| N 東北沢の家 |
建て替え、年配のご夫妻が住む終の棲家 |
| M 日野の家 |
40年ほど前奥様のご両親が建てた家をリフォームして住むかを検討、気に入るようにするには新築並みの費用が掛かる。結果、新築となる。しかし、旧宅の材料が良い木で作られているので使いたい。 |
L 足利市Yさんの家
(2世帯店舗つき) |
築80年の家をリフォームか、2世帯住宅はうまく出来ないので新築で考えることに決定。子世帯側が思い出の家を解体処分するのはもったいないと考える。 |
| K 豊島区Tさんの家 |
住宅付土地を購入。状態の良い住宅なのでリフォームを検討、しかし、希望の住いが実現できそうもないので新築を実施。丁寧な住み方をしていたので材料、材質がよいので、出来るだけ再利用を試みる。 |
J 鷺沼の子世帯の家
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Iの親世帯の家の材を子世帯にも使用する。 |
I 鷺沼の親世帯の家
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ご両親の家を2つに分割し、その半分を解体して、子世帯の住いを新築する。親世帯の家はりフォームして、解体した材料を使用。同様に子世帯にも使用する。 |
| H 豊島Eさんの家 |
リフォーム(鉄骨造2階建て) |
| G 保間木の家 |
増改築 |
F 豊島Eさんの家
(2ND HOUSE) |
旧宅の主な木材や建具で2ND・Hを房総に建築、さらに、自宅も旧宅材を利用してリフォームする。 |
| E 杉並Aさんの家 |
施主から建て替えをするので旧宅材を出来る限り使用した家をつくりたいとの依頼。 |
| D 浦和のTさんの家 |
旧宅材を新築の和室廻りなどに使用する。 |
| C 世田谷Tさんの家 |
大正時代の丁寧な造りの家のため旧宅を半分残し、解体材を再利用する提案をした。 |
| B 宮崎台の家 |
かつて設計を手がけた家を二世帯住宅に建て替え、その旧宅材を再利用する。 |
| A 江戸川の家 |
旧宅の和瓦や銘木を再利用。 |
| @ 村山の家 |
柱のキズの柱を記念に取り付ける。 |