「『入れて』とか『見てえ』とか言ってた気がする。後ろから挿入されてたから、麻緒はワンワンス
タイルになってたんだけど、挿入されながら自分でもクリちゃん触ってたりしたの。」
私とのセックスで妻がそんな事をしたの事は一度もありません。
私は軽い驚きと強い嫉妬でますます下半身が硬くなります。
「あなた、すごいわ。またこんなに硬くなってる。」
「麻緒のせいだよ。」
と私が言うと、妻はまた私の下半身に顔を埋め、フェラを始めます。『うぐっ、うぐっ』と言うくぐも
った声が卑猥で、私はたまらなく妻を抱きたくなりました。
しかし、まだ聞き足りません。
「だめだよ。まだその日の事を全部聞いてないよ。それまではお預けでしょ。」
私が言うと、妻は少し拗ねたような仕草で
「まだ聞きたい。麻緒はあなたのが欲しくなってきたよぉ。」
甘い声です。完全にリラックス。
「だめ〜。まだ聞いてないからね。」
妻は物欲しげな表情をして、私の横に戻ってきました。
「それからどうしたの?」
「お風呂に入ったの。『U』の部屋のお風呂はすっごく大きくて5人ぐらいは入れそうなんだよ。」
楽しそうに話す妻、『まるで子悪魔だな』と私は思いました。
「お湯はぬるめにして、Tさんと一緒につかりながら話をしたの。私たちのセックスの事も聞かれ
たわ。」
「で、何て答えたんだよ?」
「ふふふ、それは内緒。今日は言いたくない。」
どちらに主導権があるのか分からなくなってきました。
「Tさん、私の事ばかり聞くから、私も聞き返したの『留美といつもどんなセックスするの?』っ
て。」
「ふ〜ん、麻緒も意地悪だな。」
「Tさん、しばらく考えてたけど、『今みたく、お風呂でエッチする事もあるよ。』って言ったから、ど
んな風にするのってもっと聞いたわ。ちょっとジェラシーもあったと思う。そしたら『うちもバスタブが
大きくて深いから、留美がバスタブに潜ってフェラしてくれるんだ。』って言ってた。」
私の心の中で警鐘がなりました。
妻のメールを盗み見してから、ずっと気になっていた水中調教に繋がるキーワードがここからの
話にあるような気がしたからです。
「『留美を水中に沈めたまま、挿入する事もあるよ』って言うの。想像がつかなかったけど、留
美って結構ハードな事やってんだなって思ったよ。Tさんが言うには留美は堪え性がないからす
ぐに水面に顔を出すんだって。どれぐらいって聞いたら30秒ぐらいかなって言ってた。」
「で、どうしたの?」
「う〜ん、『麻緒は1分ぐらい息を止められる?』って聞かれたから、『大丈夫だと思う』って言
ったら『すごいじゃない。ねぇ、潜って水中フェラしてよ』って頼まれちゃった。」
私は激しくドキドキしている自分が分かりました。
「で、で、やったの?」
「うん、やったよ。大きく息を吸い込んで1.2の3で潜ったの。バスタブはジャグジーみたく、中で
腰掛けるのと底との2段階になっててね、深いとこで1メートルぐらいはあったんじゃなかったか
な。だから割と自然な姿勢でフェラした。」
「で、どんな感じ?」
「う〜ん、最初の1回目はよくわかんなくて口の中に水が入ってきて苦しかった。目も痛かった
し。けど留美には負けられないって思ったから、2回目は頑張ったよ。コポコポって言う音がす
るんだよ、水の中って。Tさんのあそこすごく硬くなってた。口をすぼめて含んでたんだけど、口の
中でどんどん大きく硬くなってくのがわかった。」
「それで?」
私は話を促します。
「息が苦しくなってきて、自分の鼻や口から息が漏れたの。けど上からTさんが頭を押さえてて
顔を上げられなかった。ほんとに苦しかったよ。それでもフェラは続けてた。」
私はその場面を想像して声もでません。
「もう、だめって思った時にTさんが手を離してくれたから、水の上に顔出した。けどその時の顔
はひどかったと思う。だって鼻水みたく鼻から水が出てたし、息もヒューヒュー言ってた。」
「苦しかったんだ?」
「うん。苦しかったよ。けどそんなシチュエーションに自分がいると思ったら、感じてたところもあっ
たの。Tさんが『麻緒すごいよ。1分は軽く行ってたよ。1分半ぐらいは潜ってたんじゃない。本
当にすごいね』って言ってた。そしたら何だか無性に嬉しくなってきちゃった自分があった。」
「嬉しい?苦しかったのに?」
「そうね。嬉しいっていうか、よかったって感じかな。だからその後も麻緒、頑張ったんだよ。」
「また、やったの?」
「2回目潜った時はTさんはいかなかったから、今度は手でしてあげたんだ。Tさんが水面に腰
を浮かせて、麻緒が手でしてあげたの。そして『いきそうになったら言って。水中であなたのを飲
みたいから』って言っちゃった。すごいって言われたから嬉しかったのかな?よくわかんない。」
私のイマジネーションの限界が近づいてきました。
下半身はもう張り裂けそうです。妻の軽い口調がさらに欲望をそそります。
「Tさんが『麻緒、いきそうだよ』って言ったから腰を水中に戻させて、麻緒も水の中についてい
った。しばらく潜ってフェラしてたんだけど、Tさんのあそこがドクドクって波打って、『来るっ』て思
った瞬間、喉の奥に白いのが当たるのがわかったの。あんな事は初めての事だった。」
妻は続けます。
「ほんとは息が苦しいって思ってたんだけど、Tさんが発射したら、そんなのも忘れて全部飲み
たいって、ずっと潜ってたみたい。あんまり長く潜ってるんで、Tさんが心配して引き上げてくれた。
苦しいんだけど、すごく感じるの。麻緒は変なのかな?すごく濡れてるのもわかってたよ。Tさん
が言ってたけど、麻緒は水中SEXをする為に生まれてきたマーメイドだって。これっておかしい
表現だよね。クククク。」
妻は可笑しげに笑いますが、私にとっては衝撃的な告白です。
私はそのまま、妻に覆い被さり、頭の中では水中でTの精液を飲み続ける妻を妄想しながら、
正常位で妻を抱きました。妻も私とのセックスを充分に堪能したようです。

【長文ですみません】


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[1780] 変っていく 我妻 投稿者:ぽ〜ちゃん 投稿日:2002/11/20(Wed) 00:27

ここに書いてられる方々のように 凄いことではないのでしょうが 我が妻のことを少し書いてみます。 妻は私以外の男性との淫らな関係を私に見せたい願望があるようです。 それは私自信が望んでいるからかもしれません。
ある日 私が妻とのSEXの最中に今までの妻の男性体験を聞いて 私が興奮して 果ててしまってからかもしれません。
その日以来 妻は外出するにも 他の男性から見られる為にミニを穿いたりと 変っていきました。

そんなある日 妻と私は二人で旅行に出かけました。
宿泊しているホテルのバーで妻と飲むことにしたのですが 妻が「私一人で飲んでるから あなたは 他人のふりして 近くで飲んでてよ」と言い出しました。
だいたい妻の考えてる事が読めた私は 妻の少し後から バーへと入っていきました。

妻を捜すと カウンターに座ってしました。 私は 一つ席をあけて隣へとすわりました。
しばらくすると 一人の男性が妻に「少しいいですか?」と声をかけてきました。
それから 二人でいろいろと話していたのですが 男性が「今日はここで泊まるの?」尋ねると 妻は 「そうですけど よかったら私のお部屋で飲みません?」と 私は目が点になりました。
妻が「少し部屋を片付けたら こちらのバーへ電話しますんで」と言い残しバーを出ていきました。
私も後を追い バーをでました。妻に「いったいどうするつもりなんだ!」と聞くと 妻は「勿論あなたが期待してることよ」と言いました。
妻は「あなたがいいのなら 私はこれから あの人とここで しよううかなぁ〜」なんて 少し酔いながら私に微笑みかけてくるのです。
私は堪らず 妻を押し倒して あの部分を触ってみると もう大変なほど濡れていました。
我慢できなくなって 挿入しようと思うと 妻は「まだダメ! 彼としてから 入れさせてあげる」
私は気が狂いそうになって 我慢させられることとなりました。

妻は乱れた服装を整えて 私に「この部屋に隠れて こっそり見る?それとも どこかで時間つぶしてる?」といいました。
私は「しばらくしてから こっそりと部屋に入ってくるよ その方がお前も俺の覗かれてるよな気がするだろ?」と返事をしました。
妻は「もう ドキドキするわ じゃぁ TELするね」と立ち上がりました。

あまりたいした事じゃないですが つづきは今度書くことにします。


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[1779] 愛妻 ○○子 その6 投稿者:○○子の旦那 投稿日:2002/11/19(Tue) 21:59

妻の情事の3回目以降は、企業対抗ビーチボール大会の終わった後に車の中で、私の一泊二日の旅行中にラブホテルで、妻の誕生日にラブホテルで、等と続く。
 妻が一番恥ずかしかったのは、ラブホテルで全裸のまま窓を開けた窓際に立たされ、後ろから突かられている時に、ラブホテルの前を通るドライバー達にしっかり見られた事だと言う。
 『「あれっ?」と言う間だから、「顔までは…。大丈夫!」とは思うけど…』と妻は言う。

 これらの妻の隠れた情事の告白は、私たち夫婦の夜の営みを煩雑にした。同じ話しでも何度でも聞きたくなる。同じ話しでも聞く度に私のあそこは疼く。

妻にバイブを使わせ、イク時に奴の名前を叫ばせる。

妻:「あぁーぁ、イク、イクーゥ。○○さん、イクーゥ。きて!き   て!○○雄、 アッ、きて!」

 私の名前は、○○雄ではない。本気で奴の名を呼ぶ、妻の醜態に嫉妬し、すっかりその気になった私のモノを「奴と共有となった部分」へゆっくーりと挿入する。
 挿入したまま、自ら嫉妬心を駆り立てるため私は妻に聞く。

私:「あいつとこうやったのか?入れられたのか?」
妻:「うーん、そぅ、そぅ。入れられたの。」
 
妻の脚を大きく拡げ、妻との結合部分を見やりながら更に問う。

私:「こっ、こんなにいっぱい脚を拡げたのか?拡げて、見せたの   か?いっぱい入れられたのか?」
妻:「そぅ、そぅ。もっと、もっといっぱい。」

嫉妬に狂いながら、私はさらに強く妻を突く。やがて私のモノが奴との行為で発見したのであろう妻の快楽の壺に達する。

妻:「あっ、そ、そ、そこ、そこ。あーぁ、そこ、そこ、きもちいー  ーい、い ーい。」

私:「あ、あいつとイッタのか?」「あ、あいつと、ど、どっちがが  いい?」「また、するのか?あぁ、またシテきて。」

今まで何度同じ事を聞いただろうか。

妻:「あぁー。いいっ、イッタ、イッタ。いっぱーい。」「○○雄の  方がいいー。 んーん、○○雄ー。」「うっ、ぅんーん、あぁ   ー、するする。あっ、い、いっぱい、する、する。あーぁ。」

何度同じ答えを聞いたであろうか。

また、いつもの様に私たちは果てた。



それから…。

突然だが、私は今1枚の写真を手にしている。幾度となく手にした写真だ。見る度に私の息子がいきり立つ写真だ。

そう、全裸の妻と全裸の奴が繋がっている写真だ。妻が下で奴が上だ。妻は膝を折り、白い尻を持ち上げる様にしている。奴のモノは妻の秘部へ奥深く入っているだろうと容易に想像できる。

 妻と奴は両手を組み合い、妻は快楽の叫び声を上げているのであろう口を大きく開き、今まさにイク瞬間であろうか、目はカメラの方を向き見開いている。が、うつろである。

 妻の顔は耳までピンク色に染まっている。異常なほどの色に染まっている。私はここまでピンク色に染まった妻の顔を今までに見たことがない。すざましく、激しい行為である事が想像される。残念ながら私は妻をここまで狂わせてやる事ができない。

 今、私はこの写真を机の上に置き、ギンギンになった息子を右手でさすりながら、妻の帰りを待っている。
 今夜は妻と奴との約束の日。この写真の様な激しい営みが私のいない場所で今まさに繰り広げられていると思うと…。
 あーぁ、右手はさらに…。

 嫉妬!嫉妬!嫉妬! 想像が大きく膨らんでいく。


 しかし、私は待つしかない。

 頬をピンク色に染め、恥ずかしそうにしながらも満足気な表情で帰ってくるであろう私を
「心から嫉妬させてくれる」最愛の妻○○子を。

 「ただいま!」
 玄関から妻の元気な声が聞こえた。

愛妻 ○○子  おわり
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[1778] 愛妻 ○○子 その5 投稿者:○○子の旦那 投稿日:2002/11/16(Sat) 15:29

一度肌を合わせると私に対する罪悪感はかなり薄くなり、奴に逢いたくて堪らなくなったと言う。奴が来社する度、奴とのからみ合った夜を思い出し、妻のあの部分は愛液が太股を伝わるのが自分でわかる程濡れたと言う。

 ある時は、奴の目配せでトイレへ誘われ、またある時は、妻の方から倉庫へ導き、そこで人目を忍んで、唇を奪われ、胸をまさぐられ、潤った大事な部分を指で掻き混ぜられたと言う。

 ある休日には、真昼間の社長室でキッスをしたが、結局素っ裸にされてしまい、体中をもて遊ばれてしまった事もあると言う。

 しかし、この日を含め、会社の中では流石に最後までの行為はできなかったようである。

 そんなある日、「今晩は、どう?」と誘われたが、生憎その日は、私を含めた仲良しグループ、10組夫婦で飲み会がある日だったと言う。「今日はチョット。」と答えたものの、奴の魅力には勝てず、飲み会に遅れて参加する事にし、「少しだけなら…。」とデートをしたらしい。
 
 時間もないことから、あわただしい車での行為だったらしい。暗闇の広がる郊外の果樹園の中で車を止め、車中で愛撫をされていたが、やがて車の外に出され、車のフロントに両手をつき、私の好きな茶色

地に白い水玉模様のワンピースから右肩半分、胸まではだけさせられ、パンティは片足だけを脱がされ、右の足首にかろうじてかかっている状態で後ろから、あるいは片足を持ち上げられて突きまくられたらしい。

 人気のない果樹園の中とは言え、大声を出す訳にもいかず必死でイクのを我慢したと言う。しかし、奴の屈辱的で執拗な攻めに耐えきれず、またしてもイカされたと言う。安全日であることから、この夜初めて妻は奴の分身共を膣内にしっかり迎え入れたと言う。



 事が終わり、妻は私共の待つ飲み会の料亭まで奴の車で送ってもらったと言う。そうして、何喰わぬ顔で我々の談笑に加わり、私の顔も平気で見られたと言う。ただし、飲み会の途中で奴の証が妻の中から流れ出し、「やばい、匂いが…。」とトイレへ駆け込んだと言う。

この頃私はと言えば、暢気な事に「最近、バックが好きになったなー。」と今から思えば思う程度だった。

 つづきは次回。


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[1777] 家内は玲子様の奴隷10 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/16(Sat) 01:41

人にうらやまいがられるかあるいはさげづまれるかわかりませんが本当の話です。家内に対してすごい嫉妬といとしみを持ちながら書いてます。ただこの窓枠が小さく文字が細かくなるため目が痛くなり長文起こせないのが悲しい。他の方の長文に感心いたします。自分の気持ちを一気に表せないのでモチベーションの維持に苦労しますがもう少し付き合ってください。

玲子様は土曜にきて結局金曜に私の家から帰りました。平日は私は会社に行っておりわかりませんが家内の話だと用事もあり一人外出もされたそうです。ともあれその間家内は昔のよりを戻し、夫婦は玲子様により調教されました。
金曜の朝、夕方にはもういないと玲子様から言われ、今夜は二人で燃えなさいとささやかれて私は家を出たのです。週末は帰宅遅いのですがその日はなんとか早く帰宅しドアをあけました。薄暗い部屋には家内がいつものミニスカートにシースルのシャツでたたずんでいました。感じが違うのです。
家内は私に抱きつき、洋子を捨てないで、嫌いにならないで、と震えながら見つめるのです。
「玲子様は帰ったのかい。」と優しく言うと、帰ったとのこと。しかし、ふとテーブル見ると万札が5枚あるのです。
どうしたのーと半分覚悟しながら聞くと、やはり思っていたとおりのことが起こっていたのでした。
昼過ぎ、玲子様の友人という方が二人来て、玲子様を迎えにきたのですが、そのまま家内は寝室で裸にされ、ビデオ撮影されたとのこと。玲子様の友人に家内を紹介する内容のもので今まで口にしていた奴隷としての心得や今までの経験などオナニーしながら撮影されたのです。そしてその後二人に体を提供しセツクスしたのです。メインは中だしで交互に撮影しながら二人とも中に出し、こぼれないようにボイルしたソーセージで詰められたとのこと。家内は私に玲子様の置手紙渡します。読むと最後にひとつ手料理していくとのことで
ボイルソーセージザーメソース付きとなっていました。
残らず食べ終え、電話しなさいと書いてありました。
家内はソファに寝そべりスカートをたくし上げます。ノーパンではなくピチピチのナイロンスキャンティが出ようとするソーセージを抑えています。
「あなた、召し上がってください。残さず召しあかれ。」と
スキャンティゆっくり下ろします。
私は家内のまんこに突き刺さるようなソーセージを見てそしてかぶりつきました。食べてまんこに吸い付き飲み干しました。家内はうめくように悶えます。私のちんぼは一段と固くなります。家内がそのちんぼをしゃぶり舐めまわし始めて私玲子様の携帯に電話しました。
「五万円は出演料ですからね。これから依頼があるかも。
そのときはまたね、料理おいしかつたでしょう。また作れるから楽しみに。もつと濃厚なものほしいのじゃなくて?これからもっと楽しくおいしく刺激的になるわよ。」と言われたとき、家内の口に激しく射精し今の私達夫婦があるのです。
今、家内が愛しく互い相手を悦ばしながら生きています。
その後の話はまたの機会にしましょう。



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[1776] 妻のセックス奴隷A 投稿者:toshi 投稿日:2002/11/16(Sat) 00:07

結婚して半年が経つ頃、私達の生活に変化が生まれました。結婚前や結婚してすぐの頃は、妻はただ単に浮気をするだけでしたが、この頃から私が妻の浮気を奴隷としてお手伝いをするようになってきたのです。妻が浮気をするために、夜や休日に出掛けるときは私が車を運転してデート場所まで送り迎えをするのです。つまりアッシーをするようになったわけです。妻を送った後、私は1人で家に戻り家事をするのです。妻が気持ちよくなっている間、私はひたすら家事をするのです。祖して時間が経つにつれて、段々と回数が増えていき、ラブホにまで送り迎えをするようになっていったのです。特にホテルからの帰りでは、隣に座っている妻からはセックスの匂いがしているのです。私は何とも言えない気分ですが、粗末なオチンチンを立てて運転しているのです。私が感じているのは妻に対して欲情しているというよりは、妻にアッシーとして使われている屈辱に、マゾとして感じているのでしょう。妻を迎えにいき、2人で家に着くと、妻は私の欲求を満たすことを許可して頂くようになりました。とはいっても妻の気分によるのですが、オナニーが出来るようになったのです。以前も週に1〜2回ほどオナニーが出来たのですが、アッシーに対するご褒美がオナニーになっていきました。妻の靴や足を舐めながら、顔面騎乗をして頂きながら、妻のパンティを見ながら、オシッコをかけられながらなど妻の前でオナニーをさせて頂けます。このオナニーは私の粗末なオチンチンの欲求を満たすゆういつの方法なのです。私は毎日でもオナニーがしたいのですが、そのオナニーを管理することで妻は私をいいなりにしていたのです。オナニーが許可されたとはいえ、必ずしも最後まで、射精までとは限らないのです。射精寸前でやめさせられることもしばしばです。私は妻に土下座して射精をお願いするのです。奴隷である私は全て妻に管理されているのです。マゾである私は妻に命令されて苛められるのが気持ちいいのですが、やはり男であるので射精を禁止されるのは、とてもつらいものがあります。射精させて貰うために、妻の命令を何でも聞いているのです。
これまでアッシー奴隷として、妻の浮気の為に何度もホテルへの送り迎えをして来ました。そしてその行為に慣れてきた頃、また次のステップに進むのです。アッシーとして妻だけでなく、浮気相手の男性も一緒に送り迎えをするようになってしまったのです。妻には何人かの相手がいました。初めて浮気相手もアッシーしたのは、私の同じ年齢である26歳のT様でした。金曜日の夜、私は仕事が終わった後、一旦家に車を取りに戻りました。そしてお2人を迎えに待ち合わせ場所に向かいました。お2人は昼からデートをしているはずです。待ち合わせ場所に着くとお2人は仲良く腕を組んで待っていました。私は車から降りて後部ドアを開けると、お2人が車に乗り込みました。私は運転席に戻ると「T様、はじめまして、私が奴隷のトシユキです。いつも妻がお世話になっており、ありがとうございます」とご挨拶をしました。この挨拶を含め、浮気相手に対しても奴隷としてお仕えするように昨日妻から徹底的に調教されたのでした。そして、私は妻だけでなく浮気相手の男性にも奴隷としてお仕えすることを誓わされたのです。このように屈辱的な挨拶をした私をみて妻は「ご苦労さま。これからTとエッチしたいから、近くのホテルまでお願いね。運転手さん」と満足そうな笑みを浮かべて言われました。私が奴隷としてアッシーとして運転している間、妻とT様は後ろの席でイチャついておられます。そしてホテルに到着すると、私は車から降りて、後部のドアを開けるのです。お2人が車から降りられた後、私はお2人の前で土下座をしました。これも昨日、妻から命令されていたのです。私は生まれて初めて、同姓の前で土下座をして、「T様、妻とセックスして妻を気持ちよくさせて下さい。お願いします」と屈辱的な言葉を言ったのです。するとT様は笑いながら、私の頭を足蹴にしました。妻に「私達が楽しんでくるから、お前は車で待っていなさい」と言われ、お2人はホテルに行かれました。私は車の中で、屈辱に耐え待っていました。しかし、私のオチンチンはこのような屈辱的な行為の後にもかかわらず、ビンビンに立っているのでした。お2人のことを想像してだけではなく、マゾ奴隷としてこのいじめに感じてしまっているのです。しかし、妻のお許しなしでは、オナニーはできないのです。小さなオチンチンを立てたまま、2時間ほど待ちました。
妻とT様が戻ってこられました。後ろの席からはシャンプーの香りが漂ってきます。妻の顔は上気しており、セックスの匂いがしました。これからT様のご自宅へお送りするのです。またお2人はイチャつき始め、今度はキスやお互いの身体に触れ合っています。そしてT様のご自宅に着くと、後ろのドアを開け、お2人に降りて頂きます。私は道端で、また土下座をしてT様にセックスのお礼を言いました。妻が「お前は待っている間、何してたの?」と聞かれました。私は正直に、お2人の姿を想像してオチンチンを立ててオナニーを我慢していましたと答えました。お2人は大笑いされ、情けない男とバカにされました。すると妻から「今日のご褒美として、オナニーしてもいいわよ。ただしこの場で私達に見せてね」と言われました。私は同姓であるT様に粗末な小さいオチンチンを見られるのも、外でオナニーするのもとても抵抗がありましたが、妻の命令に逆らうことができませんでした。私は地面に正座したまま、ズボンのチャックから立っているオチンチンを取り出しました。それを見たT様が「これで勃起した状態なのかよ。子供のより小さくないか?」と笑いながら言われました。私はお2人にバカにされ、笑われながらオチンチンをこすり続けました。そしてイキそうになった頃、妻から「はい終わり」といわれました。私は射精寸前で止められてしまいました。そして命令通り、オチンチンをしまいました。ズボンの上から妻にオチンチンを踏まれると、すぐにパンツの中で射精してしまったのです。お2人にバカにされながらのオナニーはとても気持ちよく感じてしまったのです。
そしてこの出来事を境に、私はT様だけでなく、妻と浮気相手のアッシーとして使われるようになりました。この時点で妻の浮気相手は5人でした。T様の他に、21歳大学生のH様、なんと17歳高校生のY様、28歳エリートサラリーマンのK様、そして24歳サラリーマンのS様、S様は通常の浮気ではなく、M男として妻に苛められていました。もちろん、私が最下層の奴隷です。私は妻がデートする度に運転手としてホテルにお送りするのです。時には宿泊になることもあり、私は車の中で夜を明かすのでした。
この中で本命はT様のようで、T様だけはT様の自宅に妻がお泊りすることもしばしばでした。



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[1775] 家内は玲子様の奴隷9 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/14(Thu) 22:46

家内がコンビニから帰ってきました。顔を赤らめています。4個入りのコンドームと魚肉ソーセージ2本極太ソーセージ2本を玲子様に手渡します。乳首が立っているのがはつきりわかります。
「これから毎日行くのよ。ノートにレシートを貼り付けて記録しなさい。チェツクするからね。」毎日コンドームとソーセージを買っていたら絶対うわさになるでしよう。しかもノーブラ姿なのですから。私のちんぼはびんびんになつてきます。その後、玲子様は家内のブラジャーを全て出させていいました。「これからノーブラしかゆるさないからブラは必要ないわ。特別にこの2つだけ残してぜんぶ捨てなさい。」
残されたブラはイブニングドレス用のハーフカップのものと私がアダルトショップで購入したブラとしては意味のなさないスケスケの布あてのようなものだけでした。
透明なごみ袋にブラをいれ、あとでオナニーショウで使った
ゴム付けたままのソーセージをいつしょに入れ、翌日のゴミ回収場へ捨てに行ったのです。近所のうわさになるでしょう。毎日なら私の家とわかってしまうと思います。それがなぜか快感になりそうなのです。



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[1774] 家内は玲子様の奴隷8 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/14(Thu) 13:58

翌朝私は熟睡して気持てよく起きれました。家内と玲子様は夫婦で使用していたダブルベットて休み、私ひとり客間で寝ました。私の家は郊外の電鉄の開発した建売住宅です。隣の音が聞こえる狭い家ではありませんがかといって、高級住宅街と呼べる程も広いわけて゜はありません。起きてキッチンに行くと家内と玲子様がじゃれあっていました。家内は薄化粧して久しぶりに見るミニスカートに白のブラウス姿でした。
ノーブラなこと透けてわかります。正直家内が美しくきれいに見えました。家内は朝食の準備しているのですが、玲子様の手がスカートの中に入り、いたずらしているようです。家内は体くねらせながら受けています。
「やっとお目覚め。よく眠れたみたいね。」と玲子様
「さっそく、旦那のお勤めよ。洋子のアナルにキスして舐めまくりなさい。アナルだけよ。いいと言うまでアナルを舐めて吸いなさい。」と命令されました。家内の体にやっと触れるのです。お尻を突き出す家内の後ろから、スカートの中に顔を入れます。ノーパンのお尻を家内は両手で広げ、アナルを差し出します。汚いとも思わず私はしゃぶりつきました。
悶える家内を横にしながら玲子様が家内に指示出します。
洋子はこの格好でコンビニに行き、コンドームと太いソーセージ買ってきなさい。ここにはコンドームないものね。
コンドームは数の少ないのでいいわ。でもこれから毎日買いにいくのよ。買って来たコンドームは洋子のまんずり用に使い切るの。毎日まんこに入れるものにかぶせて、オナニーショウを旦那に見せなさい。いいわね。出来るだけおばさんがレジしている店がいいわ。毎日言っていたら話題にしてうわさ広めてくれるから。あそこの奥さん変態よーとね。わかった、洋子、うわさされるまで買いに行きなさいね。」
家内は恥ずかしがって嫌々しますがゆるされません。承諾して早々に買いに行かされます。ブラウスだけではあまりにもシースル過ぎて、また、目立つので薄手のジャケツト着ていきます。ジャケツト着るかわりにボタンは上2つは外して買い物に行きました。
「私はしばらくここにいるわ。二人が私の奴隷として完全になるまて。もう後戻りできないわよ。」と玲子様
私に近づき「口を開けなさい。」
玲子様の唾液が流し込まれ、舌が入ってきました。吸いながら新しい生活のスタートを感じたのです。続く。
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[1773] 家内は玲子様の奴隷7 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/14(Thu) 00:47

0.5からこちらに移動します。現在の話です。
少し話を戻しましょう。私41歳家内30歳の時、セックスレス気味になってきた私達夫婦のところに家内の学生時代の先輩の玲子さん今は玲子様ですが遊びに来て私達夫婦の性生活に入ってきたのです。家内は学生時代、玲子様のレズの相手マゾ奴隷として過ごしていたことを教えられ、また新たに再び奴隷としてつくすことを誓約したのです。そして私もその告白に興奮し悦びマゾの快感から玲子様の奴隷になること誓約したのです。家内と玲子様がベツトの上でからみ私に家内の悶えている姿みせながら家内に言わせるのです。
「洋子、これからまた私の奴隷になるのよ。ちゃんとなれるかしら。約束できるのかしら。声に出して宣言、約束するのよ。」
「玲子様、洋子は玲子様の奴隷です。どんな命令も従います。洋子の体も心も玲子様のものです。」
「洋子のからだも心も私のものならどんな風にしようとかまわないわね。昔みたいに命令ひとつでどんな殿方に抱かれてもいいのね。淫乱マゾ人妻として売り出してあげてもいいのね。」
玲子様の言葉ひとつひとつに反応する家内です。そして
「洋子は淫乱マゾ奴隷ですどんなこともします。命令のままに売春もなんでもします。まんこにいっぱい精子入れてもらえる人妻奴隷です。」と口にしました。
「それだけじゃないわよ、旦那もさしだすのよ。あなたの口から夫を差出、そして夫も奴隷にしてください、とお願いしなさい。妻としてのすべての権利を放棄するのよ。」
玲子様は家内のまんこにバイブを奥深く入れながら、指でクリトリスを強く摘みながら攻め立てます。家内は
「洋子は夫を玲子様に差し上げます。夫婦ともに奴隷にしてくださいませ。」と何度も口にしました。
その後、玲子様は私のちんぼを足で踏みながら、旦那の方も宣言しなさいとせめたてます。
「妻洋子を玲子様の奴隷として再びかわいがつてください。洋子の体も心も玲子様のものです。とのように扱ってくださってもかまいません。洋子がたの男性の慰み者になつてもかまいません。私達夫婦は今日この時から玲子様の奴隷です。」と私はついに口にしてしまったのです。激しく射精してしまいました。ひさしぶりの快感でした。私達夫婦は二人声を合わせて同様に宣言したのです。
玲子様はワインを入れたグラスを2つ用意しグラスを自分のまんこに近づけ小水をそれぞれに入れ、私達に差し出しました。「特別ワインよ。飲みなさい。飲んだら、奴隷夫婦の誕生よ。こらからは夫婦の営みも勝手に出来ないし、旦那のせんずりも自由に出来ないわよ。洋子はこれから世間で淫乱な女と風評たつように、世間からどすけべ女と後ろ指さされるように生活させてあげるから。夫は変態だといわせてあげるからね。」と優しくニンマリしながら命令されました。
私達夫婦は二人そろってグラスの中の液体を飲み干し新しい生活が始まったのです。続く。


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[1772] 水中調教された妻G 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/11/13(Wed) 21:08

「だって今日は中出しされただろ?お前のピンクのショーツに精液が付いてたぞ。」
私はこの話題で妻は、青ざめ正気に戻るのではないかと思っていました。少なくともオナニーは
止めて冷静に戻るのではないかと思っていたのです。

しかし、そんな予測も妻の女の性の前には論外の事であったようです。
妻はさらにオナニーする指を加速させ、
「ああ〜あん、そうよ。今日は中に出されたよ。いっぱい出されたの。」
妻は肛門を刺激する左手を自分の顔に引き戻し、2本の指を咥え始めました。
「あん、あなた見たのね。コソコソと麻緒の下着をチェックしてたのね。最低よ。あなた最低よ。
ああん、ほんとに最低の男だわ、あん、あああ、だめっ、もういっちゃうよぉ。いきそう、すごくいい
の」
妻の右手はいつの間にか中指と薬指が深くおまんこに挿入され、激しいピストン運動を繰り
返しています。
私は予想が外れたのと、妻に最低呼ばわりされた事で興奮し、妻の動きに合わせて自分の
右手の動きも激しくなりのぼり詰めそうな勢いです。
「そうだよ、麻緒の下着をチェックしたよ。今日のセックスの時はTバックを履いてたのか?」
「はあ、はあ、あん、そ、そうよ、Tをつけてたの、はあ・・・・」
「はあ、はあ、お、俺は最低の男だよ。麻緒の下着についた精液を見て興奮してたよ。」
二人ともいきそうな雰囲気です。
「あん、ああん、どうして見たの?あなたどうしてぇ?」
「麻緒がTに抱かれてる事を確かめたかったんだ。」
「だめよ。あなた最低よ。けど好きよ。ああん、いきそう、いきそう。ねえ、麻緒を見て、麻緒が
いくのをみてっ、ああああん」
妻はベッドで体の上下の向きを入れ替えて横向きのシックスナインのような状態になりました。
片足を私の顔にかけ、両足で私の顔を挟み込むような姿勢です。
しかしオナニーする手は緩めません。ピンク色のラビアが愛液で光っているのがよく見えます。
「あああん、もうだめ…。あなた、いく、いくっ、もういっちゃうよお。だめ、だめだめだめ、い・く・う」
妻の両足が激しく痙攣しました。体をのけぞるようにすると、私の顔を挟み込む両足に一瞬す
ごい力が入り、サッと片足を回転させ、仰向けに戻りました。
妻はまだ痙攣しています。そして、私は妻のおまんこから、妻の愛液と一緒にTの精液が流れ
出るのを見ました。やっぱり中出しされたんだと興奮しました。
そこでちょっとした時間の間隙のようなものがあったのですが、ふと気付くと妻が、一物を握る私
の手をのけて、私にフェラを始めたのです。
そのまま妻は私の上に覆い被さると、シックスナインを始めました。
「うぐぅ、うぐぅ」
喉の奥まで引き込むディープスロートです。いつもしてくれていたクチャクチャという舌を絡ませる
フェラとは全く別のフェラチオです。
「うぐっ、ぐーうっ、じゅぼ、じゅぼ・・・・・」
すごいテクニックでした。私も風俗には時々遊びに行っていたのですが、それを合わせても最
高のフェラだと感じました。喉の奥まで入れるので、妻はフェラをしている間は呼吸ができない
のでしょうか。時々「はあ、はあ」と苦しげに大きな息をします。
フェラをしている時、息が苦しくなると妻の肛門が開いたり閉じたりしているのが見えました。
そしてシックスナインをする妻のおまんこからはTの精液が流れ出ているのです。
最高の興奮です。至上の嫉妬であり悦びです。妻を絶対に放さないと思いました。
「ああああ、麻緒。すごく感じるよ〜」
「ねえ、あなたの精液全部ちょうだい。のませて」。
妻の言葉に、私はさらに興奮し、すぐに妻の喉の奥に射精してしまいました。
妻がそれを全部飲み干した事は言うまでもありません。

妻と二人の間に少しの時間が経ち、二人ともに冷静さが戻ってきました。
何となく気まずい雰囲気でなかなか会話の糸口が見つかりません。
妻は毛布を羽織ると上体を起こしました。
「もう私たち、だめなのかな?こんな私を許せるわけ無いよね。」
私は黙っていました。
「自分がいけない事はわかってるの。子供もまだだし。あなたは私と居ればきっと幸せになれな
いわ。別れるのなら私に異存はないよ。」
先程の乱れぶりが嘘のような静粛さです。私は自問自答していました。
『このまま二人でやって行けるのだろうか?』
『今日の出来事によって、麻緒はTと別れるのだろうか?』
『さっき麻緒を抱いた時、自分はどんな気持ちだったのか?』
・・・・・『嫉妬?』『怒り?』『裏切られた?』『セックスに流される貞操の無い女?』
私はまず大まかに自分の気持ちをまとめて、妻に話し掛けました。
気持ちを形にする為にはいくつかの確認と決め事が必要だと感じたのです。
「俺と別れたらどこ行くの?Tのところに行くつもり?」
「それは無理だよ。留美だっているし。それに向こうはもうすぐおめでただもん。そんな事は考え
てないよ。」
妻は悲しそうに話します。
「じゃあ、俺が麻緒を許したら、Tとは別れるのか?」
しばらくの沈黙です。ここは妻からしっかりとした気持ちを聞いておかねばなりません。
「わからないよ。Tさんと別れて昔の自分に戻りたいって言うのが半分と、今あるものを失いたく
ないって言うのが半分かな。だめだよね。こんなんじゃ、許してもらえないよね。けど麻緒は正
直に話してるつもりだよ。」
「じゃあ、一番いい形ってなんだろう?」
私は妻に問い掛けました。
「そんなの私にはわからない。きっとそんなのは存在しないのよ、きっと」
私はしばらく考えてから妻に提案を行ったのです。いいえ、提案と言うよりは願望の告白であっ
たのかもしれません。
「俺はさっき麻緒に言ったよね。全部共有したいって。麻緒の過去も現在も、それから未来も
そうなんだよ。」
妻は意味が判らず怪訝な顔をしています。
「俺は麻緒と別れたいなんて思ってないよ。絶対に嫌だと思ってる。」
「何故?世間体があるから?」
「違うよ。麻緒を離したくないんだ。これからもね。」
「だけど、わたし、Tさんと・・・・・・」
「いいんだよ。それも許すよ。その代わりに全部を聞かせて欲しいんだ。包み隠さず全部だよ」
その時の私は微笑んでいたそうです。と後日、妻が言っていました。
「どういうこと?」
私は用意していた答えを話し始めました。