おたよりコーナー
うちこし紀子に寄せられたメールの中から、本人の承諾を得て掲載していきます。
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私たちの合併は、わりとすんなりと決まりましたが、「その後」が大変でした。議員在任特例による2年間延長問題で住民運動が起こり、署名活動後、議会が解散して15年11月に選挙を行いました。
その後の議会と執行部とのやり取りも、すっきりいっていませんね。それは国からの交付税等の削減により、思うように事業予算が組めないから、イライラがきている感じです。
合併は住民サービスを良くする為に行っているのでなく、行政のスリム化であり無駄なものを出来るだけ減らすことが大きな目的になっています。これからは行政と議会と住民が、知恵を出しながらより良いまちづくりの工夫をしなければならないでしょう。
市の建設計画は、合併後決める方がいいみたいに思います。最低の市民の生活に関係したもの(水道料金・手数料等)ぐらいを決めて合併をする方がいいと思う。私たちの町も、いろいろ決めて進んでいますが、その通りには進めません、各町の生活習慣・考え方の違いでギクシャクします。合併後じっくり議論をする方がいいのではないでしょうか。

      2005.2.22(合併を経験した、東かがわ市議員T.Sさん、50代男性)


メルマガ、只今拝読。ついでにHPもみました。相変わらずの活躍ぶりにホッ!
我が家でも中1の息子(次男)がゲーム大好き。トランプ・ウノ・かるた・しりとりなど、さんざ嫌になるほどやってきた我が家族ですが、でもやはりいまやゲーム・カード・テレビ第一の息子。時代と環境が我が子をスポイルしていて、立ち向かう事の困難を日々感じています。
夏休みはバタバタして、手元の「おやつの時間だよ」はまだ斜め読みから進んでいません。ごめんなさい。ともかく元気でお過ごしくださいね。
     2004.8.23 (O.Mさん、40代女性、川本町)
  


打越さんの本中身も読みました。本読むのが超遅い私でも、すらすら読める、短くてやさしいエッセイでした。
面白かったです。読みやすくて、楽しくて、それでいて議員や政治を身近に感じられる本でした。
ふつうの人(ほんとは打越さんは才女ですが)でも議員になれるんだ、って思う人、多いと思います。(主婦と議員の類似点のところなど)

娘さんの絵、すごく面白いですね。わかりやすいし。うちの子どもも喜んでみてました。

近くの図書館にもリクエスト出しますね。
打越さんの本にも図書館の勧めがありましたが、私も図書館大好きです。近くの県立図書館はほんとに施設が整っていてお得感があります。
    2004.7.26 (I・Aさん、30代、女性)

2004.04.22     吹上町在住 遠藤 亨
        
 ご無沙汰です。いつも「はつらつ通信」ありがとうございます。
 
 さて、合併の是非を問う住民投票は「行田中心」と「鴻巣中心」がきん差で、若干鴻巣中心が多いという結果でした。また、「合併しない」という表も1割を超えています。まさに町民の意見は割れており、また、町長選のお二人の候補者の得票も「江熊氏」支持は行田合併派であると理解できるにしても、「斉藤氏」に投票した人の期待(投票意思)は鴻巣中心派だけではないと見られますから微妙な数字であるといえましょう。これは議員の当選者数と得票にも現れています。おそらく「合併やむなし」となった段階で町民に二者択一で選ぶことを強要したら、結果はまた異なったと思われます。現段階でのこのような結果は、住民がこれまでの限られた情報を元に選択したものであると認識すべきです。

 これまで住民が得られた情報は「行田中心」に偏ったものと評価される可能性が高いものであり、住民に対する情報提供が進めば「鴻巣中心」が良いとする意見や、「合併しない」とする意見がより多くなる可能性もあるわけです。

 ところで、わが国は制度として「立憲民主制(日本国憲法)」をとっているわけですが、これは古典的な民主制でたびたび在ったような「衆寓政治」に陥るのを防ぐためのものであると考えられます(ソクラテスは誤った情報を持った民衆の多数決により死刑を宣告され、それゆえプラトンは哲人政治が良いと考えたのでしょう)。極端な例では「多数が賛成しさえすればどんなことでも許される」であるとか「少数の人の人権や自由は侵害してもかまわない」つまり「多数決によって民主主義を奪うことすらできる」という結果をまねく可能性があり、そのような危険を予防していると言えましょう。

 国民主権(日本国憲法)のもと国民(吹上住民)は意思決定に必要な情報を本来いちばん多くもっていなければならず、そもそも行政機関の職員・専門家は、住民が雇って任せているに過ぎません。よって、行政機関のもつ情報の所有権(知的財産権)は住民に在るのです。誰かに情報をコントロールされたままでは、単なる行政の
不作為にとどまらず「憲法違反」の可能性があるといわざるを得ません。

 物事を決める際「多数決」は否定されるものではありません。ただ「その判断材料が正しく提供されているか」や、多数派の意見とその他の意見が議論されるなかで「少数派の権利・自由が侵害されないか」、そして「多数派の意見が妥当なのではないかという結論に、より多くの人がたどり着いた時にはじめて多数派の意見が正当性
をもつ」と言えるのです。

 今回の選挙・住民投票の結果をこの「立憲民主制と国民主権(日本国憲法)」の原理と価値観に照らし、どう評価し、どう生かすべきなのでしょう。
 また、吹上住民は「正しく提供された情報のもとで実質的な議論を十分おこなった」と胸を張って言えるのかどうか。

 今回の選挙・住民投票の数字は、まだ余りにも微妙ですし、子供の権利条約に規定される「子供の意見表明権」も反映されていません。この件については多くのチャンネルを利用して将来を担う子供たちの意見を反映すべきと考えます。
 にもかかわらず、国は「時間制限」を課し、さらには「兵糧攻め」で迫っています。国の「合併押し付け」に対する町の姿勢をもっと鮮明にすべきとも思います。



住民投票条例の条項@「一番多い投票を尊重する。」ならばいいのですが、「投票数の過半数を超えた項目を尊重」との場合があります。三択の場合、圧倒的に多い得票があればいいのですが、ねじれ現象が起き、後の判断が複雑になる場合があります。得票率45,35,20などとなると判断できない。
A「投票率2分の1以上ないと開票しない」条項があると場合によってはボイコット運動で不成立にされることもありますね。ご確認あれ。
          (埼玉県内で合併に関する住民投票を控えている町のTさんより)2004.3.11


うちこし紀子より
ご指摘ありがとうございます。
吹上町の住民投票では「結果は最大限尊重する」というだけです。
アンケートをとるときも「結果は尊重する」と言っていたはずですから、圧倒的に多い得票がなかったときは、また、一から出直しになってしまいそうです。
私自身、昨年のコラムに「住民投票は是か非かを問うには良いが、1、2、3、から一つを選択するには不向きな手法だ」と書いたのも、ねじれ現象の心配があったからです。吹上町の住民投票は、結局、議会のメンバーも変わり、町長も変わるかもしれない状況で、結果が「間に合わない」ことになるのではないかと心配しています。

まず、自衛隊は戦争に行くのではなく、復興支援に行くのである。
また、この時期リビアが無条件で大量破壊兵器の廃棄を決断をしたのはなぜだと思いますか?
これは米英の強行政策が功を奏したからです。
確かに戦争は悪である。しかし、世界の秩序を乱す国家に対しては
戦争による制裁は最後の手段として必要である。リビア、イラク、北朝鮮といった国は正当な選挙で指導者を選んでいない国であり、一人の独裁者の意思ですべてを決めた国である。平和、平和と連呼しても平和は訪れません。
英国の故チャーチル首相は記者会見で次のように述べました
「英国にとって仮想敵国とはどこでしょうか?」すると「英国以外のすべての国」すかさず、「同盟国米国もそうでしょうか?」と質問すると「当然じゃないか」と答えたそうです。このように国際情勢は厳しいものであり日本人独自の感覚で安易に考えてはならないのです。
現に北朝鮮はわが国に向けてミサイル開発をしているのです。
最後にプロシアの総裁ビスマルクが残した有名な言葉を添えておきます。「愚者は体験で学び賢者は歴史で学ぶ」これこそこれからの国際情勢を考えるとき意味を持つ言葉である。
   (富士見4丁目在住 T.N.さん)  2003.12.23


吹上町役場。ヘンです。
わが市の広報は、役場で主催して行うものでもないものがたくさん載ってますよ。合併についての学習会というのが問題視されてるんだと思います。カラーとしては「反対色」と感じたのでしょうね。多分、意見が来たというよりは役場内部の考え方でしょう。行政の「平等」思想というか事なかれ主義が、保身が目に見えますね。

>役場発行の広報に町民オンブズマンの記事を載せるのは不適当・・・

これもヘンですね。なんでオンブズマンがあかんのかなあ・・
政治・宗教・営利目的でなければという部分で、政治にカテゴライズされているのか?オンブズは?と思ってしまいます。違いますよね。そのあとの代表者名を変えろというのがもっとも、腑に落ちません。これは全くおかしい。権利侵害関係で文句言えません?

でもわが市でも十分ありがちだな。なんせ前例のないことや苦情に弱いし、意見をいう市民を煙たがる傾向にある。HPにメールでご意見募集とあるので、今まで市政批判メールを送ってやったのだが、ほとんど回答こないし、こないだ見たら「メールでの回答は返答に手間がかかるので、電話で問い合わせろ」という趣旨の文章が掲載されてた。うそこけ。文書で残るのがイヤなだけやろ。この責任回避野郎。

情報管理部の課長が「ったく、市長のアイディアでメールで市政についてのご意見募集なんかするもんだから、いらん仕事が増えてたまらんぞ」とこぼしてたの、聞いてるもんね。この耳で。全く市民の声など聞く気ゼロ宣言。
    (Mさん・30代・女性)2003.1.20


吹上町の打越さんに対する態度、変だと私も思います。
前回のはつらつメールマガジン(37号)を読んで、もし私が町民なら考える会に行こうって気になるなって、打越さんの文の上手さに感心していたのですが・・。

日本のあちこちで合併を急いでいるのは、17年3月までに合併すれば、補助金が出るからなんですよね。ワールドカップの中津江村(あってるかな?)も合併協議会ができるって言ってましたね。

先週もテレビで、九州の人口四千人足らずの小さな村が、自分たちでブランド農作物を作ったり、文楽を復活させて頑張っていたところ、周囲の町から合併のものすごい圧力がかかり、また将来人口1万人以下の所では、自治体で活動することが出来なくなるらしいという理由で、合併に向けて進まざるを得ないっと言ってました。

合併して補助金をもらっても、そのお金を上手く使えず、役場を作ったり使えない箱ものを作るのではだめだって言ってました。

良い町になる様に打越さんにはますます頑張ってもらいたいです。
   (Iさん・30代・女性)2003.1.24


H市の非常勤職員です。
うちの課にもS氏に負けず劣らず「無能の人」が2名もいます。
うち一人を仮にシーマンとでもしましょうか。(ゲームです。クリソツです)

シーマンくんはコミュニケーション能力が低いので、わからない操作などを全く人に聞かず、失敗した書類はすべて机の引き出しに入れてしまいますし、回覧文書もいつのまにか自分のファイルに綴じています。
1部でいい印刷を40部もしてみたり・・・。
その失敗書類を入れた引き出しは既に満タンになりつつあるとかないとか・・コワ。
(市の財政は8億の赤字で〜す)

5日ほどまえファックスの紙切れを直してくれたのは良かったンですが、裏表間違えていれてたので20件ほどのファックスがすべて真っ白に出てきました。
それを誰も機械を調べず、「○○(どっかの公的機関名)はようファックス失敗して送ってくるしなあ」とのんびり構えていました!
今日初めておかしい!と調べたら記録紙が・・・。のんびりしすぎですよね。
ちなみに私は補助金事業の担当者なんで、別に部屋をもらっていてそこに直通電話とファックスがあるんで、
全然このファックスが私の仕事に影響ないんで高みの見物でした。
通信記録だけ出してあげたけど・・

これがもし私の仕事に影響あったら、大阪名物ハリセンチョップしてます。
シーマンに仕事相手全員に謝罪の電話かけさせてます。
ていうかすぐに記録紙チェックしてます。
もひとついうたら、シーマンに一切私の仕事は触らせませんです。ははは。

もひとりの無能の人はそういうシーマンの失敗を大声で吹聴するとてもイヤなヤツです。いつも腕を腰に当てています。
シーマンにしか威張れないので哀しいです。前会計にいたのですがヤツの決済書類は会計で突き返されてしまいました・・

こう書くとお笑いですが、繰り返し書くと
市の赤字は8億円です。明日から来なくていいよ〜。
   (Mさん・30代・女性)2002.12.9


 行政が地域ボランテイアを活用しようと考えるなら、もっと対応に慎重になり、具体的に見本を見せるべきです。自分たちの下請けか、ただ働きの人としか考えていないように見受けられる発言も目につきます。打越さんのように顔を知られていると、相手が聞く耳を持ち、態度を良くしていることは、計算に入れておいたほうがいいと思います。一般の、知られていない人たちがどのような対応をされているのかは、職員の無関心、無責任さの比率によって、違いますが、このような職員のほとんどは自分たちがボランテイアの体験をしたことさえない人だと思います。
 予算がないなら、町職員こそが無償でボランテイアを体験して見せてほしいものです。人に頼る前に、です。そこから改善策が浮かぶはずです。広報に載せる前に、役場内で回覧などで、職員間で募集してみたらいいと思います。関心度も同じ職場で一層アップするはずですよね。
   (Sさん・40代・女性)2002.12.7


先日の表記の件では、利用率が少なく、効果の少ない活動は廃止する事は納得しつつも何となく気に成ってました。町が定期的に町内会にきて、不特定の町民と直接、交流するのは他にあるのでしょうか。今進められてる町村合併は、交通手段の画期的な便利さや、情報伝達の容易性から、効率的行政が出来る、利点の多い施策ですが、これらの便利さを享受できない、あまり歩けない老人や幼い子供も沢山をり、彼等も大切な町民です。行政は徹底的に効率化する一方、町民との直接接触はより、豊かにしたいものです。其れで提案ですが、移動図書館を、本の貸し出しだけでは勿体無いので、プチ・町政コンシェルジュカーとして、運用し、町の連絡資料の展示配布(町内会に加入してなく、不配達世帯が10%もあると聞く)や、同時に福祉委員が一人暮し老人を訪問する/、役場えの質問の受け付け、携帯電話をつかっての即答、/時には4年に一度の選挙の時だけでなく、町会議員が気軽に一緒に参加して、話しをするとか/等々の場を創るのです。その車が来て作業するのは、一ヶ月に一回位、2時間、限られた、日時なので、町内会が30?位あっても、実現できるでしょう。面白いと思いませんか。他町村で実績のあった事しかやれない吹上町では無理でしょうか。以上意見です。
   (Uさん・50代・男性) 2002.10.27


私は特別区の職員です。
人口52万人、区立小、中学生だけでも32000人近くいます。
教育委員会を例に取りますと、教育長、次長、課長が庶務、
学務、指導室、生涯学習、体育、中央図書館の6人です。
それに、今年度は新学習指導担当副参事(14年度限り)がいます。
次長は参事ですが、課長で参事はいません。
吹上の参事の多さにはビックリしました。
それに、確か次長もいたと思います。課長も4、5人いるのでしょうか。
吹上町の規模では、次長は必要ありませんし、
課長も学校教育と社会教育の2課でよいと思います。
次長の役割は中途半端です。
課長と教育長で意思決定していけばよいのです。
管理職が、運動不足を解消するために?雑用をするなどとは、
同じ公務員ですが、私には考えられません。
   (Mさん・50代・男性)


《参事のお仕事》の記事、面白く読まさせて頂きました。確かに
普通の企業では部長クラスが、郵便局へ行くほど閑ではありません。
基本的には仕事があって、それから此れに必要な組織や人材を
引き当てるからです。役場の場合、昇格が先にあって、あとで、仕事や、
担当業務を割り付け様とするわけで、無理があるのは当然です。
今、民間でレイオフになってるのは、この不要で、高い職制にある人達です。
其れなりの仕事をすべきといっても、実態としては、適切な仕事がないのが、
本当ではないでしょうか。一番困ってるのは参事本人かもしれません。
問題は昇格させた責任者の感覚です。これが間違ってます。
   (T.Uさん・50代・男性)


◆BM(移動図書館)は戦後的な状況の中で意味があったのではないですか?
現在でも、いわゆる発展途上国では大いに必要性があると思います。
日本国内でも過疎地ではまだまだ必要とされているでしょう。
吹上あたりでは、公共施設の一角に分室を置いたほうが、
多くの利用者にとっては使いやすいはずです。
BMの意義は戦後民主主義の固定観念といった感じがするのですが・・・
         (Fさん・50代・男性)


◆小谷小学校の保護者です。
低学年の子どもにとって、学校に来る移動図書館は、欠かせない存在です。
たとえ学校の図書室の本が増えたとしても、
それだけでは、いろいろな楽しさを味わえないと思います。
自分で図書館に行かれない低学年の子どもたちには、
移動図書館のような仕組みを続けて欲しいと思います。
         (Kさん・30代・女性)






 4月12日のコラム(メールマガジン)「来賓の祝辞」について、多くの方から電話やメール、あるいは直接感想をいただきました。その主なものをご紹介します。

◆以前、吹中の運動会で、暑さで子どもがつぎつぎしゃがみこんだり倒れたりしているのに、延々と挨拶が続いた事があった。最後に指名されたPTA会長が、その様子を見て一言で挨拶を終え、拍手を浴びた。相手の様子を考えずにしゃべる来賓は、6歳の子どもを相手にしていることさえ、わかっていなかったのでしょう。場の状況を見て臨機応変に対応できることは、政治家の大切な条件だと思う。(40代・女性)

◆歳をとると、話が長く、くどくなる。そういう自覚が必要だ。誰に言われなくても、それくらいのことはわかるようでなければいけない。(70代・男性)

◆その3人、言いたかないけど「このごろ少し変よ」という声を聞きますよ。役場の人がそう言ってるんだから、本当なんじゃないんですか。(50代・女性)

◆他の市では、挨拶は校長、教育委員会の代読、PTA会長の3人で、あとは紹介だけだった。いったい誰のための入学式なのか、と考えれば、主役は子ども達なのだから、そのほうが良いと思う。(40代・男性)

◆校長先生のお話が良かっただけに、次の3人が長くて長くてまいりました。(30代・女性)

◆校長会でも来賓は紹介だけにしようか、という話は出ていたのです。(50代・男性)

◆以前、来賓の原稿がたまたま全く同じものだったらしくて、ほとんど同じ話を2度聞く羽目になってしまったことがある。後の順番だった方はあわてた様子で、必死に話を加えたりアレンジしたりしていたが、やはりきいていて察しがつく。「あいさつ文例」の本をコピーしてくるからそう言う事になるのよね。(30代・女性)

◆以前からみんなが思っていたことを、よく書いてくれました。(40代・男性)

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