こんにちは。HNうっき〜です。
sinちゃんより(ちゃん付けでいかしていただきます)
> 気が向いたらゼヒ書いてちょうだいねー。
とゆーことだったので
「sinの真実」に投稿させていただきたいと思いま〜す。
どこに書いていいかわかんないので
とりあえずMailに書くから適当にやってね・・・ははっ。
わたしとsinちゃんの出会いは高校の始業式・・・覚えてないだろーなー・・・
あなたとわたしは同じクラス。
一列に並んだらおとなりさんの前にあなたはいましたね。
あなたは突然うしろを向いて、にこ〜っと笑顔で
「おまえ、とうきびみたい歯だねぇ!」
ちょっ・ちょっ・ちょっと!
と・とうきびみたいに黄色い歯っちゅーことかい?
そ・それが初対面の女性になげかける第一声なわけ?!
わたしは心の叫びとはうらはらに声も出せず、
ただあなたの顔をにらみつけていただけでした。
ん〜でも後から聞けば(君の味方だった女の子に聞いたのだよ)
「あんまり歯並びがいいからぁ・・・」
と、ゆーことで、まぁわたしの勘違いでした。
ごめんなさ〜い。本当にごめんなさ〜い。
でもねぇ「とうきびの・・・」と言ったときの
あなたの顔、今もなぜか忘れられません。
ときどきなんとゆーこともないときに突然あらわれ、わたしを驚かせます。
な・なぜだろう・・・???
ではでは。
また、思い出したら書くね♪
ばいばい
(注)
マジ?いやいやいや、それはそれはそれわ。憶えてないス。ごめんごめんご。
しかし、未だにこの短絡的な思考は直っていないのだ。わははー。
ちなみに彼女は目元にアダルトな雰囲気をもつ、歯並びのいいカワイイ人でありました。
また書いてちょーだいな。」