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インナーチャイルドワークの長い経験を持ち、
感情に関する素晴らしいセンスを持つVIJAYのリードと、 そこに、ユニオミスティーオイルを使ってハートのスペースをもたらすことで、 時には深すぎて怖くなってしまうこともあるこのワークが その深みは保ったまま、 安全な「受け容れ」の空気を提供されます。 VIJAYの、最も造詣の深いワークの分野の一つだといえます。 是非ご参加ください。 |
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エモーショナ・ル・ボディ(感情体)とインナーチャイルド |
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インナーチャイルドというものが、どういうものか?ということについて、いろんな方がいろんな考えをお持ちですが、僕は、それは感情と関係があるのではないかと考えています。チャクラで言うなら第二チャクラ。サトルボディ(微細身)で言うなら第二身体。エモーショナル・ボディ(感情体)。 よく「ハートにインナーチャイルドが住んでいます」なんて言いますが、ハートは本質的には、空っぽなスペースだとしたら、そのスペースが子供の持つフィーリングを受容し、ありのままを包み込んだ時に、インナーチャイルドはホッとして、そこでくつろぎ、縮こまっていた手足を伸ばし、感じていることを感じて、ショックや麻痺が緩んで、涙が出て、怒ることもやってみたりして、氷が溶けるように破壊的なパターンが解消され、感情は流れるようになって、そのことで情緒的な交流も他者と可能になって、人間は怖いものであるという間違った思い込みは修正され、今までよりも安心して生きていくことが出来るようになる、と考えています。 |
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感情が成熟するために。 |
フィーリングに対して、それを感じないように、僕たちは、あの手この手を使っています。 頭に行ったり、ないふりをしたり、投影をしたり、食べたり飲んだりしてごまかしたり、仕事に没頭して忘れたり、誰かのせいにして責任を取らなかったりして、自分と、自分が感じていることを切り離すことに躍起になっています。 そんなことをしているから、僕たちのフィーリング(エモーショナル)ボディはいつまでも、子供っぽいのです。 子供っぽいから、特有のパターンで機械的に反応してしまいます。ちょっとしたことで、寂しくなったり、ちょっとしたことで怒ったり、ちょっとしたことで怖がったり、ちょっとしたことで喜んだりします。 フィーリングはもっと成熟する必要があります。健康で幸せな人生を送るには、感情が大人にならなければいけないのです。 そのために今回、インナーチャイルドのグループを久しぶりに行います。毎回、ユニオミスティーオイルのボトルのテーマに沿ってじっくりと感情の成長を深めていきます。一日のワークですが、連続して参加していただくことで、かなり充実した内容になると思います。 |
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ユニオミスティーオイルを使って優しく簡単に癒しが起こる。 |
さらにユニオミスティーオイル(旧名ミスティカオイル)という強い味方を使うので、優しく柔らかく、子供時代の傷に触れ、それを抱きしめ癒すことが可能になります。参加者はボトルを購入して、一ヶ月そのオイルを使ってワークをすることも可能です。 さらにさらに、チャクラとサトルアナトミー(微細な身体の構造)についての理解を応用するので、普通だと何年もかかるワークが可能となります。 そして、いっぺんにすべてのヒーリングは起こらなくても、その後、自分で自分に瞑想的に働きかける方法を伝えていきます。チャクラの癒しだけでなく、ハラにつながることで、押し付けられた理想を追いかけることで漏らしてしまっている生命エネルギーを再接続して、それからまた、瞑想にくつろぐことも助けるという知恵も伝えます。 参加されたらEQ(感情)指数が画期的に向上するはずです。 Vijay |
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| 日時:場所:費用 |
2006年よりシリーズ化を予定しています。 第一回 テーマ インナーチャイルドとの「愛の誕生」 以後 ユニオミスティーオイルのボトルのテーマに沿って進みます。 第二回 過去から現在への「目覚めへの呼び声」 第三回 自己非難という「試練を克服する」 第四回 条件付けという「制限を超える」 と予定しています。 |
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インナーチャイルド関連リンク |
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三回連続のクラスです。 |
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ラ・ラ・ラ・メディテーション VIJAYの日記 |
2004.5 インナーチャイルド・グループ報告 |
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