Little Cowboy ベリー価格:2500円 おっと、これはかわいいカウボーイの登場ですねっ!でもまだちょっと未熟者なのか子牛にまでからかわれちゃう始末(笑)。こんなかわいいリトルカウボーイのこの看板は、1938年8月20日に発売されたサタデーイブニングポスト誌の表紙の復刻になります。この男の子、手には投げ縄、腰にはリボルバータイプの銃をしっかりガンベルトで持ってしますがまだまだきっと牛も恐いんでしょうね(笑)。今にも泣き出しそうですもん。でもでもテンガロンハットをかぶって首にはバンダナをしっかり決めてカウボーイスタイルはばっちりです!服装だけはめちゃめちゃ羨ましいくらいに1人前ですよね(笑)。アメリカのカウボーイはきっとこんな子供の頃からみんなスタートするんでしょうねっ。こんなかわいいデザインなのでおすすめデザインです。あなたのお部屋にいかがですかぁ?
size:約44×31.5cm (SP01)
7/15再入荷しました
THE RUNAWAY ベリー価格:2500円 とうとうきましたねぇ〜。ロックウェルの超ぉー有名作品のひとつ。このイラストってきっと目にしたことがある人も多いんじゃないですかぁ!?家出した少年とおまわりさんとソーダショップのマスターのこのイラスト。なんだかBGMにはスタンドバイミーが似合いそうな感じです。まさに古きよく時代のアメリカ!って感じでいやし系の1枚です!
size:約31.5×44cm (SP14)
Isn't She a Beauty ベリー価格:2500円 1951年4月7日号のサタデーイブニングポストの表紙です。とにかくこの看板に描かれているバイクはかっこいいですよぉ〜。まさにアメリカン!このかっこいいバイクを眺めている3人の少年もきっとボクと同じように思っているんだろうなぁ〜と思うとなんだか微笑んでしまいます(笑)。きっと子供の頃にこんなかっこいいバイクを見たこの子達は大人になった時にはかっこいいライダーになったんでしょうね。
size:約44×31.5cm (SP02)
Grandpa's Fix At Shop ベリー価格:2500円 1949年11月12日発売のサタデーイブニングポストの表紙の復刻になります。古き良き時代のアメリカの象徴「家族愛」を象徴しているような1枚ですよね。おじいさんがジッと手にして眺めているのはこわれてしまった玩具のベットの足の部分で真っ赤な服に身を包んで少女の手にはベットで毎晩寝ているであろうお人形さんが抱き締められています。この少女の表情はおじいさんならきっとベットを修理してくれるに違いない!と言う自信に満ち溢れた表情でおじいさんをジッと見つけてています。こんな経験、誰にでもありそうですよね。そんでもってこの後はちょちょいのちょいできっとこのおじいさんはベットの足を直しちゃったりして「おじいさんは何でもできちゃうんだなぁ〜」と少女の記憶に深く刻まれること間違いなし!と言うストーリー性のあるほのぼのとしたデザインです。看板に掛れている小物のデザインも見逃せませんよぉ〜
size:約44×31.5cm (SP04)
Rosie the Riveter ベリー価格:2079円 サタデーイブニングポストって言葉はきっと聞いた事がある方が多いんじゃなですかぁ?サタデーイブニングポストとは1930年代からアメリカで発行された情報総合紙の名前なんですよ。表紙が素敵なイラストで有名でこのイラストが秀作揃いなのでコレクターもたぁ〜〜〜くさんいるんですよぉ〜。この表紙はノーマン・ロックウェルが長年描き続けたことは有名なお話です。と言う事で←の看板もノーマン・ロックウェルのイラストになります。ちゃぁ〜んとロックウェルのサインもあるんですよぉ〜。ってなんだかこの看板の説明ぜんぜんしませんでしたけど、ロックウェルのイラストですもん。細かなとこまで描かれていて素敵ですよぉ〜。ちなみにこのデザインは1943年5月20日に発行された表紙になります。
size:約42×30cm (SP03)
The Dugout ベリー価格:2079円 さすがロックウェル!主役の野球少年もベンチの中の人のイラストもさることながら背景の観客のイラストもほんといい感じな看板です!さすがはアメリカの国民的画架の描いたデザインですよね。この表紙は1948年9月4日に発行されたサタデーイブニングポストの表紙になります。ちなみにこの頃は1冊15セントでした。って話が脱線してしまった・・・。背景の観客ですが本当に今にも動くだしそうな感じで細かなとこまで表現されたまさに芸術的な看板の1枚です!超おすすめです!
size:約42×30cm (SP10)
Bottom of the Sixth ベリー価格:2079円 こちらもロックウェル作のイラストになります。1949年4月23日発行のサタデーイブニングポストの表紙を飾りました。こちらの看板にもちゃんとノーマン・ロックウェルとサインされていますよぉ〜って拡大してもさりげなぁーくデザインされているのでなかなかわからないと思いますけど、右下の方の野球場のフェンスにちょこんと書いてあります。ロックウェルと菊だけでなんだかノスタルジックな感じがしますが、その期待を裏切らない看板です。この野球の審判の服装がなんだかとっても懐かしいですよねって自分はぜんぜんこの頃には生まれてないんですけどね(笑)。