無駄遣いした物を書き綴って自らの反省としつつ、
他人がつられて財布のひもを弛める参考になればなーと思っております。

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2001.11.25
テリアモン
ぬいぐるみ

デジモンのテリアモンのぬいぐるみです。
何でこんなもんを、って、あなた、これがまた実物大なんですわ(笑)
そんならもう買わないわけには行かないでしょう?
頭に乗せないわけには行かないでしょう?

んー、今度はレナモンを実物大で作ってくれないかなぁ…

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2001.11.04
Leatherman Juice
U.S. Leatherman社製のマルチツール。

ファッショナブルな新型。 プライヤとナイフの他の工具の組み合わせで5種類が有ります。 色も夫々で違うので、なかなか可愛らしいシリーズです。 全部揃えたくなりますね(笑)
とりあえず『はさみ』と『ワインコルク抜き』が欲しかったので、Cs4を買いました。

相変わらず国内定価は米国価格に比べて異常な高さ。 でも、いつものお店で買えばほら適価(笑)


望遠ズームレンズ
TASCO? NVT300ZOOM

f=100~300/F4.5~5.6のズームレンズ。 元々暗視カメラ等に使われるレンズらしく、レンズマウントはTマウントとか言うらしいφ42でピッチが1mmの望遠鏡などでは御馴染(らしい)もの。 当然絞りなど有りません(笑)
PENTAX Kマウントアダプタを追加してMXに付けてみましたが、これはやはりME系でないと使いにくいですね。むう。

何で買ったかって?安い(\2,000+\1,500)のと、“面白そう”だったから(笑)


温度計 二種

買ったのに紹介してませんでしたね。
上 放射温度計
被測定物の放射する赤外線を元に温度を計測するもの。非接触で温度を測れるので、ひとつ有ると便利。ただし雰囲気中の温度は測定不能。
以前は高かったものが、最近は低価格になって我々にも手が届く所に来ました。

下 温湿度計
温度湿度を同時計測し、最大値と最小値の記録が残るもの。 意外と便利ですね。
ジャンク扱いで\1,000でした。 電池が塩噴きしていて大騒ぎでしたが、そこを磨けば動きました。やれやれ。

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2001.04.23
実体顕微鏡
Carton Type OSK

双眼の実体顕微鏡です。本当は接眼部が45度になっていて、落斜光源が付いていたりしたものが欲しかったのですが、それはそれとしてこの型のカタチがなかなかいい感じでしょ(笑)? Nikonのミクロンを逆さまに取り付けたみたいな感じの構造を隠さないでむき出しなところが潔くってね。 しかも安かったし。
×15、×30、×45の三種類の接眼レンズが付属しています。ちょっとフレアっぽいんですが、これはコーティングがいい加減なのかな(笑)?
そのうちもっといいの(ズーム式とかね)を買うまでこれで楽しむぞ。


カメラケース
for Bell&Howell Dial 35

Canonの「ダイアル35」と言うハーフサイズカメラのハードケース。 CanonからOEMを受けていた米Bell&Howell社のブランド名入りです。
それにしても昔の物ってのはなんか味があるねぇ(笑)

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2001.03.17
防水カメラ(Water Proof Camera)
Fuji HD-M & Canon WP-1

実際のところこれを使うような場面にはめったに出会わないのでワタシ的な実用性の面かはら“?”ですが、まぁ何かの保険と考えればなかなか便利なカメラです。 車に積むにしても、屋根が無いから普通のカメラじゃ不安だしね。
 でもこれ、二台合わせても一万円払ってないなぁ(笑)

Fuji HD-M
もう十数年前のカメラ。防水というよりは頑強カメラの先駆け的な製品群のひとつ。今でもなかなか格好良いものでオタク心をくすぐる製品(笑) フィルム装着機構も複雑だしマニュアルフォーカスだし巻き上げも遅いし何より目茶苦茶重い。まぁ色々今の目で見るとアレですがね。
所々不具合有で安いものが有ったので買ってきました。
Canon WP-1
最近社販で買ったもの。Autoboy D5と言う耐水カメラ(水深5m)の廉価版。国内は一応未発売らしい。もちろんかなり御安い、明確な価格は書かないけれども米国では$300位だっけ? 社販開始直後に某大手オークションで1万5千円位で落札されていて驚いたものです。その値段ならD5が中古で買えるのにね(笑)

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2001.01.20
Leatherman crunch
U.S. Leatherman社製のマルチツール。

Waveと違い、こちらはクランプレンチになっております。さらに構造も多少分離合体が入っていてマニア心をくすぐります。
実用性はこちらの方が有るかな?


Leatherman tool for Wave
Wave用の追加ツール

収納時の中央噛みあわせ部に挟み込み、ヘクスのビットを取り付けて各種ドライバを使用可能にするもの。
便利なんだけれども… でかくてなぁ。


HAKKO 746
ポータブル半田ゴテ

ポータブルの半田ゴテですが、これは珍しい“単三電池”で駆動するものです。ブタンガスを使うものは意外と見かけたのですがこちらは初めて見ました。んで、容量は6Wとなっておりますが実際はどのくらいまで使えるんですかね? 多少不安ですが、持ち運び用にはなかなかよいかもしれません。


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