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兵庫教区神戸教会 |
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| ファミリー運動会 2008年5月25日(日) | ||
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ラジオ体操![]() |
ラジオ体操![]() |
大玉送り![]() |
菓子釣り![]() |
綱引き![]() |
4人5却![]() |
ドッジボール![]() |
じゃんけん大会![]() |
全体写真![]() |
| 5月25日(日)、山陽電鉄西代駅近くの文化体育館でファミリー運動会を開催しました。今年は、初めて体育館を借りての屋内運動会でした。当日は、朝方小雨が降っていましたが、天気を気にすることなく開催出来ました。幼児から大人まで一つとなって競技を行い、楽しい一時を過ごしました。 |
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| 春の集い・花見・バーベキュー 2008年4月6日(日) | ||
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| 4月6日(日)、神戸教会近くの須磨寺公園の桜の下で野外礼拝を行い、その後バーベキュー、ゲームをしました。天気予報では雨の心配もありましたが、当日は降水確率0で、絶好の花見日よりとなりました。参加者は大人と子供を含め約120名でした。公園には、一般の花見客200名位も来られていて、教区長が説教されるときには耳をかたむけて熱心に聞いている方もおられました。説教終了後全体で記念写真を撮ってから教会駐車場でバーベキューを始めました。バーベキューは前日に壮年の方が肉・野菜の買い出し、野菜切りをして当日に備えました。当日も壮年の方が肉、野菜を焼いては、皆に配ってまわりました。皆おなかいっぱいに肉を食べて大満足でした。食事が一段落後、子供達を中心に大人も混じってゲームをしました。勝った人には景品もあり、本当に楽しそうでした。 |
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| 餅つき大会 2008年1月20日(日) | ||
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| 1月20日、神戸教会にて「餅つき大会」を開催しました。多くの子供達が餅つきに参加して大喜びでした。つきたての餅から婦人達が中心となって、きな粉餅、あんこ餅、おろし大根餅を作りました。ここでも子供達が参加して楽しそうにお餅を作っていました。また、とてもおいしいお雑煮もでました。 参加者は、皆、おなかいっぱいお餅を食べて大満足のうちに大会は終了しました。 |
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| ファミリークリスマス 2007年12月23日(日) | ||
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| 12月23日、神戸教会礼拝堂にて「ファミリークリスマス2007」を開催しました。今回は殆どの準備を壮年部の皆さんが中心となって企画・運営をして下さいました。そして、壮年自らこのクリスマスに向けて壮年バンドを編成してこのクリスマスでデビューを飾り元気な姿を披露しました。プログラムは聖歌隊の皆さんの聖歌のあと、教区長のクリスマスメッセージでスタートしました。幼児部、小学生部、各家庭の歌の後プロ顔負けのピアノとマリンバの親子での演奏、壮年バンドの演奏と続きました。その後ビンゴゲーム、プレゼント交換が行われ子供達も大喜びでした。最後に「きよしこの夜」を全体で合唱して終了となりました。 今回のイベントは壮年の皆さんが中心となって行われたということに大きな異議があると思います。このイベントをきっかけとして壮年の方が復興し、これからも各種イベントに携わることを通して壮年部の活動の活性化につながるよう期待されます。 |
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| 1995年1月17日阪神大震災がありました。その時、神戸教会員たちによるボランティア活動が続けられました。震災から40日経過した頃のルポを下に記しました。 |
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| 被災地に真の愛をプレゼント | ||||||||||||
一月十七日の震災から四十日以上が経過しました。震災の地元神戸教会では現在も教会員たちによるボランティア活動が続けられています。 もっと援助が必要 阪神大震災の被災地では徐々に電気・ガス・水道などが回復し、JRなどの交通網も整備されはじめ、落ち着きを取り戻し始めています。しかし、住む所を失った人々は、現在も底冷えのする学校や公共施設、あるいは公園に設けられたテントなどでの生活を余儀なくされています。 特に不自由で困難な避難生活が長期化することによって、人々は身も心も疲れ果てています。「お風呂も洗濯も自由にできないので子供たちのアトピーがひどくなった」「支援物資は余っているのに、取りに来る人しかもらえない」「行列は前の方がトク。早くもらうために寒い所で二時間も前から並んでいるので、体力のない人はとてもついていけない」など、避難所ではさまざまな問題が起こっています。 神戸教会では全国の教会員から送られてきた支援物資を婦人たちが一軒々々訪ねて手渡しています。特にお風呂のない生活が一か月以上も続いていることから、新しい下着などは大変喜ぱれています。 一般に開放された教会のお風呂には毎日百人前後の人が訪れ、とても好評です。また、避難生活が長期化している避難所に洗濯機や物干しのプレゼントが大歓迎されました。 「全国の支援物資や義援金が本当に喜ぱれています。現場では必要な物が刻々と変化しています。さらに皆様の暖かなご支援をお願いします」と家庭連合会地区長は話しました。 |
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| 再建誓い「マンセイ」 神戸韓日人教会で礼拝 阪神大震災で礼拝堂が消失した神戸韓日人教会では二月十九日、長田区に住む教会員の自宅に三十人が集まり、聖日礼拝を開きました。同教会では震災以後も毎週礼拝を行い、教会の再建と復興に全力を傾けています。 長田区では数多くの在日韓国・朝鮮入が被害に遭いました。長田区の中心部にあった同教会も、それらの人々とともに被害を受けました。在日韓国人のある教会員の方は「教会の焼け跡から真っ黒に焼けた真のご父母様のお茶碗が見つかりました。同胞も皆これと同じお茶碗で食べていたのです。これを見て、身を焼かれるようなお父様の悲しみを感じました」と語っていました。 |
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| 民団・総連に義援金 副会長が神戸訪問 阪神大震災の被害に遭った神戸市を訪ねた副会長は二月一日、同市の長田区などで多数の被害者を出した在日本大韓民国民団(民団)と在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総連)のそれぞれの本部を訪れ、当教会が集めた義援金をそれぞれの代表に直接手渡しました。 いずれの代表もこのような全国の教会員からの支援に対し、「力ムサハムニダ」(ありがとう)と感謝の意を表し、訪れた副会長と固い握手を交わしました。同副会長は震災により亡くなった在日韓国・朝鮮人の人々に深い哀悼の意を表すとともに、「今後も復興のために支援を惜しみません」と声明しました。 |
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| 世界基督教統一神霊協会(統一教会) 兵庫県神戸市須磨区須磨寺町3-3-3 Copyright(c) HSA-UWC. All rights reserved. |
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