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東京で描き始めて、大阪で仕上げた作品。いつも手抜きの背景をとりあえず描こうと試みたんですが。。。でも、何か変なんだ。
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画材→透明水彩、水彩色鉛筆
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とにかく一つでも作品を仕上げようとした作品。透明水彩で全体の着色をしてから、色鉛筆で仕上げる。この作品スタイルでの作業工程の一連の流れをつかみました。
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画材→透明水彩、水彩色鉛筆
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マスキングスクリーン初挑戦。いつもながらの平面的な作品に何か輪がかかったようになってしまいました。
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画材→透明水彩、水彩色鉛筆
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合同作品展に出展した作品。
tk4m
氏の音楽からイメージされたものを作品化。これほど具体的に”まずテーマありき”、という作品は初めてでした。
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画材→透明水彩、水彩色鉛筆
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これも合同作品展出品。上記の”羅仙”とはイメージ的には対になる。
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画材→透明水彩、水彩色鉛筆
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リキテックス初挑戦。透明水彩だと透明感を表現するには(つまり、作品構成を作り上げた上での一発描き)向くが、それを実現すると奥行きが失われそうだったのと、単純に集中力が持たないということもあって、画材を変えたのでした。
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画材→リキテックス
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何を描きたかったんやろ?という感じの本マの”らくがき”。何かクリーチャーを描きたかったんはずやけど、多分。 |
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画材→リキテックス
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美人のマーメイド(ディズニーっぽいのじゃなく、クリーチャー系としての)を描くつもりでした。線画時点では結構美人でした。しかし、眉毛が無いとこんなに変になるもんなんですね。女性が眉毛を描く意味がよく分かりました。
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画材→リキテックス
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副題”finale”。ラルクのシングル曲”finale”から着想が浮かんで描いた作品。背景色の赤のイメージはイメージ通りですが、前景のキャラクターは少しハズしてます。
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画材→リキテックス
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獣人がイメージです。皮のテカりの部分って難しいですね。
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画材→リキテックス
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上の2作品”彩客”、”機使”と共にゴールデンウィークを生かして描きました。また、いつものイラストボード(ワトソン紙)でA4サイズが見つからずにそこらの漫画用のイラストボードで間に合わせてしまいました。 |
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画材→リキテックス
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ワトソン紙のイラストボードゲット記念作品。やっぱワトソン紙は性に合います。
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画材→リキテックス
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テーマの”妖円”のイメージが先行して、イイ感じやと思ってたんですが、線画を固めるのに間を取り過ぎた為、ちょっとイメージが出来たときの勢いには乗り切れませんでした。
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画材→リキテックス
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合同画展”絵宴展”のテーマ”妖精”に合わせて描きました。初めてミリペンで線画を残さなかった作品。
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画材→リキテックス
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妖星→ユダ→背信。・・・画力の無さを痛感。
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画材→リキテックス
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白昼、有翼人同士の決闘。言いたい事は山ほどあるけど、並べてカラーは難しい。
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画材→リキテックス
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漠然としたイメージしか無しに描こうとしたため、いつもの構図。
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画材→リキテックス
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