![]() |
聖 殿
| 札幌手稲西教会は、研修施設J・ノースガーデンとして1992年に出発しました。その後、世界基督教統一神霊協会 札幌教会としての期間があり、現在の札幌手稲西教会として正式に出発したのは2008年4月です。 毎週日曜日の礼拝には多くの信徒が集います。礼拝は一般信徒向けの礼拝と二世(子供達)の礼拝が行われ、二世礼拝は年代により四つに分かれて行っています。 信徒は、創始者である文鮮明先生御夫妻の「家庭理想こそが地域社会の理想に連結され、やがては国家・世界の理想に結実する」という御指導に基づき、「愛天・愛人・愛国」を家庭で実現できるように励んでいます。 地域に奉仕する清掃活動や二世達の修練会も毎週のように行っています。 札幌手稲西教会として特筆すべきことは、2007年6月17日文鮮明先生御夫妻のご子息であられる文亨進様が当教会を御訪問されたことです。その時揮毫された2枚の書「誠愛」と「誠愛永石」は貴重なご訪問の記録となっています。 |
![]() |
![]() |
文亨進様が揮毫された「誠愛」(全紙サイズ)
文亨進様が揮毫された「誠愛永石」(半紙サイズ)
![]() |
「誠愛」を揮毫される文亨進様