−建築記録(2004年5月1日〜5月11日)−


2004年5月1日

外構の現地打合せ(10:00〜11:30)が終ってから、現場を見学しました。
1階の方は、今日は工事お休みのようで、2階でいつのも大工さんが一人でボード貼りをされてました。
先日、設計氏から壁補強の様子を撮影しておくといいと聞いていたので、 ボードがまだ付いていない所は撮っておきました。
 

   

  洗面所の配管スペース(PS)の様子。
  配線もここを通すようです。

   

  2階こども部屋
  エアコン、カーテンレールのための補強の様子

   

  2階主寝室のニッチにする箇所
  インターホンの増設親局を設置予定です。


 

   

  対面キッチンカウンターの様子
  人口大理石のカウンターが取り付けられています。

   

  人大カウンターを裏から撮影してみました。
  ビスで固定してあるんですね。

   

  キッチンから吹抜けを見上げたところ
  梁はあらわしになる。
  他の人のサイトでは、ちゃんと養生してあったような・・




2004年5月7日

気持ちは、かなり外構の方に向いてしまっていて、家の記録の方は少し面倒に思えてきたんですが、
ママが折角写真を撮ってきているので、載せておきます。
階上のこどもと、キッチンのママとの間のコミュニケーションをシミュレーション確認。
和佳奈の方は、もう少し背が伸びればなんとか視線を交わすことが出来そう。
美緒奈のために、腰壁にスリットを入れることにしたけど、梁でかなり視線が遮られそうな感じ。
まあ、少しでも顔が見れればいいでしょう。



  キッチンから階段上部を見上げたところ

  

  階段の上から、キッチン方向を見たところ


今日の新聞に載っていたシャーウッドの広告はなかなか良かったですね。
確かに、上棟時の美しく組みあがった姿には、本当に感動しました。
あんなに感動したのは、三十?年の人生で初めてじゃないかってぐらい・・(ちょっと大袈裟か?)

シャーウッドの新しい商品では、これまでのヨーロピアンテーストに加えて
モダンなタイプや、純和風なデザインも揃っているので、
『ティンバーウィンドーの無いシャーウッドなんて・・・』という外観にこだわりのある方には
ちょっと抵抗があるのでは?
でも、シャーウッドの良さは外観デザインだけじゃないですよね。
私にとってのシャーウッドは、「家族が安心して住める木の家」なので、
やっぱり構造(シャーウッド構法)が大事。
今日の新聞広告は、その点をアピールしていて、既存のシャーウッドオーナーにも、
あらためてシャーウッドで良かったと思わせるものだったと思います。

・・でも、ティンバーウィンドー、やっぱりうちにも欲しかったなー(←ホントはかなり後悔してる)


2004年5月8日

ユニットバスが届いてました。




2004年5月11日

ユニットバスの取り付けが完了していました。
おそらく、8日中に完了したのでしょう。
1階はお休みのようでした。
2階でいつのも大工さんが一人で作業されてました。

 
浴室の扉に張り紙がしてありました。「浴室にものをおかないで!」とのこと。
おかげで、まっさらのユニットバスは、とても綺麗でうれしい!
この浴室の壁は掃除が簡単そうで、これもまたうれしい!




2階こども部屋、将来の間仕切り用の天井補強の様子。
部屋を分けるのは何年後かな?


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