アワモリショウマ(泡盛昭升麻)の栽培 |
| ユキノシタ科 チダケサシ属 学名: Astilbe japonica |
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| 別名: | アワモリソウ |
| 分布: | 本州(近畿以西、四国、九州 |
| 花期: | 4〜6月 |
| 特徴: | 山間の谷筋の岩の上に生える多年草。 丈は50cmほど葉はおおむね根生葉で、2〜4回3出複葉で小葉は長さ2〜7p、厚くて艶がありふちに鋸歯がある。 茎の先に白色の小花が、穂状 に咲く。 茎の先に小花が泡のように咲くのでこの名がついたという。 |
| 栽培: | 蝦夷砂、軽石、日向土、硬質鹿沼土などの混合用土を用いマグアンプK等の元肥を入れて、排水良く植え混む。 追肥として薄い液肥を与え、加湿にならないように半日陰で涼しく育てる。 10月に株分けをかねて植え替える。 |
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