★ 1996/03/18 ビデオ屋(わち)

突然のバイトくん2

翌朝、またまた某ビデオ店の店頭にて・・・
^^^^
S「あ〜おもしろかったなあ、欄間劇場&酢股&やけくそカラオケ」
W「組長、眠いっす。(=_=)」
KP「次はどこ行きます!?(☆_☆)メガランラン」
え「\(^o^)/ちゅどーん。」
S「わさびくんもKのPくんもえろすけくんも若いなぁ。(^^;」
W「わちだす。(^^;」
ホ「お帰りなさいまし。留守番つらいっす。(;_;)」
S「おお。そうじゃった。すまなかったのぉ。サンフレンドさん」
ホ「ホワイトエロフだす。(T_T)」
W「ところで組長、そろそろ我が組も新規事業に参入しやせんか?」
S「にゃにやる? ワシめんどくさいの嫌いだで。」
W「テレクラだす。ウハウハもうかるらしいでっせ。」
S「でも街でティッシュとか配らなきゃイカンだろ。(--;」
W「そんなのいらないっす。サクラを使えばいいんでっせ。
  早速ひとりスカウトしてきやした(^_^)。もうすぐ面接にくるハズ・・・。」
人妻「こんにちは〜。」
W「おっ!来た来た(^_^)。組長、とってもHな人妻の**さんです。」
S「おおっ!ええんでないの?(^_^)」
ホ・KP・え「もー!しんぼうたまらーん!!(*。*)」
人妻「きゃー!!(@@)」
S「ああ! 踊り娘さんに手を触れないでくださーい!!」
W「組長、ちゃいまっせ。(^^;」
S「わさびくん、収拾がつかなくなってきたので、逃げるべ。」
W「わちだす。(T_T) じゃ、つかまる前に逃げやしょう。」

翌日の朝刊にはホワイトエロフ、KのP、えろすけの三人が・・・。
三本組長とわちは現在逃走中である。



ゴミの島の地図へ戻る

海へ戻る