データは全てPDFファイルです。
恐れ入りますが転載は記載内容変更無しで、またご一報下さい。


いくつかのテーマでレポートを書いています。
多くは企業教育を中心とした教育、そして歴史のこと。
順次、それらを発表していきたいと思って作ったページです。
興味のあるテーマを読んでいただければ幸いです。


テーマ1:企業人教育   テーマ2:企業経営
テーマ3:歴史と人間   テーマ4:鉄道と旅


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 脳力開発解説レポート
   「なぜ脳力開発なのか」(城野宏レポート)解説レポート 【PDFファイル】
     1.なぜ「脳力開発」なのか
     2.脳の働き方
     3.脳は戦略がないと動かない


 テーマ別レポート集
【テーマ1 : 企業人教育】
  「『躾』ということ」  家庭でも学校でもできない躾教育は今や企業の大事な役割(2007.0801)
  「『正法』に学ぶ」  せっかく学ぶのであれば本流から真髄を学びたいものだ(2007.0609)
  「出会いが人生を変える」  人生を変えるような出会い、自身の体験を語る(2007.0523)
  「教育は根気なり」  企業内教育の成功条件は一にトップの根気にあり(2007.0424)
  「自己責任論の弊害」  企業内における自己責任論への脳力開発的考察(2007.0413)
  「教育の失敗」  企業内教育の失敗の原因は「戦術教育」の偏重にある。(2007.0406)
  「会議は踊る」  企業内の会議の多さ、長さは何故か、改善の秘策はないのか。(2007.0313)
  「ひたむきな実践」  当たり前のことを当たり前に、素直に継続してやること(2007.0305)
  「挨拶は全ての要」  挨拶の良し悪しは企業イメージを左右する力がある(2007.0221)
  「評論家は要らない」  企業の中に巣くう「評論家」社員の功罪について(2007.0206)
  「理入から行入へ」(MGの世界)  MGは行入、頭ではなく全身全霊でつかむ(2007.0119)
  「会計情報インテリジェンス」  経営に活用できる会計情報とは何か(2007.0113)
  「生きた経営指針書」  経営指針書は会社の羅針盤、本棚に飾っておくモノではない(2007.0106)
  「学ぶことは真似ぶこと」  学びの第一歩は真似ることだといわれるが(2006.1227)
  「MGと計数感覚」 経営の計数感覚を磨くポイント、MGの決算はなぜ手でやるのか(2006.1217)
  「MGは思想なり」  MG研修は何を学ぶ研修なのか、他の研修とどこが違うのか(2006.1214)
  「『非まじめ』の存在」  企業は異端児の存在を許せるかはトップの度量と企業風土(2006.1207)
  「会計を学ぶ」  会計情報は経営の基幹情報、正しく読み取るためにどう学ぶか(2006.1206)
  「経営の三要素」  企業経営に不可欠な三要素ヒト・モノ・カネについて(2006.1204)
  「日常教育を見直す」  企業教育で人材が育たない2つのポイントと「朝礼」の意義(2006.1130)
  「企業教育の今日」  企業教育の今日的役割を考える(2006.1128)
【テーマ2 : 企業経営】
  「現場主義の陥穽」  現場主義は正しい、が故に陥りやすい問題点がある(2007.1102)
【テーマ3 : 歴史と人間】
  「狸親爺の本性」 経営者に人気の高い徳川家康、その本性を垣間見る(2007.0511)
  「越後の智将・兼続」 上杉景勝の軍師ともいわれた直江兼続、引き際も見事だった智将(2007.0327)
  「軍師という存在」 今年の大河ドラマは軍師・山本勘助。戦国における軍師とは?(2007.0125)
  「信長のイメージ」  短気で冷酷、苛烈で攻撃的なイメージは信長の実像か否か(2006.1220)
  「河井継之助考」  司馬遼太郎『峠』の主人公、時代の先駆けだったが武士の心に殉じた男(2006.1205)
  「歴史の中の人間に学ぶ」  歴史とは人間の行動の結果、歴史を通じて人間を学びたい(2006.1201)
【テーマ4 : 鉄道と旅】
  「青春18きっぷ」  今年はJR発足20周年記念でさらにお得、しかし・・・(2007.0407)
  「銚子電鉄を救え」  銚子電鉄が話題になっているが、地方ローカル線は存亡の危機にある(2006.1224)
  「路面電車見直し」 
 省エネ・省資源時代、車中心社会の見直しで注目される路面電車(2006.1218)
  「鈍行列車の旅」  のんびりと鈍行列車に揺られる至福の時を求めて(2006.1208)

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