【ディスクドライブの仕組みが趣味】

  ATA/ATAPI標準 (普及型ディスクドライブ用IF技術) ・・・
  ハードディスク HDD や CD-ROM のインターフェースの標準が趣味。
  (ATA-3 Rev7〜ATA/ATAPI-4 Rev18、Mt. Fuji Comands Ver.2 など)

【これはハードディスクの動き方イメージの、フラッシュムービー館です】

 
■ここをクリック:ハードディスク内部のヘッドのお話へ

 ■ここをクリック:HDD内部キャッシュメモリのデータ流れ方

 ■ここをクリック:HDDインターフェースのデータ転送制御へ

 

ノートPCのHDDが壊れたので調べ始めたら、オープンなHDDのインターフェース標準に興味がわいて、趣味(!)になり、自宅で英語の専門書集めて SCSI から→ ATA/ATAPI 勉強して悦んでた。数年あとから日本の世の中や会社の仕事が追いかけてきました。
 
英語の公開ANSI標準内容はフリー・オープンなのがアメリカらしいです。勉強したら、標準書のどこに何が書いてあるか、頭に入りました。
ANSI標準のC/C++標準とおんなじで、ある程度以上理解が進んだら、英語のまま理解したほうが分かりやすくていい。プログラミング言語の場合とちがい、技術も生産も英語圏が主流なので、難解な無理やり日本語訳の用語は流通してないみたいです。

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