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しごとー住宅


と自然素材の

  

木の家づくり
 


 
1.間取りや空間は広く大きく―のびのびと
 
. 楽しい空間を―元気な子供が育つ家に
 3.産地がわかる材料を使うー飯能・山武・秩父
 4.
大黒柱のある家―安心感
 5.循環型住宅―CO2削減、産廃削減
 6.自然素材―家族の健康のため
 
7. 職人技―人の温もり、職人の技の伝承
 8.室内温湿環境―家族の体質、地域環境を検証
 9.断熱気密―温かく涼しいい家
10.木の家具(大工作)―家族の生活にマッチする

   
 I さんの家

 

木工事

上棟式

 

 

 

 

 

 

 

 

   

ついに
完成です

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  
 

 I さんの家

 上棟(建前) 設計に半年掛かり、地鎮祭をし、ベタ基礎工事が終わり、柱梁を組上げる建て方にが始まる、
 そして、夕方から上棟式を行う。

    

  桧の大木を棟梁が遣りカンナで施主と共に大黒柱を削る。

   

 

 

  設計からほぼ一年・完成

    
  南側 バルコニーを一部さらに張り出しました                北側 半階上がって玄関ポーチ   
      

   
  階段で2階リビングに上がる       リビング 壁・土佐漆喰
 

  
  南側を見る                           ソファの台と机・椅子は大工さんの作 
  大黒柱のあるリビング 床・桧 天井・杉          クッションは専門店に依頼

  
  スキップフロアーの階段を上がりス寝室へ(夏涼しく冬暖かい)        桧、杉板の子ども室

 

桧・杉の山々


 飯能や秩父・埼玉県・東京にまたがる山々には桧や杉の木が繁茂しています。 
  I さんの家の大黒柱や梁は、この山の木を使っています。      

    


     

         桧の大 木

 I さんの家
所在地  さいたま市
敷地  30坪 建坪 30坪 (1階、2階各15坪)
構造  在来軸組工法、工事金額 1800万円+300
万円(解体・外構・浄化層・カーテン等)

 
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