「売れる立地の大研究マガジン」(第1期)のテーマ
  (2002/11/28〜2003/01/30)
  創刊号:商圏分析に革命を起こす『商業統計』秘密の活用法
  第2回:私はこんなデータが欲しかった!
  第3回:“商圏の規模”を算出しても意味がない! 
  第4回:“1人当たり金額”では“その場所の実態”がつかめない! 
  第5回:売上予測の公式そのものが間違っている! 
  第6回:商圏の実態を解くキーワードは“流出入率”だ! 
  第7回:『商業統計(メッシュデータ)』は1県あたり1億円のデータだ! 
  第8回:「最高のデータと最高の分析手法が合体する!」 
  第9回:「売上予測の理想がついに実現! 」 
 第10回:「売れる立地のランキングが作れる!」

「売れる立地の大研究マガジン2」のテーマ
  (2003/02/13〜 )
  第1回:売上予測の本当の目的とは?
  第2回:小樽市の商業に激震が走ったのか?  
  第3回:札幌に東京・新宿の20倍も効率のいいお店がある!?  
  第4回:データは裸のほうがよく分かる!
  第5回:『商業統計(メッシュデータ)』で最低限知っておくべきこと
  第6回:『商業統計(メッシュデータ)』の有効活用のために
  第7回:なぜ、衣料品スーパーは総合スーパーに変貌したのか?
  第8回:たった1店の出店が、その企業の戦略をがらりと変えた! 
  第9回:画一的な立地論なんて、あり得ない! 
 第10回:営業黒字なのに閉店した百貨店 
 第11回:同じ味なのに流行る店、流行らない店 
 第12回:活躍できる場所が重要なんだ!
 第13回:人気店の近くには“おこぼれ需要”がある
 第14回:同じ場所でも違う売上
 第15回:お客さんは敵か、味方か?
 第16回:巨大複合施設の出現でお客さんの流れが変わった
 第17回:どうすると、お客さんは楽しく歩いてくれるのか?
 第18回:人口の多い住宅密集地は活性化が難しい?
 第19回:地域間競合で商店街の業種構成が変わる
 第20回:お店だって朱に交われば赤くなる
 第21回:最高立地のショッピングセンターで一流ブランドが撤退
 第22回:メイン通路から見えないお店は苦戦する
 第23回:商業立地は自然発生的に生まれたのか?
 第24回:繁華街は時代とともに移動する!
 第25回:鉄道が商業の立地を変えた!
 第26回:古い宿場町にネクストステージを見た!
 第27回:変わる立地の流れの中で
 第28回:「大黒柱に車をつける」とは?
 第29回:セブン・イレブンの核心は何か?
 第30回:商品の価値を高める立地
 第31回:光り輝く店舗に心が踊る
 第32回:始まりは『ひょんなきっかけ』
 第33回:何が銀座発展のきっかけだったのか?
 第34回:GHQは日本の流通業に革命を起こした!
 第35回:“おや、まぁ、へー”で魅力度アップ
 第36回:狭くても魅力的な場所
 第37回:回遊性と楽しさを両立させたショッピングモール
 第38回:通路にはお客さまへの思いが現れる
 第39回:歯抜けの通路がトレンディスポットに!
 第40回:駅から半径200メートルは潜在的な好立地
 第41回:街を愛する気持ちが通りの名前に!
 第42回:隣接していても、同じ商圏とは限らない
 第43回:既存店から300mの所に新店を作った食品スーパー
 第44回:単品突破で自信を付ける
 第45回:一途な想い、素直な発想
 第46回:魔法の黄色いテント
 第47回:“気軽さの提供”で出店場所が拡大
 第48回:単品と複合を活かした二刀流の展開
 第49回:潜在需要を掘り起こした“小さな疑問”
 第50回:単品にこだわらない柔軟性
 第51回:猛暑を味方にできる店、できない店
 第52回:存在意義が問われる日本型総合スーパー
 第53回:薄れるワンストップ・ショッピングの効果
 第54回:巨大商圏の東京も郊外流出なのか?
 第55回:店によって市場の魅力は違って見える
 第56回:出店場所と戦略の一致が利益を生む
 第57回:衣料品不振の中での『終わりなき挑戦』
 第58回:総合スーパーが撤退した場所で繁盛するSC
 第59回:それぞれが光るお店の集合体
 第60回:総合スーパーとショッピングモールの違い
 第61回:本人購買と代理購買
 第62回:正念場で生まれたビブレ
 第63回:単独出店型とモール型で客層が変わる
 第64回:需要に応える売り方、需要を喚起する売り方
 第65回:SCの魅力に影響するテナントの力
 第66回:地域密着型総合スーパーの方向性
 第67回:お客さんから共感されるテイスト
 第68回:なぜ、海外ブランドは元気なのか?
 第69回:ブランド力を高めるために
 第70回:お客さんに任せる顧客サービス
 第71回:人々の心の中に永く続く価値
 第72回:一貫する価値観がお客の心を捉える
 第73回:伝播する価値観
 第74回:“タイムレス”で復活したブランド
 第75回:世界に一つだけの店
 第76回:立地のイメージが店舗のイメージを高める
 第77回:プラスに作用する“場のイメージ”


「売れる立地の大研究マガジン2」号外のテーマ
  (2003/03/08〜2003/05/03)
  号外1:立地を見極める極意−その1
  号外2:立地を見極める極意−その2 
  号外3:立地を見極める極意−結論  
  号外4:新しくなった丸ビル−オフィス街の商業施設の特徴
  号外5:観光要素のある商業施設の売上予測は難しい
  号外6:大道芸にお客さんを惹きつけるマジックを見た!
  号外7:どうすると、お客さんはその気になるのか? 
  号外8:笑う門には客来たる 
  号外9:アウトレットモールにお客さんのつかまえ方を見た!
 号外10:新横浜ラーメン博物館に戦いの原点を見た!

*号外11〜20は「六本木ヒルズ見学ツアー」(2003/7)のタイトルです
 号外11:うわー、六本木ヒルズだ!
 号外12:ZONE六本木ビルより
 号外13:六本木ヒルズ、その核心に迫る
 号外14:ハリウッドビューティプラザより
 号外15:ウエストウォーク(2、3階)より
 号外16:ウエストウォーク(4、5階)より
 号外17:ヒルサイドより
 号外18:六本木けやき坂通りより
 号外19:期待感と存在感を具現した六本木ヒルズのデザイン
 号外20:六本木ヒルズ−店舗の集まり方と散らばり方

 (2003/08/07〜2003/10/16)
 号外21:10メートル間隔の集中出店でおみやげ市場を制す
 号外22:露天商にお客さんの足を止めるテクニックを見た!
 号外23:人だかりの露店にお客さんの本音を見た!
 号外24:実感のある情報が買いたい衝動を高める
 号外25:細かなところまでオシャレな海の家
 号外26:海の家に立地を学ぶ
 号外27:よさこいは魂を呼び覚ます踊りだ!
 号外28:魂の踊りはどうして生まれたのか?
 号外29:乗りのいいお店は好感がもたれる
 号外30:浅草のサンバにお客さんの流れを見た!
 号外31:サンバカーニバルは浅草のイメージ戦略だ!
 号外32:価値観はすべてに優先する
 号外33:自己表現のエリアとしての立地
 号外34:心理的距離は実際の距離感を縮める
 号外35:参加する人の創意工夫の余地が重要なんだ!
 号外36:日本にカレーが定着した理由はアレンジだった!
 号外37:ゲームソフト会社がフードテーマパークの仕掛け人に!
 号外38:原点は、おもてなしのサービス
 号外39:立地を蘇らせたフードテーマパーク
 号外40:江戸の街並みを再現した飲食店

 (2004/04/01〜 2004/08/05 )
 号外41:コレド日本橋からの現場報告−その1
 号外42:コレド日本橋からの現場報告−その2
 号外43:コレド日本橋からの現場報告−その3
 号外44:緑を活かす店づくり−その1
 号外45:緑を活かす店づくり−その2
 号外46:緑を活かす店づくり−その3
 号外47:緑を活かす店づくり−その4
 号外48:野毛大道芸に自分スタイルを見た−その1
 号外49:野毛大道芸に自分スタイルを見た−その2
 号外50:野毛大道芸に自分スタイルを見た−その3
 号外51:銀座の変化の物語−その1
 号外52:銀座の変化の物語−その2
 号外53:銀座の変化の物語−その3
 号外54:銀座の変化の物語−その4
 号外55:銀座の変化の物語−その5
 号外56:専門館の時代−その1
 号外57:専門館の時代−その2
 号外58:専門館の時代−その3
 号外59:専門館の時代−その4
 号外60:専門館の時代−その5
 号外61:専門館の時代−その6

【連載テーマ:「
吉野家2・11の真実」】
 (2005/03/03〜 2005/03/31)
 号外62:『1年ぶり、1日だけ。』に打って出た吉野家
 号外63:「指名買い」の比率が売上に影響する
 号外64:ヘビーユーザーとライトユーザー
 号外65:商品力はどのくらい売上に影響するのか?
 号外66:吉野家2・11が競合店に与えた影響
 号外67:なぜ、有楽町店は売上トップなのか?
 号外68:銀座の飲食店を分析する
 号外69:立地特性に合わせた品揃えで売上を上げる
 号外70:きめ細かな立地評価のために何をすべきか?

【連載テーマ:「
フィール・ザ・マーケット」】
 (2005/04/09〜 2005/06/30)
 号外71:心に響く店頭の手書き黒板
 号外72:小さなきっかけから、徳川将軍家の菩提寺に発展した増上寺
 号外73:三輪明宏さんの「愛の賛歌」
 号外74:「文明」と「文化」の違い
 号外75:オリジナルに対する最大限のリスペクト
 号外76:オリジナルに対する最大限のリスペクト(続き)
 号外77:オリジナルが生まれる時
 号外78:カデンツァ(=即興性)の楽しみ
 号外79:作曲者の指示を忠実に再現した自衛隊の演奏
 号外80:価値を見出し、伝え、広める中興の祖
 号外81:文明は文化に乗ってやってくる
 号外82:セミプロの活躍する時代

【連載テーマ:「
夏に湯島界隈を歩いて」】
 (2005/08/18〜 2005/08/31)
 夏特集-1:知的な下町、粋な商売
 夏特集-2:街はウェットなほうがいい
 夏特集-3:歴史の中から必然的に生まれ寺町
 夏特集-4:1人の人間の光
 夏特集-5:一門が盛り上げる円朝まつり
 夏特集-6:禅に通じる商売のコツ
 夏特集-7:人と人との出会いと繋がり
 夏特集-8:街の特徴が商店の業種構成を決める

★以下より通算番号

 (2005/09〜2005/12)
 第181回:合理的なお店、情緒的なお店−その1
 第182回:数字のカラクリと一人歩き
 第183回:目に見えたものは真実か?
 第184回:一聞は百見に如かず
 第185回:事実を歪めるもの
 第186回:国のデータだから安心なのか?
 第187回:調査結果における事実とは?
 第188回:信用性の高いものほど疑え!
 第189回:『商業統計』はどこまで信用できるのか?
 第190回:なぜ、メッシュデータに価値があるのか?
 第191回:流通を理解する地域データがなくなる?!
 第192回:市区町村という意味のない境界
 第193回:真実探究へのアプローチ
 第194回:データの価値を決めるもの
 第195回:時間軸のない理論
 第196回:真実は暗中模索の中にある
 第197回:理論の原風景
 第198回:時間軸の中での相互作用
 第199回:社会科学の忘れ物

 (2006/01〜2006/12)
 第200回:肌で感じるお客のニーズ
 第201回:“思い”と“共感”の連鎖
 第202回:お店の業績を左右するもの
 第203回:『商業統計』から分かる競争激化の構図
 第204回:中身が点検されていないデータは危険
 第205回:“実効”という考え方
 第206回:変わる商店発生のメカニズム
 第207回:データの信ぴょう性と確認
 第208回:競争それ自体の美しさ
 第209回:便利で来る立地、わざわざ行く立地
 第210回:記憶に残る魅力
 第211回:人の性格と選ぶ職業について
 第212回:生い立ち、環境が事業展開を決める
 第213回:人々の心をつかんで離さない生き方
 第214回:失敗要因と成功要因
 第215回:フレームワークという前提条件
 第216回:趣向、性格、キャリアで意見が形成される
 第217回:数値化された要素だけで評価することが科学的なのか?
 第218回:現場は先か後か?
 第219回:2つの仮定(前提条件)
 第220回:理論成立の背景
 第221回:イメージのどんでん返し
 第222回:フレームワークの意義
 第223回:裏通りの魅力
 第224回:論理的と限定的は同じ意味
 第225回:論理的思考は適切な場面でこそ威力を発揮する
 第226回:思考回路における男女の違い
 第227回:人の心に入っていく芸
 第228回:常識(=仮説)とは違った事実
 第229回:度の過ぎた一般化の危険
 第230回:分かりやすさは危険を伴う
 第231回:社会科学における論理のカタチ
 第232回:ハフモデルは安心して使えるか?
 第233回:ハフモデルの精度を上げる3つのポイント
 第234回:ハフモデルは一つの基準
 第235回:企業力という要素
 第236回:ハフモデルのパラドックス
 第237回:面から点に変わるマーケット
 第238回:売場を減らして、売上アップ
 第239回:商品は少ないほうが個性が光る
 第240回:隣の店は、ライバルか仲間か?
 第241回:コトをキーとするモノの展開
 第242回:コトをキーとするモノの展開(続き)
 第243回:“楽しさ”が市場を牽引する
 第244回:趣味が都市を変える−1
 第245回:趣味が都市を変える−2
 第246回:趣味が都市を変える−3
 第247回:“オタク文化”の周辺−1
 第248回:“オタク文化”の周辺−2
 第249回:“オタク文化”の周辺−3
 第250回:今年の論点−その1
 第251回:今年の論点−その2
 第252回:今年の論点−その3

 (2007/01〜 )
 第253回:糸口からの出発
 第254回:1号店の波及効果
 第255回:“待て待て”から“来い来い”へ
 第256回:立地は意欲を示す
 第257回:発展と展開の立地論
 第258回:エントロピーが売上をあげる
 第259回:文明の進歩のパラドックス
 第260回:消費のパラドックス
 第261回:コミュニケーションのパラドックス
 第262回:論理のパラドックス−1

【連載テーマ:「
1人当たり消費支出額のパラドックス」】
 第263回:第3の「1人当たり消費支出額」
 第264回:県によって1.5倍の差、市によって1.5倍の差
 第265回:「商業統計」と「家計調査」の違い
 第266回:地域需要が年に10%も乱高下する?
 第267回:同じ消費者調査で違う結果
 第268回:市場規模の把握に「家計調査」は適切か?
 第269回:「家計調査」で市場動向の傾向値はとらえられるか?
 第270回:売場面積の需要創出効果
 第271回:“原因”としての1人当たり売上、“結果”としての1人当たり売上
 第272回:地域指標の優先順位
 第273回:移動するお客の市場
 第274回:消費支出額のパラドックス−まとめ
 
【連載テーマ:「
格差との戦い」】
 第275回:1人あたり消費支出額の格差は100倍を超える
 第276回:周辺からの流入を前提にした市場規模
 第277回:地域一番店の今日的意味
 第278回:お客さんが特定の店舗を思い出すまでの時間
 第279回:競合店は遠くにありて、自店の売上を奪っていく
 第280回:競合店の目の前が最高立地
 第281回:補完関係にある店舗
 第282回:差別化業態の多様化
 第283回:地域実態をつかむ生存率、廃店率
 第284回:きめ細かな廃店率をつかむ

【連載テーマ:「
合理的な立地、情緒的な立地」】
 第285回:まるでイタリアの街角を散歩するような商業施設
 第286回:1つ1つが力を持った店舗の集合体
 第287回:バージョンアップしたお店
 第288回:地域に合ったポジショニング

【連載テーマ:「
リアルの追求」】
 第289回:大胆なコンセプトの転換
 第290回:超・簡単で正確な売上予測
 第291回:市場が活況を呈する中での衰退
 第292回:魅力へのアプローチ
 第293回:魅力の原点は、無我夢中(=無意識)
 第294回:ビジネスの目的はいろいろ
 第295回:「小売店の目的=売上」という発想は危険

【連載テーマ:「
再び『商業統計』は1県あたり1億円のデータだ」】
 第296回:小売店は地域経済を引っ張っていく役者
 第297回:偏界(へんかい)かつて隠さず
 第298回:ぎょうざ日本一の浜松市
 第299回:データチェックは“証拠さがし”
 第300回:小商圏をうまく活かしてヒーローになった拓郎さん
 第301回:オーソドックスの崩壊−ハフモデルについて

【連載テーマ:「
リアルタイム・リアルマーケティング」】
(2008/01〜 )
 第302回:リアルタイムな地域流通業データを目指して
 第303回:流通業データの“固有名詞的”アプローチ
 第304回:“異常値”を取り除けば、商圏の実態が分かる
 第305回:論理的なアプローチは盲点を生む
 第306回:変化のない環境で、売上だけが変化(=低下)する
 第307回:データに無頓着なデータ分析者
 第308回:“合計値”は判断を狂わせる
 第309回:自動車と燃料の数値が『商業統計』の一番の攪乱要因
 第310回:同一業種内での攪乱要因
 第311回:第3の攪乱要因−“開店年月日”
 第312回:2つのデータの比較は有効か?
 第313回:新旧の都市区分を変えるだけで実態が変わる?
 第314回:意味のあるエリアの単位
 第315回:同一市内でまったく違う立地環境
 第316回:人口に重点を置いた商圏分析は危険
 第317回:そこに住んでいても、そこでは買い物しない消費者
 第318回:エリア内の売れそうな場所をつかむ法
 第319回:中空のマーケット

【連載テーマ:「
なぜ商圏分析者は間違うのか?」】
 (2008/05〜 )
 第320回:商圏分析者以外が知っている商圏の真
 第321回:まるっきり正反対の答え
 第322回:相関係数0.002のデータ
 第323回:統計数値の真偽を確認する方法
 第324回:『家計調査』の金額数値の3分の1は異常値か?!
 第325回:調査規格不問のデータ解釈
 第326回:『家計調査』はマーケットの特徴を知るヒント集
 第327回:前年比マイナス4%の意味
 第328回:空気の読み方
 第329回:まず感じよ!(=数字は後だ)
 第330回:何がカッコいいのか?
 第331回:カッコ良さが違えば、立地戦略も違う
 第332回:人口規模の立地、商業施設数の立地
 第333回:商業施設ごとの温度差
 第334回:固有名詞の出店場所
 第335回:出店先の業績こそが本当の市場動向
 第336回:下りのエスカレーターを駆け上がる
 第337回:メッシュをベースとしたシェア(カバー率)
 第338回:出店場所の数量的特徴と今後の出店余地
 第339回:4分割する地域需要
 第340回:同じ場所、同じ扱い品目、同じ売場面積で違う売上
 第341回:客層設定の重要さ
 第342回:客層シフトで業績をあげた百貨店
 第343回:マチュア(成熟世代)へのシフトが効果的な場所
 第344回:都心のモザイク性(=客層の複合性)
 第345回:立地のイメージが意味を持つとき
 第346回:ライバル店の存在は売上に影響するのか?
 第347回:コンセプトを優先するのか?売上を優先するのか?
 第348回:グリーンレーベル・リラクシングが直面した3つの誤算
 第349回:市場拡大戦略の中で埋没した百貨店
 第350回:消費行動は生活圏を越える
 第351回:数字を時系列にしてデータの真偽を見抜く
 第352回:地図を見なければ統計数字は読めない−1
 第353回:地図を見なければ統計数字は読めない−2
 第354回:データの分類名が誤解を与える
 第355回:統計の解説書だけでは理解できない  
 第356回:店舗を知らなければ、統計数字は読めない
 第357回:背景が分からなければ、統計数字は読めない
 第358回:悉皆調査にも無効回答はある(商業統計)  
 第359回:店舗販売と無店舗販売の間  
 第360回:統計数字の見抜き方(まとめ)
 第361回:なぜビジネス書は間違うのか?
 第362回:無意識のうちに左右される自分の意見
 第363回:“ハロー効果”の実態


【連載テーマ:「新・SMA理論」】
 (2009/04〜 )
 第364回:統計数字と実感
 第365回:25年前の原点的数字  
 第366回:流出入を決める要因
 第367回:商圏ポジショニングマップ
 第368回:25年前のSMA理論の体系  
 第369回:流出入をキー概念とする流通原則のまとめ  

 第370回:商圏分析における人口のウェイト
 第371回:売上と高い相関を示す指標  
 第372回:1人あたり売場面積と流出入率を加えた売上推定
 第373回:「売場面積・1人あたり売場面積・流出入率」の意味と意義
 第374回:2つの流出入率
 第375回:面積と距離を除いた魅力度

 第376回:現状売上を加味した出向者流出入
 第377回:セールスベースドの精度を上げる  
 第378回:食品スーパーの売上推定の方法
 第379回:商圏ポジショニングマップによる精度アップ
 第380回:「売上と売場面積と人口の間にある法則」のまとめ  

【連載テーマ:「真実の模様」】
 (2009/08〜 )
 第381回:真実には不自然なところがない
 第382回:曖昧さが導く創造性  
 第383回:“こだわり”の魔力
 第384回:“こだわりのなさ”と“言いたいこと”の両立
 第385回:“聞いて分かる”から“見て感じる”へ  
 第386回:無意識の凄さ


【連載テーマ:「地域流通“見える化”戦略」】
 (2009/10〜 )
 第387回:分析の出発点としてのイメージ
 第388回:分析する地域で異なる1人あたり消費金額
 第389回:都市の中心部からの距離ごとの商圏ポジショニング
 第390回:ハフモデルの対象店舗のすべてに売上データを入れよ!
 第391回:予実誤差の原因を探り、精度を上げる









■配信ペース
  週1回、木曜日に配信します。


■発行者
  サイト−商業立地研究所
  代表:齋藤 浄二(商業施設士)
  
  所属団体:日本商業施設学会

  244-0817
  横浜市戸塚区吉田町1846-8
  セブンシーズマンション102
  http://homepage3.nifty.com/ureru_rich/
  ureru_rich@nifty.com




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