
ピッツェリア★リストランテ・トラットリア ★カフェ★ドルチェ
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Pizzeria da Michele(ダ・ミケーレ)
Via Casare Sersale1/3 Napoli |
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マルゲリータとマリナラの2種類しかない。 シンプルなだけにこだわりをもっているという ピッツェリア。 左上「マルゲリータ」3.5ユーロ。 薄くてパリっと焼き上げられた生地はもっちり していて思った以上に食べ応えがある。 右下「マリナラ」3.5ユーロ。 こちらもトマトソースとニンニクのシンプルなピザ。 持ち帰りのお客さんも結構多い。 ビールやジュースを飲んでも全部で2000円弱。 安くて美味しいのはさすがピザの本場ナポリ。 |
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(トリアノン・ダ・チーロ) TRIANON da CIRO
Via Pietro Coletta,42/44/46 Napoli |
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たいていのガイドブックに載っています。 アメリカでは「世界のベストピザ」に選ばれたということでアメリカ人の 観光客がかなり多いようです。1、2、3階ともお店になっています。 左上「マルゲリータ」3.5ユーロ。 左下「ピッツァ・グラン・トリアノン」7.5ユーロ。 一枚で8種類の味が楽しめるということで頼んでみましたが ものすごいボリュームでビックリ。 色々食べられていいのですが、味が濃いこともあって とてもじゃないけど食べ切れません。 とにかく全種類味見をして帰らなくてはという思いで、ふちの 部分を残して中だけ食べるという始末。。。 食い散らかしたみたいでほんと申し訳ない。 実は上のダ・ミケーレでもふちは食べきれなくて。 他のお客さんは順調に食べきっているのになぁ。日本人て少食... 一枚を二人で分けて食べるのならちょうどいいかも知れないけど 一人1枚は注文するのが礼儀(?)みたいに書いてあるのを読んだ ので、どうしても食い散らかし状態で終了してしまうんです。 ピザってすぐにお腹にたまってしまいますよね? 美味しかったのになぁ。。。 |
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(イル・ピッツァイオーロ・デル・プレジデンテ) Il Pizzaialo del Presidente
Via Tribunail 120/121 Napoli |
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スパッカナポリにあるピッツェリア。 散歩用の揚げピザを買いました。 左がマカロニとベシャメルソース、中にチーズが 入っています。 下がお米の中にミートソースのようなものが入って いて、スップリのような感じです。 右上はクロケット。いわゆるコロッケです。 おやつにもいいけどボリュームありますので軽い ランチにもいけますね。 |
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CIRO(チーロ)
Via Partenope |
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卵城の東側にある、ボートがたくさん並んでいる ところにレストランがあります。 テラス席でいただきました。 上「モッツァレラチーズと生ハム」 モッツァレラが生ハムに埋もれてしまってますが 切るとジュワっとミルクが染み出てきてすごく フレッシュで美味しい!! 左「アサリとムール貝」 アサリもムール貝もプリンッて感じ。 右「スパゲティポモドーロ」 ツルツルモチモチ!!トマトとバジルのシンプルな スパゲティなのにめちゃ美味しい! 値段は少し高めですが、さすが本場のイタリアンは 美味しいゾ!と思えるお店でした。 |
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Restaurante Bergantino(ベルガンティーノ)
Via Milamo |
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中央駅(ガリバルディ駅)の近くにあります。 リストランテではありますが、庶民的な料金で 美味しいものがいただけます。 ここは珍しく日本語メニューがありますが、 たぶん日本のガイドブックに載っている、イタリアの メニューの見方みたいなもののコピーに お店で扱っている品名だけ誰かがふり仮名をつけた というようなものだと思います。 |
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右上「アンティパストミスト」 4種類のアンティパストが盛られています。 青菜やナス、パプリカなど、どれも美味しいです。 左下「ボンゴレロッソ」 ツルっとしたスパゲティとアサリがたくさん。 右下「ほほ肉のマルサラ煮込み」 柔らかいお肉の塊が3つとじゃがいもが よく煮込まれています。 どれも大変美味しくいただきました。 が、デザートのティラミスはどこかのスーパーで 買ったようなカップ入りのものでした。 デザートもお店で手作りしているようですが (しばらくしてからテーブルに並びだした) なぜティラミスだけ半凍りのスーパーのものだった のでしょう??頼むのが早すぎたんでしょうか... その件以外は◎です! |
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Da Gemma(ダ・ジェンマ)
アマルフィのドゥオモを少し北へ行ったところの |
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左上「エビとカニの前菜」 レモンとオリーブオイルだけのシンプルな味。 海のそばですから、魚介がすごく美味しいです。 お店の方が親切に一皿を2人でシェアして出して くれたので、チーズ以外は0.5人分で写っています。 右上「魚介のスパゲティ」 こちらもツルっとしててもっちり。 イカとムール貝が入っていました。 とっても美味しかったです。 右下「チーズ盛り合わせ」 4種類のチーズ。少々クセのあるものもありましたが、 その辺は問題なし。 少し値は高いですが、美味しいものを食べられます。 お店の中もかわいくて、テラス席もステキですよ。 |
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Ristorante gamberone(ガンベローネ)
ヴェスーヴィオ周遊鉄道ナポリ⇔サルノ線の |
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お腹が空いてフラっと立ち寄ったお店。 まだ電気がついてなかったけど、覗いたら「どうぞ」 と通されたので入りました。 左上「アンティパストミスト」 サラミと生ハムとナスのマリネ、アンチョビ、 モッツァレラチーズ。 生ハムが大きい!ナスは酸味がきいていてあっさり してます。 左下「カルボナーラ」 麺は柔らかめでタマゴはモロモロ。 今まで食べてきたパスタが美味しかっただけに ちょぴっと失敗。 右下「ポークフリッター」 いわゆるポークカツです。結構大きいです。 厚みは薄めですがサクサクで軽くて美味しかった。 カルボナーラ以外はよかったんだけどな。 |
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TRATTORIA P.P.2
こちらも歩きつかれてフラっと寄ったお店なので |
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地元の人たちが集まるお店。 制服の警備員さんからスーツ姿のビジネスマンも いました。 メニューは黒板だけでよくわからなかったので とりあえず「アンティパストミスト」を頼んで みましたが、ショーケースを見にいかされ 色々説明受けました。 一生懸命ゆっくり話してくれるのですが、全く意味が わからず。。。左上のものを指差しました。 3つ乗ってきたということは、多分、3種類の アンティパストが選べたのではないかと後から 気がつきました。でもこれ、パプリカにタコや 野菜を詰めて揚げたもので美味しかった。 右下はトマトソースのマカロニ。 これもプリッと歯ごたえがあって美味しかったです。 |
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Aragonese(アラゴネーゼ)
P.za S.Domenico Maggiore 5/8 |
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サン・ドメニコ・マッジョーレ広場にあるカフェ。 地球の歩き方には「軽食もあり」と書かれている にもかかわらず、フードメニューをくださいって 言ったら、ないと言われた。。。 せっかくなので喉を潤すため飲み物だけ注文。 |
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(ダル・プロフェッソーレ) Dal Professore
Piazza Trieste e Trento,46 Napoli
ナポリには街のあちこちにこのようなカフェが |
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REMY GERO(レミー・ジェロ)
Via Ferdinado Gailani,29/A Napoli |
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街のあちこちにあるジェラート専門のお店。 中でもここはたくさんのフレーバーが揃う ジェラテリア。 左がピスタチオとレモン。 ピスタチオはあまりピスタチオぽくなく、香料の 感じがイマイチ。そのかわりレモンは爽やかで スッキリした味。 右がカフェとズッパイングレーゼ。 濃厚な味。でもカフェのほうがオススメかな。 カップ、コーンはもちろんのこと、ブリオッシュと いうパンを温めてジェラートを挟むこともOK。 持ち帰りのお客さんは大きなジェラート用の タッパーみたいなものに入れて帰っていました。 家でもあんなに食べるんだなぁ。。。 若い人からお年寄りまで人気のジェラート屋さん です。 |
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Augustus(アウグストゥス)
Via Toledo,147 Napoli |
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席はなく、立ったままの形式のパスティッチェリア。 こういうお店が結構多い。 ナポリの名物ドルチェである「ババ」。 注文したらババに洋酒とシロップをたっぷり かけてくれる。 スポンジのような生地をイメージしていたけど サバラン生地なので肌理は粗め。 これが伝統的な「ババ」らしいけれど、お店に よっては、もっと小ぶりでクリームが挟まって いるものもあるみたい。 |
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R.M.ATTANASIO(アッタナシオ)
Vico Ferrovia,1/2/3/4 Napoli
こちらもナポリの伝統的菓子スフォリアテッラ。 |
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グラニータ
お店の名前ではありません。 |
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ジェラテリア
カフェも多いけどジェラテリアもかなり多いです。 |
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パスティッツェリア
伝統的お菓子のババ、スフォリアテッラをはじめ |