| BBS1 2003/08 過去ログ -------------------------------------------------------------------------------- [2257] 若夫妻と 投稿者:浩二 投稿日:2003/08/31(Sun) 14:06 若夫婦との交際 こんにちは、私は33才(妻32歳)の会社員です。先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。 引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。 ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子、私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。 そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。 その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。 そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました、若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。 しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持ってなにも見て無かったような振りして部屋へ入りました。若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。 以前家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたい、と言いだし隣の和室で寝てしまいました。すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですがと。 「一度抱いてみないか?」と(*_*)としながら聞いたところ、「ギョッ」としながら「すいません、でも良いんですか?」。 「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って若奥さん勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていてこと、更に妻は。ご主人を気に入ってることを伝えました。 問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。 そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。お互いゴムを使用し中出しはしない事。これを機に個別にこっそり会わない事。決して乱暴にしない事。さてルールも決まり実行です、交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体制を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。 驚いた家内を置いて居間に向かいました。その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベットの部屋へ向かっていきました。 私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした、先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました、程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。 私は興奮仕切った、「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。其処で慌てず、気を取直しました。 何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。 久しぶりに家内以外の女性と、交わり至福の時を送れました。さて、家内の様子も気になりますが、折角なので次はじっくりと攻めようかと思いますが、若奥さんはぐったりとしてしまい、ほとんど気を失っているようでした。興奮剤が効いたのか?、シチュエーションが、そうさせたのでしょう。 清楚な若奥さんをもう一度、攻めたくて2回目をお願いしようと思いましたが、グロッキー状態の奥さんを前に思案していると、其処へ妻とのSEXがすんだご主人が、「如何ですか?」と、襖戸の向うから声を掛けてきました。その声に奥さんは慌てて起き、身繕いをして、「トイレを、お借りします」と、ご主人に恥ずかしさを隠すためか、逃げるよう部屋をでました。 私が一人で居る部屋に、ご主人入って来るなり「妻は?」、そして「奥様は、満足なされたようですよ」。(今まで奥さんと楽しんできたのだ)と、自信に満ちた言い方でした。私は、「妻は、どうでした?」。と、言うのが精一杯で、気を取直し、「奥様は素晴しかったですよ」。と、言返しました。 若いご夫婦が、身支度をして丁重に挨拶をして帰られてから、妻と私は、相手夫妻の仕草を、先に話すかで揉めましたが結局私から話し始め、妻も満足したことで、その夜は大いに双方燃えました。そして次回の交換も確認しました。おわり。 -------------------------------------------------------------------------------- [2255] 雅子の夫65 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/08/31(Sun) 10:17 平成15年8月31日 今日も妻は、kのマンションに行っています。間の悪いことに私は、仕事で先週から長期の出張になってしまい、週末しか家に戻れない状態になってしまいました。来年の3月まで単身赴任です。今回も昨日、家に戻りましたが、妻は、約束どおり調教中で家にはいませんでした。このままですと、日曜の夜と月曜の朝に顔を合わせるだけになってしまいます。妻は、 「私なら大丈夫ですから、体に気をつけていってらっしゃい。」 と言っていますが、より放任となってしまい、心配でしょうがありません。これからは、メールで確認するしかなくなりました。 先週も夜、電話しても出ない日がほとんどで、携帯電話も出ても 「後でかけ直すから。」 と誰かと会っている状態で、焦っているのが伝わっています。 後で聞くと、やはり、SMクラブのお客さんと食事に行ったとか、kと会っていたというような理由でした。それも夜の10時、11時にならないとかかってこない状態です。 kからのメールは、また報告します。近況まで。 -------------------------------------------------------------------------------- [2254] 妻の開花 投稿者:きむ 投稿日:2003/08/30(Sat) 02:11 高校の時から付き合って、処女だった妻とは早めの結婚。 よく私の浮気で揉めたものの、妻は私一本でした。 ところが携帯電話の登場→出会い系サイトが妻に変化を… メル友がいる事は知っていましたが大して気にしてませんでした。 ところが“友達と食事&飲みに行って来るね”と言って朝帰りや深夜帰宅をするようになりました。 さすがに気になり妻に尋ねると、やはりメル友と会っているとの事。 それ以上は話さない妻に夜の営み中に再度尋問。 しかし、なかなか口を割らないのでジラシ戦法やイク瞬間の寸止めや抜きを繰り返すとようやく口を割りました。 そこからは騎乗位で攻めながら洗いざらい聞き出しました。 初めて会った日からホテルに行った事。 ドライブ中は相手の男のPをフェラしたり、バイブや後ろの穴まで覚えたり、果ては精液まで飲めるようになっていました。 でも悔しさや怒りよりも、今までやや大人しめのセックスだった妻が、いやらしくなっているのが妙に嬉しくさえ思えました。 この時から妻の外エッチは半ば公認となり、次のステップへ踏み込んでいきました。 メル友とのセックスが半ば公認になった妻は、月に2〜3度出かけます。 帰宅した夜、妻は他の男にいじられ突きまくられたオマ○コを自ら開き私にチェックされ、その日の全てを報告し終えるまで指やバイブで責められます。 淫らな妻のオマ○コはまたもダラダラといやらしい汁を流しながら、今度は私のPを欲しがり何度も絶頂を迎えます。 一通り話しを聞くと、欲しがる妻に私が果てるまで私のPをしゃぶらせ奉仕させます。 この後、また勃起させないと妻は入れてもらえない為、私の精液を飲み干したまま、さらに必死に奉仕が続きます。 元気になった私のPを入れ時には、あれから触ってもいない妻のオマ○コは何故かビショビショに濡れ、いやらし汁を垂れ流しています。 挿入の時は、嘆願するまでジラし、自分で入れさせます。 すぐに何度も絶頂を感じ、髪を振り乱し、全身をくねらせ、腰を振り感じまくる姿は、以前では見られなかった姿に妻の変貌と、その度に淫乱になっていく妻を実感していました。 いやらしくも積極的になり、セックスの時は非常に従順になった妻とは、以前よりも充実したセックスライフを楽しんでいた私ですが、ふと“他の男の時はどうなんだろう?”という興味が湧いてきました。 そんなある日、ネットで乱交やスワッピングの募集をするサイトを見つけました。 “これだっ!”と思い、たまに見に行くH系の掲示板に、妻を相手に私と一緒に3Pしてくれる相手の募集を投稿しました。 翌日、大して申し込みは来てないだろうと掲示板を覗いて見ると、“是非”と言う大量のレスがありました。 地域は絞っていたので、プロフや投稿の内容を見ながら何人かにメールをし、絞り込んでいくと、数人が残りました。 悩んだ挙句、当初は3Pの予定でしたが、急遽4人を招待することにしました。 つまり、妻は私も含めて5人の男を一度に相手するわけです。 それからメールで綿密な計画を練りました。 結局、私がネットで出会って気が合った奴らと飲み会することになり、男ばかりじゃ何だからと妻を連れて行くという苦しい計画になりました。 計画したオフ会に行く事は妻は簡単にOKしましたが、問題はその後なので、外エッチから帰った後の激しい時に、“他の男としている時を俺に見られたらたいか”とか “もっとたくさんのチ○ポが欲しいか”とか“一度に何人もの男に責められたいか”等と苛めながら聞くと、ハイ…と答える妻に、自分からそうしたいと言わせるまで責めるようにしました。 決行の日の前には、“たくさんの男に一度に責めて欲しい〜お願いします”とまで言うようになりました。 予定通り妻を連れ、待ち合わせの居酒屋に… 顔合わせは全員がお互い初めてなので、それなりに挨拶し、奥の座敷に上がって、適当な世間話をしながら飲み食いしました。 酒も手伝い、何も知らない妻は時間と共に結構うち解け、雰囲気も良い状態になり、大人同士Hな話も盛り上がり、妻への冗談交じりの口説き発言も出だした頃、私はトイレや仕事の電話などと良いながら、何度か席を外すようになりました。 実は事前の打ち合わせで、私の離席中に妻をみんなで口説いたり、H話題や身体を触ったりと酔ったフリをして妻をHな気分にするようにしてました。 事前の仕込みが効いたのか、やはり淫乱になってしまったのか、トイレなどで“生乳を触った”とか“股間を触った”とか“ズボンの上からPを触らせた”等と報告を聞き、雰囲気は上々! しまいには、トイレでキスしたり乳舐めたり、指入れたりまで! ここまで行くとは思っていなかった(^_^; 居酒屋を出て2次会に行こうと、1台の車に乗り込み私は助手席に乗り、明らかに定員オーバーの車(普通5人乗りですから)なので妻は無理矢理後部座席で膝の上… そこに乗る妻も酔っているとは言え、大した物だ! しばし車で走っていると後ろから妙な声が… 何と後ろの3人が妻の身体を弄り、それに反応している妻の声が聞こえるではないか! 計画していた事とは言え、多少驚きを感じながら気づかぬフリをしていると、運転しているヤツが“飲み屋じゃ周りがうるさくてゆっくり飲んで話せないから、みんなでどっか入ろうか?”と予定通りの言葉を吐きました。 “俺は良いけど、お前どうする?”と妻に振ると、妻はハッとして男達を制止し、“私はかまわないよ”と答えた。 俺が後ろで何しているか気づいてないとでも思っていたような態度で… それに呼応したように“俺らも良いよ”と後ろから… 続けて誰かが“誰かの家じゃ迷惑だから適当にホテルとかでいいんじゃない?”と、またまた計画通りの答え。 そのまま車は、予約していたホテルへ… 実は遠回りしていただけで、居酒屋からさほど遠くないのだ。 途中で酒やつまみを買い込み、ホテルの戸建ての部屋へ車を横付けし、いざ禁断の扉を開けた。 部屋に入ってからは、みんな気持ちを抑えながら、ソファーや床に腰掛け、買い込んだ酒やつまみを口にしながら雑談からH話などをし、妻の警戒心(残っているかどうかは定かではない)を解く。 妻はワリと酔っているようで、気持ちよさそうにしていた。 最初のキッカケは私なので、いざとなったらなかなか動き出せなかったが、気合い一発、妻の耳や首筋を弄り始めると、それなりの妻のリアクション! 頬を寄せ、キスしても抵抗しないので、そのまま手を胸へ、そして股間へ… 途中一言、“みんないるのに…”と言ったきり、私に身体を任せた妻の股間は既にびっしょりと濡れていた。 濡れたそこを弄るといつも通りの感じた声… 恥ずかしいのか、目はずっと閉じている。 耳元で“欲しいのか?”と聞くと、“はい…”と甘えた小さい声で答えた。 “みんないるんだぞ”と言うと、“お願い…”とまた答えた。 そのやりとりは今でもしっかりと覚えている。 妻の手を取り、ズボンの上からPを触らせ、“そこにお願いしてごらん”と言うと、何の躊躇もなく、みんなの前で私のズボンのチャックを下げ、Pを引き出し、舐め始めた。 いよいよである… いつものように、私のPにしゃぶりつく妻の姿に、目で合図を送った男達は服を脱ぎ、妻の身体を弄り始め、服を脱がせた。 妻はされるがまま、私のPに塞がれた口から喘ぎ声が漏れる。 私は妻の頭を抱え、口からPを抜き、男達に妻を預けた。 妻は男達に抱えられるようにベッドへ連れて行かれた。 いよいよ私の目の前で妻が他の男に抱かれるのを目にするのである。 -------------------------------------------------------------------------------- [2253] ゴミ箱から〜ん? 投稿者:葡萄太郎 投稿日:2003/08/26(Tue) 06:55 スーパーに買い物に出かける妻が玄関先から「車のキーを取って、バックの中にあるから」と言われ初めて妻のハンドバックの中を見た。キーは直ぐに見付かり靴を履いてしまった妻に渡した。女性のハンドバックの中を見たのは初めてだった。妻が車で出かけたのを確かめバックの中を確かめた。化粧品、各種チケットやスタンプカード、アドレス帳、口臭予防のガム・・・小さな常備薬の入ったケース等々・・ そして中身が空になった銀色のシートを見つけた。「○ムラ」製の名刺サイズで1列に7個の錠剤が4段の計28個分になっている。一番上の列には曜日が書いてある。これって・・なに? 錠剤は全て取り除かれている。曜日を指定された薬って? 一度ネットでピルのページを見た時に同じような錠剤シートを見たような気がする。さっそくネットで商品名を検索するとやはり経口避妊薬「ピル」だった。なぜ妻はピルを必要とするのだろう?私は避妊には気を遣い月2回程度のセックスもコンドームを必ず使用しているし妻の危険日のセックスも控えているのに・・・そして常備薬を入れてあるケースも1列7個の4段になっていることに気が付いた。このケースはピルをそれとは分からないように入れるための専用ケースだったのだ。妻は空になった錠剤シートを捨てるのを忘れたのだろう。買い物から帰ったら秘密裏にピルを服用している妻を追求するつもりだ。 -------------------------------------------------------------------------------- [2252] おかしい 投稿者:けんと 投稿日:2003/08/26(Tue) 02:50 私は、32歳会社員。妻は29歳某デパート洋服売り場の店員である。仕事柄妻の帰宅は、夜の10時ぐらいであるが、時々12時ぐらいにタクシーで帰宅するときがある。疲れてるのか、そのような日は、殆ど顔と手を洗った後、即寝てしますのだが、数ヶ月前からきずいてるのだが、寝込んだ妻のあそこはをいたずら気分で触れてみると、必ず濡れている。それもパンティーまで少し濡れている時がある。おかしく思い、先日思い切って寝ている妻のあそこに、後ろから挿入してみた。なんと、いきなり入れたにも関わらず、中はぐちょぐちょ状態。いかにもSEXした後のようだった。不信感が募る。 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た。見たことのない男に、両足を大きく広げられ、股間を舐められ ている。妻は頭を横に向け、別の男の陰茎を口に入れてた。その男 は妻の乳房をこねるようにして揉んでいる。すごい格好だ。 このようなものを見せられて、僕は怒り狂って、スイッチを切る べきなのだ。そうとは分かっていたが、なぜかそれができない。 カメラは二台あったに違いない。そうでないとしたら、テープは 編集してあるのか。二種類の画面が交互に切り替わる。真理子がう っとりとして男の陰茎を吸い、手でしごくシーン。それと、男が真 理子の局部を舐めるシーンだ。妻の股間に顔を埋めていた男が、体 を上げた。陰茎を自分でしごきながら、妻の陰部に狙いを定めてい る。画面は男の背後からの構図になっていた。男の背中と尻が中央 に大きく写っている。 そして、男の胴体の両側から、妻の足が伸びて見えている。男は 前に体を押し出した。僕にはその部分で何が起きているのかは見え ない。 だが、真理子の顔の表情から、はっきりと分かる。この男が妻の 体内に挿入しているのだ。そして、男の尻が前後に動き始める。 カメラのアングルが変わった。妻の胸から太股まで、胴体全体が 映し出される。男は彼女の中に挿入し、ピストン運動をしている。 ストロークの度に、その陰茎がはっきりと見えた。妻の愛液で濡 れ、てかてかに光っていた。カメラが引いていき、行為の全容が映 し出される。女陰を陰茎で貫かれ、同時に別の陰茎を口一杯に頬張 る妻の姿。ちゅうちゅう吸っては休み、またちゅうちゅう吸い始め る。そんなに美味しいのか? 時に、女陰を貫く男根の勢いが、過度に激しくなる。真理子は刺 激の強さに吸うのを止め、陰茎を手にとり、同程度に激しくしごき 立てた。 このビデオは、これ一本だけなのか? それとも、これは何本もコピーされているのか? これを見た他の人間はいったい何人いるのだ? 真理子たちは、何かしら指示の元に行為を行っているに違いな い。それというのも、計ったように男たちは立ち上がって、場所を 交換したからである。同時に、真理子も四つん這いの姿勢になる。 先に彼女の女陰を襲っていた男は、今度はぬめった男根を妻の顔面 に突き立てた。もう一方の男は彼女の背後に回っている。 そして、カメラに見えるように、いや、このテープを見る者たち に見せるように、妻の尻肉を左右に割って見せた。すっかり濡れき って、赤く腫れ上がった陰唇が写っている。男は両手で妻の尻肉を 掴み、ぶるぶると揉んだ。それから、おもむろに尻肉をがっちり掴 み、自分の肉竿に引き寄せた。 一方、もう一人の男は、両手で彼女の頭をがっちりと固定し、押 さえていた。真理子は口を開き、男の陰茎を中に入れていく。男 は、余裕のあるゆっくりとした動きで、妻の顔に向かって腰を前後 させていた。カメラは再びパンをして、行為の全景を映し出す。 一度に二人の男に奉仕する妻の姿。乳房は四つん這いになった体 から垂れ、動きに合わせて揺れている。男たちは、交互に、妻の乳 房を手にし、乳首に刺激を与えていた。ビデオはさらに延々とその 行為を写し続けていた。 妻の顔と股間のショット。その両方を犯す男根の姿。肉棒をあや す妻の口。激しく擦りあう肉筒と男根。 また別の指示が飛ぶ。妻の背後にいた男はいったん引き抜き、妻 の体を横向きにさせる。カメラに顔を向けるように横寝にさせられ た妻。男は妻の背後に横寝になり、彼女の膝を曲げさせて持ち上げ た。そして、挿入していく。 カメラには、妻の広げられた陰唇と、そこに侵入と退出を繰り返 す陰茎が、はっきりと写っていた。もう一人の男も移動しており、 妻に逆さまに覆い被さるようになっていた。依然として陰茎を妻に 食べさせながら、手を伸ばしてクリトリスを撫でまわっている。 画面には、陰茎を埋め込まれた妻の股間と、別の陰茎を舐めしゃ ぶる顔の表情が、交互に映し出されていた。彼女の表情から、僕に は、オーガズムが切迫しているのを認識できる。歌うような調子で 妻の声が聞こえる。 「あ、あっ、あっ。いきそう。いきそう。いまよ、いま来て!」 妻の肉体、それに彼女を犯す男の二人の肉体が、一緒に痙攣して いるように見えた。二人とも互いに狂ったように体を動かしあって いる。叫び声とも、呻き声ともつかない声をあげあっている。典型 的なポルノビデオなら、男は陰茎を引き抜いて、女の体に精液を振 りかけるだろう。 だが、この画面では、男は陰茎をぐっと中に入れたままだ。妻の 子宮の中に男が射精をしているのは間違いない。視覚的な興奮は、 むしろ、もう一人の男の爆発的な射精によってもたらされた。 男は、妻の顔から髪の毛にかけて、存分に精液を振りかけた。大 きく開いた妻の口の中にも、いくらか撃ち込む。妻はそれを美味し そうに飲み込んでいた。 おわり -------------------------------------------------------------------------------- [2250] 「妻の秘密」・・その15 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/08/24(Sun) 16:58 黒い布で目隠しをされヒールの高さが10pほどの白いパンプス、白いシルク地のブラウスを着てライトブルーのミニ丈のタイトスカートからベージュのストッキングが天井のライトに輝いていた。もう一人のウェートレスのような女性に手を取られてゆっくりとステージに登った。目隠しされているので顔もその表情も分からない。 ウェートレスのような女性は直ぐに奥に下がりステージ上には目隠しされた女性と男性だけになった。男性は女性の肩に手を乗せワイヤレスマイクのスイッチを入れアナウンスし始めた。【皆様、ようこそお出で下さいました。本日のステージは私どものソサエティの会員様の御希望で御座いました、水着での調教をコンセプトさせて頂きました。調教して頂くのは会員のM崎様です。お相手は当ソサエティ所属のR子です】話す口調と声は聞き覚えがあった。妻が電話しY谷駅まで迎えに行きマンションで妻と密会していた男の声だった。女性の目隠しが男の手によって外された。照明に眩しそうに目を細めうつむいている女性は紛れもない妻だった。男は妻の目隠しを外すとステージから降りていった。一人で残された妻は不安そうに男に何か訴えるような視線を注いでいる。これから自分を調教する相手とは一度も会っていないのだろう。どんな男にどんなことをされるのか分からない不安で妻の表情はこわばり小さく震えている。不安な気持ちでみんなの前に一人で立たされるのもSMプレーの一つかも知れない。 数分後、小太りの頭髪の薄くなった中年男性がステージに上がった。スーツの上着を脱いでスラックスにワイシャツ、ネクタイ姿の男性はいきなり妻の頭に手をやり強引にキスをした。妻の両手が男性を拒もうとしたが男性に腕を掴まれ後ろに回されてしまった。妻は抵抗する事も出来ず男性のキスを受けるだけだった。ステージはライトが当たって明るいがスポットライトなので他は暗くて何も見えない。よく目を凝らしてステージを見ると周りに先ほど妻を誘導してきた女性が待機して男性の指示を待っているのだ。男性は妻の背中にまわした手を伸ばし女性から赤いロープを受け取って妻の両手首を縛り天井の滑車に通して手繰り寄せた。 ロープが縛られた両手を引き上げ妻は立っているだけが精一杯の格好になった。男性は吊り下げられる寸前の爪先立ち状態で無防備な妻の唇に強引に唇を重ねキスを強要し耳朶、うなじと唇を移動しながらスカートの上から股間をまさぐり始めた。 妻はあえぎながら首を左右に揺らしながら声にならない声で何かを訴えている。男性の手がスカートを手繰し上げて妻の股間が露わになって現れたのはショーツではなく白い水着だった。ブライト系と言われる光沢のあるパンストの上から白い水着を着けている。男性はブラウスの前を一気に左右に引っ張った。ボタンが弾け飛んでブラウスの下が見えた。やはりブラジャーではなく白い水着の上半分が露わになった。スカートのホックを外しジッパーを下げるとスカートはスルリとパンプスを隠すように足元に落ちた。観客の中から「ほ〜」と言う声が上がった。 天井からロープで両手を吊られ白いワンピース水着とパンスト、パンプスだけになった妻がステージの上でスポットライトを浴びている。照明が上方向からなので髪の影になって見えない妻の表情を観客に見せるため男性は妻の前髪を上げた。妻は恥ずかしさと恐怖とで私の位置からも一目で分かる程の涙を流しマツゲを濡らしていた。男性は妻の後ろ側に周り両手で両乳房を揉み始めた。妻は顎を上げ少しでも顔が観客に見えないようにしようとしたが、それに気が付いた男性は妻の耳に舌を這わせ右手の人差し指を舐めさせ妻の顔が見えるようにした。左手を乳房から外しストッキングを履いた妻の足を指で撫でるとピクッと反応し両足を堅く閉じた。妻の反応に男性は水着を来た妻の脇腹から腹と指をゆっくりと感触を楽しむように移動させ女性の一番敏感な箇所で止まった。妻は男性の舌を逃れるように頭を揺らし髪を乱している。一度停止した男性の指は水着の上からクリトリスを執拗に刺激し続け妻は身体をよじって耐えている。声にならない小さな声を漏らしていたが男性の指が水着の端から中にもぐり込んだ瞬間に「ああ〜嫌っ」と大きな声を出して大きく前屈みになった。男性の指に感じ始めたのだろう。白い水着の股間の色が少し変色し始めている。男性は指で妻を絶頂に導こうとしているのだろうか?水着の変色はその面積を増しストッキングも汗をかいたように変色していった。 -------------------------------------------------------------------------------- [2249] 妻のこと 投稿者:こうすけ 投稿日:2003/08/24(Sun) 15:38 「あなた、ちょっときて。大変、菜摘の顔見て」 寝起きでトイレにいる私に、妻の驚いたような声が聞こえました。 手早く用を済ませ駆けつけると妻が心配そうに、、 「ねえ、これ、おたふく風邪だよね?」 と言いました。 確かに娘の菜摘の左頬がぷっくりと腫れています。 「ああ、そうみたいだねぇ。朝一で僕が病院に連れて行くよ」 「お願いします。今日、あなたが休みで良かったわ」 そう言うと妻は出勤前の支度に戻りました。 私は36歳の会社員、妻の朋子は28歳でパートに出ています。子供は4歳の娘の菜摘が一人います。 私達夫婦は結婚して6年。将来、家を建てる予定があるために夫婦で共稼ぎをしています。 私は不動産会社の営業、妻は企業向けのクリーニング工場でパート作業です。 今日は私が休みの日なので、私が娘を病院に連れて行くことにしました。 妻をパート先まで送り、病院の待合室の長いすに座っていると、見慣れた子供が駆け寄ってきました。 「駿ちゃん、あぶないから走っちゃダメよ・・・」 聞き覚えのある声に振り向くと、妻の親友の優子さんがいました。 「あら、若葉さん、おはようございます。あーっ、もしかして菜っちゃんもおたふく?」 「そうみたいなんですよー。一昨日くらいから熱があったんで風邪かなとは思ってたんですけどねー」 そんなことをきっかけに世間話が始まりました。 妻の朋子と優子さんは産婦人科で知り合って仲良くなり、出産後の病室も一緒だったことからすっかり意気投合し、4年経った今では家族ぐるみの付き合いをするようになっています。 妻は女優の真中瞳を陽気にした感じのどちらかというと和風な顔立ちなのですが、優子さんは目がクリクリしたアイドル顔の美人で絶対に30歳には見えないような可愛い女性です。 私は密かに優子さんに憧れの気持ちを抱いたりしているのですが、まぁ、そんなことは誰にも秘密です。 ぽつぽつと世間話をする中で、ふと優子さんが眉をひそめて呟いたことが気にかかりました。 「旦那さん・・・あまり朋ちゃんに外でお酒飲まないように言ったほうがいいかも・・・」 「えっ?なんのことですか?」 わけが分からず、つい聞き返してしまいました。 「あ、いや、なんでもないです。聞かなかったことにしてください・・」 「何ですかぁ?なんか、すごい気になりますよ。教えてくださいよ。朋子が何かしたんですか?」 もしや朋子が浮気でも???・・・優子さんの表情に嫌な想像が思い浮かびました。 「うーん・・・べつに大したことないと言えばそうなんだけど、一応は旦那さんのいる身だし、やっぱりまずいかなと思って・・・」 「だから何です?何を聞いても怒ったりしませんから教えてくださいよ」 「え・・・うーん・・・」 それから、かなり言い辛そうにする優子さんにしつこく食い下がったところ、とうとうその理由を話してくれました。 「私も長い付き合いで全然知らなかったんだけど・・・朋ちゃんって、酔うと服を脱ぐ癖があるみたいなのよねぇ・・・」 かなりショックな言葉でした。私は優子さんよりももっと付き合いが長いですが、妻にそんな癖があるなんてまったく知りませんでした。 「ええ!?本当ですか?朋子が?そ、それ、何でわかったの?」 「実は、この前会社の送別会があって、何人かの仲のいい人たちが集まったんですけど、その時朋ちゃんが・・・」 優子さんの話はこうでした。 先日パート先で送別会があり、居酒屋で飲んだあと二次会でカラオケボックスに行ったそうです。 その場には妻と優子さんを含め男女8人がいて、楽しく飲んだり歌ったりしていました。 すると、かなり酔っ払った妻が突然「暑い!!」と言って着ていたTシャツを脱ぎ捨てたというのです。 ブラジャー一枚になった妻の姿に宴会の場は一気に盛り上がり、一緒にいた3人の男性陣も上半身裸になり、4人で「ストリッパー」を合唱したとのことでした。 そして、誰かが「時には娼婦のように」を歌い始めると、妻は調子に乗ってジーンズまで脱ぎだしたというのです。 男性陣はやんやの喝采でしたが、さすがに優子さんはまずいと思い妻を止めに行ったのですが、妻は、 「暑いの!暑いのよぉ!」 と言いながらどんどん脱いでしまい、とうとう下着姿だけになって踊り始めてしまいました。 するとすかさず男たちから「ブラジャー」コールが響き渡り、妻も男たちを見て微笑むと背中のホックに手を掛けました。 ここで見かねた優子さんが飛び出して妻にTシャツを掛け、それでもむずがる妻を張り飛ばしてやっとのことでやめさせたのでした。 「そんなことがあったんですか・・・・朋子が・・・」 「場の雰囲気もあったと思うんだけど、もしあそこで止めなかったらどうなってたかと思うと怖いわよねえ」 たしか、あの晩帰ってきた妻はたしかにかなり酔っているようでしたが、楽しそうにしていたのでいい酒だったんだなぁ・・などと呑気に構えていたのですが・・・。 「そういえば、あのとき誰かがフラッシュ焚いてたから、もしかすると写真に撮られたかもしれないわね」 「え?いや、それはマズイよ。優子さん、それ取り返せないかな?」 「あのとき居た人は判ってるから今度調べてみますね。私が付いていながらこんなことになっちゃってごめんなさい」 「いや、優子さんは悪くないですよ。しかし、朋子がそんなに酒癖悪かったなんて驚いたなぁ・・・」 帰りの車の中で、男たちの喝采の中で服を脱ぐ妻の姿を想像しました。 普通の旦那ならそんな馬鹿な妻の行為は決して許せるものではないのでしょうが、私は、脳裏に浮かぶ妻の半裸の姿と、それを厭らしい目つきで凝視する男たち・・というシチュエーションに何故か激しく劣情を覚え、これまでにないくらい硬く勃起してしまいました。 3日ほど後に優子さんから私の携帯に電話が入りました。 写真を取り返してきたと言っていました。 -------------------------------------------------------------------------------- [2248] 妻の裸体を友人に見せる。 投稿者:まさひこ 投稿日:2003/08/24(Sun) 01:08 ここに投稿することなどまだまだ早いかもしれませんが、私の経験談をお伝えします。私と妻は共に45歳です。本当は3Pをしたいのですが、その前に妻の裸体を他人に見せたく思っていました。そんなある日、後輩が遊びに来て妻が風呂に入っている間に後輩に今夜、2階の寝室で妻とセックスをするから、覗きに来るなら来てもいいよと後輩に言いました。妻を裸にし愛撫をしていると襖が開き後輩が足元に座りました。その時はまだ、毛布を掛け妻に愛撫をしていました。多分、初めて他人に妻の裸を見せる興奮や嫉妬、後悔などに苛まれそんな気持ちがあったからです。しかし、後輩は何時の間にか毛布をめくりました。妻が後輩に気がついたのはその時です。愛撫をしている間に妻は私の指で何度か絶頂を迎えていたので後輩が覗いても中断することなく逆に興奮していました。二人の男性に一糸纏わぬ裸体を晒し、本当に興奮しました。後輩のペニスが勃起しているかしていないかとても気になりパンツを脱いでもらい自分の目で確かめ妻の裸で二本のペニスが勃起していることを確認すると興奮度も一気に高まりました。妻に言葉で伝えました。最初にも書きましたが、3Pをするには躊躇していますので、妻にオナニーをさせ、私と後輩とでセンズリをし妻の胸やお腹の上に射精しました。私にとっては初めての経験でした。後輩が帰り二人だけのセックスのとき妻は「まだ、そこで見られているみたいだ」と言った言葉がとても艶かしく聞こえました。この経験をした後、妻は露出することに興奮することを覚え、シチュエーションを変えながら知り合いにヌードを晒すようになっていくのです。 -------------------------------------------------------------------------------- [2247] その後の妻のヌードモデル体験その11 投稿者:裕一 投稿日:2003/08/23(Sat) 10:51 自分の膝の上に妻の太股を乗せた男性は、大きく広がっているピンク色の部分を目指して進んでいきました。やがて男性の腰の影になって妻のその部分が見えなくなると、男性は自分の物を持っている片手を上下に動かす様な動作し、洋子の腰を一段高くあげました。「入ったよ・・・」と言う声がしました。そこからその男性の激しい前後の運動が始まりました。もう既にこの時点でもコンドームは付けていないので、先程のおじさんと同じく生の挿入です。 中年のやせ型の男性は、「奥さん、ヌルヌルしていて、凄く気持ちいい・・」と言いながら腰を振っていました。 と妻を見ると乳房を揉んでいる男性が、洋子の顔をおおっていて、激しくキスをしていて、声が出せる状態ではありませんでした。下から突き上げられるたびに、唇を吸い合っている部分から、時々鼻にかかったような喘ぎ声が漏れてきました。もう一人は両方の乳房を任され、そちらも口を使って乳首を転がしていました。 「あっ・・・もう出る・・・」 え・・早い・・と私自身も思ったくらいでした。下で洋子突いていた男性が、急に立ち上がるとシーツの上に白い精液をまき散らしていました。妻の太股は、ひくひくしていて、ビデオは、妻の下半身へと移動しました。そこには、先程までその男性の物が入っていた洋子のその部分が写っていて、男性の物と同じ大きさの穴がぽっかりと開いていました。中は濡れたピンク色の内臓が見えていました。 おじさんが仕切る様に「○○さん、お次だよ」と乳首を下で転がしている男性の肩を叩きました。 「あっ、はい・・」と洋子の乳房から口を離すと膝を立てたままの妻の両足の間に、入り込みました。 立てた膝を持ち上げて、大きく開かせると、今度は一気に腰を進めました。今度もやせ型の男性で、妙にお尻などが生白い体が、妻の黒く日焼けした体との対比が強烈でした。(洋子は、今回の撮影旅行で、全裸での屋外撮影をこなしたりして大分日焼けをして帰ってきました) 妻の足を畳む様に覆いかぶさって上から責めたてています。先程、洋子にキスをしていた男性は、順番待ちのするためか、妻の足の方に回って、その様子を覆いかぶさっている男性の肩ごしから見ています。仕切っていたおじさんは、自分の物を妻に握らせて、更に妻の腕を取って上下に動かしてオナニー代わりにしています。 洋子からは、先程以上の喘ぎ声がしています。口元は記すの名残か、よだれがその可愛い唇から溢れて汚しています。 「あっ・・だめだ」とその男性も、赤い顔で言うと、急に離れました。そして、妻の陰毛付近に、精液をまき散らしました。既に妻の快楽の液体でべとべとの黒い洋子の陰毛は、その男性の白い液体がかかり、垂れ始めていました。ずいぶん我慢をしていたのか、洋子から離れてもまだその男性の黒い棒の先端からの噴出は続いていました。 洋子の手で、オナニーをさせている、おじさんが 「凄いね、まだ出ているよ」と妻に言います。 洋子は、目を閉じたままですが、その言葉にかすかに反応をしています。 「どう・・逝けた?」とおじさんが聞くと 「少し・・もっと頂戴」と懇願していました。 「じゃーまた俺でもいいかな」と周りを見回していいます。 すると、ビデオに写っていない方から声がしました。 「そんな、○○さんだけ多いよ、俺も」と洋子の口を吸っていたパンツを履いた男性が、、その大きな腹を揺すりながら現れました。あわてているかの様にすぐにそのパンツを下ろすと、毛だらけの下半身をあらわになりました。既にそのシンボルは、勃起していて、白髪まじりの陰毛から頭が見えています。 「じゃー、お先に」 とそのおじさんを退けると、同じように妻の足の間に入りました。しかし、その人は、さっきの2人と違い、妻を90度傾けて横向きにさせました。そして、上になった足を持ち上げると、自分がその間に割り込む様に進んでいきます。下になった妻の片足に自分のお尻を乗せる様にしながら、その股間にたどり着くと、先程2人の物を飲み込んだ、洋子のそこにあてがいました。 グイッと腰を入れると、難なく、その男性の物が、洋子の中に入って行きました。いわゆる松葉くずしの体位でした。妻の太股の上にその男性の汚いお尻が乗り、こすり付ける様に動いています。妻の長い片方の足は、男性の大きな腹に押しやられる様にしながら、男性の片側の腰から伸びています。 男性が妻の太股の上で動くたびに、横になった洋子のお腹がよじれ、更に波うっています。先程より、もっとぐちゃぐちゃと言う音が響いています。それに合わせる可能に洋子の声も聞こえました。 「××」と妻が言いました。(私の下の名前です)責められながら、私の名前を出していました。その瞬間膝の上の妻を抱きしめました。すごくいとおしく感じたのです。見知らぬ男性の相手をさせられ、快楽とは言え、その引き換えの精神的な代償は小さな物では無いと思います。 「ご主人を呼んでいるの?」とそのおじさんが言うと、がくがくと下から責められて揺れている妻はかすかに頷きました。 きっと田中さんは、このシーンを私に見せたかったのだと思います。もし、この妻の言葉が無かったら、4人の男を相手に演じているこのシーンは私が見たかどうか判りません。もともと撮影の様子を根掘り葉掘り聞かない私は、洋子にあまりそういう質問をした事はありません。もちろん、田中さんとの事も詮索することをしない様にしていました。(田中さんと楽しそうにいろいろな事を行い、さらに新しい事に踏み出そうとしている妻を思い止まらせるかも知れないと思っているからです) 膝の上にいる妻の既に用をなさないTバックを脱がしました。ミニスカートやTシャツを脱がす時間がもどかしかったのです。私も、短パンとパンツを脱ぎ、下半身だけ妻の前に出しました。既にぎんぎんになっている私の物を握ると、洋子は私に向かい合い、自分の中に導いて行きました。 ヌルッとした洋子の膣の感覚を久々に味わった感じです。体面座位の体位のまま体を横に向けました。テレビを背後にした妻が見えなくなるからです。手をTシャツの間から入れ、ノーブラのそこにはピンと立っている乳首が有りました。指先で転がす様にしていると、 「うっ・・うっ・・」と鼻にかかった声が出ました。そのたびに、私の物を包み込んだ妻の膣は収縮を繰り返し、締め上げられていました。顔を横に向けてテレビを見ました。 妻は松葉くずしの体位からバックにと移行していました。お尻だけ上げられ、そこには先程の男性がしがみついていました。妻は膝をついていましたが、男性より妻の足が長いので、男性は中腰になる様な形です。かなり疲れると思いますが、男性は不安定な体勢のまま妻を後ろから突き上げています。 今まで妻がいたシーツは、大きなしみができていて、先程の男性の精液も糊の様になって所々に散らばっています。男性の毛だらけの汚い大きなお尻と前後に動くたびに、精液を溜めているその男性の袋が振り切れそうになるほど揺れています。その袋の間からは、洋子の太股が見え、既に溢れた液体が内側を伝わって垂れています。 「逝くよ、逝くから、奥さん」と言うと動きが激しくなりました。 しばらくしがみついていたその男性は「はぁ〜、暑い、あちあち」と言いながら、妻から離れました。 その様子見ていた、おじさんが 「じゃー、次に俺がさせてもらうから」と男性が妻から離れるのももどかしそうに入れ代わりました。 三度おじさんの登場です。腰を上げたままの妻をやはりバックのままですが、直ちに挿入をしていきました。しかし、しばらく後ろから責めていたのですが、スポンと抜きました。洋子が「えっ・?」と言うと 「奥さん、今度は上になってよ」と妻の答えも聞かずに、妻を横にどかしました。そして、妻と男達の精液で汚れているのにシーツの上に、その上に仰向けに寝ころびました。でかい腹とそれに負けずに立ち上がっているそのおじさんの赤黒い棒がありました。 「さぁー、お願いします。奥さん」 と言いながら、妻の手を取って自分の上に乗る様に仕向けています。妻は、周りを見回しながら、やがてビデオを写している田中さんの方を向きました。すると田中さんの合図があったのか頷いてから、ベットの上に立ち上がりました。 妻は、やや内股気味になりながら、男性をまたぐと、その上に仁王立ちとなりました。そして、膝を曲げて腰を落としていきます。男性のシンボルを握り、自分の部分に導く様にしています。定まったのか、一気に腰を落としました。妻の陰毛の中に男性の赤黒い物が吸い込まれる様に消えていきます。腰を完全に落とすと「ふぅ〜〜」という妻のため息のような声が聞こえました。 おじさんが、下から妻の乳房を持ち上げる様に揉み始めました。妻は男性の物を自分の膣で感じながら、男性のその愛撫を受けています。顔を上に向けて喘ぎ声が上がる様になると、 「奥さん、少し動いてもらえますか?」 「あっ・・はい・・判りました」と声も絶え絶えに言うと、足の位置を直すと、中腰になって、上下に体ごと動き始めました。その股間には、洋子の陰毛から男性のシンボルが突き刺さっていて見え隠れしています。 「あー・・たんまない・・下から見る奥さんの表情・・撮っておきたかったな」 既に濡れきっているそこからは、ぐちゃぐちゃとう言う音が響いています。男性の妻の乳房への愛撫が一層激しくなります。 「あっ・・いかん・出る・・出た・・」 と言いました。しかし、洋子も逝ったのか、そして気持ちいいのか、そのままおじさんの上に倒れて行きました。そのまま、胸毛が生えた毛深い胸に顔を付けていました。おじさんは、そんな妻の髪をなでていました。 しばらくすると妻は、ゆるゆると起き上がり、おじさんから離れていきました。離れるときにするっとおじさんの物が妻のそこから抜けて、だらんと自分の腹の上に垂れ下がっています。すべて出し尽くしたと言う感じです。中腰で立ち上がった洋子のそこから、2人分の精液が、洋子の陰毛づたいにどろどろと垂れてきていて、避妊をしているとは言え、たまらない光景です。 私と向かい合っている洋子は、その光景を見ると、 「あなたも・・私に・・頂戴」 と言うと腰を同じ様に振り始めました。 妻が相手をした男達が汗でびっしょりとなった洋子をバスタオルで拭き、更にその股間をにティッシュで押さえています。妻は、抱えられる様に立ち上がると、そのまま両脇を抱えられ、部屋から出て行きました。ここで今回の撮影旅行のビデオは終わり、テレビは、ザァーという音と白い画面になっていました。 私の上で激しく動いている妻に、「この後はどうしたの?」と自分も射精感を我慢しながらいいました。 洋子は喘ぎながら、「あとは、シャワーを浴びに行って・・・帰ったのよ・・・それより、逝きそう・・あなた、出して頂戴」 と言う言葉を聞くと、いっきに堰がを切った様になり、妻の中に射精をしていました。 妻の洋子は、最後は4Pまで行わされ、いくつもの経験をしました。今回の旅行の報告をいったんこれで終わります。 この後の事や、それ以外の事は、まとまった時間が取れた時にでも投稿させていただきます。 ちなみにようやく取れた遅い夏休みを妻と満喫しにいきます。かつて買ったカメラもあり、技術は全然ですが、妻ではなく女としての洋子を撮影しようと思っています。 -------------------------------------------------------------------------------- [2246] その後の妻のヌードモデル体験その10 投稿者:裕一 投稿日:2003/08/23(Sat) 10:50 ずうずうしく妻を後ろから組み伏せて痴態を演じているこの男性モデルは、昨晩に続いて2回目です。そのため、昨日の様な緊張が無くなったのか、すこし余裕があるみたいです。豊満な洋子のヒップをぐいぐいと責めながら、こちらの方をちらちらと振り返っています。そして、カメラマン達がその様子を見ているだけだったので、 私の膝の上で、テレビに写っている自分の痴態を食い入る様に見ている妻に 「この人、またバックか、よほどこの体位が好きなんだな」と独り言の様に言いました。さらに 「なんか、コンドーム付けなかったみたいだけど・・・・」と続けました。しかし、妻から回答は無く、よほど、男性と組んでいるダブルポーズが気になるのか、テレビ画面に集中していました。 再び、その画面に目を向けると洋子を背後から攻めているおじさん(もう私から見れば、可愛くて愛する妻を責めたてているおじさんです)が、くるりと振り向くと 「みんな、俺と奥さんをちゃんと撮影してくれよ」と言いました。そして、よく裏本で見る構図に似ている構図で、少し腰を引いて、その結合部分がみんなに見える様にしました。しかし、そのおじさんの先端部は、まだ、妻の中に入ったままです。 ビデオが、その結合部分をズームアップしていきました。その赤黒い肉棒には、妻のヒダが絡みつき、おじさんのそれを離すまいとしているかのようです。確認するとやはりコンドームらしき物は見えず、やはり、その男性は、妻の膣に生で挿入したのでした。 「いい? OK? いいの?」と周りを囲んでいるカメラマン達に言うと、呆然としていたその人たちがやがて首に下げていたそれぞれのカメラを持ち直すと、その部分にピントを合わせ、シャターをきっていました。時々フラッシュの光が、二人の結合部分に強烈な光を当てていました。その間、妻は木の幹に手をついたままでしたが、感触を味あうかのようにお尻の肉がピクピクと動いていました。 カメラマン達がその周りを囲んで、ひとしきり撮影が済むと、その男性の運動が再び始まりました。その前後運動によって、男性が腰を引くときに、そのシンボルの一部が妻のお尻の窪みから見えます。しかし、その赤黒い肉の棒は、洋子の出した液体でテラテラと、更に赤黒さに嫌らしく光っています。さらに妻の肉片がその動きに引きずり出されるのか、絡みついている様子が写されています。更に押し込むとその部分が、おじさんの肉棒とともに中にと入っていきます。 私も妻とは、この体位でSEXを何度となく行ってきました。それは、洋子のあそこが私の物を包み込む様にし、さらに時々痙攣するのか、締め上げられる感じがして、我慢するのが大変です。きっと、その男性モデルもそうだったと思います。余裕の表情だったのが、段々そういうわけにもいかなくなってきたみたいで、無口になり、周りを見回していたのが、一点集中で前を見る様になっていました。 洋子は、屋外にも関わらず、大きな声の喘ぎ声をあげ始めました。聞き慣れた妻の絶頂の声です。 「奥さん・・・あぁー・・たまんないよ」 「逝きそうだよ・・・」とおじさんが激しい動きが始まりました。 「もう逝くかも・・・うぉ・・・うぉ・・・」と時々独り言を言い始めました。 腰の動きが一段と早くなると、一瞬その腰を洋子に押しつける様にし、その動きが止まりました。2〜3秒でした。しかし、私には長く感じました。 突然、「ぐぁ〜〜」と大きなその男性の声がすると同時に妻からおじさんが離れました。 スポン・・と言う音がしそうな感じで、天を向いたままの勃起状態で、おじさんの物か抜きました。妻から離れると同時にそのおじさんの物から白い液体が噴水の様に噴出していました。ほとんどは地面へと落ちましたが、一部は妻のふくらはぎに、その滴がかかっていました。射精が終わっても、おじさんは自分のものをしごきながら、残った物を絞り出していました。 「ふぅ〜、熱い・・今回も奥さんに逝かされてしまったわ」と遠慮もなく、自分のそれを握りながら、言うと、先程脱いだ服を取りに行き、自分だけそそくさと服を着始めました。洋子は、木に寄り掛かり、肩を大きく揺らしながら、息をしていました。 誰も、その様子を撮影しようとせず、黙ったままでした。ただ、風が吹いて草木が揺れる音が時々聞こえているだけでした。先程、しり込みをしたもう一人の男性が、妻のそばに寄り、妻に「疲れたでしょう、もう終わりにしましょうか」と話すと、こちらに向いて「じゃー、この撮影はここまでにしましょうか、皆さん」と言いました。 声も無く、みんなは頷くとカメラを納め、持っていた物をジャケットなどにしまい始めました。妻は、ミュールを履き、そして、全裸のままみんなの後についてロッジの方へ歩いて行きました。ビデオは、カメラマン達の後を追う全裸の洋子の後ろ姿を遠くになるまでその場で撮影していました。やがて、撮影していた田中さんが移動を始めたのか、周りの風景が動き始めましたが、カメラが、下げられたのか、突然地面を写していました。 すると、地面を写したままのビデオに田中さん以外の男性の声が入っていました。 「へぇー、これって、ひょっとしてAVの撮影なの?」 その声は先程の管理人の様です。 「いや、違いますよ」と田中さんの声 「でもさ、さっき、いいことしていたのが見えたけど」 「うーん、どう言ったらいいか、女性ってSEXの時の表情がいいんですよ。特にあの女性はそれが凄くいい」 「そんなものかね」 「そんなものですよ、普通のヌードよりずっと」 「まぁー俺には判らないけど、さっきの女の人は、若そうにも見えるけど、AV女優なの?」 「AV?・・いえいえ、普通の女性ですよ。結婚していますよ」 「えっ、主婦・・・って奥さん・・・ふーん・・・歳が離れている様に見えるけど、さっき人が旦那さんでしょ?」 「いや、違いますよ。まぁー、ここにはご主人はいないけど、まぁー彼女は、ご主人も愛しているし、私もそんな彼女を好きなんだな」 「あっ・・そうなの・・ふーん・・へー・・」と何か納得のいかない、田中さんの事を変なことを言っている人だと言う不信感が現れている口調でした。 しかし、私にあえてこのシーンと言うか音声を残し、見せたのは、妻が私を愛していると言う事を、そして、田中さんも妻というか洋子を愛している事を私たちに教えるためのような気がしました。 膝の上にいる洋子に、「良かったね、田中さんにあぁー言われて」 「うん・・・」とつぶやき更に「でも、あなたが一番好き、だってこんなわがままを許してくれて」 「そう・・・おれも洋子の事が好きだし、俺の妻がこんなにも綺麗で、そしていやらしくて、段々とそうなって行くのが楽しみになっていたんだよ」 「うん・・」と言うと、体を横にまわし、首に腕を巻き付けてきました。そのまま唇を近づけて来たので、そっと口づけをしました。 ビデオは、その屋外シーンが地面を写したままの画面で終わっていました。しかし、数秒すると次の画面が始まっていました。 今度は、昨晩見たロッジのリビングでした。妻は相変わらず全裸のままでしたが、それに加え数人の男性も同じようにパンツ姿や全裸でいました。服を着ているのは先程洋子のフェラで逝かされたおじいさんと、昨晩、洋子と2番目に撮影したもう一人の男性でした。妻を取り囲む様な感じでしたが、先程洋子としていたあのおじさんは、またまた裸になっていましたが、今回は他の人によって、輪の外側に押しやられていました。 既に、各自が洋子とのダブルポーズの撮影を済ませた後の様で、休憩を取っているとのことでした。同じ料金を払っているので、各自とも妻とのヌード写真に納まりたいと言う声が上がり、急遽、昨日と同じ様に撮影を行ったのです。 しかし、妻をそんな気にさせたのは、先程しり込みをした男性が、ヌードモデルとして、手が届かないと思っていた洋子がこんな間近で撮影できたことに感激した事と、さらに妻の女を見せてもらったことに感謝の言葉を告白された事でした。 恥ずかしそうにしていたその男性に、妻は、自分と写って見る気があるか聞くと、「それはもちろん」(というか反対などあるわけはありません)と言う返事でした。妻は、その男性のため、これで終わりだった撮影を、もう一回行ったのでした。既に、休憩の時には、帰り時間が近くなっていました。 もう、全裸に慣れた男性モデル達は、ほとんどかそのシンボルを上に向ける様になっていました。実は休憩中に妻に一部の男性モデルが自分の物を遊び半分で握らされたのです。妻もそれに答える様に、そのシンボルをしごいて立たせてしまったのでした。そうなると集団意識からか男性達は我先にと洋子の手を求めて行ったのでした。そして、両手に2人のそれを握り、上下にしごいて立たせている妻が写っている所からのスタートでした。 「奥さん、凄いです・・・」 「うふふ・・・どう・・・気持ちいい?」と言いながら手を激しく上下させています。 「いやー・・・んー・・・少し・・・あの・・・やっぱり・・・」 「えっ・・・なに?」 「少しだけ・・・お願いします」というしごかれながら顔を赤くして男性が言うと、 「少しだけ・・って・・したいの?・・私と?」 うん・うんと首を上下に振っています。 「んー・・でも、そんな、さっきのは、撮影だし・・でも・・あなただけって言うわけにもいかないし」 と、隣の男性は、既に先から透明な液体が大量に滲み出ていて、さきっぽが光っています。 「いいわ・・・でも、ちゃんと私も逝かせてね」と言うと、ソファーに座っていたのを立ち上がりました。両方の男性も同じように立ち上がると、連れ立って部屋を出て行きました。ビデオは、その二人を追いかける様にして出て行く数名の男達の後ろ姿を写していましたが、やがてその者達のお尻を写しながら移動を始めました。 来た所は、洋子専用となっていた寝室でした。それは、いつも見る妻のバックがおいてある事でわかりました。洋子はベットに既に仰向けになっていて、一人がその乳房を揉んでいました。もう一人は、妻の長い足を大きく広げ、その間に顔を埋めていました。更にもう一人が加わり、もう片方の乳房を手で包むとやさしく揉みほぐし始めました。 時々、足の間にいる男性が洋子の敏感な部分を刺激しているのか、ピクピクと痙攣の様なしぐさを見せていました。両サイドの男性は妻の乳房を片方づつ仲良く、分け合っていて、片手で揉みながら、もう片手でピンク色の乳首を立たせようとしていました。 「あっ・・あぁー・・」と、妻の喘ぎ声がし始めると、その声と肌が擦れ合う音以外に濡れた音が聞こえ始めました。ときどき、妻の太股の間から、溢れてくるその液体をすする音がしています。 ふと、我に帰ると、私の膝の上にいる妻は自分でその股間を触り始めました。「そんな・・自分でなんて」と私が言うと、手を妻のミニスカートの中に入れました。パンティーはグショグショで、そのTバックは、その役目を果たしていません。前も後ろと同じくよじれて紐状になっていました。妻の陰毛の感じながら、よじれたTバックを寄せて、手を更にすすめると、その先には熱い私の指を待っている穴がぱっくりと開いていました。その中に指を入れると画面と同じ様な可愛い声を発しました。 さて画面では、洋子は、3人の男性の愛撫を受けて、数回上り詰めているようです。股間の男性は洋子の太股に強烈にはさまれながら、窒息するのでは思うくらいに顔を埋めています。しかし、閉じようとする洋子の太股をその頑丈な両腕で広げています。 更に、順番待ちをしているかの様にさっきおじさんがその男性の後ろで洋子の喘いでいる顔を見ていて、唯一服を着ているおじいさんは、部屋の片隅でその様子を眺めていました。 ピクピクとほっそりしたお腹が何度も波うち、そのたびに縦長の小さいおへそが、上下に激しく揺れています。 「もう・・奥さん・・いいだろう・・」と後ろのおじさんが言いました。その言葉に、股間に顔を埋めていた男性が立ち上がりました。その顔は洋子の液体でぐっしょりと濡れていました。そして舌を出して、唇の周りの液体を舐めています。「じゃー・・・いいですか・・奥さん・・」両方の乳房を揉まれながら、「うん」と妻は頷きました。 立ち上がった男性は、勃起した自分の物を握ると、ひざまづき、仰向けになった妻の足の間に入るとにじり寄って行きました。そして、両足首を持ち広げると、その間には、黒い妻の陰毛とぱっくりと開いている赤い部分が見えました。男性は後ろのおじさんに見せるかの様にしばらくその体制を取っていました。 多分、おじさんにではなく、このビデオを撮影している田中さんが、よく見える(撮影できる)様にとしたのだと思います。その部分は、私もよ〜く知っている物なのですが、私以外の男性によって愛撫されたそれは、まるで違う生き物のようでした。 その赤い部分は、膣・・そして子宮へと続く穴で、内臓が丸見えになっているみたいでした。すると持っていた足首を太股に持ち帰ると妻は、長い足が曲がる形になりました。更にそのまま男性は、その妻の太股を自分の膝の上に乗せ更に、ぐいっと引き寄せました。 -------------------------------------------------------------------------------- [2245] 「妻の秘密」・・その14 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/08/22(Fri) 22:06 日曜日の朝8時に目が覚め熱めのシャワーを浴び朝食を済ませてロビーでコーヒーを揉みながら新聞を読んで時間を潰した。「昨日の妻は?」「男と一緒に泊まったのか?」・・・妄想を広げ妻の裸体を思い出し胸が高鳴った。バイクでマンションの駐車場に行ってみた。妻の車は停まったままだった。「男は帰ったのか?未だ居るのか?」と思いつつレンタカーに乗り換え盗聴器を点検してみたが、昨日から電話は一回も使われていない。妻の部屋はカーテンが閉まったままで昨日と何も変わっていない。バイクに乗り換えてビジネスホテルに戻りチェックアウトしてHPで指定された◇□ビルに向かった。9時50分に着いた。そのビルは繁華街の表通りを奥に少し入った地上4階、地下1階建ての雑居ビルだった。1階にコンビニ、2階から上は進学塾が入居している。地下1階に深夜まで営業している飲食店が数店舗とN田スタジオと言う会社が入居していた。「よく考えたものだ。もしこのN田スタジオがSM関係の店舗なら不特定多数の人間が24時間、女性一人で出入りしても不思議でも何でもないビルだ」と感心してしまった。途中で妻と出会っても分からないように昨日のうちに購入したGパンとセーター、フルフェイスのヘルメットのままでビルの中に入った。ビルの中は思ったより広く、階段を使って地下へと降りていった。通路の両側にラーメン屋や居酒屋が並んでいる、奥まった一角に「N田企画」と言う看板が掛かった小さな事務所のような部屋があり、その隣に黒地に白色の文字で「N田スタジオ」の看板があった。「いよいよだ」と覚悟を決めてドアを開けた。 ドアを開けて中に入るとほの暗い映画館に似た受付だった。スタジオと言うと写真かミュージシャンのライブを催すか録音するところだと思っていたが、クラブかパブの跡を改造したような造りだった。厚く黒いカーテンが奥の部屋と受付の間を隔てている。壁も防音用の建材が使用されているようだ。これなら音が外には漏れないしスタジオと言われても不思議じゃない構造だ。 クラブにありがちな受付の小窓から女性の声がした「予約してるG藤です」と偽名のハンドル名を告げると受付の小窓の奥の女性は『はい、ありがとうございます、予約はうけたまわっています。はじめての方ですね入会金2500円を御願いします』そうか料金の2500円は入会金だったのだ。道理で安いはずだと思いながら千円札3枚を用意していると『本日のライブショーの料金は27500です』と言われ慌てて千円札を1万円札に換えて3枚を小窓に差し出した。『ありがとうございます。レシートはお出しできませんが宜しいでしょうか?』「SMのライブショーでレシートもないだろう」と思いながら了承すると『中での撮影は許可制になっていますので係の者の指示に従って下さい。フリードリンクになっていますので中の者にお申し付け下さい。宜しかったらこれをお使い下さい』と付け加え安物のアイマスクのような物を手渡した。手に取ってみると布製で目の箇所に穴が空いている顔を隠すマスクだった。フルフェイスのヘルメットを彼女に預かってもらいマスクを付けて中に入った。 中は、やはりライブハウスかサパークラブを改装した造りになっていた。床はダークブルーのパンチカーペット敷きで一段高くなった12畳ほどのステージが中央に設置され、それを取り囲むように一人掛けの簡易ソファが客席として取り囲んでいる。目に付いたの天井のスポットライトと壁の大型換気扇だった。照明は落とされ数個のスポットライトが半分ほどの光度で床を照らしている。よく見ると天井にはスポットライトやロープを掛ける滑車を取り付けるためにスチール製の棒が格子状に組まれていた。客の入りは席の8割くらいで空席もちらほらの状態でボーイのような男が5名、ミニスカートの女性が2名が頭を下げて私を迎え入れた。一番前から2番目の席に着くとミニスカートの女性が飲み物の注文を取りに近付いた『お飲み物は何になさいますか?』「コーラを下さい」『かしこまりました、しばらくお待ち下さいませ』、立ち振る舞いや着こなし、言葉遣いも相当教育を受けた接客応対だった。席に着いている客のほとんどがマスクを付けているので顔は分からないが相当数の女性客が確認できたがカップルで来ているらしかった。10時ちょうどに若い男性がステージに現れた。細身の神経質そうで端正な顔立ちの30歳前後だろう男性はスニーカーに半ズボン、Tシャツ姿だった。客はHPを観て今日の催しの内容は承知しているのだろう、男は無言のままステージで暫く立っていると女性が現れた。 -------------------------------------------------------------------------------- [2244] 「妻の秘密」・・その13 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/08/22(Fri) 17:08 土曜日の午後過ぎ、私はマンション近くの駐車場にいた。マンションの駐車場に妻の車は駐車したままで何度か家に電話したが誰も出なかった。昨夜、妻は家に帰らず部屋に泊まったのだろう。夕暮れ過ぎに妻に電話がかかってきた、盗聴器から男の声が流れてきた。【もしもしN田だけど、都合で行けなくなったから】『何かあったの?』【従兄弟が家に遊びに来てビール飲んだから車は運転できないんだ。この前も駐禁で捕まってるし】『近くまで迎えに行きましょうか?』【家の近くはまずいからY谷駅まで迎えに来てくれる?】『分かりました。7時には行けます』【じゃ〜頼むね】・・妻が敬語を使っている、完全に調教されているようだ。 しばらくして、妻がマンションから出てきた。私は顔が分からないようにフルフェイスのヘルメットを被ってバイクに移って待っていた。パンプスにベージュのタイトスカートとブラウスの上にジャケットを着た妻は普通のOLと言った服装だった。 いつもコンタクトなのに眼鏡をかけた妻は車に乗り込んでマンションを後にした。行き先は分かっているので私は妻の車を見失わない程度に距離を保ってあとを追った。Y谷駅には7時10分前に着いた。妻が男を乗せてマンションに帰る方向の交差点にバイクを停めて待っていると15分ほどして男が妻の車のドアを開けて乗り込んできた。車のガラス越しに2人は無言のまま私の前を通り越した。日が暮れて周囲が暗くなり、赤信号の交差点で停車した車の中でキスを交わす2人の後ろ姿がシルエットになって見えた。妻の方が積極的にキスを交わしている。青信号になっても発車しない妻の車に私の後ろの車がクラクションを鳴らした。その音に驚いて車は慌ただしく走り出した。この先はマンションまで1本道に近い状態なので私は2人の車を追い越し先回りしてマンションの駐車場に行きレンタカーに乗り込んで2人が着くのを待った。しばらくして車が着いた。しかし車に乗っていたのは妻だけだった。男は乗っていない、2人連れでマンションに出入りするのを警戒しての事だろう。妻が部屋に入って灯りが灯った頃、少し手前で車を降りた男が現れた。私は妻が部屋に入ったのを確認してからマンションの狭いロビーで男を待っていた。明るいところで男の顔を確かめるためだ。さほど周囲を気にする様子もなく妻の部屋へと向かうため男は私とすれ違って行った。男の顔をハッキリと見えた。今までに見覚えのない顔だ。妻の勤め先には家族旅行や設立記念などの催し物でよく出かけたが会社の男性ではなかった。私がレンタカーに戻った頃に男は妻の部屋に入った。ドアの開く音と閉まる音が微かに聞こえた。これから2人は恋人同士のように激しいセックスを繰り広げるのだろう。電話を盗聴する事もないだろうと私はバイクで我が家に戻った。 家に戻ってから妻の携帯に電話をかけた。「もしもし俺だけど、家に電話しても出ないから携帯に電話した」【ごめん、明日のお見合いのために美容院に来てるの】「お前のお見合いじゃあるまいし」【だって相手の人にも失礼だし、少し髪が伸びてきたから・・そっちはどう?】「今日の仕事は終わったんでホテルで飲んでる」【そう、あまり飲み過ぎないようにね】「分かった、早く帰れよ」【じゃ〜お休みなさい】「お休み」・・・妻がいるはずの我が家で妻に電話をした。お互いが嘘を付いていることには気が付いていないだろう。このことに興奮した私は妻の映っているDVDを見ながら久しぶりにオナニーに耽った。あらためて妻の持ち物に不審な品物がないか捜索してみた。妻の机、本棚、タンス・・しかし何も見付からなかった。深夜営業のデスカウント店で安物のGパン、セーター、スニーカーを購入しビジネスホテルに戻った。日曜日に妻に服装でバレないようにするためだった。 -------------------------------------------------------------------------------- [2243] 「妻の秘密」・・その12 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/08/21(Thu) 23:11 予約してあったビジネスホテルの部屋に入ってシャワーを浴び、缶ビールを1本飲んだが電話で妻が 『他の女の人と貴方がセックスをしているのを見るのは辛い・・・私だけにして・・・』『愛して下さい、私を』の声が耳から離れず居ても立っても居られない焦燥感に駆られた。もう1本缶ビールを飲み干して私は服を着て町に出た。何をするあてもなく夜の町を歩き回りネットカフェを見つけて中に入った。電話の中で男が【じゃ〜日曜日はOKだね、HPのとおりだから】と言っていたのを思い出したからで「HPのとおり」と言うことは妻のHPを見れば日曜日に妻が繰り広げる狂態が分かるはずだ。24時間営業のネットカフェで妻のHPを閲覧してみた。昨日の日付でHPの内容の一部が更新されていて「イベントの御案内」というリンクをクリックすると「イベント」の内容と募集項目が記されていた。イベントと言われるものはSMの同好の人々が集まって自分の愛奴と言われるM女を披露したり、SM器具の新製品の発表や使用方法の説明などだったが赤色でハイライトされた項目にSM嬢を貸し出すと言う移動SMクラブのようなものまであった。前回のイベントで募集したSMプレーとSM嬢とのプレーを今回のイベントでみんなの前で一緒に楽しむ内容だった。主催は「○シール・ソサエティ」、責任者は「N田氏」となっている。妻が電話をかけ愛の告白をしていた相手だ。「今回のイベント」はパンストやレオタード・水着等を女性に身に着けさせてSM調教するフェチと言われる嗜好のものだった。ある種の宣伝となるのだろう詳細も記載されていた。30才代の人妻にタイツ・水着を着させて緊縛、浣腸し排泄、バイブ、アナルセックス、3P・4Pをさせると言うプレーで相手の女性は「○シール・ソサエティ」から派遣されたと言うより金銭の見返りを希望するSM嬢らしい。そしてその相手のSM嬢は私の妻だった。「今回の相手はR子です」とある。妻は日曜日に指定されたホテルかSMクラブのようなところで男に水着姿で縛られ浣腸されてその後、バイブやアナルセックスや複数の男性や女性と3Pや4Pをさせられるのだ。私に後輩のお見合いの後見人として出かけると言って・・これは男に強要されててではないだろう。男との電話の会話から男の愛情をつなぎ止めるたか?私とのホテルで見せた妻のアヌスの性感を自らが満足させるためか?嫉妬や憔悴を通り越して私は激しい興奮をおぼえた。是非とも「この目で妻の狂態を見て確かめたい」と思った私はイベントの募集欄を丁寧に閲覧した。今回のイベントの参加者の募集は締め切っていなかった。「まだ間に合うかも?」と思って仕事で使っているアドレスで募集欄にアクセスしてみた。募集要項に従って偽名で入力し応答を待った。30分ほどしてメールが届いた。「参加できます。日時は○月△日1000から◇□ビル地下1階、料金は2500円、全員が素人さんなので客席は相手の顔が見えない程の暗さであり念のためこちらが用意したマスクを使用」とのことだった。早速にハンドル名で予約した。すぐに予約OKの返事が来た。日曜日に妻はどんな姿で私の前に現れるのだろう、そしてどんなセックスやSMプレーを見せるのだろう。私だけでなく多くの人々の前で・・・妻はHPの問い合わせや申し込みのためマンションに泊まったのだろう。明日、男に抱かれることを楽しみにしながら・・・ -------------------------------------------------------------------------------- [2242] 「妻の秘密」・・その11 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/08/21(Thu) 20:31 深夜の妻のホームページの閲覧は私の日課になった。妻が休日に出かける時や、残業や出張の時はマンションに仕掛けた盗聴器が気になったが妻がマンションに行くことは私の知り得る限りなかった。ある夜、妻のホームページの掲載記事が更新されていた。「私の予定と言う欄」に『○月△△日に開催されるサークルのイベントに参加します』とある。○月△△日は私が休日出勤の日だった。仕事で私が不在の日にSMのサークルに出かけるのだった。詳細は載っていない、△△日の前日当たりからの妻の監視が重要になってきた。 前々日の木曜日の夜、妻は『後輩の女の子のお見合いに付き合って来る』と言い出した。「僕の知ってる子?」『貴方は多分知らないと思うわ、去年入社した子だから・・』「そう、お見合いの場所は?」『○△ホテルよ』○△ホテルは妻の会社とマンションの中間にあるホテルだ。平静を装いながらも心が動揺した・・「とうとう待ちに待った日が来たな」と思いながらその日の来るのを待った。 私の仕事は自らの調整で何とでもなるので休日(日曜)出勤をキャンセルして前々日の木曜日から休暇を取った。妻には「金曜日から新しいテナントを探しに出張してくる、帰りは月曜日になる」と言って隣市のビジネスホテルを予約して妻の動向を監視することにした。友人からバイク、駅前のレンタカーも借りた。妻のマンション近くの駐車場に3日間だけの金を支払ってレンタカーを停め盗聴器からの電波を受信、録音出来るようにした。 電話を使用すると自動的に電波を発信し、自動的に受信・録音する装置を車にセットして、もし妻がマンションから出かける時に尾行できるようバイクも近くに停めて準備した。尾行には小回りがきいて車よりバイクの方が向いていると判断したからだ。 妻は金曜日の夜8時ごろから動き出した。8時半頃に電話をすると出かけた後だった。家の電話に誰も出ないのを確認してマンションに向かうと駐車場に妻の車が停めてあり、部屋に灯りが灯っていた。レンタカーに乗り込み盗聴器の電波を受信するのを待った。9時過ぎに妻が何処かに電話をしているらしくダイアルボタンを押した時のピピポパ・・と言う信号音が聞こえてきた。そして相手が電話に出た【はいN田です】『こんばんわR子です、連絡が遅れてご免なさい』【どうしたんだ?旦那にでもバレたの?】『大丈夫です、夫は出張で月曜日まで戻りません』【じゃ〜日曜日はOKだね、HPのとおりだから】『はい、でも女の人はやっぱり駄目です。辛くて・・』【そうか?この前はすごく感じてたじゃないか、失神しただろう何回もイッたみたいだぜ】『でも嫌なんです。女同士は・・恥かしくて・・』【相手の希望なんだから・・わがままは許さないぞ】『はい・・でも私の隣で貴方が他の女の人とセックスするのは止めて下さい』【なぜ?興奮するだろう人のセックスを見たり、人に見せたりするのは。お前も結構、3Pに乗り気だったじゃないか】『私以外の女の人としないで下さい』【それは無理だ、俺は女が大好きだし相手も俺とのセックスをせがんでくるからな】『他の女の人と貴方がセックスをしているのを見るのは辛い・・・私だけにして・・』【駄目だな、それは・・それと日曜日の相手の希望は水着だから用意しておけよ】『はい、準備しておきます。あの〜明日は会えますか?』【いいよ、夕食の後にマンションに行くから】『待ってます』【何をして欲しいんだ?R子は】『愛して下さい、私を』【わかった、お土産を持って行くから】『何ですか?お土産って・・』【新しいバイブを手に入れたから】ガチャ≠ニ音がして電話は切れた。妻が言っていた『他の女の人と貴方がセックスをしているのを見るのは辛い・・・私だけにして・・・』と言うのは「夫以外の男に対する愛の告白じゃないか!」『愛して下さい、私を』と妻から男にセックスをおねだりしている。私は激しい嫉妬に駆られ、俗に言う「血圧が上がる」のを実感した。妻は身体も心も男に征服され虜になっている。 マンションの灯りは深夜まで灯っていた。部屋の中で妻は何をしているのだろう?明日には男とあの部屋で恋人同士のようにセックスをしSMの調教を受けるのだろう。妻は今夜、マンションの部屋に泊まるようだ。私はレンタカーからバイクに乗り移ってビジネスホテルに戻った。 -------------------------------------------------------------------------------- [2241] その後の妻のヌードモデル体験その9 投稿者:裕一 投稿日:2003/08/21(Thu) 01:32 たった半日ですが、全裸のままで過ごすことを承諾した妻でした。これを私が頼んだとしたら、果たして素直に素直に従ってくれたのかと思います。やはり、前日までの異常な状況と愛人としての自覚だったのかと思いました。さらに前日の洋子が、相手をした二人の男性モデルですが、自分のことをほめるわけでは無いのですが、男としてずっと私の方がかっこいいと思っています。ましてや田中さんもそれなりの体型ですので、やはり昨日の相手は、かなり見劣りがするはずです。しかし、そんな事に文句や嫌がる態度を見せるわけでもなく、妻はモデルとしてその職務を遂行したことは、つくづく女性というのは偉いものだと感心していました。 そんな私の気持ちを知らずに、いつもの様に目の前の食卓で朝食をとっている妻は、私の視線を感じたのか、「なに?」と見つめ返してきました。 「あっ、いや、なんでもないよ。ただ、昨日のビデオの洋子を思い出してさ」 「あら、いやだ、朝っぱらから」 「ごめん、ごめん」 「でも、どう思ったの?」 「うん、正直、興奮した。それもすごく、そして、きれいだったよ」 「うふふ、ありがとう。でも、自分でもどうしてあんなことしたんだろうって、今でも思うのよ」 「そう・・・うん・・・それに」 「それに・・なに・・」 「こんなこと言うのも変だけど、嫉妬したよ」 「やきもち? それとも私が他の男とSEXしているから?」 「そういうのもあるけど、SEXについては、ヌードモデルとして必要な物かもしれないかと思うし、それに以前もあったことだし・・そうじゃなくて・・」 「そうじゃなくて?」 「実は、ビデオはまだ途中で、2日目の様子は、見ていないんだよ」 「へぇー、そうなの」 「それでさ、洋子が全裸で過ごしてもいいと、言ったって、さっき聞いたでしょ」 「うん」 「俺が、もし同じ事を頼んだら、OKしたのかな・・って思って・・」 しばらく、沈黙していた妻でしたが、 「そうね、今までだったら、そんなことは駄目って言っていたわね。でも、あの時、今回の撮影旅行では必要な流れの様に感じたの。だから、そのまま田中さんの言う通りにして見ようかと思ったのよ。それに・・・」 「それに?」 「それに、そうするとまたどんな展開があるのかと、正直どきどきしていたのよ。ひょっとして前日以上の展開があるのかもって」 ここまで聞いていて、自分の妻ながら、洋子は完全にモデルを楽しんでいると思いました。そして、もし、私が同じように洋子を楽しませる展開を用意できるのなら、妻は素直に従ってくれるはずです。ただ、今は、田中さんの方が、私より1枚も2枚も上手でした。 「続きは見るの」 「もちろんさ」 「今日はどうするの会社でしょ」 「いいや、今まで忙しかったし、今日くらい休んでもいいだろう」 そう、とても、続きを見ずに仕事に行くなんて言う事は、私にはできませんでした。昨日ビデオを見ていたときから、今日はずる休みと決めていました。そんな私の変な決心に妻は呆れていましたが、やがて、しょうがない人ね、と言う感じで、朝食の後片付けを始めました。 早々に会社には、風邪のため休ませて欲しいと連絡を入れました。片付けが終わった妻は、コーヒーを出し、私の前に座りました。ビデオは、昨日のままセットしてあったので、リモコンをさがして、それを手にとりました。すると、 「あっ、ちょっと待ってよ」と立ち上がると、リビングのカーテンを締め切りました。そして、玄関に行き、鍵をかけてくると、再び私の所に戻って来ました。 「こっちで見ようよ」と私の手を引っ張ってテーブルから、その下の絨毯に誘導されました。私があぐらをかいて座ると、その膝の上に妻が乗ってきました。 手にしたリモコンで、ビデオの電源をONにし、PLAYボタンを押しました。ガチャ・ジーッ・・という機械音がしてビデオがスタートしました。 昨日のシーンの続きから始まりました。やがてビデオの中では、画面が昨日と違い、外が明るくなっていました。昨日と同じ食堂が写っています。そこにいるのはすべて男性だけで、肝心の妻はいませんでした。みんなは、それぞれ服を着ていて、食事の用意をしていました。やがて、管理人と思われれる人が、食事の用意ができ、部屋から出て行きました。みんなが、椅子に座りましたが、だれも食事をとる様子がありません。 するとコンコンとドアをノックする音がしました。ガチャとドアが開いて出てきたのは洋子でした。みんな、「あっ」と言う感じで妻を一斉に見ました。そうです、入って来た妻はいっさい衣服を身につけていない全裸でした。黙ったまま部屋に入ってきたのですが、普通は空いている妻の席へそのまま移動するのですが、さすがに恥ずかしいのか、そのままドアの近くに立ったままでした。 みんなの視線が集中する中、うつむいていました。するとビデオを操作していると思われる田中さんの声がして、「洋子さんこちらにどうぞ」と言いました。 妻とその言葉に助けられるように、男達が座っている間を全裸のまま抜け、妻の席に座りました。時々、カメラは、全裸のまま食事をしている妻を撮影していました。しかし、妻の前の朝食は減っているように思えませんでした。そこで膝の上にいる洋子に聞くと、 「だって、みんな私の方を見るの、最後の方は気にならなくなったけど、最初は顔をあげると誰かと目が合って、すごく恥ずかしかった」 画面が変わり、別のシーンへと移動していました。みんなはそれぞれにカメラを手に持ち、出かける用意をしていました。すでにどこかで撮影が済んでいた様で、お互いに意見を交換していました。妻に聞くと、食事後、すぐに撮影が始まったそうで、そのままリビングで撮影し、そしてそのロッジ内の各所で行われたそうです。この時は昨日の様なダブルポーズはなく、洋子単独であったそうです。 ビデオのシーンは、その撮影が一段落し、次へと移る休憩時間からでした。洋子はと見ると、リビングのソファーにうつ伏せに横たわっていて、田中さんが、腰などをマッサージしていました。とくに嫌らしい動きは感じられず、先程までいろいろと無理なポーズを取りあちこち痛くなったであろう、その体をほぐされていました。するとこのビデオは、田中さんが撮影しているわけではないと言うことになります。腰に手を当て押さえつける様にされると、妻は「うぅーん」と言いながら顔をしかめ、しかし気持ちよさそうにしていました。 ビデオの方から声がしました。「田中さん次はどうするんですか?」 すると洋子をマッサージしていた田中さんが手を止めて、 「次は、いよいよ、皆さんが希望していました屋外で撮影したいと思います」 その言葉に洋子がピクッとなり、顔をあげました。みんなは、ザワッとなり、各々カメラにフィルムの装填したり、準備を始めました。 「じゃー、よろしければ、行きましょうか?」と言うとみんなからは「はい」と返答がありました。 すると洋子が、田中さんに何か言っていました。聞くと 「外に出るときに何か羽織って行かせて欲しい」と言っていました。 「洋子さん、今日はこのままでと、お願いしたいのだけど。すでに朝食の後から、撮影は、始まっていて、そんな様子をいつでもどこでも撮影するのが目的なんだよ」 すると洋子は渋々という感じでしたが、納得した様でした。妻は、やがてみんなが玄関から出て行く、後を追いかける様にしていました。さすがに裸足ではなく、ミュールを履くと、外の様子を伺っていました。誰かが、「大丈夫だよ、今は誰もいないよ」という声がしました。 その声に安心したのか、全裸にミュール姿の洋子はそのまま外へと出て行き、その様子のビデオは後ろから撮影していました。 「いやーねー、こんな所も撮っていたの、お尻が大きく見えるし、なんか変」と膝の上の妻は明るく独り言を言っていました。 ビデオが追いかけて外に出ると、ロッジへと続く階段の途中で何人かが洋子を撮影していました。上から降りてくる妻を下から見上げる様に撮影しています。階段を降りるとそこは各ロッジを結んでいる道路です。一部舗装してありますが、じゃりのままです。道路から外れるとそこは草が繁っていました。何人かが洋子を囲む様に移動していましたが、時々止まるとそこで撮影が始まります。その中には田中さんはいないので、ビデオの撮影は田中さんがしていることになります。もう田中さんのコントロールから離れ、各カメラマン達の要望どおりにあちこちと移動しています。 突然カメラの向きが全然関係無い方向に向きました。そこには管理人と思われる人が数人いました。カメラがそちらに向かって行くと、そのうちの一人が声をかけてきました。ビデオは下を向いたのか地面を写したままでしたが、声は聞こえます。 「どこかの女優さん?」 「そう、そんなものです」と田中さんの声がしました。 「撮影やってるの?」 「はい、あのように」 「最近の女の人は裸になっちゃうんだ」 「あれはちゃんとした芸術としてのヌード撮影ですよ」 「へぇー、俺はそういうのって、エロ本の写真でしか見たこと無いけど、そんなものかと思っていたよ」 「あぁー、あーいうのとは違いますよ」 「ふーん」と言う声がしました。5分ぐらい以上たったでしょうか、カメラは、地面が激しく揺れて掛け出している様子が判りました。テレビを見ていると気持ちが悪くなりそうだったので、早送りしていると、やがて林道の様な所に入って行きました。 その奥には先程のカメラマン達が固まっていました。その中に周りの緑色と明らかに色が違う肌色の物がくっきりと浮かび上がっていました。洋子が木を背中にしてポーズをつけていました。履いていたミュールは、横に脱ぎ捨てられていて裸足になり、木の幹に片足を乗せたりしていましたが、足を広げるたびに股間の陰毛が風邪に揺らいでいました。 すると、画面の片隅で、カメラマンの一人がカメラを地面に置き、着ている衣服を脱ぎ始めました。3人目の男性モデルの様です。その男性は、ガメラの小道具の詰め込んだジャケットを脱ぎ、更にTシャツと短パンを脱いで行ったのですが、あわてているのか、時々転びそうになっていました。やがて、靴下と脱ぎ、パンツ一つになりました。しばらくためらっていたみたいでしたが、意を決した様に、そのパンツを下ろしました。 ヒョロヒョロとした感じの体型で昨日の2人のモデルさんとはタイプが異なっています。白髪の頭が、そう感じさせるのか、年齢はおじいさんと呼んでもよさそうな感じで、痩せた体に白髪まじりの陰毛とそこから黒いそのおじいさんの物が垂れ下がっていました。 脱いだ所から裸足で洋子がポーズをつけている木の所に移動すると、前を向き直しました。その先端の物は、黒くて大分使いこなされて来た感じです。しかし、体型に反比例するかのように剥けて、文字通り亀の頭の形をした、それは大きく見えました。 こちらに気がついたのか、「田中さん、ここで始めますんで、奥さんもいいと言ってますし」 と言う声がしました。 田中さんの返事を待つまでもなく,そのおじいさんはいきなり洋子の手をとると自分のそれに導いて行きました。妻は今回3本目のそれを握りました。やがて立ったまま垂れ下がったそれを前後にこすり始めました。今回は、そのシーンからみんなが撮影を始めていました。カシャカシャと言うシャッター音の中で、洋子はおじいさんのシンボルを大きくするための摩擦運動をしていました。 しかし、なかなか立ち上がる気配が無いため、妻はとうとう昨日やらなかった事を始めました。そうです。地面に膝を着いて、顔をおじいさんのその部分と同じ高さにすると、手に持っているそれを自分の口に含んだのです。 じゅるじゅるとつばをためながら、口いっぱいに頬張っていて、時々、妻のほほの肉がそのおじいさんの形に盛り上がっていました。やがて、ひとしきり、それを愛撫し終わると、いったん口から出し、舌を突き出しました。そして、舌先を使って、おじいさんの先端を刺激し始めました。強弱をつけながら、そして時々袋の部分も舐め回していました。 おじいさんは顔を真っ赤にしながら、その刺激に耐えていましたが、やがて、耐えられなくなったのか、「おぅっ」と言う声とともに、舌先で愛撫している洋子の口元がネバネバした白い液体で汚されてしまいました。 「あぁーあ」とギャラリーからため息ともつかない声が上がりました。 「○○さん、これじゃ肝心のが・・」 「すまん、すまん、あまりにも気持ちがよくて、奥さんに逝かされてしまった」 洋子は、渡されたティッシュで、口元から垂れている、おじいさんの精液を拭き取っていました。「もう駄目ですよね」と洋子がぼそりと言っているのが聞こえました。 「すまん、こうなると、半日はだめなんじゃ」と言っていると、そばで、昨日の男性が 「誰か、代わりに、奥さんの相手をしてあげて、どう○×さんは?」 「えっ、ここで、僕は、ちょっと外では・・」としり込みをしていました。 するとさっきの人が、妻の横に近づくと、 「すいませんが、昨日に続いて俺でもいいですか?」と、言うと妻の答えを待つまでもなく、服を脱ぎ始めました。パッパッと手早く脱ぎ、最後に靴下を脱ぐと全裸となりました。そのシンボルは、既に臨戦体制で痛いほど勃起していました。 「えっ、また・・」ととっさの事で驚いている様子の洋子に近づき、後ろ向きにするとお尻を突き出させました。いきり立ったそれをそこにあてがおうとしていると、妻が 「あっ、ちょっ・・ちょっと待ってまだ準備が・・」 「えっ、あっ、」と言うと妻のその部分に指を入れて行きました。 「あっ、そうですね、これでは、まだ痛いですね、いいですか」 と、言うと、洋子の手を木につかせると、足を大きく広げさせました。広がった足の間には妻の陰毛が垂れ下がっています。その男性は妻の足の間にしゃがんで入ると顔を上に向けました。そして、口を妻のその部分に当てると音を立てながら舐め始めました。 ぴちゃぴちゃと言う音が聞こえ、更にその音がビチャビチャとくぐもってくると洋子から喘ぎ声が出始めました。そんな妻の様子を見て、男性は足の間から離れると、立ち上がりました。 いっぱいに立たせた赤黒いそれを右手に持つと、再び洋子の後ろに回りました。 「奥さん、もう少し足を、こう・・そうです」と指示していましたが、自分が膝を曲げて腰を少し落とすと、今度は膝を延ばし、上に突き上げました。すっと洋子の太股の影に見えていた男性のシンボルが妻の中に消えていきます。 「あっ・・生?」と私は思わず言いました。 テレビには洋子のヒップと男性の毛深い陰毛が一体となり、さらに男性が上下左右に腰を回転していました。まるで妻の膣の中を自分のシンボルで隅々まで掃除するかの様な動作でした。 カメラマン達は、今回はカメラを構えず、その二人の痴態をただ黙って見ていました。 洋子は、そんな動きに顔をしかめながら耐えていましたが、やがて、その動きに前後の抽送運動が加わりました。 すいません、続きはまた、後日です。 -------------------------------------------------------------------------------- [2240] 「妻の秘密」・・その10 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/08/20(Wed) 13:06 妻が実家から帰ってきたら全てを問いただそうかと思ったが、私は妻の全てを知っている訳もなく、又、妻の秘密を知って限りなく興奮したのも事実だった。「妻にはまだまだ秘密が・・・」あるなら全てを知りたい。私の出来る限りの範囲で「妻の秘密を知り得たい」と思った。 妻は亡父の法事が終わって2日後の予定通りの遅い時間に帰宅した。私は何も知らない振りをして以前と変わりなく妻と接することにした。 『お母さんが貴方に宜しくって言ってた』「そう、久しぶりに実家に帰ってゆっくり出来た?」『準備や法事は大変だったけど、母や親戚の人たちと話しも出来たし・・』「そう、あと2・3日ゆっくりしてくればよかったのに」『ありがとう、でも仕事もあるし、一人で残した貴方に食事なんかであまり迷惑を掛けられないし』と言われても、妻の秘密を知ってしまった今は以前のような目で妻を見、言葉を聞くことが出来なかった。 「今晩はもう遅いし、今から食事の用意も大変だから外で食事しよう、久しぶりにデートするのも良いもんだよ」と妻と食事に出かけた。車で郊外のファミレスに入り食前のワインを注文し「俺は車だから」と妻に勧めた。 普段は酒を嗜まない妻だがその夜は『私が飲めないのは知っているでしょう・・でも折角だから頂くわ』とグラスに口を付けた。実家からの移動の疲れからか、私の知らないうちに男達に酒を飲まされて「行ける口」になったのかも知れないが私の目には妻の飲むグラスのワインは美味しそうに見えた。食事を済ませる頃には妻の顔に赤味がさし『飲めないのにワインを飲ますから、酔っちゃったみたい・・」と少し甘えた口調で訴えた。車で家に帰る途中、高速のインター近くのホテル街に差しかかった時に「ちょっと寄っていこうか、久しぶりのデートだから」と少し真面目な顔で妻に言うと『どうしたの?変なの〜』と言いながら私の真顔に気が付いたのか「良いわよ』と言ったきり黙ってしまった。ホテル街の入口付近で車を止め、妻を抱き寄せキスをせがむと妻の方から唇を重ね舌を入れてきた。激しくディープキスを交わしながら妻の乳房をまさぐりスカートの中に手を差し入れると妻は自ら両足を開き私の腕を招き入れた。10分ほど車の中で抱き合いキスを重ねホテルの部屋に入ると妻を再び抱き寄せベットに倒れ込んだ。DVDの状景のままを再現した。ワインで酔っている妻はいつものベットでは見られないほどに積極的に私の愛撫に応え悶え私の一回目の射精で2人はアクメに達した。「やはり今までの妻とは違う」と思いつつシャワーを一緒に浴びタオルで濡れた身体を拭い2回目のセックスに挑んだ。私が下になって69のスタイルで一度射精し萎えた私のPニスを妻の口にふくませ私は妻のワギナとクリトリスを舌で愛撫しながらアヌスにそっと触れてみた。今まで私が何度求めても『恥ずかしい』『汚いから』と拒み続けていた妻のアヌスにワギナから溢れる淫汁を左手の中指に塗り付けすぼまりの中心にあてがった。すると私の指に相応するように弛緩し腰をくねらせ、Pニスで塞がった口から声にならない喘ぎを漏らし鼻での呼吸を荒げた。「妻はアヌスで感じている。私の知っている今までの妻とは明らかに違っている」「もう妻はアヌスで感じる女になってしまった」ことを実感した。舌でクリトリスを右手でワギナ周辺を、そして左手でアヌスを同時に刺激され妻は2回目のアクメに達し口に含んだPニスを外して私の上で余韻に浸って全身の力が抜けた状態で荒い呼吸の音だけをさせていた。「DVDじゃこの後、自分のアヌスに入れた指を舐めていた」ことに気が付き、妻を私の上から降ろし身体を反転させると妻を抱きしめ耳朶に舌を這わすと妻の方からキスを求めてきた。私はキスの代わりに先ほどアヌスに挿入した指を妻の口元に近づけると何の躊躇もなく口に含んで舌をからませてきた。正常位で交わり挿入したまま私が下になって妻を上にした。大きく開いた臀部に手を伸ばしアヌスをなぞって指を再び挿入すると妻は喘ぎながら肛門筋を緩め私の指の進入を許し促した。妻のアヌスは柔らかく私の指を飲み込んでいく・・指を前後させて抜挿しすると動きに合わせて締め付けてくる。「アヌスで感じてる」ことを確かめ「一度、アナルに入れても良い?」と問うと妻は荒い呼吸をしながら『だめ、恥ずかしい・・』「良いだろうこんなに柔らかくなってるよ」と交わりを解いて妻を4つ這いにして妻のワギナから溢れる白濁した淫汁をアヌスにゆっくりと塗り付けPニスに指を添えてアヌスに当てがった。妻は振り返って『嫌っ、やっぱ駄目!』と拒んだがそのままゆっくりと押し入った。妻のアヌスは私のPニスの太さに合わせるように弛緩して亀頭の太いところが通過するとまるで吸い込むように直腸の奥中に挿入することができた。私には今までアナルセックスの経験がない。「何と言う締付け感だ」膣と違ってアヌスの入口は幅広いゴムで締め付けられるような底のない直腸の感触は男を虜にするだろう。妻を調教した男達の気持ちが分かる気がした。私の前で妻は直腸をえぐられシーツに顔を埋め声を殺しているがアヌスを貫かれる苦痛のためでは明らかに違っていた。一番奥に挿入して腰の動きを止めると妻は私のPニスを味わうようにアヌスの緩締を繰り返した。私はその緩締の快感に我慢できず直腸の奥深くに射精した。私の早過ぎた射精が不満のようだった、妻はすでに普通の性行為では満足できないアヌスで感じ絶頂に登り詰める女に変身していた。ネットのHPで告白しDVDの映像にあるように男達に調教されM女になった女だった。 -------------------------------------------------------------------------------- [2239] 妻の家庭教師はスキンヘッドの大男 投稿者:とんがり帽子 投稿日:2003/08/19(Tue) 19:44 40歳の妻が子供を産むよりも、家計を安定させるために仕事をしたいと言い出して パソコンを始めた。 私が教えると頭ごなしに「これくらい出来ないのか!」と叱るので 妻は技術が無くてもいいから、レベルの低い自分に合わせてくれる 人に教えてもらいたいと言い出して、近所の家電ショップの店員をしている 55歳の木原に教えてもらうようになった。 頭はスキンヘッドで、あまり柄が良く無いくせに 調子が良いので私は好きになれないタイプだった。 しかし、親の時代からの付き合いで、家を建てたときから家電は そこで購入していたので、妻は色々と相談に乗ってもらい 仲が良さそうだった。 それがまた気に入らないのだが、この歳でヤキモチを妬くと 妻にからかわれそうだったので、黙認していた。 毎週金曜日の夜、7時から10時までが パソコン家庭教師の時間だった。 その日は、町内会の飲み会で遅くなる予定だったが 私の嫌いな中華料理屋の屁理屈オヤジの柴田が来ていたので 機嫌が悪くなって早めに家に帰った。 玄関を開けたとたんに、「キャッキャッ」という妻の笑い声が 聞こえてきた。 「楽しそうにやってるじゃないか....」 私の機嫌はなお悪くなり、そのまま寝室に入ってベットの上に 横になった。 子供達は夏休みで妻の実家に遊びに行っているので 妻も食事の心配も無いので開放感溢れているような 最近であった。 「キャハハハは、何? 何よこれ、すごーい」 相変わらず、妻の大きな声が聞こえてくる。 私は、どんな会話をしているのか気になり始め そーっと隣の部屋に入って、妻達の会話に耳を澄ませた。 どうやら、インターネットでアダルトサイトを2人で見ているようだった。 「うわーっ、見て見て3人としてる。これって普通の主婦なの?」 「そうだよ」 「旦那に内緒でしてるのかな?」 「違うよ、旦那が複数の男に抱かれる奥さんが見たいから、男を募集して 奥さんを抱かせているんだよ」 「うわぁー、エロわね、木原ちゃんも参加したことあるんでしょ?」 「うちは、女房があのとおりオバサンになっちまってるからダメだよ」 「じゃあ、よその奥さんを抱く側?」 「まーね、俺はこのとおり頭はツルツルだし、ヤクザっぽく見えるから サラ金で借金に困った奥さんが金貸しに無理やり抱かれるような設定で 奥さんを抱いてくれって、言われることが良くあるな」 「良くあるって、そんなに沢山人妻を食ったの?」 「そんなには無いよ」 「何人くらい?」 「7.8人かな」 「こわーい...私を襲わないでね」 「奥さんは知り合いだから、そんなことしないよ。それにいつもプレイのときは 旦那から頼まれるんだよ」 「木原ちゃんが裸で迫ってきたら、蛇に睨まれたカエル状態だろうね。 だって、初めてクーラー取り付けに来てくれたとき怖かったもん」 「俺が?」 「そうよ」 「どんな風に?」 「この人、ヤクザみたいって思ったもん。このまま犯られて 薬漬けにされたらどうしようなんて思ったよ」 「あはははは、それは失礼だな。こんなに紳士なのに」 「話をしてみたらそうだけどさー、歳の割りにがっちりしてて 押さえつけられたら逃げられそうに無いし、それに...」 「それに?」 「だって、エロエロ光線がビンビン出てて、なんだかあそこも大きそうだし 絶倫ってイメージがするもん」 「確かに、あそこは大きいし精力は強いほうだけど、エロエロ光線はまいったな そんなにいやらしいかい?」 「うん」 「はっきり言うなよ」 「ねぇねぇ、木原ちゃんが参加した写真があるホームページは無いの?」 「有るけど教えられない」 「いいじゃないの!見せてよ」 「恥ずかしいからダメ」 「何言ってんのよ、おおぜいで人妻をてごめにしてるくせに」 「だからぁー旦那から頼まれてって言ってるだろ」 「だから見せてよ、見せないと奥さんに言いつけるよ」 「おいおい、脅迫かよ。絶対に人に言うなよ」 「わかった」 ............... 「はぁーん、パスワードで入れないようにしてあるわけね。そういうことも出来るんだ」 「インターネットは当たり前だよ」 「うわっ、これってもしかして...モロ?」 「そうだよ」 「警察に捕まらないの?」 「絶対とは言えないけど、一応外国にホームページを置いてあるから捕まりにくいし、 こんなの捕まえてたら警察が何百万人もいるからね」 「こんなの作っている人多いの?」 「かなりね、これは俺が作ったんじゃなくて、相手の旦那が作っているんだよ」 「その人って、何が狙いなの?お金を払ってエッチするの?それともホームページで お金を取るの?」 「いや、自分の奥さんが他の男に抱かれて、泣き叫びながら悶えたり 他の男が奥さんの中に精液を流し込んで果てるのを見て興奮するんだよ」 「ふーん、わかるようなわからないような...」 「奥さんには縁の無い世界だろうな」 「あのヤキモチ妬きが許すわけ無いじゃないの、すぐに離婚だとか、慰謝料とか言い出すわよ あっ、でもね、結婚した当時、私が今までにエッチした男の事を全部言えって言うから 話したら、チンチンがカチカチになって三回連続でやられた事あるわ。ヒリヒリして痛かったわよ」 「そりゃ、男には誰でも素質はあるんだよ。実行できる勇気はほとんど無いけどね。」 「木原ちゃんはスワッピングとかの経験は無いの?」 「一度女房にほのめかしたら、バカかって相手にしてくれなかったから それ以来、もっぱら人妻を抱くほうに専念してるよ」 「あららら、この写真木原ちゃん?」 「とうとう見つけたか」 「イイ身体してるのね、何かスポーツしてたの?」 「大学まで水泳をして、その後は今でもスイミングには通っているよ」 「うわはっ、ち、ちんぽ...」 「....こうして見られると恥ずかしいな」 「木原ちゃん、でかい...すごーい、この奥さんシーツ掻き毟って悶えてる。 こんなの入れられたら旦那のが物足りなくなるんじゃないの?」 「うーん、喜んでくれたのは事実だけど、旦那は自分に無いモノを持っている 男に抱かれて悶える奥さんが見たいからって誘ってきたから」 「そういうのって、どうやって打ち合わせをするの?」 「向うが募集をしていて、そこにメールを出して、次に顔写真とプロフィールを送って 次に立った状態のチンポの写真を送って、向うの奥さんからOKが出たらアポイントって パターンが普通かな」 「うわーっ、中に出してる。エローッ...すごいわね、旦那はどうしてるの?」 「この時はそばで写真撮ってたよ」 「旦那が見てる前で、他の人のチンポから中に出されるの?ちょっと待って...頭クラクラしてきそう」 「俺の画像集も作ってくれてるんだよ、見る?」 「うん...ちょっと待ってトイレ行ってくる」 ................... 「どうした?あそこがヌレヌレだった?」 「バカッ、聞くな!」 「中に出されるのって嫌い?」 「私は中に出されないとエッチした気分にならないわね。自分の中で男のチンポが ピクピクッてしながら精液を出すときが一番エッチな気分になれるし、 今からエッチしますって時に、この人のチンポから出されるって思ったら 下半身がジンジンしびれてくる感じになるのが好きよ」 「これが俺の画像集」 「うわー...チンポだらけ、アハハ」 「ちょっと照れるな」 「何言ってんのよ今さら。しかし木原ちゃんのでかいね、このエラで かき回された人妻が8人もいるわけね」 「奥さんは浮気した事は?」 「秘密」 「あるわけだ」 「秘密」 「奥さんの中にも一度出してみたいな」 「バカッ、私なんてこんなに小さな身体で木原ちゃんに犯られたら 身体が壊れちゃうよ。それにこんなにでかいの入れられたら...」 「入れられたら?」 「気持ちよくて死んじゃうアハハハハ」 「俺も奥さんの綺麗な裸の上で中出ししたら気持ちよくて死んじゃうよ」 「もう綺麗じゃないって」 「綺麗じゃないか!近所の連中で飲んだときに抱きたい女ナンバーワンは 奥さんだよ。」 「まぁー嬉しい事言ってくれるわね、そのうち、町内の男の人全部とやっちゃおうかなハハハ でも、私も旦那も小柄でしょ?今まで付き合った人もみんなそうなの。 だから大きな人に押しつぶされそうに抱かれるのってエロい感じがするわね。」 「ほらほら、見てよ。この映像はココの奥さんにセンズリしてるところを 送ってって言われて送ったんだよ」 「へぇぇー、そんなこともできるの?すごい...でも木原ちゃんのチンポがもっとすごい」 「こうやって見せるの初めてだから恥ずかしいな」 「うわっ出た出た、木原ちゃん歳のくせに精液が多くない?」 「そうかな?」 「多いわよ、ドクンドクンって一杯出てる...これをあちこちの人妻に注ぎ込んだのね、 このスケベタコオヤジめ!」 「タコは余計だ!」 「ねぇねぇ、立ったままでしたこと有る?」 「駅弁ファックかい?」 「何それ?」 「駅弁みたいにエッチするからそう言うんだよ」 「ハハハなるほど、私だったら楽々抱えられるでしょうね」 「ちょっと抱えてみようか?」 「どうやるの?」 「しっかり首に捕まってみて」 「キャッ...」 「こうするんだよ」 「キャハハハ、キャハハハちょっと...スカートが...パンツが食い込む...うんんっんっんっっ... いやん、降ろして...んっんんん...」 「ずっと奥さんとこうしたかったよ」 「待って、パンツがお尻に食い込んで気持ち悪い...待って待って...ここじゃまずいから」 「奥さんの肌、20代だな、おっぱいも形がいい」 「あーん、人妻キラーに犯られちゃう」 「奥さんの中にたっぷり出してみたいよ、ほら、もうチンポが破裂しそうだよ」 「うわっ生チンポ出してる...でっかーい」 「奥さんの中で気持ち良くさせてよ」 「待って、ホテル行こ、旦那が帰ってくるから」 「何て言うんだい?」 「実家に行くって」 「実家に電話されたらまずいよ」 「今日と明日は温泉に行ってるから、明日合流すれば何とかなると思う。」 「俺は女房になんて言うかな...飲んだくれてカプセルに泊まった事にするかな」 「あっあっ、パンツ汚れてるからやめて」 「すごい、パンツの中がヌルヌルだぞ」 「やだって!恥ずかしい!あああっ、ああっ」 「ほら見て、こんなに濡れてるよ」 「やーだーって恥ずかしいからやめてって」 「うぐんぐっ...美味しい」 「舐めるな!美味しいわけ無いでしょ!汚れてるから舐めないであああっ...ホテルだってば...あああ 汚れてるから舐めちゃダメだってあーーっ...木原ちゃん...ホテルに...早く...ホテルでしようよ」 「その前にちょっとご挨拶だけ...」 「ああああっ、チンポはまだだめだって...あああっ...ちゃんとして...中途半端はいやぁぁぁーーー あああっ、まだ入れちゃダメだって...はうっはうっ」 「よし、挨拶はこれくらいで」 「ばかっ!いいかげんにしてよっ!」 「ははは、気持ちよかったかい?」 「もう...身体がおかしくなりそう。早くいこ」 こうして、妻と木原は出かけていった。 私はカチカチに勃起したペニスを握り締めたまま 頭の中は真っ白になり、妻の喘ぎ声が耳の中に響いていた。 しばらくして携帯電話に妻から電話が入った。 実家に泊まると言う妻にOKを出しながら 妻のパソコンを開いて履歴を調べた パスワードが保存されている事を望みながら 調べるとラッキーなことに保存されていた。 私は木原の全裸の画像やペニスや精液を噴出す画像 そして、人妻に挿入し射精する画像を取り込んで 自分のパソコンに送り込んだ。 そして、一晩中木原のペニスや精液を見ながら 自分の妻が今、このペニスで悶え狂いながら 男にしがみつき、大きな背中を掻き毟り 精液を注がれる姿や ツルツルの頭に抱きついて股間を舐めまわされる姿 大男に抱え上げられて立ったまま巨大なペニスを差し込まれて 泣き叫びながら貫かれる姿を想像してオナニーした。 初めてオナニーを覚えて20数年の中で一番興奮した オナニーだった。 -------------------------------------------------------------------------------- [2238] その後の妻のヌードモデル体験その8 投稿者:裕一 投稿日:2003/08/19(Tue) 02:11 画面が変わり、相変わらずビデオは固定されたままで多分部屋の角から撮影しているのでしょうか、先程と違って今度は和室の畳の少し小さい部屋の様でした。ばたばたと男たちが周りを片づけていて、窓が背景になっている一角が片づけられきれいになっていました。すると今度は先程とは別の男性が全裸で部屋に入ってきました。 年齢は、更にぐっと上がっているようで、頭の方もずいぶん寂しくなり、腹の方も大きな太鼓腹をしていました。そのわりには先程の人以上に胸毛などが生えているせいか、いかにも精力が有りそうに見えます。 たった一人の女性モデルの妻が、登場するまでの間、所在なさげに文字通りそれをぶらぶらとさせながらうろうろとしていました。恥ずかしそうな素振りは見せずに銭湯感覚と行った感じですが、違っているのは、そこは風呂場ではなく、ちゃんとした和室と言う事と、その他の人が服をきていることです。 みんなが一斉にカメラの右側を見ました。すると画面の右から、ガウンを羽織った洋子が現れました。ガウンは先程の夕食時と同じものでしたが、それ以外にバスタオルを首に巻いていました。田中さんが妻の方に歩いていき、何か話していますがあいにく聞こえません。しかし、妻が何か言う田中さんに時々頷いていました。 そして頃合いを見て、洋子の相手をする2番目のその男性モデルが近づいて行きました。3人で話あっていましたが、しばらくするとその人は妻の手をとりました。そして、ガウンを自ら脱ごうとする妻を後ろから手伝っていました。ちょうどその時、両者が並んだので、背丈がちょうど妻と少し小さいように見えました。 白っぽいそのガウンを脱がし、バスタオルとガウンを部屋の片隅に投げると、妻の手を引っ張るように先程の窓際に連れて行きました。男性モデルの肝心のものは、陰毛の奥にだらりと垂れ下がったままでした。全裸の洋子がそばにいるのにも関わらず、そんな様子だったので、妻は、安心したようにその男性に寄り添うようなポーズをつけ始めました。しかし、立ちポーズから寝ポーズへと進んでいくにしたがって、だらりとしたものは幾分角度を持ち始めました。もちろんポーズによっては、洋子のその部分を詳しく観察できる位置になる事をあったのです。このとき私はそんな状態であっても、その男性がこのままの状態(だらりと垂れ下がった)だったら、安心するような、しかし、洋子を女性としての魅力を感じてもらえなくて、悲しい様な複雑な感覚でした。しかし、ようやく、その長く使い込んだ黒くて光った男性の持ち物が、その人の男の本能あらわしてくれたことに安心しました。 しかし、自分もモデルとしてみんなに見られていると言う通常とは違う状況に、そのシンボルが、それ以上なかなか立ち上がりませんでした。そんな自分の状況に業を煮やしたのか、ポーズを変えるときや後ろ向きの時など、自分で引っ張り、こすっている様子がわかりました。やがて状況も進んでいくと、今度は、洋子の手をとるとその部分に導くようにさせました。すると妻は嫌がる素振りもなく、ポーズをつけるのをいったん中断し、男性の方に向き直し、それを握り直して、濃い陰毛の中から引っ張りだしました。妻もポーズ中に大分いろいろなところを触られ、興奮しているのが、その乳首が痛いほどに立っている事でわかりました。 とうとう、洋子は、仁王立ちのその人の前にひざまづくと、それを手にとり、数十回皮ごとめくる様にしました。洋子の刺激がよほど良かったのか、そのエラを刺激するテクのためか、先程より大分上向きになりました。いつもの妻だと、これから口に含んで田中さん仕込みのそのフェラテクを披露するのですが、男性がいきなり、自分の物をもてあそんでいる洋子をそのまま仰向けに寝かせました。そして、妻の足首を持ち、その長い足を左右に大きく開かせました。次の行為を察した、横にいた別の男性が、先程と同じコンドームの袋を渡すとさっと封を切り、硬くなった黒いそれに装着を始めました。 妻は、強引に広げられたままの両足の間にいる、男性のその動作を下から見上げていましたが、男性が装着を終えると目を閉じました。いつも妻はその瞬間これから起こることをそのようにして待っているのです。男性が更に一段とにじり寄って妻の間に入り、太股を持ってさらに大きく広げさせ、腰を沈めて行きました。入ったか・・という感じでした。が・・すぐに洋子から離れていきました。また同じように腰を沈めますが、同じことを繰り返しています。なかなか入らない見たいです。 そんな様子に気がついて洋子が自らのその男性のものに握ると男性が腰を落としたときに自分も少し動いて挿入しやすい様にしていました。ぐっと腰が沈んだ瞬間、妻の方からでなく、その男性の方から「あっ・・」と言う声が上がりました。そして、しばらく腰を動かしこともなく、そのまま膣の中を味あうかのようにしばらく洋子の上にいました。しかし、男性の大きな腹をはさんでいる妻の太股は、時々ピクピクと筋肉が波うち、締めつけているのが判りました。いつも洋子は、こうやって自分の膣の中に入っている男の肉の感覚を味わうのです。でも、そうしている間にも洋子によって締め上げてられている男性が我慢できなくなったのか、負けまいとするかのように妻の上でその大きな腹とともに前後に動き始めました。その人は、腰だけを動かすのではなく、体全体が動いているため、妻は男性の大きな腹に押されて、その長い足は、左右いっぱいに広げられて痛そうです。今回も挿入の瞬間を撮影するのを忘れていたカメラマン達が、自分の任務に気づいて、その周りを取り囲み始め、そして、再びフラッシュとシャッター音の競演が始まりました。 ビデオにカメラマン達が、かぶってしまい、妻達の様子がその隙間から時々見えるだけになり、詳しい様子が判らなくなりました。しかし、洋子の喘ぎ声が、ビデオまで届くくらい響いてくると、取り囲んでいたカメラマン達の位置が変わり、妻達の様子がどうにか見えました。洋子は、既にその男性の突き上げでずいぶんとずりあがり、はじめの位置より窓際の別の場所に移動していました。背丈は洋子の方が高いので、 男性が妻の下半身にしがみついている様にも見えます。時々、男性の太い腕が洋子の首に周り、妻のかわいい唇を求めていました。すると洋子は、その男性の口づけを受け止め、くっつき合ったその唇が膨らんだりしているのを見て、その中で、行われている舌と舌の動きが想像できました。(きっとお互いの唾液を交換しているはずです。)しばらく、男性の毛深い胸の下で喘いでいましたが、窓際の壁に押しつけられ、もう上に行けなくなりました。すると、男性は、その洋子のひざを持ち、足を高く持ち上げさせると、妻はその長い足をその人の肩に乗せさせました。窮屈そうに折れ曲がった妻の体をさらに折り畳む様に上から男性がのしかかっていきます。 獣のような大人の男性が、か弱い女性をいじめているかのような、その体位がしばらく続いていると、突然、洋子の喘ぎ声と違う「ぐわっ」というその男性の発する声し、動きが止まりました。妻は、すぐに汗びっしょりの離れようとするその男性を名残惜しそうに長い足で絡めていましたが、男性が離れると、今まで窮屈に折り畳まれた体を延ばすかのように足をだらんと広げ、肩で息をしています。よく見ると照明に妻の体が光って見え、乳房のの間やへそなどのくぼんだところに、その汗がたまっていました。 カシャ、カシャという音で、まだ撮影が続いていることに気がつきました。男性は、自分の股間にコンドームをつけたままでしたが、再び洋子を抱き起こしながらバスタオルで妻の体を拭いていました。長旅とずっと撮影でさすがに疲れたのか洋子はぐったりとしていました。 「洋子さんがだいぶ疲れている様なので、今日はここまでとします。みなさん、よろしいですね」 という田中さんの嫌と言わせない強い口調にみんなは黙っていましたが、やがて口々に 「お疲れさま」・・「奥さんどうもありがとう」 「洋子さん、きれいでした。」などという称賛の言葉が各人から発せられました。 きっと、田中さんも、自分がいろいろと教え込んだ洋子が、仕組んだ事とは言え、おもちゃの様にこんなにもされているのを見て、嫉妬でたまらなかったのではと思います。そして、妻は、私というか田中さんの期待以上の行為を行い、成果をもたらしていました。仰向けで倒れたままの洋子を田中さんが後ろから抱き上げ、さらに先程のモデルの男性も足を持つと画面から消え、扉の音がしたので、部屋を出て行ったのでわかりました。 突然画面が消え、誰かがビデオのスイッチをOFFにした様でした。 ここまでの間で、私は数回、自分のパンツの中に射精をしていました。気づくともうこんな時間かと思い、気持ちの悪いバンツを代えるため、テレビとビデオの電源を切りました。悶々としながらも、かわいい寝息を立てている妻の横のベットに体を横たえると自然と寝ていました。 翌日、妻から見たビデオの所まで話し、あの後はどうなったのか聞きました。妻の専用の部屋に連れて行かれ、ベットに横たわらせました。そのままシーツ等をかけてくれたらしく、気がつくと翌日になっていて窓の外は明るくなっていたそうです。しかし、全裸のままで、あそこは洋子の出した液体が乾いていたと張りついていたと言ってました。 すぐにシャワーを浴びたかったのですが、急に恥ずかしくなり、しばらく部屋にいたそうです。田中さんが起こしにきたのを幸いとして、早速シャワーを浴びたいと言い、そのままバスルームに行ったそうです。 そして、シャワーを浴び、その体を清め、部屋に戻りました。戻ると部屋には着ていたガウンがなかった(前日の撮影の時にあの和室に置いたままだったので)ため、どうしようかと思案(それ以外は、着てきたミニのワンピースと替えの下着しか無かった)していると、シャワーから出てきた妻に気づいた田中さんが、部屋にやって来たそうです。 ガウンがどこにあるのかを聞いた洋子だったのですが、田中さんから言われた事は、これから、半日、帰るまでの間、その衣装のまま(つまり全裸)いてくれないかとの申し出でした。寒かったりしたら、無理はさせないともいわれたのですが、妻の出した回答は、私と同じく愛する田中さんの意向に沿う様にしたそうです。 そんな事で、帰るまでの数時間ですが、全裸で過ごすことになりました。今日は、屋外の撮影をあると予定では聞いていました。平日でひとけがあまりないリゾート地とは言え、そこの管理者や他の利用者など、撮影に関係ない人間に遭遇する恐れは十分に考えられます。続きの帰るまでの妻の様子はまた後日に -------------------------------------------------------------------------------- [2237] 「妻の秘密」・・その9 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/08/18(Mon) 19:05 青い小箱はイチジク浣腸の箱で開けると2個の簡易浣腸器が現れた。男達が用意した小箱は全部で6個、もう一人の男は12個のイチジク浣腸を袋から出して次々とコップの中に液を注ぎ込んだ。およそ牛乳瓶1本半になって妻のアヌスにエネマシリングを挿入し弄んでいた男がその末端をコップの中に沈め途中のゴムを握りつぶしていく・・その度に妻は腰を揺らし尻を振るわせて直腸に注ぎ決まれる浣腸液のおぞましさに耐えている。コップの中の液がすべて妻の身体に注入し、アヌスから先端を抜き取られて間もなく「お腹が痛い、苦しい」と訴える妻に男達は「5分は我慢しろ、浣腸の良さを教えこんでやる」と言いながら小さな張型のようなものをアヌスにねじ込み栓をしてしまった。 多分初めてに近い浣腸だろう。迫り来る排泄感に妻は震えながら耐えている。数分後、限界を迎えた妻は「もう駄目です。お願いです、おトイレに行かして下さい」と懇願しているが男達は許さない。必死になおも数分間我慢させアヌスの張型を捻りながら引き抜いた。暫くしてアヌスは盛り上がりほんの少し透明な液が漏れ、だんだんとその量を増して茶色い液を勢を増してガラス容器に注ぎ、まだ形の残った大便が棒状になって垂れ落ちてきたひとしきり排泄し、ドロドロの大便がそして粘液のような粘状の液と放屁をして排泄が終わった。妻は放心状態でただ低く小さな声で泣いているだけだったが、男がティッシュでアヌス周辺を拭おうとして触れた瞬間に敏感に反応して尻を浮かし排泄後、何も見えていない虚ろな目が宙を泳いでいたが男の手で我に返り自分の排泄したものを目の当たりにして声を出して泣き出した。ガラス容器の中に茶色い水溜まりの中に大便が浮かんでいる。 男達はガラス容器を片付け透明なローションを指でアヌスに塗り付けすぼまりの内側にもたっぷりと塗り付けながら揉みほぐしていく。妻はされるままに男の指を受入れ浣腸その後の排泄で柔らかく敏感になったアヌスで感じ始めていた。呼吸を乱し男の指の動きに会わせるように尻を前後に動かしている。男達は最初と同じように一人がアヌスに指を入れながらクリトリスを刺激し、もう一人の男もアヌスで感じ始めた妻の乳房をスリーインワンのカップの上から掌で揉みしだいていく。一度アクメ近くまで登り詰めた妻の身体は敏感に反応し顔は男達からの刺激を快感として受け止め目を閉じ口が半開きになっている。上半身を乳房を揉んでいる男に預けるように傾いて男の顔が妻に近付き唇を重ね舌を絡ませていく。鼻で荒い呼吸をしながら快感の火が付いた身体は妻自身でもコントロール出来なくなって激しくディープキスを交わし男達の手管に翻弄されはじめた。妻のアヌスに指を入れていた男がその指を抜き取り細身のバイブに透明なローションを塗りアヌスに挿入しようと先端を近付けた。男の指とは違った感触に妻の身体は敏感に反応しディープキスを交わしていた唇を外し自分のアヌスに触れた物を目で確認しようと男の手元を見て再び激しく拒否し始めた。「嫌です。そんな物入れないで、無理です、止めて下さい、御願いです。」と無駄だと分かっても訴えている。細身のバイブでも男の指とは直径が倍以上も太い。妻にしてみれば苦痛と恐怖そのものに思えたのだろう。円を描くようにバイブの先端でアヌスを刺激され、大きな手で妻の顔を強引に向かされ再びディープキスを交わし乳房を愛撫され始めると妻の呼吸は乱れバイブが触れる刺激に切なそうに腰をうごめかし始めている。浣腸と排泄に続いて男の指とローションで充分にほぐされ肛門筋の緩んだ妻のアヌスの中心にバイブの先端がゆっくりともぐり込んでいく・・・あれだけ激しく拒否していた妻は初めて自分のアヌスを犯すバイブに翻弄され緩締を繰り返して、たちまち1pほど挿入ったところで男はバイブをゆっくり前後に抜き差しながら左右に転し始めた。妻は夫以外の男達との息もままならない激しいディープキス、揉まれる乳房、アヌスに突き刺さったバイブの刺激にアクメに登り詰めされていった。妻の乳房を執拗に揉んでいた男のもう片方の手が股間にのびて女の一番敏感な部分を刺激し始めて数分後、男が繰り出すアナルバイブに相応するように腰を前後に振りながら妻は失禁とも潮吹きとも分からない飛沫で男の手を濡らして叫び声を上げならアクメに達した。自分の泡沫で汚れたストッキングを履いたまま妻はしばらく失神していたが男達に抱き起こされた。そしてワギナと口、アヌスと妻を蹂躙する3Pへとシーンは移っていった。何度もアクメに達した妻は口元、ワギナ、アヌスから白濁した男達の精液を滴らせながら最後にソファーに崩れるように倒れ込みホテルのシーンは終わっていた。DVDを見終わり、余りの興奮にPニスからの透明な先走りの粘液でブリーフは冷たく感じるほど濡らしていた。 -------------------------------------------------------------------------------- [2236] K氏の実話 投稿者:見てしまった男 投稿日:2003/08/18(Mon) 18:19 これはK氏の話しです。 私はその一部始終を知りながら助ける事ができなかった償いに仮名で投稿させていただきます。 K氏はA氏にすべてを奪われ、愛する妻までも好きなようにされ、今もまだその世界にいるのです。 K氏は当初独身で若手起業家として会社を興し、事業も順調にすすんでいました。 そんな時、ある人物からA氏を紹介されました。 A氏は資産家で大きな会社も経営しており、野心家でもありました。 A氏は前々からK氏の会社に興味を持っていたわけです。 「Kさん、あなたの会社なら上場できますよ。株式公開してさらに大きく会社をしたらどうだろうか。私は資金的応援をします。」 そんな状況で他社の資本参加もありましたが、A氏は50%の大株主になったのです。 元々50%株式を保有して株主総会でK氏をおろして会社を乗っ取るつもりだったのです。 夢うつつになっていたK氏はA氏の出資を善意に解釈して、というより法律は弱者の見方ではないという事でしょう。 ところがK氏は上場を前にしてあまりにも美しい女性を妻に娶る事になったのです。 たまたまK氏は自分の会社を結婚する予定の妻B子へ見せに会社へつれてきていました。 そこにたまたまA氏が来社したのです。 A氏はB子を見て、ほとんど発狂寸前になるほど気に入りました。 A氏はこのとき、ただ単に会社を乗っ取るのではなくB子まで乗っ取る気になったのです。 そこでA氏は側近のSに相談しました。 SはそれならK氏に負債をかぶせて徹底的にやってやろう、場合によっては金でヤクザも使う事も考えようという事になったのです。 K氏はそんなことも知らずA氏がやさしく話しを持ちかけてくるとすぐに話しにのりました。 そしてK氏が結婚するとすぐ、A氏は事業を拡大するためにさらに5億円を用意する、ただし、K君の持ち株が少なくなるので融資にする。 急な事なのでA氏の経営する子会社のファイナンス会社から融資する。 代表者だから連帯保証は仕方が無いが、事業については私がバックアップするから大丈夫だなどと紳士ぶって持ちかけたのである。 そして5億円を融資するとすぐにヤクザの取り立てに回し、K氏が会社に来れないように仕向けた。 そこで株主総会を開き、K氏を役員解任させる事を決議したのです。 「こんな大事な時にファイナンス会社から借金をして遊び歩くとは、株主代表訴訟してやってもいいが、一応創業者だから解任ですませよう」 A氏は強引にK氏に取り立てされ、家も差し押さえられヤクザに脅されました。 そしてK氏は脅されて個人の名義で5億円の公正証書で借用証を書かされ、夫婦で働いて返済する事を書面で誓わせたのです。 K氏はA氏に騙されたと悟り、抗議しましたが、その都度ヤクザに脅され、口答えできないようにされてしまったのです。 A氏は言葉はやさしいのですが鬼のような性格で、K氏に自分のお抱え運転士をやるように命じました。 そして妻であるB子には自分の秘書を命じました。 K氏に運転をさせては後方の席でB子にいたずらをします。 「あああ、やめてください」 「おい、すぐ5億返すのか?おい、」 「いっ、いえ、でっ、できません」 「ならいう事聞けよ。おいK!ちゃんと前向いて運転してろ!」 「・・・」 「返事せんのか!こら!失敬な奴だ!おまえ、運転手なんだぞ!わかってんのか!」 そのうちA氏はB子のスカートの中に手を入れ 「B子、俺の相手をするだけだ、楽だろう。」 B子何も言えず、ただおとなしく従う他はありません。 「Kと別居しなさい。いいな。住まいは私が用意する。今日からだ。」 A氏はその晩、KがB子とセックスをしないよう夜まで付いて、引越し先のマンションを借り、その場で引越しをさせてしまったのです。 そして、Kに車で待っているように命令してそのマンションで一晩B子と過ごすと言い出しました。 「B子、先に部屋で待っていてくれ」 「あっ、はい」 B子は不安な表情でそのままマンションへ入ってゆきました。 「おい!K!おまえな。前から気に入らなかったんだよ。 ベンチャー社長だのと言われていい気になりやがって! おまえはただの借金男なんだよ。わかるか? これからな、B子とオマンコするからな。 おまえは運転手なんだから、ここで待ってろ! いいな! おまえにはB子とやらせねぇからな! 文句あんなら5億円と利息をすぐ用意しろ! おまえ! そこでセンズリ扱くんじゃねぞ! ははは」 A氏はK氏を散々馬鹿にしてマンションへ入って行きました。 そして朝までK氏は待たされたのです。 K氏は仕事はできる男でしたが、一日中A氏の運転手でなにもできないように拘束されていてはどうにもならない状態です。 借金の利息は勝手に高く変えられ、給料と称して3万円渡される。 住み込みの3畳一間、さらに夜はお粗末な食事が出るが、食事代、住居代と称して20万円以上が差し引かれ、結局3万円のタバコ銭だけです。 その3畳間も外から丸見えの部屋で、賄いの男が夜飯を作り、K氏を監視しているのが実態でした。 賄いの男はA氏からK氏が帰宅している間だけ監視しているよう言いつけられており、高い給料で雇われているチンピラでした。 これもA氏が仕組んだもので、絶対に返済できない生活を強制してB子を寝取ったのです。 夫婦でありながらKとB子はA氏の前でしか顔を合わせる事もなく、会話もできません。 K氏は運転手としているので会話自体ができないのです。 さらに丸見えの3畳一間にしたのは自慰すらできない状況でB子を寝取るためでした。 A氏はK氏がB子と結婚したことも妬んでおり、K氏への仕打ちは徹底したものでした。 A氏は女好きで、他にも数人遊ぶ女がいました。 ことごとくK氏に見せつけるようにラブホテルの前で待たせたり、時には車の後方席でセックスをする事もありました。 しかし、B子とのセックスはマンションで二人きりで楽しみ、帰りには車でK氏に 「B子はいい女だな、肌がいい、なぁK! オマンコがたまらんな」 わざとK氏に嫉妬させるようなことを言っては優越感に浸っていました。 そしてある時、女を乗せて 「おい!K! おまえ!女とやってないからやりたいだろう なぁ」 「はっ、はい」 「あそこじゃセンズリもできないからな ははは よし、Gのビジネスホテルに行け! おまえも部屋に来るんだ。 駐車場に車を置いてな 私とC子は先にロビーに行っている」 そして部屋をリザーブするとAは先にC子とシャワーを浴びてきました。 そしてKにシャワーを浴びるように指図したのです。 K氏がシャワーを終えて部屋へ戻ると、A氏はC子にオチンチンを口で舐めあげてもらっているところでした。 「C子、コイツな、女とぜんぜんやってないだ」 「あら、そう、じゃぁ私が相手してあげようかしら」 「馬鹿、そうじゃない まあ、手で扱いてやれ」 C子はKのオチンチンを手で扱きはじめました。 1ヶ月以上射精をさせてもらっていないKはすぐにおちんちんがカチンチンに立って、さらにはすぐにも射精しそうになりました。 「あああ、いっ、いきそう」 するとA氏は 「C子、出させるな!中止だ!」 A氏はC子を抱き寄せてその場でC子に挿入しました。 そしてK氏に 「K!出したいか?おい」 「は、はい」 「なら、いままでいい気になってた事、そこで土下座して俺に詫びろ! ほら!早く!」 K氏は地べたに頭を擦り付けて何度も詫びました。 A氏はそこで 「よし!センズリして出せ!許してやる! いいな、B子は俺の女だぞ! おまえは借金返せないうちはセンズリをたまにさせてやる! いままでいい気になっていた事を俺に何度も謝罪するんだ! いいな」 -------------------------------------------------------------------------------- [2235] 投稿雑誌に 投稿者:美晴の夫 投稿日:2003/08/18(Mon) 13:53 このサイトでなら、私の気持ちを伝えられるかと思い、初めて書き込みいたします。 妻の不倫を疑ったのは、1年ほど前のことでしたが、それが決定的になったのは、妻が隠していた投稿雑誌を偶然目にしてしまったからです。 そこには全裸で縛られ、男に犯されている妻の姿がありました。 黒い目線で顔は隠されていましたが、知っている人間が見れば一目で妻と判る写真でした。 心臓がとまりそうな衝撃でしたが、そのことを妻に告げたり、問いただすことはできませんでした。 ふだんの妻はやさしく、家のこともしっかりとやってくれています。 その生活を壊したくないという臆病な気持ちがありました。 それ以来、私はその投稿雑誌と姉妹誌を毎月買いつづけました。 妻を撮影している男は常連のようで、妻や妻以外の女の写真が何枚も投稿されていました。 衝撃的だったのは、妻が複数の男たちに輪姦されている写真で、説明文には輪姦で喜ぶ人妻公衆便所と記されていました。 この一年の私の気持ちは複雑すぎて、うまくかけません。 その男に対しては、殺してやりたいという怒りと、絶対的な敗北感を感じています。 それでも私が知っているという事実は妻にいえません。 その男にとっては、何人もいるセックス奴隷の一人なのでしょうが、わたしにとっては最愛の妻です。 妻が公衆便所にされ、その姿が全国に晒されている。 怒りと絶望の中に、そのことで興奮している自分もいます。 このサイトの方なら、気持ちがわかっていただけるかと思い書き込みました。つたない文章で申し訳ありません。 -------------------------------------------------------------------------------- [2232] 雅子の夫64 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/08/18(Mon) 00:25 平成15年8月17日 ゆうじさん、ラインメタルさん返信ありがとうござます。今日、妻は午後の6時ごろ帰ってきました。いつものこととなってしまい 「ただいま。すみません。」 と風呂場に逃げ込むように入っていきました。調教の途中に妻から電話で 「・・今日は、早く帰れそうだから、・・食事の支度は、帰ってからするわ。・・」 と連絡があったので、風呂で男たちの匂いを消してから支度をするつもりなのでしょう。私も妻の帰りを待ちながら悶々とビールを飲んでいたのでちょっと酔っ払っていました。妻が風呂に行った後、私は、脱衣場に入りました。妻は、既に風呂場に入っていましたが 「あなた、・・」 と言うと黙ってしまいました。気まずい雰囲気が流れましたが、私は、妻の衣類のチェックを始めました。脱衣籠には、上着しかなく、洗濯機の中をみると、下着が入っていました。Tバックのショーツが1つ、スケ気味のブラジャーが1つ、出掛けたときのものでした。kから送られてきた写真の何枚もの下着は、ありませんでした。マンションで洗ってしまっているのでしょう。Tバックのショーツの匂いを嗅ぐと女の匂いではなく、まぎれもない男の匂いがこびりついていました。 その直後に妻に対する嫉妬心が込み上げてきましたが、それと同時にこのような行為をしている自分が情けなくなってきて、部屋に戻りました。妻から電話があった時、電話の後ろで妻を辱める言葉が聞こえていました。これも調教の一つでわざと妻に調教中に電話をかけさせたのでしょう。妻の声も上ずっていたのがわかりました。 しばらくして、妻は風呂から出てきて食事の支度を始めました。その後は、これといった会話もなくテレビを見ていました。 風呂上りの妻は、眉毛も無く、首回りには縄目の跡と首輪の跡がくっきり浮き上がっています。これが知らない男に依頼して、妻がSEXに目覚め、調教されるということなんだと今更ながら思ってしまいました。 kからは、妻がマンションを出たあと、メールが着ました。特に新たな計画は、書かれていませんでした。ただ、妻の痴態が何枚も送られてきただけでした。また、報告します。 -------------------------------------------------------------------------------- [2231] その後の妻のヌードモデル体験その7 投稿者:裕一 投稿日:2003/08/17(Sun) 06:45 しばらく間が空いてしまいました。仕事の方が忙しくてこちらの方に手が回りませんでした。妻の洋子はというと、そういう状況ため、かまってやることもできずにいたのですが、代わりに田中さんがいろいろと面倒を見てもらっていたようです。愛人と言うのでしょうか、しかし、一般的なそれと違っているのは、夫である私が公認していて、妻がそういう方面に積極的になっていくのを楽しみにしていると言うことです。 先日などは、やはり休日も出張でいなかったのですが、久々に家に帰ると見慣れないバックがあり、妻に聞くと、田中さんが、モデルの仕事も無い洋子を気づかって、デートといってはなんですが、奥さんの圭子さんと一緒にショッピングに誘ってくれ、さらにバックも買ってくれたそうです。 もちろんその代償と言ってはなんですが、妻もその体を田中さんに堪能してもらっていたようです。(洋子自身もかまってやれない私の代わりにそのほてった体を静めると言うおまけつけで) 田中さんの奥さんの圭子さんは、そんなご主人の事はとっくにわかっているみたいで、変な所で変なことをするよりは、知っている私たちと遊んでいる方がいいと思っているようです。田中さんも洋子を抱いた後は必ず圭子さんも抱くそうで、その精力には感心しています。(田中さんより若い私が言うのも変ですが) 先日のショッピングの際に奥さんの圭子さんが、妻の洋子に言ったそうで、田中さんが、いつもより頑張るみたいで、圭子さんも洋子に対抗するかのように燃え上がるそうです。洋子とするのは、ホテルが常となっているのですが、ホテル代を節約すると言うわけでもないのでしょうが、圭子さんが自宅でと言われた事もあったそうです。さすがに洋子はそこまでは踏み切れないみたいです。 洋子の剃っていたアンダーヘヤですが、手入れが大変(もともと毛が濃いタイプの洋子は、油断していると結構生えてきて、ちくちくするそうです。)だそうで元のように伸ばしました。しかし、生えっぱなしというのではなく、通販で買ったTバック水着の形に合わせるように整えています。 さて、一向に梅雨明けしない今年の夏ですが、ようやく暑くなって来た頃、洋子の泊まり撮影を行うこととしました。事前に田中さんからは、数名の参加者とモデルついて話がありました。カメラマンは、洋子も数回撮影したことがある人達ですべて男性です。女性モデルは、洋子一人で、これは妻に集中して欲しいとの事です。ダブルポーズについては特に男性モデルと言うのはいないみたいですが、カメラマン達から出るかもしれないとのことです。 そして、事前に田中さんからは、私が強く希望していたそれらのポーズについては、希望に沿うようにするがひょっとして過激な物もあり得ると言われました。『過激な物』と言う言葉にある種のことを想像しました。しかし、あえてその内容についは問いただすことはせずに、「すべてお任せします」と田中さんに言うと「うん」と言う感じで頷いていました。 事前に洋子にもその内容は、知らさないでおきました。逆に洋子には、知っている人達もいるとは言え、田中さん以外は、お金を払ってくるお |