各 種 調 査
探偵社に最も多く相談される内容が、浮気調査・不倫調査といわれる男女問題です。 尾行や張り込みによって対象者の行動を調査して、浮気をしているか確認する調査です。 浮気が確認出来た場合には、ビデオ及び写真撮影、音声録音にて証拠収集を行います。 ご希望の場合は浮気相手の氏名・住所などの身上調査も致します。 最近は、情報機器の発達や手軽になり、好奇心や興味による出来心から始まる「出会い系サイト」「チャット」「掲示板」の利用によりトラブル・悩み事の相談が多いです。 パートナーが浮気をしているのではないか?浮気の証拠が欲しい、浮気による悩みやご相談は総合調査事務所「ウルティモ探偵社」までご連絡下さい。
素行調査とは、対象者の行動を調査員の尾行により明らかにする調査です。 夫・妻・恋人・友人・社員など、気になる方や両親と離れて暮らす娘・息子の生活行動の内容・交友関係などを判明させる調査です。 帰宅が遅い、連絡がつかない、行動が不審(携帯電話を離さない)などの様子が見られるとき、 早期の問題解決や危険な状況を未然に防ぐ為に調査が必要です。 24時間体制で、対象者の行動を調査致します。
行方調査とは、家族の失踪や対象者の現在の居場所を判明させる調査です。 家出した家族の居場所を調査する家出人調査。家出人調査は時間が経過するほど事態は深刻になるケースが多いです。 恩師・恩人・失踪人など、あなたが探し出したい人物の現在の所在を調査する所在地追跡調査。 調査は難度有る高度な調査となりますが、手掛りとなる事前の情報が多く、早期の調査開始により判明率のアップと調査日数と調査料金を抑える事が可能になります。その結果、短期間・低料金で比較的簡単な調査で早期解決するケースも多いです。 まず、一度お問合せをお願い致します。
対象者の家族構成、勤務先、職歴、学歴、借金の有無、性格、交友関係、生活状況、風評など調査致します。 様々な人間関係によるトラブルから問題解決にむけての調査をされる方が増えております。? 金銭貸借による事前の調査 夫(妻)の浮気相手のことを知りたい。 慰謝料請求や法的手続き準備の為、相手の住所・氏名を知りたい・・・。
盗聴機器発見とは、設置させている盗聴機器が発信している盗聴波を発見出来る機械を用いて探索する調査です。一般的な盗聴機器の盗聴波ならば短時間の探索で探し出せる場合がございます。 その他に、盗聴の手口が巧妙な場合や特殊な盗聴機器の発見も様々な手法により調査可能です。 最近ではどなたでも電気街に行けば簡単に入手出来て、盗聴機器の性能も向上しており、また小型化が進んでいます。使い方も簡単で、設置すれば半永久的に動作するものなどもあります。 このように誰でも簡単に盗聴機器が使える状況なので、当然被害も多く起こっています。 誰かに見られているような気がしたり、新しく入居する住宅・事務所、一人暮らしをされているご家族のお部屋の調査は必要ではございませんか?貴女のプライバシーを守る為にも一度調査を行う事をお勧めします。 尚、盗聴の心配がある場合は、その場所以外からの電話でのご相談をお願いします。
近年、増加していますストーカー被害。被害が拡大しない内に一度ご相談下さい。迅速な事件解決へ向けてアドバイス及びサポート致します。 ストーカー対策とは、ストーカー被害の証拠を収集し、ストーカーを特定する事を目的とします。 盗聴機器や盗撮機器なども、発見調査により調べます。必要ならば各種鑑定調査も行こないます。 また、帰宅時や外出時の護衛警護や、自宅周辺の見張り警護等も行います。 ストーカー・嫌がらせ被害としては つきまとい行為や行動の監視(自宅・勤務先での待ち伏せ) 直接、交際などを要求してくる 罵声や中傷を浴びせる、近所にビラを撒かれる、誹謗中傷の噂を広められる 無言電話や公衆電話からの頻繁な電話やメール 郵便物・下着の紛失 ゴミを撒かれたり、性的羞恥心を害する物・不快感を抱く物の送付 身体を傷つけられるやレイプ紛いの行為など 最終解決迄の調査及びアドバイスも承っておりますので、お気軽にご相談下さい。
最近の、出会いの場となっているのがインターネット。そこでの出会いにより相手のことを十分に知らずに出逢っての事件や男女トラブル・金銭のトラブル等のご相談件数が多くなっています。 インターネット掲示板での個人情報の書込みをされた 出会い系で知り合った人の事をもっと知りたい。相手の言っている事は本当なのか? いろんな被害や不安を抱えている方は大勢いらっしゃいます。 トラブルに発展してからでは遅い場合もあります。 手掛りとなる情報が匿名性の高いインターネット上での出会いなので相手を特定するのは 非常に困難ですが、放っておけば、今以上にエスカレートしていく事もあります。
◆企業の信用調査 既存の取引先や新規の取引先とのトラブルを避ける為に事前に相手会社の事を理解しておきまし
ょう。基本情報、業績、負債、経営規模、代表者履歴情報など、その中でも負債情報は重要です。 この不況の中では、何が起こっても不思議ではありません。 十分に情報を持っている事が会社及び社員を守る事になります。 ◆社員の信用調査 行動の気になる社員の調査 不正な業務を行っていないか? ライバル会社との交友・情報漏洩はないのか? 会社の評判を落とす行動をしていないか? 早期に事実を把握して対処しなければ、会社にとって経済的や信用問題に大きな影響が出てきます。 ◆盗聴機器発見調査 社内や店舗などの盗聴機器及び盗撮機器の設置有無の調査 社内情報の漏洩・社員のプライバシー侵害など 弊社は公序良俗に反するものや、社会的に妥当性を欠くご依頼や差別等の人権侵害に関わるご依頼は
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