BBS1 2006/05 過去ログ ------------------------------------------------------------------ 妻の不倫相手7 茂 5/31(水) 15:16:49 No.20060531151649 削除 その日の朝、妻は7時過ぎに帰宅しどうしたんだ心配してるのに そうすると妻は私の携帯に電話入れたけど出ないんじゃないのと 私は携帯の着信を確認すると確かに妻からの電話が入っていました、私はその電話に気が付かず余程熟睡していたんだと、妻に話すと飲みすぎよ、そして私は妻に昨夜どうしたんだ聞くと、妻は陽子さんの家で少しお話をしていたら眠くなったので泊めて頂いたと 私は心の中で何を言っているんだ、朝方私が妻の彼氏のマンションに行って車があるのを確認したのにと心で思い口には出しませんでした、 またしても妻はすぐに風呂場に駆け込み珍しく鼻声で歌を歌っています、でもバックは有りません、そうだ昨夜陽子さんを送って行くときは手ぶらだったんだ、どうしてそれに気がつかなかったんだ、 今がチャンスだ私は妻のバックを探しましたが何処にもありません、おかしい必ず有る筈だでも無い、いったい何処だ そうこうしていると風呂場から妻が出てきましたので探すのを 辞めました、私は妻に昨夜陽子さの下着(Tパック)の話をして 妻に凄いのを穿いているねと妻に言い、どう玲子も穿いてみると尋ねると恥かしいわ、でも穿いても良いかもねと言うので 私がプレゼントするよと言うと、妻は有難うと言い出勤の用意をして出かけました、手にはバックを持ち何処に隠していたんだろう 今日は木曜日、私は妻の彼氏に早く逢いたいです、日曜日の3P そして昨夜の事、時間がたつのが是ほど長く感じた事が有りません 仕事も手につかず何度か従業員に注意され大きなミスにつながると 罵声をあげられました、 夕方妻が仕事から帰ってきました、私は妻に今晩は友達と飲みに 行くと嘘をつき彼の行きつけの飲み屋に行きました、私は興奮しているか、時間が判らずかなり早めに店に着き彼が来るのを待ちました、ジョーキーで2杯飲んだところで彼が入ってきて私の傍に 腰を据えました、、まずは世間話をして早く妻の事が聞きたく思っていると、彼の方から自慢するように昨夜は寝てないのと言うんです、私は仕事ですかと言うと彼は、昨夜突然遅く例の人妻が来て 寝てないと、私はそうですか凄い人妻ですね夜中にご主人(私)が 心配しないんですねと言うと、お友達(陽子さん)と上手く話してあるから大丈夫よだつて、私はしかし凄いですねその奥さん そして私は本題に入りました、この前の3Pの画像の事のお礼を言い、凄い凄いの連発でとても羨ましいですわと言うと、まだ沢山 有るから送りますよ、私は是非宜しくお願いしますと礼を言い それから、あの3P・SWのサイトに掲示掲示しているのは全部 本当なんですか?と彼に聞くと掲示している方皆さん言い出会いを 探してるんですよ、此処からが問題です 私はドキドキしながら、1度吉川さん(妻の彼の名前)の掲示を 見て見たいと言うと彼は何のためらいも無く、直樹&玲子で出してるよと教えてくれました、やはりそうだったんだ、 この前見た直樹&玲子、 文章には確か 私達は40代のとても中の良い夫婦です、刺激を求め SW/3Pがしたく今回単独の男性を探しております 私達は何回かの経験が有りますが、今回妻の要望で 相手をしてくれます方、同じ40代で妻を喜ばせてくれる方 が居れば連絡宜しくお願いします。 そして日時、曜日、時間が掲示していた事を 覚えています、 何が中の良い夫婦だ只の不倫じゃないか、私は無性に興奮してきました、私は興奮と怒りを抑えとても羨ましいですなと言うと 彼は本当に便利な人妻ですよと答え、それに金銭的な事まで みてくれるのでお金も使わず良い人妻ですよ、今度一緒に何処か 温泉にでも行こうかと相談してるんですよと彼が言い、私は そんなに簡単に人妻が行くんですかねと尋ねると、彼は大丈夫 妻の友達と2人で行くとご主人に許してもらうからだと、じゃ そのお友達にも浮気相手が居るんですね私が訪ねると、彼はそうなんですよ、同じダンススクールの人妻だと教えてくれました、 後で判ったんですけど陽子さんです 私は彼に楽しいですね、よく体が持ちますよねと言うと彼は 私はSEXが大好きなんですよと、確かに私より2歳下だし まだまだ出来るでしょう、そこで彼が私に○○さんもお若いじゃ ないですかお互い頑張りましょう、私は少し話を変え、でも凄いですねあの画像 良くあんな人妻が派手なセクシーな下着を穿いて、よく家で ご主人に見つからないもんですね、私とこの妻とは全然違うタイプですね、私の家内は一枚も持っていませんよ、すると彼は実は その下着は家で洗濯しタンスのでも入れておくと、もしご主人に 見つかると大変なので、私のマンションに置いているんですよ 私は驚きました、あのおとなしい妻がそこまで計算しているなんて そして彼は又、服装についても私と出かける時はお友達に借りて 来ると、私は唖然としました、多分陽子さんだと気がつき そういえば、背丈が同じぐらいで少し妻の方が肥えてる感じです、 それで私は思いました、道理で家に何も無いのが、彼ももし相手のご主人に見つかれば大変ですよと言い、妻とはお互い慎重に行動 するようにしているんですよと彼が教えてくれました、 そんなに慎重に行動しているのに妻は気づかないんですね、 ダンススクールに通うなら、もっと慎重かつ厳重に行動しなくては そろそろ彼が出ましょうと言うので仕方なく家路につきました、 妻はまだ起きています、私はかなり飲んだのにまるで飲んでないみたいに正気です、妻に当たり触りのない話をしていると、妻が突然 陽子さん貴方に気が有るみたいよと申すので、私は何を言うだと 妻を叱ると妻はだってこの前、貴方陽子さん良いと言ったんじやないの、そうかなあの日はかなり飲んだし疲れていたので私は覚えていないと言うと、妻はでも本当よ、そこで私はそれで玲子は如何なんだ、と尋ねると主人がもてるのは嬉しいわ、私はでも陽子さんには、良い彼氏がいるんじゃないかと妻に尋ねると、彼氏と貴方は 別よだって、今度の土曜日に遊びに来るって言っているけど 貴方良いよね、私は別に用事が無いのでそれに陽子さんにも逢えるし、それは嬉しいねOKだよと答え風呂に入る事にしました、 妻の不倫相手6 茂 5/31(水) 08:16:23 No.20060531081623 削除 私は何度も妻の携帯に電話を入れましたが、しかし電波の届かない・電源を切っていると言うアナウンスが流れるだけで通じません そして妻が帰宅したのが夕方の5時、そしていつものように風呂場に行きました、私はふと妻が出かけた時の髪形が少し違うのに きずきました、それに微かに石鹸の匂いがしました、それは我が家で 使う石鹸の匂いと違っていました、私は妻のバックを調べようとしましたが駄目ですやはりいつものように風呂場に持って行きましたので調べることができません、どうしても私はバックの中が見たいのですがどうしても見る事が出来ません、夕食時妻の顔を良く 観察してみると疲れた感じしましたが私が何も言わないのに 妻は珍しく良く話をします陽子さんとの買い物の話、昼に何を 食べたか、面白い事に何方もハントしてくれないのとか 私は妻に朝お金を渡して良い下着を買うようにと言つた事を思い出し、どう良い下着買ったのと妻に尋ねると、恥かしそうに 見せてくれました、その下着は上下おそろいの白のレースの 下着でした、私は良いじゃないと妻に言うと何だか恥かしいわと 私は何を言っているんだ彼とのSEXの時の下着姿凄いのを つけているいるくせにと心で思いました、 その時妻の彼氏から画像入りのメールが来ました、私は妻が目の前に居るので、でも妻からは内容が見えませんその画像は妻が2人の チ○ポを咥えてる画像でしたもう一枚は妻がバックから入れられてそして口でチ○ポを咥えている画像でした、私が笑って見ていると 妻が何よと聞きましたがまさか妻には見せる事が出来ません そうか今日は彼氏と3Pに行ったんだと思い、次回彼に逢った時に 彼に聞こうとしました、 私は彼の行動を把握していますので、 月,火曜日は同僚と飲みに行く 水曜日 ダンス 木曜日 近所の飲み屋に行く 金曜日 ダンス 土曜日 休み夕方から近くの飲み屋 日曜日 休み 彼の行動はこんな感じです、今日が日曜日今度彼に逢うのは おそらく木曜日です早く逢って今日の事を聞きださなくては 私は夕食時に妻に陽子さんの話をしました、中々の美人でセンスも よく妻に感じの良い奥さんだねと言うと妻はでも陽子さんて 中々の遊び人だと言い、そして驚く事に良い彼氏が居るのよと 私は驚きまさかと思いましたが妻が言うので本当だろと思いました そして私は妻に向かって冗談でどうなんだ玲子(妻)は居るのかと 聞くと只何を聞くのよと言い、私はでもダンススクールには 男の人が沢山居るんじゃないかと聞くと、それに社交ダンスなんだから抱いて踊るだろと聞くと、妻は一諸に踊っても何もないわと じゃ私は安心だね、しかしあの陽子さんが浮気人は見かけによらないねと妻に言い玲子も気をつけるんだよと私が言うと妻はハイと言うだけでした、でも陽子さんの彼氏良いなあんな人とSEXが出来るなんて、私は冗談で妻に一度SEXさしてくれないかなと、 私は当然妻が怒ると思いましたが妻は一度陽子さんに聞いとくわと言いましたが、私は冗談だと言い愛しているのは玲子だけだよ しかしお互いお酒を飲んでるとはいえ妻はなで陽子さんに聞くね と言ったんだろう、私は当然妻が怒ると思ったのに、 水曜日ダンスの日です、でも私はもう妻を見張る事無く、見張らなくても彼とお酒を交わすと良く自慢げに何でも話してくれます 8時30分頃突然妻が陽子さんを連れて帰ってきました、私は何だ 今日はやけに早いんじゃないかと妻に尋ねると今晩は陽子さんと 家で飲もうと思い早く帰ってきたんだと、妻がお酒の用意をしている間、私と陽子さんと向かい同士でお話をしていると、どうしても 私は陽子さんの姿ミニスカーが気になり、何だか中のパンテーまで 見えそうです、やはり夏に近かづくとNOストキングなんだと、 陽子さんと色々話をして、陽子さんの御主人は或る建設会社でよく 出張が有ると言い子供も独立して家では一人なんだとか、失礼ながら歳を聞くと47歳だとか、でも服装のセンスも言いし40歳そこそこにしか見えません、そうこうしていると妻が来て 女同士のお喋りが始まりました、私はふとこの前の日曜日の事 2人で買い物に行ったことを思い出し陽子さんにどうでしたお買い物と尋ねると、不思議そうな顔をし妻の顔を見て、そうすると 妻は慌てて一人で喋りだしました、それをきずいたか陽子さんは時々相づちをさします、私は2人にいい機会だから一度ダンスの 衣装姿を見たいと聞くと、妻は恥かしいと言い陽子さんは お酒が入っているせいか良いんじゃないのと妻に言い2人で 着替えてくれました、驚いたことにその場で着替えるので私は 部屋を出ようとしましたが陽子さんが見ても言いというので 私は妻の顔を見ると軽く頷きました、私は陽子さんの下着姿を見て 驚きました47歳なのにTバックを穿いているんです、なのに 妻の下着を見ると綿のごく普通の下着です、私は陽子さんに凄いね と、そして言いスタイルですねと言うと恥かしそうに早々と着替えました、妻と陽子さんを見比べるとかなり陽子さんの方が綺麗です そして其のままの姿で暫く飲んでいましたが、私もかなりのお酒を 飲んだのと此処最近疲れが出たのか寝込んでしまいました、 ふと目を覚ますと2人ともおりません、多分妻が陽子さんを送って 行ったんだと思い寝込んでしまいました、4時過ぎに目が覚めると まだ妻は帰っていません、おかしいもしかして彼の所、私は慌てて 自転車で彼もマンションに向かいました、そして隣のパーキングに 私の車が停めて有りました、そうです妻は彼の所に泊ったんです。 妻の不倫相手 茂 5/30(火) 09:21:35 No.20060530092135 削除 こうして、私は妻の浮気相手と上手く知り合いになり、彼が通う飲み屋にいくことが出来ました、そう度々私も飲みに行けません でも彼から妻のことを色々聞き出そうと、それを彼は自慢げに話を聞かしてくれます、そしていろんな事が判りました、まだ4ヶ月のお付き合いなのにハプニング・バーや・3P(男女男)・挙句のはてSWなど、私にはあのおとなしい妻がそこまでするのかと半信半疑です、私は凄い人妻ですねと言うと彼は携帯で写真を撮ったのが有ると言いその画像を私に見せてくれました、まぎれもなくその顔は妻です、彼曰くデジカメでも撮っている事です、私が見て見たいなと申しますと後日私宛に送ると言い、あくる日の夜妻との絡みの画像がPCに送られて来ました、それを見て私は心臓が破裂するかと思うぐらい凄い画像でした、妻が彼氏にしているフェラチオが何とも嫌らしく、うっとりした妻の顔、苦痛に耐えてる顔も有りましたが是はアナルに入れてると添え書きがして有りました、何より 妻の下着姿の多いこと俗に言うセクシーな下着、私が見たことの無いガーターベルト(多数)、でもおかしいです私はあれから何度も妻の下着を調べましたがその様な物は見つかりませんでした、 それに3Pの時の画像も添えて有りました、妻が悶え苦しんでいる顔、とても気持ちの良い顔をしている画像、恥かしいこと事ですが 私はその画像を見ながら何度も是でもかと思うほど自分の体をしごいています、話は前後しますが飲み屋で私はそんなに簡単に3PやSWの相手が見つかるものなんですねと尋ねると今はPCに幾らでもその筋のサイトがあると教えられました、そして3Pの相手に彼の同僚も参加してのプレーもあると聞きました、私はただ凄いねと言うだけで、あの妻がそんなにSEXに飢えてるとかSEX自体が好きなのか、結婚して20年今まで妻はそんな素振りさえ私に見せませんでした、彼曰く妻は普通のSEXでは物足りないと申しております、そして驚く事を彼の口から聞きました妻は彼以外にも浮気相手が居ると、その彼と言うのは妻が勤めている会社に出入りしている男と彼の口から聞きました、私は彼にそんな人妻が居るのかなと尋ねました、彼は今はそういう人妻が多いんですと、私は彼にそれでも平気なんですかと尋ねると彼は所詮遊びだから言うだけでした、 それにしてもまだ別の彼が居るんだ、だけど今はこの彼と妻の事を知りたく私は色々聞きだす事にしました、 そんな話を聞いて家に帰るとどうしても妻の口・お尻が目にいきます、その口でそのお尻で楽しんでいるんだなと、でも本当におとなしい、ごく普通の妻です派手さも無く勤めに出ているが化粧はそんなに濃くも無く(ダンスの時は濃く目)、妻が風呂から出てきて私に明日の日曜日陽子さんとお出かけしても良いかしらと私に尋ね て来ました、私は多分彼とデート何だと思いましたが良いよと言うと妻は嬉しそうにはしゃいでいました、あくる日の日曜日の朝 私はきずかれないように妻の様子を窺いました、一番気になるのは 妻の下着です、妻が着替えていると所を見て私は妻にもう少し感じの良い下着つけてるほうが良いよ、陽子さんと一諸だと誰かにハントされた時そんな下着じゃ笑われるよと言うと妻は是しか無いのよと、それじゃ私は本当に無いのかと尋ね妻に多少のお金を渡し是で 何か良い下着買いなさいと手渡しました、妻は何でおかしな人と私の顔をみて不思議がっていました、用意が出来たか服装はその辺にいるごく普通の服装この服装で浮気本当に陽子さんと買い物、妻は車を使わず自転車で出かけました朝の11時です、暫くして私は陽子さんに電話をしようと家にあるひかえてある電話帳を見ましたが 妻は陽子さんの電話番号を記載しておりません、ただ私は妻の帰宅を待つだけです、そして昼食を食べに行く事にしてついでに彼のマンションに行くと、そこには妻の自転車が置いてあります、もしかして今頃妻と彼が楽しんでいるのではと思いますが、恐る恐る彼の部屋の前に行き耳を澄ましてみましたが何の話し声、音がせず諦めて帰りました、妻の自転車が有るという事は妻が此処に来たという証拠です、このことは後日彼に聞く事にしよう、家に帰り彼から聞いた3P・SWのサイトを検索してみると沢山の掲示がして有ります、私は感心しながら見ていると或る名前に気が付きました それは直樹&玲子と言う掲示板です私の妻の名前が玲子、しかし私は彼の苗字は知っていますが名前までは聞いていません、でも逢いたい日にちが今日の昼からとなっています、偶然か 妻の不倫相手4 茂 5/30(火) 05:47:44 No.20060530054744 削除 彼曰く、その人妻との交際はまだ日が浅く4ヶ月位と、私が羨ましく良いですねと尋ね、そんなに簡単に見つかるんですかと尋ねると彼は実はダンスを習っているんですと話、そこのダンススクールに来ている人妻と良い仲になったと申します、それが私の妻です 最初彼が何処か関西(京都)を案内してくれないかと妻にデートに 誘うと妻は何のためらいも無く、彼とのデートをOKしたとの事です、彼曰く冗談で誘ったつもりが妻が軽くOKしたので彼は妻と SEXが出来ると確認したそうです、デートの日 日曜日は私も家に居るのでお互い平日休みを取り京都に出かけたと彼が話して くれました、そして京都で2,3ヶ所お寺を回り妻が運転する 車で彼が疲れたと言う関西のラブホテルを見て見たいので休んで 行こうと彼が言うと妻は自ら運転する車をホテルに入れたとも申します、私はそんな筈がないと、あのおとなしい妻が自らそんな行為に でるなんて耳を疑いました、それから妻と彼の不倫の始まりです 彼曰く凄くSEXに飢えた人妻だと、確かに私達此処最近SEXを していませんでしたが、彼は私が妻の主人とは知らず何でも 話してくれました、週2回のダンスの帰りに遅くならないように 1時間か1時間半車の中か彼の部屋でSEXをしているとも彼が語りました、どおりで妻がダンスから帰って来ると風呂に入っいる時間が長いのがこれで判りました、そして彼曰く日曜日には昼前から2,3時間妻が彼の部屋に出向き掃除・洗濯もしてくれると、 本当に便利な女だと語り、その日はそこで彼とわかれました、 私は帰宅途中彼の話は本当にそうなのかとかんがえました、あの家ではおとなしい妻が表で浮気、そう言うと去年の7月位からおかしな点が、携帯の件、ダンスからの帰りが遅い(月に3回程)、 良く日曜日に出かける、本当に彼が言っている事と合うのです、 家に着くと妻はもう寝ておりました、私は彼から妻との浮気を聞いたしお酒もかなり入っていましたが妻の体を抱きしめSEXを しょうと思いました妻がそれに気づき反応しましたが、かなりのお酒が入っているので私の身体はボッキせず妻はそのまま寝てしまいました、 そして妻がダンスに行く日が来ました私はダンスが終わる15分前に行き妻の出てくるのを待ちましたが、ダンスが終って30分が経つというのに妻は出てきません、私はまだ妻はダンスをしているのかと思いもう少し待ちましたが、そうだ車がモータープールに有るんだと思いモータープールに行くと車が無いんです、おかしいなと もしかして今日は妻はダンスを休んだのかと思い家に電話をすると やはり妻は帰っていません、もしかして彼の部屋かな?と思い 私は彼のマンションに向かいました彼の部屋には灯りが点いており 隣の100円パーキングに私の車がおいてあります、そうか彼らは今日ダンスを休んで2人で楽しんでいるんだな、妻が出てくるまで 待とうかっと思いましたが雨がかなり降ってきたのと、そろそろ」 妻も帰って来るだろうと思い私は早々と帰りました、妻が帰って 来たのは私が帰宅して5分も経ちません、妻は遅くなって御免ねと言うと雨が降って来たのでお友達の陽子さんを送ってきて遅く なったと話をしながら急いで風呂場にいきました、 妻の不倫相手3 茂 5/29(月) 17:28:50 No.20060529172850 削除 その夜私が帰るとすでに妻は帰宅しておりました、妻が何処にと聞くと私はタバコが切れたので買いに行っていたと上手く誤魔化し 私は妻に今夜は早いねと聞くと笑いながら風呂に跳んで行きました 食事は妻が出勤前に用意をしていたのをレンジで暖めるだけなので 私は食事を済ませてていましたが、妻はまだなので私は妻が 風呂から出てくるのを待ちましたが、それにしても長い風呂です 風呂上りの妻の姿を見ていると、下着姿(ベージュ色)ですがこの妻が本当に この前風呂場で見た黒のレースの下着を着けるのかと、訳がわからなくなってきました、でも以前の妻よりスリムになった感じがして それに何だか若くなったような感じがしてきました、 あくる朝私は妻より早く家を出て妻の彼氏の住むマンションに 向かいました、ただ彼が何時に出勤するか判らないので向かいの 喫茶店から出てくるのを待ちました40分位して彼が出てきたので 後を付けました、是で彼の会社がわかると私は確信しました、 丁度朝のラシュアワーで地下鉄は込んでいましたが、目を離さないようにして、ようやく彼の会社を突き止めました、彼の会社と言うと、大手の商社ですが、部署などわかるはずが有りません、 これで彼の住まい、会社が判りました、 後は彼の退社ごの行動です、何処か行きつけの飲み屋でも 有るかと思い何日かは彼の退社後を待ち伏せしましたがいつも 同僚と出てくるのです、3日目に彼が1人で出てきて後を付けると 自宅近くの飲み屋に入っていくのを確認し私も5分ほど送れて 店に入って行きました、ちなみに彼の住まいと我が家は自転車で 20分位の距離です、幸い彼はカウンターに一人で飲んでおりました 店内はさほど込んでなく私は自然に彼の隣の席に座りました、 何かきっかけが無いかと考えたすえ、彼にライターを借りる事にしました、それから色々話をしましたが、驚いた事に彼は関東弁を 話すので私は彼に出張ですかと尋ねると単身赴任で当地に 来ているともうしました、道理で1DKのマンションに住んでるのが判りました、彼曰く歳は私より2歳下だと教えてくれました、お互いお酒も進んできた頃私は彼に夜1人で寝るのは寂しいでしょう と尋ねると、ある人妻と交際をしていると語り始めましたそれが 私の妻ですと後で判りました、次回より妻の隠れたSEXを語ります。 --------------------------------------------------------------------------- 妻の不倫相手2 茂 5/29(月) 07:05:11 No.20060529070511 削除 妻が帰って来る間の1時間半の間に私はあれこれ想像をし、あのおとなしい妻が浮気今までに考えた事が有りませんでした、私達の夫婦生活と言えば余りにも私の仕事(自営・機械製造業)が忙しく妻とのSEXも此処最近ご無沙汰でした、でもそれに関しては妻も 私に何も聞く事や仕草にも見せませんでした、 妻が帰って来るまでの時間、まず妻の持ち物を調べる事に まずは妻専用のタンスを調べることに、かなりの服が有りますが それと言うほど派手な服は見つからず、歳相応の服があるだけです そして次は下着を調べましたが、世間で言うセクシーな下着は 見つからず、ごく普通の下着があるだけでした、 よくこのサイト(妻物語)で拝読しますが、浮気=下着と思って いましたが、本当に妻は浮気をしているのか不安になってきました 次に鏡台を覗いて見ると、ブランドの化粧品が有るだけでした、 そうこうしていると妻が帰宅してきて、ダンススクールのお友達と 飲み会だったのと言う言葉を残し風呂場に飛んで行きました、 このとき私は妻の持ち物(バック)を調べようとしましたが 妻はバックを居間に置かず風呂場までもっていくので 調べる事が出来ず、いつもなら妻はバックは居間に置き去りなのに それにしても長い風呂です、今度は妻の下着を調べることにしましたが入ることは出来ず私は妻に早く出るように催促をして交代で私が入りました、そして妻の下着を捜すと今まで見たことの無い 黒のレースのブラジャーが目に付きました、しかしおかしな事に パンテーが有りませんもしかして妻が持ち出したのか? そんな事妻に聞けず余計に不安が増してきました、 そんな事があったので私は余計に興奮し久し振りに妻を抱こうと しましたが、妻は疲れているからと拒否されました、これで 私は妻が完全に浮気をしていると確信しました。 そして次回妻の通うダンススクールにも足を運び妻を観察していると 終わり近くになるとこの前の妻の相手の男性(40代)が出てきました、 そして又前回同様にモータープールに行き私の車に乗り込んで 居ます、そうこうしていると妻が来て車に間に乗り込んで 抱き合いキッスをしているんです、でも5分もたたないうちに 男性は車から降りてダンススクールの方え歩き出し停めている 自転車で多分自宅に帰るんでしょう、私も自転車で着ているので 後を付ける事にしました、10分も走らないうちにとあるマンションに入りましたがおかしな事にそのマンションは1DKのレンタル マンションなんです、私は彼が独身なのかそれとも家族が居るのか 暫くの間判りませんでした、でもこれで妻の浮気相手の住まいが 判りました、部屋番号も確認できました、小さな2階建ての マンションなので助かりました。 そして私はある決心をしました、妻の浮気相手の男性を調べようと 探偵社に頼むとかなりのお金が掛かります、幸い私は昨夜 彼の住まいは確認してますので、彼の行動は判るはずです。 妻の不倫相手 茂 5/29(月) 00:20:37 No.20060529002037 削除 私達夫婦(私48歳・妻45歳)結婚して20年、何処にでも居る様な普通の夫婦です、お互い子供には良い大学に入ってほしく妻が勤めに出ることになりました(私大は学費が掛かるので)、勤め先は家から一駅離れた或る健康食品会社の事務です、妻が言うには殆ど事務らしき事をせず商品パックを整理することが殆どとボヤイテいました、そこで働く或る女性(妻と同年代の人妻)と仲良くなり、時々私の家にも遊びに来るようになり、その彼女(陽子さん)が週に2回ダンススクールに通っていると聞かされ、妻は私も習いたいと私に相談してきました、私も最近妻が肥えてきたので、 美容と健康に良いんじゃないかと進めました、でも家庭のことは きっちりとする事を約束させました、 それが去年の3月の話です、私が妻の行動に不振をいだいたのは 去年の梅雨どきの7月だったと思います、その頃までは良く家庭で 食事時など今日の出来事を楽しく会話していたのが私が話しこんでも妻はただ頷くだけに変化していったのです、子供は去年の春無事大学(関東の私大)に合格して、家では私と妻だけの生活が始まりました、良く妻の行動を監視していると、第1に携帯電話を 離さない、少し化粧が濃くなった、それに今までより浴室に居る 時間が長い、ダンススクールの帰りが遅くなる、妻は職場には自動車通勤をしています、勿論ダンススクールにも車を使います、 ある日曜日私が車を使う時何気なく灰皿を見ると私と違う 銘柄のタバコがある事にきず、余計に妻を疑う(浮気・不倫) 事に、幸いに妻が通うダンススクールは自宅からそう遠くはなく 自転車でも10分も有れば行ける距離です、私は或る決心をして 妻が通うダンススクールにいって見ることにしました、 ただ中には入らず表で妻の出てくるのを待ち伏せをしていると、 妻はモータープールの方に一人で歩き出したんです、目の前には 私の車が有るのが目に付き少し離れて近づくと運転席には 私の知らない男性が居るのが確認できました、妻はと言うと自然に 助手席に座り、ほんの1分位その男性と話をしていると突然 2人は抱き合いキッスをしだしました、そうこうしていると車は 走り出し後を付けるには自転車では到底無理です、 その夜妻が帰宅したのは1時間半後でした、妻は私が遅いねと 聞くとダンススクールのお友達数人と近くの居酒屋で飲んできたのと答えました(妻は車ですのでお酒は飲んでませんと) 私は今夜見た事で妻が完全に浮気をしていると確信しました。 おーい!お茶! 終 騙された 5/27(土) 08:32:32 No.20060527083232 削除 離婚届に捺印してから子供のように泣きじゃくる、弱い妻を見ていると何故か下半身は硬くなる。 「出掛けよう」 「何処に?」 「もしかして、それは逆らっているのか?」 「違います!あなたと出掛けられるのが嬉しいの」 アダルトショップから少し離れた場所に車を止めて、妻を買い物に行かせる。 「バイブとローター。それとエッチな下着も買って来い」 「どんなのを買ったら良いか分からないから、あなたも一緒に来て」 「何か行ったか?」 「いいえ、行って来ます」 妻の買ってきた物に不満は無かったが、余りにも早かったのでもう一度行かせるために、わざと難癖をつけてやった。 「バイブは黒いのに交換だ。それとこのパンティーは何だ?もっとエッチな俺が興奮する様な物に替えてもらえ」 「他にお客さんが2人いて、私をじろじろ見るの。恥ずかしいからあなたも来て」 「何か言ったか?」 それらを持ってラブホに行くと、私は椅子に座ってビールを飲みながら、買って来させたばかりの穴の開いたパンティーを穿いた妻に、ベッドに寝て自分でバイブを使うように指示を出す。 「あなたに見られながら、自分でするなんて恥ずかしい。お願い、あなたがして」 「それなら恥ずかしさを忘れられるように、これを塗ってやろう」 私がポケットから出した物は、北村をアホだと思いながらも、帰り道のドラッグストアーで買ったベビーオイルを、化粧品売り場に置いてあった小瓶に移したものだった。 「これが何だか分かるな?」 「それは嫌。そのお薬だけは嫌。お願いだから、それは・・・・・・・・」 私は指にすくい取り、脚を広げさせてパンティーの穴から塗ってやると、また椅子に戻ってビールを飲みながら様子を見ていた。 「熱い・・・熱いの・・・触って・・・・私を一人にしないで・・・・・」 「我慢出来なければ、自分でバイブを入れて慰めろ」 暫らく我慢していた妻だったが、終に耐え切れなくなって自分でクリを触り始め、やがてバイブを握り締めたが、近くまでは持って行ってもそこで躊躇してしまう。 「あなたがして・・・・あなたが・・・・・」 妻の目を見ると、北村の時の様な縋る目ではなくて、瞳の奥に敵意を感じる。 今まで蔑んできた私に命令されて、その私に冷静な目で見られながら自らを慰めるなど、妻にとってはこれ以上無い屈辱なのだろう。 「薬が足りなかったかな?もう少し中にも塗ってやろう」 慌てて脚を閉じた妻を叱って何度も中に塗り込むと、次の瞬間、終に妻は落ちた。 自らバイブを入れて、スイッチまで押してしまったのだ。 妻は哀れにもベビーオイルで感じてしまい、憎い私の前で醜態を晒してしまっている。 「もうイッてもいい?・・・・イキたい・・・イキたい」 北村に変な癖をつけられた妻は、許可を得ないと自由にイッては駄目だと思っている。 それなら待て!をしようと思ったが、ベビーオイルまで北村の真似をしてしまった私は、これ以上あのアホの真似をするのが嫌だった。 それで待て!とイケ!はやめる事にしたが、やめたと言っても言葉を変えただけ。 「まだ駄目だ。まだオアズケ!だ。ヨシ!と言う前にイッたら離婚だ」 結局私も、北村や妻に負けないくらいのアホだった。 「オアズケはイヤー・・・離婚はイヤー・・・もうイカせてー」 「オアズケ!」 「オアズケ!イヤー・・・離婚イヤー・・・・ヨシ!と言ってー」 「バイブをもっと早く動かして、もっと奥まで入れないか。もっと早く」 「もうダメー・・・・・ヨシ!と言ってー・・・・離婚はイヤー・・・・・」 「どうしようかなー・・・・・・・・オアズケ!」 「オアズケ!イヤー・・・早く・・・・早くヨシ!と言ってー・・・・もう・・もう・・・ イヤー・・・離婚されてしまうよー」 「オアズケ!」 その日から私は、毎晩のように妻を弄んだ。 それは昼間の生活でも同じで、妻は一切私に逆らわなかったが、虎視眈々と立場の逆転を狙っているように思えた。 しかし2ヶ月が過ぎた頃、明らかに妻の態度が最初の頃とは変わっている事に気付く。 妻の瞳からは殺気が消え、何も言わなくても甲斐甲斐しく私の世話をするようになり、妻もこの主従関係に慣れたように感じる。 いや、慣れたと言うよりも、この関係を気に入っているようにさえ思える。 「今日もお仕事ご苦労様でした。お食事は?」 「ああ、済ませてきた。今夜は隣の家で寝るから布団を敷いて来い」 「敷いてあります」 「やけに気が利くな」 「だって・・・・・・・金曜の夜ですもの・・・・・・・」 「そうか。今日は紐の付いたパンティーにする」 「そうだろうと思って・・・・・・・もう・・・・・・・」 妻が恥ずかしそうにスカートを上げると、紐を両サイドで結んだ小さなパンティーを穿いていた。 「おや?足を開いて腰を突き出してみろ」 妻のそこには、既に染みが広がっている。 「もう濡らしてしまっているのか?」 「だって・・・・あの部屋にお布団を敷いて、縄やお道具を準備していたら・・・・」 一年は妻で遊ぼうと思っていたが、この調子なら一生遊べそうだ。 翌朝、結婚以来ずっと念願だった、今では言い慣れた言葉を言う。 「おーい!お茶!」 「はーい」 おーい!お茶! 騙された 5/26(金) 09:00:31 No.20060526090031 削除 翌日は土曜日で休みだったため、北村を呼び出して外で会う。 「奥さんは実家か?」 「はい。お産で帰っています」 「それなら今から、奥さんの実家に行こう」 「それだけは、どうか許して下さい」 「それなら、どの様に決着をつける!」 「何とかお金で。ただ出産で色々お金が掛かるので、課長の気の済む額は無理ですが、5万ぐらいなら何とか」 気が済むも何も5万とは、こいつはアホだ。 「実家に行こう」 「それだけは・・・・・・・・・友達に借ります。10万で何とか」 やはりアホだ。 結局お金が目的では無いのと、妻に対しての怒りの方が大きかったので、可也譲歩して50万にしてやったのに、毎月1万円の50回払いにして欲しいと言う。 「毎月2万5千円の20回払い」 私はまた譲歩してやったつもりだが、それでもこのアホは涙ぐむ。 「それだと小遣いが5千円しか残りません。それでは昼飯も食べられないし、煙草も買えません。お願いです。せめて、毎月1万5千円にして下さい」 「本当に反省しているのか?5千円もあれば、毎日パンと牛乳ぐらいは買える。煙草はやめれば健康にもいい。今まで女房で散々楽しんだのだから、そのぐらいは我慢しろ。それが嫌なら離婚覚悟で奥さんに打ち明けて、小遣いを増やしてもらうか、弁当を作ってもらえ」 二度と妻と会わない事も書かせ、これを後日公正証書にする事で話をつけたが、奥さんにばらさない約束は書かれていない事に気付かない。 例え妻に慰謝料の請求が来ようとも、奴が昼食も満足に食べられずに、苦しみながら払い終わった頃、奥さん宛に写真を送ってやろう。 それと我社は地方都市の小さな下請け企業なので、今後奴が何処の部署に移っても目が届く。 残念ながら私が会社にいる限り、この男の出世はなくなった。 「女房とは、どのようにして始まった?」 「酔った課長を送って行き、課長を奥さんと寝室に運ぼうとした時に、よろけて抱き付いて来た奥さんの口紅が、カッターシャツの衿に付いてしまって・・・・・・」 染み抜きで落としている間にお風呂に入っていけと勧められ、酔っていた北村が勧められるまま入っていると「背中を流してあげる」と言って裸の妻が入って来た。 妻は背中を洗い終えるとそのまま前に手を回し「奥さん、そこは自分で」と言う北村を無視して、背中にオッパイを押し付けながら、優しく両手で包むように洗い出す。 手で興奮が確認出来るようになるとシャワーで流し、今度は立たせると前に座って握り締め「もう10年もしてもらっていないから寂しいの」と言って口を近付けてきたそうだ。 「そのままお風呂で・・・・・・すみませんでした。妻とは暫らくしていなかったし、まだ少し酔っていたので」 やはり切欠は妻だった。 それにしても、毎日のようにさせていたくせに「10年もしてもらっていない」と言うか? 「その時は酔っていたにしても、次はどうして?」 「奥さんから、課長に対する罪悪感で耐えられそうもないので、全て打ち明けて離婚してもらうから、一緒に責任をとって欲しいと電話があったので、考え直して欲しいと言ったら、静かな所で話し合おうと言われて、ラブホに連れて行かれて・・・・」 罪悪感など微塵も無いくせに、あの妻の考えそうな事だ。 これを聞いた私は北村も被害者のように思えてきて、月々の支払いを減らしてやろうと思った矢先、アホの本領を発揮し出した。 「最初の頃は奥さんにあれこれ注文をつけられていましたが、僕も男だからそのままでは口惜しいじゃないですか。それで一度僕の思い通りにしてやろうと縛ってみたら、これが何と怒りながらも凄く乱れてくれて。課長、奥さんは一見Sのようですが、絶対にあれはMですよ。だって、その後は僕の言い成りで・・・・・・・・」 浮気相手の旦那に自慢してどうする。 やはり月々の支払いは、このままの額にしておこうと決めた。 それにしても我が部下ながら情け無くて、怒る気も失せてしまう。 「女房に変な薬を使っていたそうじゃないか」 「あれですか?あれは、何処も悪く無いのに体調が優れない人に、これを飲めば治ると言ってビタミン剤なんかを渡すと、それで治る人も結構いるという医者の話を、奥さんに会いに行く途中ラジオで聞いて、これだと思って、あそこが荒れないように安全なベビーオイルを買って小瓶に移して、この媚薬を塗れば凄く敏感になると嘘を言って塗ってみました。それが奥さんには、結構効果があって・・・・・・・」 やはりこいつは可也のアホだ。 そんな物で「熱い、熱い」と言って感じていた妻も単純だが。 奴の話に疲れ切って家に戻ると、妻は不安そうな顔で待っていた。 「奴は50万しか払えないそうだ。そうなると真美に450万請求する事になる」 「あなた、許して。何でもします。どのような事でもしますから、離婚だけは許して」 妻は両手で顔を覆ってテーブルに泣き伏したが、涙は出ていないような気がする。 「私変わるから・・・・・あなたを大事にするから」 「分かった。そこまで言うのなら、1年間様子を見て決める事にする。その間一度でも真美が俺に逆らったり不愉快な思いをさせたら、その時点で即離婚だ」 予め用意してあった離婚届を出して署名捺印を迫る。 「こんなの書いたら、いつ出されるか不安で・・・・・」 「俺が信用出来ないか。最初からそれでは、1年間も様子を見るなんて無理だ」 妻は慌てて書き出したが、不安なのか本当の涙が流れた。 妻を愛しているかなんて分からないが、これで今までの恨みを少しは晴らせると共に、この女で一年は遊べる。 奴とのセックスを見なかったら、おそらく私はこんな気持ちにはならなかっただろう。 おーい!お茶! 九 騙された 5/26(金) 08:22:01 No.20060526082201 削除 妻の腰は円を描くように動いていたが、決して早くは動かない。 「こんなのは・どお?・・・気持ちいい?」 「ああ、気持ちいい」 妻は満足そうな顔をして上下の動きに切り替えたが、やはりゆっくりとした動きだった。 「これは・どお?・・どお?」 「気持ちいいが、もっと早く動いてくれ」 「慌てないの」 我慢出来なくなった私が腰を動かすと、妻はそれを制止する。 「あなたは動かないで・・・私がしてあげる・・・・こう?・・・こうがいいの?」 「ああ」 「私のオマンコは・・どお?・・・・・オマンコ・気持ちいい?」 「真美のオマンコは、凄く気持ちいいぞ」 私はこれで落ちたと思ったのか、妖しく微笑むと更に動きを早くした。 「アッ・アッ・・大きい・硬い・・・あなたのオチンチン・凄くいい・・アッ・アッ・・私を捨てないで・・・このオチンチンから・・離れられない・・・アッ・アッ」 離婚を回避出来ると思った妻は、歯の浮くようなお世辞を並べて、更にそれを確実な物にしようと思ったのだろうが、今までとは全然違うセックスに酔っていた私は、逆に現実に引き戻されてしまい、妻のペースで進むのが気に入らなくなって、下から激しく応戦した。 「アッ・アァァー・・・ヤメテ・・・私がするから・・・あなたは動かないで・・・」 何故か私のオチンチンは、20年前に戻ったのかと思うほど硬くなってきて、淫乱な妻がこれに冷静でいられるはずも無く、腰を動かしながらオッパイを揉み始める。 「ダメー・・・ダメー・・・イッてしまうー・・・イク・イク・イク」 このまま妻の下でイカされるのも嫌になり、動きを止めて起き上がる。 「イヤ・・やめないで・・・お願い・・・イカせて」 今度は妻を寝かせて上から突く。 「イイ・イイ・・イク・イク・・・イキます・・・真美イク・・イクー・イクー」 自分の事を真美と呼んだのを聞いて、仏間で見た光景が目に浮かぶ。 「待て!」 つい出てしまった私の言葉に妻は反応し、今にもイキそうだったのをグッと堪えた。 「イカせて・・・待て!はイヤ・・・イキたい・・・待て!はイヤー」 「駄目だ。まだ待て!だ」 「イヤ・イヤ・・・・イケ!と言って・・・・待て!はイヤー・・・・・イヤー」 北村の気持ちがよく分かる。 妻の快感をコントロールする事で、得も知れぬ征服感が湧いてくる。 「待て!」 「アーン・・イヤー・・・イヤー・・・待て!イヤー・・・・ウウッ・・・ウッ」 私がどうして待て!を知っているかなど気にもせずに、必死でイクのを我慢している妻が可愛く見えてしまい、妻を待たせておきながら不覚にも出してしまった。 「イケ!」 「イク・イク・・・イクー」 どうにか妻も一応は達したようだが、イキ様が北村の時とは違って明らかに大人しい。 北村の時は、あの薬を使われていたからだと自分を慰めたが、本当は私の我慢が足りなかったからだと分かっていた。 妻はそんな私の気も知らないで、暢気に私の胸を枕にして萎えたオチンチンで遊んでいる。 「中に出したが大丈夫か?」 「えっ・・・ええ・・・大丈夫。仮に出来てしまっても夫婦だもの」 「奴との時は?」 「えっ?・・・勿論いつもゴムを着けて・・・・・私の中に出せるのはあなただけ」 北村の為にはピルまで飲んで、散々中に出させていたくせに。 「やっぱりあなたが一番だわ。私はあなたで無いと駄目なのがよく分かった。素敵だったわ。久し振りに凄く感じちゃった」 先に出してしまって落ち込んでいた私は、この言葉を聞いて更に落ち込む。 「これからは良い奥さんになるね。あなたを大事にするね」 私からは顔が見えないのを良い事に、おそらく舌でも出しているだろう。 「最後に良い思い出が出来た。長い間・・ありがとう」 これで今まで通りだと思っていた妻は、起き上がると怖い顔で睨んだ。 「何で!こんなに・・・・・・」 妻の言葉は途切れたが「こんなに」の後は「サービスしてあげたのに」と続いたに違いない。 すぐに自分の立場を思い出した妻は、どうにか笑顔を作ったが口元が引き攣っている。 「今度は口にちょうだい。あなたのが飲みたいの。あなたを愛しているから」 懲りもせずに口に含んできだが、私も懲りもせずに妻の口の中に出してしまった。 しかし妻は飲み込めずに咽返ってしまい、慌ててティッシュに吐き出す。 愛しているから飲みたいのならば、吐き出したと言う事は愛していないから? おーい!お茶! 八 騙された 5/24(水) 18:29:12 No.20060524182912 削除 家に帰ると北村の姿は無く、立ち直りの早い妻は開き直って私を罵る。 「ネズミみたいにコソコソと嗅ぎ回って。本当にあなたは最低の男ね。こうなったのも、女ひとり満足させられないあなたが悪いのよ。あなたが夫の務めを果たしていれば、私だってこんな事はしたくなかった」 この他にも、私を罵る妻の言葉は延々と続く。 私を甘くみている妻は北村の機嫌をとって「私が何とかするから」とでも約束して帰したのだろう 妻は浮気の原因を私のせいにして、責任逃れに必死だった。 「私はずっと我慢していたわ。気に入らないなら、離婚してもいいのよ!」 妻は初めて離婚という言葉を口にし、これで勝ったと思ったのか満足そうな表情を見せる。 私がわざと困ったような顔をして俯いてやると、とどめを刺そうと更に追い討ちを掛けてきた。 「離婚しましょう。ここは私の家だから、あなたが出て行くのよ」 顔を上げて妻を見ると、勝ち誇ったような顔で笑みまで浮かべていた。 「そうしよう。離婚だ!」 しかし私のこの言葉で、一気に顔が蒼ざめていく。 「えっ・・・・・・そんな・・・・・・・そんな事・・・・・・・」 私が「お願いだから、離婚しないでくれ」と、縋るとでも思っていたのだろうか? 今度は攻守交代して、私が更に追い討ちを掛ける。 「土地は真美が相続したものだから俺が出て行く。ただこの家は俺の名義だ。今まで返し終ったのが約千二百万。真美は働いていなかったが、可哀想だから財産を折半するとして、半分の6百万は返してくれ。と言いたいが、まず建てた時の価値はないだろうから4百万でいい。まだ可也ローンは残るが、ここに住みたければ後は自分で払え。預金はたいした事ないが、それも半分はやる。他に慰謝料を5百万請求するが、これは共同不法行為だから2人で払ってもいいし、全額真美が払っても良い。勿論北村が全額払ってもいいのだから相談して決めろ。本来は個別に請求するものらしいが、俺はどちらが払ってくれても構わないから、割合は奴と相談してくれ。金額に不服なら調停に掛けるか裁判にするから言ってくれ。裁判にすればもっと安くなるだろうが、その分弁護士費用その他で、結局同じぐらい掛かるかも知れないからよく考えろ」 「私は・・・なにも・・・・本気で離婚までは・・・・・・・・」 妻の声は、聞き取れないほど小さくなる。 「あとは子供の親権だが、どちらに来るか、これは2人に任せよう。もうそのぐらいの判断は出来る歳だと思う。」 「あの子達に何もかも話すの?」 「当たり前だ。何も知らずに片親なんて嫌だろ。それと真美も職を探せ。もう誰も生活費を運んでこないのだから。あっ、この土地と家を売れば暫らく暮らせるか。どちらにしても売らなければ、慰謝料や財産分与は払えないのだから。じゃあ、俺は明日にでも出て行くから」 「待って・・・・・・・」 「そうそう。言い忘れたが、浮気する様な母親は嫌だと言って俺の所に来る場合は、養育費も払ってもらうからな」 私が寝室に行こうとすると、後ろで妻の啜り泣きが聞こえてきたが、こんな悲しそうな泣き声は義父が死んだ時でも聞かなかった。 子供達に悟られぬように、声を殺して泣いているので余計そう聞こえるのだろう。 これが私と別れる寂しさから来るものなら、何とか許してもやりたいが、おそらく今後の生活が不安なのと、最悪子供達とも別れなければならない辛さから来るものだろうから、そう簡単には許せない。 暫らく泣いていた妻はクシャクシャな顔で寝室に来て、着替えを持って出て行った。 次に入って来た妻はパジャマを着ていたが、顔には派手目の化粧がされている。 「ごめんなさい。私が悪かったです。二度とこの様な事はしませんから許して」 「残念だが、もう少し早く気付くべきだったな」 「やり直させて。今からの私を見て判断して」 妻がパジャマを脱ぐと、上下黒の色っぽい下着を着けている。 妻は私の目を見詰めながら、焦らすかのようにゆっくりとブラジャーを外して床に落した。 結局妻は、夫婦なのに色仕掛けで説得しようとしているのだ。 馬鹿じゃないのかと思いながらも、妻が私のパジャマの釦を外していくのを黙って見ていると、そっと私の乳首に舌を這わせ、硬くなり始めたオチンチンを擦ってくる。 「あなた、ごめんなさい。あなたが好き。あなたの逞しいこれも好き。あっ、硬くなってきた。嬉しい。凄く硬くて大きい。あなた素敵よ」 見え透いたお世辞に、硬くなり出していたオチンチンは逆に萎み出したので、妻は慌ててパジャマとパンツを一緒に剥ぎ取ると、そっとオチンチンを口に含む。 私のオチンチンは温かい感触に包まれて、急激に硬さを増していく。 「あなた、このまま口に出す?それとも私の中に?」 「中に出してもいいのか?」 妻は返事もしないでパンティーを脱ぐと私の上に跨って、四股でも踏むかのように大きく足を開いてオチンチンを入り口に当てる。 次の瞬間、オチンチンはヌルッと中に納まったところをみると、妻はこの様な状況の中でも感じて濡らしていたのだ。 我が妻ながら、何て淫乱な女なのだと呆れるが、こんな時に硬くしている私も似たようなもの。 おーい!お茶! 七 騙された 5/24(水) 18:20:31 No.20060524182031 削除 翌日の昼休み、北村を誘って昼食に出る。 「君が失くしたキーはこれじゃないのか?」 「どっ・・どこに・・・・・・・」 「ああ、不思議な事に脱衣場の隅に落ちていた」 「・・・・どうして・・・課長の・・・・・・・・・」 奴は何も喉を通らないようで、私が食べ終えてもただ俯いている。 「食べないのか?」 「お腹が痛くなってきて・・・・・」 外へ出ると、風がいつもよりも心地良い。 その夜妻は、また懲りずに玄関まで出迎えにきた。 「北村さんから、あなたを誤解させてしまったかも知れないと電話があって・・・」 「その話は後だ。腹が減った」 普段なら、こんな偉そうな言い方をすれば当然切れられる。 しかし妻は。 「そうですよね。一生懸命働いてきてくれたのだから」 私は覚悟して亀のように首をすくめていたが、この言葉を聞いて首を伸ばして胸を張る。 妻は食事中もずっと落ち着かず、早く言い訳をしたくて仕方が無い様子だ。 食事が喉を通るだけ、北村よりは図太いが。 「さっきの話しだけれど・・・・・」 「先に風呂に入る」 案の定妻は、背中を流しに来た。 「実は、昨日近くまで来た北村さんが、以前あなたを送ってきた時に傘を忘れていかなかったかと尋ねに寄られて、その時に車のキーを無くされたから、捜していて長くなってしまったの。だから変に誤解でもされると嫌だからと、2人共黙っていて・・」 「傘ぐらいで?」 「ええ。奥様から初めてプレゼントされた思い出の傘なんですって。当然疚しい事なんて無いのだけれど、あなたに無駄な心配を掛けないように・・・・・」 「でも、どうして脱衣場に?」 「北村さんが帰られてから玄関の隅に落ちていたのを見つけて、ポケットに入れておいたのを忘れてしまって、今度は私が落としたらしいの」 おそらくあの後電話で、2人で必死に考えて話し合った言い訳なのだろうが、上手く考えたものだと心の中で拍手する。 「昨日はごめんなさい。急に気分が悪くなってしまって・・・・」 「そうか。でも、飯は食えた」 「いいえ、それは・・・・・・・・」 それにしても言い訳をする時の、妻の言葉使いは何と優しい事か。 「久し振りに、真美も一緒に入ったらどうだ」 「子供達が起きているから・・・・・」 裸を見せて私が興奮してしまい、私がその気になって北村との約束を破ってしまうのが怖いのか? それとも、裸を見せる事すら禁じられているのだろうか? 余りにもお淑やかな妻が違う女に見えてしまい、裸を見るまでも無く私のオチンチンは硬くなり出した。 それを見た妻は慌てて出て行き、いつものように私に手伝えとも言わずに、黙って洗い物をしていた。 「今夜、久々にどうだ?」 「子供達が試験前で遅くまで起きているから、また今度にしましょう」 北村に私とのセックスを禁じられている前とでは、2人の台詞は逆転している。 私が何度も誘うので、子供達の様子を見に行った妻は子供部屋から出てこずに、結局この夜寝室には来なかった。 翌日は北村が昼食を誘ってきて、隠していた事をひたすら謝る。 「正直に話してくれれば良かったのに。一回り以上違う君と女房が、変な関係になるなんて疑うはずが無いだろ。それに、いくら妊娠中でセックスが出来無くても、あんな若くて綺麗な奥さんと離婚の危機を迎えるかも知れない危険を冒してまで、あの女房と関係を持つなんて考える方がおかしいよ」 私が疑っていない事を妻に連絡したようで、その夜の妻は以前の妻に戻っていた。 「家で出来無いのなら、ラブホテルにでも行かないか?」 「そんな勿体無い事は嫌。それに、どうせ私を満足させられないくせに、偉そうに誘わないでよ。私は御免だから、出したければ自分で出せば。ネットを見ながら右手のお世話になるのがお似合いよ。そういうのは得意でしょ?」 隠れてしていたつもりが知られていた。 私はもう少し気付いていない振りをして、小出しにして反応を楽しむつもりだったが、良い歳をして自分で処理していた事を知られていた恥ずかしさに耐えられなくなり、興信所の写真を一枚妻の目の前に叩き付けて家を出た。 明け方出社する為に着替えに戻ると、いつから来ていたのか北村がいて、私に気付くと2人並んで土下座する。 しかし私はそんな2人を無視して出社したが、北村は妻と今後の事でも相談しているのか、風邪を理由に欠勤した。 ----------------------------------------------------------------------------------------- おーい!お茶! 六 騙された 5/23(火) 14:38:04 No.20060523143804 削除 普通の夫なら、嫉妬から遠に飛び込んで行って殴っているかも知れないが、私は音を立てないようにその場を離れた。 私は妻を、もう愛していないのか? しかし私にも、嫉妬が無い訳ではない。 ただ、妻の中に他の男が入った嫉妬ではなくて、事あるごとに私を罵り、逆らい続ける妻を思い通りに操って、従わせている若造に対しての嫉妬だ。 私は脱衣場に行くと、北村のズボンから車のキーを抜き取って会社に戻り、キーを失くした慌てようを想像しながら待っていると、奴は5時前になって戻ってきて、スペアキーを持つと慌てて出て行こうとした。 「そんなに慌ててどうした?」 「午前中に寄った得意先で、車のキーを失くしてしまって・・・・・・」 「他の商談は?」 「それは電車で行って済ませました」 「それなら、そんなに慌てることは無い。今日は車で来ているから、帰りに私が乗せて行ってやろう」 北村は不安そうな顔になって、急に歯切れが悪くなる。 「いえ・・・・得意先の・・・少し邪魔になる場所に・止めてしまったので」 「それなら、今すぐに行こう」 「いいえ・・電車の方が・・・速いので」 「それなら駅まで乗せて行ってやる」 車の中でも落ち着かず、絶えず貧乏揺すりをしていた。 「課長はこれから・・・」 「ああ。少し早いが、今日はこのまま帰ろうと思う」 「えっ・・・・・」 北村が驚くのも無理は無い。 ここからでは道路が空いていれば電車と左程変わらず、すぐに電車が来なければ、むしろ車の方が早いかも知れない。 「課長!甘えついでに、一つ先の駅までお願いできますか?」 奴も考えたものだ。 一つでも我が家から遠くなれば、それだけ電車の方が有利になる。 「子供が生まれるのは来月だったか?」 「えっ?ええ、来月です」 私の話に身が入らない。 「この時期、男は我慢出来なくなる頃だから浮気には注意しろよ。最近は、自分の子供を一度も抱かせてもらえずに、離婚なんて事もよくあるらしいからな」 北村は動揺し、横目で私をチラチラ見ている。 「男の浮気は昔から多かったが、最近は主婦の浮気も多いらしいぞ。もしも奥さんが浮気したら、君ならどうする?」 「いいえ・・・・考えた事も・・・・」 「そうか。私なら女房と相手から慰謝料をガッポリとって離婚だ。その後相手には社会的制裁も加えて・・・・・・。いや、その前に私の女房は美人でもないし、気が強いだけの女だから心配はないか。そんなもの好きな男はいないな。ハッハッハッ」 駅に着くと、北村は焦って車を降りた。 「遠くまで、ありがとうございました」 「ああ、心配いらない。高速を使うから」 「えっ!高速!」 北村の顔から血の気が引く。 奴は駅に向かって全速力で走って行ったが、あの様子だと電車の中でも走っているかも知れない。 私は漫画喫茶で時間を潰して、逆にいつもより遅く帰ると、会社の車が止めてあるのを見て、怒って何処かに行っていた可能性もあると思ったのか、結婚以来初めて玄関まで出迎えにきた。 「お帰りなさい」 その後も腫れ物にでも触るような態度で、テーブルには私の好物ばかりが並んでいた。 「あ・な・た・・・・お食事は・・・・・」 「先に風呂に入る」 今までなら、私がこの様な態度をとれば大変な事になっていたが、この日の妻は何と私の背中を流しにきた。 流しに来たと言うよりは、様子を探りに来たと言った方が正しいのだろうが。 「今日は・・・・遅かったのですね」 こんな優しい態度や、こんな丁寧な言葉使いの妻は付き合っていた頃以来だが、次の言葉で豹変する。 いや、豹変したのではなくて、普段の妻に戻っただけだが。 「今日は早く退社したから、久し振りに友達の家に寄ってきた」 「なに、それ!」 妻はスポンジを洗い場に叩き付けて出て行ってしまい、先に食事を済ませてさっさと寝室に行ってしまったので、結局私は一人寂しく食事をしたが、今後の事を考えると楽しくて、そんな妻の態度も心地良い。 おーい!お茶! 五 騙された 5/23(火) 14:33:56 No.20060523143356 削除 本当にこの女は私の妻なのだろうか? 「イク・イク・イク・イク」 妻が今にも登り詰めようとした瞬間、北村は絶妙のタイミングでバイブを離した。 「イヤー・・イヤー」 「クリは嫌なのだろ?中でイキたいのだろ?中でイカせてやるから、その格好のまま指でオマンコを開け・・・・・・・もっと」 あの妻が、これにも黙って素直に従う。 「恥ずかしい格好だな。真美には羞恥心は無いのか?」 「恥ずかしい・・でも・・でも・・早く・・・我慢出ない・・・・」 「入れてやるから、オマンコに入っていくところを見てろ。目を逸らすなよ」 「ヒィィー」 ピンクのバイブの半分が一気に妻の中に消え、最初は焦らすかのように、ゆっくり出し入れされていたが、低いモーター音が聞こえ出すと同時に速さを増して行った。 「待て!」 「アッ・アッ・アッ・アッ・・待て!は・イヤ・・・・待て!は・・イヤ・・」 「待て!」 妻は必死に我慢していて、今までの高い喘ぎ声は低い唸り声に変わっていく。 「ウウー・・・ウッ・・ウッ・・・ウウウー」 「まだ待て!だぞ」 「ダメ・ダメ・ダメ・・・イケ!と言ってー」 その瞬間、またバイブは抜き去られる。 「イヤー・・・・もう・イヤー」 あの気の強い妻が泣いてしまった。 「仕方ない。今度はイカせてやるが、イケ!と言ってからだぞ。返事は?」 「はい・・・・はい」 北村はバイブを一回り太い透明の物に代え、今度は四つん這いにさせると後からズブリと差し込んでスイッチを入れる。 妻は瞬く間に駆け上がり、身体を支える両手が震えていた。 「まだ待て!だ」 「もう・・もう・・もう」 「イケ!と言うまでイクなよ。まだ待て!だぞ」 「アッ・アッ・ウゥー・ウゥー」 手だけではなくて、妻の全身が震えだす。 「もう許してやるか・・・・・・・・イケ!」 「ヒッ・ヒィィー」 「イッたか?」 「はい・・・イッたから切って・・・もう切って・・・アッ・アッ・アッ・・」 「駄目だ。もっと思い切りイッてみろ・・・・・・・・・イケ!」 「ヒィー・・・・ヒィィィィィィィー」 妻はバタリとうつ伏せに崩れ落ち、お尻だけを何度もピクピクと持ち上げた後、ぐったりと動かなくなってしまった。 「涎まで垂らして。そんなに良かったのか?」 北村がそう言いながらバイブを抜いても、妻は返事もしないで死んだように横たわっている。 妻を仰向けにしようとしている奴のオチンチンを見ると、流石に若いだけあって早くもまた大きくなっていたが、私よりも多少大きいかと思える程度で、特別立派だとは思えない。 しかしこれも若さなのか、私とは違ってヘソに付きそうなほど反り返っていた。 妻はこの反りと硬さに屈服したのか? しかし、そうでは無い事をこの後知る。 「何を休憩している。今度はオチンチンの番だろ?休憩などしていられないように、もう少しこれを塗ってやろう。今度は中にも」 北村は横に置いてあったビンの蓋を開けると、指ですくい取って妻に塗り込む。 「お薬はイヤー・・・・中が熱い・・・イヤ・イヤ・・・中が熱い・・・熱い」 妻は待ち切れずに自分で触りながら、一人上下に腰を使っている。 「恥ずかしい・・・独りでイッちゃう・・・ちょうだい・・・早くちょうだい」 「何を?」 「アーン・・・・オチンチンです・・・・オチンチンください・・・」 「どんなオチンチンが欲しい?」 「焦らさないで・・・・大きなオチンチン・・・硬く大きなオチンチンですー」 北村は妻に覆い被さり、最初から終始早いストロークで責め続け、すぐに「イケ!」 と言って妻を難なくイカせ、休ませて欲しいと言う妻の言葉を無視して抱き起こし、座って抱き合った格好のまま暫らく動いてから、両膝の裏に腕を差し込んで抱き締めて、妻の身体を持ち上げ落すを繰り返した。 「ヒィー・・ヒィー・・奥まで・・・奥まで・・・・ヒィー」 「イッてもいいぞ。ほらイケ・・・・・・・イケ!」 「イクー・・ヒィィー」 それでも奴は許さずに、妻を抱き締めたまま後に倒れると、変わらぬストロークで下から突き続ける。 「アッ・アッ・アッ・・もうイヤ・・・もうイケない・・・・イケ!と言わないでー」 「駄目だ。まだまだイカせてやる。イッてもいいぞ・・・・・・・イケ!」 「イク・ヒィィー・・・・・・・・もうイケ!はイヤー・・・・イケ!はやめて」 「まだまだだ。今度はもっと激しくイケよ・・・いいな?・・ほら・・・・イケ!」 「また・・また・・・イク・イク・イクー・・・・ヒィー・ヒィー・ヒィィィー」 この後も体位を変えて思う存分責め続け、私との時は「まだ出さないで。もっと」としか言わない妻に「もう許して」と言わせたばかりか「これ以上されたら、死ぬー」 とまで言わせてしまう。 おそらく妻はこの連続した、いつ終わるとも知れない快感に平伏したのだ。 それも散々我慢させられた後だけに尚更だろう。 着物姿で 新平 5/23(火) 00:43:46 No.20060523004346 削除 射精の快感、男なら誰でも知っているあの感覚を妻の身体で他の男が味わったと思うとたまらなく欲情した。しかも俺がなかなか言い出せず、したくても出来なかった着物姿の妻。着物を着たまま性器を挿入され精子を、身体の中に受け入れた妻、膣の中は男のミルクで満たされこぼれおち、妻の美しい着物を汚した。 男は妻の着物姿に欲情し獣の様に妻の膣を汚した。 訴える事など出来ないがレイプされた妻にたまらなく 欲情した。 おーい!お茶! 四 騙された 5/21(日) 21:47:56 No.20060521214756 削除 久し振りに見る下着の張り付いた妻の裸に見とれていると、パンツを穿いた北村が出てきたが、流石にサッカーをやっていただけあって、太腿とふくらはぎの太さが目を惹く。 奴は暢気に鼻歌を歌いながら奥の部屋に消えて行ったが、そこは十畳の仏間だ。 これは私にとっては好都合。 そこなら障子の下がガラスになっていて、縁側の廊下から十分覗ける。 少し遅れて近付くと、妻の鬼気迫る声が聞こえてきた。 「お薬はイヤ・・・・・・それを使うのは許して」 薬とは穏やかではないので慌てて目だけを出して覗いたら、妻は部屋の真ん中に敷かれた布団の上で、四つん這いの格好でじっと動かず、後ろに胡坐を掻いて座っている北村に、小さなビンに入った液体をオマンコに塗り込められていた。 「どうだ?これはすぐに効いてくるだろ?」 「熱い・・・アッ・アッ・アッ・・・触って・・熱いの・・・・」 妻はお尻を激しく振ってせがみ出し、北村はビンの蓋を閉めながら笑っている。 「もう触ってもいないのに、どんどんお汁が溢れてくるぞ」 「熱いの・・・アッ・アッ・・熱いの・・・ちょうだい・・・早く・ちょうだい」 「入れてやるが真美はイクなよ。昨夜オナニーした罰として待て!だ。いいな?」 北村は一気に後ろから入れたが、私は他人の情事を覗いているかのように、止めるのも忘れて股間を硬くしていた。 風呂での行為が尾を引いているのか、媚薬と思われる薬が効いているのか分からないが、北村が数回出し入れしただけで、妻は早くも登り詰めようとする。 「アッッ・・アアッ・・・もうイク・・・イク・イク・イク」 「駄目だ。まだ待て!だ」 「イキたい・・お願い・・待て!は・イヤ・・・アアアー・・・お願い」 「仕方ない奴だ。それならこの間のように、お父さんに謝ってからイケ。ちゃんと謝ってからならイクのを許可してやる」 そう言われると妻は横を向いて、仏壇の中の義父の写真を見た。 「アッ・・お父さん・・ゴメンナサイ・・・アアー・・・こんな娘で・ゴメンナサイ・・真美は・イキマス・・・・アアーン・・お父さんに見られながら・・イキます」 北村はこれをさせたくてこの部屋にしたのか? それにしても謝るなら義父ではなくて、どうして夫の私に謝らないのかと、そんな下らない事を考えていた。 「いい?・・・謝ったから・・・イッてもいい?・・・イク・イク・イク」 「こら!まだイクな。何をしてもらっているのか、お父さんに報告するのを忘れているぞ」 「アッ・アッ・アッ・・・・真美は・・お父さんの前なのに・・・太いオチンチンを・・入れてもらっています・・・・真美は今から・・アアー・・・太いオチンチンで・・エッ?・・・・・イヤー・・・イヤ・イヤー」 北村は出すまでの時間稼ぎをしていたようで、妻がイク寸前に出してしまい、妻は何とかこのままイキたくて、狂ったようにお尻を擦り付けていたが、あっさりと抜き去られてしまう。 「イヤー・・・・もう少しだったのに・・・・イヤー・イヤー」 「本当にイカせてもらえると思ったのか?オナニーをした罰に、待て!のお仕置きだと言っただろ」 「もう逆らいませんからイカせて・・・・・こんなのイヤー」 妻は恥も外聞も無く、身体を支えていた片方の手を秘部に持って行って触りだす。 しかし、それに気付いた北村に、手首を掴まれて引き離されてしまった。 手が退けられた妻のオマンコからは、北村の出した白い物が垂れているのが見える。 「何をしている!誰が自分で触っても良いと許可した。早く汚れたオマンコを拭いて、俺のオチンチンを舐めてきれいにしないか」 「でも・・・・・でも・・・・・」 枕元にあったティッシュで拭いてから、四つん這いのまま向きを変えた妻は、膝立ちになっている北川を縋る様な目で見詰めながら、手も使わずに目の前にあるオチンチンを口に含んだ。 「そんな目で見るな。フーッ・・・分かったから、あの箱を持って来い」 妻は四つん這いのまま急いで仏壇の横まで行き、押入れを開けて綺麗な化粧箱を持って来ると北村の前に置く。 北村は箱を開けて何やら選んでいたが、妻も箱の中を覗きこみながら、待ち切れずにまた自分で触りだした。 「アッ・・アッ・・早く・お願い・・・・早くー」 「早くして欲しければ自分で触っていないで、バイブちょうだいをして待て」 それを聞いた妻は慌てて布団に仰向けに寝て、両膝をしっかり胸に抱えた。 これでは北村の位置からは、お尻の穴まで丸見えだろう。 「今日は時間がないから縛らないが、どんなに感じても最後までその体勢を崩すな」 「はい・・・・早く・・・」 北村はピンクのバイブを取り出すと、スイッチを入れて妻の秘部にもって行く。 「イヤー・・・早く入れて・・・イヤー・・そこはイヤー」 「イヤ?真美はクリをこうされるのも好きだろ?」 「クリも好き・・・アアーン・・でも・中でイキたい・・・・中で・・・・・」 そう言いながらも、妻が登り詰めて行くのがわかる。 「そうか、クリは嫌か。それなら止めよう」 「イヤ・・・クリもイイー・・・イキそう・・・イク・イク・イク」 「まだイクなよ。クリは嫌だと嘘をついた罰に、また待て!だ。」 「イキたい・・・イキそうなの・・・イカせて・・イクー」 「待て!」 「イヤー・・・待て!はイヤー・・・イケ!と言ってー」 まるで犬の調教でもしているようだが、不思議なのはこんな屈辱に素直に従っている妻だ。 おーい!お茶! 三 騙された 5/20(土) 20:48:03 No.20060520204803 削除 翌日北村の予定を見ると、午後に大事な商談が有るだけで、後は挨拶程度の得意先しか入れてない。 北村は出社してすぐに営業に出たので、私も理由をつけて会社を出る。 離れた場所に車を置いて自宅に向かうと、案の定会社の名前が入った車があった。 私の勤め先を知っている近所の人は、これでは私が帰っていると思って疑わなかったことだろう。 この家の主であるはずの私が、まるで泥棒のように音をたてずに鍵を開け、ドアを閉めるのにも10秒以上の時間を掛けて入って行ったが、何処にも人の気配は無い。 今度は隣の義父が住んでいた家に入ろうとしたが、玄関は鍵が掛かっていてスペアキーも持っていないので裏口にまわる。 この家は古くて、裏口の鍵が壊れたままになっているのを知っていたから。 また足音を立てずに細心の注意を払いながら摺り足で入って行くと、当の2人は私の苦労も知らずに、ドタドタと入って行っても気づかないほど大きな声で、風呂でキャッキャと騒いでいた。 「キャー、やめて、下着が濡れちゃったわ」 「うるさい!どうせ違うお汁で濡らしているくせに。俺のやり方が嫌なら、やめて帰るぞ?」 急に妻のトーンが落ちる。 「ごめんなさい。真美が悪かったです」 何とあの妻が13才も年下の若造に怒られ、反発もしないで素直に謝っている。 それどころか子供のように、自分の事を可愛く真美と呼ぶ。 当然妻が奴に迫り、上司の妻だという立場を利用して関係を続けさせていたと思っていたが、会話を聞く限りそうではなさそうだ。 私とのセックスがそうであったように、行為は我侭な妻主導で進むと思っていたが、これもそうでは無いようで、嫉妬よりもその事が不思議で堪らなくなり、飛び込んで行くのをやめて、もう少し様子を見ようと思った。 「ほら、この方が乳首もオマンコも透けて見えて、裸よりもずっと厭らしく見えるぞ」 「今日は下着のままするの?」 「ああ、もっとローションを垂らして、早く始めろ」 急に話し声が聞こえなくなったので近付いて耳を澄ますと、ヌチャヌチャという音が聞こえてきたので、妻が何をさせられているのか想像はついた。 「今日は時間がないから、もう洗い流して次に移れ」 ここにはシャワーがないのでお湯を汲んでかける音がして、その音が止むと今度はチュパチュパと棒の付いた飴でも舐めているような音が聞こえてくる。 「もっと唾液を溜めて激しく・・・・・もっと奥まで入れろ」 「ウグッ・・・・大きいから・・これ以上は入らない」 その後グチュグチュとより大きな音が聞こえ。 「ウウッ・・一度出したくなったが、何処に出せばいい?このまま口か?」 「・・・・・・・・・」 「真美は何のためにピルを飲んでいる?」 「あなたに・・・自由に使ってもらえるように・・・・・いつでも好きな時に・・・中で出してもらえるように・・・・・・・」 「それなら何処に出したらいい?」 「・・・・真美の・・・・・・」 「聞こえない!」 「真美のオマンコに」 「よし。布団は敷いてあるだろうな」 「えっ・・・またあの部屋で?あそこは嫌。お願い、ここで・・」 「駄目だ。昨日禁止してあったオナニーをしたから、あの部屋で待て!のお仕置きだ」 「許して。すぐにお布団を敷いてきます。あの部屋でもいいから、待て!のお仕置きだけは許して」 妻が濡れた真っ赤な下着を着けたまま、身体を拭きながら飛び出してきたので咄嗟に身を隠したが、妻の慌てようを見て、待て!のお仕置きとは何なのか気になって仕方ない。 おーい!お茶! 二 騙された 5/19(金) 20:53:02 No.20060519205302 削除 証拠は指定したその日に取れたが、興信所は証拠を確実な物にする為に、もう少し続けて調べさせてくれと言う。 ラブホに夜の8時に入り、出て来たのが午前1時。 出入りの写真もあって顔や車のナンバーまでもはっきり写っているのに、これ以上何が必要と言うのだ。 2人が裸でセックスしている写真でも撮れると言うのか。 初日に証拠が取れたと正直に言ってきただけ、良心的な興信所なのかも知れないが。 写真を見て、相手の男は誰なのか一目で分かった。 それもそのはず、私の直属の部下で北村という男なのだ。 たしか奴の奥さんは妊娠中だと聞いていたので、自由にセックス出来ない男が浮気したくなる時期だ。 北村は泥酔状態の私を、何度か送ってきてくれた事があったので妻との接点はある。 若い上に大学までサッカーをやっていて、いかにも体力には自信が有りそうだから、あの激しい妻の相手も勤まるのだろう。 帰り道、妻に一番ショックを与えるのは、どのようなやり方なのか考えるが妙案が浮かばない。 それで、まずは2人の付き合いがどの程度のものなのか知ろうと、今まで興味も無かった妻の携帯を覗くことにする。 家に帰ると妻は携帯を握り締めたまま眠っていたので、そっと指を開いて取り上げて見ると、一応ロックは掛かっていたが私を舐め切っているのか、暗証番号は自分の誕生日そのままだ。 しかしそんな大雑把な妻にしては珍しく、メールはこまめに削除しているようで、残っていたのは私が興信所の人と会っている間にやり取りされた、今日のメールだけだった。 (課長は帰って来たか?) 〔まだです。今日は遅くなると電話が有りました〕 (それならゆっくりメールが出切る。それにしても昨日の真美は凄かったな) 〔だって、あんなの塗られたら。もうあんな物は使わないで。〕 (嫌だったか?本当に嫌だったのか?気持ちよかっただろ?正直に言ってみろ) 〔気持ちよかったです。でも怖いから嫌。自分が分からなくなっちゃうから〕 (そんな事を言って、本当は思い出して濡らしているのだろ?触って確かめてみろ) 〔そんな事無い。濡らしてなんかいません〕 (嘘だ。淫乱な真美は濡らしているに決まっている。正直に言わないと、もう逢ってやらないぞ) 〔正直に言いますから明日逢って。濡らしています。あなたを思っていたら、濡れてきてしまいました〕 (正直に言ったから明日逢ってやるが、逢うだけでいいの?して欲しいのだろ?して欲しいのなら、明日オマンコして下さいだ) 〔明日、オマンコして下さい〕 (よし。明日は午前中に真美の家に行くから用意して待ってろ) 〔もう家では嫌。夜逢って。夜ラブホで抱いて欲しい〕 (明日の夜は用が有るし、明後日の夜は友達に会う約束をしている。その次の日の夜からは妻の実家に行くから、それなら暫らく我慢してもらうしかないな) 〔分かりました。明日用意して待っています〕 (それよりも明日まで我慢出来るか?待ち切れずに今夜課長とセックスするなよ。約束を破ったら、もう抱いてやらないぞ) 〔しません。あなたに禁止されてから、一度も抱かれていません〕 (本当か?今まで抱かれていないのは信じるが、今から濡らしていては、今夜辺り危ないな) 〔信じて。あなたに言われた通り、オナニーもしていません〕 (そうか、偉いぞ。でも今夜は危ないから、一度だけ逝かせてやろうか?) 〔オナニーしてもいいの?〕 (駄目だ。今から電話を掛けるから、携帯をバイブにしてからクリを剥いて当てろ。逝けたらメールで報告しろよ) 〔逝きました〕 (やけに早いな。携帯のバイブをクリに当てただけでは無くて、自分でオマンコも触っただろ?オナニーは禁止してあったのに、これではオナニーと同じだ) 〔ごめんなさい〕 (明日はお仕置きだな) 私は目を疑った。 こんな従順な妻では無いはずだ。 こんな受身で、下手にばかり出ている妻では無いはずだ。 私と知り合った頃のように、また猫を被っているのか? 私はすぐに告げるのをやめて、2人の行為を見てみたくなった。 おーい!お茶! 騙された 5/19(金) 20:48:52 No.20060519204852 削除 私が43才で妻が40才だった1年前、妻の浮気を知った。 知ったと言っても怪しいと感じたのはその半年も前なので、自分の中で現実を認めたのが1年前と言った方が正しいのかも知れない。 私は一応養子ではないが、義父母を看る約束で敷地内に家を建てさせてもらったので、世間から見れば養子と同じで、妻もその様な感覚でいたようだ。 私がそこまでして妻と結婚したかった理由は、美人ではないが口元のホクロが印象的で、どこか男好きのする色っぽい顔とムチムチした厭らしい体を持ちながら、その容姿とは全く違って、お淑やかで一歩下がって男を立てる古風なところに惹かれたから。 しかしそれは、猫を被っていただけで妻の真実の姿ではなかった。 結婚して間もなく妊娠し、その頃から早くも本性を現し始め、妊娠を理由に何もせずに、お茶一杯煎れてはくれない。 それどころか、毎晩のようにマッサージをさせられる。 しかし馬鹿な私は、結婚も最初が肝心と先輩に教えられながら、これは妊娠した事で精神的に不安定になっているのだと思って逆らわなかった。 無事に双子の娘が生まれ、これで普通の生活に戻れると思いきや、今度は育児疲れを理由に私をこき使う。 確かに双子の育児は大変なので、これも妻に言われるまま文句も言わずに手伝ったが、それがいけなかったのか、娘達が小学生になった頃には、私の意見など全く聞かなくなっていて、何でも勝手に決めてしまい、私が口を出そうものなら大変な騒ぎに。 結局私はただ黙って働いて生活費を運び、一歩も二歩も下がって妻の思い通りに行動していれば機嫌が良い。 やがて義母が亡くなり、妻が義父の世話をするようになったが、そんな妻でも義父は怖いのか、義父の家では炊事、洗濯、掃除を卒無くこなし、義父の前では私を男として立てていたが、やはりこちらに戻ってくると、夫どころか男とも思っていない様な態度をとっていた。 「どうして俺と結婚した?」 「専業主婦で良いと言ったし、両親を看てくれると言ったから」 流石に離婚を考えた事もあったが、子供達も可愛くて踏み切れなかった。 いや、子供に託けながら、本当はこんな生活でも変えるのが怖かったのかも知れない。 そんな妻に大きな変化が現れたのは1年半前だ。 幼い頃から厳しく育てられたトラウマなのか、義父の前では家庭を守る良き妻を演じ、子供達の事以外で外出する事はほとんど無かった妻が、義父が体調を壊して急に弱気になり、妻に対して何も言わなくなってからは何かと理由をつけて外出する事が増え、同時に下着も化粧も明らかに派手になった。 髪にも大きなウエーブをかけて、一見安いクラブのママのようだ。 特に義父が入院してからは、それまで押さえ付けられていた重石も取れて、出掛けると午前様になることも度々で、子供達には義父の病院にいたと説明していたが、その病院は完全看護で余程の事がない限り、例え家族でも夜9時には病室から出される。 当然浮気を疑って、最初は相手を調べて叩き潰してやるとさえ思ったが、すぐにそのような熱い気持ちも醒めてしまい、冷静になればなるほど、どうでも良くなってしまった。 それと言うのも妻はセックスが大好きで、大喧嘩した夜でもセックスだけは別だとばかりに迫ってくる。 特に娘達が中学生になった頃からは、寝室の外では鬼のような顔をして文句ばかり言っていても、一旦寝室に入ると毎晩のように猫撫で声で迫ってくるようになり、妻が満足するまで何度でもしてやらないと、終わった後に「夫の勤めも果たせないのか」と罵倒された。 それは私が仕事でいくら疲れていようとも変わらず、断わろうものなら口も利かなくなって、翌日の食卓には嫌がらせのように私の嫌いな物ばかりが並ぶ。 それが、外出が増えてからは迫られることが急に減り、次第にセックスレス状態になっていた。 普通の旦那ならここで不満を漏らし、妻を追及するのだろうが、私はそれで良いと思ったのだ。 鬼のような内面を知ってしまっては、いくら色気があってエッチな下着で迫って来ても性欲が湧かない。 行為中にあれこれ注文を付けられたら、勃起を維持するのも一苦労。 必死にお気に入りの女子社員や近所の奥さんなどを思い浮かべて、何とか奮い立たせていた状態だった。 しかしそんな私でも男としてのプライドはあり、妻に浮気されていると分かれば放ってはおけなくなる。 それで自分の中で妻の浮気を否定して、気付いていない夫を演じていたのだが、病状は軽いと説明されていた義父が入院してから3ヵ月で他界し、49日の法要があった昨年の今頃、妻の妹夫婦が泊まりで来ていたにも拘らず、夜になって友達と食事の約束があると言って赤いワンピースに着替えて出掛けたので、浮気を疑えと妹から指摘されてしまった。 他の者が気付いてしまえば、浮気されていても何も言えない情けない夫だと思われるのが嫌で放ってもおけず、自分でも疑惑を持っている事を認めざるを得なくなってしまう。 一旦自分で認めてしまうと、あんな妻でも心穏やかではなくなって興信所に頼んだが、よくよく考えてみれば浮気された悔しさよりも調べて証拠を得る事で、妻に対して強い立場に立てるかも知れないという思いが強かった。 結局嫉妬心は余り無く、その事で揉めて最悪離婚になってしまっても構わないとさえ思ったのだ。 -------------------------------------------------------------------------------------- ミコと美子 21 美子の夫 5/16(火) 16:26:16 No.20060516162616 削除 数週間後、新しいスーツを着て、颯爽と出掛ける妻の姿がありました。 離婚届は出していませんが、来年息子の進路が決まり次第、息子に打ち明けてから役所に出そうと決めて、既に2人のサインはしてあります。 それまで妻に一部屋貸して、一緒に暮らしてはいますが一切の生活を別にした、家庭内別居ならぬ、家庭内離婚の状態です。 「今日は仕事が終ってから居酒屋で、遅くなった私の歓迎会をしてくれると言うので遅くなると思います」 「何度も言うが、一々俺に報告はいらない。もう夫婦では無いのだから」 「そうでした・・・・・・ごめんなさい」 妻は私が気になるようでしたが、それ以上に私は妻の事を気にしていました。 妻が休日出勤をすると、職場の男に誘われて自棄になって遊んでいるのではないかと心配なくせに、帰ってくると何も気にしていなかったような振りをしてしまいます。 毎日でも私に抱いて欲しかったという言葉を思い出し、残業で遅くなる度に、本当は誰かに慰めてもらっているのではないかと気が気では無いくせに、帰ってくると寝室から出て行きもせずに顔も合わせません。 しかしこの日、仕事を終えて家に帰ると、久し振りに外で一杯やらないかと友人から誘いの電話が掛かり、私は思わず妻の歓迎会がある居酒屋を指定していました。 私は待ち合わせた時間よりも早く行き、妻の姿を探しましたが何処にもありません。 仕方なく、とり合えずビールを頼んで飲んでいると、この店は二階に座敷があるようで、数人の男女が階段を降りて来ました。 「2人をおいて来ていいの?」 「主任が美子さんに仕事の話があるから、みんな先に帰ってくれと言うのだから仕方が無いだろ」 「あの様子だと、主任は美子さんに気があるな」 「ああ、採用条件は40歳までだと内々に決めていたのを、一目惚れした主任が可也押して採用されたらしいぞ。浮気して奥さんに出て行かれて1年か。離婚も決まったらしいし、丁度寂しくなった頃か?」 「理由は分からないが、美子さんも離婚したのを機会にうちに勤めたらしいから、お互い人肌恋しくなって今夜辺り」 「そんな言い方やめなさいよ。あの主任では美子さんが可哀想だわ。私が戻って連れ出してあげる」 「やめておけ。主任に怨まれるだけだぞ。それに主任だって良いところはあるぞ」 「どこが?」 「慰安旅行の時に見たが、チンポコがデカイ。今夜美子さんは、主任のデカチンで・・・・・・・」 「厭らしいー。いくら酔っていても、そんな下品な話はやめて。美子さんだって、主任は嫌よ」 「分からんぞ。寂しいところに、あのデカチンを入れられたら」 「もう、やめてってば」 私は心穏やかではありませんでした。 暫らくして2人が階段を降りてきたので私が顔を隠すと、妻は私に気付かずに横を通り過ぎていきます。 「美子さん、いいだろ?もう少しだけ付き合ってくれよ」 太った男は仕切に妻の腰を抱こうとしますが、妻はその手を必死に払い除けています。 妻が出て行ってから入れ替わるようにして友人が入って来て、1時間ほど一緒に飲んでいたのですが落ち着かず、急用を思い出したと言って帰りましたが、友人と何を話したのかさえ覚えていません。 家に着くと妻の姿はなく、私は冷蔵庫からビールを出して、またキッチンで飲み始めていましたが、一本飲み終わっても帰ってはこずに、私は酔って眠ってしまいました。 「あなた、起きて。こんな所で眠ったら風邪をひきます」 妻の声で目が覚めて時計を見ると、1時間も眠ってしまっていたようです。 「楽しかったか?こんなに遅くなったぐらいだから、楽しかったよな」 お互い干渉しない約束でしたが、私は酔いに任せて嫌味を言っていました。 「ごめんなさい。みんな良い人達ばかりで、盛り上がってしまって帰してもらえなくて」 「みんな?主任はの間違えじゃないのか?シャワーを浴びてくる」 洗い場に座り込んでシャワーを浴びていましたが、あの太った男に抱かれている、妻の姿ばかりが浮かんで来ます。 デカチンという言葉が頭から離れずに、ネットで見たビール瓶のような大きなチンチンを、顎が外れそうなほど大きく開けた口に、無理矢理入れられている妻の姿が浮かんで来ます。 思い余って裸のまま風呂を飛び出すと、不安そうな顔で座っていた妻の手を掴んで寝室に連れて行き、乱暴に服を脱がせてベッドに押し倒して妻の脚の間に座って、何処かに痕跡が残っていないか、オマンコを覗き込んでいました。 「主任のチンチンはデカかったか?抱かれたのは今日で何度目だ?今日は何回逝かされた?」 「主任とその様な関係はありません。主任に抱かれてなんかいません」 「もう俺とは関係無いのだから嘘をつくな。それなら、どおしてみんなといたと嘘をつく。みんなを先に帰して、その後ホテルに行ったのだろ」 「違います。スナックに付き合わされてカラオケでデュエットさせられましたが、それだけで帰って来ました。嘘をついたのは、あなたに疑われたくなかったから」 「頼むから本当の事を言ってくれ。あの主任がそれだけで済ませるはずがない」 「正直に言います。デュエットさせられている時、嫌だったけれど肩を抱かれました。その後何度もホテルに誘われました。でも断わって帰って来ました。本当です」 私は目の前のオマンコに吸い付いて、唾液で濡らすように舐め回してから、妻の中に入れて覆い被さっていました。 「どうして泣いている?俺に抱かれるのがそんなに辛いか?」 「違います。私嬉しいの」 「何が嬉しい?」 「あなたが焼餅を焼いてくれたから。まだ私の事を思ってくれていたから」 「馬鹿を言え。もう夫婦ではないが、これ以上息子の顔をまともに見られない母親になって欲しく無かっただけだ」 その時妻は、下から腰を使い出しました。 「大事な話をしている時に、何で腰を動かしている。この淫乱が」 「淫乱な女でいい。もう、あなたに何と思われてもいい。あなたには何を言われてもいい。私はあなたで感じたい。今あなたに感じさせて欲しい。あなたのオチンチンでいっぱい逝きたい」 「嘘をつけ。だれのチンチンでもいいくせに」 私も妻の動きに合わせて、腰を動かし始めていました。 その後は妻に仕事を辞めさせ、毎晩のように妻を抱き、一緒に旅行もしましたが離婚をやめた訳ではありません。 離婚届もそのままで、依然息子の進路が決まり次第提出することになったままです。 ただ、その時が来ても本当に離婚届を提出するかどうかは怪しくなってきました。 妻がまた浮気をしてしまわない限り、離婚届けを出す事は、私には出来そうもないからです。 ミコと美子 20 美子の夫 5/15(月) 18:34:18 No.20060515183418 削除 奥さんの性格を知っていた佐々木は、離婚という最悪の事態も想像出来たでしょう。 それでも妻との関係を続けたということは、いくらお金で女に言う事を聞かせても、終わってしまえば虚しい気持ちだけが残って満足出来なかったのが、妻を服従させる事が出来た事で有頂天になってしまい、何も考えられなくなってしまったのでしょう。 佐々木がどの様な目に合っても自業自得で、到底許す気にはなれませんでしたが、相手が離婚して無一文になるという罰を受けた以上、妻をどうするかの選択に迫られていました。 「美子は2つの家庭を壊したんだ。相手が離婚した以上、俺達もこのままでは済まない。美子はどの様に責任をとる?」 「何でもしますから、離婚だけは許して下さい」 私は佐々木の奥さんよりも女々しい人間です。 何故なら、妻の答えが分かっていて聞いているのです。 「駄目だ。片親になる息子の気持ちが分かるか?片親になってしまった、佐々木の家の子供の気持ちが分かるか?何でもしますと言っても、どうやって償うつもりだ。そんなものは自己満足で、誰も許しはしない。俺も許せそうもないから本当はすぐに出て言って欲しいが、とり合えず職が決まるまでは、お手伝いとして置いてやっても良いがどうする?」 「お願いします。一生懸命働きます。」 妻は泣き出してしまいましたが、泣きじゃくる妻を見ていて不謹慎にも興奮を覚えていました。 その後は妻に対して何でも命令口調で話し、本当のお手伝いさんになら言えないような厳しい言葉を浴びせ続けていましたが、妻の困る顔を見ると気が安らぐと同時に、不思議な興奮もあるのです。 その興奮は性的興奮にもつながり、その興奮を鎮めるだけのために、妻を道具のように扱っていました。 「よし、もう出すから飲め。一滴も溢さずに飲み込め」 しかし最初の頃は妻を従わせる事で多少なりとも気が休まっていたのですが、暫らくすると、私に絶対に逆らわずに、どの様な惨めな要求にも従う妻が面白く無くなり、以前の笑って暮らしていた頃が懐かしく思えて、妻を虐めれば虐めるほど落ち込んでしまうようになってしまいました。 「俺が眠るまでマッサージをしろ」 妻に腰を揉んでもらっていても、身体は楽になっても少しも嬉しくありません。 以前妻が腰を痛めた時に、毎晩私が腰を揉んであげていたのを思い出しましたが、何度も振り向いてお礼を言う、妻の喜ぶ顔を見ていた時の方が遥かに嬉しかったのです。 そんな事を考えていたら、自然と涙が溢れてきました。 私の涙を見た妻も、腰を揉みながら涙を流しています。 「私は・・・取り返しのつかない事を・・してしまったのですね・・・・沢山の人を不幸にして・・・・何もかも無くしてしまった・・・・・・・」 「ああ・・楽しかった思い出までも・・・・・・・全て」 あの投稿写真を見なければ、すぐには無理でもいつか許せると思ったかも知れません。 沖縄での会話を聞かなければ、もう少し違った解決方法があったのかも知れません。 性的な事は夫婦でも知られたくない事はあり、当然私にも妻に知られたくない秘密はあります。 妻には誠実な夫の振りをしていますが、隣の若奥さんがスカートを穿いて草むしりをしていた時、カーテンに隠れてスカートの中を覗いていた事があります。 近所の奥さんがゴミの整理をしていた時に胸元から乳房が見えたので、手伝う振りをしながら、ずっと覗いていた事もあります。 妻には知られないように細心の注意を払い、ネットを見ながらオナニーする事もあります。 ソープや他の風俗にも興味深々で、行ってみたいくせに妻に知られて軽蔑されるのが怖くて行けませんでした。 私には機会が無かっただけで、素敵な女性から誘われていれば、私が先に浮気していたかも知れません。 いいえ、勇気が無かっただけで、過去に抱いてみたいと思った女性は何人もいます。 そんな女性の乱れる姿を想像しながら、妻を抱いた事もあるのです。 妻に私の心が覗けたなら、もっと前に妻の方から離婚を切り出されていたかも知れません。 その前に、結婚すらしてもらえなかったかも知れないのです。 魅力的な女性が裸でベッドに入ってきたら、私は間違いなく抱いてしまうでしょう。 そこに愛など無くても、私はセックスを楽しむ事が出来るでしょう。 しかし妻は、いくら欲求不満になっても、気が狂いそうなほど身体が疼いていても、決して私以外の男に慰めてもらう事は許されないのです。 私以外の男で濡らしてしまう事すら許せない。 妻は神聖な存在で、どのような理由があろうとも、例え殺されようとも私以外とはセックスなどしてはいけないのです。 これが友人夫婦の話なら、もう一度考えろと言うでしょう。 子供の為に考え直せと言うでしょう。 心と身体は違うと言うかも知れません。 しかし、勝手だと言われようとも、小さな男だと罵られようとも妻だけは別なのです。 マッサージをやめて私の背中で泣く妻に、優しく穏やかに声を掛けました。 「離婚しよう。お互いに楽になる」 「あなた・・・・・・・・・・・はい・・・・・・」 ミコと美子 19 美子の夫 5/14(日) 11:49:11 No.20060514114911 削除 私にある興奮は、寝取られて興奮しているのに似ていますが、私自身の中ではそれとは少し違うように思っています。 妻が他の男に抱かれるのは耐えられず、ましてや佐々木に二度と抱かせる気は毛頭ありません。 妻を他の男に抱かせてまで、興奮を得ようなどという気持ちは全く無いのです。 しかし、妻の話を聞いて想像していると興奮が有るのは確かで、上手く説明出来ませんが、妻が他の男に感じてしまった寂しさ、裏切られた怒り、妻の裏の顔を見てしまった驚き全てに興奮があり、その興奮は性的興奮に直結してしまいます。 それに妻を困らせ虐めて罰を与えようとしている興奮が加わり、妻の裏切りは小さいものであって欲しいと願いながらも、裏切りが大きいほど怒りと比例して興奮も大きくなっていくのです。 「脅されて関係を続けたような事を言っているが、本当は月一回の行為を心待ちにしていたのではないのか?」 私は否定して欲しくて聞いておきながら、待っている答えはイエスなのです。 「そんな事は絶対に・・・・・・・・・・」 妻はそう言いかけましたが、絶対にの次の言葉は途絶えてしまいました。 「自分に正直になって考えてみろ」 妻は黙り込んでしまいましたが、自分と向き合っているのだと感じた私は、妻の答えを急がずに待ちました。 「最初の頃は・・・嫌でした」 「最初の頃は嫌だったと言う事は、その後は心待ちにしていたと言う事だな。罪悪感から逃れるために、嫌なのに脅されて仕方なくと、自分に都合よく考えるようにしていたのでは無いのか?」 「そんな事・・・そんな事は・・・・・・・・・・・・あっ・・・・・・・・」 今思えば、佐々木に抱かれた後の1ヶ月間は、身体が疼いて毎日でも抱いて欲しいという気持ちは無くなったと言います。 それだけ佐々木との行為は濃いものだったのでしょう。 妻は自分の本心に気付いた瞬間、急に目は虚ろになり、抜け殻のような状態になってしまいました。 これは罪悪感で心が壊れてしまわないように防衛本能が働いて、一時心を何処か他の場所に置いたのかも知れませんが、私にはその場所が、佐々木との甘美な思い出の中に思えてなりません。 妻とは、もう元の夫婦には戻れないと悟りました。 例え私の思い過ごしであっても、そう思ってしまう私がいる限り、以前の夫婦には戻れません。 そうかと言って、私には離婚する勇気もない。 離婚という2文字を脅しに使っていても、今すぐ離婚を決断する気にはなれないのです。 これは、こんな裏切りをされてもまだ愛情があるからなのか、長年連れ添った情なのかは分かりません。 本当は、今の生活を捨てて一人になる勇気が無いだけなのかも知れない。 裏切った妻を憎んでいても、他の男に渡したくない独占欲も確かにあります。 離婚も出来ないが、このまま許す事も出来ない。 私はもがき苦しみ、妻に対しての答えが出せない代わりに、敵意は佐々木へと移っていきました。 その後佐々木からは何の連絡も無く、携帯も通じないのでこのまま逃げる気だと思った私は、私から佐々木の家に出向こうと思っていた矢先、突然佐々木の奥さんが現れました。 奥さんは若い頃は可也の美人だったと思われ、今でも化粧をきちんとしていて綺麗なのですが、目を見ただけで気の強さが伺えます。 ただでさえ気が強そうに見えるのに、この時の奥さんは細く手入れされた眉を吊り上げ、何も言わずに妻の前まで行くと突然右手を振り上げて、思い切り妻の頬を張りました。 「なに、その目は!」 「いいえ・・・・・・すみませんでした」 奥さんの話しだと、佐々木はあの日の帰り道、余程悩んでいたのか赤信号を突っ切って事故を起こし、命に別状は無かったものの、足を複雑骨折してしまって入院しているそうです。 事故を起こした場所を不審に思った奥さんが問い詰めると、最初嘘をついていた佐々木もいずれ知られなら、自分から打ち明けた方が良いと思ったのか、観念して洗い浚い話したそうです。 「私達はすぐに離婚しました。あの人は金遣いが荒くて、次々に高級車を買い換えて乗り回し、毎晩のように飲み歩いていたけれど、養子の辛さもあるだろうと思って許していました。ただ浮気だけは許せなかった。奥さんと付き合うまでも怪しい事はあったけど、仮にそうでも、それらは全て一夜限りのお金で足を開くような汚れた女で、気持ちまでは無いと思って追求せずに我慢していたわ。でも今回は違っていた。毎月のように奥さんと・・・・・・・・・・」 奥さんは妻を睨みながら、テーブルに200万の小切手を置きました。 「こんな物では納得出来ないと思うけど、これで話をつけさせて。あの馬鹿は金遣いが荒くて財産を作るどころか減らしてしまったから財産分与はないし、自分の給料は貯金もしないで湯水のように使っていたから私への慰謝料を払うお金も無いの。でも男ならご主人に対して慰謝料ぐらいは払って、けじめぐらい着けろと言って、このお金だけは貸しました。病院の入院費も私が貸している状態です」 「それでは・・・・・・・」 佐々木は足が治ったら、奥さんのところで働くそうです。 年齢を考えれば就職も難しく、おまけに足は完全には治らないかも知れないので、貸したお金を返してもらうためだと言っていますが、これは長年連れ添った奥さんの温情なのでしょう。 「今後いくら頑張って誠意を見せても復縁は絶対にないし、近くのアパートに住んでもらって、もう一緒に暮らす事も無いけれど、口惜しいかな息子達の父親には変わりないから・・・・・・・」 奥さんは話していてまた怒りが込み上げてきたのか、立ち上がって妻の前に行くと思い出したようにまた頬を張り、手が痛かったのか仕切に振っています。 「あの人が酔わせて関係を持ち、その後も脅していたような状態だったらしいけど、あなたにも非が無かった訳ではないわよね?」 「はい・・・・・・」 「幸せな家庭を壊されて、本当は殺したいほど憎いけれど、あの人の非の方が明らかに大きいからこの2発で忘れてあげるわ。旦那の稼ぎを当てにして、自分は1円のお金も稼げないくせに性欲だけは一人前にあって、酔いに任せて男なら誰にでも股を開くような女から、慰謝料を貰う気もないし」 奥さんは好き放題言って帰っていきましたが、最後まで毅然としていた態度。 終始妻を睨み付けていた鋭い目。 何より私とは違ってぐずぐず考えずに、裏切られたから離婚するという決断の早さ。 そんな奥さんを見ていて、佐々木との家庭内での関係が手にとる様に分かりました。 おそらく家庭内での立場が弱かった佐々木は、自分よりも下の、自分に絶対服従するような存在が欲しかったのでしょう。 ミコと美子 18 美子の夫 5/14(日) 00:38:50 No.20060514003850 削除 翌月もホテルに部屋をとったと電話が掛かり、もう終わりにしたいと思ってはいても、他の父母達に知れるのが怖くて、佐々木に逆らう事なく一夜を共にしてしまったそうです。 「俺に対して悪いとは思わなかったのか?」 「思っていました。でも・・・・・・」 妻は私の事よりも、自分の軽率な行動から息子が後ろ指を刺される事を恐れたのでしょう。 この頃には妻の目から涙は消え、思い出して酔っているかのように詳しく話しだしたので、私の脳裏には2人の会話さえも聞こえて来るようでした。 その夜は写真を撮られた後に指や口で延々と責め貫かれ、途中からはローターまで使われて散々逝かされ続けた妻は、疲れ果てて少し眠ってしまったのですが、当然そのまま眠らせてもらえるはずも無く、揺り起こされると腕を掴まれて、重い身体を引き摺るようにバスルームまで連れて行かれ、身体に勢いよく冷たいシャワーを浴びせかけられます。 「キャー、やめて」 「自分だけ散々楽しんで眠ってしまうからだ。俺のこれはどうするつもりだ」 佐々木の下腹部を見ると、それは怖いほど硬くなっていました。 「冷たい・・・もうやめて・・・・」 「だから、これをどうする?」 妻は手を伸ばしてそっと握り、佐々木に目で促されて口に含みました。 最初はゆっくりと口を使っていた妻も、次第に意識がはっきりしてくると、このまま出させてしまえば解放してもらえるかも知れないという思いから、舌まで使って激しく責め始めましたが、佐々木の言葉で動きが止まります。 「もう少しで出そうだぞ。一度出しておいた方が、チンポでじっくりオマンコを虐めてやれるから、もっと激しくしてくれ」 口に出しただけでは満足しないと知った妻は、このまま出させてしまうと次に回復するまで、またオモチャで責め続けられると思い、恥ずかしい決断をしてしまいます。 「口はイヤ!」 「口はイヤ?それはオマンコに入れて欲しいという意味か?」 妻は恥ずかしそうに頷き、佐々木を喜ばせてしまいます。 「そうか、俺のチンポが欲しくなったか。口よりもオマンコに欲しくなったか」 妻は後から抱きついた格好の佐々木に指で悪戯されながらベッドに連れて行かれ、仰向けに寝かされると、大きくなって顔を覗かせてしまっているクリトリスを擦られながら、脚を大きく開くように指示されたので、恥ずかしさからしっかり目を閉じて、おまけに両手で顔まで覆ってゆっくりと脚を開きました。 「そうか。オマンコが寂しかったのか」 しかし妻の中に入ってきたのは、それの感触ではありません。 妻が手を退けて目を開けた瞬間、それは妻の中でうねり出しました。 「イヤー・・・おバイブはイヤー・・・オチンチンにして・・・オチンチン・・入れてー」 「オチンチン?」 「アーン・・・・おチンポ・・・・・おチンポ・入れてー・・・」 「後で嫌と言うほど入れてやるから、そう焦るな。今入れてはすぐに出してしまいそうだから、少し俺の興奮が醒めるまで、暫らくこれで我慢しろ」 結局どう転んでも妻はバイブの餌食になるように仕組まれていて、諦めた妻はこの黒い塊によって、何度も何度も気を遣らされるのでした。 もう自分では脚を閉じられないほど逝かされて、ようやくバイブのうねりが治まったと思ったら、今度は佐々木のチンチンが入って来て妻の中で暴れ回ります。 「もう・・・逝けない・・・許して・・アッ・・アッ・・・イヤー・・・また・・また・・」 「来月俺と逢うまで、もうセックスはしたくないと思うほど逝け。旦那とは出来ないぐらい何度でも逝け」 次から次へと快感に襲われ、何度も何度も逝かされ続けた妻は、いつ佐々木が終わったのかさえも分からずに眠ってしまったのですが、一度出しただけでは満足しない佐々木に身体を揺すられて目が覚めます。 窓を見るとカーテンが開けられ、既に朝日が差し込んでいました。 「一眠りしたから体力も戻っただろ?今日俺は運転しなければならないから、今度はミコがしてくれ」 「ミコ?」 「ああ、名前を付けてやった。今日から俺と逢っている間は美子ではなくてミコだ。美子とは別人のミコだ。その方が旦那に対する罪悪感も少しは軽くなるだろ?」 佐々木に促され、朝日の差し込む明るい部屋で、既に硬くそそり立っている物を口に含まされてしまいます。 「ミコは本当に淫乱だな。チンポを咥えていただけで濡れてきたぞ。もう口はいいから跨って、自分でオマンコに入れてみろ」 「せめてカーテンを閉めて。こんな明るい所では・・・・・・」 しかし佐々木は返事もせずに睨んでいます。 妻は仕方なくチンチンに手を添えると、じっと横たわっているだけの佐々木に跨って、生まれて初めて自ら男を体内に納めていました。 「じっとしていては、いつまでも終わらないぞ。もう一泊していくつもりか?」 「・・ウッ・・どうすればいいか・・・・・ウウッ・・」 「どうするも何も、ミコが気持ちいいように動けばいい」 そう言いながら、結合部の少し上で半分顔を覗かせてしまっているクリトリスを触ってきたので、妻の腰は意思とは関係なく怪しく動き出してしまいました。 「アァァー・・・・いや・・・恥ずかしい・・アーン・・・私だけは・イヤ・・・動いて・・・お願い・・ウウッ・・・一人は・イヤ」 佐々木がクリトリスを触るのをやめても、もう妻の腰は止まりません。 「そんなに腰を動かしていて、今更嫌もないだろ。それにしても良い眺めだぞ。ミコのオマンコが俺のチンポを美味しそうに咥え込んでいるのがよく見える」 「アアーン・・・見ないで・・・見ちゃいやー・・・動て・・・・一人は・イヤ・・・私だけ・・恥を掻くのは・・イヤー」 しかし佐々木は、妻の乱れていく姿を満足そうに下から見ているだけで一切動かず、妻は恥ずかしさで狂いそうになりながらも動きを止められず、完全に顔を出したクリトリスを擦り付けるよ うな動きを続けて、一人登り詰めてしまいました。 妻が動きを止めて崩れ落ちると、今度は佐々木が下から何度か突き上げ、また感じ出した妻が身体を起こして動き出すと佐々木は動きを止めて、満足そうに笑みを浮かべながらその様子を見ています。 そのような行為を何度か繰り返され、妻は口では嫌だと言いながらも佐々木の前に恥ずかしい姿を晒し続け、ホテル中に響き渡るような大きな声を上げ続けていました。 「少しは我慢することも覚えろ。そんなに逝き続けていては身体がもたないぞ。ほら、早く起き上がって続けろ」 「少し休ませて・・・・・もう・身体が動かない」 「何が動かないものか。そんなに腰を動かしているのに」 妻には動かしている意識は無いのですが、快感を求めて腰が勝手に動いてしまっているのです。 「もう・・許して・・・・・・出して・・・もう出して」 「そんな動きではいつまでも終わらないぞ。出して欲しければこのぐらい動かないと」 「イヤー・・そんなにされたら・・また・・また・・・イヤー・・・・動かないでー」 佐々木は帰りの車の中で、妻の乱れようを詳しく話して聞かせます。 妻は消えて無くなりたいほどの羞恥心の中、関係を持てば持つほど誰にも知られたくない秘密が増えてしまう事を悟るのですが、その事をみんなに話されるのが怖くて関係をやめたいとは言えずに、佐々木との関係を切る方法は、ただ息子の卒業を待つことしかないとしか考えられませんでした。 その後も佐々木の行為はエスカレートしていき、縛られて弄ばれるなど妻の常識では考えられない恥ずかしい行為までさせられてしまいますが、やはり多少は抵抗しても最後には従わざるを得なくなり、結局歓喜の声を上げさせられて佐々木を喜ばせてしまうのです。 「美子は写真を撮られるだけでも濡らす女になってしまったのか?縛られて虐められても感じる女にされてしまったのか?」 「・・・・・ごめんなさい」 「謝るなと言っただろ!」 「嫌だったけれど、感じてしまうの・・・・気持ちは嫌でも・・濡らしてしまうの・・・・」 分かり切っていた事でも妻の答えを聞いて失望し、悔しいはずなのに股間を硬くしているのです。 ミコと美子 17 美子の夫 5/13(土) 23:42:20 No.20060513234220 削除 結局妻は、脅されて無理やり抱かれるのではなく、自ら抱いて欲しくて来た形にさせられてしまいました。 「そうか。俺もとんだ淫乱な奥さんに見込まれてしまったものだ。そんなに身体が火照っているなら、このまま帰すのは可哀想だから抱いてやるか。何をしている?見ていてやるから早く服を脱げ。抱いて欲しくて来たのだろ?」 しかし妻は、この様な明るいところでじっと見られていては、恥ずかしくて脱げません。 「脱がせて・・・・・・・」 そう言い掛けると佐々木はまた不機嫌そうな顔になったので、仕方なく妻は自らの手でボタンを外し、言われるままに下着も脱いで、生まれたままの姿を晒していました。 「手を退けないか。疼いて我慢出来ない厭らしい身体をよーく見せてみろ。よし、それでいい。こんな明るいところで、平気で素っ裸になれるような淫乱な奥さんには手加減はしない。今日はローターだけでなく、こんな物も使ってやろう。どうした、嬉しくないのか?」 それは初めて目にする真っ黒なバイブでした。 「嬉しいだろ?と聞いているのが分からんのか!」 更に妻を辱める為に目の前に突き付けて、スイッチを入れると低いモーター音を立ててくねり出しました。 「イヤ・・・・・・・・・嬉しい・です」 妻は逆らえずにそう言ったものの、目の前のグロテスクな黒い塊を見ていると涙が溢れて来ます。 しかしその涙は、また佐々木と関係を持たなければならない悔しさや私への罪悪感から来る涙ではなく、これを使われた時に、どのような姿を晒してしまうのか分からない恐怖心から来る涙でした。 妻はローターで逝かされた後、続けてバイブで逝かされて、最後にはバイブを入れられながら、同時に大きく飛び出したクリトリスにもローターを充てられたところまでは覚えていたのですが、その後の事は覚えていません。 「やっと気が付いたか。それにしても凄い反応だったな。いったい何回逝ったんだ?」 妻はゆっくりと首を横に振りました。 「分からないほど逝けたのか。バイブは初めてか?」 今度はゆっくりと頷きます。 「そうか、バイブ初体験か。さて、続きを始めるとするか」 そう言って、またバイブを手にした佐々木を見た妻の顔は引き攣りました。 「お願い、許して。もうそれは使わないで。もうそれは許して下さい」 「あんなに感じたのに?気持ち良かっただろ?」 「でもいや。もう許して」 妻は自分一人が狂わされる恥ずかしさから逃げたくて、佐々木の硬くそそり立っているチンチンを、恥も外聞も無く掴んでしまいます。 「これを下さい。これにして下さい」 「もう少し遊んでからにしないか?」 佐々木はそう言うと、また妻の目の前に持って来てスイッチを入れたので、バイブから逃れる事しか頭に無かった妻は、口いっぱいにチンチンを含むと必死に舌を動かせました。 「そうか、そんなに俺のチンポが欲しいか」 妻は咥えながら、何度も首を縦に振ります。 「よし、それならそこに寝て足を開け」 しかし妻はやめません。 このまま出してしまえば、これで終わると考えたのです。 「そんなにされると出てしまうぞ。良いのか?そうなると回復するまで、またバイブを使う事になる」 妻は考えの浅かった事を知り、慌てて仰向けに寝ましたが、自ら足を開く事は出来ませんでした。 「足を閉じていては入れられないだろ。分かったぞ。恥ずかしくて言えないだけで、やはりこれが欲しいのだな」 仕方なく足を開きましたが、それだけでは許してくれません。 「もっと開いて両手で持て。そうだ、良い眺めだ。おや?オマンコだけでなくお尻の穴までヒクヒクしているぞ」 「早く。早くして下さい」 「そう焦らずに、もっとよく見せろ」 「いや、見ないで。早くして。恥ずかしいから早くちょうだい」 「早くちょうだい?旦那でもない男に、そんな恥ずかしい事がよく言えるな。やはりそんな悪い奥さんには、もっとこれでお仕置きしてからだ」 佐々木はバイブを持ちました。 「いやー、それはいやー」 「それはいや?何が嫌なんだ?はっきり言わないと分からんぞ」 「バイ・・・・・・・おバイブ・・・・おバイブはいやー」 バイブと言えない妻は、余計厭らしく聞こえるのも分からず、バイブにおの字を付けました。 「そうか。バイブは嫌か。それなら何がいい。何を入れて欲しい?」 「オチンチン、オチンチンにして下さい」 「オチンチン?そんな物は持っていない。もしかして、このチンポの事か?」 「そう。チン・・・・チン・・・・おチンポ・おチンポ入れて下さい」 妻はまた余計卑猥に聞こえるとも知らず、おの字を付けてしまいます。 佐々木はようやく嵌めたのですが、興奮していたのか早く終ってしまい、妻の願いも虚しく、次に回復するまでバイブとローターを使い続けます。 結局夜明けまで妻のオマンコには、佐々木のチンチンかバイブのどちらかが入れられていて、休む事無く感じさせられ続けた妻は、帰りの車の中ではずっと寝息を立てていました。 ミコと美子 16 美子の夫 5/13(土) 23:38:32 No.20060513233832 削除 佐々木は関係を秘密にする代わりの条件として、今後も関係を続ける事を要求して来ました。 しかし妻は抱かれた事だけでなく、他にも恥ずかしい秘密を握られていたのです。 「オシッコを漏らした?何処で」 何度逝っても許してもらえず、佐々木に責められ続けた妻は疲れ果てて少し眠ってしまったのですが、心地良い刺激で目が覚めると、佐々木が乳首に吸い付いていました。 妻は寝惚けたような状態で、すぐには状況が飲み込めませんでしたが、徐々に佐々木に抱かれ続けた記憶が甦り、これ以上こんな事はやめなければと思った時には既に感じ始めてしまっていて、口ではやめてと言いながらも逃げる事は出来なかったようです。 拒否する言葉も次第に喘ぎ声に変わり、クリトリスが勃起して顔を覗かせた頃に、佐々木が予め持って来ていたローターを使われました。 妻は今まで味わった事の無い刺激に、自分がどんな醜態を晒してしまうのか怖くなり、今度は必死で逃れようと抵抗したのですが、下半身をしっかり抑え込まれていて逃げられません。 しかし無理やり使われている内に、気持ちとは裏腹に身体はローターの刺激を求めるようになってしまい、こんな物で逝かされる恥ずかしさも逆に刺激になって、終にはホテル中に響き渡るような大きな声を出して果ててしまったのですが、それでもローターによる佐々木の責めは終わりません。 今まで経験した事の無い、自分が分からなくなるほど感じさせてくれたはずの振動も、達したばかりで敏感になっているクリトリスには刺激が強過ぎ、妻は頭の中が真っ白になってしまって訳が分からなくなり、気付いた時には泣き叫びながらオシッコを飛ばしてしまっていたそうです。 すると佐々木は妻が失禁した事を冷やかしながら、濡れたシーツを気にする事も無く、妻に覆い被さって来ました。 妻は怖いほど硬くなっているチンチンで何度も追い込まれながら、クリトリスにはまたローターを使われたので、事が終った時には開いた脚を閉じる気力も残っていません。 佐々木はそんな妻を満足そうに笑みまで浮かべて見ていましたが、バッグから下着とウィッグを出すと、妻の横に放り投げてきました。 「これを着けろ」 妻はその声で我に返り、慌てて足を閉じると両手で身体を隠し、佐々木を見るとデジカメを構えます。 「いやー、やめてー!写真は嫌です」 「絶対に他の者には見せないし、ウィッグを着ければ誰だか分からない。早くその下着を着けないと、生まれたままの姿を撮るぞ」 「お願い、写真は許して」 「なーに、2人だけのただの記念写真だ。そんなに嫌がらなくても、オシッコを漏らす姿まで見せてくれた仲じゃないか」 失禁した恥ずかしい姿を晒してしまった事を言われては、妻は逆らう事が出来ません。 裸よりはましだと思った妻は、結局卑猥な下着を着けさせられ、ポーズまでとらされて写真に納められてしまいました。 佐々木は毎回写真を撮ろうと思っていて、妻が抵抗しないようにソフトなものから慣らしていくつもりだったのでしょう。 そのために写真を脅しに使う事もしませんでした。 「本当に脅されたのか?」 妻が言うには、言う事を聞かなければ関係だけで無く、感じ過ぎて失禁した事も父母会のみんな に話すと言って脅迫してきたそうです。 しかしその時は、妻もただの脅しだと思って取り合わなかったのですが、次の試合の慰労会が終わりに近付いた頃、佐々木は他の父親を集めて、まるで自慢話のように話し出しました。 「先月抱いた女は凄かった。人妻なのですがこれが凄く淫乱な女で、逝く時の凄い声と言ったら、私の方が恥ずかしくなってしまいました。それに最後はどうなったと思います?何と感じ過ぎて、漏れちゃう〜と言いながら、本当にオシッコを漏らしてしまいました」 「それは凄い。感じ過ぎてオシッコを漏らすような淫乱な女がいるとは聞いた事はありますが、私は実際にお目に掛かった事が無い。逆を言えば、それほど女を感じさせて追い込むとは、佐々木さんもやりますなー」 「そんな淫乱な人妻を、どこで見つけたのですか?」 「う〜ん、それは言えません。」 「言えないという事は、まさか父母会の中の奥さんだったりして」 この会話を聞いた妻は、これは脅しではなく、佐々木はみんなに知られても人妻を落とした甲斐性のある男という目で見られ、逆に自分は平気で浮気する、だらしない女という目で見られて恥を掻くだけだと感じたのです。 佐々木は女を喜ばせる事に長けた、セックスが上手い男だと自慢になり、逆に自分はオシッコを漏らすほど感じてしまう、淫乱で誰にでも抱かれる軽い女だと蔑まれ、恥ずかしくて父母会どころか学校にも顔は出せなくなってしまい、その上失禁した事まで知られれば、息子まで笑い者になると思ったそうです。 結局妻は予約していたホテルをキャンセルし、佐々木の待っているホテルの部屋に行きました。 「何をしに来た?」 「あんな事をみんなに話すのは、やめて下さい」 「だから何だ?やめて欲しくて抱かれに来たのか?どうした?何とか言えよ」 「・・・・・・・・はい」 「残念だが、その気は無くなったから断わる。これでは、まるで俺が脅して無理やり抱くみたいだ。何も無理に抱かせてもらわなくても、誰が感じ過ぎてオシッコを漏らしてしまったのかを教えてやって、みんなで笑い者にした方が余程楽しい。話されたくないから抱かれてやるのでは無くて、身体が疼いて一人寝は寂しいから、また抱いて欲しくて来たのなら別だが。俺に先月抱かれた事が忘れられなくて、どうしても抱いて欲しいのなら、抱いてやってもいいぞ。どうする?」 自分から抱いて欲しいと言わされる悔しさよりも、みんなに知られる恥ずかしさの方が強く、妻はその言葉を口にしてしまいます。 「抱いて・・・・・・」 「なに!聞こえない」 「抱いて下さい」 「なぜ抱いて欲しい?話されたく無いからか?それとも身体が疼いて仕方ないからか?」 「身体が・・・・・・・・」 「聞こえない!このまま帰っても良いのだぞ」 「身体が疼いて我慢出来ないから抱いて下さい」 妻が一気にそう言うと、それまで不機嫌そうな顔をしていた佐々木は、ようやく満足そうな笑みを浮かべました。 ミコと美子 15 美子の夫 5/13(土) 23:34:05 No.20060513233405 削除 いつもの妻なら酔って意識が朦朧としていても、一緒にホテルに入る時点で拒否していたかも知れませんが、その日の妻は最初から悶々としていた上に、酔った事で更に身体が疼いてしまい、ホテルに連れ込まれても拒否する事もなく、その疼きを癒して欲しい気持ちが勝ってしまったのでしょう。 「その日は一度抱かれて終わったのか?朝まで一緒だったのなら、それでは済まなかっただろ」 「はい・・・・・・・・」 「2度目には酔いも醒めてきていただろ」 妻は重苦しさで目覚めると、目の前に佐々木の顔がありました。 まだ少し酔いも残っていて、すぐには状況が掴めずに、何故自分の上に佐々木が乗っているのかさえも分かりません。 しかし徐々に意識がはっきりしてくると、宴会が終わると佐々木の車に乗せてもらい、その後誰かとセックスをした記憶が甦り、今の状態から相手は佐々木だとようやく悟ったと言います。 「いやー!」 「急にそんなに大きな声を出すなよ」 「降りて。これは違うの。酔った上での間違いなの」 「間違い?今更そんな事を言うのか?それならさっきの、もっと動いてーと言って、下からも腰を使っていたのは何だったんだ?」 そう言われてみれば、焦らすようなゆっくりした動きが続き、焦れったくなってそのような事を言ってしまった記憶があります。 妻は羞恥心と後悔から、何とか佐々木から逃げようとしましたが、上から押え付けられていて動く事が出来ません。 すると佐々木の腰が動き出し、その時初めてオチンチンを入れられている事に気付きました。 何とか押し退けようとしていた妻も、腰の動きが早くなると不覚にもまた感じ始めてしまい、感じてしまうと逆らう事も出来なくなって、その後一度出して余裕のある佐々木に、何度逝かされても許してもらえず、朝まで色々な体位で責め貫かれたそうです。 この事は百歩譲って、いいえ千歩譲って私が満足させなかったのと酒に酔った事が原因だったとしても、妻を許せるものではありません。 ましてや本当に後悔があるのなら、翌月も抱かれた事は理解に苦しみます。 その時は訳が分からなくなっていたにしても、家に帰ってからは冷静になれたはずです。 多かれ少なかれ、当然罪悪感もあったはずです。 勿論、家族が壊れてしまう可能性も考えたでしょう。 しかし妻はまた関係をもってしまった。 この事はどう説明されても、納得出来るものではありません。 「ホテルを出て彼の車の助手席に乗ると、罪悪感で押し潰されそうになりました。彼が運転しながら、私を何度も喜ばせた事を自慢する度に、取り返しが付かない事をしてしまったと、凄く悔やみました。私が感じている時の様子を詳しく聞かされる度に、車から飛び降りて死んでしまいたくなりました」 「佐々木に送ってもらったのか?」 「先月までずっと・・・家の近くまで」 「本当に罪悪感があったのなら、どうして翌月も抱かれた!その後もどうして関係を続けた!」 妻が言い辛そうに脅されたと言った時、私は写真の存在を思い出しました。 「写真を撮られて、それで脅されたのか?」 「写真を撮られた事は気になっていましたが、直接それで脅された事はありません」 「それなら何で脅された!本当は脅されたなんて嘘で、佐々木にまた抱いて欲しいと思ったのだろ。そんなに佐々木とのセックスは良かったのか?」 「正直に言います。抱かれて凄く感じさせられた事で、終わった直後はその様な気持ちも少しあったかも知れません。でも、二度とあなたを裏切りたくなかった。罪悪感の方が強くて、二度と関係を持つのは嫌でした。何より・・・彼の事は好きではなかったし」 「好きではなかった?好きでもないのに、それ以前も毎回送ってもらったのか?好きでもないのに抱かれたのか?」 「ごめんなさい。彼に抱かれてしまったと分かった時、私自身凄いショックでした。彼の事は好きではないというより、はっきり言って嫌いでした。初めて送ってもらった時から、毎回車の中で卑猥な話をしてきたり、私達夫婦のセックスをしつこく聞いてきたり、時には締まりが良さそうな足首だとか言って、私の身体を批評したりもしました」 佐々木は厭らしい話をするだけで触るなどの行為は無かったために、妻は子供達の関係も考えて、愛想笑いをして聞き流していたそうです。 「そんなに嫌だったのなら、送られるのを断われば良かっただろ」 「何度も断わりました。でも父母会の中での関係を考えると、強くは断われなかったです。それでも一度だけ強く断った事がありますが、その時は遠慮するなと言って、強引に私の手提げバッグを持って行って、車に積んでしまいました」 「どうしてその事を俺に言わなかった」 「言えばあなたは心配すると思ったから。もう応援に行くなと言われると思ったから。卒業まで私さえ我慢すれば、何もかも穏便に済むと思って」 この話が本当だとすれば、佐々木は初めて会った頃から、ずっと機会を狙っていたのかも知れません。 佐々木に抱かれてから翌月の試合が一週間後に迫り、佐々木と顔を合わせなければならない事で悩んでいると、その事を知っているかのように佐々木から携帯に電話がかかり、ホテルを予約したと言われたそうです。 妻は強く断わりましたが、すると佐々木は一夜を共にしたら愛してしまったから、妻を狙っている他の父親が手を出さないように、父母会のみんなに自分の女になったと宣言すると言いました。 「そんなのはただの脅しだ。奴も家族に知られては困るから、誰にも言えないに決まっている」 「いいえ、父母会で噂になっても、あなたや奥さんは一度も出てこないし、遠くに住んでいるから噂は伝わらないと。例え出てくる事があっても、陰で話すだけで直接本人には誰も話さないと」 妻は可愛い格好をしていたので若く見え、父母会の父親連中には結構人気があったようで、お茶を誘ってきた父親も何人かいたそうです。 ただの脅しではなくて、佐々木はそのような妻を落とした事を、自慢したかったのも事実だったかも知れません。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------- ミコと美子 14 美子の夫 5/13(土) 23:30:00 No.20060513233000 削除 2人の様子が気になって覗くと、中腰になってパソコンを操作している佐々木の腰に、妻が抱き付いていました。 「もうやめて〜」 「いいから邪魔するな!」 妻は佐々木をパソコンから引き離そうと必死のようですが、何かを止めさせようとしているにしても、何の抵抗も無く佐々木の身体に抱きつけることに、2人の親密さを感じてしまって良い気はしません。 「痴話喧嘩は、俺にいない所でやってくれないか」 妻が慌てて佐々木から離れると、振り向いた佐々木の顔には余裕の笑みが浮かんでいました。 「ご主人の言っている意味が分からなかったので、何の事か奥様に聞いて勝手に写真を見せてもらったが、パソコンに不慣れなので間違って消してしまった。女の方は写真を見る限り奥様だと俺も思うが、相手の男は顔も写っていないので誰だか分からない。身に覚えがないから俺で無い事は確かだが」 そう言うだろうと、私も最初から分かっていました。 「後からされている写真をよく見たか?顔は写っていなくても、こいつの腰を掴んでいる左手の甲に傷痕があった。どうして出来た傷かは知らんが特徴のある形をしていたから、この男を知っている奴なら見ればすぐに分かる。顔なんか分からなくても、この男は左手親指の付け根から手首に掛けて、比較的大きな傷のある男だ」 佐々木は慌てて左手をポケットに突っ込んで隠しました。 「それと、不慣れだから消してしまったのではなくて、慣れているから削除出来たのだろ?だが残念だったな。ノートパソコンにも保存してあるから、消されても別に構わない。それに最近は便利になって、小さなカードにもこのぐらいの容量のものは楽に入ってしまう。それも2枚あるから、その司法書士さんとやらに1枚持って行って、相談し直してくるか?」 佐々木は観念したのか、その場に土下座しました。 「俺にとって一番憎むべきは妻だから、素直に認めて謝れば大事にはしないつもりでいたが、今までの態度で堪忍袋の緒が切れた。徹底的にやってやるから覚悟しろ。それと明日奥さんを連れて来いと言ったが、これは家族の一大事だから、日を改めてお互いの子供も交えて6人で話し合おう。みんなでこの写真を見ながら」 その言葉に、先に反応したのは妻でした。 「あなた、それだけは許して下さい」 妻はその場に土下座しましたが、佐々木もまた土下座したまま帰ろうとしないので訳を聞くと、養子の上に奥さんは嫉妬深く、知られれば離婚は免れないので、お金で解決させて欲しいとの事でした。 「それは出来ない。俺の家庭だけ無茶苦茶にされて、それで済ませるほど人間が出来ていない。離婚されようが殺されようが俺の知った事か!家から追い出されてもお前は口が上手いから、それを活かせば営業か何か道はあるさ。精々頑張れ。俺に慰謝料を払うために」 佐々木は肩を落として帰っていきました。 佐々木が帰ってからも、妻は息子にだけは話さないでくれと言って、私から離れずに謝り続けていましたが、私は一切取り合いません。 「話されて困るような事を何故した!いくら謝っても許す気は無いし、一切美子の言う事を聞く気も無い。それよりも、美子も仕事を探した方が良いぞ。これからは自分で食べていかなければならないし、佐々木の奥さんに話せば慰謝料を請求される。離婚となれば、結構高いらしいからな」 妻はこの言葉で、離婚が嫌かどうかの感情論だけでなく、その後の現実も悟ったようです。 「許して下さい・・・・許して下さい」 「謝るな!嘘ばかりついてきたお前の口が信用できるか!きちんと離婚が成立するまでは、ここにおいてやろうと思ったが、今度口先だけで謝ったらすぐに出て行け!口で謝るよりも態度で示せ。態度で示した所で、許す気は毛頭無いが」 「ごめ・・・・・・・」 私はこうなった切欠を話させましたが、それは想像もしなかった事でした。 昨年の暮れ、息子の学校で他所の学校を招待して行われた試合が終ってから、近くの料理屋で会合という名のいつもの慰労会があったのですが、この日は忘年会も兼ねていたのでみんな普段よりも酒がすすみ、妻もまた遅くなる事を想定して、近くのホテルに部屋をとっていた気楽さから、勧められるまま飲んで酔ってしまい、意識が戻ったのは佐々木に抱かれた後だった言います。 しかしそれには伏線がありました。 息子の応援に行く前々日に、友人と酒を飲んだ勢いで妻を抱いたのですが、酔っていたので少し濡れてきただけで中に入ってしまい、妻も私もあと少しと言う時にチンチンは元気を無くしてしまったので、妻は一度も逝けずに終わったのです。 酔っていたのが原因かとも思いましたがこんな事は初めてで、このままEDになってしまうのかも知れないと思い、焦った私はその事を試したくて翌日も妻を誘い、また妻を一度も逝かせる事無く繋がり、前日の事を意識し過ぎる余り、やはりあと一歩というところで急速に萎んでしまいました。 それが1ヶ月半振りのセックスだったという事もあり、妻は生殺しの状態で、身体が疼いたまま息子の学校へ向かったのです。 「あの時、美子は平気だと言っていたじゃないか。逆に俺の体を心配してくれただろ」 妻は指ででも最後までして欲しかったのですが、恥かしくて言えなかったと言います。 妻はセックスが好きでないと、私はずっと思い込んでいました。 しかし実際は、30歳を越えた辺りからセックスの良さを知り、35歳を過ぎた辺りからは毎日でも抱いて欲しい気持ちでいたそうです。 しかし皮肉な事に、逆に40歳を過ぎた私は誘う回数が減っていってしまいました。 「どうして言わなかった」 「恥ずかしくて・・・・・・・」 夫婦なのに何が恥ずかしいと思いましたが、よく考えてみれば私も同じです。 毎日でも妻を抱きたかった頃、セックスが好きでない妻を気遣って我慢した事もありました。 セックスは、させてもらっているという気持ちでいました。 オナニーする事に嫌悪感を持っていて、今まで一度もしたことのなかった妻も、流石にこの時は私の鼾が聞こえだすと、自然と手が乳房とクリトリスに行ってしまったそうですが、途中で我に返ってしまい、こんな事をしている自分が恥ずかしくなって最後までは出来ませんでした。 オナニーを途中で止めた事で更に身体は疼いてしまい、妻は悶々とした気持ちのまま家を出ましたが、思い切り試合の応援をした事で発散出来てその事を忘れていたところ、その夜の忘年会でまた思い出してしまったのです。 忘年会ではみんな可也酔っていて、普段話さないようなエッチな話で盛り上がり、服の上から他の奥さんの乳房を触る父親や、ズボンの上から他所の父親のチンチンを掴む母親、中には抱き合ってキスを始める者まで現われて、そんな様子を見ていた妻は、身体の疼きを思い出してしまったそうです。 妻はそんな自分が嫌で、忘れる為にまた勧められるまま酒を飲み、佐々木に送ってやろうと言われた時には、いつも送ってもらっていた意識だけが残っていて、車に乗り込んでしまったところまでは覚えていたのですが、気が付くとそのような事になっていました。 佐々木は最初から、妻を酔わせて抱くつもりだったのでしょう。 それが偶然、酔って更に身体が疼いてしまった、妻の思いと重なってしまったのだと思います。 佐々木が妻を狙っていたのは明らかで、途中から妻の横に座り、一番酒をすすめていたのも佐々木でした。 ミコと美子 13 美子の夫 5/13(土) 23:24:47 No.20060513232447 削除 これは私の知っている、今までの妻なら考えられない事です。 いくら許して欲しいにしても、こんな恥ずかしい事が出切る女ではありませんでした。 私は妻の足元に回って暫らく眺めていましたが、ここに佐々木が何度も出入りしたかと思うと悔しさで押し潰されそうになり、例え痛がろうとも全て掻き出したい衝動に駆られて、乱暴に指を2本突っ込んでやったのですが、何と中は濡れていて、痛がるどころかヌルッと簡単に指を受け入れてしまいました。 「どうして濡れている!本当に反省しているのか!こんな時に、こんな格好で、何を考えている!もう出て行け!」 「違います。でも・・・・・身体が・・・・・勝手に・・・・・」 その時、偉そうな事を言いながらも、チンチンが硬くなっていく事に気付き、そんな自分が嫌になって妻の脚の間から抜け出すと、頭の後ろで手を組んで仰向けになって寝転びました。 「あなた・・・・・・」 上半身を起こした妻は、私の下半身の変化に気付いたようで、ズボンとパンツを一気に下げると私の機嫌をとるかのように、そっと優しく口に含んできました。 これは許してもらうために、セックスで誤魔化そうとしているのだと思いましたが、愛しそうに咥えていた口の動きも次第に激しくなり、咥えたまま下げたズボンとパンツを抜き取ったかと思うと、私の足を胸の方に折り曲げて、玉を口に含んで舌で転がされた為に、快感から逃げられません。 妻の技は絶妙で、口が玉にあればチンチンは手で刺激され、口がチンチンに戻ると手は玉を刺激するを繰り返していました。 「ウウッ」 妻はその声を聞くと喉の奥まで咥え込み、口の中にいっぱい唾液を溜めて、クチュクチュと大きな音を立てながら更に激しく責め始めたので、妻にこの様なやり方を初めてされた私は、早くも終わりに近付いていました。 しかし、このようなテクニックを佐々木に仕込まれたのは明らかで、このまま妻に逝かされるのは悔しい気持ちもあり、このまま終わりたい気持ちを振り切ると、私の上に跨るように命令していました。 すると妻は、私の気が変わらないようにチンチンを擦って刺激し続けながら跨ると、初めて自らオマンコに収めたのですが、その手馴れた仕草から、私に対しては初めてでも、これも佐々木に仕込まれた事が伺えます。 「ウッ・・ウウッ・・ウッッ」 「まさか感じてなんかいないだろうな?本当に反省しているのか?自分の立場を分かっているのか?ずっと俺を騙して裏切っていたんだぞ。反省の気持ちがあれば、気持ち良くなる余裕などないはずだ。気持ち良くなることは絶対に許さん!一生気持ち良い事や楽しい事は無いと思え。毎日後悔と反省の中だけでだけ生きろ。絶対に感じるな。ましてや逝ったりしたら・・・・・」 「・・・・感じてなんかいません・・・・・感じていないから早く出して・・・早く逝って」 妻は私の上で頭を激しく振りながら、必死に快感と戦っています。 「ウッ・・・お願い・出して・・・出してくれないと・・・・」 「出さないと何だ?やはり感じているのか?何の反省も無いと言う事か」 「違います・・・感じてなんかいません」 私が妻の中に解き放っても、妻は感触を惜しむかのように腰を動かし続けています。 「もう出たから降りろ。重いから早く降りろ」 妻は私から降りるとティッシュをとってオマンコに当て、流れ出る物でシーツを汚さないように左手で押えながら、急速に縮んでいくチンチンを右手で持つと、口に含んで舌で舐めとるようにきれいにしました。 翌日になって、約束通り佐々木はやってきましたが、沖縄の時とは違い何故か堂々としています。 「ご主人。本当に申し訳ない事をしました」 そう言うとバッグから出したお金を、テーブルの上に置きました。 「どのように責任をとらせて貰ったら良いか分からずに、司法書士をしている友人に尋ねたところ。身体の関係が無かったのなら、慰謝料は発生しないと言われました。でもそれでは余りにも申し訳ないので、慰謝料では無くて解決金として20万持って来ました」 俯いていた妻は顔を上げて、全て知られている事を伝えようと佐々木を見たのですが、佐々木はそれに気付きません。 「こんな物は受け取らない」 「そう言わずに受け取って下さい。受け取ってもらわないと、私の気持ちが収まりません。これはお礼も含まれているのです。ご主人が来てくれなかったら、取り返しのつかない事になっていた。私の目を覚まさせてもらって感謝しているのです。さあ、遠慮なさらずに」 佐々木は本当に口の上手い奴です。 あの投稿された写真を見ずに、偶然あのような場面に出くわしただけなら、佐々木の言葉に騙されていたかも知れません。 「そんな物では、気が収まらないと言っているんだよ!散々妻を弄びやがって!」 私が怒鳴ったことで妻が全て話してしまったと思った佐々木は、その時の対策も相談してきたらしく、まだ堂々としていました。 「奥様が何を言ったかは知らないが、私は奥様を抱いてはいない。信じられないなら調停でも裁判でも、何でも受けて立ちます。証拠の写真でもありますか?あるはず無いですよね。あの時が初めてで、私は奥様とセックスはしていないのだから」 「話にならん!明日もう一度、今度は奥さんも連れて来い」 「こんな遠い所まで、また明日出直して来いと?私はもう来ない。今日来たのも善意で来たのだ。もう奥様と二度と関係を持とうなどとは考えないから安心してくれ。もうこれで会う事も無いと思うが、何ら法的責任も無いのに、これ以上言い掛かりをつけるのなら、こちらは弁護士を雇う」 佐々木は立ち上がると、振り向きもしないで出て行こうとしています。 「それなら来なくてもいい。裁判所で会おう。ミコの夫さん」 佐々木は立ち止まり、振り向くと驚いた顔で私を見ました。 「ご主人・・・今何と?」 「ご主人などと呼ばずに、ミコに虜と呼んでくれても良いぞ」 佐々木は顔面蒼白となり、呆然と立ち尽くすだけで言葉も出ないようなので、私はこれから2人をどうするか考えるために、冷静になりたくて隣の部屋に行くと、暫らくして2人の言い争う声が聞こえてきました。 ミコと美子 12 美子の夫 5/13(土) 23:19:43 No.20060513231943 削除 私は水を飲みに来た振りをしてキッチンに入って行くと、もう涙も枯れてしまって出ないのか、妻は抜け殻のような状態で、じっと写真を見詰めています。 「なんだ、まだいたのか?同じ空気を吸っているだけでも、吐き気がするから早く出て行ってくれよ」 「お願い、許して。もう絶対にしません」 「もう絶対にしない?何をしないと言うんだ?逆に今まで何をしてきた!いつからの付き合いだ!いや、いつから抱かれていた!」 「あなたが来てくれなかったら、抱かれていたかも知れない。沖縄に行ってから、開放的な気分になってしまって・・・・・・どうかしていました。許して下さい」 「間違いないな?もしもまだ嘘をついているようなら、本当に何もかも終わりだ」 「はい・・・・・」 「そうか。それなら面白いものを見せてやろう」 私は妻をパソコンの前に座らせると例のサイトを開いたのですが、ミコの夫の投稿は早くも全て削除されていたので、仕方なく保存してあった写真を見せました。 「この写真をどう思う?これらはみんなミコの夫という男がネットに投稿したもので、日本で、いや世界中で沢山の男が見たものだ」 妻は投稿されていた事は知らなかったらしく、一瞬目を大きく見開いて驚きの表情を浮かべた後、急に立ち上がると走ってキッチンへ行き、包丁を出して手首に当てたので、後を追った私は咄嗟に包丁を持っている方の手首を掴んで取り上げました。 「死なせて〜」 おそらく妻は寝不足も重なり、何も考えずに衝動的にこの様な行動に出てしまったのでしょう。 「勘違いするなよ。俺の前で死なれるのが嫌で、落ち着かせようと抱き締めただけだ。許した訳ではないし許す気も無い。死ぬのは勝手だが、今死なれては俺の妻のまま死んだことになるから、死ぬなら離婚が成立してからにしてくれ」 私は妻を殺したいほど憎んでいるはずなのに、落ち着かせようと抱き締めていました。 私が手を下さなくても自分で死のうとしたのを必死に止めていたのです。 妻は少し落ち着くと床に転がっている包丁を見て震え出し、自分のとった行動が余程ショックだったのか、私が離れようとしても両手で私の腕をしっかりと掴んで離しません。 そういう私も今の出来事はショックで妻を無理に引き離すことも出来ず、寝室に連れて行くとベッドに寝かせ、背を向けて黙って座っていました。 「お願い、何でもいいから話をして。罵倒する言葉でも、軽蔑する言葉でもいいから何か話して」 「話を聞く気もないと言ったが、俺も本当は知りたい事がある。何でもいいのなら、今一度死んだつもりで俺の質問に答えろ。」 「ごめんなさい・・・・・・」 「謝るな。一番信頼していた人間に裏切られたのだぞ。謝られても許せるはずが無い。いくら謝っても同じだから、俺の質問にだけ答えろ」 謝らなければ怒れてきますが、謝られても怒りが込み上げてくるのです。 「いつからの関係だ」 「去年の・・暮れからです」 「佐々木の女房はこの事を知っているのか?」 「奥さんは・・・知りません」 「昨夜は俺が部屋を出てから、一晩中抱かれたのか?」 佐々木は今後の事を話し合おうと言ったそうですが、妻は私の後を追ってホテルを飛び出し、既に姿が見えなかったので電話してみると電源が切られていて繋がらず、仕方なく那覇のホテルに一人で泊まったそうです。 「本当か?」 「本当です!ホテルの人に聞いて下さい!」 私は妻がまた衝動的に何か起こさないように、怒りを抑えて淡々と放していましたが、この逆切れにも似た強い言い方に怒りが込み上げ、妻の頬を思い切り張ると、声を荒げていました。 「それなら裸になって見せてみろ!裸で股を開いて見せてみろ。どうした!一晩中奴のチンチンで散々突かれて、赤く爛れてしまっていて見せられないだろ!」 急に豹変した私に驚いた妻は、本当に裸になると両手で顔を隠し、徐々に脚を開いて行きます。 いくら私が言い出した事でも、こんな事の出来る女になった妻の変わりように驚きました。 「何だ、その格好は。佐々木に仕込まれて、こんな事が平気で出来る女になってしまったか」 妻は慌てて脚を閉じましたが、それはそれで気に入りません。 「誰が閉じてもいいと言った!あの後本当に抱かれていないか調べてやるから、膝を立てて大きく開け!」 妻は膝を立てると、これ以上開けないというほど大きく脚を開きました。 ミコと美子 11 美子の夫 5/13(土) 23:15:49 No.20060513231549 削除 ドアを開けた妻は私が早かった事に驚きましたが、次の瞬間、私が連れて来たのが佐々木だと知り、何も言えずに固まっています。 「偶然佐々木さんに会ったから、少し話したいと思って来てもらった」 「ええ・・・・・いいですよ・・・・佐々木さん・・昨日は・ご苦労様でした」 「そんな挨拶もまだだったのか?今まで一緒にいたのに」 「いえ・・・・そんな事は・・・・・・」 部屋から出て来たのを見られていると知った佐々木は、妻の言葉を遮るように、ようやく重い口を開きました。 「すみません。私も折角沖縄まで来たのだからもう1泊して行こうと思って、前から泊まってみたかったこのホテルまで来たのですが、あいにく満室だったので諦めて他に行こうとした時、偶然奥様に会いました。それで勧められるまま厚かましく部屋まで押しかけて、お茶を一杯ご馳走になっていたらご主人から電話があって・・・・・・・・。別に疚しい事は無かったのですが、変に誤解されても嫌だと思い、私も奥様も慌ててしまて・・・・・・・・」 佐々木が今まで黙っていたのは、色々な言い訳を考えていたのでしょう。 「そうか、実は俺も嘘をついていた。本当は早くに着いていて、ライトアップされたビーチが余りにきれいなので散歩していた。すると暗闇で中年のカップルがキスしていて、何とそこで良からぬ事を始めてしまい、更に何かしようとしていたので咳払いをしてやった」 妻は泣き出してしまいましたが、佐々木は少しでも罪が軽くなる言い訳を始めます。 「見られてしまったのですね。もう正直に全て話します。昨夜の慰労会で奥様と意気投合してしまい、今夜ここで一緒に泊まる予定でした。こんな事を言っても罪は軽くならないですが、本当に今夜が初めてで、まだセックスはしていません。変な言い方ですが、ご主人が来てくれたお蔭で私も目が覚め、妻を裏切る事にならなくて良かったと、今はホッとしています」 佐々木は頭の回転も速く、口も上手いと思いました。 私を裏切ったのは佐々木ではなくて妻だと分かっていても、妻もこの口に騙されて、上手く言い寄られて関係を持ったのではないかと妻を庇い、妻よりも佐々木を悪者にしようとしている私がいます。 「初めて関係を持つ女に裸同然のビキニを着せて連れ回し、暗闇だと言ってもあんな所で抱き合って指まで入れるか?それに普通初めて関係を持つ女に、徹底的に調教してやるから、俺が望んだ事はどんなに恥ずかしい事でも出来る女になれなんて言えるか?」 「それは・・・・・興奮を高める為の・・・・ただの言葉の遊びで・・・・・・・・・」 「美子もあんな姿を人目に晒して、初めて関係を持つ男なのにあんな所で黙って指まで入れさせて、腰が動くほど感じるのか?フェラしますと言って、跪いてパンツを下げようとするか?2人共この部屋に戻ってからの事を、凄く楽しみにしていたようだから邪魔者は消える。佐々木、俺は帰るから精々明後日までこの淫乱女と楽しめ。その代わり帰ったら、楽しんだ事を忘れるほどの地獄が待っているぞ。帰った翌日に家まで来い。女房を連れて来るのを忘れるな」 「待ってー・・・・行かないで〜」 私は振り向きもしないで部屋を出ると携帯の電源を切り、那覇に戻ってホテルに部屋をとりましたが、勢いであのまま2人を残して来た事を後悔していました。 あの後2人は開き直り、本当に楽しんでいるかも知れません。 障害があるほど2人は燃え上がり、今頃激しいセックスをしているかも知れません。 脳裏にネットで見た縛られた妻の姿が次々に浮かび、妻の喘ぎ声までもが聞こえて来るようで、結局眠れたのは明け方になってしまい、チェックアウトぎりぎりの時間に、ホテルの従業員に起こされる始末です。 私は軽いブランチをとった後、気になって恩納村のホテルに戻りましたが、流石にもう1泊するのは諦めたらしく、清掃中の人に尋ねると、新しいお客さんが入ると言われました。 私はキャンセル待ちをして夕方の便で家に戻ると、既に我が家には明かりがついています。 中に入ると、キッチンで家族写真の入った写真盾を両手で握り締めて泣いていた妻は、私に気付いて慌てて床に土下座しましたが、私はそんな妻を無視して寝室に行こうとしました。 「あなた待って。話を聞いて」 「話?離婚の条件か?財産分与と慰謝料を相殺して、お前には何も渡す気はないから、着の身着のままで出て行け!もちろん子供も渡さない。嫌だと言っても今回の事を全て話すつもりだから、お前にはついて行かないだろう。それどころか軽蔑して、一生会いたくないと言い出すかも知れない。何しろ相手は友達の父親だからな。他の話は聞く気が無い。今すぐ出て行ってくれ」 強い事を言いましたが、疲れて寝室でベッドに寝転んでいても、妻の事が気になって眠れるはずがありません。 ミコと美子 10 美子の夫 5/13(土) 23:11:11 No.20060513231111 削除 妻は唇でも噛んで耐えているのか、低い唸り声はしても喘ぎ声は聞こえてきません。 「ンー・・・ンーン・・・ダメ・・・声が出てしまう・・・ンンー・・・」 「指で逝くのか?指よりもチンポで逝きたいだろ?チンポを入れてもらったら気持ちいいぞ〜。ミコさえ素直になってチンポを入れて下さいと言えば、すぐに入れてもらえるのだぞ。お願いすれば、この硬いのがもらえるのだぞ。指で良いのか?チンポ欲しいと言ってみろ。チンポ入れて下さいとお願いしてみろ」 「チン・・・・・・・・ダメー」 妻は誘惑に負けそうになりましたが、誰かに見られるかもしれないという羞恥心の方が勝ったようで、急に我に返ったかのように手を振り払うと振り向き、佐々木の下腹部が目の前に来るように膝をつきました。 キスをしていただけだとか、ただ抱き合っていただけだとか言い逃れ出来ないように、決定的な場面を待っていると自分に言い聞かせていましたが、本当はただ見入ってしまって動けなかっただけかも知れません。 その証拠に妻の事を情けなく思いながらも、こんな色気のある妻を初めて見た事で、下半身を硬くしてしまっているのです。 妻は口で済まそうとしていますが、流れからいって佐々木がそれで許すとは思えず、妻もまた、この上佐々木を口で感じてしまえば落ちてしまいそうで、もう少し我慢すればと思いながら、写真を撮るために携帯を出して握り締めたのですが、妻が小さな競泳用のパンツに手を掛けた時、私は咳払いをしてしまいました。 ここまで我慢しながらも、例え口だとしても佐々木の欲望の塊を、妻自らが体内に受け入れようとした瞬間、見るに耐えられなくなってしまったのです。 そうかと言って、下半身を膨らませた惨めな姿で2人の前に出る事も出来ずに、咄嗟に私がとった行動が咳払いだったのです。 「嫌!近くに誰かいる」 「気のせいだ。仮にいたとしても構わないから続けろ」 妻は慌てて立ち上がると佐々木から離れ、水着を直してホテルに向かって小走りに駆け出したのですが、裸同然の格好では暗闇から出る事が出来ません。 佐々木を見ると、ここまで追い込みながら、あと一歩のところで逃げられた事で機嫌が悪く、砂の上に置いてあったパーカーを足で踏みつけていて渡そうとはしません。 「お願い、パーカーを返して。続きはお部屋に帰ったらしますから。今夜は何でも言う事を聞きますから」 「いや、それだけでは許さない。俺に逆らった罰として、部屋に戻ったらもう一泊すると旦那に電話するんだ」 妻は少し考えた後、小さく頷きました。 「例え旦那が駄目だと言っても絶対に帰さない。徹底的に調教してやるから、俺が望んだ事はどんなに恥ずかしい行為でも出来る女になれ。俺の事を思っただけで濡らしてしまう女になれ。帰ってからも俺を思い出して、毎日オナニーしてしまう女になれ。分かったか!」 本心なのか、今の状況から逃げたいだけなのか分かりませんが、妻は黙って大きく頷くと、ようやく返してもらったパーカーの砂を掃って着て、横に並んだ佐々木にお尻を触られながら、その手を掃おうともせずにホテルへ戻って行きました。 私は膨らんだ下半身を両手で押え、早く治まれと念じながらその場に座り込んでしまいましたが、このような所に一人座っている場合ではありません。 ホテルに入ると妻達がエレベーターに乗り込むのが見えたのですが、同じエレベーターに乗って部屋を確認する事も出来ないので、仕方なく何階に止まるか見ていると5階に止まりました。 5階では追い付いて部屋を確認することは無理かも知れないと思いながらも、隣のエレベーターに乗ったのですが、やはり妻達の姿はありません。 部屋を知って最中に乗り込むことは不可能となり、一晩妻達のセックスを想像しながら過すのは耐えられず、一夜を共にしたではなく、一夜を共にしようとしたでも良いと思い、あの状況からしてすぐに始まってしまう可能性が高いと思った私は、妻に電話しようと携帯を手にした時、逆に妻から電話が掛かりました。 「電話してくれたのね。携帯を部屋に置いたままビーチを散歩していたので、気付くのが遅くなってごめんなさい」 「どうした?何だか元気がないな」 「言い難いけれど、もう1泊してきたら駄目かな?」 「駄目も何も、もう1泊して欲しいと思って電話したんだ」 「えっ?どう言う事?」 「実は今、俺も沖縄に来ている。それも美子が泊まっているホテルに向かっていて、もう近くまで来ているんだ。たまには一緒に観光でもしようと思い、仕事を任せて思い切って来てしまった」 「ええっ!」 「黙って部屋まで行ってビックリさせようと思っていたが、よく考えれば多分フロントで聞いても教えてもらえないだろうから、結局ルームナンバーを教えてもらおうと思って電話した。あと15分ぐらいで着くらしいから、ルームナンバーを教えてくれ」 「えっ・・・・ええ・・・またこちらから電話します」 そう言うと一方的に、電話を切ってしまいました。 このホテルは円形の吹き抜けになっていて、その周りに客室があるので全ての部屋が見渡せ、どの部屋のドアが開くのか注意深く見ていると、それから5分も経たない内に吹き抜けを挟んで丁度真向かいの部屋から、大きなバッグを提げた佐々木が出て来ました。 「佐々木さんじゃないですか。これは奇遇ですね」 近付いてきた佐々木に声を掛けると、一瞬状況が理解出来ずに不思議そうな顔をしましたが、すぐに私だと分かって、持っていたバッグを床に落としてしまいました。 「さっきは余りに驚いてしまって、訳も分からず切ってしまってごめんなさい」 「そんな事は構わない。それよりも珍しい人に会ったから、今から一緒に行く」 「誰・・・・・誰なの?」 妻からルームナンバーを知らせる電話が掛かりましたが、当然そこは佐々木が出てきた部屋で、私は佐々木の背中を押しながら、その部屋の前まで行きました。 ミコと美子 9 美子の夫 5/13(土) 23:06:50 No.20060513230650 削除 私は見失わないように、急いで2人が消えていった方向に行くと、黒い2つの人影が椰子の木の根元で抱き合っていました。 幸い砂地で足音はしないので、思い切って2人の話しが聞き取れそうな所まで近付いて物陰に隠れて覗いたのですが、2人はただ抱き合っているだけではなくて、キスをしていて会話がありません。 妻は多少なりとも拒んだのか、私が見た時も腕を2人の間に入れて、佐々木を引き離すかのように押していたのですが、暫らくするとキスで感じてしまったかのように腕は2人の間から抜け落ちて、身体の横に力無く垂れ下がりました。 すると佐々木は逃がさない様にしっかりと抱き締めていた手を放し、掌で妻の両頬を挟んで強く唇を押し付けたので、妻は苦しいのか仕切に身体をくねらせていましたが、もう逃げようとする仕草ではありません。 次第に妻の身体からは力が抜けて崩れ落ちそうになると、身体とは逆に力なく垂れ下がっていた腕は佐々木の背中まで上がり、力強く抱き付きました。 その間一度も唇が離れる事は無く、いつしか妻の腕は背中から更に上がって首に巻き付き、佐々木に身体を預けてしまうと、佐々木は両手を妻のお尻に持っていって、自分の方へ強く押して下腹部を密着させながら揉んでいました。 そのキスは舌が絡み合って離れなくなったかと思えるほど長く情熱的なもので、私が妻とあのようなキスをしたのは、どのぐらい前だったのでしょう。 いいえ、新婚の時でもこんなキスはした事が無いかも知れません。 私はもっと決定的な場面まで待つつもりが、猛烈な嫉妬心が湧いて耐えられなくなり、2人の前に出て行こうとした時、ようやく佐々木は唇を離して妻を解放しました。 「裸では無いと言っても、こんな薄い物では着けていないのと同じだな。チンポがミコのオマンコに擦れて大きくなってしまった。このままでは人前を歩けないから、一度口で抜いてくれ」 「こんな所では嫌」 「そうか。フェラが嫌ならオマンコに出すしかないな」 「お願い、これ以上恥ずかしい事はさせないで。お部屋に戻ったら何でも言う事を聞きますから。お部屋でなら、どんなに恥ずかしい事でもしますから」 「嫌だと言いながら、本当は恥ずかしい事をされるのが好きだろ?こんな裸同然の姿を見られて、ミコだって感じているのだろ?」 「そんな事はありません。お願い、もう虐めないで」 暗闇に慣れてきた目を凝らしてよく見ると、妻は乳首とオマンコが辛うじて隠れるだけの、白いビキニを着せられています。 「感じていないのが本当なら許してやる。でも、海にも入っていないのに、水着が濡れていたようだぞ。チンポを擦り付けていたら、オマンコの辺りが少し冷たかった」 妻は恥ずかしいのか、佐々木に背を向けてしまいました。 「そんな事・・・ありません」 「そうか?よし、調べてやろう」 佐々木は後から抱きつくと、嫌がって抵抗する妻の水着を上にずらして完全に乳房を露出させ、露になった大きな乳首を摘みながら、下腹部に持って行った手で、水着の上からオマンコを擦っています。 「ほら、感じていないなんて嘘じゃないか。こんなに水着がぐっしょり濡れているぞ。みんなに見られて感じてしまったのだろ?その後オマンコにチンポを擦り付けられたから、中に欲しくなってしまって更に濡らしていたのだろ?正直に言ってみろ!」 「お願いですから、こんな所で恥を掻かせないで。おフェラしますから、もう触らないで」 妻の口からフェラという言葉を初めて聞きました。 息子を育てる過程で、オチンチンと言うのは聞いた事がありますが、その他の性器やセックスに関する言葉は、私が知る限り口にした事は無いのです。 「それにしても凄い濡らしようだな。中なんか蕩けてしまって・・・・・」 ここからではよく分かりませんが、水着の脇から指を入れられたようです。 「いや・・・いや・・・ンー・・・やめて・・・ウンー・・ンー・・・これ以上されたら・・」 「これ以上されたらどうなる?恥ずかしい声が出てしまいそうか?チンポが欲しくて我慢出来なくなるか?」 「ンンー・・・お願い・おフェラで・・・・ンーン・・・お口でしますから・・指を・・・・」 「そんな事を言って、もう欲しくて我慢出来ないのだろ?尻に当たっている硬いのを、オマンコに欲しいのだろ?」 「ンンーン・・・違います・・・・違う・・・違う」 「いくら違うと言っても身体は正直だ。ほら、チンポが欲しくて腰が厭らしく動き出したぞ」 「ダメ・・言わないで・・ダメ・・・ダメ・・・・動かさないで・・・・・」 「意地を張らないで、そろそろ素直になったらどうだ?よし、ミコが正直になれるように協力してやるか」 乳首を摘んでいた手は、乳房全体を荒々しく揉み始め、オマンコを触っていた手の動きが早くなると、私からもはっきり分かるほど、妻の腰は大きく動き出しました。 ミコと美子 8 美子の夫 5/13(土) 23:02:25 No.20060513230225 削除 私の想像通り相手が佐々木だとすれば、次の遠征までは関係を持つ心配は無いので、はやる気持ちを抑えてじっと耐えていました。 保存してある写真だけでも、妻に白状させる事は容易だとは思ったのですが、どうしても2人が逢っている現場を押えたくなったのです。 その理由は現実にこの目で見ないと、これだけの根拠が有りながらも、妻を信じたい気持ちが残っているからです。 妻が告白して決定的になっても、20年近く信じて愛してきた妻を、責めきれないと思ったのです。 それからの私は、今までにこれほど妻を意識して見た事があっただろうかと思えるほど、毎日妻を目で追うようになっていましたが、笑顔の妻を見れば見るほど、今までの妻の事を考えれば考えるほど、この妻が私を裏切り、私の知らないところであの様な淫らな行為をしていたとは信じられません。 私と一緒にいる時の笑顔も、昔から何も変わらないのです。 不倫疑惑を除けば、私にとってこれ以上無い良妻なのです。 「来週の沖縄行きは何泊の予定だ?」 大会は別にして息子達の練習試合は、ほとんどが近県の学校とするのですが、年に数回は今回のように遠方にも出向きます。 「何校かと2日間試合をしてから、3日目は海で遊ばせてもらえるらしいから、子供達は2泊して午後の便で帰ってしまうけれど、私はもう1泊させてもらってもいいかな?2泊とも那覇市内の子供達と同じホテルで泊まるから、子供達を見送ってから恩納村のホテルで泊まって、次の日北の方を観光してから帰りたいの」 本当は駄目だと言って、知っている事を全て話したかったのですが、ぐっと我慢してそれらの言葉を飲み込みました。 「美子は本当に旅行が好きだな」 「だって、交通費は同じなのだから、勿体無いから観光でもしてくればと言って、私をその気にさせたのはあなたでしょ?でも、私ばかりごめんね」 日程表を見ても、子供達の予定は妻の話に嘘は無いようです。 いくら何でも子供達や他の父母がいるホテルで、2人が部屋を共にする事はないと思った私は、3日目に泊まる恩納村のホテルに乗り込むことにしました。 その日私は午後の便で帰る息子達に会うのを避け、夕方に着く便に乗って沖縄に向かい、タクシーで妻の泊まるホテルに急ぎましたが、ホテルが近付くにつれ、既に2人の行為が始まっていないか心配になり、着くとすぐにフロントまで走って行って妻の部屋のルームナンバーを尋ねたのですが、妻の部屋どころか決まりだからと言って、ここに泊まっているかどうかさえも教えてもらえません。 急用があると言って、身分証明書代わりに免許証を提示したのですが駄目でした。 ホテルの対応は当然の事かも知れませんが、この時の私は、妻が男と泊まっている為に、トラブルを避けたくて教えないのだと思い込み、暫らく食い下がったのですが結果は同じです。 突然部屋に押し掛けて、言い逃れ出来ないようにするつもりだったのを諦めて、仕方なく電話を掛けたのですが、呼んではいても妻は出ません。 私の計画は大きく狂い、ロビーにあるソフアーに座って今後の対応を考えていたのですが、その時妻がエレベーターから降りてくるのが見えました。 妻はパーカーだけを着ていて白い足を太腿まで晒し、隣にはお揃いのパーカーを着た見覚えのある男が寄り添っています。 (やはり佐々木だ) 私は咄嗟に隠れようと慌てて立ち上がったので余計に目立ってしまい、一瞬佐々木と目が合ってしまったのですが、私がここにいるとは夢にも思っていない佐々木は、私だとは気付きません。 妻もまた何故か恥ずかしそうに終始俯いていて、周囲を見る余裕すらないようでした。 2人は外に出て行ったので後を追うと、ホテルのプライベートビーチは一部きれいにライトアップされていて、何組ものカップルが散歩したり、波打ち際に座って寄り添ったりしているのが見えました。 その時2人は立ち止まり、佐々木はパーカーを脱いだのですが、お腹の出た不恰好な体形に似合わない、競泳用の小さなパンツを穿いています。 しかし妻はパーカーを脱がずにただ俯いていたので、佐々木は妻にも脱ぐように言っているのか、仕切に妻のパーカーを引っ張っていました。 暫らくその状態が続いた後、妻は小さく頷いて脱ぎ始めたのですが、パーカーを脱いだ妻の後ろ姿を見た瞬間、心臓が止まってしまうかと思いました。 それと言うのも、一瞬妻は全裸だと思ったのです。 よく見ると肩甲骨の下辺りと腰の両横に、白く細い紐の結び目が見えるので、何かは着けているようなのですが、後ろから見る限りお尻も丸出しで裸同然なのです。 佐々木は妻が身体を隠せないように脱いだパーカーを奪い取り、恥ずかしそうに俯く妻の手を引いて、更に辱めるかのように何組もカップルがいる方に連れて行き、しばらく辺りを意味も無く歩き回ってから、椰子の木が植わっている暗闇の方に消えて行きました。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- ミコと美子 7 美子の夫 5/13(土) 22:58:32 No.20060513225832 削除 それから一週間ほど経ってようやく届いた物は、ネットで買ったコスプレ用ロングの、明るい茶色のウィッグです。 「今夜もいいだろ?今夜はこれを被ってくれないか?」 それを見た妻の顔は一瞬引き攣った後、見る見る蒼ざめていきます。 妻はこの時点で私に全て話し、泣いて許しを請うと思っていましたが、妻の口から出た言葉は予想とは違うものでした。 「なにそれ?そんな変態のような事は嫌!」 「そう言わずに頼む」 強がっていた妻の目にも、不安からか流石に涙が溜まっていきましたが、それでも浮気について話そうとはしません。 「泣けるほど嫌なのか?」 「別に泣いてなんかいない。急に変な事を言うから驚いただけ」 私が秘密を知っているのかどうか半信半疑のようで、この場は私に逆らわない方が得策だと思ったのか渋々着けましたが、私がそこに見たものは妻の美子ではなく、正しくネットで見た最初の頃のミコの姿そのものだったのです。 おそらくミコの夫は、人妻を寝取って自分の女にした事を、誰かに自慢したかったのでしょうが、その事で関係が終ってしまう事を恐れたのか、人妻が自分の意のままになっている姿を投稿して、自己満足するに留めたのでしょう。 こんな人妻を落としたと自慢するのではなくて、自分の妻として投稿した真意は分かりませんが、ただの浮気相手ではなく、夫のように妻を独占したい思いの現われだったのかも知れません。 夫にもなりたいが、人妻を寝取った男にもなりたい。 それで頻繁に妻と書かなくても良いように、ミコという名前を作ったのかも知れません。 この関係を、誰にも邪魔される事無く永遠に続けたい。 その思いがミコの夫を慎重にさせ、万が一妻を知っている人間が見ても分からないように、必要以上に顔を塗り潰し、この様なウィッグまで着けさせて変装させたのだと思います。 しかし思っていた以上の興奮を得てしまったミコの夫は、何処かに忘れてきてしまったか何らかの理由でウィッグが無い時に写した、投稿するつもりの無かった写真までも、予定外に投稿してしまったのでしょう。 その後の写真もウィッグを着けていないところをみると、ありのままの妻を写して、みんなに見せたくなったのかも知れませんが。 私は妻自ら懺悔させようと、妻を下着姿にするとベッドから離れ、ミコの夫がしていたように写真を撮り始めました。 「あなた、何しているの!写真なんてやめて!」 「撮られていて感じてこないか?」 「こんな格好で写真を撮られて、恥ずかしいだけで感じる訳がないでしょ!」 私の知っている妻なら、ここまでされれば罪悪感に耐え切れず、泣き崩れて謝り続けるはずです。 しかし妻は泣き崩れる事もなく、不安の裏返しなのかも知れませんが、私を罵倒し続けています。 妻はミコの夫に心まで調教されて、変わってしまったのかも知れません。 目の前にいる女は、妻を演じ続けているミコなのかも知れません。 私は悔しさと怒りで狂いそうなのですが、次第に目の前にいる妻を美子ではなくて、ミコとして見てしまっていました。 裏切られた思いが強く、激しい怒りを感じながらも妻に対して不思議な興奮もあり、私の股間は硬くなっているのです。 「凄い・・凄い・・・こんな・・こんな・・凄いー」 私が抱いた事で思い過ごしだったと安心したのか、妻はいつも以上に乱れ、聞いた事の無いような大きな声を出して感じていました。 私は妻の寝息を聞きながら相手は誰なのか考えていましたが、父母会の者としか考えられません。 平日は私の仕事を手伝っていて、ほとんど一緒にいます。 休みの日も買い物に行く程度で、私と出掛けるか家で趣味に没頭しています。 投稿された写真の間隔からも、試合の応援に行った時にホテルや旅館で抱かれているのは明らかで、相手が近くに住んでいて遠征先で待ち合わせて逢っているのなら、月に一度ではどちらかが我慢出来なくなって必ず他の日も逢うなど、今までに何かしらの不審な行動があったはずです。 そう考えた時、私の脳裏に一人の男の顔が浮かびました。 その男は遠くに住んでいるのですが、息子の学校からみれば方角が同じで、やはり息子が越県留学しています。 昔その男も同じスポーツをやっていたらしく熱心で、車では行けないような余程遠い遠征先で無い限り、ほとんどの試合に車で行っていて、帰る方向が同じ妻を頻繁に乗せて来てくれたのです が、最近はそのような事も一切無くなり、昨年は妻の話にも頻繁に出てきたのですが、最近では他の父母は出てきてもその男の話は聞いた事がなく、その事が逆に不自然に感じたのです。 確か名前は佐々木と言い、年は私よりも4つ上だと妻から聞いた事があるので50のはずです。 「佐々木さんは元気にしてみえるか?」 「えっ・・佐々木さん?・・・・佐々木さんって・・・・どこの・佐々木さん?」 私は妻の反応を見るために、その男の名前を出すと妻は取り乱してしまい、咄嗟に惚けていました。 佐々木とはよくある名字ですが、私の周りにも妻の知り合いにも佐々木という人間はいません。 「ほら。試合の応援に行った帰りに、帰る方向が一緒だからと言ってよく送ってもらっただろ」 「あっ・・・あの・・佐々木さんね・・・・・・・元気だけれど、急にどうしたの?」 「いや、お袋が電話して来て、仏壇を洗いに出したいから良い店を知らないかと聞かれたから。 確か佐々木さんは仏壇店を経営していたよな」 「そうだったかしら・・・・・・・」 「何を言っているんだ。美子から聞いた話だぞ」 「そうだとしても父母会の中で、お金が絡むような付き合いはしたくないからやめましょうよ。それに、通り道だと言って送ってくれていたけど、家が近い訳でもないし」 確かに我が家からは直線でも50キロはありますが、妻は私を佐々木とは会わせたくないようで、この話を何とかやめさせようと、私の嘘の話しだとも気付かずに必死でした。 「あなた、今夜は何が食べたい?」 妻はその後も違う話をして、何とか彼の話題から話を逸らそうとします。 「昨年は毎月のように送ってくれたのに、最近は向こうで一緒になっても送ってもらえないのか。何か不味い事でもあったのか?例えばおかしな関係になりそうになったとか」 「ば・・馬鹿な事を言わないで!」 「おっ、むきに成るところを見ると、既におかしな関係になっていて、痴話喧嘩でもしたとか?冗談だ。そう怒るな。本当にそう思っていたら、逆にそんな話は出来ない」 「冗談でも言わないで!別に何もないわよ。最近私は観光も兼ねて泊まってくるし、佐々木さんは仕事が忙しくなったのか、試合が終わると慰労会にも出席しないで、急いで帰られる事が多くなったから・・・・・もう佐々木さんの話はいいでしょ?」 佐々木について話す妻は落ち着きがなく、明らかに動揺しているのが分かります。 怒っていながら私の目を絶対に見ない妻の態度からも、相手は佐々木に間違いないと確信しましたが、そんな事を考えている内に、私の心に恐怖心のようなものが芽生えていました。 それは私が知る限り、妻は浮気など出来る女では無いという事です。 セックスもあまり好きでは無いので、体だけの関係も考えられません。 もしもそうなら、佐々木に対して心の繋がりがある事になり、浮気などではなくて本気だという事になってしまいます。 ミコと美子 6 美子の夫 5/13(土) 22:49:35 No.20060513224935 削除 その日からは毎晩妻を抱きましたが、それは怒りながらも私の知らない妻に興奮してなのか、ただ単に牝を盗られたくない、牡の本能からなのかは分かりません。 「あなた、最近どうかしたの?」 「毎晩エッチするのは嫌なのか?」 「そう言う意味じゃない。それは嬉しいわ」 以前、妻の痴態を投稿してみたいと思ったこともありましたが、やはり私には到底出来ない事を思い知らされました。 現実に妻の裸体が、大勢の男の目に晒されてしまったかと思っただけでやり切れません。 私だけのものだった妻の乱れた姿で、大勢の男が性欲を処理していたかと思うと、悔しさで狂いそうです。 ただでもそうなのに、妻が男に抱かれて欲望を身体の奥深くに思い切り出され、その男が妻を、さも自分の妻であるかのように投稿しているのですから尚更です。早く決着を着けたい気持ちも有りましたが、妻が何をされたのか全て知りたい気持ちが強く、妻が毎月弄ばれていたとすれば、まだ先月の写真が残っているはずだと思い、ミコの夫に対して要望を書き込んでいました。 奥様を縛っておられますが、ミコの夫さんは以前から奥様を縛るような行為を楽しんでおられたのですか? もしもそうなら、とても羨ましいです。 私にもその様な願望はあるのですが、実際には出来そうもありません。 毎月ホテルなどで楽しんでおられるとすれば、先月のもあるのですか? もし有るのでしたら、是非お願い致します。 ミコに虜 それから3日して、ミコの夫と名乗る男は私の要望を叶えてくれました。 ミコに虜さん、いつもありがとうございます。 私もミコ以外の女性を縛った事はあっても、やはり妻と思うとどこか照れ臭くて、今まで出来ずにいました。 ですから1ヶ月ほど前に、ホテルで縛ってみたのが初めてで今回が2度目なのです。 先月ホテルで縛った時、ミコは嫌がって激しく抵抗しましたが、口では拒否し続けていても身体が感じてしまうのはどうする事も出来ず、今まで聞いた事の無い悲鳴にも似た凄い声を上げながら、何度も登り詰めました。 その時私は、ミコはこの様な行為でより大きな快感を得る事を知り、今回は調教旅行にしようと思った次第です。 今回も最初は強く拒否していたミコでしたが、既に1ヶ月前にホテルで縛られて、我を忘れて激しく逝き続けていた姿を私に見られてしまっていたせいか、完全に自由を奪われてからは拒否する強い言葉もすぐに許しを請うような言葉に変わり、次第に許しを請わなければならない自分の立場にも感じているようでした。 私も前回で性癖を知られてしまった事から、自分でも不思議なほど大胆になれて、言葉でも散々虐めてやると、ミコは言葉で虐められれば虐められるほど、逆にシーツを汚す愛液の量も増え、声も大きくなっていきます。 この言葉で虐めるというプレーの良いところは、縛って辱めている時やオチンチンで責めている時だけで終わらず、終わった後も行為中の乱れた様子や、どんな言葉を口にしたかを事細かに教えてやる事により、羞恥に震える姿をいつでも楽しめる事です。 事実今回の旅行でもミコが帰りの車中で、縛ったり辱めたりするような行為はやめて欲しいと泣き出したので、辱められて感じていた様子や、最後には無意識にオチンポ欲しい、オチンポいいと口走った事などを詳しく聞かせてやると、もう虐めないでと言いながらも息遣いがおかしくなり、手を伸ばして触ってみると、やはり言葉だけで濡らしてしまっていたところをみると、ミコも満更では無かったのだと思います。 ただ少し調子に乗り過ぎて、その後もずっと言葉で辱めながら触り続けていたので、朝まで散々オチンチンで気を遣ったにも関わらず、我慢出来ないと言ってオチンチンを引っ張り出すと、運転中にも関わらず私の股間に顔を埋めてきて、何とかその気にさせようと必死に口を使いだしたので、危険だと思った私は、結局ラブホテルに入らされる羽目になり、私に跨って激しく腰を振るミコに、微かに残っていた精液までも一滴残らず吸い取られてしまい、運転をするのが嫌になるほど疲れ果てた私は、帰りまでミコを刺激してしまった事を後悔しました。 今回の写真は、先月初めて縛った時の物です。 前回の写真と時期が前後してしまいますが、ミコに虜さんからのリクエストにお答えして投稿させて頂きました。 ただこの時はミコを初めて縛った事で私も興奮してしまい、プレーに専念してしまったので写真は2枚しかありません。 ミコの夫 その写真は、ホテルのベッドの上で縛られている妻の姿でした。 1枚は、足を胸に抱えた状態に縛られて放置されている写真で、一応赤いブラジャーとパンティーは着けさせてもらっているのですが、それらは下着と呼ぶには余りにも薄くて透けてしまっているので、硬くなってしまっている乳首や、オマンコに当てられているローターもはっきりと確認出来ます。 もう1枚は全裸で縛られ、オマンコだけで無く、口にもバイブを頬張っている写真でした。 正直、それらを見て興奮も有りましたが、妻を自分の所有物のように好きに扱われた事に、言い様の無い怒りを感じます。 私には絶対に見せない顔を、他の男に見せていた妻に激しい怒りを感じます。 しかし、甘いかも知れませんがここまできたら妻自ら告白し、私に懺悔して欲しくて毎日出来る限り平静を装い、ある物が届くのをじっと耐えて待っていました。 ミコと美子 5 美子の夫 5/13(土) 22:42:48 No.20060513224248 削除 予定よりも遅く、翌日の昼過ぎに妻は帰って来ましたが、その様な目で見ているせいか疲れ切っているように見えます。 「疲れたのか?」 「少し。余分に1泊させてもらったけれど、今回の遠征先は少し遠かったから」 「今回は温泉旅館で先月はホテル。その前に行った時は、確か温泉旅館に泊まったと言っていたよな」 「ええ、今まで旅館よりもホテルの方が気楽でいいと思っていたけれど、前に泊まった温泉旅館が凄く良かったから、今回も近くに良い温泉が有ると聞いて泊まってみたけれど、ここも凄く良かったわ。旅館を見直しちゃった。私ばかり贅沢してごめんなさい。それが何か?」 「いや、何でもない。俺は仕事で行ってやれないから、それは別に構わない」 私は妻を信じようと思いながらも、やはりどこかで疑っているところがあり、妻には極力普通に接しながら次の投稿を待っていました。 〔調教旅行・ミコの夫〕 それは妻が帰って来た3日後の事でした。 これは4日前に調教旅行に行った時の写真です。 2ヶ月前に行った温泉旅館でのミコの乱れ様が忘れられず、また前回と同じ温泉に行きました。 ミコが今まで泊まったホテルよりも乱れてしまう理由は、この旅館は部屋が離れ風に独立していて、隣を気にせずに心おきなく大きな声を出せるからでしょう。 また各部屋に露天風呂が付いているため、そこでの行為も興奮を誘う理由の一つだと思います。 ミコの夫 私は妻であって欲しくないと必死に打ち消していたのですが、4日前の旅行と書いてあるのを読んだ時点で諦めの気持ちになり、最初の写真を見て、思いが叶わぬ事をはっきりと知りました。 その写真のミコはミニのワンピースを着ていたのですが、妻もそれと同じ物を持っています。 そこには私の気持ちをあざ笑うかのように、今までと違って大量の写真が貼られており、またご丁寧な事に、ほとんどの写真に詳しい説明が書かれていました。 ミコに虜さんのリクエストに応えして、最初に着衣の写真を貼りました。 ただ、見掛けは普通のスナップ写真のように見えるのですが、中には貞操帯を着けさせていて、パンティーやパンストは穿かせていません。 貞操帯と言っても使い方は全く逆で、私が鍵を外してやらない限り、ミコのオマンコの中に納められているリモコンバイブを、自分では絶対に取り出せないのです。 ミコの夫 次の写真ではレザーの黒いブラジャーと、同じく鍵の付いた黒い貞操帯だけの姿で、並べられた2枚の座布団の上に寝転んで、腰だけを高く持ち上げていました。 ミコは旅館に着くまでに何度も達しそうになりましたが、今回は調教が目的の旅行だったので、少し可哀想な気はしましたが、私はその度にスイッチを切ってそれを許しませんでした。 旅館に着くと、どうにか仲居さんが部屋を出て行くまでは平静を装って我慢していましたが、姿が見えなくなるや否や私に泣いて縋ってきたので、今回の旅行中は何をされても一切逆らわない事を大きな声で何度も誓わせてから、スイッチを渡してやるとこの有様です。 ミコの夫 次の写真は脱衣場と思しき所で、妻がフェラしているところを上から撮ったものです。 ミコは続けて2度達したのですが、放っておけばいつまでも止めそうもないので、強引にスイッチを取り上げて貞操帯を外してやり、オマンコからバイブを抜いてやると、もう一度だけ逝かせて欲しいと愚図ったので、仕方なくお気に入りのいつもの黒く太いバイブで思い切り逝かせてやりました。 その後、濡れてグチャグチャになったオマンコを洗ってやろうと、一緒に温泉に入ろうとしたのですが、長い時間焦らされ続けた身体はその程度では満足出来なかったようで、私のオチンチンを見るや否や、待ち切れずに咥えてきたのがこの写真です。 ミコの夫 次の写真は、脱衣所の壁に手をついている後ろ姿なのですが、どうやらバックから嵌められているようでした。 オチンチンを美味しそうに咥えながら激しく舌を使い、上目使いで必死に訴えかけてくるミコを見ていて、食事が済むまでおあずけは余りに可哀想だと思った私は、一度嵌めてやったのですが、立ったままの体制が辛かったのか軽くしか逝きませんでした。 軽くしか逝けなかった事で、それは前菜のようなものになってしまい、この後の露天風呂でも片時もオチンチンを放してもらえず、結局させられる羽目になってしまい、温泉に浸かって疲れを癒すどころか逆に疲れてしまいました。 中にはデジカメを持って行かなかったので、残念ながら写真はありません。 前回もそうでしたが、ミコは屋外でされている事に興奮するのか、露天風呂では思い切り逝けたようで、ようやく満足してくれて落ち着いてくれたので、今度は仕返しとばかりに私が酒を飲んでいる間中、まだ一度も出していない私のオチンチンに、口でたっぷり奉仕させてから、最後は両乳房に挟ませて、思い切り顔にかけてやりました。 調教旅行なのに、私もまだまだ甘いですね。 ミコの夫 その後の写真は、部屋に敷かれた布団の上で縛られている写真ばかりで、浴衣を着たまま赤いロープで縛られて、オマンコに入れられたバイブが割られた裾から見えている物。 布団の上に仰向けに寝たミコの夫のチンチンを、後ろ手に縛られているので手は使えずに、口だけで奉仕させられている物。 やはり後ろ手に縛られたまま、ミコの夫の上に跨っているのを下から写された物など、刺激的な写真が並んでいます。 それらを見た私は悔しさで押し潰されそうになりながらも、何故か下半身は硬くしてしまっているのです。 それどころか硬くなったチンチンを取り出して、右手で擦りたい気持ちにまでなっています。 妻がこのような事をされているのに、下半身を硬くしてしまっている自分に戸惑いながらも、悔しさや怒りだけでなく、興奮も混じった不思議な快感に酔ってしまっている私もまた、普通の性癖では無いのかも知れません。 ただ、相変わらずその下には色々な感想が並んでいましたが、流石にそれらを読む気力は残っていませんでした。 ミコと美子 4 美子の夫 5/13(土) 22:37:56 No.20060513223756 削除 それから何日かミコの夫からの投稿が無かったことで冷静になれた私は、妻を少しでも疑っていた自分を恥じてそこを見ないようにしていましたが、妻が息子の試合の応援に行った翌日、隠れて見なくても良い気楽さから、我慢出来なくなって見てみると、今までのようなシティーホテルではなくて、和風旅館での行為が3日前に投稿されていました。 〔愛妻と温泉旅館にて・ミコの夫〕 最初に貼られていた、浴衣を着たミコが立ったまま自分で裾を胸まで捲り上げ、紐を両サイドで結んだ黒く小さなパンティーを見せている写真を見た瞬間、私は強い衝撃を受けました。 (美子?いや、そんな馬鹿な) やはり顔は分からないように塗り潰してありますが、その写真のミコは髪形や髪の色まで、妻と全く同じなのです。 前回で投稿をやめようと思いましたが、みなさんにミコを見られる興奮が忘れられずに、投稿しない予定だった写真も見て頂きたくなって戻って来ました。 これは2ヶ月前に某温泉に行った時の写真です。 投稿をやめようと思った理由は、この旅行に行く前に長い髪をバッサリ切ってしまい、ミコが普通のおばさんになってしまったからです。 ミコの夫 この髪型の方がどこにでもいる奥さんのようで、私は凄く興奮します。 早く浴衣を脱いだところもお願いします。 髪型を変えただけで、凄く感じが変わりましたね。 私もこの方が、真面目な人妻がネットで裸体を晒している感じが出ていて好きです。 普通のおばさん? 普通のおばさんは、こんな卑猥なパンティーは穿きませんよ。 それら感想の下にはミコの夫にチンチンを入れられている、俗に言うハメ撮り写真があったのですが、どれも乱れた浴衣を脱がさずにしていて、全裸でされているよりも数段卑猥に見えます。 まだ半信半疑の私は、最後までざっと見ただけで股間を硬くしていましたが、もう一度最初からじっくりと見直した時、更なる衝撃を受けました。 最初の写真は四つん這いで浴衣の裾を腰まで捲り上げられて、結合部は写っていなくても後から嵌められていると分かる、お尻の一部と腰を掴んでいる左手、あとは浴衣に隠れた背中と頭しか写っていない写真だったのですが、次の写真では背中を反らせて頭を持ち上げているために、他の写真のように塗り潰されていない頬や目鼻の、極一部が見えてしまっています。 (これは美子だ!どうして美子が・・・・・・・・) 顔の一部分が見えていると言っても他の者では分からない程度なのですが、20年近く妻と一緒にいる私はそう感じたのです。 最後の写真の、ミコの夫に中に出された精液が流れ出る、オマンコのアップをぼんやりと見詰め、高鳴る心臓の音を聞きながら、この後どうすれば良いのか途方に暮れてしまいました。 当然妻に対して激しい怒りを覚え、今すぐにでも妻を殺したいほどの悔しさもあったのですが、妻は2泊の予定で出掛けていて明日まで帰って来ません。 私は妻に電話して、すぐに呼び戻そうと携帯を握り締めましたが、悔しい気持ちだけではなくて不思議な興奮があるのも事実で、他にもこのまま投稿を続けさせて、私の知らない妻の全てを知りたいという気持ちも大きく、結局電話することが出来ずに今までの画像を全て保存すると、ミコの夫に対して残りの写真も見せてくれるように書き込んでいました。 他にもあれば是非見せて下さい。 奥様に凄く興奮して、新しい写真が投稿されていないか、毎日何度も何度も覗きに来ています。 出来れば普段着の奥様も見てみたいです。 ミコに虜 そう書き込んでからカツラで検索し、今はカツラの事をウィッグと言う事を知って、今度はウィッグで検索するとコスプレ用ウィッグのページで、妻が着けていた物と良く似たウィッグを見付けました。 私は怒りと悔しさで呆然としていましたが、電話の音で我に返ります。 「あなた、ちゃんと食事した?」 「ああ、それよりも今何処にいる?」 「今から旅館に向かうところ。明日の朝こちらを発つから、昼頃には帰れると思う」 「一人だけなのか?他に誰もいないのか?」 「えっ・・・一人だけよ。子供達は一昨日、試合が終わるとすぐに専用バスで帰ったわ。父兄はその日に帰った人もいるし、慰労会が長引いたので1泊して今日帰った人もいるけれど、私のように旅行気分で来ていて、もう1泊していかれる人はいないみたい。最初はあなたに勧められて観光してくるようになったけれど、最近ではみんなと違って高い交通費を払って来たのだから、近くの名所を見て回りらないと損した気分になってしまって。毎月私だけ旅行しているようで、あなたに悪いけれど、お蔭で試合の応援に来るのが苦では無くなった。いつもありがとう」 今夜妻の身に起こるかも知れない事を考えると、泊まらずにすぐに帰って来いと怒鳴りたかったのですが、妻と話している内にこの期に及んでも、これは他人の空似で、やはり妻に限ってそのような事は有り得ないという気持ちの方が大きくなっていき、逆に妻を疑っている自分を恥じてしまっていて、妻を信じようとしている私がいるのです。 ミコと美子 3 美子の夫 5/13(土) 22:32:16 No.20060513223216 削除 この頃の私は、完全にミコの虜になっていました。 次の日には4ヶ月前に撮ったというミコの全裸写真が貼られていましたが、盾筋の一部だけを黒く塗ってあるだけの、全体的には極薄いボカシしかかけられていないオマンコのアップを見た時、私はまた息を飲みました。 (やはり陰毛の生え方やクリトリス、オマンコの形までもが美子にそっくりだ。まさか・・・・いや、それはない) 薄く少ない陰毛。 感じてしまって、完全に顔を覗かせてしまっている大きなクリトリス。 ふくよかな痴丘。 ポッテリとしていて、右の方がやや長い大陰唇。 どれをとっても妻によく似ているのです。 その夜私は、改めて妻のオマンコを観察してみようと思って誘いました。 「どうしたの?」 「今日もしたくなった」 「それなら電気を消して」 私は妻の要求を聞き入れずに押し倒し、感じてきた頃を見計らって大きく脚を広げさせて覗き込みました。 「アァァーン・・・いやん・・・電気を消してよ・・・恥ずかしいから・そんなに見ないで」 そう言いながらも、感じて大きく飛び出したクリトリスを指で擦ってやると、脚を大きく開いたまま喘いでいます。 (やはりミコのオマンコとそっくりだ。こんなに似ている事があるのだろうか?) しかし、いつしか妻を疑うことも忘れてミコとしているような錯覚に陥った私は、久し振りに痛いほど硬くなった物を、我慢出来ずに妻の中に捻じ込みました。 「ウウッ・・・・・今日はどうしたの?・・・凄く硬〜い・・・・大きい〜」 妻に悪いと思いながらも、妻をミコだと思って腰が激しく動いてしまいます。 次の日は妻が眠るまで待ちきれずに、風呂に入った隙にパソコンの前に座ると、ローターをクリトリスに当てられている写真や、オマンコにしっかりとバイブを咥え込んでいる写真が投稿されていました。 どの写真も表情は分からなくても、口の開き方や不自然な首の捻り方から、完全に感じてしまっているのが分かります。 (やはり美子ではなかった。美子がローターやバイブを受け入れるはずがない) 婚約中に入ったモーテルで、食事メニューに挟んであったピンクローターやバイブのパンフレットを見つけ、買って試してみようかと言った事があります。 しかし妻は目に涙を溜めて激しく首を横に振りながら、そんな人だとは思わなかったと言って、今日は帰ると言い出しました。 私は冗談だと誤魔化して何とか宥めましたが、それに懲りてその後は、その様な物を使うどころか使おうと思った事すらありません。 いつも沢山の感想をありがとうございます。 妻のミコは最近特に感じ易くなったようです。 これは3ヶ月前に写した物ですが、この日はホテルに行く途中、ミコが一番感じるクリトリスに当たるよう、パンティーの中にローターを入れてパンストでしっかり固定してやりました。 ミコはこんな事は嫌だと言って今にも泣き出しそうな顔をしながらも、スイッチを入れた途端、横断歩道を渡る歩行者に聞こえてしまわないかと心配になるほどの声を上げ始め、それはホテルに着くまで途絶える事はありませんでした。 しかしロビーに入ると人が多く、子供連れなどもいたのでローターを動かす事はできません。 するとミコはあれほど嫌がっていたにも拘らず、オシッコを我慢している子供のように太腿を擦り合わせて、何とか快感を得ようとしているでは有りませんか。 エレベーターで2人切りになると私に抱き付き、部屋まで我慢出来ないと愚図るので動かしてやると、ミコは股間を私の脚に擦り付け、声が出ないようにキスを求めてきました。 ミコは羞恥心の限界を超えてしまい、それがより大きな快感をもたらしたのか、この日は面白いように逝くので何回気を遣るか数える事にしましたが、車中では走行中と駐車場で各1回。 短時間だったにも拘らず、エレベーターの中でもキスをしながら逝きました。 バスルームでは身体を洗ってやってから少し指で悪戯してやると、オマンコにシャワーのお湯を当てた瞬間逝ってしまい、ベッドでは私のオチンチンに口でたっぷり奉仕させてから、お気に入りの黒いバイブを使ってやると立て続けに2回達していました。 その後のミコは全身が性感帯に成ってしまったのかと思えるほど、何処を触ってやっても感じる ようで、オチンチンで3回逝かせてやってもまだ満足してくれず、出してしまって柔らかくなってオチンチンを、何とかもう一度硬くさせようと必死に手や口を使ってきて、結局朝までに何回達したのか数えられなくなってしまいました。 ミコの夫 ミコの夫さんのオチンチンを入れてもらう前に、6回も達しているのに朝まで? なんて淫乱な奥様だ。 ミコさんも凄いが、朝まで付き合えるミコの夫さんも凄いですね。 奥様の達した時の顔が見たいです。 もう少し表情が分かるように薄く出来ませんか? ミコと美子 2 美子の夫 5/13(土) 22:27:44 No.20060513222744 削除 そこには、今度はショッキングピンクのTバックを着けて、乳房を露にした写真が貼られていました。 1ヵ月後、今日は乳房を出した写真を撮ろうと決めてホテルに行ったところ、ミコは垂れているのを気にして予想以上に嫌がりましたが、どうにか説得して撮らせてもらいました。 確かに少し垂れているので、見苦しいかも知れませんがお許し下さい。 ミコの夫 見苦しいなんてとんでもない。 その少し垂れたところが、より卑猥で堪りません。 小さな乳輪に大きな乳首。 凄く嫌らしい身体ですね。 早くパンティーを脱がせた写真をお願いします。 出来ればボカシを限界まで薄くして。 私はこの写真を見て息を飲みました。 何故なら、乳房の垂れ具合や乳輪の色、乳首の大きさまで妻とよく似ていたのです。 (まさか美子?そう言えば顎の輪郭や唇の形も似ている様な気がするし、無理に読めばミコと読めないことも無い) 確かに妻は、一人息子が遠くの高校にスポーツで越県留学しため、月に数回行われる練習試合の内、毎月1回試合後に開かれる父母会の会合がある試合だけは欠かさず応援に行って、会合にも出席してきます。 この会合はその後行われる親睦会と、どちらが主なのか分からない状態で、それも試合後すぐに行われずに夜行われるので、最近は泊まってくるようになりました。 このミコという女性がこの男の妻ではなくて不倫相手だとすれば、それも月に一度の関係ならば、妻にも可能だという事になります。 しかしこれは、嘘か誠か真意は分からないのですが、父母がどれだけ熱心なのかも、子供がレギュラーになれるかなれないかを左右すると聞いていたので、地元に住んでいる他の父母のように毎試合応援に行く事の出来ない妻にとって、多少交通費は掛かってもこれぐらいは仕方ないと私も認めていて、泊まってくる事に関しても、浮気出切る様な女ではない事を知っているので私が勧めたのです。 遠征試合では旅行好きな妻の事を考えて、もう一泊して観光してきても良いと言い出したのも私です。 第一妻の髪は肩よりも少し短く、過去にもミコのように長くしたことはありません。 何より妻は、以前友人が不倫しているのが分かった時、彼女のような貞操観念の低い人とは付き合いたくないと言って、その後一切の縁を切ったほどで、妻の性格からして浮気など考えられません。 セックスもあまり好きではないのか、いざ始まると凄く乱れるようには成りましたが、どちらかと言うと淡白な方で妻から誘ってきたことは一度も無く、私が誘わなければ無ければ無いで済んでしまうようでした。 その妻が浮気しいて、この様な卑猥な下着姿で写真を撮られる事など、天地がひっくり返っても有り得ない事なのです。 ミコの夫の投稿する写真は次第に過激なものになっていき、次に投稿されていた写真は、白くて薄いパンティーを穿かせて大きく脚を開かせているもので、中心に染みが広がっていく様子が分かる、3枚の連続写真でした。 これは4ヵ月前のものですが、この時は恥ずかしい姿を撮られる事に感じてしまったようで、まだ指一本触れてもいないのに、こんなに濡らしてしまっています。 ミコの夫 写真を写されただけで感じてしまっているのですか? なんて淫乱な奥様だ。 それとパンティーを透して、大きなクリが尖っているのが分かるのですが、感じて大きくなっているのですか? それとも普段から大きいのでしょうか? 陰毛が見えないのですが剃っているのですか? それとも生まれついてのパイパンとか? ミコのクリトリスは普段の状態でも大きい方だとは思いますが、他の女性に比べて特別大きいとは思っていません。 但し感じてくると写真のように倍以上に膨らみ、包皮から完全に顔を覗かせてしまいます。 見掛けは、まるで小さなオチンチンが付いているような感じになるので、膨らむと言うよりは、勃起すると言う表現の方が正しいのでしょう。 ミコは全体的に体毛が薄く、陰毛も薄くて少ないので、上の写真では無いように見えるかも知れませんが、決して剃ったりしている訳ではありません。 この写真だと陰毛が確認出来ると思います。 ミコの夫 そのコメントには、写真がもう1枚貼られていましたが、それは水を吹きかけたのではないかと疑うほど濡らしていて、クリトリスやオマンコの形までもがはっきりと分かってしまいます。 本当に薄くて少ない、少女のような陰毛ですね。 これなら水着を着た時に、無駄毛の処理をしなくても済みそうですね それにしても、触られてもいないのにこんなに濡らしてしまうなんて。 本当に大きなクリトリスですね。 妻の倍はありそうです。 それだけ感度も良いのでしょうね? ふっくらしたオ○○コが美味しそう。 焦らさないで早く続きを。 妻の美子も体毛は薄く、感じてくると初めて見た時は少し驚いたほどクリトリスは大きくなるのですが、まだこの時の私は、世間には似た女がいるものだとしか思っていませんでした。 ミコと美子 美子の夫 5/13(土) 22:21:44 No.20060513222144 削除 近所にもいそうな普通の奥さんが恥ずかしい姿を晒している、そんな投稿写真が好きでした。 作られたAVなどではなくて、素人の奥さんの痴態を見ると異常に興奮を覚えます。 しかし見るのが専門で、妻を投稿してみたいなどという気持ちも勇気もありません。 例え勇気があったとしても、妻の性格を考えると投稿どころか、そのような写真を撮らせてもらうことすら難しく、そこに写っている奥さん達を、これが妻だったらと置き換えたりして、想像して興奮するだけで満足でした。 妻が寝てから、隠れてそのようなホームページを見るという生活を繰り返していた10ヶ月ほど前、いつものように何箇所かサーフィンしていて、人妻専門ではない比較的マイナーな所にあった見出しが目に留まってしまいます。 〔41歳の愛妻ミコとシティーホテルで・ミコの夫〕 最初この見出しに惹かれたのには深い理由など無く、単にその奥さんが妻と同じ歳だという理由からだけです。 妻と置き換えて楽しむ場合、若い奥さんよりも同じ年代の奥さんの方が妻と置き換えて想像し易く、より強い興奮を覚えました。 初めて投稿します。 写真は私の愛妻ミコ41歳です。 私達夫婦は月に一度ホテルや旅館に泊まって、家族の事や仕事も忘れて朝まで楽しんでいます。 多少お腹の肉は弛んでしまいましたが、年の割にはいけている方だと図々しく自画自賛しています。 これは長い間説得して、ようやく半年前に初めて写すことが出来た時の写真ですが、その後は毎回撮らせてもらうようになり、まだ撮り溜めた物が有りますので、ご要望が有れば徐々に投稿したいと思います。 ミコの夫 写真を見るとこの奥さんは、ポッチャリとしていて肉付きは良いのですが、そうかと言って太っている訳ではなく、その点から言えば妻とよく似たプロポーションをしています。 しかし、妻との決定的な違いは色気でした。 髪はストレートの明るい茶色で胸辺りまであり、卑猥な下着を穿いていて、可愛い物を好む妻とは格段の差があります。 顔は分からない様に眉から鼻にかけて黒く塗り潰してありますが、唯一見えている唇も真っ赤な口紅をつけていて、写真からも熟女の色気がプンプンと匂ってきます。 残念な事に、貼られていた3枚の写真は全てパンティーを着け、乳房も腕で隠していて見えませんがパンティーは黒いヒモパンで、妻と同い年の素人の奥さんが、こんな卑猥な下着を穿かされていると思っただけでも、充分過ぎるほどの興奮を与えてくれます。 この写真は2日前に投稿されていて、下には既に沢山の感想が並んでいました。 とても41歳の身体には見えません。早くその卑猥な下着の中も覗いてみたいです。 柔らかそうで抱き心地の良さそうな身体ですね。 隠そうとして、オッパイが腕に押し潰された感じがまた厭らしい。 私もその胸に顔を埋めてみたい 我慢出来ずに下着姿だけで抜いてしまいました。 早く続きを。 今回私はこれが妻だったらと、いつものように置き換える事もず、完全にこの奥さんに惹かれ始めていました。 妻は若い頃から色気とは程遠く、どちらかと言うと服装なども可愛い物を好み、私よりも5つ年下と言う事もあってか、付き合い出した頃はセックスの対象と言うよりも、抱き締めて守ってやりたいと思わせるタイプでした。 それは40歳を過ぎた今でもあまり変わらず、未だに可愛いミニスカートを穿いたりして、年よりも若くは見えますが、その分熟女の色気は足りません。 (体形はよく似ているのに、この色気の違いは何なのだ?美子も髪を長く伸ばして、あの様な卑猥な下着を着ければ、この奥さんのような色っぽい女になるだろうか?) 「髪をもう少し長くしてみたらどうだ?」 「えー、いやよ。短い方がシャンプーの後も楽だから」 ミコという奥さんに興奮していた私は久し振りに妻を誘いましが、ピンクの花柄のパジャマを脱がせると、現れたのはリボンの付いた白い綿のパンティーです。 「もう少し色気のある下着は無いのか?今時、高校生でもこんなパンティーは穿いていないぞ」 「そお?あなた、高校生のパンティーをいつ見たの?」 「それに、こんな時は少しぐらい化粧をしろよ」 「お風呂に入って、折角化粧を落としたのに?」 興奮は醒めていきましたが、どうにか妻と一戦交えてベッドを抜け出し、またミコの事が気になってパソコンの前に座っていました。 -------------------------------------------------------------------------------- -------------------------------------------------------------------------------- [4251] 雅子89 投稿者:雅子の夫 投稿日:2006/05/10(Wed) 22:00 平成18年5月10日 しばらくぶりです。 kからの直近のメールを報告します 平成18年5月7日の深夜、着信していました。 「お疲れさまです。ゴールデンウイークは、如何お過ごしでしたでしょうか。本日も雅子をお借りして申し訳ありません。明日の夕方には,お返しするつもりです。今日は、私の友人2人と3人で雅子の調教をしています。昼からホテルに入り、代わる代わる雅子に奉仕させ、3人分のミルクをたっぷりと飲ませてあげました。友人の2人は、あなたも写真で良くご存知だと思います。夕方からは、居酒屋で食事して、今また、ホテルで十分に雅子に調教しているところです。雅子は、カクテルを飲み過ぎてかなり酔っ払っていましたが、今は,もう落ち着いて、私達のちんこにむしゃぶりついているところです。居酒屋には,ホテルで着替えさせ、いつもの如くタイトなミニスカートに胸元の開いたというか乳房で閉まりきらないブラウスを着せて出かけました。黒のレースのブラとTバックが薄っすら透けて、淫乱熟女雅子には本当に似合っています。出がけに下の毛もきれいに処理しておきました。 雅子も酔いが覚めてきて、調子に乗ってきたようなのでこれから、一仕事して休もうと思います。今、2人が雅子と交わっている間にメールを書きました。写真も添付しておきますので、お楽しみください。また、近日中にメールします。」 kとは、また、契約を延伸しいつもの如く調教されています。妻は、12月末に家に帰ってきましたが1月の休み明けすぐに美容外科に入院し、一段と胸を大きくして帰ってきました。今現在、何とか姉妹に匹敵する大きさになっています。帰ってきて、私に会った瞬間、妻は涙を潤ませて泣くのを堪えていましたが、私は,何も出来ず、ただ、お帰りと言ってやるのが精一杯でした。妻は、私の公認で浮気していることになっていますが、どう見ても度を越えて調教されているのは、明白です。 妻は、私が依頼して調教されている事実は、今でも知りません。それを棚に上げて、私が妻に「何をやっているんだ。自分の事や子供達のことも考えろ。」と諭しても怒っても、ただ、「もう、別れられない。どうしてもと言うなら離婚しかない。」と泣いて私に詫びるばかりです。そして「いつかは、あなたの元の帰るから勘弁して。」と泣き崩れてしまうのです。何回、同じような事を言っても同じ展開になってしまうので、結局は,そのことには、触れないような生活で、妻は,kの言われるがまま、出掛けては調教されています。 kからの写真には、厚化粧して、露出した服装で弄ばれ、縛られ、叩かれ、ちんこを咥え、貫かれて、嬉嬉とした表情の妻の顔が写っています。 -------------------------------------------------------------------------------- [4250] 昔の淫乱さを・・・ 投稿者:取り戻したい夫 投稿日:2006/05/10(Wed) 20:36 はじめまして、29歳になる夫婦です。2年ほどまえからチョクチョクここを覗いていました。 今回初めて自分の妻のことを書いてみようと思いまがす。 妻と21で結婚して8年になりますが、若いころはかなり美人でした。 言い寄ってくる男も多かった為、男性経験は豊富です。その為、はっきり言ってSEX好きです。普段はしっかりとした女性ですがスイッチが入ると淫乱になるそういうタイプです。付き合った頃、30人程度は経験しているだろうなと思っていました。 経験が多いのは当たり前だろうと思っていた為、それ自体で腹が立つようなことはありませんでしたが、どんなことをしていたのか気になります。 結婚後にSEXの最中いままでどんな経験をしたのかを聞くようになりました。最初嫌がって、あまり話してくれず、しつこく聞くと怒ってSEXも途中でやめていたのが、 数年間しつこく少しずつ聞き出していくと、今では隠さず話してくれるようになりました。 その結果わかったことが、3Pなどは当たり前のように経験済み、このくらいは当たり前と思っていましたが、経験人数が30人どころではないこと、SEXとセットでハードな露出など恥ずかしい行為(内容はココでは省きます)が 多かったのが気になり、聞き出していくとどうやら特定の男に約1年間調教されていたようです。 本人は調教ではないと否定しますが、何でも言うことを聞いていたようですので私は調教だと思っています。 ここから本題なのですが、妻の痴態を想像する日々が続き、調教していた男と同じようなことをさせたい、妻が恥ずかしさで顔を赤らめ、でもあそこは濡らして欲しがっている。といった姿を見たい。と思うようになりました。 しかし、「見られると感じて欲しくなる」と言うのは認めるのですが、「露出がすきだろ?」との問いには「それはちがう、もう二度とやらない」と言って、私が言っても絶対に「うん」とは言いません。 そこで、メール調教と言う形で他人に調教を行ってもらい昔の感覚を思い出してもらえないかと考えました。 妻はインターネットで検索してHPを見る程度のことは行いますが、それ以外のことは行ったことがありません。 まず、PCを使えるようになることからはじめました。 まずはメールが打てる様にならないと。そこで、強く勧めて友人とのメールのやり取りをさせるようにしました。 メールのやり取りができるようになると、次は画像の読み込み、メールへの添え付けを教えます。 これだけを普通に行うようになるまでに数ヶ月かかりました。そして今年ようやく行動開始です。 まずメール調教してくれる人を探し、妻からのメール、妻への指示メールを私のアドレスに転送してくれるようにお願いしました。 そして、妻用のフリーメールアドレスを取り(パスは妻が考え私はわかりません)、「ためしに」とか「いやなら別にやらなければいいじゃん」とか何とか言って 嫌がる妻を説得?(納得はしていなかったですが)して、とりあえず妻の目の前で私が調教して欲しい旨を伝えるメールを出しました。 後は返信されたメールへ妻が反応して返すかどうかです。「やらないよ!」と妻は言っています。 調教してくれる方(仮にTさんとします)から妻へのメールが私のアドレスへ届きました。妻専用のアドレスに送った物と同じ内容です。 いろいろ決まりごと等が書いてあり、納得した上で自分のプロフィールと一緒に返信するように書かれてあります。 妻が返信してくるかどうか。私は普段の妻を見ていると興味もなく無視するかなと思っていました。 しかし、意外と早く2日後に妻からのメールが。「お願いします」との事でした。正直ビックリしましたが、とりあえず私の願い通りになりました。調教スタートです。 はじめの内はHなことを考える時間を増やすという理由から「オナニーすること」から「道具を使ってのオナニー」など昼間家でできることの指示でした。そのたびに妻から報告のメールがあります。 ですが、本当にしてるかどうかは疑問でした。妻はオナニーがどちらかと言うと嫌いです。その理由は「物足りない」との事で 「満足しないから、オナニーの後に本物がないのならしないほうが良い」という理由です。おそらく本当でしょう。 普段の妻と変わらない様子でしたので、実際には行わず、適当に返事して遊んでいるのかも知れない。そう思っていました。 一月程たってTさんから「きゅうりを使ってオナニーをし、それを夕食で旦那に食べさせなさい。旦那が食べた後に先に自分が食べたことを伝えてごらん。」と言う指示が来ました。 これは間接的に確かめることになるかもしれない。そう思って帰宅した日、夕食にきゅうりを使ったサラダが出てきました。 そのサラダを口にした後の妻の「サラダおいしい?」その一言で確信しました。他にも料理があるのにただのサラダに限定しておいしいか聞いてくるのは理由があるからでしょう。 その理由は、やはり自分が使ったからでしょう。指示にあったように自分で使ったとは言いませんでしたが。 その晩、「そういえば、調教はどうなったの?」と何気なく聞いてみました。「あんなんするわけないじゃん」と興味ないような返事です。ですが私は絶対にやってると確信していました。 それからは調教内容が楽しみです。{旦那が家にいる時にオナニーしなさい}と指示があったときは妻から誘ってきました。おそらく風呂で行ったのでしょう。 {窓を開けてオナニー}等の指示は私は確認できませんが、おそらく今頃してるだろうなと想像してしまいます。 最近{ノーパン・ミニで外出し、いろんな人におまんこを見てもらいなさい。その後トイレで道具を使ってオナニーしなさい。}と言う指示が来ました。 それを見た私は早速日曜日に買い物を提案しました。妻は化粧をして身支度します。格好もフレアのミニです。このスカートも最近買ったものです。 出かける前妻がトイレに入っている隙に鞄をチェック。私が買ったバイブが入っています。そして外出。 とあるショッピングセンターに到着しました。私にとって買い物などどうでも良かったのですが、適当に店内を回って買い物します。 その間妻を観察していたのですが、やはり下半身が気になっているようです。エスカレーターに乗っているときなどは何かもじもじしていて、見ている私は興奮しました。 妻は調教のことや、現在ノーパンということを私が知っていることなど知りません。私が「帰ろう」と言ってしまうとそのまま実行することなく終わってしまう為、「少し休もうか」と声をかけ休憩することにしました。 ショッピングセンター内の軽食屋が並んでいる場所へ行き、テーブルがあると隠れてしまって意味がないと思い、テーブルがなく人目につきやすいベンチを選んで座ります。 「アイス買ってくる」と言って席を立ち少し離れたところから妻を見ることにしました。すると妻はすぐに行動しました。 初めてこんなことをするのであれば躊躇してなかなかできなかったでしょう。でも妻はこのくらいのことなら過去に何度も経験済みです。 おそらく昔の感覚を思い出し躊躇することなく行ったのだと思います。 徐々に妻が足を開いていきます。極端な開脚というわけではありませんが、ミニを着た女性が座るにしては明らかに不自然なくらい広げて座っています。 日曜の昼間の為、人出は多く、目立つ位置に目立つ格好で座っていますので、通行人の男性は振り返ってまで妻を見ながら歩いていきます。 私の所からはどの程度スカートの中身が見えているのかはわかりません。通行人からもはっきり見えるというレベルではないでしょう。 ですが、ちょうど妻の正面に近いテーブルに子供を連れた男性がいます。距離もそんなに離れていません。少なくともこの男性からは完全に妻のおまんこが見えていたと思います。実際、この男性チラチラ見るではなく、横を向いて完全に妻を凝視していました。 妻も他人の視線は感じているでしょう。恥ずかしさで顔を上げることはできないようで、ずっとうつむいたままでした。私もずっと見たかった妻の姿が見ることができた感動のようなものがあります。かなり興奮しました。 しばらく見ていたい気持ちはあったのですが、あまりにも人が多いので多少の怖さがあった為急いでアイスを買って戻ることにしました。 アイスを買って妻の下へ戻るとまだそのままの状態です。私が横に座ったとたん慌てて足を閉じました。私が見ていた時間が3分程度、アイスを買うのに5分程度かかっていますので、10分近く妻は自分のおまんこを晒していたことになります。 「アイス買ってきたよ」「ありがとう」と言ってこちらを向いた妻の顔は紅潮しています。「どうしたの?顔が赤いけど」と言うと「人が多くてのぼせたみたい」と答えてきましたが、明らかに慌てた感じで様子がおかしいのがわかりました。 その後の話の最中も何か上の空と言った感じで落ち着きがありません。 今、周りにいる人は妻が露出していたことに気づいている人がたくさんいます。そう考えると私も違った意味で恥ずかしくなってきました。 アイスを食べ終え「帰ろうか」と声をかけると「トイレに入ってくるから待ってて」と鞄を持ってトイレへ。私は本屋で待つことにしました。立ち読みしながら今頃妻はオナニー中などと考えると息子はまた勃起してきます。その日はずっと勃起しっぱなしでした。 妻が戻ってきたのは30分以上たってから。「遅いな」と言うと「込んでたから」と明らかにさっきまでとは違う態度です。スッキリして満足したのでしょう。普段の妻に戻っていました。 妻には一部始終を知っていることを言っていません。しかし、言いたくてしかたありません。 隠れた形で妻の痴態を見るのではなく、自分が主導となって傍で妻の痴態を見て、その後の性生活にその話題を取り入れる。それが狙いなのですが、 すべて知っていたことを伝えると、激怒されそうなので迷っています。とりあえずしばらくの間はTさんの調教をそのまま続けてみようと思っています。 短くまとめようと思っていたのですが、長くなってしまいました。 -------------------------------------------------------------------------------- [4249] 妻と他人の関係4 投稿者:taka 投稿日:2006/05/07(Sun) 01:45 場所をベッドに移して、初対面男性二人と愛妻による性の儀式が再び始まる。 私は妻の顔を半分覆っているアイマスクでビデオを持参している事を思い出す。 以前に一度だけヌード写真を撮らせたが、それ以来は撮ろうと言っつても嫌がる妻に不満を覚えていた。 この企画の中でもう一度、今度は動画を撮る事を提案しようと考え持参したカメラだったが、了解を得なくてもチャンスが巡ってきた。 リュックの中からカメラを取り出し電源を入れ回し始める。 ファインダーには拘束具により繋がれ、表情は窺いしれないが仰向けになり抵抗を見せず時折ピクンと身体を揺らす妻の肢体に、二匹の肉食獣が本能のまま獲物を捕らえその肉を屠るような格好で乳房とおまんこに喰らいつく映像が写し出されている。 Nさんは妻とは反対に足を向け四つん這いになり、太い左手で左乳房を揉みしだき右の乳首は舌を使って転がしたり吸ったりとバリエーション豊かに責め立てる。 Kさんは閉じ気味な膝に顔をねじこみバーでしたようにクリを吸い上げ、時々亀裂の尻側からクリまでを一直線に舐め上げる。 そんな中で妻は立ち責めにもどかしさを感じていたのか、それともアイマスクによる現実逃避なのかベッドに移動してから徐々にではあるが理性の壁が崩れかけているようだ。 「・ンン、・・んっ・・んん!・・んはあ、・・アア、ン・・」 鼻にかかった吐息が快感を訴える音色へと変わろうとしている。 Nさんが体制を変え妻の横に並び腕枕をするように乳首を指で摘む。 妻の頬にキスをし、タオルが解けあらわになった自分の持ち物を妻にこすり付け尻が動いている。 アングルを変え妻の左側へ回り込んでみると、驚いたことに右足に固定され不自由な妻の右手は器用に手首を返し、こすりつけていると思っていたNさんのまだ半立ち状態の性具を自らの意思で握り回していた。 アブノーマルに悲観的な妻にしては思いもよらない行動だった。 呆気と興奮が入り乱れながら見ていると視界の端でNさんの手が上がり親指を立てている。 ハッとして見ると妻の唇がNさんの唇と重なりNさんの舌が二つの唇の間を往復するのが見え隠れしている。 突然目に飛び込んできた衝撃的な出来事に今までにない興奮をおぼえる。 妻からみればまだキスをしているというよりもされているという表現の方が正しかったが、やや首をかしげNさんの口に合わせようとする姿勢が自発的で私の前での他人への性欲の開放を意味していた。 Nさんの舌が妻の口の中を犯す様子に私の愚息は爆発寸前だった。 糸を引きながら離れたNさんの口は再び乳首をしゃぶり、犯された唇は乳首とクリの刺激に合わせて今まで以上に謡い始める。 「・・あ、ああん・・んん・・はぁ、んンン・・あっ、あ、アアア・・」 「奥さん、おまんこから沢山溢れてきますよ・・感じやすいんですねぇ・・」 Kさんが身体を起こし陰唇を覗き込みながら指を使う。 「・・ああ、もう・・やぁ、ンン・・」 右手のフックが外されNさんの肉棒をまともに扱く妻の理性はもう何処にも感じられなかった。 「奥さん、ここがイイんでしょ?・・」 下の口に差し込まれたKさんの指が何やら奥の方を探って動いている。 硬くなったNさんの淫茎を握り時折しごく仕草を見せていた妻の右手は、自分の下腹部に尿意に似た感覚をおぼえたのであろう、慌てたようにNさんから手を離す。 恥丘に生やす自分のヘアに手の平をかざすような形にして制止と開放を表し、限界を喘ぎ声まじりに訴える。 「・・あ、あっ・あ、ダメ、や、ダメ・・アア、・・や、出ちゃう、・もぅ、ダメ、ダメ、ああああーーっ!!」 Kさんの手の動きが激しくなると明らかに違った反応を示し、次の瞬間高く上げた妻の腰は湿音を立てながらKさんへ向けて透明な液体をまるで男の射精のように断続的に放つ・・ 「・・あああぁ・・も、やぁ・・」 「いっぱい出ましたねぇ、おしっこみたいですよ・・」 妻の液体で片腕をびしょびしょに濡らしながらKさんが言うと、妻はおちた腰をヒクつかせ肩で息をしながら下唇を甘噛みする。 KさんはNさんに合図し担当場所を入れ換え、自分のモノへと妻の手を誘導し腕枕で乳首を揉みはじめる。 Nさんはイッたばかりの割れ目に柔らかく舌を這わせている。 恥じらいながらも、他人の前で恥ずべき部分から液体を飛び散らせ他人棒を握る妻に違う一面を見た気がした私は、手にしたカメラで余さず記録しながら腰のタオルが落ちて興奮の形をあらわにしていた。 一線を画してしまった妻は快感の流れに抗いようもなく、新たな刺激を要所に送り込まれ従順に反応し始めている。 「・・アア、・あっ、・ンンッ、・!・・アアン・」 遠慮がちに乳首を弾いているKさんに、私がいつもそうしているように先端をつまみやや強めに上へと引っ張りあげて見せる。 「・・あああ゛・・やあ、ん!」 妻の身体はほぐれてくると強めの刺激に対して敏感に呼応するようになる。 私のしたようにKさんは強弱を付けて胸への愛撫を続ける。 妻はKさんの首元に顔を押し付け高い声を押し殺そうとしているが、こもった音色が漏れてくる。 Kさんが妻の頬に顔を近付け唇を奪おうと何度か試みているようだが、その度に陰茎を握った手を上下に動かし気を逸らしているように見える。 あからさまには嫌がっていないにしてもNさんの時ほどストレートには受け入れられないらしい。 Kさんも強要はせずも不満があるのだろう、身体を起こし妻の顔の横に足を開き気味に正座をして再び胸をなぶりはじめる。 Kさんの行動が何を意味しているのか察した妻は、手淫で免れようと一度離した手を自分から握り直し許しを乞うように扱きはじめる。 そんな妻を愛おしく感じたが、判断を却下するように妻の頭を後ろから促すように押す。 キスするよりもと思ったかどうか、妻はあきらめるように頭を上げ探りながら張立つ亀頭へ舌を出す。 いつも私にするように、怒張を握り筋に舌を這わせ頭に喰いつく。 そのまま口の中で舌を絡み付け踊らせる。 「・・上手ですね・・奥さん・・イイですよ・・」 言葉に動きを止め口を離してしまう。 催促するようにもう一度頭を押すと、今度はしごく手の動きに合わせ亀頭に被せた唇をスライドさせ頭をゆっくりと前後させている。妻が他人のチンポをくわえている。 図らずも状況とはいえ、自分の意思で小便の出る所を口に含み味を感じているのだ。 ・・あの妻が。 私は足がガクガクするほどの異常な興奮に包まれていた。 今すぐにでも妻の中に挿入し狂ったように腰を打ち付けたいという衝動を感じていたが、舞台を汚してはならないと怒り立つモノをひと擦りして意識をNさんに移した。 妻の唇が犯される様子を、二本指で割れ目を弄びながら窺っていたNさんは、両足ともにフックを外され自由になる妻の腿を両腕に抱えチョコンと生えるヘアを眼前に、再び舌で妻の恥肉を味わいはじめる。 「・・ん、んん・・んふ・・んああ・・あん!」 Kさんを口に含みながらくぐもった声で亀裂への刺激に応える。 「どんどん溢れてくるよ、おまんこの中身も丸見えだし、すごいね奥さん」 「・・ンン、ヤア・・あんっ・・もぅ、見ちゃいやあ・・ンン」 自分への愛撫を反映させるかのように右手の動きを速める。 「おおぉ・・気持ちいいですよ、奥さん・・奥さんも気持ち良さそうですね。」 容赦なくクリに吸い付いてくる口にシーツを鷲掴みにして堪えているが、一度達した身体はたやすく反応してしまう。 「・アア、・・イイ、イイ・・ンン、・・また、・・ア、・・また、イク、・・イクイク、ああ、いっちゃう・・・・ああああーー!・・っ!!」 絶頂の直前、腰を上げNさんに濡れた柔肉を押し付けるような形で二度目のエクスタシーに達した。 ヒクつく花びらをあらわにしたまま余韻に浸る妻をそのままに、 「お先にどうぞ。」 NさんはKさんに促し自分はベッドを降りてひと仕事あとのビールを手に傍観する。 「それじゃあ、いただきます。」 カメラを向ける私に言うと、アイマスクの上で顔を覆うような仕草で両腕を交差し立て膝に開かれた妻の脚の間に腰を据える。 左手を妻のひざ小僧に乗せ、約束通りゴムを付けた張型の先を右手で妻にあてがう。 (ああ、妻のマンコに他人のチンポがくっついている・・・) 勃起してさらに大きくなったカリ首と見慣れた妻の割れ目のツーショットは私の嫉妬心をたきつける。 快楽に気を遣った妻の蜜壷に貞操感はなく、ただ目の前のオスの生殖器を受け入れる為に潤滑液をあふれさせ懇願するように口を開け亀頭に絡み付いているように見える。 添えられた右手がもう片方のひざ小僧をとらえたと同時にKさんの腰が妻へと押し付けられ、 「・・アアァ!ァアアンンッ、・・あ゛あ゛あ!・・」 ゆっくりと侵入してくる肉棒に対し嗚咽とも歓喜ともつかない声で咆哮する妻。 Kさんは妻の内壁と反応を探るように根元まで呑み込ませると、帰りはシイタケのようなカリで膣内を引きずってくる。 「・ぁああああ、ん!!」 形の違いに戸惑っていた妻も何度か抽出が繰り返されるとKさんのリズムに合わせてよがりはじめる。 「・・奥さん、だんだん・・よくなって・・きましたね・・」 「・・あん、あ・・や、あん・・は、っん・・」 妻の片脚を下ろしKさんの片脚が上になり松葉崩しの形に代えると更なる刺激が妻を蹂躙する。 「アアッ!・・イイん・・あ、ああ!・・あああっ・・ンンンッ!・・もぅんんん・・・」 流れにまかせてリベンジとまでにKさんの唇が妻の唇を塞ぐ。 一瞬妻の動きが止まったがやむなしと受け入れたようだ。 腰の動きが速くなると、妻は堪らず開口し舌の侵入までも許してしまい、上下の口がくちゅくちゅと同時にいやらしい音を立てている。 Kさんもねっとりとしたキスに満足したらしく、妻から口を離し今度はバックの体制で犬の交尾のように犯し始める。 ふと思い、私は出番待ちをするNさんにフェラをさせるように無言で合図する。 にんやりと笑いベッド上の妻の前で膝立ちになり、口元へと肉棒をあてるように右手が添えられる。 雰囲気にのまれて妻も躊躇なく唇を這わせ、両手を付いたまま時折頭を動かしている。 真横から眺めると後ろから突かれ前から奉仕を強要される妻の姿が、まさに♂2♀1の3人プレイといった感じの構図で、今回の企画において念願のショットだった。 「上と下の口でくわえ込むなんて、いやらしい奥さんだなあ、しかもマンコ汁がどんどん溢れてきますよ!」 自分のカリの特性を活かし、ゆっくり挿入し一気に引き抜くといった動きをしながらKさんが妻を煽る。 抜かれる度に妻の口の動きが止まり、鼻を膨らませ眉間にしわを寄せながらくぐもった鼻声で官能をアピールしている。 この時にはもう私の思考回路は、これまでの性的興奮により麻痺していたのかもしれない。 そろそろ自分もフィニッシュへという動きをし始めるKさんに小声で耳打ちする。 「・・生で・・入れて下さい・・」 心臓をバクバク言わせながら短く言葉を捻り出した。 言葉にせず、いいんですか?という表情で私を見るKさんにオーバーアクション気味に頷く。 Kさんがゴムを外す為妻からチンポを引き抜くと、妻は一度大きく呻きおろそかになりがちだったNさんへの奉仕を必死に続けている。 間をおかず、脈動してらてらとカリを光らせたリアルな肉棒が、ピンク色に濡れたひだの中ほどにあてがわれ抵抗無くズブズブと埋め込まれていった。 -------------------------------------------------------------------------------- |