甲子園物語
☆★甲子園物語を見るにあたって★☆
 このページの目的は、あまりマスコミから注目されず、スター選手の影で頑張った選手に、スポットライトを当てる事です。
 特に、劇的な野球人生を歩んできた選手を集めてみました。思わず涙を誘ってしまうかも?
 第3回は、特に見て欲しいページです。
 第5回は甲子園出場選手ではありませんが、この選手の話を聞いていて感動したので、私の母校の選手ということも思い入れもあって掲載しました。

第1回・高橋寿弥投手(今治西)
99/06/17作成

先輩投手が試合中に故障。
そして、準備も出来ないまま突然の登板。
緊張のマウンドで、彼はどうなってしまうのか。

第2回・村川貴信内野手(関西)
99/07/02作成

1年生の頃からレギュラーで、春夏合計3度の甲子園でも上位進出の立役者に。
しかし最上級生になった途端、うまく行かない日々が続く。

第3回・丹波慎也投手(横浜)
99/07/12作成

1年生で、控え投手としてベンチ入り。甲子園出場にも貢献。
新チームのエースで4番と期待されていたが、突然・・・。

第4回・和田毅投手(浜田)
99/09/12
作成

押し出しの悪夢から立ち直ろうとした矢先に、まさかの怪我。
全治1年と診断された彼は、それでも甲子園を目指す。

第5回・広野貴俊選手(自彊)
00/01/09
作成

部員が一人になっても大会出場辞退があっても諦めずに、大好きな野球を続けるために奮起する。

このページの素材

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