2001年5月28日 さて取説の1番目より、テンショナーの組み立て?テンショナーってなんだ!なんだか今のところ分かりませんが、先に行けば分かるでしょう、と言うことで、まずは部品を袋の中から探し出し外に出しておく、そのとき説明書と袋の番号と照らし合わせ、間違った物を出さないように気を付けて慎重に、本当は、袋の中見を1つ1つの箱に入れ番号を書いて置くと便利です、するとすぐに探せます。
部品をとりだし、左右対称になるように組み立てます、と、このようになる・・するんです!

ここのテンショナーの軸のイモねじが左右反対に作ってしまいました、6/5に発見

次にアームサポーターの取り付け、部品が細かいので(得にビス)なくさないように、ビスにはネジロック剤を付けてしっかりと締めます。
トーションバーステーの取り付け、ここでテンショナーも取り付けるんだ、細かい作業なのでビスをなくさないように、慎重に、と!
はい出来上がり

ここで間違いを発見 6月5日・5月28日まで遡って修正する。

車体下部を組み立て、インナーシャーシーと合体このへんは、さほど難しくなくスイスイと。

テンショナーとは、キャタピラのたるみ調整をする物だったと、いまわかる6/5

6/5 テンショナーの間違いをやり直して、いよいよ力仕事、トーションバーの取り付け、16ヶ目にはさすが手に力が入らず、震えてくる・・・そして休憩。
サスペンションアームが結構堅くて堅くて参りました、でも重量4キロを支えるためには、しょうがないと取り説には書いてありました。
ギャボックスの取り付け、モーターの低い方、向かって右側を先に取り付ける、まあ言うまでもないですね?
車体前面装甲版の組み立て、接着剤がはみださないように、丁寧に組み立てる、勿論カットした部品の出っ張りは丁寧にカッターで削っておく。
は塗らない予定なので接着剤のはみ出しには色得に注意しました。
ホイールの組み立て、6ヶ全部形が違うので間違えないように、16輪全部作ります
ホイールを本体に取り付ける
キャタピラを取り付けると戦車らしく成ってきた。
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