自然が、そして山が、山に咲いている花が大好きなのに、自然にも溶け込みきれない寂しさを時折感じることがあります。
そんな違和感をもちながらも自然の中にともに生きている生物、植物などに慰められ、力づけられながら日々過ごしております。
そんな心の揺れを短歌にしてきました。
未熟な作品ばかりですが、読んでいただければ大変嬉しく思います。
そしてご感想など戴けましたら、この上なく嬉しいことです。