フォンブラウン近海 投稿者:ヘンケン・ベッケナー  

オペレータA「敵艦!補足しました!」
ヘンケン「ようし。MS隊の発信をいそがせろ。ミノフスキー粒子、戦闘濃度配布!」

エゥーゴの主力が地球にいると判断したティターンズは月に対し大規模な侵攻作戦を展開していた。

ヘンケン:「すまんな、中尉。帰還しいたばかりだというのに」
アポリー:「なれっこですよ!アポリー、リックディアス隊でるぞ!」
オペレータB:「エマ機、発信準備OKです!」
ヘンケン:「エマ中尉・・・・」
エマ:「なんでしょう?艦長」
ヘンケン:「いや・・・・・気をつけてな」
エマ:「・・・・了解です。エマ、ガンダムMK−2。出ます!」
オペレータA:「敵MS隊も出ました!・・・・・!!これは!」
       「100・・・200・・・少なくとも200以上のMSが展開しているようです!」
ヘンケン:「!馬鹿な!ティターンズはキリマンジャロにも相当数の部隊を割いているんだぞ?!」
オペレータC:「確認しました!敵MS部隊のなかにネオ・ジオンのガザタイプと
OZのリーオータイプがかなり含まれているようです!」
ヘンケン:「!・・・くっ、敵もそれくらいの手は打ってきているということか・・・」
     「戦力差がありすぎる・・・・・これでは・・・・」

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プルVSプルツー、その2 投稿者:エルピー・プル  

    サイコガンダムとキュベレイが、吹き上がるオーラに包まれた。それはほんのわずかな     時間だった。


プルツー「裏切り者のキュベレイはあとで始末してやる。……不愉快なやつだ。」


    サイコガンダムはブレックスの乗っている艦に向けて移動を始めた。艦からはようやく     対空砲火が始まった。だがサイコガンダムは火線をものともせず艦に向かって進んでいっ    た。プルもまた、ドダイを旋回させサイコガンダムを追った。


プル  「ジュドー!?ジュドーの声が聞こえる。……でも……あの敵は……あいつはわたしが     やる!」


    サイコガンダムは機体をゆっくりと上昇させながら、変形を始めモビルスーツ体型に      なった。プルはキュベレイを降下させつつ、ファンネルを射出した。無数のファンネル     が同時にビームを放った。


プルツー「なんだ、こいつは!?」


    サイコガンダムのプルツーはレフレクタービットを射出した。そしてファンネルの       ビーム攻撃はことごとくレフレクタービットによって弾き返された。


プル  「あいつ、わたしと同じにやる!?……あの敵はわかる。わたしは負けないよ。        ファンネルが駄目なら、これでどうだ!」


    プルは猛然とキュベレイを突っ込ませ至近距離でビームサーベルを引き抜いた。が、      サイコガンダムの巨大なシールドで軽々と受け止められた。まるで攻撃を予測して       いたかのように。


プル  「何でわたしのすることがわかるの!?」


プルツー「それはこっちの台詞だ!なぜ、そんなモビルスーツでサイコガンダムに立ち向かう、     不愉快な奴め!」


プル  「不愉快なら宇宙へ帰れ!!」


    キュベレイのビームサーベルがサイコガンダムのシールドを切断した。が、          サイコガンダムは両腕を伸ばしキュベレイの装甲をつかみぐっと引き込んだ。         ドダイのみがはじき飛ばされ地表へと落下していった。キュベレイはサイコ          ガンダムの胸に抱かれる格好となった。その瞬間、プルはサイコガンダムの          コックピットに誰がすわっているのか悟った。

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艦隊地球圏通過中 投稿者:ミカムラ博士  

あ・・あれはゴッドガンダム
ドモン君か!?
レインは・・レインはどうしたんだ??
とても一緒に乗っているようには見えないぞ

だが何故、地上にデビルガンダムが居るのに
彼がここに居るのだ??
まさか・・・
そんな、そんな筈はない!!
そんな筈は・・・
だがそれなら全てにおいてつじつまが合う・・・
もう嘘は通らないかもしれんな
レインは・・あの子はこの事に気づいたのだろうか
私は最悪の場合を考えなければならないのか(苦悩)

ウルベはネオ・ジャパンに残ったが一体何をするつもりなのだ
こんな事になっているのなら私もネオ・ジャパンに残ればよかった・・・

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させるかぁ〜!! 投稿者:ジュドー・アーシタ  

「プルを離せぇぇぇーー!!」
叫びと同時にサイコガンダムにタックルをするZZ、
ぶつかる衝撃でキュベレイが離れる

「もういい!お前は帰れ!!」
「お前じゃ無理だ!!」
「こいつは俺の敵だぁぁぁーー!!」
サイコガンダムにビームライフルを撃つがまったく効かない
「ッチ!!やっぱりライフルはダメか・・・」
「どうする、ジュドー」

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ガバメント出撃! 投稿者:ティンプ・シャローン  

ギロ:「艦長〜本気ですかい?」
ティンプ:「おかしいとはおもわねえか?何人ひっ捕まえても誰もイノセントのことすら知らねえんだぞ。」
     「こうなったら自分で情報を集めてくるしかねえ。ガバメントで出るぞ。」
ギロ:「いってらっしゃい〜お気をつけて〜」
ティンプ:「てめえもついてくんだよ!スカタンが!」

〜〜〜ネオホンコン市内〜〜〜
ギロ:「でっけえ建物ばっかりですね〜。こんなのは見たことも聞いたこともねえや」
ティンプ:「ああ・・・その割には人っ子一人いやしねえ・・・・やっぱり何かあるぜ」
ギロ:「廃墟なんじゃねえんですかい?」
ティンプ:「いや・・・ちょっと前まで人がいた気配はある・・・・(ど〜〜ん!)おうわっ!!!」
     「な・・なんだ何が起こったんだ???」
ギロ:「あ・・旦那!空から何か降ってきますぜ!」
ティンプ:「んだと〜?ソルトの攻撃かぁ?(どっかーーん!)でえええええっ!!???」
ギロ:「うわわわわっ!どんどんふってきますぜ!」
どっかーーん(←コロニーの破片)
どっかーーん(←コロニーの破片小)
どっかーーん(←コロニーの破片中)
ティンプ:「じ・・・冗談じゃねえ!ずらかるぞ!!!」
ギロ:「だ・・・旦那!右!いや左!」
どっかーーん(←コロニーの破片)
ティンプ:「なんだってんだよ!ったく!」
ギロ:「だ・・・・旦那ぁああ!!」
ティンプ:「ん・・・」
ティンプ&ギロ:「うわあああああぁあぁぁぁぁぁああ!!!!」
どっかーーん(←コロニーの破片大)

あわれ鉄くずと化したガバメントから這い出す2人・・・・

ティンプ:「なんでおれっちがこんな目にあわなきゃなんねえんだよ!!!!」
ギロ:「・・・・そういうキャラだからでしょ・・・・(ばきっ)いでええ!」
ティンプ:「知ったような口きいてんじゃ・・・」
ギロ:「だ・・・旦那!まだきますぜ!」
どっかああーーん(コロニーの破片)
ティンプ&ギロ「もう勘弁してくれーーーー」

脇役の 運命(さだめ)身に染む コロニー雨(字余り)

ティンプ:「余計なお世話だ!!(どかーん←コロニーの破片)どわあああああ!」

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プルVSプルツー、その3 投稿者:エルピー・プル  

    ジュドーの乗るZZの体当たりでサイコガンダムの両腕から逃れることができた        キュベレイはバーニアを全開にさせ、サイコガンダムから離脱した。


プルツー「逃がすか!」


    キュベレイは背後からサイコガンダムの発射したメガビームの直撃を受け、地表に       叩きつけられた。


プルツー「ハハハハ……、誰もわたしを止めることはできない。ガンダムがいかほどのものか!」


    勝ち誇ったプルツーは、わざと狙いを外し、ZZに拡散ビームを打ち込んだ。そのとき     サイコガンダムの背中に着弾があり、パッと閃光が起こった。


プルツー「なんだ!?」


    振り返ったプルツーは全天視界モニターに、生き残ったバーニアを吹かせ、何とか姿勢     制御しながら飛んでくる損壊したキュベレイを見た。その周囲にはファンネルが渦巻いて    いた。


プル  「こいつはわたしがやる!ジュドー、逃げて!……ジュドー、わたし、わかった。       サイコガンダムのパイロットが誰なのか……。」


    サイコガンダムはその場にとどまりながらも、キュベレイに向かって方向を変えた。


プルツー「また、お前か!不愉快な奴だ!」


    プルツーはサイコガンダムの拡散ビームを発射したが、ファンネルのビームがそれを      弾いた。


プル  「……当たり前だよ、不愉快なのは……人はね……自分を見るのが不愉快なのよ……      いやなのよ……でもね、どんなに不愉快でも、どんなに憎くても、自分自身を殺すことは    できない。自分自身をやめることもできない……。」


    プルの言葉は、直接プルツーの頭の中に飛び込んできた。


プルツー「なんだと!?何を言う!?何を言っているんだ、おまえは!」


    プルツーは自分の意志領域を侵されたことに激高した。何がプルツーを興奮させるのか、    プルツー自身にもわからなかった。ただ、ひたすら不愉快だった。

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プルVSプルツー、その4 投稿者:エルピー・プル  

    プルは静かに語りかけた。


プル  「……わたしはあなたなの、あなたはわたしなのよ。」


プルツー「……おまえが私……?」


プル  「そう。わたしはエルピー・プル。」


プルツー「……わ、私はプルツーだ、エルピー・プルなんかじゃない!」


    プルツーはレフレクタービットを射出した。


プル  「あなたはわたしよ!わたしなのよ!」


    キュベレイもバーニアを噴射させ、飛び上がった。


プルツー「ちがう!」


    サイコガンダムから発射された拡散ビームがレフレクタービットを経由してキュベレイに    向かった。だがそれらはキュベレイの周囲に発生したオーラのバリアに吸収された。


プル  「わたしよ、死ねぇ!」


    キュベレイは全身をオーラで発光させ、サイコガンダムに向かって突っ込んだ。        サイコガンダムはキュベレイを抱き止めた。その瞬間、光はさらに広がりサイコガンダム    を包み込んだ。そしてキュベレイとサイコガンダムを呑みこんだ光の塊はゆっくりと浮上    を始めた。その場にいたものはプルの意志が、サイコガンダムを排除しようとしているこ    とがわかった。光の塊はゆっくりとジュドー達から離れていった。そして光がだんだんと    弱まっていった。


プル  「……ジュドーとの約束守れなかったね……」


    キュベレイの各部が軋みをあげていた。プルはまもなく機体が爆発することを感じ取って    いた。コックピットに警報が響くなか、搭乗者の脱出を促すようにハッチがゆっくりと開    いていった。


プル  「どうして!?わたしに……わたしに降りろっていうの、キュベレイ?」


    物言わぬ愛機が自分を守ろうとしているように感じ、プルは思わず涙を浮かべていた。


プル  「ありがとう、わたしのキュベレイ。でも、ここからじゃ助からないかな……。」


    この戦いでかなりの消耗を強いられていたプルはハッチの外をのぞき込むと意識を失い     そのまま空へと投げ出されていった。キュベレイはプルが投げ出されてしばらくすると     真っ赤な炎をあげ、爆発した。それはサイコガンダムをも巻き込みその巨大な機体は、     爆発の噴煙にすっぽりと包まれた。

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やはり、完全には防ぎきれないか 投稿者:シュバルツ=ブルーダー  

細かな破片が落ちていくか・・・
後でカーペンターズに街の修復を頼まんといかんな・・・
む、敵の数が増えたか。
早くこちらを片付けねば。

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プルゥゥーー!! 投稿者:ジュドー・アーシタ  

「嘘だろ??」
「何で・・・オレは何も出来なかったのか??
俺はぁ〜」

「な・・・なんだ??」
「何か落ちてくる??」
「え・・・プルなのか??」
「間に合ってくれよ!!」
「プルーーー!!」

「うわぁ〜!!」
プルを受け止める為に無理をしたZZは左腕を破損
衝撃でジュドーにも激痛が走る
「う・・・プルは??」
「ど・・・どうやら間に合ったみたいだな」
「ッチ!!腕をやられたか!」
「まぁ・・・プルが助かったんならそれでいいや(苦笑)」

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一旦戻れ、ジュドー! 投稿者:アストナージ・メドッソ  

はぁ〜?!ジュドーのZZ、左腕大破ですか!
アイツ、年中無茶しやがって…まぁプルをちゃんと助けたんなら良くやったと言うべきか

 艦長、ジュドーに通信回線開いて下さい!
「おい、ジュドー!すぐに腕つけてやるから一旦戻れ!!
こっちは腕のスペア用意しておく!
 ハサン先生もスタンバッてくれているから、戻って来い!!」

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爆発の中から 投稿者:ジュドー・アーシタ  

再び現れるサイコガンダム
キュベレイの攻撃では完全に破壊きれなかったらしい
所々が破壊され装甲が砕け内部の機械が見え隠れしている

ジュドーはその姿を見る前に
プルを近くの機体に預けすぐにサイコガンダムに立ち向かう
サイコガンダムからはパイロットの高笑いが聞こえてくる・・・
「きさまはぁ〜!!」
ZZから光が発しハイパービームサーベルの大きさが普段の数倍になる
「そこだぁぁぁーー!!」
ZZのサーベルがサイコガンダムを切り裂く
頭部の脱出ポッドで逃げようとするサイコガンダムを追うジュドー
「逃がすかぁぁぁーー!!」
サイコガンダムを切り裂こうとした瞬間
裂けた頭部からプルと同じ姿をした少女が見えた
「え・・・プル??プルはプルと戦っていた??どうして・・・」
ジュドーの波動が消え落ちていくZZ・・・

通信が入っていた事には暫く気づかなかった・・・

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ザクとは違うのだよ!!ザクとは!! 投稿者:ラカン・ダカラン  

ふん!
このザク3をなめてもらっては困る!!
吹き飛べぇーー!!
(ガオガイガーめがけてメガ粒子包発射)

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させんと言っている! 投稿者:キョウジ=カッシュ  

ガオガイガーには、指一本触れさせん!
その程度のビームならば、アルティメットのビームで打ち消す事もできる!
くっ、さすがに至近距距離から打ち消すのはきつい・・・
護、湾曲空間は安定している。
一点に止まっているのは危険だぞ。

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こしゃくな!! 投稿者:ラカン・ダカラン  

後続部隊はなにをやっている!!
バウ部隊はこいつを抑えろ!!
俺はあのでかいのを叩く!!

ほぉ・・腕は立つようだがが・・・
機動性ではこちらに部があるようだな!!

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こいつ、ただ者ではないな! 投稿者:キョウジ=カッシュ  

何!?かわした!?
くっ、今の私では追いつけんのか。
アルティメットも再調整が必要のようだ・・・

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収まりつつあるな… 投稿者:ブレックス准将  

ブレックス准将「ふう、あのMAは遠のいたか。危なかった…。そうだ!彼女は??
        大丈夫なのかね??」
通信士「いえ、はっきりとは。ただ識別信号が消えてその近くにZZがいたことくらい
    しか…。」
ブレックス准将「……ZZに確認を。助かってくれていればいいが…。」
通信士「はい、ZZのジュドー君応答してくれ!MAはどうなった??プルと言う子は
    どうなったんだ?!」
秘書官「准将、ヘンケン大佐から連絡が…ティターンズが月に攻撃を仕掛けているそうです。
    しかも、かなりの数だとか。」
ブレックス准将「いよいよか…。若者たちを巻き込みたくは無いが、今の我々の戦力では
        手伝ってもらうしかないだろうな…。そろそろ私も宇宙(そら)へ上がら
        なくてはいかんな。」
秘書官「分かりました。ではホンコン沖に待機させていますので、最終準備をさせます。
    打ち上げ機は一応、古いですがペガサス級のアルビオンを、艦長としてシナプス
    大佐を呼んであります。」

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は〜っははは!! 投稿者:ラカン・ダカラン  

パワーが凄くても当たらねば意味が無いのだよ!!
このまま一気に行かせて貰う!!

戦場で停止している事がどう言う事か
思い知らせてくれるわぁ〜!!
しずめぇーーーー!!

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援護が必要か? 投稿者:ブレックス准将  

ブレックス准将「左舷前方、ザクV部隊の動きが顕著だな…。よし、援護する。
        ミサイルランチャー用意、発射!!」
通信士「了解、ミサイル1番から6番の発射管3連続発射!!」
(ザクV部隊にかなりの量のミサイルが発射された)

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通信?? 投稿者:ジュドー・アーシタ  

入っていたのか(苦笑)
ッチ!!まだ傷む
アストナージさんの言うと通りここは一回戻らないと・・・
また俺叱られるのか(苦笑)
そうだ!!プル!!
あいつを連れて行かないと!!
ZZまだ動けるな!?
よし!!

なんだ?また通信?
ブレックス准将からか!
MAは後退しました・・・プルは無事です
でも・・・今は気を失っている。
ZZも腕が破損してるんで俺も一回戻ります。
(早く皆の所に戻らないといけないのに!!)

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なんだと!? 投稿者:ラカン・ダカラン  

後方からミサイル攻撃だと!!
こしゃくなぁ〜!!
ドライセン部隊あの小うるさい戦艦を沈めろ!!
コロニーの破片でもなんでも使えるものは利用しろ!!

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