BBS2 2004/09 過去ログ -------------------------------------------------------------------------------- [1484] ガラムN 投稿者:異邦人 投稿日:2004/09/30(Thu) 02:24 私はどんな言葉を妻に浴びせ掛けたのだろう、何時しか自分自身が涙声になっているのに気付き、 それを隠すかのように目に入ったガラムを一本取ると、震える手で火をつけて深呼吸するように深く吸い込んだ。 目眩を少し感じながら冷静な自分が戻る間、寝室は静まりかえっていた。 タバコを吸い終えた私は、妻に栗本との肉体関係について質問した。 私「何時からセックスしてた。」 妻「半年位前からだと思う。」 私「何回位栗本に抱かれた?。」 妻「解らない。」 私「解らない位抱かれたのか。」 妻「・・・」 私「俺が知らないと思って、遣りまくってたのか?」 妻「そんなにしょっちゅうはいてません。」 私「じゃ、何回なんだ?。」 答えの帰ってこないもどかしさに、また私の声は荒々しさを増していました。 瞬間妻は、体を硬直させ私の目に視線を合わせ10回位と答えました。 私「10回じゃ、辻褄が合わないだろ、 週に一回は会っていたのに?」 妻「生理の時も有ったし、会うだけで直ぐ帰る事も有ったか ら、それ位しかしてない。」 私「それ位しかだ、何回であろうがお前のしたことは、 絶対にしてはいけない裏切り行為だ。」 妻「ごめんなさい。」 妻は突っ伏して泣き崩れた。 私と言えば、自分で回数を問いただしておきながら、行為そのものを攻めていて支離滅裂の感が否めませんでした。 そして確信の迫ろうと、内容を変えていきました。 私「栗本とのセックスがそんなに良いのか?。」 妻「・・・」 私「そんなに俺とのセックスが詰まらなかったか? それとも俺のことがそんなに嫌いか。」 妻「貴方のこと嫌いにな訳ではないです。」 私「嫌いじゃないのに他の男とセックスできるのか、 お前は何時からそんな淫乱女になった。」 妻「ごめんなさい。」 私「もう謝って済む問題じゃない。」 その時の私は、事の前後は有ったにしても、妻と同じ立場であることに気付いてはいましたが、妻の浮気が無ければ私は浮気をしていなかった、 そう自分を弁護する気持ちが頭の中を支配していました。 私「とにかく、栗本と話を付けないとな。」 妻「・・・」 私「直ぐ電話しろ。」 妻「今日は簡便してください、もう時間も遅いし。」 私「時間も何にも関係ない。」 妻「奥さんに変に思われますから、勘弁してください。」 私「いずれ奥さんにも解ることだろ、 良いから電話しろ。」 妻「・・・」 私「おまえが出来ないなら俺がする、番号を教えろ。」 妻「解りましたね私がしますから。」 私「俺が話がしたいと伝えろ、それで解るだろ。」 別途の脇の電話を手にした妻は、啜り泣きを抑えながらダイヤルし始めた。 掛け慣れているのだろうか、友達の家に電話する時でさえアドレス帳を見ながらすることが有ったのに、 その時妻は何も見ることなく、記憶だけでダイヤルしていたのです。 その光景を見た瞬間、私は嫉妬心で顔が強張っていくのを感じました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1483] 奇妙な温泉宿6 投稿者:イワシ 投稿日:2004/09/30(Thu) 01:51 琴は右足も同じような体勢で洗うとボディーソープを手に取り、あわ立たせました。 それを胸に塗りつけるようにして・・円を描くようにして優しく洗っていきます。 なんてだらしの無い格好なんでしょう・・琴は両足を大きく開いたまま胸を洗っているんです。 「琴美の大サービスって感じか? あははは」 「あと琴美の身体で見てないのってケツの穴くらいですかね?」 今男湯の方では琴美と琴を呼び捨てにする声で溢れています。 一人がそう呼んで僕が怒らないとしると伝染するように広がっていったんです。 今でも琴美さんと呼ぶのは二人だけです。 「渋谷さん。琴美さんすごい格好ですね」 そう・・今僕の隣にいる管理人と・・ 「ここまで見せてくれるとは驚きましたよ。琴美さんの画像を載せるとみんな喜びますよ」 カメラ担当のこの男性だけです。 琴は胸を洗い終わったのか手の上に泡を溜めていきます。 そうです・・これから琴はもっとも他人に見られたくない場所を洗う場面を見せてしまうんです。 ごくり・・そんな唾液を飲み込むような音が聞こえるくらい男湯の中は静かになりました。 琴は右手を静かに自分の股間に入れるとゆっくりと前後に動かし始めます。 残念ながら洗っている部分までは手が邪魔で見えません。でも・・なんて丹念に洗うんだろうなんて思ってしまいました。 今度は少し身体を斜めにするようにしています。そうした後手はさらに奥へと行きました。 おそらく・・お尻の穴周辺を洗っているのでしょう。 「琴美さんってこうやってオマンコとお尻の穴を洗うんですね・・旦那さん見たことありました?」 僕は管理人さんの声に無言のまま首を横に振りました。 「じゃあ旦那さんも知らなかった琴美さんを・・これだけの人が一気に知ってしまったんですね ふふふっ」 今度は何度も首を縦に振ってしまいます。その何とも言えない怪しい笑い方は僕に鳥肌まで立てさせてしまいます。 温泉に入り身体が温まっているはずなのにです・・。 琴は洗い終わるとトリートメントと一緒に身体についた泡を流しました。 「ふ〜っ・・」 琴はそう言うと両手で頬っぺたをパンパンと軽く叩き立ち上がりました。 それが合図になったかのように男性達も立ち上がり散っていきました。 こんな宿にしては・・と言うと管理人さんに失礼でしょうかね・・意外と浴室は広く造られています。 今入っている男湯の浴槽から琴の姿が見えないわけではないんですが姿を見ることが出来るという程度です。 男性達が散っていったのはそんな様子を温泉に入りながらゆっくり見る人、 出来るだけ近くに移動してみる人に分かれたからなのでしょう。 琴は今、中心あたりに大きく岩で作られた温泉に入ろうと向かっているところでした。 そうそう・・ここの温泉は男湯もそうですが檜風呂のようなものではなく岩風呂が多く造られています。 これは単に管理人さんの趣味で決められたことなんでしょう。 相変わらずタオルで前を隠すようにして歩いていた琴ですが・・ 「あ・・今日は貸切状態だったんだ・・」 とスピーカーから聞こえてくると同時にタオルを片手に持ったまま 「う〜ん・・・気持ちいぃ〜」 両手を上げるようにして伸びをしてしまいました。 移動して反対側に行った人たちには丸見えになった琴の裸が見えていたはずです。 僕がいるこちら側からは琴の綺麗なお尻が丸見えになっていました。 タオルを置いて温泉に入ってしまうとその様子は見えても身体を見ることは出来なくなってしまいます。 男性達はここが休憩時間だ・・と言わんばかりに僕の近くにきて話しかけてきます。 「いい身体してますねぇ 毎晩お楽しみですか?」 「いや・・毎晩は・・」 「もったいないですねぇ 私に貸して頂ければ毎晩可愛がってあげるのに あはは」 近寄ってきた男性は僕に缶ビールを勧めて隣に座ってきます。 もちろんこの男性だけではありません。他の男性も琴のことが聞きたいんでしょう・・周りに人が集まってきます。 「ビールはちょっと・・お酒飲んで部屋に戻ると妻に変に思われてしまうので・・」 僕はやんわりと勧められたビールを断りました。 温泉に入ったときに他の男性客と仲良くなって勧められた・・って話をしたら大丈夫だったのでしょうけど そんな風に考えられるほど僕には余裕がなかったんです。 「セックス中の琴美の声ってどんな感じですか?」 ついに僕に対してまで遠慮なく琴美と呼び捨てにしました・・正直複雑な気分でした。 「どんなって・・普通です・・」 自分で琴の声を再現して言うことも出来ず・・ 「普通ですか あははは いく時なんて何ていいます?」 「・・普通です・・」 「普通ですか? じゃあ いくぅ〜って大きな声で叫ぶんですね? あははは」 声色を使って大きな声で言われたのは僕まで馬鹿にされてしまっているのでしょうか・・。 僕は琴のことに対して答えるのにとても恥ずかしさを感じてました。 何故なんでしょう・・理由はわからなかったんですがとにかく恥ずかしかったんです。 男性達はそんな僕の心境も知らずに質問攻めをしてきます。 「獲物」のことをもっと知りたいんでしょう・・。 「マンコの具合はどうですか?」 あまりにも直接的すぎます・・僕はなんと答えたら良いのかわからずにまた・・ 「普通です・・・」 と答えてしまってました。 正直「普通」って答えが一番正しい気がしましたけどね・・。特別締りが良いと言うわけではありませんし・・ だからと言って緩いと言う訳でもありません。 もちろん僕自身比べられる女性の数は両手で数えられる程度しかいなんですけどね・・。 「琴美のケツの穴はどうですか?」 「いえ・・まだ・・・」 まだ・・と答えたのはこれからする予定があるってことではありません。したことが無いって意味です。 「そうですか。まだ琴美のケツは処女なんですね? あ・・渋谷さん以外の男が入れたってことは?」 「聞いたことありません・・」 お尻の経験まで聞かれているとは知らない琴は大きな岩風呂で足を伸ばすようにして入っているようでした。 たまに上がり足だけ入れるように座ってはまた入ってみたりを繰り返しています。 「じゃあ琴美の初体験は17ですか・・おっ・・」 話をしている最中に琴が動き出したのを確認するとその男性は 「ではまだまだ楽しませて貰いますね」 とだけ言って離れて行きました。他に囲んでいた男性達も同じです。 琴はどうやら露天風呂に向かっているようでした。 「では渋谷さんも向かいましょうか?」 取り囲んでいた男性達がいなくなって最後に残った管理人さんが僕に言ってきます。 「露天風呂の方は柵の間から覗くようになります。声を出すのは厳禁です。では行きましょう・・」 立ち上がった管理人さんのものが僕の目の前に現れました・・。 それはすでに大きくなり、年齢からは考えられないほど上を向きながら筋を立てていました。 露天風呂の方も同じように岩風呂になっていました。 目隠しは竹で作られた柵です。その柵には覗ける隙間が所々に空けられているようでした。 僕がその場所に着いたときには琴はすでに温泉の中です。 「あぁ・・気持ちいぃ・・こんな穴場の温泉でこんなに綺麗なんて・・得した感じ」 スピーカーを通さない琴の生の声が聞こえてきます。 綺麗な温泉で得した感じ・・その声を聞いてここに居る男性達は心の中で笑っていたかもしれません。 暫く浸かっていた琴は湯から出ると置かれているベンチに座りました。 温まるとこうやって風にでも当たるように椅子に座るんのは男も女も一緒なんだな・・って思ってしまいました。 そのベンチは横長で人一人くらいは横になることが出来ます。 背もたれはなく柵にぴったりと着けられるようにして置いてあるんです。 当然そのベンチが置かれた後ろにある柵にも覗ける隙間はあって・・ 残念ながら僕はその位置ではなかったのですがその場所にいる人には 座った琴のお尻が目の前10cmくらいにあるはずです。 琴はそのベンチに座ったまま空を見上げたり周りを見渡したりしています。 後ろの柵にも目をやりました・・きっと後ろにいた男性達は焦ったことでしょう・・ 「綺麗な宿のわりにこれは古いのかな・・ちょっと隙間あるみたい・・こんな山の中だったら覗く人もいないのかな?」 何も知らないで・・とみんな思ったことでしょう・・僕も思ったくらいですから。 琴はそれ以上気にすることもなくベンチに仰向けになるように寝転がりました。 普段はこんなことしないでしょう・・女性客が自分一人で今日は貸しきり状態だと思って普段出来ないことをやってみたんでしょう。 でもその格好は・・数十センチ先にある男性達の目に自分の身体を晒してしまう行為になってしまったんです。 琴は気持ち良さそうに目を閉じて腕をお腹の上で組むようにしています。 足は当然閉じられていましたが・・薄い毛の間から琴のワレメが見えていたかもしれません。 ただでさえ薄いのですから濡れていたらなおさら・・。 「さて・・っと。そろそろ上がろうかな」 5分くらいでしょうか・・横になっていた琴はそう言うと立ち上がり露天風呂から出て行きました。 僕達も男湯の方に戻ります。 男湯のマジックミラーから見える琴は少し冷えた身体を温めるためでしょう・・もう一度湯に浸かっていました。 「どうでした?」 「丸見えでしたよ。ホント目の前って感じで」 「私もその場所が良かったんですけど先に取られちゃってましたからね〜」 「スジも見えてましたよ 残念でしたね〜 あはははは」 琴をすぐ目の前で見た男性達は自慢でもするように大きな声でその時の様子を話しています。 男性達は裸のままずっと外に居たためでしょう・・そんな話をしながらも急いで温泉に入る姿は何故か笑えてしまうものでした。 入浴を覗かれる・・それはやっと終わりそうです。 寂しい感じもするし安心した感じもするし・・ でも僕はあることを思い出してしまいました。 そう・・琴はこれから男性達の先走り汁を付けられた下着を穿かなければならないんです。 やっぱり・・ここでは安心してる暇はありません・・。 -------------------------------------------------------------------------------- [1482] 奈落23 投稿者:RHM 投稿日:2004/09/30(Thu) 01:15 「さあ、いよいよ一郎の恥ずかしい肉体の披露よ。」 そう言うと、Lは、一郎の後ろに回り、体にかかっているマントを取った。 想像もできないような大きな胸が現われた。 一郎は、黒いコルセットをしており、細く締め上げられたウエストと対照的に、大きな乳房が強調されていた。 「大きな、胸でしょう。シリコンの注入と薬でここまで大きくなったのよ。」 一郎の胸は、由美子のそれより大きく、バレーボール大はあろうかという、人間離れしたものだった。その乳首には、一対のリングピアスが光っていた。 Lが、一郎の大きな胸を、手で揉み上げた。 「はぁ、、、」 一郎が、女性のような声をあげ、バレーボールのような胸が大きく揺れた。 「薬って、、、」 由美子が疑問に思った。 「女性ホルモンよ。わたしのマゾ奴隷になった時から、ずっとよ。胸以外にも、肌や髪の毛も女性的になるのよ。」 確かに、一郎の髪はサラサラで艶があり、肌も白く透明感があり、今の一郎は、女性としか見えなかった。 「ウエストも細いでしょう。こうして毎日コルセットで締め上げているから、今では40cmもないのよ。」 40cmもない、、、。由美子よりはるかに細いウエストだった。大きな胸に細くくびれたウエストのプロポーションに細くすらっとした手足、胸まである長い艶のある髪、多少誇張はあるものの、今の由美子にとっては羨ましいくらいな美しい女性の肉体だった。 しかし、それら女性的な体とは対照的に、由美子の目の前に、一郎の股間から大きな一物が弧を描いて、そそり立っていた。それは、金属で出来た貞操帯から飛び出した黒い皮のカバーで包まれていた。 Lがその貞操帯の小さな鍵穴に鍵を差込み、貞操帯を外した。 「あぅ、、、」 一郎が、貞操帯の黒いカバーを抜かれる時、身をこじらせて悶えるような声を上げた。 由美子の目の前に、由美子が知っている一郎の物とはまったく違う、見たこともないような巨根が現われた。 「大きいでしょう。去勢しているから、もうこれで行くことは出来ないけど、シリコンを注入してあるから、一生この大きいままよ。でも、大きすぎて普通の女性では受け入れることが出来ないわね。」 去勢って、、、。確かにその大きな巨根の根元にあるべき、袋がなかった。 一郎の股間にそそり立っている巨大な男根は、今、由美子の股間に挿入されている双頭のバイブレーター程の大きさがあった。竿の部分にはいくつものイボイボがあり、えらを大きく張り出し、そのえらの部分に無数のバーベル状のピアスが貫通しており、先端の穴からも太いリング状のピアスが突き出ていた。それは、まるで由美子の無毛の恥丘に彫り込まれている刺青のような、卑猥に誇張された男根だった。 その巨大な男根の根元には、在るべき陰毛が一本もなく代わりに色鮮やかな蝶が描かれていた。 「この蝶の刺青は、一郎がわたしのマゾ奴隷になった証に、永久脱毛した股間に最初に入れたものよ。このおかげで、由美子さんとは寝られなくなったのよ。」 一郎さん、そうだったの。わたしとSEXしなくなったのは、仕事に疲れていたからではなかったの、、、。 Lが、一郎のその大きな男根を軽く擦り上げた。 「ひぃー」 一郎の、悲鳴と共に、ピンと巨根が反り上がった。 「そろそろアヌスからの刺激が、たまらなくなって来たのかしら。」 やはり、一郎さんもバイブレーターを入れられていたのね。一郎は、腰をこじらせていた。 「由美子さんにも、これと同じような男根がいくつも、刺青されていたわよね。」 Lにそう言われると、 「いやっ、、、」 由美子は、自分の事には触れないでといった様子で、下を向いた。 一郎は、由美子のことを気にする余裕はなくなっていた。 「そろそろ、選手交代と行きますか。」 Kがそう言うと、由美子の後ろに回った。 -------------------------------------------------------------------------------- [1481] 奈落22 投稿者:RHM 投稿日:2004/09/30(Thu) 01:13 「それでは、一郎の方から始めようかしら。」 そう言うと、Lは一郎の後ろに回った。 「この首輪、きれいでしょう。溶接してあるから、二度と外せないのよ。」 溶接って、、、。由美子も首輪はプレイの時などされているが、皮製で一時的なものだった。 一郎がされている首輪は、金属製で三角の鋲が無数についていた。 次に、Lが一郎の髪の毛を掴むと、そのまま、引き上げた。 引き上げられた髪の下から、別の長い髪の毛が出てきた。その髪は、サラサラと一郎の肩から胸にかかり、シャンプーのいい香りが漂った。 あの髪は、やはりカツラだったのね。 一郎のカツラの下から出てきた髪は、栗色で胸のところまである、ストレートのロングヘアーだった。 「どお、きれいな髪の毛でしょう。ストレートパーマにヘアカラー、ヘアパックと奥さんに隠しなら、大事に伸ばしてきた髪だものね。」 Lが、一郎のロングヘアーを手でとかしながら言った。 確かに、サラサラで艶のある女性のような髪だった。 「今の由美子さんにとっては、羨ましいでしょう。今では無くなってしまったものね。」 一郎が、驚いた様子で、チラッと由美子の方を見た。 「そ、それは言わないで、、、」 由美子は、恥かしく俯いた。 「さあ、由美子さんに、そのきれいな顔も見せてあげなさい。」 そう言うと、Lは一郎の長い髪を掴み、顔を由美子の方に向けさせた。 一郎は、派手な化粧をしていた。そう言われれば、一郎の面影が、感じられたが、長い髪といい、完全に女性としか見えなかった。 「きれいに、お化粧しているでしょう。でも、これが今の一郎の素顔なのよ。」 この派手な化粧が、素顔、、、。由美子には理解できなかった。 「この化粧は、全部、刺青なのよ。だから、二度と落とせない化粧なの。一郎は、一生、この派手な化粧の顔でいなければならないのよ。それまではカツラで長い髪は隠してきたけど、こんな、顔にされてしまっては、奥さんのところどころか、会社にも行けないわよね。だから失踪したのよ。」 一郎さんも、取り返しがつかないことをされてしまっていたの、、、。一郎の失踪の理由を告げられ、由美子は、驚愕した。 一郎は、Lに髪を掴まれているため、刺青化粧を施された顔を隠すことも出来ず、ただ恥ずかしそうに、目を伏せていた。 それにしても、あの化粧が、みんな刺青だなんて、、、。 その刺青だという化粧は、まるで娼婦がするような派手な化粧だった。 眉に毛はなく、細くつり上がった眉が描かれていた。 眉の下には瞼から眉にかけて、ブルーからピンクに変わるグラデーションのアイシャドーが濃く入っていた。 目の周りには、黒くクッキリとしたアイラインが入っていた。唇は下の唇が太く描かれ輪郭に暗い赤の入った真っ赤な唇となっていた。 あれが全部刺青だなんて、、、。もう一郎さんの、元の顔は見られないというの、、、。 「そういえば、由美子さんも、顔に刺青があるんだったわよね。」 「ゆ、由美子、、、」 一郎が驚いた様子で、由美子の方を見た。 「あなた、ごめんなさい、、、」 由美子は、ただ俯くしかなかった。 -------------------------------------------------------------------------------- [1480] ガラムM 投稿者:異邦人 投稿日:2004/09/29(Wed) 17:30 妻の話した事は、私にはとうてい理解出来ませんでした。 栗本はやはり猛烈なアタックをして来たようです。 初めは取り合わなかった妻も、帰り際に会社の近くで偶然遭ったりしているうちに、(偶然を装って待ち構えていたのでしょう)、 お茶から始まりそのうち例の蔵へ行くことになったそうです。 初めは好きでも無い人だし、お茶の相手ぐらいと思っていたのが、女性としての魅力を再三に渡り褒められているうちに、 妻も有頂天なってしまったらしいです。 その時私は妻の行動があまりにも軽率なのに腹が立って来て、妻を問い詰めました。 私「そんなしょっちゅう誘われていたのか?」 妻「初めは、月に一度か2週間に一度ぐらい、その内週に一回位遭うようになった。」 私「週に一度位会う様に成ったのは何時からなんだ?」 妻「初めてお茶に誘われてから、半年位してからだと思う。」 私「お茶だけにしても、半年も亭主以外の男とお茶を飲むことに抵抗は無かったのか、その跡に来るものが創造できなかったのか?」 妻「今思えば、軽率だったと思います。」 私「違うだろ、最初からお前の中に何か期待する物があったから、誘われるままにしていたんだろ。」 妻「最初からそんなつもりは無かった。」 私「嘘を言うな、だったら何故そんな関係になるまで、一度も私に話さなかったんだ、 お前の気持ちの中に後ろめたさがあったからだろ。 その関係を私に知られたくないからだよな!」 妻は言葉を失い、私の吐き捨てるような言葉に、ただ下を向いているばかり、その姿は茫然自失といったようにも見えたが、 私にとっては、言い逃れを必死に考えているようにも見え、妻への罵倒にも誓い追求は暫し続いていきました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1479] 無防備な妻はみんなのオモチャ27 投稿者:のぶ 投稿日:2004/09/29(Wed) 00:17 そのうち妹が「うーん」と寝返りをうつと、義弟はビクッと動きを止めあわてて妻から離れました。 そして義弟は妹の顔を覗き込み2、3度妹の体をつつき確認すると、なんと妻を抱きかかえ部屋を出ていってしまったのです。 私は(やばい)思いつつ体が動かず、10分くらいして何とか起き上がり義弟の後を追い妻を探しました。 1階の部屋、座敷、キッチンしかしどこにも義弟はいません、すると2階からゴトッと物音がしました。 どうやら義弟は妻を2階の私達の寝室に連れていったらしく、私は這うように階段を上り2階へいきました。 そして私はそっと近づき寝室のドアのノブを掴むとゆっくりと回しおそるおそる中の様子を伺いました。 妻が1人でベッドの上で寝ていた。しかしその格好は普通ではなく素っ裸で足が開かされアソコが丸見えの格好になっていました。 しかもベッドのまわりには妻の服と義弟の服が乱雑にちらばっており、すると自分の視野に義弟の姿が入ってきて私はそれを見てびっくりしました。 義弟も裸になっており、私は義弟のむき出しになったペニスを見て更にびっくりしました。それ自分よりひとまわり以上大きい立派なもので、しかもこれ以上ないくらい膨張し反り返り、まるでそのペニスが怒りながら妻を見下ろしているように感じるくらいでした。 すると義弟はニヤニヤしながら妻の裸を眺め、そして自分のペニスを握りしめ上下にそれを振り回すようなしぐさをした後ゆっくりとベッドの上にあがったのです。 -------------------------------------------------------------------------------- [1478] 奈落21 投稿者:RHM 投稿日:2004/09/28(Tue) 23:26 その部屋に入ると、由美子は服を脱がされた。そして前後の穴に極太のバイブレーターを入れるように言われた。 こんなところで、、、。夫が、そばにいるかもしれないというのに、こんなものを入れて、また自分が止められなくなってしまったら困ると思い、ためらった。 「早く入れろ、それともそのまま厭らしい体丸出しで、夫の前に出そうか。」 「そ、それだけは、、、勘弁してください。」 由美子は、仕方なく、バイブレーターを前後の穴に挿入した。 前の方のバイブレーターは、双頭の形をしており、刺青の他にも由美子の股間から、太さ10cm、長さ3,40cmもあろうかという男根が生えたようだった。 由美子がバイブレーターを挿入すると、Kは、由美子に黒いマントをかけた。カツラとマスクはしたままだったので、一応、由美子の恥ずかしく改造された部分は隠された。 黒いマントをがぶらされたまま、椅子に座らされ、手足を椅子に縛り付けられた。 由美子を縛り終えるとKは、部屋を出て行った。 椅子に縛り付けられた由美子の前に、幕が張られていた。 幕の向こうから、先ほどのLの声が聞こえた。 しばらくすると、そのLの声も聞こえなくなった。 部屋には、由美子に挿入されている二つのバイブレーターの音が響いていた。由美子のもの以外にも、幕の向こうから、同じようなブーンという音が聞こえた。 しばらくそのまま放って置かれた。由美子は、下半身から来るバイブレーターの刺激に耐え続けた。気を許すと、そのまま、快楽の中に沈んでしまいそうだった。夫が、そばにいるかもしれないのに、このまま気をやってしまいそうだった。由美子は、夫の前で自分が抑えられなくなるのが怖かった。 由美子が、限界に近づいたとき、幕が開けられ、KとLが入ってきた。 幕が開くと、由美子と同じように黒いマントをかぶった一郎が、手足を大の字にした形で立ったまま縛り付けられていた。それは、由美子の目の前、1mも無いほどの所に縛り付けられていた。 マントから出ている手足は、白くほっそりとしていた。足には黒い網タイツを履かされていた。足の爪と手の爪には真っ赤なマニキュアが塗られていた。それらは、妙に色っぽく感じられた。顔は俯いており、よく見えなかったが、まだ化粧をしているようだった。 マントに隠れている胸の膨らみも、目立っていた。これが、本当に一郎さんなのかしら、、、。 由美子は疑問に思った。 -------------------------------------------------------------------------------- [1477] 奈落20 投稿者:RHM 投稿日:2004/09/28(Tue) 23:25 その日、由美子は、久しぶりに赤い髪のカツラと、普通の服を着させられた。顔には恥ずかしい鼻を隠すようにマスクをされた。 見知らぬ、マンションの一室に通された。 しばらくすると、胸まである金色のウエーブのかかった髪に、黒の網タイツと黒のボディースーツ、派手な化粧をした、いかにもSMの女王様風の女性が入ってきた。 「やっと会えたわね、由美子さん。」 その女性が言った。由美子の全然知らない女性だった。 「わたしは、これまでのあなたのことを全て知っているのよ。その服の下や、マスクの下が、普通の主婦では考えられない、とんでもない事になっているのも知っているわ。」 由美子は、見ず知らずの女性に、自分の恥ずかしい秘密を知られていると思い、ドキッとした。 「今日は、あなたに大切な人と、会ってもらうわ。」 そう言うと、その女性は、また部屋から出て行ってしまった。 大切な人って、、、いずれにしても、こんな体にされてしまった、今の由美子にとっては、誰とも会いたくなかった。 すぐに、女性が戻ってきた。今度は、ペットでも連れているかのように、首輪をされた人物を連れてきた。 由美子は、その人物の、髪型と着ている背広に見覚えがあった。 失踪した夫に髪型が良く似ており、着ている背広も最後の出張に着ていったものと良く似ていた。顔は、俯いていて良く見えなかった。 「い、一郎さんなの、、、」 由美子が、恐る恐るきいた。 その人物がゆっくりと顔を上げ、由美子の方を見た。見た瞬間、その人物は逃げようとした。しかし、首輪につながったロープを、連れてきた女性が持っているため、逃げられなかった。 由美子は、その人物の顔をチラッとしか見えなかったが、化粧をしており、一郎ではないと思った。 「ゆ、由美子なのか、、、」 その人物の声は、一郎のものだった。 「この人は、間違いなく、あなたの夫の一郎よ。今では夫であったと言うべきかしらね。」 なんで、失踪した夫が、ここにいるの、、、。それに、この女性は、誰なの、、、。由美子は、混乱した。 「この女性は、Lといって、一郎の女王様だ。」 女王様、、、一郎さんの、、、。一体どういうことなの。由美子はますます混乱した。 「それでは、そろそろ、準備に取り掛かりましょう。」 Kが、そう言うと、一郎だという人物を連れて、そのLという女性は、また部屋を出て行ってしまった。 由美子も、別の部屋に通された。 -------------------------------------------------------------------------------- [1476] 妻は専務のおもちゃだった5 投稿者:道騎士 投稿日:2004/09/28(Tue) 09:47 妻は専務だけでなく、 専務の知り合いで作るグループの男たちに 集団で弄ばれ、抱かれていたそうです。 数え切れないほどのビデオや写真も撮られたといいました。 驚くべきことに、 私たちのマンションにも盗聴器やビデオが 仕掛けてあるのだそうです。 だからわざわざ旅先に出て告白したのだと 辛そうに言いました。 私は妻に、ビデオは持っているのかと尋ねました。 驚いたことに、専務お気に入りの数本のビデオは常に 持ち歩くようにと言われていると答えました。 今も持っているのかというと、 妻は苦しげにこくんとうなずきました。 ビデオを見たいというと、 妻はお願いだから見ないでと懇願しました。 私は強い口調で、いまさら何が映っていようと お前への愛情は変わらないよと言いました。 妻はためらいながらも荷物の中から 数本のデジタルビデオテープを取り出して手渡しました。 私は旅先での楽しい様子を録画するために持ってきた デジカムにテープをセットし、 部屋に備え付けのテレビに接続しました。 まさかこんなことにデジカムを使おうとは 思ってもいませんでした。 最初のビデオには、どこかのホテルのような部屋で 専務をはじめ4人の中年男に責められる妻が映っていました。 日付は2年ちょっと前、結婚の1年前でした。 後ろ手に縛られ、縄で乳房をくびられた妻を、 4人がかりで攻め立てていました。 四つんばいになった妻を後ろから貫いているのは、 大手取引先の役員でした。 涙を流す妻にむりやり肉棒をくわえさせているのは うちの会社のメインバンクの担当常務、 そして執拗に妻の乳房をもてあそんでいるのは 専務の派閥のNO2で私の直属の上司でした。 私は愕然としながら画面を見ていました。 妻は私の隣で画面を見ようともせずに ごめんなさい、ごめんなさいと繰り返していました。 私はそっと妻を抱きしめましたが、目は画面から 離すことが出来ませんでした。 画面の中の妻は何度も、もう許してください、と 言っていましたが、逆に男たちの攻めは強まるばかりで 妻は涙を流して絶叫しながら 何度も絶頂に追い立てられていました。 2本目のビデオは、見覚えのある結婚式場でした。 そして画面に映し出されたのは ウエディングドレス姿の妻でした。 私たちの記念すべき、結婚式の日のビデオでした。 改めてみても、花嫁姿の妻は美しいとか そういうレベルを超越しているように光り輝いていました。 式が始まる前の控え室のようで、 専務が入り口に鍵をかけました。 ビデオを撮っているのは、直属の上司のようで 声がはっきり入っていました。 専務は妻のドレスをたくし上げると、 純白のパンティをぐいと引き下げました。 そして妻のあそこを、指で愛撫し始めたのです。 なんだ、もう濡れているじゃないか、 専務が妻を揶揄する、楽しそうな声が入っていました。 そして専務は妻に壁に手をつかせると 悠々と後ろから妻を貫き始めたのです。 私は再び愕然としました。 式には当然、妻の両親や親族もたくさん来ていました。 その場所で花嫁姿の妻を辱めていたのです。 妻はさすがに苦悶の表情を浮かべて泣きながら、 専務を受け入れていました。 専務も興奮していたのでしょうか、 あっという間に妻の中に放出したようでした。 そしてカメラを撮っていた上司と交代しました。 上司はきれいな化粧をした妻に、口で奉仕させました。 そして最後は専務と同じように、後ろから妻を責め 当然のように妻の中に放出しました。 妻は苦悶と愉悦の入り混じった表情で、荒い息を吐きながら 上司の放出を受け止めているようでした。 専務は、2人分の欲望を飲み込んだ妻のあそこに、 ピンク色のローターを押し込んでから ぴっちりした皮のパンティをはかせました。 専務が手にしたリモコンを操作するたびに 妻の体がビクッビクッと震えていました。 私自身、幸福の絶頂にあった記念の結婚式は、 専務たちにとっては、歪んだ欲望を妻に吐き出すための 格好の舞台に過ぎなかったことが明らかになりました。 画面はやがて華やかな披露宴に移りました。 どうやらビデオをまわしているのは上司のようです。 式の進行に合わせて 弱だ、強だとささやくように入っている上司の声は 妻に仕込んだローターの リモコン操作を示しているようでした。 華やかな披露宴の中で、妻は一人、 押し寄せる官能の波に弄ばれていたのです。 ウェディングケーキの入刀の場面では 入場の瞬間に弱のスイッチが入れられました。 そして、入刀です、の合図とともに強!という 上司の声が入っていました。 画面に捉えられた妻の表情は明らかに強張っていました。 隣にいる私は舞い上がっていて、 そんな妻の様子にまったく気づいていませんでした。 ふわっとしたドレスのスカートに包まれた中の様子は 画面からは分かりませんが、 小刻みに妻の身体がゆれているのは見えました。 祝福を受けて、必死で笑顔を返そうとする妻が、 とても哀れに見えました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1475] 妻は専務のおもちゃだった4 投稿者:道騎士 投稿日:2004/09/28(Tue) 08:19 私との結婚も専務の命令だったと告白しました。 他人の妻になった女を弄びたいという、 ただそれだけの理由で。 妻も、最初は嫌々ながら結婚したといいました。 私に対しても、騙して申し訳ないという気持ちはあったが 愛情はなかったと正直に告白しました。 妻は結婚後も専務に度々呼び出され、弄ばれたそうです。 私たち夫婦に子どもが出来なかったのも理由がありました。 妻は結婚前から避妊リングを入れていたのです。 もちろん専務の命令で。 そしてつい一週間ほど前、 専務から自分の子どもを産めと言われて 避妊リングを外されたそうです。 そこまで言うと妻は大声で泣きじゃくりました。 私は頭が真っ白になって力なく妻を見ていました。 妻は泣きながら、もう私を騙すのは嫌だといいました。 私と暮らすうちに、本当に私が好きになったそうです。 男性から物のような扱いしか受けてこなかった妻にとって 私との生活は物凄く楽しかった、 そして専務から弄ばれるのがより一層苦痛になったと 切々と語りました。 妻は、自分にそんな資格はないけど 心から私を愛していると繰り返しました。 血を吐くような妻の告白に、私は打ちのめされました。 妻は、私への愛情が深まるにつれて、 私への裏切りを重ねる自分自身が許せなくなって、 何度も逃亡や自殺を考えたそうです。 妻はそこまで語り終えると、肩を落として 身勝手な私を軽蔑するでしょと、ぽつりと言いました。 私は大きくうなずきました。 妻はゆっくりと目を伏せると、 その場に突っ伏して激しく泣き崩れました。 私はそんな妻を優しく抱きかかえると 有無を言わせずキスしました。 妻は驚いて私を見上げましたが、激しく応じてきました。 私は妻にはっきりと言いました。 お前は私の妻じゃないか、私はお前を愛しているよ、と。 そして過去は過去として捉え、将来のことを考えようと。 妻は涙でぐちゃぐちゃになった顔に 信じられないといった表情を浮かべた後、 ぼろぼろと涙をこぼしながら、 何度も愛しているといいました。 私はそんな妻の告白を聞かされて衝撃を受けましたが、 私自身が妻にベタ惚れしていたので、 妻が正直に全てを話してくれたことの方が 私にはうれしかったのです。 私は妻への愛情を示そうと、 その場で妻を抱くことにしました。 愛のあるセックスで妻を包もうと思ったのです。 そうでもしないと、目の前の妻がいなくなってしまう、 そんな不安に駆られていました。 妻は、私が服に手をかけるとビクッと身を硬くしましたが 優しくキスすると全身の力を抜いて私に身を委ねました。 妻は私を裏切っていたことへの後ろめたさと、 秘密を告白して私に嫌われてしまうことへの不安が ない交ぜになっていたのでしょうか、 全身で懸命に私に奉仕してくれました。 普段は私が先に達してばかりでしたが、 このときばかりは私も専務の影を吹き払おうと 懸命になって頑張りました。 その結果、私が終えるまでに妻は何度も 絶頂に達してしまいました。 私はぐったりする妻に、 全ての秘密を話しなさいと言いました。 何を聞かされても驚かないと思ったからです。 妻は私に抱かれながら 専務から受けた数々の辱めを ぽつりぽつりと話し始めました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1474] 奇妙な温泉宿5 投稿者:イワシ 投稿日:2004/09/28(Tue) 02:22 「じゃ 我々も移動するとしますか」 「そうですね。ゆっくり温泉にでも浸かりなら見学しましょう」 男性達はそれぞれが違う方向に歩いて行きます。 女湯をぐるりと囲むように「見学通路」が作られてるにしても琴がその通路の近くだけに居るとは限りません。 男湯と女湯の間にある壁には大きなマジックミラーが何枚も付けられてあり どうやら自分達も温泉に入りながら見ると言うのがお決まりみたいでした。 もちろん琴が他の通路近くのマジックミラーに移動したら男性達も移動したりするのでしょう。 「渋谷さんはどうしますか?」 隣に居た管理人さんに声を掛けられて僕は 「せっかくですから温泉に入りたいと思います」 と答えました。管理人さんはこの宿に初めて参加する僕の為にいろいろと説明してくれる為でしょうか・・ずっと隣に居ます。 一人にされてどうしたら良いのか判らないよりはまだましですけどね。 「そうですか。では入る前に面白いものでも見ませんか?」 「面白いもの・・ですか?」 「はい。琴美さんの下着が悪戯されるとこです」 僕は全員が琴を覗くために移動したのだと思ってました。でも違うらしいんです。 一部の人たちは琴が居なくなった脱衣室に入り、琴の脱いだ下着の匂いを嗅いだりする為に移動したと言うんです。 僕は正直迷いました・・。 琴がどんな格好でどんなとこを覗かれてしまうのか・・それをすべて確認したいと言う気持ちもあります。 でも琴の下着が悪戯されるのを見ないわけにもいかないと思ったり・・。 「こんな目的の温泉ですけど女湯に入るなんて機会はないでしょう? せっかくだから一緒に来ませんか?」 この言葉が決め手になりました。 圧倒され管理人さんの言うことを聞いてしまいたくなる・・ それもあったのでしょうけど、「女湯に入る」と言う言葉に負けてしまったのかもしれません 「わかりました・・」 僕は管理人さんの後に着いて歩きました。 「一度外に出るんですか?」 通路を通って僕達は男湯の脱衣室まで戻ってきました。 「本当は通路から直接入れるんですけどね」 女湯の脱衣室には通路から直接入れるドアがありました。 脱衣室側からは「関係者以外立ち入り禁止」とでも書いてあるのでしょう・・ 実際僕が温泉の脱衣所でそんな文字が書かれたドアを見ても不思議に思うことはありません。 清掃道具か何かが入ってるのかな?そんな感じです。おそらく大半の人が気にもしないでしょう。 でも管理人さんはそのドアを使わずに今度は男湯の脱衣所まで出てしまいました。 僕には正直どこに向かってるかわかりませんでしたが・・理由がわかると管理人さんなりの気配りだとわかりました。 気配り・・なんか当てはまらない言葉ですけどこの宿にはそんな言葉がぴったり・・なんて思ってしまいました。 「ほら・・これをくぐる経験ってないでしょう?せっかくですからその雰囲気だけでも味わって頂こうと思って」 この管理人さんが笑うととても卑猥な笑顔に見えます・・。 管理人さんが「これ」と言って指差したのは、入り口によくかけてある暖簾でした。 確かに赤い生地に大きく女と書かれたこの暖簾を通ったことなど一度もありませんし、これからも出来るわけがありません。 温泉によっては入り口が男湯と女湯が隣同士なんて場合も多くあります。 それを見るたびに「この奥には・・」などと想像することもありました。 きっとこれは僕だけじゃなく・・男性なら誰にも責められない想像なんじゃないでしょうか。 「そ・・そうですね・・」 僕が小さな声でそう答えると管理人さんはまたあの卑猥な笑顔を見せて僕の背中を押しました。 「ここからは静かにしてくださいね。大きな声を出すと琴美さんに聞こえる恐れもあります」 僕はただその言葉に頷くだけで・・小さな声なら大丈夫だとわかっていても声を出してはいけないんだなんて思ってしまいました。 僕はその暖簾をくぐると何故か深呼吸してしまいました。 女湯だからなんて思ったからなんでしょうか。でも実際この宿にしてみたら女湯なんて感覚はないのかもしれません。 僕は中に入ってやっと思い出しました。 何故なら・・さっき琴が脱いでいた場所で何人もの男性がこちらを見て手招きしているからです。 管理人さんはまた僕の背中を静かに押します・・ 「見てくださいよこれ・・」 小声で琴の下着を持ってた男性が僕にそれを見せてきました。 それも・・琴の恥ずかしい部分が当たっていた場所を広げるように見せながらです。 「残念ですね・・もっと汚れてるかと思ったんですけどね」 「でも良い匂いしますよ」 そんな会話をしながら男性達は琴の下着を次々と渡して匂いを確認するんです。 僕はなんと表現したら良いのか分からない興奮をしていました。 その下着は見慣れた・・間違いなく琴の下着です。 「こっちのも見てくださいよ・・」 別の男性が違う下着を僕に見せます。それは袋に入れて持ってきた着替えの新しい下着です。 「こっちはブラとお揃いの白のパンティですよ・・ ひょっとして旦那さんとセックスするつもりお揃いに着替えるつもりなんじゃないですか?」 今度はその着替えの下着を上にかざす様にして皆に見えるようにしてるんです。 そうかと思えば他の男性がブラジャーを出して琴の身体のサイズに合わせるように上下で並べてみたり・・。 今頃琴はどんな状態だろうか・・僕はそんなことを考えながらただ言葉なく・・何も出来ないまま見てるだけでした。 「そろそろ琴美さんを見に行きましょうか?」 管理人さんのその言葉はたぶん僕に言ってきた言葉でしょう。でも他の男性達も反応して 「そうですね。たっぷり鑑賞させて貰いましょう」 「まだ肝心なところを見てないですからね」 琴のブラジャーと穿いていた赤い下着を脱衣籠の中に戻しました。 着替える予定だった白の下着は・・ 「もう興奮しちゃって汁出てきてるんで」 と20代前半くらいの男性が苦笑いでもするように自分のを出すと琴の下着でその先走り汁を拭いてしまったんです。 それも・・琴の大事な部分が当たる箇所にです。 「じゃ 私も・・」 「私も拭いていきます」 ここに居たのは19人全員ではありません。7・8人くらいってとこでしょうか・・ その男性全員が琴の下着で拭いてしまったんです。これから琴が上がったら穿く予定のある下着にです。 なんてことしてるんだ・・なんて思っただけで口に出しては言えません。 いや・・言えたとしてもきっとその言葉を飲み込んだかもしれません。 僕は確実に事を提供した後悔よりも、提供したって興奮が大きかったんです。 「どうですか?」 僕達は来た時と同じように暖簾をくぐって出てから男湯に来ました。 ここでは相変わらずの大きな声と笑い声でいっぱいです・・ 「今メイク落とし終わったところですよ。丁度良い時に来ましたよ あははは」 管理人さんの質問に誰となく答えが帰ってきます。 男湯と女湯を挟んでる壁のところには・・ 男湯の方は壁いっぱいに大きな浴槽が作られていました。浴槽の中に椅子もあり、半身浴のようにして見ることが出来ます。 一方女湯の方は洗い場がありました。大きなマジックミラーが不自然ではないようにそうしたのでしょう・・ もしかしたらそんな不自然さなんて考えずに、ただ見やすいようにそんな配置にしただけかもしれませんが・・ メイクを落とし終わった琴は先に髪を洗い出しました。 そう言えば明るいところで見られるのを嫌ってた琴の洗髪をじっくり見るのは初めてかもしれません・・。 琴は手の上で少しシャンプーをあわ立たせると手のひらで髪全体に塗りつけるようにしました。 全体につけた後指を立てて頭皮を洗うようにしています。 目に入らないようになのでしょう・・上を向くようにして静かに洗っています。 「あははは 見てみろよ。少し揺れてないか?」 「今回の獲物揺れるほどないですよ はははっ」 両手を上げて上を向いている琴の胸は丸見えでした。 マッサージでもするかのようにゆっくり手を動かすたびに胸が揺れているように見えます。 もちろん実際は胸が揺れているわけではありません・・身体が少し揺れてる為にそう見えるだけです。 「こうやって温泉に入りながら女の乳を見て飲むビールってのも美味いものですねぇ」 「ホント これ以上のツマミはないですよ あははは」 ツマミですか・・琴の胸が・・そんな風に言われて悔しくなかったか? 僕もどうなのかわかりません・・言葉で表現するなら「悔しい興奮」なのかもしれません。 あのページで琴の見学者募集を出されてから僕はあのページを余すことなく見ました。 こんな風に言われる・・わかってたことなんです。分かってて僕は事を「獲物として提供」してしまったんです・・。 シャンプーが終わり今度はトリートメントです・・。 「こっちの方が見やすくていいな あははは」 シャンプーの時には垂れた泡で見えたり隠れたりだった琴の胸が完全に見えてしまっていました。 「フフフ〜ン♪」 ちょっと驚いてしまいました。何がって・・この温泉に来てから初めて聞いたスピーカーからの音にです。 「見られてるとは知らないでこの獲物鼻歌歌ってるよ あははは」 「鼻歌でも歌いたくなるのはこっちですよね〜 ははははははっ」 見られるだけじゃなく・・笑われてしまっています。 悔しい・・そう思えば思うほど興奮してくるなんて僕には信じられない事でした。 最初管理人さんと話したときに「出来るだけ我慢して見ててください。もし本当に無理な時は言って頂いて構いません」 と言われてました。僕は途中でキレてしまうかも・・なんて正直思ったりもしてたんです。 でも・・止めて欲しいと言う言葉を飲み込むたびに興奮が増強します。 はい・・今は自分でもはっきりとそれを自覚しているんです。だから余計に止めようなんて思わなくなってるのでしょう。 琴はトリートメントを馴染ませる為なのかそれを洗い落とさずにタオルにボディーソープを付けました。 和式に拘った造りのくせに石鹸じゃなんだな・・なんて余計な事が頭をよぎったりもしました。 首から右腕・・左腕・・お腹から背中と洗っています。そして足を洗うとき・・一人だと言う安心感もあったのでしょう。 「あははは ついに出たぞ」 「ご開帳ってやつですね」 「結構マンビラ厚めですかね?」 「毛が薄い分隠せてないからね あははははっ」 琴は左足を前にあるシャンプーなどを置いてあった段差に足を上げてしまったんです。 こんな体勢になるのも管理人さんは予想していたのでしょうか。 その段差は意外と高く、琴は大きく足を開く体勢になってしまっています。 「うわっ・・やべぇ もうイきそう」 先程琴の下着に先走り汁を塗りつけた20代前半くらいの男性でした。 「湯の中では出さないでくださいよ」 管理人さんの苦笑いを隠さない大きな声が響きます。 「そう言えばちゃんと撮ってますか?」 僕はその言葉ではっ・・と思いました。そうです。この琴の姿はあのページにずっと残されてしまうんです。 その為に撮影担当の人も来てるはずでした。 「大丈夫ですよ」 そんな声が聞こえます。撮影はフラッシュなど着けません。 マジックミラーでもこちら側でフラッシュを着けると光が一瞬向こうに見えてしまう事もあるらしいんです。 確かに「特別室」の浴室画像はトイレの画像と比べると暗いものが多くありました。 それでも・・必要以上に照明を明るくしているのか不便に思うほど暗い画像になったりはしてませんでした。 カメラ担当の男性が僕に言葉を掛けたのはこの時が初めてです。それも最初の言葉は・・ 「琴美さんのマンコ ばっちり見えちゃってますね? 今日これなかった人の為にもしっかり撮りますからね」 でした。僕は今琴が見られていることと、後日あのページに琴が載せられてしまうことを考えて思わず自分のを握ってしまいました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1473] 妻は専務のおもちゃだった3 投稿者:道騎士 投稿日:2004/09/28(Tue) 01:20 温泉にでも行きたいという妻の願いを受けて 居間と寝室、そして専用の総檜の露天風呂つきという ちょっと贅沢なコテージを奮発し、 1泊2日の温泉旅行に行きました。 書き忘れていましたが、妻は4歳年下で現在24歳。 すこしばかり中年太りの傾向が出てきた私と違い 妻のスラリとしたプロポーションは完璧なままです。 夕食後に私がウイスキーをちびりちびりやっていると 妻が思いつめたような顔で、私の隣に腰を下ろしました。 そして何か喋ろうとしたまま、言葉に詰まって その場で嗚咽を漏らし始めたのです。 私はただならぬ妻の雰囲気に驚き、 とりあえずグラスを置いて妻をしっかりと抱きしめました。 妻はしばらくして、絞り出すような声で ごめんなさい、ごめんなさいと何度も繰り返しました。 そして妻は意を決したように ぽつり、ぽつりと話はじめました。 それは私の予想だにしなかった、驚くべき内容でした。 妻は専務の愛人、いや性奴隷だと告白しました。 女子短大に入学するために田舎を出てきた直後に 世話をしてくれるはずの専務に 強引に処女を奪われたそうです。 それからは、 暴力とセックスで専務に服従させられたと妻は語りました。 変態的な専務の欲望を満たすためだけに、 妻は風俗嬢もやらないような あらゆる性のテクニックを仕込まれたそうです。 電車の中での痴漢プレイやSMも日常茶飯事で 少しでも逆らうと容赦ない暴力で従わされ、 罰と称して怪しげな媚薬でよがり狂わせられたそうです。 私は呆然とするあまり、 妻の告白をただ聞くだけしか出来ませんでした。 -------------------------------------------------------------------------------- [1472] 妻は専務のおもちゃだった2 投稿者:道騎士 投稿日:2004/09/28(Tue) 00:51 専務の紹介で初めて妻と会ったときは、 緊張でろくに会話も出来ませんでした。 専務が言うには奥手で男性に免疫がないという話でしたが、 なんでこんないい女がと、不思議に思いました。 妻は女優の奥貫薫さんによく似た、笑顔が可愛い美人で スレンダーながらメリハリの利いた体型をしています。 そして、細やかな心遣いのできる心優しい女性でした。 何度かデートを重ねるうちに、私はすっかり 妻の虜になってしまいました。 彼女の笑顔が見られるなら何でもするぐらいの勢いでした。 私は一世一代の勇気を振り絞ってプロポーズしました。 妻は少し恥ずかしそうにOKしてくれ、 私たちは出会って半年で結婚することになりました。 仲人は専務が買ってでてくれました。 結婚式の時は、私は幸せの頂点にいました。 男性の同僚からは、徹底的に羨ましがられ、 幸せものめ〜と噴水に投げ込まれたほどです。 結婚と同時に妻は退職し、主婦生活に入りました。 妻は積極的に私の世話をし、私も妻を大切にしました。 結婚から一年、子供にこそ恵まれませんでしたが 幸せを絵に描いたような新婚生活でした。 仲人の専務もちょくちょく我が家に遊びに来てくれました。 酒豪の専務と飲むと、私がいつも先に潰れてしまうのですが 珍しい酒を持ってきてくれるので楽しみにしていました。 のろけですが、私は夜の営みは妻に負けっぱなしでした。 妻のあそこは信じられないほどの名器なのです。 元来遅漏ぎみの私ですが、妻を相手にすると まるで童貞の中学生のようにいってしまうのです。 それでも妻は、 「あなたが満足してくれるのなら、私はそれで満足よ」 といってくれます。 私にしっかり寄り添って眠る妻の幸せそうな 寝顔を見るのが、私の何よりの活力剤でした。 正直言うと、私は羞恥攻めとかもしてみたいのですが 聖女のような妻を見ているととても出来ません。 結婚から1年余りがすぎた先日、 珍しく妻が旅行に行こうと言い出しました。 そして旅行先で、 妻からとんでもない告白を聞かされることになったのです -------------------------------------------------------------------------------- [1471] 妻は専務のおもちゃだった1 投稿者:道騎士 投稿日:2004/09/28(Tue) 00:00 結婚して1年余りが過ぎました。 私は、妻の抱えていた秘密の凄さにうちのめされています。 過去への決別と今後の参考になればと、書き込みます。 私は28歳、自分で言うのもなんですが、 とある会社に勤務する平凡なサラリーマンです。 私の会社は半導体関連製品を扱っていることもあって 業績はそこそこ伸びていますが、不況の波にあって 営業の私はいつリストラされるかビクビクしています。 とにかく上司の機嫌を損ねないよう、波風を立てずに ノルマを淡々とこなす毎日です。 私は見かけも平凡で、無害を地で行くような所があります。 扱いやすい部下と見られたのか、営業出身の専務の派閥に 入ることになりました。といっても下っ端で会合の セッティングなんかが主な仕事で リストラに対する保険をかけたつもりでした。 ある日、派閥のボスである専務から声がかかりました。 専務は私に一枚の写真を渡し、 この女と見合いをする気はないかといいました。 その写真には、社内でも評判の 秘書課の美人秘書が写っていました。 私は専務の話をうわの空で聞きながら、はいといいました。 なんでも専務と同郷で、実家が近所にあり 学生時代から面倒を見ていたそうです。 自分の娘のようなものだと専務は言いました。 それが、今の妻との出会いでした。 -------------------------------------------------------------------------------- [1470] 無防備な妻はみんなのオモチャ26 投稿者:のぶ 投稿日:2004/09/27(Mon) 00:15 そして妻のほうに戻った義弟は妻の肩に手をやるとゆすりながら「大丈夫ー?」と言いました。 しかし妻は完全に酔いつぶれ寝てしまい義弟の呼びかけにも全く反応しない様子で、そしてそれを確認した義弟はさらに信じられない行動をしたのでした。 義弟はチラリと私のほうを見たあと、妻の肩にあてている手をゆっくりとおろし、そして妻の胸にその手の平をそーっとあてがいました。 そしてその手をゆっくりと上下に動かし妻に小さな声で「だいじょうぶー」と言いながら妻の胸をさすり始めたのです。 義弟はそれでも反応のない妻に徐々に大胆になっていき、そのうちゆっくりと指も動かし軽く揉むようになっていきました。 そして私のほうをまたチラッと見てから妹の顔を覗きにいき、妻のほうへ戻ると今度は両手で胸を掴みゆっくりと揉み始めました。 義弟は鼻息を荒くしだんだん激しく揉むようになってきてます。3人とも意識がないだろうというその空間の中で義弟は完全に我を忘れその行為をどんどんエスカレートとさせていきました。 そのうち義弟は妻のワンピースを掴むとそれを無造作に捲り上げ妻の胸を完全に露出させてしまいました。大き目だがちょっとタレ気味の妻の乳房は義弟の目の前にさらけだされてしまい、義弟はその乳房をしばらく見つめた後、指で右乳を一回チョンとつつきました。すると妻の胸は左右にプルンプルンと揺れもう一度それを繰り返すと義弟から「ふふっ」という笑い声が聞こえました。 そして義弟は妻の生乳を下からすくい上げるように掴み、そしてさらにギュッと掴むと乳首が倍ぐらいに飛び出し、義弟はそれを見て「ウワァー、ハハハー」と声を出した後、口を尖らさせ私の妻のその乳首を吸い始めました。 「チュパ、チュパ、ウハー、ハー、チュー、チュパー」 そして吸いながらそのうち妻の足をさらに開くと手を股間にあてさすり始め、そのうち中指をパンティーの中にすべりこませイジリ始めました。卑猥な音が聞こえてきます。 クチュ、クチュ、クチュ 私はまた頭が真っ白になるくらいのカナシバリにあい、義弟の信じがたい妻に対する光景を見ているしかありませんでした。 -------------------------------------------------------------------------------- [1469] 旧家の嫁2 投稿者:猛 爽碧 投稿日:2004/09/26(Sun) 00:58 「暑いな、チョッと失礼して。」 従兄弟の一人が、友子の様子をそ知らぬ素振りで、着物を脱ぎ始めた。 「ああ、ここは暑いんだ。ワシも失礼して」と 他の男達も着物を脱ぎだした。男達は皆ふんどし姿になった。 普段の友子であれば、そんな姿の男達の中に平気でいられるはずは無かった。 しかし、今夜は逆に男達の股間に目をやらずにはいられなかった。 「おや、若奥様もお暑いようで。楽にするといいよ」 「どれどれ、ホントだ。顔が火照ってるよ。」 ふんどし姿の四人の清一の従兄弟が友子を囲んだ。 「いえ、だ、だ大丈夫です。チョッと、失礼して風にあたれば。」 慌てて,視線を男達の股間から視線を外しは立ち上がろうとしたが、 よろけて従兄弟の一人に抱きつくように倒れてしまった。 「おやおや、これはダイブ暑いようだね。おれ達が楽にして差し上げますよ。」 4人の従兄弟達は友子の純白の花嫁衣裳を剥いでいった。 「いや、やめてください。」口では抗う友子も、身体は抵抗していない。 むしろ男達の前に肌を晒すことを望んでいるように身体を捩り、 身体に纏っているものを、男達が剥ぎ取りやすく動かした。 襦袢を剥ぎ取られ、朱に染まった肌が、露わになり 尖った乳首を頂上に乗せた豊かな乳房が空気に晒された。 叔父の一人が 「ほう、これはだいぶ男に吸われてるな。」と、硬く尖った右の乳首をつまんだ。 「だ、だめ、やめてください。」友子は口では抗い顔をそむけるが、 胸を突き出したままだ。すでに身体の火照りに包まれ、抵抗は出来なくなっていた。 乳首をつまんだ叔父は,友子がもう抗わないとみると、 硬く尖った乳首に吸い付き、舌で転がした。 「あうっ。」 友子の口から悦びの声が上がり、そん場に崩れ落ちた。 男達はふんどしも取り全裸になった。 床に転がされた友子に7本の男根が突きつけられた。 「あれ,みんな・・・入れられちゃう。」 犯されることを覚悟した。逃げる気はない。恐怖や羞恥心もない。 むしろ期待感が大きくなっていく。 「みんな、・・・大きい,素敵。はやく・・・欲しい。」 口には出さないが、心の中で呟いた。 その代わりマンコからは淫汁が次々沸いてくる。 2階の清一は小窓にしがみ付いていた。 自分の嫁が、目の前で腰巻一枚の半裸に剥かれ転がされている。 何度も抱いた友子だが、和装を剥いでいったことはない。 腰巻姿の友子は妖艶だった。 その周りには顔見知りの親戚の男達が醜悪な男根を擦りながら取り囲んでいる。 これまで、従兄弟達の新妻に同じ仕打ちをしてきたが, 覗き見るほうが何倍も興奮すると思った。 3人の叔父が友子の身体に取り付いた。右の乳首を二本の舌が這い出した。 「あ、あう」声が漏れた口をもう一人の叔父の口で塞がれ、 煙草くさい唾液とともに生暖かい舌が侵入してきた。 友子は、口に流し込まれた唾液を飲み込み、叔父の舌に自分の舌を絡めながら仰け反った。 左右の乳首を舐めまわす叔父達はそれぞれ友子の腕を自分の股間に導いた。 友子は手に触れた肉隗を握ると言われるまでも無くしごき始めた。 その周りで4人の従兄弟達が、自分の男根をしごきながら叔父達の行為を眺めていた。 友子に舌を絡めていた叔父が顔を上げ 「この女、たいした玉だ。・・・おい友子、お前、男は何人知ってる。」 と髪をなぜながら聞いた。さっきまでのやさしい口調は消えている。 「さ、3人です。」 「嘘を付くな。そんな人数でこんなに仕込まれるか。正直に言えば、いい物やるぞ。」 自分の男根で友子の頬を叩いた。男根の量感にしゃぶりつきたい衝動にかられ 「う、5人・・・5人です。」友子は答え、自分の頬を張った男根を頬張ると貪るようにしゃぶり始めた。 「おい、おい、まだやるとは言ってないぞ。このスキモノ女。」 叔父は満足そうに友子を見下ろし言った。 清一は、友子が自から叔父の男根に貪り付いた姿にショック受けた。 「ここは5本のチンポを咥えてるんか。」 右の乳首を吸っていた叔父が顔を上げ、 ゆもじの上から友子のマンコのあたりを撫で上げると友子の腰が浮いた。 友子の身体は早くマンコを晒して欲しかったが、叔父達はじらしている。 「ワシのチンポは6本目か」友子にしゃぶらせている叔父の問いに、 咥えたまま頷いた。 「可愛い顔して、そんなにくわえ込んでるんか。」 左の乳房を舐めまわしていた叔父が身体を離し、 友子の下半身にまわると白いゆもじの紐を解き左右に開いた。 白い太腿と付け根に広がる茂みが露わされ、友子の全てが晒された。 友子は全てを晒されたことを悦びを感じた。 -------------------------------------------------------------------------------- [1468] イヴとなった妻 40 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/09/26(Sun) 00:02 私のペニスは立ったままでしたが、精神的にはすでに峠を越えていました。 自分のように獣欲で妻を犯してくれれば、こんな感覚を持つこともなかったでしょう。 彼の女性に対する考え方が、私とあまりに異なるために、こんなに打ちのめされるのでしょうか。いや、妻と言う美しい一人の女性に対して、男はそんなに優しくなれるのでしょうか。 妻は私との12年間で身に付けたすべてのテクニックと淫乱さで彼を誘ったに違いありません。 「わたし、彼にもっといやらしいことをしてほしくて、いやらしいことも本当にたくさん言ったの」 「・・・」 「私は貴方が考えているよりずっといやらしいメスよって・・」 「・・・」 「いつも貴方のこと考えて、オナニーしてるスケベよって・・」 「貴方と話した後、携帯をオマンコにこすり付けてるのよって・・」 「・・・」 「お風呂に入っているときは、オマンコとお尻で洗ってあげるって・・」 「淫乱人妻は、なんでもしますって・・」 「人妻のお口で、何でもさせてって・・」 「貴方のペニスで、オマンコしたいって・・」 「わたしの全身で20年分の奉仕をさせてって・・」 「貴方のオチンチンの奴隷にしてって・・」 彼はついに、妻といる間中、射精しなかったそうです。 妻はとにかくそのペニスが欲しくて、あらゆることをしたと言います。 口で長時間ペニスに奉仕したそうです。 直接オマンコに当てて、こすりあげたそうです。 「それでも、彼はいつでも、絶頂に近づくと、あとでね・・僕の女神ちゃん、って言って、するっと逃げてしてしまうの・・」 清楚で夫しか男を知らなかった妻が、男に裸体を晒して、感じていたのです。 私にも言ったことのないような卑猥な言葉を、夜通し叫んでいたのです。 ほとんどの男が振り返るほどの美人妻が、一晩中悶えていたのです。 夫に教え込まれたすべての媚態、すべての秘術を尽くして、ペニスを欲しがったのです。 それなのに、その妻を前にして、妻の欲望に付き合うだけで、彼は自分の快楽を求めませんでした。 私は徹底的に打ちのめされました。 妻はイヴになりましたが、彼は蛇にはならなかったのです。 いや、妻がイヴになったとき蛇に変身していたのは、夫である私のほうかもしれません。妻がイヴになったことを感じながら、妻の官能に火をつけるだけで妻を守りもせず、誘惑の言葉だけを妻に投げかけ、身を焦がしてのた打ち回っていただけなのですから。 『他の男から誘惑されたとき、イヴの心の平衡は破れる。 イヴはアダムとの安全な関係のみでは我慢できなくなる。 そして、イヴは誘惑を受け入れる・・』 -------------------------------------------------------------------------------- [1467] イヴとなった妻 39 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/09/25(Sat) 23:56 「わたしは彼を誘ったわ。わたしの大事な部分を見せている時は、もう興奮しすぎて、狂いそうだったの。 早く彼と一緒になりたくて、おちんちんが欲しくて。 彼のものは大きくて、ただ入れて欲しくて・・」 「・・それで、わたしは彼にもっとわたしを見て!と言って、あなたが好きなお尻を突き出した格好をしてみせたのよ、ねぇあなたがわたしにさせるように、ぁぁああっ!! 自分でお尻も広げて、彼の目の前にお尻を持っていったの・・。 ・・あぁぁ、あなた、もっと、もっと、もっとっ!」 先に書いたように、妻の四つん這いのポーズは最高です。 この世の女体美が、集約したように感じられます。 妻は、それをすることをとても嫌がっていた時期がありました。 しかし気がついてみると、最近は妻の方が進んでお尻を突き出すようになっていました。 今考えれば、それも私に彼の存在を投影しての興奮だったのでしょう。 妻は裸でお尻を突き出し悶えている。 彼は服を着たまま、妻のアナルやオマンコをゆっくりと指でなぞっている。 妻だけが淫乱な姿を、知的な男の前で晒している。 妻は自分にあこがれる男の前で、オマンコから愛液を滴らせている。 彼の男根に、妻はひざまずいている。 子供を育てた豊かな胸で、乳首で、彼の男根に快楽を与えている。 バスルームで全身を使って、男に心から奉仕している。 人妻の癖に、夫以外のペニスを欲しがり、精一杯の媚態を尽くしている。 たぶん、妻は私が教えたとおり、男の喜ぶことをすべてやって見せたのでしょう。 愛情というより性欲によって。 夫以外の男との行為という背徳感、 熟れた自分の体を見せ付ける充実感、 いやらしい行為をつぎつぎに行う嗜虐感、 長い間自分を賛美してきた男への優越感・・ 妻は快楽を求めて、自分の淫らな姿を彼に見せたのですが、それに対して彼は、純愛で答えたのです。 20年間想い続けた女がすべてをあらわにして目の前にいる。 それも、男が20年かけるだけの容姿を持った麗しい人妻が。 夕方から翌朝まで、一晩中その営みは続いたと言います。 12時間以上、彼と妻の行為が続いたことになります。 彼は妻のアナルのヒダの1本1本までも指でなぞったと言います。 そしてオマンコも、彼の指と舌を隅々まで感じたといいます。 文学部出身の美しい言葉で、妻を賛美し続けたといいます。 妻は何度も何度も絶頂を迎えたそうです。 視られて、指と口で触られることによって・・・。 -------------------------------------------------------------------------------- [1466] イヴとなった妻 38 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/09/25(Sat) 23:45 「・・うっ、ううん、・・しなかったわ、彼は最後までしなかったのよ・・」 「えっ?」 被虐心と嗜虐心がない混ざった性欲の塊となって、汗みずくで妻を攻め立てていた私は一瞬、妻の言葉を理解できずにいました。思わず、妻に打ち込んでいた腰の動きが止まっていました。 「・・そうよ・・しなかったの」 「え?」 「・・セックスはしなかったの」 「ど、どういうこと・・お前、すべてを見せたって・・」 「見せたわ。ホントに・・彼もすごく興奮してたわ」 「だけど、最後まではしなかったの・・・」 「・・じゃあ、彼は・・インポなのか?」 「ちがうわ、彼の大きいペニスが、パンツを突き上げていたわ・・それに、さっきから言ってるように、わたし彼のペニスを長い間しゃぶったわ。硬くて、熱くて、あなたのより少し大きかったわ」 「インポでもない男が、お前とひとつの部屋に泊まって、それで何もしないわけが・・」 「それが、・・本当に、しなかったの」 「そんなばかな!」 「本当なのよ・・だからあたし、狂っちゃって・・・」 「・・彼は、・・じゃあ、いったい彼は何を?!」 少し大きいと言う表現は、妻の私に対する心遣いなのかという疑問が気持ちの中をよぎりましたが、劣等感と、妻を汚された嗜虐に身を焦がしながら、初めて私は叫んでいました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1465] 無防備な妻はみんなのオモチャ25 投稿者:のぶ 投稿日:2004/09/25(Sat) 23:41 しばらくすると妻は完全に目もつぶれヘラヘラ笑いながら露出がだんだんひどくなっていき、そのうち腕を後ろにつきさらに足を広げ義弟に(どうぞ見て下さい)と言わんばかりの格好になっていきました。 すると当然義弟はさらに大胆になっていき、首をのばし少しずつ顔を近付けながら遠慮なしにジーっと覗いています。 そのうち妻はバタンと足をおろしてしまいパンティーが見えなくなってしまいました。 すると義弟はさらに頭を下げ何とか覗こうとしていたが、そのうち自分や妹のほうをちらりと確認してから、ロレツのまわらない妻の話を聞きながら、大胆に妻の両足を掴むと無理矢理また妻の足を体育座りにさせました。 妻「Xちゃん、ほうやろー、ほうはろー(そう思うやろー)」 義弟「そうやねー、そうやねー」 義弟は妻の話を適当に聞きながら妻の足をまた体育座りにさせ、さらにその足を広げニヤニヤしながら眺めており、時折ハアハアという義弟の息づかいが聞こえてました。 義弟に足を広げられた妻の股間は、パンティーがさらに食い込みよじれてしまい、アソコのビラビラが少し見えるぐらいにまでなってしまってます。 しかし完全に酔いつぶれてしまっている妻はされるがままの格好にも気付かずロレツのまわらない口調でしきりに義弟に何かを話しています。 そのうち妻は口数が少なくなっていき、しばらくすると全く話もしなくなりました。 義弟はずっと熱心に股間を覗いていたが、しばらくしてそれに気付くと妻に「XXちゃーん、どうしたー」と声をかけました。 しかし妻は全く反応しなくなりました。 すると義弟はまた私や妹のほうに来て軽く体をゆすり、そして寝ているのを確認すると妻のほうへゆっくりと戻っていきました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1464] 奇妙な温泉宿4 投稿者:イワシ 投稿日:2004/09/25(Sat) 03:10 「やらしいオッパイしてるな・・この獲物は」 「大き目の乳輪に小さい乳首ってギャップが余計に卑猥なんじゃないですか?」 「こんな沢山の男に鑑賞される為に騙されて連れてこられてたなんて思ってないんでしょうね あはは」 当然マジックミラーの向こうにいる琴には聞こえない会話です。 ストリップなどの女性ならこれほど近くで見られても笑顔で返すでしょう・・ でも琴は見られてること自体知らないんです。笑顔どころか真面目な顔をして鏡を見ています。 「ずっとこっち見てますよ・・気づかれるってことは本当にないんですよね?」 僕は傍にいた管理人さんに小さな声で聞きました。 何故小さい声でだったのか自分でもわかりませんが、大きな声を出して琴に聞こえたら・・なんて今更思っていたのかもしれません。 「大丈夫ですよ。意外と女性の方って一人になると裸を鏡でみたりするみたいですよ。 今までの獲物も一人だとわかると身体のラインを鏡に映してみたりする人は多かったですしね。 特に琴美さんくらいの年齢になると胸の形とかも気にするようになるんですよ。それを証拠に・・ほら」 ほら・・僕はそう言われて改めてみた琴の姿に驚いてしまいました。 「あははは・・いいぞ。もっと寄せろ」 「すいませ〜ん もっと近くでみたいんで前に行っていいですか?」 「どうぞ。こっち開いてますよ。一緒に獲物の身体を堪能しましょう はははっ」 その琴の様子と同時にこちら側も騒がしくなります。 琴は時折身体を小さく左右に向ける動作をした後、自分の胸を持ち上げるようにして鏡を見たんです。 まだ20代で綺麗な胸の形だと僕は思ってます。 でももう30代になるって年齢でもあります。僕には気づかない程度に琴の胸は変化しているのかもしれません。 小さい頃から自分の胸を見てきている琴にとっては当たり前のことかもしれませんが・・ 家でも僕が見てない場所ではこんな動作を繰り返していたんでしょうか・・。 今、琴はマジックミラーを挟んで1メートル程先にいる知らない男性達の前で真面目な顔をしながら胸を掴んでいます。 そう・・胸を強調するように・・突き出すようにです。 それはまるで綺麗な形の胸を自慢しているような姿にも見えました。 もちろん琴本人が望んでいるどころか、知るはずもないうちになんですけどね。 時間にしたら2・3分くらいだったかもしれません。 琴は脱衣籠の方に向き直りました。それはこれから下も脱ぐと言う合図でもあります。 「今回の獲物のパンティは何色だろうね?」 「ブラジャーが白だったから白じゃないですか?」 「見られるなんて思ってないから普通に上下ばらばらってことも多いですよ」 「じゃあ また賭けでもしますか あははは」 「いいですねぇ では私は水色に賭けますよ」 僕は唖然としました。 ここにいる男性達は琴の下着の色で賭けを始めてしまったんです。 でもその進行はやたらとスムーズで・・ひょっとしたら毎回楽しんでることなのかもしれないなんて思ったりもしました。 何度も言うように琴はこちらの状況を知りません。おそらく想像すら出来ない状況なんだと思います。 穴場の温泉地だからと楽しみにして笑顔まで見せていた琴にこんな扱いを・・ 僕は後悔と言う言葉が少し頭をよぎりました。 それでも「琴・・ごめんな・・」と言うセリフが何度も出てくるあたり止めようなんて気はなかったのかもしれません。 「ほら・・出てくるぞ・・」 誰の声でしょうか。少なくても先程から大きな声を出してる酔っ払いのおじさんではないです。 その言葉の後、この男性が19人も集まったむさ苦しい空間は不思議なほど一斉にシーンとなったんです。 お尻がぴったりと張り付くくらいのスリムのジーパンに手がかけられます。 ファスナーを下げる音がこちらにも聞こえてきそうなくらい静かで・・近いんです。 もちろんこんな近いなら脱ぐ様子は隠しようのなくらいしっかり見られてしまいますよね・・ ボタンも外し終わったようで・・琴は少し後ろにお尻を突き出す格好になって勢い良く下ろしてしまいました。 「よっしゃ勝ったぞ あははは」 「ブラが白ならパンティも白にしろよな ちくしょう」 また合図でもあったみたい一斉に騒がしくなりました。 琴はそんなことも知らず手早く足からジーパンを抜き取ると、丸めようにして脱衣籠の中に入れました。 琴の下着の色は・・赤でした。 見られることを知っているなら上下お揃いなんてのもあったでしょう。 上下違う下着を着けてた事実を知られてしまったのは、本当に普段の琴を知られてしまったようで僕まで恥ずかしくなったんです。 「お・・見てみろよ あのケツ・・・」 少しの間だけ静かだった酔っ払いのおじさんが久しぶりに大きな声を出したんです。それも指を指して。 「あははは 今日は暑かったから蒸れちゃったのかな?」 「しっかり食い込んじゃってるじゃん」 「ケツの肉も少しはみ出てるんじゃないですか? はははっ」 そう・・琴の赤い下着はしっかりとお尻に張り付いてそのワレメをはっきり浮き立たせてしまっています。 そして言われる通り・・食い込んでしまってる分横からは少しながらお尻の肉が見えているんです。 そんな会話をしてる中、琴はあっさりと最後の下着まで抜いてしまいました。 当然です・・何も知らない琴がこっちの様子を見ながら会話が終わるまで待ってるなんてことはないんですよ。 貸切状態になった温泉は言ってみれば家の風呂と変わりません。 温泉好きな琴にしてみれば早く入りたいからと余計にあっさりと抜いてしまったのかもしれませんけどね。 「なんだよ。もっと食い込みパンティ楽しませろよな」 「今回の獲物は気が利かないな」 「獲物が気利かないのはいつものことでしょう あははは」 「そうでしたね あはははっ」 そんな会話はしていますがみんな正直ですよね・・ 最後の下着を脱いで全裸になってしまうと、みんな争うようにマジックミラーに張り付いていくんです。 琴は脱いだ下着を丸めると籠の中に入れて髪を留めるゴムを口に咥えました。 肩よりも少し長いウエーブの掛かった髪を一つにまとめています。 琴はそんな格好で・・ 「おぉ・・丸見えじゃん・・」 今度は騒ぐようにではなく一斉に言葉が出てしまったって感じですかね。 琴は髪を束ねてゴムを口に咥えた格好でマジックミラーの方を向いてしまったんです。 髪を縛るんですから鏡のある方を向くのは別に不思議なことじゃないのかもしれません。 でもここでは・・両手を頭の後ろで組んで身体を見せているような格好になってしまいました。 「この女マン毛薄くないか? あははは」 酔っ払ったおじさんです・・それを合図にしてまたみんなが騒ぎ始めました。 琴の毛は・・確かに薄いです。 初めて琴とセックスした日・・琴は自分でも気にしているのかその部分だけは手で隠して見せてくれませんでした。 今でも電気を消してなかなか見せてくれることはありません。 もちろん生えていないわけじゃないですよ。 正直恥ずかしがる程薄くもないって思ってたんですけどね。 そんな琴が電気の着いた明るい場所で知らない男性19人も見てる前で見せてしまったんです。 複雑な気分でした。どう複雑かって・・どう言ったらわかりませんが あれだけ見せるのに抵抗のあった琴の恥ずかしい部分を、これだけの男性が簡単に見てしまった嫉妬だったかもしれません。 「あ・・ワレメ見えた あははは」 僕が立っているのはこの集団の後ろの方です。もちろん琴の姿を確認できる程度に後ろってことですよ。 僕はその声を聞いて少し前に出ました。そしたら・・下から見上げるようにして見てた人もいたみたいなんですよ。 1メートル程しか離れてない場所から素っ裸の琴を下から見上げるように見てるんです。 幸い・・と言う言葉が当たっているのかどうかわかりませんが、琴は足を開くことなく立っています。 その「中身」を見られることは出来ないでしょう・・それも時間の問題ってわかってるんですけどね。 琴は髪を束ね終わるとタオルを身体の前で垂らすようにして胸から下を隠しながら歩き出しました。 癖ってやつなんでしょうね・・一人だとわかっていてもタオルで隠しながら歩いてしまうようです。 「ぷりぷりだな・・」 歩いていく琴の後姿は小さくお尻が左右に振られているようにも見えました。 「渋谷さん・・いい獲物ですね まだまだ楽しませて貰いますよ」 何人かですが・・そんな事を言って僕に握手を求めてきてから移動していきました。 当然・・今度は温泉でゆっくりとしてる琴が覗かれるってことです。 -------------------------------------------------------------------------------- [1463] 旧家の嫁 投稿者:猛 爽碧 投稿日:2004/09/25(Sat) 01:05 清一が蔵の裏階段を上り始めた時には、すでに宴は始まっていた。 2階に座り30センチほどの小窓から下を見下ろすと 階下には赤い毛氈が敷かれ、車座ななった親族の7人の羽織袴の男達の中に 昨日、清一に嫁いできた友子が、白い花嫁衣裳で、男達に酌をしていた。 この蔵の特異な構造をしていて、直接下には下りていけない。 下に行くには一旦外に出て、表に廻らなければならない。 しかし、下の宴が始まって内側から鍵が掛けられているはずであった。 清一は蔵の二階に上がると宴の様子に見入った。 昨日披露宴を挙げ、初夜を迎えた。それまで、何度も抱いた身体であったが、 正式に妻になった友子は、避妊の心配もない為か奔放に抱かれていたことを思い出した。 友子はすでに27歳で、当然処女ではない。それなりに経験しているという感じはあった。 友子は、蔵に入る前 「これは、我家のしきたりなのね。これから、 何かと助け合っていく一族の方々への顔見せと思って、 2時間もお酒のお相手をしてあげるだけだから、 硬くならずに・・・・。 清一の子供の頃の話でも聞かせてもらってきなさい。」 姑の絹子は、友子に二日続けての花嫁衣裳を着せながら、 清一の3人の叔父と4人の従兄弟の男達だけの宴に向かうことになる 友子の気を解していた。 友子は蔵に入り、正座をすると 「嫁いで来ました友子と申します。よろしくお願いいたします。」と三つ指をついて 挨拶した。すると、叔父達や従兄弟達は 「まあ、硬くならずに・・・。」 「さあ、こっちに来なさい。ほんの一時、じじいの酒の相手をしてくれればいいんだから。」 「叔父さん、僕達もいるんですから、じじいは無いでしょう。」 と、笑い声で友子を向かえてくれた。 宴が始まり、酒が入るに連れ、男達に饒舌に話掛けてきた。 場が和み,友子の緊張も解けた頃 「おじさん、そろそろ、いいかや。清一も来てるようだし。」 友子が酌をしている後ろで小声で従兄弟の1人が聞いた。 聞かれた初老の男は 黙って頷くと2階を見上げた。確かに人影が動いている。 従兄弟の一人は、羽織の袂から紙包みを取り出し、 友子が自分に背を向け、向かいに座る叔父と話しているを確認すると 徳利の中に紙包みの中の白い粉をサーっと入れ2,3度徳利を振った。 男は、立ち上がると 「さ、友子さん。僕からのお酒も飲んでくださいよ。」 と友子の横に座り徳利をかざした。 友子は、すでにだいぶ飲まされていたので、杯に口をつけ 「すみません。」と杯に酒を注ぐ隙間を作ったが、 「だめだめ、この家の女は、みんな強いんだから。」と言われ、 仕方なく、杯を飲み干した。従兄弟は 「さあ、これからもよろしくお願いしますよ。」と粉の入った酒を注ぎ 「さ、ぐっと」と飲むように促した。友子は、一口飲んだ。 さっきまで飲まされていた酒より、飲みやすい感じがして、 すーっとのどに流し込んでしまった。 「ほう、いい飲みっぷりだ。ワシからも・・・。」前に座る叔父が 従兄弟から徳利を受け取ると、友子に注いだ。 「す、すみません。」 友子は、また注がれた酒を飲み干した。 「おお、凄い。すごい。」 叔父も手をたたいて喜んだ。 従兄弟は友子が酒を飲んでいる隙に叔父から徳利を受け取ると スーっと後ろに下がり、別の従兄弟に渡した。 徳利を受け取った従兄弟は、チョッと間を置いてから友子の傍にきて 徳利の酒を酌すると また、別の男に徳利を渡した。徳利は男達の間を回りながら 中身は、全て友子に注がれていった。 しばらくして友子は、身体が火照っていくのを感じた。 「飲みすぎたかしら。」 それは、酒のせいではなかった。友子の知らないうちに飲まされた 白い粉のせいであった。しかし、そんなことを知る由も無い。 友子の身体全体に広がった火照りは、 徐々に友子の身体の敏感な三箇所に集中してきた。 両乳首とマンコ・・・。 「どうしたのかしら・・・。熱い・・・。」 友子は、男達の酒の相手をしながら、身体の火照りに耐えていた。 しかし、火照りはいかんともし難いほど、友子を責め始めた。 息遣いは乱れ、目は虚ろになっていくのが自分でも判った。 今日は、和服ということで下着を着けていない。 尖った乳首は、襦袢の衣擦れでさらに硬く、痛いほど尖っていった。 それとは対照的に、火照ったマンコはドロドロと溶け出したかのように ヌメってきた。 -------------------------------------------------------------------------------- [1462] 奇妙な温泉宿3 投稿者:イワシ 投稿日:2004/09/24(Fri) 01:57 「晴れて良かったよね」 助手席に乗ってる琴が飲みかけのお茶のペットボトルを手に持ったまま僕の方に向いて話しかけます。 「そうだな。山の中だし露天風呂もあるらしいから星なんかも綺麗に見えるんじゃないか?」 「今回は2泊もあるんだからゆっくり入れそうだね」 僕が琴にこの温泉宿の話を出来たのはあのページで募集をかけられた日から3日後でした。 「穴場見つかった?」 テレビを見てた僕の顔を覗き込むようにして聞いてきた琴に対して僕は 「あぁ・・」 と短い言葉で返事をしたんです。 どんな温泉と当然聞かれました。僕は例の管理人さんと何度かメールのやり取りをして聞いてました。 ある程度普通の温泉宿と言った施設を行く前に調べておかないと不振がられると思ったからです。 「こっからだと・・車で5時間ってとこかな。早めに出てドライブでも楽しみながら行くのもいいだろ?」 車で5時間と言うのは温泉に行きなれている僕達でもかなり車を走らせる方に入ります。 琴はそれだけわざわざ車を走らせるのだからどんな穴場なんだろうとこの日から期待でしたでしょう・・。 もちろん「獲物として提供」されるなんてことは夢にも思っていないはずです。 そうそう・・特別室にも入りました。そこは今まで獲物になった女性達の画像がありました。 当然モザイクなんてありませんよね・・その中には酔いつぶれたのか顔を真っ赤にして寝ている女性までいます。 その女性に覆いかぶさるようにしてゆっくりと腰を沈めている男性の様子までありました。 僕はこのページに来た日に見た「細川さん」と言う奥さんの話を思い出しました。 そう・・酔わされて挿入されたまま気付かないで起きなかったと言う奥さんです。 琴までそんなことになるとは思っていませんでしたが、僕の興奮を高めるには十分な材料でした。 「あっ 綺麗・・見てみて」 車は目的の温泉宿に向けて確実に近づいています。 山の中にはいり、太陽の光が当たって青々とした葉を見て指差しながら琴は言います。 道は舗装された道路から砂利道へと変わります。 僕はそんなデコボコの道を走りながら、本当に獲物を連れて行くと言った雰囲気だな・・なんて思ってしまいました。 「さぁ・・着いたぞ」 5時間の道のりの間には意外と何もなく、どこに寄ると言うこともせずにまっすぐ来てしまいました。 「おぉ〜 意外と綺麗」 車から降りた琴の一言目です。僕も琴と同じ感想でした。 思っていたよりもと言うより、想像以上に綺麗な宿で広々としています。 建物は純和風と言った感じでしょうか。 建物自体は新しく、歴史を感じるような重みはないのですが何か懐かしい感じのする建物です。 「荷物持ってやるよ」 「ありがと」 僕は琴の衣類が入ったバックを受け取ると受付に向かいました。 チェックインは3時からだったのですが、出る前のメイクに琴が時間をかけてしまって・・ 時間を見るとすでに4時になっていました。 「いらっしゃいませ」 カウンター越しにきっちりと頭を下げる中年の男性を見つけました。おそらくこの人が管理人さんなのでしょう・・。 「琴・・向こうで座って待っててよ」 「わかった」 琴は何も疑問に思うこともなく少し離れた椅子に座りました。 琴を離したのは管理人さんに挨拶する目的もありましたが、「渋谷」と教えてあるのでその名前を聞かれたくないってのもありました。 「渋谷です・・」 僕はそう言って形だけの宿帳に名前の記入をします。 「えぇ・・入った時から渋谷さんだってのはわかりますよ。女性が来るってことは獲物ってことですから」 ドキッとしました。考えてみれば当然です。今日ここには琴以外の女性は来ないのです。 「いい奥さんじゃないですか・・これだと十分楽しめそうです。他の方はもう集まってますよ」 ニヤっとする管理人さんの顔はとても卑猥に見えました。 「この3日間主役になる獲物の声も聞かせてくださいよ」 「・・わかりました」 僕はこの優しそうな管理人さんに圧倒されてました。 オーラとでも言うんですかね。思わず言うとおりに従いたくなってしまう・・そんな雰囲気を持った人でした。 僕は手招きで琴を呼ぶと部屋の鍵を琴に受け取らせました。 「こんな綺麗な温泉があったんですね」 笑顔で言う琴のその言葉は言ってみたら社交辞令みたいなものでしょうか・・ 特別気に入らない温泉ではない限りお世辞のように言う言葉です。 「有難う御座います。本日団体のお客様が入られているんですが女性は奥さんお一人ですよ。 温泉の方も貸し切り状態になっています。ゆっくり楽しんで下さい」 そう言われると琴は「やった」と小声で言いながら僕の袖を掴みました。 部屋に入るとそこは6畳と10畳の和室でした。少し高めのホテルに泊まった部屋みたいな感じです。 「すごい・・こんなに綺麗で本当穴場って感じだね」 素直に喜ぶ琴がこれからどんな目に合うのか・・ 今更ながら心配になってしまいました。 「さっそく温泉でも入るか?」 僕は普段通りの声のトーンで聞きました。でもきっとかれてたと思います。 「なんで?まずはお茶を飲んでゆっくりでしょ?」 温泉好きな琴にはそれが普通でした。僕もそれが一番良いって知ってたんですけどね・・ 着いてすぐに温泉に入るよりも、お茶を飲んでゆっくり1時間程度休んでから入るのが一番疲れが取れるらしいんです。 興奮してたんでしょうかね・・僕はいつもんら意識もしないでしてるそんな知識を忘れていたんですよ。 「見てみて・・こんなに新しい宿なのにトイレって和式なんだね? 和風に拘ってるのかな?」 僕は琴の声がした方に行ってみました。もちろん和式なのは以前から知っています。 トイレのドアを開けると小便器が一つ・・その奥のドアを開けると和式の便器です。 「ちょっとこれおかしくない?」 琴が和式の便器に跨っています。そう・・ここの部屋の便器は通常のものよりも幅が広いんです。 それは大きく足を広げさせるって目的があってのものらしいです。 と言う事は・・はい、当然ここも見られるってことです。 さすがに鏡を置いてマジックミラーってわけにはいかないですが、顔と股間部分をアップに撮れるようにカメラが仕掛けられています。 それと全身を見れるように少し上から見下ろすようにセットしてあるカメラ・・全部で3台です。 僕はそれを知っているんですが・・ちらっと見て探してみてもなかなかわかりません。 工事の段階で壁に埋め込んであるって聞いています。 「純和風ってのに拘ってんだったら・・そのサイズが昔の便器のサイズだってことじゃないか? ははっ」 適当です・・。僕は適当にそう言って笑ってやると 「そんな話聞いたことないよ」 と琴も笑いながらトイレから出てきました。取り合えずこの場はこれでOKです。 「おっ・・こんな時間だ。飯の前に温泉入ってくるけど琴はどうする?」 「そうだね。入っちゃおっか」 部屋に入ってから1時間半くらい経った頃ですね。 なかなか温泉に向かおうとしない琴に変わって先に切り出しました。 「じゃあ俺が鍵閉めて持ってくから先に行ってろよ」 「そうだね。上がるの私の方が遅いしそうするわ」 僕は琴を見送った後フロントに電話をしました。これは初めから決めていたことです。 いつ部屋から出てどこに向かったか・・それを出来るだけ報告して欲しいってことでした。 「今・・風呂場に向かいました」 緊張の為でしょうか・・興奮の為でしょうか・・それはわかりませんが受話器から自分の鼻息が聞こえてくるようでした。 「わかりました。みなさん男湯の方に集まってますよ。しっかり琴美さんを楽しませて頂きます。 渋谷さんも一緒にいらしてください」 当然です。僕も行きます。どんな風に見られどんな会話がされるのか・・ それを見れないと言うのだったら思い切った意味がありません。 「初めまして渋谷さん」 僕が脱衣所に入るとすでに沢山の男性が集まっていました。その中には管理人さんもいます。 「なかなか良い獲物を提供してくれましたね」 「私なんか今日が楽しみで寝れませんでしたよ あははは」 「私は本当は仕事だったんですけどね。休みをずらして貰いました」 本当にいろんな人が来ています。年齢層もばらばらでした。 若い人で20代の前半くらいでしょうか。上を見たら60になってる?って思ってしまう人もいたくらいです。 何より驚いたのが人数でした。 「驚きましたか?連休ってこともあって集まった人数は過去最高ですよ」 僕は後ろから聞こえた管理人さんの声に驚いてしまいました。 「いつもはこんなに多くないんですか?」 「そうですね・・もちろん決まった人数ではないですけど平均で8人前後くらいでしょうか。 それまでの最高人数は17人でした。今日はそれを超えて19人です。旦那さんを入れたら丁度20人ってことですね」 そんな会話をしてる時に 「おっ・・そろそろだぞ」 なんて声が聞こえてきました。そろそろってのは当然・・。 琴が選んだのは入り口から入って一番奥の棚にある脱衣かごです。 一人で入ってきた場合はこの場所を使う女性が多く当然そのすぐ横の壁には大きなマジックミラーが付けられています。 「いや〜良い眺めですな〜」 最初からその場所に行ってる人たちは常連なのでしょうか・・。 すでに見やすい場所に置いてあるソファーに座り缶ビール片手に談笑しています。 「さっ・・渋谷さんもあちらに向かいましょう」 脱衣所・浴室とぐるりと囲むように作られた通路を通って琴が立つ一番近い位置に向かいました。 「渋谷さんですか?いや〜本当に良い獲物ですよ」 先にソファーに座っていた50代程の男性が声を掛けてきました。 僕はその大きな声に驚きました。何故なら・・ 「声出して大丈夫なんですか?」 そうです・・本当に目の前に琴はいるんです。こんなに近い場所で見られながら脱ぐのか・・なんて考えたのはまだ少し後です。 「大丈夫ですよ。特別大きな声を出さない限りは向こうに聞こえません。逆に向こうからの声はマイクを使ってこちらに聞こえます」 僕は安心しました・・でも本当は声が聞こえた方が良かったかもしれません。 何故なら・・琴がこれから言われるような言葉を聞かなくて済んだからです。 「ほらほら・・早く脱ぎやがれ」 脱ぎやがれ・・そう僕に対しては徹底して敬語を使ってきます。 気分を悪くさせて今度から来なくなると困ると思っているのかもしれません。 しかし琴に対しては・・そうここの人たちからしてみれば「獲物」なのです。 普段の生活で女性に向けて発言出来ない言葉が、集団心理も手伝って次々と発せられる場なんです。 「ほらほら・・脱ぐぞ・・あははは 白のブラジャーのお出ましだ」 琴はこれ程近くで知らない男性が19人も覗いているなどとは知らずに着ていたシャツをなんの躊躇もなく脱いでしまいました。 当然です・・琴にとっては一人の空間です。さらに女性客は他にいないと聞かされているんです。 躊躇なんてはるはずがないんです・・。 「琴美本当にCカップか?もう少し大きく見えるぞ。あ・・呼び捨てにしてしまいましたね。すいません」 きっと僕の知らないところでは琴美と呼び捨てで呼んでたんでしょう・・ 呼んでないにしてもそれぞれの頭の中ではそう呼んでたはずです。 「いえ・・構いません・・」 僕は静かにそう答えるとその男性は僕の声が聞こえなかったのか、琴の方から目を離そうとしてませんでした。 「寄せて上げてるってやつかな?」 「いや・・結構鳩胸っぽいから大きく見えたりするんじゃないですかね?」 「じゃあ形も良いってことですか」 じっくりと観察するように・・さらには50代のその男性が実況までするようになってしまいました。 「ほら・・手を後ろに回したぞ。ブラを外すみたいだ。ホックを外して・・ 出てきた出てきた あははは ちくしょう・・横向いたままだからな。こっち向けよ」 出てしまいました・・そう・・本来なら僕以外に見せるはずではなかった琴の胸です。 気配・・と言うのを感じたんでしょうか。いやおそらく違います。 脱衣籠がある横にこれほど大きな鏡があるのが今更ながら不思議に思ったんでしょう・・。 琴は確かめるように・・ 「あははは こっち向いたぞ」 僕はどうもこの言葉使いの粗い・・と言うか酔っ払ったおじさんが好きじゃありません。 でも一番声を出すのはこのおじさんで・・ 「乳首小さいな。乳輪は意外と大きめなのに あははは」 琴の恥ずかしい身体の特徴を大きな声で話します・・。 -------------------------------------------------------------------------------- [1461] 奇妙な温泉宿2 投稿者:イワシ 投稿日:2004/09/24(Fri) 00:05 例の温泉宿のページを見つけてから丁度一週間です。 僕は昨晩思い切ってBBSに書き込みをしてみたんです。 もちろん普通の内容ですよ・・。 「こんばんは。初めて来ました。温泉好き夫婦の旦那です」 これだけでした。 挨拶程度でこの仲間に入れて欲しいなんて考えた内容ではありませんでした。 いや・・まったく思ってなかったわけでもないかもしれません。 それを証拠に僕は今、琴が寝たあとにあのページを開いてBBSに誰か返事を出して着てないか確かめに来てるんですから・・。 「あっ・・返事が着てる・・」 僕はぼそっと声を出してしまいました。 大きく動く心臓の音が琴に聞こえてしまうんじゃないかなんて錯覚までしてしまいます。 その音を隠すようにして僕は胸の前で腕を組み、少し前かがみで画面の中にある文字を読みました。 「初めまして渋谷さん」 僕はHNをどうしようかと考えたりもしてました。 ここのページでは何故かみんな苗字なんです。もちろん本名ではないでしょうし、ひょっとしたら本名って人もいるかもしれません。 僕はなんとなく出てきた知人の苗字である「渋谷」を名乗りました。 「奥さんはおいくつですか?」 「奥さんのスリーサイズは?」 「奥さんの名前を教えてください」 僕に対しては初めましてと形通りの挨拶程度で終わりです。 その挨拶の後には必ずと言って良いほど琴の質問が続いてました。 当然かもしれません。ここの人たちは「獲物」を覗き、悪戯し楽しもうと言う人たちなんです。 興味のあるのは僕ではなく琴であるってのは何も不思議なことではありませんでした。 「こんばんは渋谷です。妻の名前は琴美と言います。年齢は29歳です。スリーサイズはわかりません」 最初琴の名前も偽名にしようかと考えましたが・・この一週間何故か琴が覗かれている姿を考えてしまうんです。 今こうやって興味津々と言った感じで聞かれている女性が琴本人であると思いたかったのかもしれません。 僕は琴の名前も年齢も嘘を言うことなく正直に答えました。 スリーサイズも正直な答えです。僕は琴のスリーサイズなど知りません。 他の家庭ではわかりませんが・・胸のサイズはブラジャーのサイズでわかったとしてもウエストって知ってるものなんでしょうか? 少なくても僕は聞いたこともありませんし、測っている姿を見たこともありませんでした。 「へぇ〜琴美さんって言うんですか。スリーサイズわからないならブラジャーのサイズとどんな身体かって教えて下さい」 今時間は1時近くになっています。そんな時間でもこのページを見てる人はかなりいるのでしょう。 レスをつけた後返事はすぐに返って来ました。 「ブラジャーのサイズはCカップです。お尻は綺麗に丸みがあってウエストからのラインはまだまだ綺麗だと思います」 何を正直に答えてるんでしょうか・・僕は琴の裸を思い出しながら返事をしてしまいました。 琴は学生時代舞台に出てました。もちろんサークル的なもので素人が集まって作る舞台です。 踊りなんかもあったらしく運動はよくしてたと聞いています。 その為なのかお尻は今でも綺麗な形を保ったままで、ウエストからのラインは本人も満更でもないって感じですね。 太らないようにと今でも軽い運動やストレッチなどをしてる姿をよく見ます。 「いいですね〜 今度琴美さんと一緒に来てくださいよ。渋谷さんも興味があってここに来てるんですよね?^^」 正直今の気持ちを興味と言っていいのか迷いました。 怖いもの見たさ・・それも興味と言うならたぶん間違った言葉ではないんでしょう。 僕は返事に迷いました。 「ここで興味があるって言ったら・・連れて来いって話になるんだろうな・・」 返事を迷ってる間、なんとなくBBSの更新ボタンをクリックしていると次々とレス溜まっていきます。 「興味あるんだったら琴美さんの裸見せてくださいよ」 「大丈夫ですから。今まで獲物達にばれたことありません」 「温泉好きの奥さんなら珍しい温泉あるからって誘えば大丈夫ですよ」 勝手なことを言っています・・。 この中の人たちにしてみれば次の「獲物」は琴と決め付けてしまっているのかもしれません。 返事に困っているとまた新しいレスが返ってきていました。 「初めまして渋谷さん。管理人です。もし琴美さんを提供してくれるなら特別室に案内致しますよ」 なんと管理人さんからも着てしまいました。 特別室。確かにここ一週間ちょこちょこと見ていたんですがどうしても入れない場所が一箇所だけあったんです。 パスワードが必要らしくてそこに入るには獲物を提供した旦那さんや彼氏だけが入れるようになってるみたいでした。 「特別室・・」 僕はその怪しい言葉に少し惹かれてしまいました。 「すいません・・特別室って言うのに興味はあるんですが・・どうしても妻を提供するのには抵抗があって・・。」 僕は自分でも気付いていなかったんです。 そう・・僕は「提供」と言う言葉を使ったんです。 するかしないかは別にしても僕が琴をそういう対象で見てしまったって意味でした。 「わかりました」 返ってきた言葉はそれだけでした。 「では特別室を見て考えてみてください」なんて返事を少し期待してたんです。 簡単に「提供しないなら見ることは出来ません」と言われたのと一緒で、余計にその特別室に惹かれてしまいました。 これからどう言葉を続けていいのかわかりません・・。 提供しないとわかるとそれまでレスをしていた人たちも静かになってしまいました。 僕は思わず・・ 「絶対にばれないんですよね?」 と打ってしまったんです。 根気負け・・と言ったやつかもしれません。その言葉を待っていたかのように 「大丈夫です。ばれません。日時を決めますか?メールを下さい。特別室のパスワードも一緒に送り返します」 僕はまだ行くと言ったわけではありませんでした。それでも勢いに押されたってのはあったかもしれません。 ここで「いいや。まだ行くと決まったわけじゃなく」なんて言ったら次のチャンスがないんじゃないかと思ったのも確かでした。 僕は何をしてるんだろう・・。 そう・・僕は自分から琴を提供するんじゃなくて、そそのかされて強引にそういう話にさせられたんだ・・。 はっきり言って言い訳です。自分でもわかってました。 それでもそう言い聞かせないとメールを送れるような気がしなかったんです。 僕はメールを出しました。日時は再来週の連休あたりなら考えられると入れてです。 まだそう決めたってわけではないんですが・・。 送り返されてきたメールには 「再来週の連休ですね。わかりました。奥さんの提供有難う御座います。 本日から再来週集まれる人たちの募集を開始します。 女性は奥さんお一人の予定です。それ以外は奥さんで楽しむ変態男性が集まります。 しっかり楽しませて頂きます。私も今からとても楽しみです。 パスワードですが ●●●●●●●●●です」 やられました・・。半ば諦めて決めていたこととは言え、すでに決められてしまったんです。 琴の再来週の予定も聞いてません。 僕はどうしよう・・と戸惑いながらも期待してたことは気付いてました。 取り合えず今は教えてもらった特別室にでも行ってみよう・・。 僕がもう一度BBSに戻るとすでに管理人さんが 「再来週の連休に開催致します。 獲物 渋谷琴美 年齢 29歳 職業 主婦 サイズ スリーサイズ不明 胸:Cカップ 提供者 ご主人 」 もうやるしかありません。いや・・もうすでに僕自身覚悟を決めていたんでしょう。 「渋谷です。再来週の3連休都合が合えば2泊3日にします」 はっきり言って提供宣言ですよね。それでもこうやって意味のない宣言をしてみたのは後戻り出来ない・・ いや・・後戻りしたくないから出来ないように自分を奮い立たせたってことかもしれません。 僕は明日この温泉宿に決めたと琴に話をするつもりです -------------------------------------------------------------------------------- [1460] 無防備な妻はみんなのオモチャ24 投稿者:のぶ 投稿日:2004/09/23(Thu) 21:33 義弟は「へー、そうなんだー」と妻の話をいいかげんに聞きながら、目を大きく開き妻のパンティーをジーっと覗いており、しかも妻が笑いながら屈むとその度に上から覗き込むようにして妻の胸を覗いています。 私は信じられなかった(あれほどまじめで、誠実で、自分も尊敬している義弟がまさか)、しかし目の前にいる義弟は確かに目をギラつかせ妻のパンティーや胸を視姦しています。 そのうち妹は完全に酔いつぶれその場で横になっていたが、そのうち静かになったかと思うとそのまま寝てしまった様子でした。 義弟は「おい、お前大丈夫かー、布団でねろよー」と妹の体をゆすりましたが妹は全く反応しませんでした。すると義弟は妹に声をかけた後、私のほうにも近寄り「のぶちゃん、どうやー」と声をかけてきました。 私はあわてて目をつぶり寝たふりをしました。何度もしつこく体をゆすってきて、そのうち妻が「疲れとるし、もうダウンやと思うよー」と義弟に言うと、義弟は私の体をゆするのを止め一瞬ニヤリと笑ってから妻のほうへ戻りました。 妻のほうに戻った義弟は妻の正面にドカッと座り、そのうちしばらくするとそのままそこで横になりました。義弟はちょうど自分の顔が妻の股間の正面にくるようにして横になり、妻の話に耳を傾けながら、もう先ほどみたいに遠慮せずジーっと股間を覗き視姦しし始めました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1459] イヴとなった妻 37 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/09/23(Thu) 01:19 ついに、彼への愛の告白を、私に言ってしまった妻は、私の考えるほどには、悪びれる風でもありませんでした。 私の直感どおり、愛の告白を聞かせたくなかったから、躊躇したのかどうかは分かりません。 私は妻の眼を見ながら、どのような質問をするべきかを考えていました。 妻も、私の心を読もうとするかのように私の眼を見ています。 怒りを下半身の動きに変換するかのように、私はペニスを動かし始めました。 ベッドの上で下半身をつなげたまま見つめあう夫婦。この場面だけを見れば、幸せな愛し合う夫婦以外の何者でもないでしょう。 しかし、私たち夫婦は新たな扉を開けてしまったのです。 先週までの私たちではないのです。 「それで、彼のペニスはどうだったんだ?」 下半身から湧いて来るようなどす黒い欲望に身を任せながら、私はやっと妻に聞きました。 「・・ううん、あなたのより大きかったと思うけど・・」 「・・なんだ、急に、言いよどんだぞ」 「・・・」 「・・ここまで話しておいて、いまさら隠すことはないだろう」 「・・・」 「ほら、どうだったと聞いているんだ」 「違うの、隠しているんじゃなくて・・、それが、・・わたし、彼のものを咥えたりしたわ。一生懸命、彼に奉仕したの・・。」 妻の様子は、さっきの躊躇とは違う種類の反応に見えましたが、妻の直接的な表現に、私はいきり立ってきました。 「だから、彼のセックスはどうだったんだ?」 腰を突きたてながら、妻を問いただしました。 「これだけ細かく話しておいて、最後をはぐらかすつもりか!」 一度怒声を上げてしまうと、ますます怒りを募らせる欠点が出てしまい、私は強い調子で訊きながら、打ち込みを続けました。 「くそっ、どうだったんだ!言って見ろ!」 妻のあごを持って正面を向かせると、妻は涙こそ出してはいませんでしたが、泣きそうな顔でこちらを見ました。きっと私はその瞬間、鬼のような顔をしていたと思います。 私が打ちのめされたのは、その後の妻の言葉でした。 -------------------------------------------------------------------------------- [1458] イヴとなった妻 36 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/09/22(Wed) 01:39 「わたしのオマンコは貴方のもの・・・。 このおっぱいも・・。 昨日の晩もクリトリスいじりながら、あなたの事を思っていたの。 夫が家にいたから、トイレで全裸になって、足を思い切り開いてオナニーしたわ・・ 片足をペーパーホルダーに乗せて、もう片方を手洗いに乗せて・・。 あなたの事を想って、オマンコを擦ったの。 貴方のペニスを咥えることや、貴方のペニスを受け入れることを考えながら・・。 居間の方から、夫の見てるテレビの音がしてたわ・・。夫の咳払いが聞こえたわ。 そんな時に、わたしあなたのことを考えてオナニーしてたの。 ほうら、この大きなオッパイをもみくちゃにされることを想像しながら、自分で胸がひしゃげるくらい掴んだわ。揉みまくったわ。 トイレットペーパーの芯をあなたのペニスだと思って、オマンコに擦りつけたわ。何度も何度も。」 「・・あとで、トイレで同じ事をしてあげるわね。 貴方、見てね・・そうすれば、また貴方に見られていることを想像して、いつでも家でオナニーできるわ。 昨日はあなたのことを考えて、夫にはさせなかったのよ・・ わたしがこんなヤラシイ女だって思わなかったでしょ? ・ ・いやらしい事したいの。 貴方と気持ちよくなりたいの。 ・・・ ・・いつの間にか、愛してたのよ・・」 そういって、初めて妻は、目の前にいる私の顔を覗き込んだ感じがしました。このとき初めて、妻は私の顔を「観察」したのです。 この言葉を妻は私に言いたくなかったんだと、私は直感しました。先ほど躊躇した部分からあとを続ければ、必ずこの愛の告白につながってしまうからだと。 -------------------------------------------------------------------------------- [1457] 妻を売った男4 投稿者:隆弘 投稿日:2004/09/22(Wed) 00:02 旅館の大広間の様な所で男達が集まって騒いでします。 その中心に妻が居ました。 二人の男が妻の肩を抱いたり胸や太股に触ろうとしています。 妻はその手を必死に払いのけようとしています。 そんな事がしばらく続き片方の男が妻の両手首を掴んで押えました もう一人の男が太股と服の上から胸を触りながら妻の耳たぶを噛みました。 妻の身体がビクッっと震えました。 それが合図のように二人の男は妻の服を破くようにはぎ取り出しました。 必死に抵抗する妻の頬が張られ、スカートとシャツが剥ぎ取られました。 下着姿になった妻を見て周りの男達は一層大きな声を上げて騒ぎ出しました。 乱暴に下着も剥がれて全裸にされた身体は結婚した頃の20代のものでした。 いつの間にか二人の男も裸になっていました。 その股間には手首ほどの太く長い物がそそり立っていました。 一人に背中からガッチリと押えられ、もう一人が妻の両足を掴んで広げながら覆い被さっていきました。 男の物が触れようとする瞬間に圭子が大きな悲鳴をあげました。 いいえ、それは私の叫び声でした。 自分の声で間が覚めると、いつの間にか私は居間のソファーで横になっていました。 カーテンの隙間から朝日が差し込み、外では煩いほど蝉が鳴いていました。 私の股間は十代の頃のように破れてしまうかと思うほど勃起していました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1456] イヴとなった妻 35 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/09/21(Tue) 23:34 「・・わたしに、貴方のその太い指を入れていて欲しい。 ほんとは最近、昔聞いた曲を聞いてオナニーしてるの。 貴方と電話して、貴方の声を聞いた後は、わたしとても興奮するの。 高校時代に貰ったカセットテープの、なんでもない曲を聴きながら、わたし、オマンコいじってるの。 この大きなオッパイを揉みしだきながら、貴方に見せることを想像するの・・・。 貴方、わたしのこと愛してるんでしょ? ・・もっと奪って。 だって・・わたし結婚しちゃったから・・。 結婚してから、10年近くも、他の男のペニスを突き刺されてきたのよ。 貴方が賛美するこのカラダで、夫に仕えているの。 ほんとは、わたしの体をめちゃくちゃにして欲しいの。 ・・夫から、思い切り奪って欲しいの」 「夫が居ないときに貴方からの電話があると、私スカートを脱いで、貴方に感づかれないように自分でいじるの。 ・・貴方はいつまでも純粋だけど、私はその貴方の声を聞きながら、オナニーしてるの。 高校時代からの男友達の声を聞きながら、何気ないそぶりで、淫乱な人妻はオマンコをいじってるの・・」 「夫には何も気が付かれないようにして、貴方を性欲の対象にしてしまってたの。 貴方がどんなに素敵なことを言っていても、そのとき私はオマンコをいじってたの。 メールを交換していても、夫が居ないときは裸でパソコンに向かってたの。 あなたの声を携帯に録音して、その声を聞きながら電話をオマンコにこすり付けてオナニーしてたのよ」 「純粋な貴方と、淫乱な私。 本当は、貴方と電話で話しながら往ってしまったことも、何度もあるわ・・」 メールという便利な道具があるのに、いまだに妻が彼と好んで電話で話していた理由がこのとき分かりました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1455] 妻を売った男3 投稿者:隆弘 投稿日:2004/09/21(Tue) 19:44 電話は一方的に切られてしまいました。 私は受話器を握ったまま呆然としていました。 頭の中が真っ白になって何も考えられませんでした。 やっと受話器を置いた後もこれからどうすれば良いのか考えられず立ち尽くしていました。 情けない話ですが、精神的に弱い私は、嫌な事辛い事が有ると思考が止まってしまうのです。 どれくらい経ったのかわかりません。 私はやっと、兎に角、桑名の事務所に行かなくてはと思い車のキーを手にしました。 お盆休みとあって、市内は比較的空いていました。 周りの車は家族連れや遊びに行く人達ばかりのようでした。 こんな時にも、そんな事にばかり目が行ってしまうのです。 妻が、圭子がひどい事をされているのは誰にでもわかることです。 いいえ、桑名が圭子を一人で来させるようにと言った時に何事も無く帰してくれるはずが無かったのです。 私はいつも問題が起こると直ぐに解決しようとせずに先送りにしてしまいます。 こんな私が経営者など出来る訳が無かったのです。 桑名の事務所に着いたのは19時少し前でした。 当然、玄関のシャッターは下りていました。 それも一枚だけではなく、外側にもう一枚格子状のシャッターも下ろされていました。 見上げても4階建てのビルの窓にはフィルムが張られているせいなのか明かりは見えませんでした。 裏に廻ると小さな鉄の扉がありインターホンが付いていました。 ボタンを押す指が振るえ、咽がカラカラに渇いています。 数秒間がとても長く感じられました。 何も反応がありません。 もう一度押しましたが、変わりませんでした。 (誰もいない・・・やっぱり電話のとおり旅行に行ったんだ) この時に警察に届ければ良かったのかもしれません。 でも、また悪い癖が出てしまい、(本当にただ旅行に招待されただけかもしれない。直接連絡が無いのは、盛り上がって忘れているだけなのかもしれない。家に帰れば圭子から電話が入っているかもしれない・・・) 都合の良い言い訳ばかり考えてしまいました。 もちろん家に帰っても連絡などありませんでした。 娘が部活動の合宿で居ないので言い訳をしなくて良い事が せめてもの救いでした。 その晩からは食事も殆ど出来ず、遅くなって布団に入ってもなかなか眠れませんでした。 土曜の晩は気を紛らわそうと酒を飲みました。 酔えば酔うほど、頭に浮かぶのは妻の事ばかりです。 悪い事ばかりが浮かんできます。 それを振り払うためにまた飲み続け知らぬ間に眠ってしまいました。 明け方夢にうなされて目が覚めました。 今でもその夢ははっきりと覚えています。 妻が、圭子が男達に・・・・ -------------------------------------------------------------------------------- [1454] 無防備な妻はみんなのオモチャ23 投稿者:のぶ 投稿日:2004/09/20(Mon) 23:03 しばらくして私は久しぶりに飲んだせいか少し胃が痛くなってきたので後ろで横になり休むことにしました。 久しぶりに飲むお酒はすごい酔いやすく、私は10分くらい横になりウトウトとしていました。 そのうちしばらくして3人の大きな笑い声が聞こえてハッと目が覚めました。 3人はまだ飲んでいる様子で、義弟が「のぶちゃん、具合わるいんやろー、部屋にいって休みなよー」と何度も言ってくるのを「うーん」と答えながら私はまたウトウトしたりしていました。 そのうち少しずつ目が覚め、薄目でボーっと楽しそうな3人を見ていました。すると妻の足がまた体育座りになりパンティーが丸見えになっているのに気が付きました。 しかし私は(あーあー)と思いながらも、もう気にせずあきらめボーっと眺めていました。 しかしそのうち義弟のほうに目をやると、時折不自然な行動をとる義弟が目につき、私はだんだんと目が覚めていきました。 妻はベロベロに酔っ払い先ほどよりさらに足を開き、スカートも捲くれ上がってしまい、自分のところからでさえお腹やおへそまで見えてしまう状態で、さらにはだらーんと落とした右肩はワンピースの襟元がさらにずり下がり右乳が丸見えになっており、さらにずり下がってポロリとこぼしそうなのを乳首で引っ掛け何とか持ちこたえている状態で、乳輪の上の部分が見えているのがはっきりと分かりました。 義弟は妻が座る向きを少し変えるたびに不自然に妻の正面に移動し、妹も義弟に「あんた落ちつきないねー」と言ってます。義弟は「ハハハー」と笑いながらもまた妻の正面にまわったりしています。 私は(まさかー)と思いながら義弟の顔のほうに目を向けました。するとなんと義弟は話をしながら時折妻の股間にチラチラと目線を向けているような様子に見えました。 私はまた(まさか)と思いながら、高鳴る動悸を押さえ寝たふりして様子を見ていました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1453] イヴとなった妻 34 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/09/20(Mon) 02:42 「・・ほら、それをここで、言ってみろ!」 相変わらず乾いた声でしたが、力を得たペニスを突きたてながら、妻を問い詰めました。 「・・わたし、後ろを向いて、片足をテーブルに載せて、思い切りお尻を広げながら言ったわ」 「・・夫に抱かれてるわたしをみて欲しい。 大きく足を広げられて、オマンコ舐められてるわたしを見て・・。 貴方以外の男のザーメンを子宮に浴びて乱れるわたしを・・」 「貴方の気持ち知ってたけど、他の男と結婚して、抱かれているの・・。 わたしを抱いて! 今ここで、私をむちゃくちゃにして! 思い切り乱れさせて、夫を嫉妬で狂わせて欲しいの・・・。 いまごろ、きっと一人で想像して悶えているわ。 オチンチンを擦って、オナニーしているわ。 わたしと貴方が色んなコトしてるところを想像して・・。 嫉妬に狂った夫の気持ちを考えると、わたし、とっても興奮するの・・」 「乱れるわたしを見ている貴方の顔を見たかったの。 こんな淫乱になったわたしでも、愛しいって思ってくれる? 高校時代の清潔な私じゃないの。 夫に抱かれてオマンコから流れ出るザーメンを見てくれる? もうたくさんのザーメンを注ぎ込まれてきたのよ。」 「あぁ貴方とセックスしたい! 貴方のペニスがほしいのよ・・。 貴方、わたしの中に来て・・・。 わたし、人妻だけど、夫のおちんちんには飽きてるの・・ 逢いたかったの。逢って抱いて欲しくて・・。 貴方とセックスしたいのよ!すごくいやらしいセックスを!」 -------------------------------------------------------------------------------- [1452] 奇妙な温泉宿 投稿者:イワシ 投稿日:2004/09/20(Mon) 00:43 温泉好きな僕達夫婦は二ヶ月に一度くらいは泊まりで温泉に出かけたりしています。 行く場所はネットを使って調べたりすることが多くなりました。 最近では有名なホテルや旅館などを避け、穴場と呼ばれる場所を探してみようと妻と一緒に見たりしています。 「あら・・もうこんな時間になってたのね?そろそろ寝ないと明日起きれなくなるんじゃないの?」 妻にそう言われた僕はPCの画面に出ている時間に目を向けました。 確かに穴場探しに夢中になっていた為か、時間はすでに0時を過ぎていました。 「そうだな。俺はもう少し見てから寝るよ。先に寝てていいぞ」 「わかった。あまり遅くまでやってると目も悪くするよ」 妻はそう笑って寝室に向かいました。 僕達は32歳と29歳の夫婦です。 結婚したのはもう3年程前になりますが、子供はまだいません。 出来ないと言うよりもまだ子供が欲しいとも思わないと言った感じですね。 こうやって温泉巡りをしながら夫婦の時間を楽しもうと話をしたのは結婚前からでした。 子供のことは妻が30歳を超えてからという雰囲気に自然となっています。 そうそう妻の名前は琴美と言います。 結婚した今でも名前よりもあだ名で呼んでしまうことも多いですがそれはきっと子供が出来たら呼び方も変わってくるのでしょう。 「琴の好きそうなところってなかなかないんだよな・・」 そうです。僕は妻のことを琴と呼んでます。 小さいころからのあだ名らしく付き合い始めてなんて呼んだら良いのか照れている時に妻の方から 「じゃぁ・・琴で」 と笑顔で言われたのを覚えています。 「あれ・・なんだこれ?」 僕は暫く温泉情報を探しているとページが止まることなく次々と出てきてしまうではないですか。 たまにある広告のような感じでしたが僕はアダルトサイトを見てる時にそういう事があっても 普通の温泉情報を見ている時にそんな状況になった経験は今まで一度もありません。 「あっ・・やっと止まったか・・」 こういう場合僕はそれを確認することなく次々と見もしないで消していきます。 ただこの日はそろそろ寝ようかなと思っていたこともあり、ボーっとしながらゆっくり消していたんです。 「あれ?広告の中に温泉情報?」 何ページか消していると聞いたこともないような温泉地の名前が出てきました。 「これはちょっと見る価値あるかもな」 怪しいなんてその時は思ってもいなかったです。 これぞ穴場!ってのを見つけられたかもっと、次の日報告して喜ぶ琴の顔が浮かんできてたくらいでした。 「ん・・なになに・・」 温泉地のサイトにしては画像など一枚もなくただ画面に −趣味でやっている営利目的ではない温泉宿です。当宿のことを公にしない同趣味の人だけお入りください− とだけ書いてありました。正直「なんのこっちゃ・・」と思ったのが最初の感想です。 とりあえず見るだけ見てみようと思い画面をスクロールさせたずっと下の方にある入り口をクリックしてみました。 「はぁ?なんだこれは?」 真っ青な画面に白い文字で −当宿は同趣味の方々のみで楽しむ宿になっております。 いくつか質問致します。当宿と同趣味の方のみがこれより先に進めます。 該当されなかった方は申し訳御座いませんが当宿をご利用して頂く事は出来ません− さすがにここまでくると怪しいなと思いましたよ。 ただどんな趣味の集まりなのか強く興味を持ってしまったのは正直な気持ちでした。 行く行かないは別にしてもどんな場所なのか見てみたいと思ったんです。 質問を受けて趣味に合わないなら入れないらしいですが、僕は興味を持ったってくらいでどうしても行きたいわけではありません。 別にこれで該当しませんでしたと言われたからって悔しいと思うこともないでしょう。 それに・・ 「質問って温泉問題かな?マニアックな温泉サークルなのかな? 自分達で温泉宿やってるくらいだから相当マニアか・・ どっちにしたって俺も趣味は温泉巡りだから受けてたとうじゃないの」 まあクイズ感覚でやってみたってのも正直な気持ちでした。 ところが思っていたクイズとかではなく、本当に質問だけなんです。 それも・・何か怪しい・・YSE・NOで答える質問だったんですが・・ 1:貴方は男性ですか? 「はい。男です」 2:貴方は誰かの秘密を他人に話したことがありますか?または口が軽いと言われたことがありますか? 「ん〜・・秘密をしゃべったことあったかな・・口が軽いとは言われたことがないしNOかな」 3:貴方は結婚されてますか?もしくは彼女はいますか? 「いますよ〜」 4:奥さん・彼女が他人に裸を見られたら貴方はどうしますか?興奮しますか? 「・・・はっきり言ってしてしまうかもな・・」 5:奥さん・彼女が騙されて悪戯されているとしたら止めれますか? 「そりゃ止めるだろ・・いや・・でも実際そうなったら隠れて見てるかもしれない・・ いや・・でも止めないとまずいだろ・・。確かに興奮はしてしまうかもしれんが・・。 100%止められるって自信はないかもしれん。まあただの質問だ。NOにしておくか」 質問はまだまだ続きました。全部で50問でしたね。長かったです。 内容は妻のことに対する質問も多く含まれてました。 「ふぅ〜・・やっと終わったか」 全部の質問に答えるとその下には「チェック」と言うボタンがありました。 当然ここまでやったんだからクリックしましたよ。 −いらっしゃいませ− と先程と同じように真っ青な画面に白い文字だけの色気のない画面が出てきました。 もちろんまだまだ次のページに進めそうです。 「な・・なんだこれは」 思わず大きな声を出しそうになったのを両手で口を押さえてこらえました。 この温泉宿と言うのは旦那さんや彼氏が提供した奥さん・彼女には秘密で覗いたり悪戯しようという宿だったんです。 施設もそれように作られているようで女湯にある鏡はすべてマジックミラーになっているらしいのです。 そのミラーの奥には女湯を覗きながらゆったり出来るスペースが造られています。 平面図を見るとそのスペースはぐるりと女湯を囲むように造られていました。 それはいたることころにマジックミラーを仕掛けて四方好きな場所から覗けると言う意味でした。 僕は唖然としながらBBSを見てみたんです。 「ははっ・・こんなことがホントに・・信じられんな」 唖然どころではありません。もうなんと言葉で表したらいいのかわかりませんでした。 「先週の細川さんの奥さん良かったよね〜」 「飲ませすぎたから酔いつぶれちゃったけど余計に楽しませてくれたからね」 「私しっかり写真まで撮っちゃいました」 「自分は前回初参加でしたけどまさか挿入まで出来るとは思ってませんでした(笑)」 「細川さんの時は特別ですよ^^<挿入 普通はそこまで出来ませんって(笑)」 「あの奥さん入れてもなかなか起きないんだもん(笑) 起こさないようにあまり動かないようにはしてたけどね」 「次の獲物は誰の奥さん(彼女)かな?^^」 BBSはそんな言葉が続いていました。 僕なりに読んで理解した範囲だと・・ 獲物(妻・彼女)は一人だけ。それ以外はここのページに集まってる男達で楽しむという形らしい。 僕はそれらを読んで無意識のうちに琴が覗かれているのを想像してしまいました。 「な・・何やってるだ俺は」 頭を大きく左右に振ってみましたがその想像は消えることなくより鮮明になってしまいます。 「これは・・見なかったことにしよう・・」 僕はそのままページを閉じようとしましたが、ここにたどり着いた経緯を思い出してしましました。 「ここに来たのはまったくの偶然・・もう二度と来れないかもしれない・・」 そう思ってしまったんです。僕がクリックしてしまったのはページを閉じる箇所ではなく「お気に入り」の箇所でした。 幸い琴が一人でPCを立ち上げることはありません。 僕と一緒に温泉探しをしてる時に見てるくらいなので「お気に入り」と言うのを使うこともないでしょう。 一度再起動をかけて本当にそのページがお気に入りに入れられてるかを確認してから琴が寝てるベットに向かいました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1451] イヴとなった妻 33 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/09/19(Sun) 23:48 「そして彼、わたしの股間にゆっくりと顔を近づけてきて・・。 また、わたし全身が激しく震えてしまったわ。 彼、音をたてながら、わたしの溢れるおツユを吸い取ってるんですもの・・」 「おいしいよ・・。彼は感極まったように優しく言ったわ。 ああ、わたし、彼とこうなってよかったって、あなたには悪いけど、思っちゃった・・」 「彼の舌がわたしの中に分け入ってきて、・・掻き出すように動かして、キスをするように押しつけて吸われたわ・・。 彼の喉がゴクンって動く感触が、股間で感じられるたびに、新しいおツユが湧き出して・・」 「わたし、もう気が狂いそうなほど感じていたわ・・。 私、あなた以外の男に、初めてオマンコを舐められたのよ。 頭の中が真っ白になるような、素敵な感覚・・。 それからわたし、敏感な小さな粒を剥き出しにされて・・。 彼は、わたし自身の中と・・、お尻の穴にまで指を深く挿入してきたわ・・。 ゆっくり中とお尻を掻き回されながら、敏感なところを吸われ続けたの。 わたし、もう、何がなんだかわからなくなって・・」 「しばらくそうしていたら、身体が勝手にビクビクと痺れるような感覚がきたわ・・。 全身が硬直してくるみたいに・・。そして・・。 カラダ中が一斉に溶けちゃうみたいな感覚で・・。往ったのよ・・。 オマンコしてって言いながら・・。 そう・・わたし何度も叫んだわ・・。 心の底から・・彼のペニスがほしかったの・・。 あなたと想像したとおり、オマンコして、オマンコしてって何回も叫んだの!」 また妻の中で、私のペニスがむくむくと力を得てきていました。 「わたし・・往く時、あそこからおツユを噴き出して、彼が不安になるほど、身体を痙攣させながら、往ったんだって・・。後から彼に聞かされたわ・・。 そのあと、わたし、脚を大きく広げた格好のまま、気を失って動かなくなってしまったらしいの。でも、あそこだけはまだヒクヒクと動いていたんだって・・。 ・・そんなわたし、あなただって見たことないでしょ」 「わたし、彼にめちゃくちゃにされたくて、とてもいやらしい言葉を使ったわ。あなたにも言ったことのないような、みだらな言葉・・」 今までの言葉よりもっといやらしいこと?何のことだ? 「・・何て言ったんだ?」 「・・・」 妻はこの夜初めて、躊躇を見せました。 今まで私がほとんど質問をしなくても、夢見るように話を続けてきた妻が。 これはどういう意味があるのでしょうか。 妻の精神の中で、ある範囲があって、それからは外れた内容なのでしょうか。今までの内容は、私に伝えてもいい範囲だったのでしょうか。 強い疑念と、妻をいじめてやりたい感情が湧き出してきました。 -------------------------------------------------------------------------------- [1450] 無防備な妻はみんなのオモチャ22 投稿者:のぶ 投稿日:2004/09/19(Sun) 23:13 そして義弟は私達3人にそのウィスキーをつぎました。義弟はロックで飲んだほうがいいと言うのでそのまま氷だけ入れて飲んでみました。そのウィスキーはけっこう甘く飲みやすい感じでしたが、後からお腹の中がカッーと熱くなるぐらいアルコールが高いものでした。 妻や妹は飲みやすいせいか2人とも弱いくせにどんどん飲んでいるので私は(大丈夫かー)と思い見ていました。 そしてしばらく笑いながら飲んでいると子供達が眠たい様子だったので寝室に寝かしにいきました。妻や妹は完全に出来上がってヘラヘラしながら子供なんかおかまいなしの状態だったので、しかたなく私が子供達を寝室につれて行きました。 私は子供達にお話をしてあげました。そのうち30分くらいして2人ともやっと寝ついたので、私はトイレをして部屋に戻りました。 3人は相変わらず飲んでおり、義弟はもともとお酒がすごい強いのでしっかりしているが、他の2人は弱いので完全に目が座っ |